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第一一七話 師と弟子への応援コメント
何気にこれでもまだこの時点では師匠超えれてないって、顔仁さんエグいな…。
コメント欄にもあるけど弓で名を残した英傑たちはどんなトンデモやってくるんだろう。
この世界の項羽とか本物の無双ゲーをリアルでやったんだろうなあ…。
突出した力を持つ個人がいながらも、戦術がちゃんと大きな意味のある世界ですが、項羽だけは別物だろうな。
こちらの世界の史書でも大概ですが、この世界の項羽は人外なんて可愛い表現じゃ済まされない事やってそう…。
項羽には及ばないにしても呂布あたりも大概トンチキだろうから、戦うのが怖いですね。
呂布も戦術や戦場での策は結構行けるだろうし……無双ゲー世界の住民がまともな戦術とか使いだしたら、もうどうしようもないですね。
知名度は高くないけど肉体や脳は有能くんな史実田豫と同一+未来知識持ち+良い食事の三連コンボで育ったわけだから、いつかは田豫くんも関羽や呂布とまともに打ち合えるレベルにまで…!
突出一歩手前の集団という個性を持っている南匈奴兵たちもエグいですね。
この時代の匈奴はあんまり強いイメージないけどやっぱり強い。
第一一二話 緒戦を終えてへの応援コメント
こんな大規模な戦争をあちこちで、今後魏晋南北朝時代が終わって、さらに隋唐の争いが終わるまで続けると考えると、大陸のスケールのでかさがわかりますね…
第五三話 カッコつけて登場してみたへの応援コメント
転生田豫の称賛には素直に調子に乗るところ好きです
駄目よりだったり普通の人間が転生して活躍してたら絶対調子に乗らない? と違和感を覚えながら転生・転移系の物語を読んでいたのでここらへんすごく気持ち良いです
それでいて愛着ありまくる三国志の時代ということで、調子乗りの悪い面が少し抑えめなのも良い
編集済
第二話 幼いながらも行動した矢先に待っていたのはへの応援コメント
二周目読み返してます
田豫って言われるのは流石に違和感すごいですね…
コメント返し見るに苦肉の策だったっぽいですが
幼名を成長後字としてそのまま使ったとかそういう感じでテキトーに捏造しとけばよかった気がしますが、どうなんでしょうかね
まあ、歴史は好きですが詳しくはないんで、詳しい人から見たらトンチンカンなこと言ってるんでしょうけど(笑)
作者からの返信
やはり、変えたほうがいいですね。きっと、多くの人が思ってることですからね。それとなく親特有の呼び名に変えますね。
第二二四話 始まりの終わり(黄巾決戦編最終話)への応援コメント
今回もとても面白かったです、ありがとうございます。
若い英傑達の集い、序盤のボスにして名を響かせる張角たち三兄弟を悉く討ち取り、この功績をもってどこまで飛躍するのかとワクワクします、世界観的に人間が現実の人類の限界突破した能力をもっていて超人といっていい主人公より上もゴロゴロいる危険な世界でどれだけすごい事やる人がピンチにしてきてどう捌くのかとか、活躍の結果の一端の縁談攻勢などもあったし女性でピンチや政治的な縁談での逸話も印象にあるので一夫多妻ならまだまだ縁談が持ちあがるだろうし気心の知れた幼馴染とは違う面白い事になるななどと思いました。
これからは戦闘以外のやる事がぐっとふえ、家庭内の事、地縁との兼ね合い、任された地位や領地の運営や新たな地での人脈作りなど、魅力、政治、内政のパラメーターが重要になりそうな新たなステージにも行くだろうしそれも面白そうですね。
第二〇八話 太平道の教祖にして創始者 その一への応援コメント
「太平道の教祖にして創始者の張角(ちょかく)! 覚悟!」
↑
ルビの、ちょかく、が変
チョウカク、チョウカク、かな?
