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  • 三百年前のあの頃への応援コメント

    理解力が乏しすぎて申し訳ないがこれはどこの話なんだ?六頭人種が殺しにくるってことは最果てで眠る前?彼女ってだれ?プリカティア?てか勇者の子孫がいるってこと?

    作者からの返信

    時系列的には虐殺する手前ですね。
    彼女は初代プリカティアです。妖精に狂わされてああなりました。

    編集済
  • ありがとう (終)への応援コメント

    完結お疲れ様です
    私はひねくれているので、勇者が一都市に全て押し付けて
    平然と笑って暮らしてる他の国々を制裁しに行くんだろうと思ってしまってました
    傍から見れば醜悪な舞台も、歪んでいるにせよ理由があったんですね…

    でも生き残った人々の中には、やっぱり勇者は恐ろしい存在だった
    ちゃんと殺すことができていれば、なんて思った人もいたんだろうなと思うと
    人の業というものを感じてしまいますね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんでいただけたのなら嬉しく思います!

    みんな生きている。

  • 応えへの応援コメント

    え、こんな奴が助かるの?
    それとも今まで無辜の民を救っていた的な?

  • 三百年前の王様への応援コメント

    結局は末端が腐り散らかしてた末の破滅かぁ

    作者からの返信

    浮かれていた時に、そういうの出ますよね。

  • キョウダイへの応援コメント

    報われねえ⋯

  • 三百年前の王様への応援コメント

    エクレルは転生者確定として、帝王も転生者サイド?

    作者からの返信

    いえ、転生者ではありません。
    裏ボスというなどの表現は、勇者から教えられていた言葉が、思わず出てしまったといった感じです。

  • ありがとう (終)への応援コメント

    とてもいい話でした!
    タイトルやタグから想像されるような自暴自棄な印象の勇者ではなく、迷いながらも人間味と親しみ深さのある勇者だったのが何よりよかったです。

    主人公も、勇者と出会ってからはとても思慮深い女性へと変わり、偶然関わってしまった世界の真実へと踏み込んでいく展開がとても面白かったです。

    タグの印象で読むのを敬遠していた部分もありましたので、少し変更もいいかもと思いました。

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    タグの方は、ひとつだけ変えてみることにします!

  • 三百年前のあの頃への応援コメント

    ああ、なんてことだ……

    作者からの返信

    〈六頭人種〉は間違えました。

  • 三百年前の王様への応援コメント

    続きを読むのがこええええええ

    作者からの返信

    まあまあ、抜粋みたいなものなので、はい

  • ありがとう (終)への応援コメント

    面白かった!
    気になったのは耳が良いのに最後で難聴キャラになっちゃったとこです。

    作者からの返信

    楽しんでいただけたのなら幸いです。
    勇者は、絶対に声を聞き逃さないと常に気を張っていましたが、最後の最後で気が緩んだのかもしれませんね。