応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 最後の大問題への応援コメント

    最ッ高

  • 第119話 天才は負けないへの応援コメント

    剣で斬られないのは黒魔術の血液コントロールだろうか
    どちらにせよヤバw

  • 第282話 シルヴィの秘技への応援コメント

    着るのは裸でないと無理だけど、脱ぐのは裸にならなくても、着たまま気体になれば裸見られずにすむと思う。

  • 全世界の魔術師代表に出世

  • 第284話 兄弟への応援コメント

    兄弟の会話いいわー
    責任を持って黙らせられなければならないリーシャとか
    トラブル続きの旅が結果、テールを迂回してのルートで結んだ縁でテール包囲網とか面白すぎるw

  • 第163話 カトリナへの応援コメント

    「本当に適当だな。もっと良い名にしろよ」
    「良い名だと思うぞ」

    とってつけたような、台詞は、言わない方がまだましのような

  • 第001話 廃嫡……そしてへの応援コメント

     ワロタ、すまぬ、
    バカ2人がおる〜
    (;^ω^)ーーー!

  • ハピ村の、最初に登録したギルドの職員や、リーシャ達に古着を見繕ってくれたおばさんも、殺されたのだろうか。わからないままだけど、厳しい世界だね。

  • 第002話 逃亡への応援コメント

    何度目かの周回中
    ここが不思議なのだが
    「あるわけないでしょ。自分の剣も何もかも置いて逃げてきたのよ?」
    前話の発火時、リーシャ左手に自分の剣持ってたよね?国家に仇なすテロリストと言って、互いに剣を向けたのが前話のラストだよね?

  • 第073話 解放への応援コメント

    「もういらんなと思ってな」のところで
    ララを用済みとして処分するのかと一瞬思ったよ

  • 第244話 闇への応援コメント

    ふと思った… この黒王子暗部ばっか集めてない?

  • 第227話 美人は怖いへの応援コメント

    1人生粋の軍人がいた気がするな…

  • 第199話 偉大なる金への応援コメント

    メイド 買収済み!?

  • 再登場が早すぎて驚いた

  • 最終話 最後の大問題への応援コメント

    面白い上に、しっかりまとまって完結している……すばらしい作品に出会えたなあ

  • イアン、良くも悪くも普通だね。タルトの王様、つとまるかな?

  • 第274話 王都へ出発への応援コメント

    きな臭い、それは王宮が燃えたときの焦げ臭さ……

  • だめだ、声に出して笑ってしまった……

  • 庶民で美人に生まれたら暮らしにくくなりそうだけど、基本的に守ることがはっきりしてるから暮らしやすいかもしれない……つねに恐怖とともに、だけど。

  • 第260話 空の旅への応援コメント

    なんなら、夜の運動会を、はよ寝ろと応援していた観客が数人……

  • 第257話 空は嫌ーへの応援コメント

    空輸、だな

  • 第251話 将来への応援コメント

    ロイド、傲慢でクズ思考なだけで、普通に優秀だし、紳士だもんな……。マイナス面は支配者としては逆にプラスに働きそうだし……

  • 第194話 久しぶり?への応援コメント

    この物語の世間は狭いな……

  • A級にあっせんするような宿は金貨30枚か……高いのか安いのかよくわからん

  • 第141話 きらーいへの応援コメント

    缶詰みたいな高級な食料は売って、安い飯と酒と保存食で済ませるんでしょ

  • しかし、下級貴族の娘に下水呼ばわりされても、怒らないのは心が広い……あれ?極狭だったよな……?
      むしろ誇らしげであるのはなぜ?

