2023年7月12日 09:55
工藤歩武への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。……私には“獣”は憑いてないかな?読んでいてそんなことを少し考えました。・静かな一人称の地の文・子供からおばあちゃんまで全年齢向け・寓話的で、読む人に“感じさせる”物語『心の中の光』が強くなるほど獣は人間に近付けない、っていう表現がすごくいいな…と思います。『魔の存在は心が綺麗な人の隙も狙っている』というのも深いですね。精霊のフリするところも。主人公のゆっくんと、一見おおらかなようで結構現実主義なヒロくんはいいコンビだな…と思いました^_^
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。この小説で伝えたい事が、伝わった気がして、嬉しく感じました。読んだ人が自分自身を投影させて、自ら考えてくれたらという思いで書きました。嬉しいコメントありがとうございましたm(_ _)m
工藤歩武への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
……私には“獣”は憑いてないかな?
読んでいてそんなことを少し考えました。
・静かな一人称の地の文
・子供からおばあちゃんまで全年齢向け
・寓話的で、読む人に“感じさせる”物語
『心の中の光』が強くなるほど獣は人間に近付けない、っていう表現がすごくいいな…と思います。『魔の存在は心が綺麗な人の隙も狙っている』というのも深いですね。精霊のフリするところも。
主人公のゆっくんと、一見おおらかなようで結構現実主義なヒロくんはいいコンビだな…と思いました^_^
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
この小説で伝えたい事が、伝わった気がして、嬉しく感じました。
読んだ人が自分自身を投影させて、自ら考えてくれたらという思いで書きました。
嬉しいコメントありがとうございましたm(_ _)m