2026年2月2日 18:03
民への応援コメント
贖罪教の活動って…
作者からの返信
勇者への贖罪。
2026年2月2日 17:51
応えへの応援コメント
贖罪教って形で残ってるのが凄いなと思ってたら、成り立ち自体や腐敗でダメダメでしたか…。
2026年1月24日 15:39
キ路への応援コメント
歴代のプリカティアが強姦殺人されてた事を知ったら怒りと哀しみでブチ切れるんじゃ
それはそう。なので何も言いません。
2026年1月4日 11:45
三百年前のあの頃への応援コメント
理解力が乏しすぎて申し訳ないがこれはどこの話なんだ?六頭人種が殺しにくるってことは最果てで眠る前?彼女ってだれ?プリカティア?てか勇者の子孫がいるってこと?
時系列的には虐殺する手前ですね。彼女は初代プリカティアです。妖精に狂わされてああなりました。
2025年12月27日 18:25
ありがとう (終)への応援コメント
完結お疲れ様です私はひねくれているので、勇者が一都市に全て押し付けて平然と笑って暮らしてる他の国々を制裁しに行くんだろうと思ってしまってました傍から見れば醜悪な舞台も、歪んでいるにせよ理由があったんですね…でも生き残った人々の中には、やっぱり勇者は恐ろしい存在だったちゃんと殺すことができていれば、なんて思った人もいたんだろうなと思うと人の業というものを感じてしまいますね
ありがとうございます。楽しんでいただけたのなら嬉しく思います!みんな生きている。
2025年8月20日 21:27
え、こんな奴が助かるの?それとも今まで無辜の民を救っていた的な?
2025年7月23日 11:34
三百年前の王様への応援コメント
結局は末端が腐り散らかしてた末の破滅かぁ
浮かれていた時に、そういうの出ますよね。
2025年3月12日 17:56
キョウダイへの応援コメント
報われねえ⋯
2024年12月23日 02:27
エクレルは転生者確定として、帝王も転生者サイド?
いえ、転生者ではありません。裏ボスというなどの表現は、勇者から教えられていた言葉が、思わず出てしまったといった感じです。
2024年4月8日 15:43
とてもいい話でした!タイトルやタグから想像されるような自暴自棄な印象の勇者ではなく、迷いながらも人間味と親しみ深さのある勇者だったのが何よりよかったです。主人公も、勇者と出会ってからはとても思慮深い女性へと変わり、偶然関わってしまった世界の真実へと踏み込んでいく展開がとても面白かったです。タグの印象で読むのを敬遠していた部分もありましたので、少し変更もいいかもと思いました。素敵な物語をありがとうございました!
ありがとうございます!タグの方は、ひとつだけ変えてみることにします!
2024年2月13日 21:05
ああ、なんてことだ……
〈六頭人種〉は間違えました。
2024年2月12日 23:03
続きを読むのがこええええええ
まあまあ、抜粋みたいなものなので、はい
2023年8月24日 01:08
面白かった!気になったのは耳が良いのに最後で難聴キャラになっちゃったとこです。
楽しんでいただけたのなら幸いです。勇者は、絶対に声を聞き逃さないと常に気を張っていましたが、最後の最後で気が緩んだのかもしれませんね。
民への応援コメント
贖罪教の活動って…
作者からの返信
勇者への贖罪。