応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 機動変形への応援コメント

    急降下とGの加圧にどきどきしました……っ!(><)

    なるほど! ドラゴンの部分はこの飛龍なんですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     Gは、きついですよね。体感したことないですけれど……。なんか失神しちゃうらしいですから。

     ドラゴンは飛龍なんですが、正確には飛龍だとワイバーンになるみたいですが、一応設定としては陸戦用も出てくるので、まあいいかと思ってます。

     もともとが戦闘機と剣術を出したくて、あ、それなら戦闘機を人型に変形させて剣だ戦わさればいいんじゃん!と、こうなりました。
     ……変形考えるの、大変でした。

  • 第8話 機動変形への応援コメント

    文字を追ってるだけで乗り物酔いしそうなくらい、臨場感たっぷりに映像イメージが見えました。
    これは確かにドラゴンでどんぶらこかもしれない……

    作者からの返信

     数奇な運命にどんぶらこと流される主人公をかきたかったのですが、かなり物理的にどんぶらこしてますね。
     いやー、でも、巨大ロボット操縦して剣術で戦って戦闘機乗っているとか、ぼくにしてみれば羨ましい限りの主人公です。

  • 第7話 まるでゲームだへの応援コメント

    戦いのあと、捕虜に関していろんな感情を持つハルト、いいですよね。好感がもてます。

    そして、夜と朝の境界線に美しい虹が走っているような夜明け。どれほど美しいのでしょうか。
    実際に見てみたいと思いました。

    作者からの返信

     異世界ですからね。捕虜のあつかいも違うかも知れません。違わないかも知れない。そこでいろいろ考えちゃうんですが、ちょっと難しい問題です。

     そして、美しい夜明け。異世界ですからね。夜明けの景色もちょっと違います。そんなこんなで、やはりSFは書くのが大変です。

  • 第6話 鎬を削るバトルへの応援コメント

    さすが、素晴らしい戦闘描写ですねっ!(≧▽≦)
    「鎬を削る」がどういうことなのか、初めて知りました!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     ちょっと解説ばかりで、派手さもないんですが、今回はこんな感じの戦闘描写が多いと思います。戦闘描写において、キャラの動作をえんえん描写していても、アニメや実写とちがい、小説では面白くも何ともないですからね。

     鎬を削るとはよく使われる表現なのですが、ぼくも子供の頃、なんでそんなところが削れるの?と疑問でした。できることなら、そういった疑問はいつまでも持ち続けたいたものですね。忘れてしまっては、永遠に謎は解けないから。

  • 第6話 鎬を削るバトルへの応援コメント

    いやあ、さすがに格好いい殺陣を書きますね。
    柄を打ってからの突きとかあまりにもスマートで痺れます。

    作者からの返信

     いやー、あんまり褒められると照れちゃいますね。

     柄を打つのは実は演出ではなく、八相から打つとき巧者は手を出さないように切先から打っていくんですが、それができないと柄や拳が丸見えになってしまう。
     これが巧者相手だと刀身を打つことになり、切り落としになるのですが、相手のレベルが低いと切り落としにならない。だからといって一刀流ではちがうことをしない。たったひとつの公式ですべてを解くので、この形になったというオチです。

  • 第6話 鎬を削るバトルへの応援コメント

    さすが、剣術の描写がお見事です!
    剣術という、大昔の日本人の作った超テクロノジーは、例えロボットであっても人の形をしている以上有効ですね。
    お見事です(ノ≧▽≦)ノ

    だけど、敗れた相手を怒りに任せて打ち付けるのはダメです。
    みんなやめるんだーっ!(>_<)

    作者からの返信

     日本の剣術にはいろいろな流派があり、それぞれに生き残るための哲学があるんですよね。その話だけでも面白いです! 機会があれば、そんな剣術の面白い話をどんどん語っていきます。

     が、天空都市が領空侵犯したとはいえ、いきなり攻めてきて魔砲をぶっ放したのは帝国軍ですからね。当然市民平民にも死者がでている可能性が……。その怒りごもっともなのですが……。

  • 第6話 鎬を削るバトルへの応援コメント

    剣術をたしなんだ人とそうでない人とでは雲泥の差がありますけど、ロボットに乗ってもそれは変わりませんでしたね。
    殺陣のシーン、すごく冷たく鋭い印象を受けました。
    スポーツ剣道とは違う、剣術の力。お見事です!(^^)!

