第1話への応援コメント
あえてのフィルム写真というのが、ノスタルジックがあって想い出というのがありますね。
デジカメの発達で、現像しなくてもデジタルデータで眺めることもできれば、デジタルデータで飾ることもできる写真立てもあります。
気に入らない写真を消したり、失敗した写真を削除するのも簡単ですが、フィルム写真はそれができなかった。
そういう意味では、写真一枚の価値は今とは比べ物にならない程の価値があるように感じます。
その時と想い出をフレームの中に収めた、あの時の姿。
どんなにきれいに保存していても、時と共に写真の色や紙質は劣化していく。
でも、記憶にある想い出は、鮮明なまま。
写真一つに、色んな想い出があって子供達がいる。
そんな時間に浸れるのが良いですね。
作者からの返信
kouさん
コメント嬉しいです!
わたしね、写真を撮るのが好きだったのです。
フィルムカメラのときから。
途中からデジカメになり。
いまではスマホですね。
でもわたし、やっぱりフィルムカメラがすき。
一枚一枚をだいじに撮っていた気がします。
あまりクリア過ぎない色彩も好きなんです。
紙の写真が劣化してもいいと思うのです。
それも歴史だから。
写真、整理しないまま、何年もたってます。
まずいです!!!!
編集済
第1話への応援コメント
うわぁ!
いいですね。
優しさが滲んでくるお話。
(ヨムヨムしてたら、関連作品でこちらに辿り着きました。)
作者からの返信
結音さん
わたしも久しぶりに読み返し、自分でもいいなって思ってしまいました(笑)。
ショートショート、100作品以上、どれを入れようかな?