作者からの返信
決め台詞なのに誤字ってますね
恥ずかしい
直します
第二二三話 討伐を祝って その五への応援コメント
素直に調子乗る田豫はいっそ清々しい。
劉備の家臣団が大きく実績が上がってスタートダッシュを決めるとどうななるかと考えると面白いですが、身軽にさすらって大勢力からこぼれたもの、不満を拾いながら名声を高めていた印象で、州を任されても保てず逃げたり、皇帝になって身軽に逃げられない戦いになると大敗したりとトップや有力勢力になるなら舵取りや逃げや折り合いがうまくいかなそうでに不安がありますね。
第二二二話 討伐を祝って その四への応援コメント
曹操よりは流石に能力で劣るかもしれませんが十歳以上若くてこの功績と品行の良さは評価が高いでしょうね、曹操はむちゃくちゃやんちゃで荒ぶってるという評価でしょうし、どちらも能力が高いで違いがわかる人もいないし、まだ差がわかるような段階ではないかもしれないし。
第二二一話 討伐を祝って その三への応援コメント
地位も大分上がるだろうしこれからは部下に与える褒賞とかも考えていく必要が出るんでしょうね。
第二二〇話 討伐を祝って その二への応援コメント
別勢力に有能な人材が流れるのは怖くもありますね、孫策の様に憧れてくるものはこれからいっぱいでるのでしょうね。
第二一九話 討伐を祝って その一への応援コメント
田豫はノリノリを楽しむ性格だし酒飲める歳になったら調子に乗って失敗しないか心配だなぁ、一回失敗すれば改めるでしょうが戦も政治も女も一回目の失敗が致命的になるかもしれないし。
第二二〇話 討伐を祝って その二への応援コメント
孫堅の指揮の下、涼州で韓遂の反乱軍と渡り合う姿がある訳ですね。
第二一八話 小英雄の誕生への応援コメント
皇甫嵩も迅速に大乱を鎮圧してるので評価がさらに上がる面もあるかな、この人凄い手柄あげてるはずだけど、歴史ではこの後消えてる印象ですね、当時の武人で一番ビッグネームのはずで排斥されたとか、どこぞに所属したとか知られてそうなんですけどね。
田豫は承認欲求あるので嬉しくなって調子に乗りますが、金と地位と女もとめて調子に乗るタイプとかではないので可愛いものですよね、その辺は調子に乗らずに堅実に求めるでしょう。
第二一七話 黄巾の乱 終幕へ その六への応援コメント
首魁三人討ち取る物凄い手柄上げてますね、手柄が大き過ぎるので横から手柄掻っ攫う奴とかでるんじゃないかと心配なぐらいでした、田豫や劉備は史実とは比べ物にならない出世するだろうし、注目されたやりにくさとかもでるんだろうなぁ。
第二一六話 黄巾の乱 終幕へ その五への応援コメント
徳川幕府、江戸時代からいい所とりたいのかな?問題はあれど、黒船来航までは概ね平和で文化も育っていたし。
現代でも古代とやってる事や蛮行がかわらなかったり、昔からの問題が解決してないとかいっぱいあるし、日本人のいい所を取り込もうとかするとモラルが違い過ぎて上手くいかないとかもありそうですね。
第二一五話 黄巾の乱 終幕へ その四への応援コメント
張角もこれだけ大きい組織で大きい反乱まで言ったのでただの小悪党という事もなく一角の人物ではあったんだろうね、病がなければ請求にやらずもっと穏やかに磐石にやっていたかもしれませんね。
第二一八話 小英雄の誕生への応援コメント
好事魔多し。調子に乗っていると足下を宦官達に掬われるぞ。
第二一七話 黄巾の乱 終幕へ その六への応援コメント
この作品世界を元にした講談があったら、この回は盛り上がりそうですね。
第二一四話 黄巾の乱 終幕へ その三への応援コメント
大物取りましたね、邪魔されず3人ともいけますかね?
第二一三話 黄巾の乱 終幕へ その二への応援コメント
もう勢力が末期だし、心の力的なものも示してないし、力なき思想で語っても引き込めるわけないですよね。
第二一二話 黄巾の乱 終幕へ その一への応援コメント
鉄扉でもなく押し出されて高所から落ちるとかねらえばいいのに、これでは足止めにしかならないけどなにかの下準備なんだろうか?
