編集済
えっちぃ、じゃねーんだよ!
静かにシャワー浴びて帰れw
バイオリンで始まる割とアップテンポな曲っぽいから、ヴィヴァルディの冬かな?
第13話 自分よりボケるやつがいたら自然とツッコミ役になるへの応援コメント
魔法…斧魔法か!新しいな!
第12話 レボ、リューション!への応援コメント
誤字です
次期のズレ
→時期のズレ
第7話 人生に必要なのはBGMへの応援コメント
誤字です
左耳にの鼓膜を揺らす
→ 左耳の鼓膜を揺らす
第3話 悪いことって大体バレるへの応援コメント
2周目に入りました…
ユーリ君、迂闊、とかちょっと抜けてる、とか言われたことないかな?
第260話 エピローグ〜歌姫と問題児〜への応援コメント
ありがとうございました!
第260話 エピローグ〜歌姫と問題児〜への応援コメント
この作品を読んで、たくさん笑って、たくさん泣きました!
とても心に残る作品でした。ありがとう!
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございます!
時々彼らを思い出して頂ければ幸いです!
第179話 こうやって見ると結構いいトリオだと思うへの応援コメント
歌がモンスターに効く…ってマクロスみたい
こういう展開めちゃ好き
作者からの返信
こちらもお読み頂き感謝です!
何故歌が効くのかとかも含めてたのしんでもらえると幸いです!
第262話 あとがきへの応援コメント
素敵な作品有難う御座います!!!
いい日曜日の夜になりました!
作者からの返信
こちらもお読みいただき感謝です。
しかも最後まで読んでいただき、感謝しかありません!
嬉しい感想をありがとうございました!
第262話 あとがきへの応援コメント
めちゃ面白かったです!過去話スピンオフ…読みたい‥
作者からの返信
最後までお読み頂き感謝です!
何より楽しんでいただけたとのこと、嬉しいとしか言いようがありません。
どこかで時間が出来たら、私も彼らの過去話は書きたいですね。恵梨香とかタマモンとか好きなキャラクターなので。
編集済
第152話 ドライブに必要なのもBGMへの応援コメント
>話しを逸らされたことに
話を逸らされたことに
ヒョウは何でもできるのね
第262話 あとがきへの応援コメント
完結してからの一気読み、最高でした。
とてもテンポよく話が進んで読み応えありました。
200話当たりからは、、「もうこれだけしか残ってない」
と、思うほどのめりこみました。ありがとうございました。
ランディも素敵ですヾ(≧▽≦)
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みいただき感謝です!
一気読みしていただけるのは、作者冥利に尽きますね。
ランディ達の冒険も、引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
第180話 大事なことは自分の口からへの応援コメント
よっしゃー!
バックミュージック「ダーリン」が鳴り響いたわ💕
作者からの返信
Mrs. GREEN APPLEの、でしょうか。
知らなかったのですが、先ほど聞いてみました。いい曲ですねー!
もし違う方でしたら申し訳ないです。汗
第262話 あとがきへの応援コメント
>ここまえ読んでくださった方
ここまで
この作品に出会えてよかったです!!!
作者からの返信
こちらこそ最後の最後まで誤字だらけの作品をお読み頂き感謝しかありません!
まだ修正は残っていますが、これからの読者さまのためにも、毎日少しずつ修正していきます。
また機会がございましたら、別の物語でお会いできれば幸いです。
第261話 後日譚 カノンクエストVへの応援コメント
>私特性のマンガ肉
私特製のマンガ肉
>見つめるています。
見つめています。
>誰ににたんだか
誰に似たんだか
作者からの返信
遅くなりましたが、何とかご指摘頂いた部分の修正が終わりました。
一部敢えて平仮名だったりする部分はそのままですが、それでも多くのご指摘感謝しかありません!
彼らの物語も楽しんで頂けたようで、本当に嬉しい限りです!