    けどせっかく勝ったのに、人々の暴走は想定外。
    これはいけませんー(>_<)

    作者からの返信

     剣術の究極の目標は生き残ること。決して敵を倒すことではありません。その哲学が、日本の文化の根底にあるのかも知れないですね。

     とはいえ、敵の飛龍によって街が破壊されたのも事実。民衆の暴行は仕方ないのですが……。


  • 編集済

    第6話 鎬を削るバトルへの応援コメント

    もう学生に伝えたいことそのとおりですね!
    現代剣道はスポーツの要素が強いので、なかなか伝わりにくいのですが…^^;
    (だからこそ丁寧な説明が必要なんですけどね)
    みんなに、読ませたいぐらいです。

    作者からの返信

     まあ、剣道は勝ち負けがある競技ですからね。そこは仕方ないことなのですが、それとは別に本当のことを教えてあげる教育者は必要ですね。

     そもそも剣道の試合は、試合であって、それが世界大会の決勝戦でも、本番ではありません。試合、すなわちお試しです。
     あくまで本番は、あってはならないことですが、真剣での殺し合いです。いずれくるかも知れない真剣勝負のための、試合でしかない。

     だから、その試合に勝ってガッツポーズなんて笑止千万です。なにせ、試合に負けた相手はひとつ学び、明日にはひとつ強くなっていますからね。そして、自分を負かした相手への対抗策を練っているかもしれない。

     試合に勝つということは、相手をひとつ強くすること。決して、勝って終わりではないですね。試合とは、いつか来るかも知れない真剣勝負、その日のための、永遠に続くリハーサルであって、決して本番ではないですね。

     少し長くなってしまいました。

  • 第6話 鎬を削るバトルへの応援コメント

    さすがの戦闘シーンは、本当に勉強になります。
    剣道で培われたスキルでしょうか。

    今話も、思わず読み込んでしまいました!

    作者からの返信

     いやもう剣術の話なんて、延々出来ちゃうんですよね。
     へー、そうなの?って話を延々できちゃいますから、本作も永遠に書いていられそうなんですよ。

  • 第6話 鎬を削るバトルへの応援コメント

    剣戟シーンの緊迫感と臨場感がすごいです。
    「鎬を削る」の意味合いの説得力たるや。
    超未来のハイパーテクノロジー巨大ロボットを、古来から伝わる剣術で倒すという構図も熱いですね!

    作者からの返信

     そもそもファンタジーを書こうとしたんですが、紆余曲折の末、こんな物語になっちゃいました。

     なんと巨大ロボットが剣術で戦う。で、書いて気づいたんですけれど、ロボットで戦うと、斬り合いなんだけど人が死なないんですよね。こりゃいいやと調子に乗ってます。

     鎬を削るという言葉はよく使われますが、その本当の意味はわかりにくいですよね。敵の刀の鎬を受けるというのもあるのですが、敵の刀を打ち落とすときも、鎬は削れます。
     
     また、刃こぼれするから刃では受けないと考える学者も多いようですが、一刀流はこう主張しています。

    「当流は臆病な流派である。身を惜しんで、刃を惜しまず」
     刃毀れより、命が大事だってさ。

  • 第5話 剣豪王、覚醒への応援コメント

    立ち上がるのはたいへんでしたが、刀を握った瞬間、覚醒するのが格好いいですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     遥か一億五千万年未来の世界で、いきなり巨大ロボットに乗って、それでは戸惑うことばかりでしょうが、腰のものを抜いて向き合った瞬間、自分の中の何かが覚醒したようですね。

     でも、道具を持った瞬間とか、いつもの制服を着た瞬間とかに、スイッチ入ることって、ありますよね。

     剣豪王の伝説は、もしかしたら真実だったかも!