第二一一話 太平道の教祖にして創始者 その四への応援コメント
野心は皆持ってるようなものだし、原動力になるからあまり否定もされないだろうが、標榜してる大義に比べて世を憂える気持ちがないのは悪人扱いで終わりそうですね。
第二一〇話 太平道の教祖にして創始者 その三への応援コメント
大義のためと言っても、仕方ない事やってるんだから、嬉しい事、素晴らしい事ほめても貰えないし、偉そうにできるようなものでもない面がありますね。
第二〇九話 太平道の教祖にして創始者 その二への応援コメント
この世界の人、現実の人類超えたフィジカルや田豫は特殊能力みたいなの操ってるしなにかの奇跡的な力持っていそうな人もいそう。
第二〇八話 太平道の教祖にして創始者 その一への応援コメント
そういえば覚悟とかキメ台詞言いながら突入とか良く見るけど、空しく響きわったったという場合も多いはずですよね。
第二〇七話 下曲陽城攻略戦 その一〇への応援コメント
大人ぶって遠慮するには手柄が大き過ぎる、手柄とってなりあがる時期でなりあがった後で大物ぶる時期でもないし。
第二〇六話 下曲陽城攻略戦 その九への応援コメント
昭和の時代の人でもだいぶ年上に見えるし、この厳しい時代生きてるなら、前世の自分より年下でも貫禄は大敗でしょうね。
第二〇五話 下曲陽城攻略戦 その八への応援コメント
歴史上でも有数の武力結集ポイントで敵に同情したくなるくらいだ。
劉備も史実より大幅に兵力が強化されてるからこそ並んで配置される所までこれたんでしょうね、手柄が大幅に上がってその後の恩賞、地位も全然違うかな?戦後の身の振り方も楽しみですね。
第二〇四話 下曲陽城攻略戦 その七への応援コメント
馬なんか高価でしょうしやばいと思う頭すらなく盗みにかかる奴は多いだろうから馬係は用意する必要ありますね。
一夫多妻は雪とは愛だけで繋がってればいいし、一家を支える甲斐性があればよさそうで一門に与える恩恵もどうとでもなるでしょうが、杏英や玲華みたいな身分ある人は序列と派閥争い、後継者や財と地位の配分がきつそうですね、この後は政略的な縁談とかも必要だろうし、後発で地位の高い夫人が来ると波紋も大きくて大変なんだろうな、見てる分には面白いだろうけど。
第二〇三話 下曲陽城攻略戦 その六への応援コメント
劉備の王族名乗りはたしかに、黄巾を悪い意味で刺激しますね、この乱の後は悪くは思われないか?
第二〇二話 下曲陽城攻略戦 その五への応援コメント
この世界、元から強い、鍛えると強いのレベルが限界突破してるだろうけど、雑兵とか栄養も体も才も恵まれてない人は大人でも鍛えた子供に普通に負ける位弱いんでしょうね、体格も家が太くて栄養取った子供より小さいでしょうし。
第二〇一話 下曲陽城攻略戦 その四への応援コメント
関羽はプライド高いだろうし、上位者は見本になるべしって人だし、この頃はかなり若いし一目置いてるだろう主人公への対抗心は高そうですね。
第二〇〇話 下曲陽城攻略戦 その三への応援コメント
兵士、特に雑兵は忠誠心溢れた人の方が少ないだろうし、その辺の村から無理矢理つれてきたような主が誰かも知らないような人も多そう。
第一九九話 下曲陽城攻略戦 その二への応援コメント
劉備と曹操はあれだけ地位も勢力にも差があってライバル扱いはかなり無理あるなとか思ってましたが、この作品ではこの時点では劉備の勢力が大きくなっている、曹操が出始めで勢力が大きくないのでなかなか迫ってて功績を競えそうな面白い関係になってるなとおもいます。
第一九八話 下曲陽城攻略戦 その一への応援コメント
英傑と親しくなりお互い人となりを知っていくのは面白いですね。
この戦いが終わったら功績と覚えが目出度くなって、人材を欲する各種陣営からスカウトで悶着が増えそうですね。
第一四八話 最近、歳相応な中二病になった気がするへの応援コメント