また別の物語でもお会いできればと。
編集済
第260話 エピローグ〜歌姫と問題児〜への応援コメント
>首を傾げたカノンに、とリリアが慌てて笑顔を取り繕った。
首を傾げたカノンに、リリアが慌てて笑顔を取り繕った。
>通行人にぶつかりった。
通行人にぶつかった。
>肩を抑える
肩を押さえる
>なんとも締まらない再開に
なんとも締まらない再会に
>同時に期間早々
同時に帰還早々
>戻って来れたのだが……彼らは魂だけの存在として世界に戻ってきた。。
戻って来られたのだが……彼らは魂だけの存在として世界に戻ってきた。
第259話 への応援コメント
>光輝きはじめた。
光り輝きはじめた。
>リリアは光りに包まれた。
リリアは光に包まれた。
空気を読めないコメントがつらいぜ
少しでも未来の読者さんのためになれますように
第258話 サヨナラは言わないでへの応援コメント
>その様子にリリア涙ぐんでいたリリアの頬を雫が伝う。
その様子に涙ぐんでいたリリアの頬を雫が伝う。
第257話 日はまた昇るへの応援コメント
>ユーリに右足。
ユーリの右足。
>揺れらされた脳のせいで
揺らされた脳のせいで
>そして雲をを突き破って
そして雲を突き破って
編集済
第256話 空気を読んでこそ大人への応援コメント
>今も隙のない立ち振舞も
今も隙のない立ち振舞いも
>頷いしまう。
頷いてしまう。
>ヒョウ達五人が駆け抜ける。
>エレナの持つ地図と二人が発する気配を頼りに、四人は迷うことなくダンジョンを駆け抜けていく。
>ようやく四人がたどり着いた。
トアさん忘れられてる?!五人ですね
第255話 眼帯って格好いいへの応援コメント
>クラウス博士特性の回復薬
クラウス博士特製の回復薬
>失わさなかった
失わせなかった
第254話 遅れてくるからヒーローへの応援コメント
>ここだけの話しではない。
ここだけの話ではない。
>空をかける黒い影
空を駆ける黒い影
>打ち漏らされたのか
討ち漏らされたのか
>タマモ目掛けて掛けたトアだが
タマモ目掛けて駆けたトアだが
>狙いがエレナ達なのと、 古代竜エンシェント・ドラゴンだったのが
狙いがエレナ達と、古代竜エンシェント・ドラゴンだったのが(、の後に半角スペースがある)
八咫烏の初撃は破壊光線よりマモの方が良かったんじゃないの?
範囲が広すぎて巻き添えが出るのとさすがに代償とかあるのかな
第253話 一番凄いのは、戦いを見守るヒロインだと思うへの応援コメント
>壁事態がわずかに発光している
壁自体がわずかに発光している
>岩を粉々し
岩を粉々にし
>高速で繰り出されたに連撃を
高速で繰り出された連撃を
>ユーリは左の拳だ。
ユーリの左の拳だ。
>反対方向にを引っ張った。
反対方向に引っ張った。
>ユーリの腹めがけてせり上がった。 ユーリの腹目掛けて迫る石の槍。
めがけて/目掛けてをどっちかに統一してもいいかも
第252話 戦況は流れる水の如くへの応援コメント
>エレナなの切っ先
エレナの切っ先
>しようとしたとの時
しようとしたその時
タマモン最後のお祭りができて楽しいんだろうなあ…
第249話 モンスターの群だけなら苦労しないよねへの応援コメント
>肩を寄せ合っていた二人のだが
肩を寄せ合っていた二人なのだが
>異様な興味をしめすのだ。
異様な興味を示すのだ。
第248話 夜明けは直ぐそこにへの応援コメント
>決戦場にあつまった人々は
決戦場に集まった人々は
第245話 二人の決意への応援コメント
>色々な人が無茶な任務の果に
色々な人が無茶な任務の果てに
第244話 カノン・バーンズへの応援コメント
>一回へと降りた一行
一階へと降りた一行
>ヒョウはその命を投げ売って
>誰かが命を投げ売ったことは
