2025年9月21日 09:12
特別話 バレンタインへの応援コメント
先ずは企画へのご参加ありがとうございました。初々しい幼馴染の関係、堪能させていただきました(笑)24になってから結婚というちゃんと大学に進学して(るのかな?)社会人になってから結婚しているという堅実さに感動しました。
作者からの返信
花折様素敵なコメントをありがとうございます。また、企画を立ち上げていただいてとても光栄に思います。私の作品でありながら、少し前のものとなるのであまり覚えていない箇所があるというのが本音ですが、多分進学したんじゃないかな…?と思います笑この頃は本当に作品も私も初々しかったからこそ生まれた作品だと思います。ありがとうございました。(*^^*)
2025年5月12日 11:03
第1話への応援コメント
おお!画像もあってどんな人なのか分かりやすくていいですね!姫乃可愛すぎません?
2023年11月28日 06:37
第8話への応援コメント
読み合い企画から来ました。最高のラストでした。
コメントありがとうございます。レビューもくださりありがとうございます!最高のラストと言っていただけて嬉しいです!
2023年11月23日 06:05
第3話への応援コメント
読み合い推奨企画から来ました!お互い更新がんばりましょう!
ありがとうございます!
2023年11月4日 08:55
企画から来ました。あの日の告白がなかったらもっと別の人生を歩んでいたのかなぁ。そう思うと想いをただ秘めているだけではダメなんだなぁって感じました。素敵なハッピーエンドですね。読後感も爽やかです。
素敵なコメントありがとうございます!告白の有無で人生って変わりますもんね。読後感にもやもやするような小説でなくて安心です!
2023年10月28日 10:47
途中はどうなるかと思いましたが、無事結婚式を迎えられてよかったです(*'ω'*)新婚ライフを満喫して欲しい!すてきな物語、ありがとうございました!
しろみふらいさん、素敵なコメントありがとうございます!とても嬉しいです!お読みいただきありがとうございました!
2023年8月21日 12:10
企画から来ました。どうなるのか、とドキドキしながら一気に読みました。読んでいて楽しかったです!とても甘酸っぱい素敵なお話、ありがとうございました!
コメントありがとうございます!楽しかったと言っていただけて光栄です!今現在、この小説のシーズン2を執筆している最中で、今後更新されますので、興味があれば読んでみてください!
2023年8月9日 05:58
幼馴染のハッピーエンドは素晴らしいものですねぇ。24歳での結婚。まだまだお若いふたりの結婚生活は、学生の頃みたいなすれ違いがあるかもしれません。ですが、優しい姫乃ちゃんが全てを受け入れてくれるのでしょうね。結婚おめでとうございます。ハッピーエンドで、私もハッピーです♪
コメントありがとうございます。お祝いの言葉は、姫乃ちゃんたちに言っておきますね♪もしよければ、今、サブ活動で第二弾を執筆しておりますので、投稿された際、読んでみてくださいね♪
2023年8月2日 12:02
展開が気になって一気に読みました〜両想いになれて本当良かったです♪この先も二人には幸せになってもらいたいですね
コメントありがとうございます。一気に読めたと言ってくださって、とても光栄です。もし皆様に好評なようでしたら、第二弾を作成しようかなと考えている最中です。
2023年8月1日 11:24
第7話への応援コメント
いいですねえ。幸せなのはいいことです。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。幸せって、なによりもいいことですよね。読んでくださってありがとうございます。
2023年7月19日 07:18
ハッピーエンドかな?
このエピソードも見てくださり、ありがとうございます。今回はハッピーエンドという形で終わらせていただきました。楽しんで読んでいただけていたら、私は嬉しいです。
2023年7月6日 11:48
第4話への応援コメント
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。今の所、二人の距離感良い感じですね。執筆頑張ってください。もしお時間がありましたら、是非拙作へもご報恩くださいね。
コメントありがとうございます。最後の文はぜひやらせてください。そして、応援ありがとうございます。これからも執筆頑張りますので、応援よろしくお願いします。
特別話 バレンタインへの応援コメント
先ずは企画へのご参加ありがとうございました。
初々しい幼馴染の関係、堪能させていただきました(笑)
24になってから結婚というちゃんと大学に進学して(るのかな?)社会人になってから結婚しているという堅実さに感動しました。
作者からの返信
花折様
素敵なコメントをありがとうございます。また、企画を立ち上げていただいてとても光栄に思います。
私の作品でありながら、少し前のものとなるのであまり覚えていない箇所があるというのが本音ですが、多分進学したんじゃないかな…?と思います笑
この頃は本当に作品も私も初々しかったからこそ生まれた作品だと思います。
ありがとうございました。(*^^*)