田君は演義に感化されてるので行動やら言動が芝居がかってるのは仕方ない
三国一の名優劉備とは相性が良いと改めて思う
第二話 幼いながらも行動した矢先に待っていたのはへの応援コメント
もうやりとりされてますが、親が“田豫”って呼ぶ違和感は凄まじいですねw
曹操や劉禅のようなに幼名等が有名であれば簡単に解決したんでしょうけど
当時の誇張して相手を褒める風潮から“我が子房”みたいに“我が家の○○”みたいに聡明さを売るような呼び方でも面白いかもしれませんね
そのうち勝手に砕けてあだ名になるでしょうし
三国志転生モノははじめてですが、続きを読ませてもらいます。
第一九七話 官軍と合流だへの応援コメント
黄巾殺しがいなくても頭に黄色い布巻いてくるのは誤爆誘発し過ぎの自殺行為過ぎる。
第一九六話 これが馬術による機動戦 その五への応援コメント
最強じゃなくても武力高ければ最強を打ち取る事もありますし、当代最強の名をほしいままにしてる人達も戦で敗れるし打ちとられるのもいくらでもあるで研鑽は無駄にならないですよね。
第一九五話 これが馬術による機動戦 その四への応援コメント
数が多くても騎兵でもない雑兵なら騎馬の的で一撃離脱で数の優位もいかせないでしょうね。
第二二話 初めての進言と弁舌合戦!への応援コメント
フグの問題もあるけど当時醤油なかったんでは?
第九話 腐敗した国の中で芽生える夢と希望への応援コメント
顔仁「仁の世か、俺の名も入ってるしな!」
第七話 寒い時期に出会った弓使いの武人への応援コメント
矢筈に当てる人、いましたねえ
第二話 幼いながらも行動した矢先に待っていたのはへの応援コメント
いやー、父ちゃんに「おお山田太郎、すまんな」とか話されるのはちょっと嫌だなあ
作者からの返信
呼び方どうするか本当に難しいです
豫だけだと声に出して言うと
違和感ありまして
幼名が分かりませんし
成人前に字があるのもおかしいですし
うーん?ってなりました
第一九四話 これが馬術による機動戦 その三への応援コメント
おちゃめだなぁ。
第一九三話 これが馬術による機動戦 その二への応援コメント
中国は広過ぎて江南に限らず一部以外栄えてないイメージですね。
第一九二話 これが馬術による機動戦 その一への応援コメント
三国志の時の兵力は実数の十倍位に誇張するというし20万と40万の激突の総力戦とか言われるのか、後の英雄達が領地を越えて集まるし序盤にとてつもない規模の戦いですよね。
第二七話 これは完全にマッチポンプでは?への応援コメント
これで救って謝礼もらったのが史書に記されたら陳平のような有能だけどとんでもない悪党みたいに言われそう(笑)
転生者で、なおかつ好きで調べていた時代だからかなりの活躍ができてるけど、前世は本当に無能だったんだなとなんとなく感じ取れて面白いです。
ただ、田豫の前世のような無能を補填するためのやる気以外はめちゃ無能なやつという人間像から勝手に想像していたイメージよりはだいぶ頭が回る印象はあります。
ただ人格だけは前世そのままでも元々優秀な田豫の脳を使っているわけだからそこに転生者知識加われば有能にもなるよな……と思い直しました。
第一九一話 孫堅と共に突撃することにしたへの応援コメント
三国志だと出身地の名前を異名にとってるのが多い気がしますね。
黄巾殺しは始まりでいずれ新しい異名になってくと思いますが、どんな地名やらモチーフで呼ばれるんでしょうね。
第一九〇話 これが奇行から成る盤面、発動する計略だへの応援コメント
大軍に釣られないとか言って対抗してこないなんて馬鹿か天才で天才なんか都合よくいないから大体釣られますよね。
四百人だとおもってそれでも大変なのに六千四百人になってたら絶望的過ぎる。
第一八九話 黄天と蒼天が疾駆する地平『三重窮地の計』その四への応援コメント
呼雪、案山子を燃やされても気にしてる風でもなく良かった。