  • 第288話 狼男への応援コメント

    飲み屋の姉ちゃんがご落胤産んだらどうすんのよ、親父さぁ

  • 妻が現国王……いや前国王みたいな状態になったら、心中くらいはしそうだけど……絶世さん絶世だから返り討ちにされるかな

  • 第284話 兄弟への応援コメント

    愛した男を自分の子が親殺しするんだから
    夫が間違ってて、いくら自分の子が王になると言っても、割り切れないし大反対するしかない
    覆らないけど

  • 誕生日は一生擦られそう

  • 第282話 シルヴィの秘技への応援コメント

    絶世が絶世を見せつけて、女としての自信を奪うっていうのは、やっぱ有効な手だったのね

  • 祖父の因果が孫に報い


  • 編集済

    第270話 シルヴィを待つへの応援コメント

    ティーナができるのって露払いまでなんだよね
    絶世が絶世だから、一番強いのは譲れって出張ってくるだろうし

    シルヴィつらいだろうな
    子供作れたとしても認知はしてもらえない
    ともすれば自分が婚約者だったのに、憎い政敵の令嬢が正室という状況を、間近で見続けないといけない
    それでもお傍に仕えられるならと侍ってくれる忠誠心と愛情、タルト女って感じっすね

  • 第269話 宿屋で休憩への応援コメント

    このあとめちゃくちゃ
    したら帰ってきた連中にベッドシーツの惨状を見られてしまうのか

  • 第265話 南部の状況への応援コメント

    妹も押しつけるのは、もうついでだし、みたいな感情だろうな

  • 第264話 フランドル家への応援コメント

    ちゃんと断れるのマジで真っ当だな
    商売もうまいし、この世渡りなら、商人としても大成する
    商人専門じゃなく、ほどほどに貴族なのも重要だろうな

  • 獣人が人間と獣のハーフと思ってるタイプかぁ……

  • 第260話 空の旅への応援コメント

    やっぱ前に朝から、シャワー浴びろやって言われたときもヤッてたっぽいな

  • 第243話 隠された真実への応援コメント

    まぁ生贄というか媒体になるもんなぁ、血肉が
    行方不明の子供もそうなのね、そして大人じゃないのは攫って来やすいから、か
    正義の主人公なら完全に崩壊させるとこだが、まぁ穏健派に背教者を討たせる、あたりで手打ちがいいとこか

  • 最初に賄賂ワイン送ったから、あんまイジメられなかったとは思うが、何人かから妾になれってコナかけられてたこと思うと、それ絡みで、コナかけてた男のほうとお近づきになりたい女からは嫌われてたとかありそう
    実際わからん程度のイジメはされてた可能性あるなー、と思ったけどリーシャの傘下に入ってたらさすがにないか

  • 第237話 スラムへの応援コメント

    そういやマリアは不運の塊だったか
    それを別にしてもスラムが終わってるのは間違いない
    流れてきた元の国の教会が面倒見ろよな、お布施全部ガメてんだから

  • 第229話 設定への応援コメント

    お前もほぼあたおかやんけ
    絶世のこと言えんやろがい

  • 習ったら使えるんじゃないかな
    まぁ1日では無理っていうなら仕方ないけど
    天才魔術師なら1時間で習得してほしいとこだが

  • 第222話 大司教マルコへの応援コメント

    おっさん呼ばわりは地の文だから、おっさん的には『こいつ呼ばわり』になるんじゃないかな

  • 第217話 二日酔いへの応援コメント

    酔いを状態異常、アルコールを毒として、回復するっていうのはそこそこの確率で見る設定だな

  • 第216話 夜への応援コメント

    感謝を告げろ

    この助言だけで、もうシルヴィは完全に股肱の臣だよ
    伯母上まで泣いてんだから、ロイドへの取り入り方としては満点だよ
    そもそもこういうことできる腹心を殿下にはつけるべきなのに、タルトはなにしてたのかね
    まぁあたおかタルトにそういうの得意なやつがいるとは思えんが

  • 第215話 結婚式への応援コメント

    こういう儀礼用の剣って、わりと切れないようになってるもんじゃないのか……さすがエーデルタルトというべきか

  • 第214話 水の神殿への応援コメント

    いい人だよほんとに
    そんな人に、自分でまったく関与しない衣装を決めてもらって、なんでもいいよ
    それにします、くらいにしとけよwww

  • 第213話 準備への応援コメント

    影に隠れるシロウト女と、その気配を察知するあたおか女

    ファイッ!