  • 第5話 剣豪王、覚醒への応援コメント

    なんと、いきなり操縦。
    ハルトのあわてふためいている様子が、よくわかる描写で、さすが!

    武器は剣ですか。さて、どう戦うのか、お手並み拝見です。

    作者からの返信

     いきなりのロボット操縦ですから、慌てふためくには仕方ないですね。お約束とも言えます。

     が、剣をとって戦えば、ハルトの剣術スキルは役に立ちました。剣術は一億五千万年前に絶滅してしまってますからね。
     いや、正直現代でも絶滅の危機ですが。

  • 第5話 剣豪王、覚醒への応援コメント

    初出撃でもたつきましたけど、敵は待ってくれませんし、はやくなれないと。
    けど、剣の腕ならこちらが上でしたね。
    まずは一機。このままどんどんやっちゃってください(≧▽≦)

    作者からの返信

     やっとこさ、立ち上がったら、もう初戦。どうなるかと思いきや、剣術スキルが覚醒しました。芸は身を助けるとはこのこと。
     まずは一機撃墜。この調子でどんどん倒して行ってもらいましょう。

  • 第5話 剣豪王、覚醒への応援コメント

    初戦闘で戸惑うのはお約束ですね。
    けどロボットの操縦はアタフタしていても、剣術に関してはさすがです。
    見たか! これが剣豪王の斬撃だーっ!(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

     いきなりロボット操縦してますからね。あたふたしてしまいます。
     が、剣を抜いた瞬間、カルナック・キャリバーの最新式のインターフェースも手伝って、剣士としての本能が覚醒しました。
     ここから剣豪王の伝説が始まります。

  • 第4話 あなたの墓ですへの応援コメント

    古龍と呼ばれる巨大ロボット!(≧▽≦)
    これはもう乗るしかありませんよねっ!(≧▽≦)

    作者からの返信

     もう、乗るしかありませんよねー。そして、このラスボス機体。どれほどの性能なのでしょうか?
     次回、出撃いたします。

  • 第4話 あなたの墓ですへの応援コメント

    ピノキオ伯爵、ちょっと前に男爵だとバカにしてたのと同じ人とは思えませんね。
    プライドないのか( ̄▽ ̄;)

    いきなりロボットで戦えなんて言われても、無理。
    けど、煽るのが上手いですね。
    しかも本来ならラスボスの機体ですから、余計にテンション上がります。
    凶悪スペックで無双できるのではと、期待が高まりますね(#^^#)

    作者からの返信

     さんざん男爵とかバカにしておいて、いきなり剣豪王さまーって、この手のひら返し。雑魚キャラとして最高ですね。結構ぼく自身こういうキャラ、決して嫌いじゃないんです(笑)

     そして、いきなり登場したラスボス機体。
     果たしてその性能は……。外見通りの凶悪なスペックで無双するのか?

      次回、ハルトの初バトルをお楽しみに。

  • 第4話 あなたの墓ですへの応援コメント

    副葬品にハーレーとか高級外車とか、笑いました。
    そして、最強クラスの飛龍まで。

    お兄さんもゴーヘルプって、全く、王というには気の抜けた名前です(笑)

    作者からの返信

     副葬品のハーレーとかは、絶対ハルトの趣味ではないので、いったい誰が入れたのか突っ込みたくなりますね。が、飛龍は兄からの贈り物です。ここはグッジョブでした。

     が、ゴーヘルプって名乗るあたり、なかなか愉快なお兄さんだった模様。残念ながら五千年前に死んでますが。

  • 第4話 あなたの墓ですへの応援コメント

    ピノキオ伯爵。とりあえず、君は何も喋らないで。君にお願いされると、反射的に断りたくなるから( ̄∇ ̄)

    ピノキオ伯爵を抜きにしたって、いきなり戦えと言われても無茶な話。どうやってその決意をさせるかと思ったら、「乗ってみたくありませんか?」!
    確かに、巨大ロボットはロマン! 乗りたくない奴がいるだろうか。いや、いない!
    見るからに敵メカなデザインも、それはそれでテンション上がります。
    これは、乗らないわけにはいきませんね!⊂('ω'⊂ )))Σ≡GO!!

