1話 フジミヤ精肉店への応援コメント
🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃
御参加有難う御座います!!えーッ?!!
フジミヤって…フジミヤ精肉店の…肉ですよね?
((((;゚Д゚)))))))なんか不穏な…ワクワクします!
🥩(御礼)
作者からの返信
小野塚さま
企画に参加させていただきありがとうございます!
そうです、フジミヤはフジミヤ精肉店のお肉ですね。美味しいですよ~~~~ッ!!!!
番外編4 フジミヤの盛り合わせへの応援コメント
「皮はパリッと中は具沢山」
超倒錯かもしれないが、ここでじゅるりをしました……
オチも好きです=)
作者からの返信
冬の岬さん
いつもありがとうございます、カニバを書くなら美味しそうじゃなきゃ!というのが私のモットーなので、じゅるり……としていただけてとっても嬉しいです!!!
編集済
最終話 食堂の肉料理への応援コメント
「俺を食べている」
「俺も、血は残せないというか、どうしたって俺より先に死ぬだろう?」
藤宮蘇芳は一体、何者だ?!
呪われたのか?それとも、産まれてからこうなのか?!
何もかも知りたい!!!=)))
缶津さんは酷い!!!=)))
最終話なのに、何も説明しなかった!
私の想像は爆発しかねない!!!=)))
行くぞ!番外編へ。。。
作者からの返信
冬の岬さん
いつもありがとうございます!!そして本編読破、お疲れさまでした。
うふふ……ぜひ想像力を爆発させてください、番外編も変わったお料理ばかり揃えておりますので、ぜひお楽しみください♡
5話 思い出せないタイトルの児童向けオカルト本への応援コメント
こんな話は、馬鹿で可愛いとしか思えない。だって、作り話んじゃない。。。でしょうか?
でも、それはちょうど、現実だと知ってくるまでのことだ。
そして、一瞬、話はもう馬鹿ではなく、可愛くも、もちろん、ない。
「人肉を提供する男」は同じ種類です=)))
私はその男に興味をそそられています。。。
何故なら、標準な男性の身体は肉が30キロくらいしかないからです=)))
再生???
作者からの返信
冬の岬さん
いつもフジミヤを読んでくださり、また深い考察をありがとうございます。ぜひまた次もお楽しみください!
編集済
番外編2 わすれものと蝉のこえへの応援コメント
はじめまして、蘆蕭雪と申します。書き込みに慣れておらず至らぬところがあったらすみません。以前、御作を拝読して以来、何とも言えない余韻を噛み締めながらたまに再読に伺っておりました。最初はカニバリズムとの文字に気構えていたのですが、読み進めるうちに藤宮さんの物語に引き込まれ、読後には上質な食事をいただいたような心地になりました。都市伝説的な話もあれば、不思議な体験談や、「芙二宮精肉店」の語り手を通じた小説など書き分けの幅も素晴らしくて。特に、この話を読んだ時に、藤宮さんの動機に輪郭が現れたような感覚になりました。クリームパスタの話も好きで、食事が丁寧に描写された場面も印象的でした。素敵な読書体験をありがとうございました。時折、足を運んで、物語をひとつずつ翫味したいと思います。長々と拙文を連ねましたがご寛恕ください。
作者からの返信
蘆蕭雪さん
たくさんのお気持ちのこもった感想を頂き、嬉しさのあまり何回も何回も読み返してしまいました。こちらこそ素敵な感想をありがとうございます!
ぜひぜひ、これからも召し上がって頂けたら嬉しいです。フジミヤもきっと喜んでおります。
編集済
4話 ■■■■精肉店への応援コメント
缶津さんは上手く緊張を高めます。
一つずつパズルのピースを細心に配って、試食に招待しています。
あらゆる角度から見せて、様々な薬味を使ってゆっくり味わわせます=)
この話も随分と食欲をそそっています=)))
主要料理はどうかな~
作者からの返信
冬の岬さん
いつもフジミヤを読んでくださってありがとうございます!
冬の岬さんの感想から溢れる言語センスが大好きです。メインディッシュもぜひぜひ、お楽しみに。
3話 フジミヤの肉(半額)への応援コメント
「夕暮れのスーパーでは」
ふん、フジミヤの肉はフジミヤ精肉店でしか売らないと思いました=)
作者からの返信
ウフフ 実は案外色々な場所で売ってるんですよね、あの肉……………
編集済
2話 フジミヤ調理法への応援コメント
肉汁に満ちた素敵なステーキが口の中で溶けるようなお話です!
