第27話 突然の幕切れへの応援コメント
『びょうびょうと風が吹き抜ける。』
三好達治みたいな表現ですね^^b
作者からの返信
お返事が遅くなり大変大変申し訳ありませんでした~~。
やっと復活です……。
表現を褒めていただきありがとうございます。文章に自信が無いのでとってもうれしいです。話を早く進めたくて、どうしても描写が大雑把になりがちな自分ですが、これを機に少しまた精進したいと思います。
第23話 ピクニックへの応援コメント
昔バイトしていた居酒屋では、スタッフの間で『秘伝のたれ』と呼ばれる、業〇スーパーのたれを使っていました( ̄ー ̄)
作者からの返信
おおっ、微妙な手づくりより一番美味しい奴かも。内部事情の話を聞くと、その店に行けなくなったりしますが……。
第17話 獣人と人族への応援コメント
うう……ひとり記憶がないって悲しい><
作者からの返信
たまに私は記憶を無くしているだけで実は〇〇なの❤、って妄想してしまいます。(実はアブナイ人なのか、自分)私にとっては萌状況なのですが、確かに恐竜に変身したりしていれば『自分の過去が怖いの』ってなりますよね……。
第15話 理科室の戦闘(4)への応援コメント
臨場感半端ない戦闘でしたね^^
カレーの味がわからないのは、上の空というだけなのか、それとも恐竜化の影響なのか……(´艸`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。わかりにくい表現でしたね〜。自分たちの秘密がばれそうになって、カレーの味がわからないくらいワタワタしている竜子なのでした……。
第11話 ムードメーカー参上への応援コメント
やはりか羽光(´艸`*)
ウチの小説のケツァルコアトルスは金髪キラキラのお嬢様です。
なぜかこの翼竜は”光”を絡めてしまいますよね。
作者からの返信
同じモチーフでも作者によってキャラが全然違うのが面白いですね。猫鰯さんのキャラような美少女ではないですが……。
第10話 夜のデートへの応援コメント
ここでケツァルコアトルスが出てくるとは(´艸`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。お返事が遅くなりすみません(^_^;)
巨大な翼竜、ケツァルコアトルス大好きなんですよね。あまりの大きさに飛べなかったんじゃないかと言われていますが、滑空する姿を思い浮かべると細かい事は目をつぶっててロマンに浸ってしまいます。
第6話 エプロン似合いすぎです!への応援コメント
弟君ナイスアシスト!
そして父ちゃんチョロいぞ😁
作者からの返信
オムレツで撃沈させられてしまったお父様でした……。
さて、竜子は男性陣の熱烈応援にこたえられるのか。
第4話 爆誕! 恐竜乙女への応援コメント
そうきたか〜🤣 面白いです👍
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。変身が、いや、返信が遅れてすみません。テンプレ激甘ラブコメのつもりで考えていたのに、いつの間にかスーパー超人ものに……。
第3話 幸せ高度1万メートルへの応援コメント
さだまさしさんが言っていました。「上がったら下る」と。
次回以降の展開が怖いです😅
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。次回以降の展開は上り詰めてのジェットコースター……。
第1話 温かい闇の中でへの応援コメント
イキナリ面白い(´艸`*) 恐竜を題材にした話も書いている身としては、このタイトルが目に入ったら読まない訳にいかないじゃないかー!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。恐竜には浪漫がありますよね。同じ地球上にかってあんな奇怪でカッコ良いものが存在していたなんて、胸熱5.5兆度です!
自分としては、ティラノサウルスは羽毛がないほうが不気味でスキだったなあ……。
終章 ヘタレ女は永遠にへの応援コメント
ああ、もう、なにこの素晴らしく尊い読後感は(´艸`*)
おもしろかったです^^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。私、多分学園もの、溺愛ものを書くのは初めてで、でも、たのしーーーーっ、と思いながら書きました。猫鰯さんが今連載中の黄泉がえり~も超面白いですね。楽しく読んでいます。