    作者からの返信

     何処かで聞いた話なんで、嘘かもしれませんが、「エヴァンゲリオン」第一話でシンジくんが初号機に乗る理由が、「ガンダム」の第1話でアムロがガンダムに乗る理由に及ばなかったと庵野監督がこぼしたとか。

     それくらい、主人公が巨大ロボットに乗る理由って大きいですよね。
     そこを真摯に考えて、このお話ではこれがベストかな?と。

     乗ってみたいですよね、巨大ロボット!

     ま、ピノキオ伯爵に頼まれると、反感を覚えますが。

  • 第3話 割れた空への応援コメント

    高度約七千メートルを維持して静止している船の中とか。それが宇宙でなくとか、発想が面白すぎます。

    そして、戦いののちの、王墓。それが、彼のって、この続きを待っていますね。

    作者からの返信

     高度七千メートル。酸素マスクなしでは厳しい高さですね。エベレストよりは、低いですけど。

     そして、いま、その方舟の中に敵が突入してきました。逃げ惑う貴族たち。行き着く先は……ハルトの墓でした。

  • 第3話 割れた空への応援コメント

    天空都市の高度が下がったことで、領域侵犯になってしまったのでしょうか?

    我先に逃げ出す貴族たち。貴族の誇りなんてまるでないですけど、事態が事態ですから仕方がないですね。
    無事逃げられたらいいのですけど(>_<)

    作者からの返信

     天空都市の高度が下がっています。すなわち、まっすぐ降下しているのではなく、滑空している状態でしょうか。そのため、敵が突入してきました。

     先を争って逃げる貴族たちは、なんとも情けないですが、まあ、人間なんてそんなもんかも知れません。貴族といっても、完全にメッキの貴族でしたね。

  • 第3話 割れた空への応援コメント

    この世界では空が割れているのが普通なのかと驚きましたが、異常事態だったのですね。

    龍騎士団が応戦するも、次々とやられているこの状況。
    真っ先に逃げ出したピノキオの野郎はムカつきますが、逃げること自体は間違っていないかも(>_<)

    作者からの返信

     空と見えたものは、じつは宇宙船のドームでした。すなわち、ここは巨大宇宙船の中の都市だったのです。

     そこに襲ってくる敵の飛龍。しかも、味方はつぎつぎとやられ……。
     もうピノキオ伯爵、真っ先に逃げ出しましたよ。ま、相手が巨大ロボットでは、素手では戦えませんからね。

  • この2話で相当な情報量だと思うんですが、するする頭に入ってきてリーダビリティがものすごいです。
    凄まじく長い年月の過ぎ去った後ですが、途方もなさすぎてあれこれ考えるよりシンプルに前を向く方が簡単ですね。
    この先どんな物語が展開していくか、楽しみです!

    作者からの返信

     おお、ありがとうございます。本作設定が膨大で、この世界を語り終えるのに10万文字くらい使っちゃってます。
     かなり特異な物語ですので、読めるところまで結構ですので、お付き合いください。

  • 一億五千万年前とは、途方もない時間ですね……っ!Σ( ゚Д゚)

    17歳にして、ものすごく悟った主人公ですね……!( ・`д・´)

    作者からの返信

     そうなんです。
     主人公は一応三十路設定で、悟ったのは十七歳。が、いまの肉体年齢は十代。でも、一億五千万年眠っていたから、もう年齢の意味があやふやです。

     ちょっとSFをやり過ぎたかも知れません。

  • 一億五千万年の眠りから目覚めたのですから、今の世界のことなんてまるでわかりませんよね。
    これから少しずつ世界のことを知って、たくましく生きていけますように(*´▽`)

    しかしいつの時代にも、嫌なやつっているものですね。
    ピノキオ伯爵、ザマア展開になる呪いでもかけたいですね((º言º))

    作者からの返信

     なんと一億五千万年も眠っていたハルト。が、実は全人類、一億五千万年眠っていたのです。が、彼だけ五千年遅れて目覚めてしまいました。
     いやー、年数が天文学的でわけ分かりませんね。

     そして、嫌味なピノキオ伯爵。こういう奴は、いつの時代も、どこにでもいますよね。

  • とても面白い展開ですね、何億年も前から冷凍睡眠で身体を整え、やっと超未来に目覚めた。そこは身分制度がある貴族社会。

    失礼かもしれませんが、文字校です。
    毒どしいまでの青紫の瞳→毒々しい?