生存者バイアス的に陣頭指揮やっても生き残る位強さと運があるのが英雄になるが。
将にでも雑兵にでも討ち取られたり流れ矢に当たったりとか幾らでもでてくるし危険は危険ですよね。
第一八八話 黄天と蒼天が疾駆する地平『三重窮地の計』その三への応援コメント
案山子捨てるだけじゃなく燃やしてしまうんだ、名前も付けたのに。
第一八七話 黄天と蒼天が疾駆する地平『三重窮地の計』その二への応援コメント
前世の平社員の時は勿論三国志の時代だってスムーズに話が通る有能な上司とか思うままに部下を駆れる状況は笑みが出るでしょうね。
沮授とか献策無視から冷や飯食いに落とされてる間に国が滅ぶとかだしそんな人も多いだろうしね。
英雄として歴史に功名を残したら親指をグッの由来の人としても認識されるんだろうなぁ。
第一八六話 黄天と蒼天が疾駆する地平『三重窮地の計』その一への応援コメント
こういう要領を得ない報告があるから明瞭で有能さのあるが目立ち取り立てられるんでしょうね。
第一八五話 二人の合体策の下準備への応援コメント
呼雪可愛いなぁ。
第一八四話 智謀湧く名士と佐軍司馬への応援コメント
村人の常識では偉い子供軍人などいないからちょっと無礼な発言もするが、無学のせいではなく頭のせいだとそんな奴はいない馬鹿にされたとか状況も考えず騒いだりするなぁとか思いました。
三国志とかカッコいい作戦名とか出してきますが、決めてやろうと用意してたり瞬時に考えたりしてるんだろうか?
第一八三話 冀州の名士と出会えたことは二重の意味で僥倖への応援コメント
英雄ばかりが名を残しますが、名士を害すると地方の管理も出来ず反発もされ乱れに乱れて統治が困難になる重要な存在ですよね。
それゆえにそれをかさにした悪徳でムカつく奴とかいるんですけどね。
相当偏屈でもなければ、助けられた恩と安全と活躍と監禁した奴への意趣返しで協力してくれますよね。
第一八二話 彼はもっと飛躍すべき軍人への応援コメント
圧倒的勢力で地位を築いて先見があって策も的確とされた有数の有能ですね。
主人の度量か政治力が不足していたのか主流から外されたうちに没落してしまうというもあるあるですね。
第一八一話 馬車に乗っている者の正体とは?への応援コメント
妥当ながら田豫もげぇと声を上げられるくらい名を売ったんですね。
第一八〇話 下曲陽の県城周辺の探索開始だへの応援コメント
倉庫とか当然支配地側にあるので兵力が厚いですよね。
第一七九話 膠着した状況を破るには戦場以外で動く必要があるへの応援コメント
軍はいつも兵糧になやまされるし重要事項なのに華々しい戦果ばかりおって軽視してなくなりました略奪に行きました反発が酷くて戦えない、利用した敵の策に嵌まりましたとかよくみますね。
ここの攻防で勝敗が決まるというのも多いですよね。
第一七八話 攻城戦の日々が続いてる模様への応援コメント
信者は士気が落ちにくいので籠城戦とか長く戦うほど厄介ですね。
第一八九話 黄天と蒼天が疾駆する地平『三重窮地の計』その四への応援コメント
>「その顔を知っているようですね……厳位 げんい篇の『将軍が死を覚悟すれば判断を誤って勝つことはできない』という言葉があります。即断即決をし、兵の前線に立つのは田豫殿のいいところですが冷静さが足りないです」
その顔を→その顔は、かと。
作者からの返信
今気づきました
指摘ありがとうございます
第一八八話 黄天と蒼天が疾駆する地平『三重窮地の計』その三への応援コメント
更新ありがとうございます。体調は大丈夫ですか。
作者からの返信
大丈夫です。ご心配ありがとうございます。牛歩ながら続けていきます。
第一七七話 意外と堅牢な下曲陽城への応援コメント
歳の差に比べる相手が凄過ぎるだけで能力は高いし土地勘にも勝ってる位だからよし。
第三六話 私塾という選択への応援コメント
そりゃ会うしか無いっしょ!