  • 俺も親兄弟の誕生月は知ってたが誕生日までは把握してなかった
    友人のもそう
    最近はメモ残すようにしてるし、あとSNSが誰それの誕生日だぞって教えてくれるようになって便利だなぁとは思ってる

  • 第211話 刺客への応援コメント

    シロウト女優だったか……

  • 第210話 シルヴィへの応援コメント

    まぁ教国だよな
    下手人もすぐ教えてくれてよかった、ここで嘘情報は話が冗長になっちゃうから、真実と見ていいでしょうし

  • 第209話 回復への応援コメント

    もう遅いぞ、同意した以上は同罪だ
    仲良く鬼ババの説教を受けろ

  • 第208話 帰国への応援コメント

    締めつけ役は必要
    疎まれるけど、むしろそこまでが仕事まである

    そういう人が後ろ盾を失って追放されて元のコミュニティが崩壊していく、っていうコンテンツが人気らしいですよ


  • 編集済

    第207話 ギルドに報告への応援コメント

    代表にタメ口っぽいのは種族柄かと思ってたが
    そっかー、夫婦かぁ……

    領主さん小心者かもだけど、ケンカ売らないあたりが2流より普通に上
    まぁあっちは敵国だししゃーないかもだが


  • 編集済

    第206話 ばいばーいへの応援コメント

    30枚だよ!
    と思ったけど10枚は首輪の値段だったから、まぁいいか

    しかしキツネ姫は、カマかけにあっさりかかったことといい、今回のあっさり許可といい、まだまだ勉強と経験が必要だな
    いっそしばらくロイドにくっついて、いい所は吸収するくらいのことしたほうがいいまである

  • ラウラもキレてたからな、絶世の反則顔には

  • 第204話 絶世のリーシャ様への応援コメント

    潔癖症みたいな反応になっちゃうのね
    マリアはよく生きてたもんだわ、いや死のうとして失敗したのはそうなんだが

  • 第203話 奴隷狩りへの応援コメント

    ロンベルクが作った魔鎧シリーズかよ……

  • 第201話 怖いよー……への応援コメント

    ティーナ釣っちゃったら、ララも追っかけてくると思うの
    そんでお国の人たちに思われるわけだ、やっぱりララ目当てのロリコン王子だったって

  • 侍女として有能になってきちゃってる

  • ワインもよかったかもしれんが、たぶん塩とかのが重宝されるんだろうなー、とは思う
    肉も普通に食う種族っぽいし、塩があれば保存食も作れるだろうからな
    外と交流すればいいんだろうけど、極力人と関わらず静かに暮らしたい連中っぽいし、仕方ないか

  • 第197話 10歳から4歳へへの応援コメント

    10年後くらいにララちゃんと従妹で仲良くケンカしてくれ
    従妹ちゃんがララに年増呼びしてブチ切れて、それ聞いてた正室がさらにブチ切れる

  • 第196話 同盟?への応援コメント

    仮にマリアが聖水だったとしても、下水と一緒にいると下水になるからね
    ワイン樽に汚水を一滴でも落とせば、それはもうワインじゃなくて汚水だ、っていうやつ

  • 話したのは知り合い(獣人)がいたからだろうな
    本来は信頼を得てというか、客人扱いで話するために、ラウラが死んだことにして~って設定だったけど、恩と怨を売った相手が同席してるんならまぁ大丈夫だろって思ったはず

  • 第194話 久しぶり?への応援コメント

    スクロールの関係で10枚呼びしたとこまで表示されてて、(絶対20枚って訂正してから、20枚でもないわ!ってキレるんだろうな)と思ったら案の定で草

  • 第193話 エルフへの応援コメント

    悪名高いけど有利に働く場面のほうが多いよな
    もうこのままでいいんじゃね、評判は最悪一辺倒だけど


  • 編集済

    9才なら大丈夫か(ララは10才)
    と思ったけど4才の従妹にプロポーズしちゃってたわね……

    金貨30枚って庶民が数ヶ月暮らせる額だったと思うけど、一泊でそれってくっそ高いな
    所持金から考えると一ヶ月しか暮らせないじゃん、実際は飲み食いでもっと短くなりそうだけど

