14.うちの密狸と数学の能力は偶然できたものである
ウ「文字ラジオ、第14回~。」
密「作者さん……、一応は筆を進めてはいますよね?」
ウ「大丈夫、下書きだけどやっと話しは進めているんだ。」
密「……そうですね、では遅くても6月の終わりまでに仕上げて、本編の話し出してくださいね。
」
ウ「よし、それまでに練って書いておく。」
密「それと、できなかったら……"私たちの技の練習台"になって貰いますからね?」
ウ「あっ、はい。(白目)」
密「それでは頑張ってくださいね~。」
ウ「あぁ……、今回はここまで。 次回もお楽しみ。」
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