第一七六話 何気にこういう地味な作業は久々だへの応援コメント
何万キロとかそれが一週間少々で使い切っちゃうとか戦争の物資の消費っぷりと兵糧用意する大変さが分かりますね。
第一七五話 いざ、下曲陽城へ向かうわけだけど兵糧大丈夫そ?への応援コメント
他の化け物みたいな武人は主人公みたいな方法で筋力引き出してるんじゃなくて筋肉量が違うのかな?
主人公の若さなら身長、体格、筋肉の成長で文字通り大人と子供くらい実力変わるはずだからどんな強さになるか楽しみですね。
第一七四話 太平道との決戦、下曲陽の戦いへの応援コメント
名もない黄巾賊では荷が勝ちすぎる相手でしたね。
第一七一話 『武の世』の強みと『仁の世』の弱みへの応援コメント
これは奥が深いテーマですね。
どちらも正しい。
というか勝った方が歴史を紡いでいく。
その正否は後世の歴史家が考察するのみだもんなぁ。
第六三話 第二の張角になれそう、ならないけどへの応援コメント
うろ覚えですが、横書き原稿の場合はアラビア数字を使うはずです。
読んでて数字に違和感を覚えましたのでよろしれければご参考までに。
編集済
第三二話 着々と進む準備への応援コメント
めっちゃ面白いんだけど。
一口サイズな時代背景的に似つかわしくないかなと。
一口大(ひとくちだい)などはいかがでしょうか。
第一七三話 胸躍る英雄達との共闘への応援コメント
関羽と張飛が戦場にそろっていたら大軍でも打ち取れるきもしない、曹操が指示出しているんなら寡兵でも討ち取るほうに回るだろう。
英雄をマジかに見たら学べるものも多そうですね。
第三一話 これから流行るパン食についてへの応援コメント
小麦で中華だと麺食という線も有りだと思うがどうだろうか
第一話 生まれ変わった先はまさかのマイナー武将への応援コメント
田…豫……?
誰なんだ……??
第九八話 防御力ゼロの陣形、名付けるなら『凶気の陣』への応援コメント
こういう博打みたいな泥臭い戦いの経験も名将になる上に欠かせないような気がしますねぇ、燃えるぜ!
第九五話 なにこの状況……やるしかないかへの応援コメント
本当、日本で一万を集めるなら40万石の大名にならなければならないし、そこまでの道程は何十年もかかるし、この時代の日本はまだ弥生時代なのに大陸はもうこれなんだからマジ怖い。
第七七話 魚陽郡は制したへの応援コメント
こっちまでニヤニヤしちゃいました。
第七四話 歴史の中に沈む者 田豫対褚燕③への応援コメント
張燕、熱い男でしたね、敵役でも、魅了のあるキャラが死ぬのを見ると目頭が熱くなります。
それと、知力だけでなく武力も高い主人公はいいですねぇ!張燕を倒したから武力は少なくとも80以上ありそうで、これからの成長も楽しみです!
第七一話 凶悪な難敵への応援コメント
おお……こんな大物を、ここから歴史の波が大きくうねる!
