第20話:鈴木小路家、斜陽への応援コメント
生きる為に罪を犯すんじゃなくて、罪を犯す為に生きてる様なもんか
確かにそんな奴等は迷惑過ぎるな
第25話:警察と怪物への応援コメント
死因:火事
便利ぃ。
第30話:チンパン人地獄変への応援コメント
暴力に酔って馬鹿な事を仕出かした輩には遥か高みの暴力で
枯葉一枚残さずに、ですなあ……。
作者からの返信
感想ありがとうございました
議論とかは無駄なんですよねぇ。彼らは彼らの世界の中で正しいことをしてきたのだから
なので、世界観を合わせてやるのが一番分かり易いです。楽しんで頂けたなら幸いです
民話『狼の眉毛』 ~日出市月見町の昔話~への応援コメント
はじめまして。
この民話、1972年から73年にかけて放映されていたアニメ
「隆一まんが劇場 おんぶおばけ」にてエピソード化されておりました。
眉毛を貰ったのは主人公が済む村の長老で、彼が若い頃の話という体でしたね。当然子供向け作品なので血腥い場面はありませんでした(笑)。
第35話:変わってしまった教室への応援コメント
>フザっけんな!! 何でアンタが、そんな呼び方をっ………………!!
こいつはまだ自分が主人公の特別な存在だと思っているのだろうか。
イジメや様々な非行はもちろん、おそらく一味の愛人役まで務めたはずの女がまだそんな勘違いをしているとは。
作者からの返信
感想ありがとうございました
頭で分かっていても心がついてこなかった感じですね。自分は主人公にとって、特別な存在だったから特別憎い存在だろう、とは思ってます
ちなみに、一味の野郎どもは金と権力に任せてグラドルからAV女優まで選り取り見取りのやりたい放題でしたね。現役JCの価値が理解できるようになるのはもう少し歳を重ねてからでしょうw
第5話:月光と祖父母の思い出への応援コメント
祖父母は残酷で無知だよなぁ
こんな性善説が前提の言いつけなんて呪いの呪文でしかないのに...
祖父母は世の中を舐めすぎだし、人間という生き物を知らな過ぎるよ
主人公の何らかの特別な能力をもし祖父母知っていても本人がその能力を知らない、または使い方を知らないままこんな言いつけしてるんなら無責任なクズもいいとこだわ
作者からの返信
感想ありがとうございました
祖父にとって伝説の『食日』は全能で無敵の絶対強者なので、人間ごときが神様相手に何ができるとタカを括ってました。その考え方は叔父たち本家の人間にも受け継がれ、おかげで主人公は人としての心を傷つけられ苦労する羽目になりました
佐藤院・鈴木小路を潰すことも出来なかったし、長男の教育にも失敗してるし、割と諸悪の根元ではありますねw
ただ、祖父の教えがなければ、幼い主人公は怒りに任せて暴れ地球を粉砕していたかもしれません
最終話:狼の眉毛への応援コメント
こんにちは、ナイまるでございます。レビューはしていたのに、応援メッセージはしていなかったので書かせてもらいます。一日で一気に全話読んでしまうほどの面白さ。
それに兼ね備え、物語に引き込まれていきました。久々にこんなに面白い作品に出会いました。ありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございました
絶賛して頂き光栄です。次の作品に集中するため反応が遅くなりましたが、大いに励みになりました。重ねてお礼申し上げます
編集済
第26話:妹のお見舞いと両親との決着への応援コメント
姉妹の仕置きと比べると
何で此処まで甘いかわからない
実子にあそこまでDVしてたから、 どう考えても 甘すぎる その後の描写があればいいんですけどね
作者からの返信
感想ありがとうございます
父親は強姦した女性達に引き合わされて、二度と強姦できないように性器をズタズタにされ
母親も同様に、二度と男に媚を売れないように被害者達の手によって顔をグチャグチャにされた、という設定なのですが
どう書いても姉ちゃんの時の二番煎じ以上の仕上がりに出来ず、冗長かつ悪趣味が鼻に付くパートにしかならなかったので割愛してしまいました
ひとえに作者の構想力と筆力不足です。申し訳ありません
第36話:幼馴染と、その父親への応援コメント
この父ちゃんが心配です。
第32話:松本さんの長い放課後への応援コメント
因果応報(極み)
第28話:ハエ男の絶望への応援コメント
自分がやったことが跳ね返ってきたんだっちゅーのにw
第26話:妹のお見舞いと両親との決着への応援コメント
首が回りすぎる奴にはフクロウのイメージが見えないだろうか。
第25話:警察と怪物への応援コメント
処理が雑になったw
第22話:狼の居ぬ間にへの応援コメント
コヤツら自分のこと棚に上げすぎィ。
第20話:鈴木小路家、斜陽への応援コメント
本宅にダイレクト返却!?
第19話:鈴木小路家、始動への応援コメント
これは行き着くところまで行くか。
編集済
第16話:学級崩壊への応援コメント
両手?でも繋がってないよなぁ
追記)
なるほど、理解しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます
『片手しか無いのに、今までの感覚で反射的に両手を使おうとしたせいで
バランスを崩した』と言う意味合いの描写でしたが、伝わり難い文章だったようで申し訳ないです
こういう意見は参考になるので有難いです。今後の課題にします
第13話:動物園みたいな学校への応援コメント
愉悦部がアップを始めました。
第11話:溝鼠みたいにへの応援コメント
よし!
第7話:化け物だった妹への応援コメント
圧倒的かたるしす・・・
第6話:豚人間 ~狼の覚醒と恐怖の幕開け~への応援コメント
真っ当じゃないなら、いいよね?
第5話:月光と祖父母の思い出への応援コメント
このままでは先に心が死んでしまうぞ・・・
第2話:やすらぎの無い生活への応援コメント
いきなり極限状態だな;;
最終話:狼の眉毛への応援コメント
作者様初めまして。
1話から最後まで通しで読ませていただきましたが、ざまぁとはまた違った考えさせられる事がいっぱい感じられました。
この作品と出会えたことに感謝します。
ありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます
単純な娯楽作品として書いたものではありますが、登場人物達は無限湧きするモブではなく、一人一人が人生と思想を持つ人間として描いたつもりです
何かを感じ取って頂けたのなら幸いです。読んで頂いてありがとうございました
最終話:狼の眉毛への応援コメント
1話から一気読みしました。
大変面白かったです!!
スカッとするけど色々考えさせられる物語でした。
読ませて頂き、ありがとうございました!!
今後とも応援させて頂きます。