残念だが、ワインは手元になかった=(((
~「はい、どういたしまして」~
すっごくびっくりしました!=)
追伸
日本語の作家の意見を伺います。日本語の修辞学に関して。
私の母国語の修辞学は(それに英語の修辞学も)そう勧めます
「同語反復は、時折敢えて使うと技巧だが、普通の場合なら避けた方がいい」。
それはともかく、
「けれど「体験」の終わりの時間は■あっという間に■訪れた。楽しい楽しい遊園地にだって閉園時間が来るように、フジミヤと私の時間は■あっという間に■終わった。」
ということは日本語の修辞学にとって許すことか許さないことかどちらですか?=)
作者からの返信
冬の岬さん
いつも拙作を読んでくださりありがとうございます!
ぜひ次の機会があれば、美味しいワインを手元に置いて読んでくださるとフジミヤも喜びます。
修辞学についてきちんと把握できているわけではないので他の方の意見も伺いたい所ですが、多分私の「体験の終わりの時間は~」の文章は修辞学的には間違ってるかもしれません。完全に語感で書いている所があるので、「こことここの文章が同じだったらなんか面白いかも」くらいの気持ちで書いてます。
拙くはあるのですが、私なりの技巧ですかね……?おそらく……
1話 フジミヤ精肉店への応援コメント
口を潤させるお通しの一話でした。
ところで、缶津さんは人食いのテーマに興味が有るでしょうねえ。ハンニバル・レクターの人物について映画やテレビドラマ、小説とか読んだり観たりしたことがありますか?=)
作者からの返信
冬の岬さん
フジミヤを食べてくださってありがとうございます~~!!
羊たちの沈黙は映画で見ました!題材としてのカニバリズムが大好きなもので…………………
フォアグラを作ったひと・フォアグラのひとへの応援コメント
フジミヤさん。怖いけれど、だからこそ魅力的な御仁ですね……!
読めば読むほど引き込まれます。
そして、差し出口かとは思ったんですが、
『錠が湧いてる』という誤字らしきものを発見してしまいましたので、一応報告させていただきます!
作者からの返信
片喰さんへ
ご指摘ありがとうございます!!錠が湧いてしまってました!!直しました~~~!!
そしてコメント・評価ありがとうございます。魅力的だと言われて、フジミヤもおそらく喜んでおります。
編集済
フォアグラを作ったひと・フォアグラのひとへの応援コメント
フォアグラがどんな風に作られているか知って、子供心にガチョウが可哀想で、こんなことはするべきじゃない、フォアグラなんか食べなくていい…と、思っていました。
大人になって出席した結婚式で食べた、ステーキのフォアグラのせが最高に美味しかったです。
フォアグラ作りの写真や映像を見ても「美味いから仕方ないか」としか思わなくなった汚れた大人でも、喋るガチョウなら罪悪感に駆られるのかな…と、つい考えさせられてしまうお話でした。
作者からの返信
酒呑みさんへ
素敵なお名前の人に素敵なコメントを頂いてしまった、ありがとうございます。お式で出されるステーキのフォアグラ乗せ、あらやだ美味しそう!なんて思いました。喋って目の前でカツサンドをぱくぱく食べるようなガチョウですが、どうあれ罪悪感は沸いてしまうものなのでしょうね。
余談ですが、お酒を嗜まれる方ならやはり塩で味付けした焼き串か濃い味の煮込みがおすすめだぞ!とフジミヤが申しておりました。たくさん読んでくださってありがとうございます。
編集済
番外編3 部位の新規開拓調理法への応援コメント
私は、既に27話を読んだから驚かせる物がない………と思いました=)
そして、興味があります。
「普通の胸肉やもも肉で作る唐揚げよりも、触感が面白い。ねっちりしている、というのが上手い表現だろうか。ひとつひとつが小さいくせに、口内にもたらす旨味みたいなものが濃い。」
これは想像か、この部分を書くために検索しましたか、それとも缶津さんは牛や羊の睾丸を使った料理を食べたことがありますか?
作者からの返信
冬の岬さん
長らくお付き合い頂き感謝感激ーーーーー
睾丸、食べたことないんですよ~~!検索となんとなくのイメージで書きました。いつか食べてみたいですねえ。