第六九話 最良の結果を得るためにへの応援コメント
ーー 最良の結果を考えた私はついついニヤけてしまったので、右手のひらで口と片目を覆い隠して、
やはり悪役プレイにしましたか、でもかっこいい〜
第五七話 脳破壊はNGでへの応援コメント
BSS症候群がは発作したんですね、どう責任を取るか……
第四四話 あっさりと邂逅への応援コメント
中山靖王の末裔というから余と自称してるのか、丁度目と左手が痛くなるお年頃だから微笑ましいとも取れますけど。
第三七話 いざ涿県へ!への応援コメント
義将仁君と言うが、劉備も公孫瓚も実際は結構アレだから心配です、まあ彼らに限らず、三国武将は大抵そんな感じですけど……
幼馴染たちも別の塾に行って違う勢力に所属したらどうなるやら……壁外に住む急に成金になった両親も、加えて杏家と高家のこと、気が気でないです。
第三四話 田豫と二人の少女への応援コメント
いずれバレたらコウモリ野郎とあだ名をつけられそう……
編集済
第二一話 田豫と杏英と時々人妻への応援コメント
文丹「うむ?一瞬、脳が破壊されそうな気がしてのじゃが……」
田豫「っ!何故か首がスースーする……」
第一七二話 未来の英雄達との共演といきましょうかへの応援コメント
曹操がいなければ数百の敵勢に気付かなかったのか防いだ功績は大きいですね
第一七一話 『武の世』の強みと『仁の世』の弱みへの応援コメント
名前が並んでるシーン協力できれば中華とれそうな豪華メンバーなんですが今回の件でも分かるように相容れないでしょうね
性善説や仁の世はどうしても騙まし討ちに弱そうですし躊躇の場面も多そうですね
曹操の強さを見て勝てないと思うなら最初から狙わないほうがいいし弱みをどうにかして強みを使う位じゃなきゃただの都合のいい妄想で終わりますよね
仁だからこそ躊躇せず果断に行う事もあるでしょうし武の世も行き過ぎると董卓みたいになる危険性もありそうですね
第一七〇話 兵法は扱うには先入観を捨てるのが大事かもしれないへの応援コメント
目のつけ所机上の孫子を実践の落としこんでると曹操が凄いって分かりますね
むむむは三国志っぽいものみたなって感じでちょっと盛り上がりました
第一六九話 気になるところには人が集まるらしいへの応援コメント
張飛たちとのこういう緩いノリも一緒に天下目指したい所なんだろうな
曹操は親族の有能の数が他より多い気がしますね抜擢が上手かったんでしょうか?
第一六八話 不自然すぎるほどに静かな平地だへの応援コメント
八十キロが通常の射程なら10キロで何も無いのは不気味ですね
八十キロとかの範囲の人員を動かすんですから指揮官の腕の差も出ますよね
第一六七話 天下の行く末と議論への応援コメント
やってみなければ問題点もわかりませんしね
理想が妄想になって問題が出ても見ないふりとかしなければいいかな
第一六六話 夜空の下でへの応援コメント
そういえばこの時代の人は豪快というか外道というかって感じの荒ぶったエピソードがおおいですね、田豫は比べたら上品で弁えてる人に見えますね
第一六五話 英雄談義が始まろうとしているへの応援コメント
三国志の物語の序盤から最大クラスのネームバリューの集まりで速度進行間違ってるんじゃないかって位ですね
第一六四話 三人の英雄と私への応援コメント
古代の人間は栄養不足で小さいイメージがあるので曹操は現代では小柄だろうけどこの時代では一般人よりは大きいかなってかんじの身長ですね、武将は当然でかくて強いんで精鋭と並ぶと小さいとか他が立派ですね
牛は農耕用とかで食べれるとしても酷使されて死んだあとだから現代の家畜のように栄養いっぱいおいしさいっぱいの状態では食べられないんだったかな?
今回の牛は元気一杯だからそういうのより大分おいしそう
生で英雄同士の交流がみられるなんてとんでもないわくわくですね
第一六三話 集結しつつある官軍への応援コメント
クソ細かいことなので、無視してもらって結構ですが、気になったので
諡号は「送る」ではなく「贈る」です
あと、札甲と魚鱗甲の説明が逆です
札甲は小札同士を糸等で威したもの、魚鱗甲は布などに鱗片を縫い付けたものを指します
作者からの返信
指摘ありがとうございます
完全に勘違いしていました
第一六三話 集結しつつある官軍への応援コメント
有名人の目白押しからの曹操ですかテンション上がりますね
三国の立役者達が集ってて豪華ですね
曹操は人材マニアだから名が売れだした劉備や田豫はチェックされてもおかしくないね
第一六二話 私と同じ体質の人間がいてもおかしくないかへの応援コメント
フィジカルにかんしては前世の常識を越える部分が多々ありますね
主人公も前世の人類を越えた強化ができそうとか伸びしろ大きそう
でか過ぎるとか鱗が生えてるとかいう描写がある人はそのままででてきそうな世界観ですね
第一八七話 黄天と蒼天が疾駆する地平『三重窮地の計』その二への応援コメント
佐牟豆温符(サムズアップ)👍