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  • 70点のネタを作れへの応援コメント

    夏休みの宿題で小説を書く宿題が出たからめっちゃ参考になります。
    ありがたや〜

    作者からの返信

    小説を書く宿題って何????
    羨ましすぎて発狂しちゃうよ、私。

    大学?シナリオセンター?高校生?中学生?小学生?(いや、流石に小学生はないよな)

    深い考察はしないけど——。

    役に立ったなら嬉しいです( ̄▽ ̄)


  • 編集済

    飽き性人間の小説攻略講座への応援コメント

    前回の謎がようやく解明!

    物語を動かすのは人物、そして人物を動かすのは会話から、理に適っています。言われてみれば私事ながら一番最初に書いたのも会話から書いてたような感じです。
    そして会話文の2つの役割にはなるほどと考えさせられます。

    作者様のビックバン状態、ようやくご自身の原稿のテンプレートが完成したと見るべきか?何とも羨ましい。

    作者からの返信

    ご理解が早くて助かります( ̄▽ ̄)

    物語を動かすのは人物、そして人物を動かすのは会話から。

    本当その通りですよ。
    私も同じく会話からですよ。逆に会話しか書けなかった(笑)

    会話文の役割。
    役に立ったようで何よりです。

    テンプレ完成ですね( ̄▽ ̄)
    コツを掴んだ感じがします。

  • 後ろの方で一緒に頑張りますー!(๑و•̀Δ•́)وガンバル!!

    作者からの返信

    お互い頑張りましょう( ̄▽ ̄)
    実は百合短編とこえけん応募作品の投稿を待ってます!!


  • 編集済

    失礼します。
    主旨が違うかもですが、「天才」よりも「鈍根」というヤツですかな?
    天才→何でもすぐにこなせてしまうので「やってお仕舞い」
    鈍根→努力して獲得した技術を「更に工夫する」

    というか才能なんて本当に存在するのだろうか?違いがあるとすれば勉強しても「楽しみながらのタイプ」と「苦しみながらのタイプ」で、努力するという面では大差ないと思うのですが。

    PS.
    ピアノ練習、某テーマに他の曲でサビの部分のみとは言えよくそこまでこなせたものです。1万時間どころか千時間でも練習してればそれこそ飽きちゃうよww

    更に追伸
    色々と考えさせられるご意見でした。自分の中で消化してみたいと思います。

    作者からの返信

    鈍根って言葉を初めて知ったわ(´⊙ω⊙`)

    才能はやっぱりあると思うよ。
    努力で補える部分もあるけど……。
    アイデアの取捨選択はセンスが要求される。
    異論は認めません(笑)((o(^∇^)o))

    私が好きな作品に書いてたけども。
    A×C=P(才能×努力=結果)
    この方程式は覆らないと思いますm(._.)m

    才能=アイデア力や執筆力など
    努力=モチベや時間調整、戦略思考など

    楽しみながらか、苦しみながらか。
    どちらも時間を掛けているのは分かります。
    それは理解も納得もできますが……。

    仕事効率には差が生まれると思う。
    この差を生むのはやはり能力に左右される。
    また、自分が苦しみながら努力している時点で、それは努力の方向性として間違いだと考えられます。戦略がおかしいです。

    自分を一つの会社として考えた場合。
    従業員が苦しみながら業務を行っている状況は、大変マズイと分かるはず。
    なので、如何に楽して面白い小説を書くか。
    この視点を考えて、自己マネジメントを行えばいいと思うよW(`0`)W


    ピアノの件はね。
    難易度を自分ができる範囲に下げたからよ。
    だから、特別難しいことではないと思う。
    超絶文章が上手い作家のゴーストライターを頼まれた場合、長編一作は不可能じゃん。
    でもさ、10文字ぐらいなら意外と誤魔化せそうじゃない?(笑)難易度は低いのよ。

  • 平日黒髪お姉さんのエッセイ読んでると小説の読み方が少し変わる気がする。
    そしてちょっと書いてみたりするけど自分の文才の無さと努力のできなさに絶望する。

