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  • 最終回への応援コメント

    受け入れたつもりでも、実は実感が伴っていなかった別れだったのかもしれないですね。私も、もう会えない家族と歩いた場所、ドライブした道、また行ってみたくなりました。

  • への応援コメント

    突然のコメントを失礼いたします。
    こういう、実際の土地柄がよく出ている小説大好きです。
    初孫の主人公と、おじいさんとの温かい思い出の追憶とともにたった2両の列車が進んでいく、どこか侘しさもある雰囲気が素敵です。

  • 資料への応援コメント

    すごいな…。ここまできちんと調べてるのか…。尊敬します

    作者からの返信

    沢山のコメントありがとうございました m(_ _)m ひとつひとつ読ませていただきました。とても嬉しかったです!
    大都市圏にお住いなんでしょうか? 人が密集する場所は需要に応じて列車の両数が長くなるので、そういった場所にお住いだと、短い列車にはあまり馴染みがうまれないかもしれませんね。この小説をきっかけに石山坂本線を知っていただけて本当に嬉しいです!
    執筆当時は大学生ではなく高校2年生でしたが、僕も中学〜高校2年生の初めまでがコロナ禍で、「窮屈さ」を常に感じながら過ごしていました。その想いを反映させてみたりもしました。
    執筆をするにあたっては、下調べはもちろんのことながら、実際に石坂線にも乗車しました。乗車中に書いた文章も拙作の中に含まれています。自分の感じたことを沢山詰め込んだ作品でもあります。ご覧いただけて本当に嬉しいです。
    改めてありがとうございました!!

  • 最終回への応援コメント

    切なくもあたたかい。素晴らしい純文学でした。単純な文章のうまさだけでなく電車の知識や細かい心理描写など。読んでてとても楽しかったです。さいごのじいじがだめだった…泣いちゃうよ…

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    コロナ禍は私も辛かったです…。何もできなかったから主人公の気持ちがよくつたわる…。
    そして妹がコロナ禍を乗り越えてそのうえで看護師になりたいのが本当につよい…。色々言われてたから医療従事者に入りたがる人、減ってましたから

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    2両だけの電車って案外あるんだ…。これを見て気になってちょっと調べちゃいました。
    短いけどどこか気になる始まり…。すごい!

  • 資料への応援コメント

    場所について、具体的で、でもしつこすぎない書き方をしていると思いました。
    いつの時代なのか、過去の回想シーンがどこなのかも分かりやすかったので、読み進めていきたいと思える作品でした。

    追憶がタイトルに入っているので、過去のことを思い返しているシーンがメインなのかなとは思いましたが、それにはちゃんとしたきっかけがあって、それが読み進めるにつれて分かっていくという書き方に関心しました。

    作者からの返信

    千桐さん、コメントありがとうございます。

  • への応援コメント

    ばちくそ読みやすいですね!
    勉強になります(^-^)

    作者からの返信

    173号機さん、ありがとうございます🙇‍♂️

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    『電車の中で“ガタン、ゴトン”を聞いていると昔のことを思い出す』という現象が私にもあるのですが、そういう方が他にもいらしてうれしいです^_^
    地域によっては“電車=生活の一部分”であり、乗り物というよりは『思い出の場所』なのだなぁ…という感想を持ちました。
    色彩や音の表現が巧みで文章にあたたかさを感じるのも、読んでいて心地よかったです。

    作者からの返信

    アマノヤワラさん、コメントありがとうございます。
    仰る通り、地域密着型のローカル線は生活の一部分になってることが多く、そこにドラマがあると感じて書き出しました。
    本当にありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです…!とても励みになりました!

  • 最終回への応援コメント

    なんか切なく、何処か温かさがある作品でした。

    完結、おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!🙇‍♂️

    編集済
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    完結済にしてください。
    いい作品でした。

    作者からの返信

    すみません、ありがとうございました🙇‍♂️

  • 資料への応援コメント

    ホロリときてしまいました。
    たった25分の電車の旅だけど、おじいさまとの追憶。
    やさしいね。
    愛情いっぱいに育てられて幸せに溢れていますね。
    これから先、何が起ころうと、これを糧に生きられる。
    そんな気がしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇‍♂️

  • 資料への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    普段電車で学校に通ってるので、ああ車窓の景色っていいよなあとか思いつつ読んでました。緻密な下調べに支えられた描写がすごく丁寧できれいで、まるで主人公と一緒に電車で旅してるかのような錯覚に陥りました。
    主人公と祖父との会話にも暖かさがにじんでいて、ほっこりしました。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    暁さん、いつもありがとうございます🙇‍♂️
    小説を書き始めた時、鉄道関連の物が多く、原点に立ち返ってみようと思い、今回執筆しました。自分の景色に対する感性を言葉にするのに苦労しましたが、そう言って頂けてとても嬉しいです!
    これからもよろしくお願いします!

  • 資料への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございました!🙇‍♂️

  • への応援コメント

    電車の知識、周りの風景の知識、この二つがあってこその作品ですね。
    語りが静かで穏やかでゆったりと走る鉄道の物語にぴったりだと思いました。

    作者からの返信

    立花さん、ありがとうございます🙇‍♂️
    ローカル線特有のゆったりとした雰囲気をいかにして表現するかたくさん悩みました。

  • への応援コメント

    緑の矢印信号は車、黄色の矢印信号は路面電車ですね。

    作者からの返信

    そうです!

  • への応援コメント

    これは、十分大人が書いた小説と変わらないよ。
    純文学的。
    これから、酒とか結婚したり色々階段を昇ると、また変わるんだけど、この何のてらいもない作品はキレイだよ。

    作者からの返信

    羽弦さん、ありがとうございます!🙇‍♂️
    生まれて初めてこういう小説を書いたので、緊張していましたが、このように仰っていただけて軽くなりました。