    天使の描写、秀逸ですよね。勉強になります。

    作者からの返信

     おう、脱字直しておきます。
     一応本作、異世界転生ものという顔してますが、中身はSFです。天使が出てきましたが、果たして本当に天使なのか。一億五千万年も寝ていたら、世界はずいぶん変わっていることでしょう。
     ええ、ずいぶん変わってしまいました。

  • ある程度の事情はわかりましたが、それで一安心とはなりませんでしたね。
    これからこの世界でどうやって生きていくのか。すぐに、好きなように生きると決意できたのが幸いです。

    それにしても、ピノキオ伯爵腹立つな!
    伯爵という地位は持っているようですが、それ以外の人間として大切なものは持ち合わせていないようですね(╬ಠ益ಠ)

    作者からの返信

     ある程度の事情は分かりました。が、お先真っ暗です。でも、平気です。異世界ですからね、好きに生きればいいんです。

     そして、ピノキオ伯爵。嫌な奴です。なんかセコいですよね。基本的にこの国では爵位は継承されるので、ただ単に伯爵家に生まれただけのおっさんなんです。生まれながらの地位にあぐらかいているたげの男ですよ。

  • 第1話 鋼鉄の龍騎士への応援コメント

    さすが雲江様、独特な世界観ですね!(*´▽`*)

    コンテスト作品ですので、ひとつだけすみません~(><)
    >噴射装置が組み込まれてい様子。
    脱字がありますでしょうか……?(><)

    作者からの返信

     かなり独特な世界観だと自分でも思います。ま、書いていて楽しいんですが。
     脱字報告ありがとうございます。今回はかなり、多いと思います……。

  • 第1話 鋼鉄の龍騎士への応援コメント

    下戸のわたしには、この酒飲みの苦痛、よくわかって主人公に、最初から感情移入してしまいました。うまい!

    巨大ロボット。中世への転生だと思っていたら、どうも違って、この世界観も面白いですね。

    作者からの返信

     冒頭に下戸ホイホイ仕掛けました。
     とまあ、それは冗談ですが。

     ファンタジー、と見せかけて巨大ロボットが登場する話です。でも、伯爵とか出すとファンタジーになりません? なりますよね?

  • 第1話 鋼鉄の龍騎士への応援コメント

    巨大ロボットの登場には、テンションが上がりますね。
    剣道形をやったのにはビックリ。
    ロボットアニメの中には空手や剣道で戦うものもいますけど、これもそうなのでしょうか( *´艸`)

    作者からの返信

     やはり、巨大ロボットはテンションあがりますよね。当初のプロットでは三話から登場の予定でしたが、それではいかん!と一話から登場です。

     そして、その巨大ロボットが剣で戦います。しかも、剣術。まずは日本剣道形から登場願いました。

  • 第1話 鋼鉄の龍騎士への応援コメント

    巨大な人型ロボットはロマンですよね。なぜこんなことになっているのかという細かいことはわからなくても、まずは見入っちゃいます!(ノ≧▽≦)ノ

    日本剣道形。高校の頃の運動会でやったことがありますが、それを巨大ロボットでやるとは。
    迫力、凄そうですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

     やはりですね、巨大ロボットはですね、そう! ロマンです。めちゃくちゃ力いれて、ディティール描写してるつもりです。

     で、それで剣術やろうという、なかなかにシュールな世界観(笑)

  • 第1話 鋼鉄の龍騎士への応援コメント

    おお、人型ロボットだ!
    いったいどんな技を……!と、思ったら日本剣道形1本目でしたか(笑)

    新作、更新を楽しみにしています!

    作者からの返信

     異世界転生したら、酒漬けの宴会生活。そこへ登場する巨大ロボットが、まさかの剣道形。
     なかなかシュールな世界観でしょ❤