    作者からの返信

    小説の読み方講座でも開くか(笑)

    まぁ〜本気で小説家になりたい。
    そう思ったときは参考にしてくれ( ̄▽ ̄)

    私の場合はさ。
    小説を書く為に小説読んでるから。
    だから、視点が違うんだと思う。

    読み方は人それぞれでいい。
    着眼点がどこなのか。何を重視するべきかは、皆違って皆良いだから。
    この着眼点が面白さを生むからさ。

    マジレスしちゃうと。

    文章が下手なら会話を磨け。
    会話が下手なら文章を磨け。
    文章も会話も苦手ならアイデアを磨けば、何の問題もないぞ( ̄▽ ̄)

    って話を、次回するわ。
    だからさ、絶望することないで。


  • 編集済

    シンプル・イズ・ベスト!!
    文才なんてないクセにこの罠にハマってしまいますww

    作者からの返信

    私たちは完璧な主人公《ヒーロー》にはなれない。一回目から答えは見つけられない。だからこそ、タイムリープ系主人公を目指しましょう!

    失敗前提で。
    書き直し前提で書けばいい。
    文才がないなら、五回書き直せばいい。推敲すれば文章の質は上がる。

    という単純思考に変えましょう( ̄▽ ̄)


  • 編集済

    失礼致します。
    このアイデア収拾、盲点でした!
    (以下不適切なコメントでしたので削除させて頂きました、ご了承ください)

    作者からの返信

    裏技ですね。
    ただ、好意的には思われないので、公言はしないほうがいいです。
    陰でこっそりと収集しましょう。

    余談ですが……。

    基本的なライトノベルは———。
    物語構成が、4〜6章でございます。
    で、殆どの作品が起承転結を含んでいる。

    んで。
    私のテンプレ構造は、広義の意味では『起承①②転①②結』の6章構成に則って作っています。

    つまり……。

    「起承転結の転が書けない!」
    「起承転結の承が書けない!」

    と、困った場合は、章構成が分かりやすい作品を読むといいです。
    そうすると……。
    解決の糸口が見つかると思います。

  • 黒髪様式テンプレ、参考にさせて頂きます。
    前作のものより章立て・話数が多いのは無駄を省くためのものか。某俳句番組で言われていた「俳句は消去法」というのを思い出します。理に適ってるなぁ。

    作者からの返信

    参考にしてください( ̄▽ ̄)
    無駄を省くため。
    正解でございます。正しくその通りです。
    あと、直感的な分かりやすさを重視かな?

    15章構成は1章毎に5000文字以上を目安にしていました。ですが、実際に筆を取ってみると、想定通りにはいきません(涙)

    1話5000文字以上を毎回書くのは結構大変です。また、その文字数を達成する為に、無理矢理文章を紡ぐ行為はよろしくない。

    なので、文字数の基準を減らし(5000文字以上→3500から4500文字)、話数を増やす手段(15→20)を取ることにしました。

    結果、執筆の効率性が上がりました!!

  • 趣旨説明と目標設定への応援コメント

    目標の執筆ペース速い😲

    作者からの返信

    そうかな〜?
    7〜9万文字を目安にしてるから早く感じるだけだと思うよ( ̄▽ ̄)

    60日間あるので毎日1500文字以上書けば、十分お釣りが出る計算。
    また、月に2〜3回筆が乗った日があるとして……。
    2ヶ月で約5回、通常の二倍以上書けたという日を作れば……。

    まぁ〜結構余裕があると思います。

  • 失礼致します。
    具体的な文字数・話数の目標設定が示されていて明快!勉強させて頂きます。

    作者からの返信

    役に立つかは分からない笑
    でも、貢献できたらと思う。

    まぁ、ぼちぼち更新していきます( ̄▽ ̄)

  • 趣旨説明と目標設定への応援コメント

    コメント失礼します。m(_ _)m
    影ながら、応援しております!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    ありがとうございます( ̄▽ ̄)
    まぁ、ダラダラ書く予定です。