  • アドリブで合わせてくる妻たちほんま

  • 第185話 暇な旅への応援コメント

    味覚が人格35点と同じ程度だな……

  • 第184話 しゅっぱーつへの応援コメント

    正室も寝てなきゃこういう話できたのに……

  • 第182話 グローリアスへの応援コメント

    へええええ
    ナス科の食べ物は馬にとって毒なのね

  • これ書いてたら間違いなくケアルラって打っちゃうと思うわ

  • 第168話 まーた船への応援コメント

    前回も感じたけど、パスタだろうしイタリア、ここだととくにヴェネツィア意識した国かな

  • 第163話 カトリナへの応援コメント

    前は教国が仲裁に出たのに今回はきてない、って言ってたもんな
    さもありなん

  • 第141話 きらーいへの応援コメント

    冒険者ほど金より飯大事にしそうなんだけど、そうでもないんか
    なんだかんだ飢えの苦しみを知らん冒険者ばっかなのかね
    ロイドたちは漂流で飯なし生活も送ってたからなぁ

  • 第138話 配達の仕事への応援コメント

    どこにでもタイプの違うクズがいるおかげで、こっちのクズさ下水さがマイルドになる

  • うーん、どこが変なんだろう……
    察しの悪いなにかになったロイド

  • 第130話 どっちが悪い?への応援コメント

    その日、公爵は大事にしていたワインを抜いた
    涙の味がした

  • 第123話 罪悪感への応援コメント

    これがクズと聖女の差よ

  • 第122話 10年後に…………への応援コメント

    10才のケモミミ少女を奴隷として買う男
    からの
    4才の女児にプロポーズする男

  • 第119話 天才は負けないへの応援コメント

    50隻はもはや艦隊なのでは

  • 第111話 別れへの応援コメント

    ロイドの母親は亡くなってるし、イアンの母親は苛烈な性格
    ようするに母親の差し金か廃嫡は

  • 前回の時点でかなり怪しかったから、逆に味方かなと思ったが、ますます怪しくなってきたブラントン

  • めんどくせえ(めんどくせえ)

  • 12才になってるけどララのことなら10才だよな

  • 信じがたいほど立派な兄妹、これがイギリ……ギリス貴族か

    てかたぶん旦那の死の真相を探るのが目的だよな叔母
    殺されたか否か、もしくはスカルと組んでたのが夫か否か
    そういうあれやこれや、ちょっと込み入った部分もありそう

  • 第084話 ありえない再会への応援コメント

    流れ変わったな

  • 第079話 さようなら、敵国への応援コメント

    漂流してて草ァ!

    まぁでも怖かっただろうなマリア
    タルトの常識からして、もう触られただけでも穢されたレベルの侮辱、恥辱だろうし、消えたいくらいの屈辱なんだろう
    がんばって生きてほしい

  • 第078話 救出への応援コメント

    まぁララ買ったあとの夜、一緒のベッドに寝てるときヤッてたみたいだしなぁ
    マリアも気づいてたんだろう、耳を塞いで寝るとは言ってたが

  • 爆破工作は自国テロで慣れています!
    なお逃亡していまに至るもよう

  • 第075話 作戦会議への応援コメント

    クズ冒険者どものせいで町は消滅ではないが甚大な被害
    領主と奴隷商もタダでは済まんだろう
    そしてクズ冒険者どもに腹いせしたくてもそいつらはもう生きていない
    まぁこの町と国の自業自得だね

  • 弟マジか
    まぁ優良ではあるからそうなんだろうけど、派閥考えると、それ以外の使い方も考えてたのかもなー
    弟じゃなくて、弟の有能()なブレインとかが

  • 第065話 利用への応援コメント

    救出して逃亡して、振り切らんといかんからな
    ひとつでも失敗したらアウトなんだから、失敗率も上がっていくわ

  • あ、4年前の秋の日の夕暮れ(サブタイトル)にヤッたのね

  • 第063話 暴君ロイド様への応援コメント

    高名な武将の呪いかな

  • 第062話 歴史に名を残す女への応援コメント

    ツケの値段、まとめ請求でも誤魔化せそうにない値段になってないか?

  • 第060話 嫌だわーへの応援コメント

    心が痛いなぁ
    共感性羞恥というのか、なんかもう、状況を想像するときつい

  • 第056話 身分への応援コメント

    恩を売れるっつーてるけど
    成功したとて、クズ発言のオンパレードの怨と相殺やろ

  • タイトルに納得するレベルのクズですなぁ