投げ打って/た
第240話 ジェット機の正しい発進は……こう!への応援コメント
>機械が殆どを締める
機械が殆どを占める
コミュ強ユーリくんの伝説にまた一ページが追加されたのであった
編集済
第239話 本戦前の準備運動みたいなものですへの応援コメント
>ユーリの跳びけりが馬の背に
ユーリの跳び蹴りが馬の背に
>ユーリのオーバハンドブロー。
>オーバハンドブローを打ち終わった
オーバーハンドブロー
どんな状況でも相手に全力を出させるユーリお兄様でした
第238話 有言実行が信条ですへの応援コメント
>ユーリの言葉に、、眉を寄せたトアが
ユーリの言葉に、眉を寄せたトアが
第237話 多分パイロットはいなかったと思いますへの応援コメント
>短い戦端を掴んだ左手の横薙ぎ。
短い先端を掴んだ左手の横薙ぎ。
第234話 決意と決別とへの応援コメント
>ユーリとトーマが再開するのは久しぶりだ。
ユーリとトーマが再会するのは久しぶりだ。
>白んできたそらで分かるが
白んできた空で分かるが
>恵梨香の事を思っているのだろう。
恵梨香の事を想っているのだろう。
第233話 それぞれの意地への応援コメント
>ヒョウのがトーマへショルダータックル。
ヒョウがトーマへショルダータックル。
>たまらず地面を転がってロランが消化。
たまらず地面を転がってロランが消火。
第232話 命の炎への応援コメント
>そういう男だった分かってほしい
そういう男だったと分かってほしい
>粉微塵んに斬り裂いた。
粉微塵に斬り裂いた。
第228話 ユーリとエリカへの応援コメント
>逆に恵梨香を背負投た。
逆に恵梨香を背負い投げた。
>口を開いて特性回復薬を飲み干し
口を開いて特製回復薬を飲み干し
一度眠剤盛られたのに敵に貰ったポーションを飲んじゃうエリカさん
第227話 伝説へと手をかけし者達への応援コメント
>衝撃波だけで吹き飛んだ八人に
衝撃波だけで吹き飛んだ三人に
>回転を加えた屈み込は
回転を加えた屈み込みは
第225話 賑やかファイブへの応援コメント
>何度めか分からない
何度目か分からない
第223話 派手なのが好き……なだけじゃないへの応援コメント
>真後ろに降りてきたのエレナだ
真後ろに降りてきたエレナだ
>クロエ偽を向けた。
クロエに背を向けた。
>公開処刑場けん収容所を兼ねた
公開処刑場と収容所を兼ねた
>エリカのブーツ立てる音が
エリカのブーツが立てる音が
第221話 虎穴に入らずんば虎子を得ず!への応援コメント
>その顔に滲み出る嬉しは隠せない
その顔に滲み出る嬉しさは隠せない
第219話 山があるなら登ればいいじゃんへの応援コメント
>立ち去さろうと
立ち去ろうと
>「話しを進めても?」
「話を進めても?」
第218話 人は思ってるほど簡単に変わらない。への応援コメント
>そんな彼女に気を使ってか、仲間達の店に頻繁に顔を出し、
そんな彼女に気を"遣"ってか、仲間達"も"店に頻繁に顔を出し、
編集済
第217話 四章までの登場人物紹介への応援コメント
>元准尉らしいいが
元准尉らしいが
>サイラスやエレナからの信頼もあつい
サイラスやエレナからの信頼も厚い
>精密な射撃能力をほこり
精密な射撃能力を誇り
>ヒゲのにあうナイスガイ
ヒゲの似合うナイスガイ
>心に決めていた隊長職と共に衛士を辞して
心に決めていた通り隊長職と共に衛士を辞して でもいいかも
>激情にかられることも
激情に駆られることも
>破棄のない声から
覇気のない声から
>以外に激情を見せる
意外に激情を見せる
>以外にもチームプレイは
意外にもチームプレイは
>商会を立ち上げて起動に乗せている
商会を立ち上げて軌道に乗せている
>笑顔をたたえたスレンダー美人
笑顔を湛えたスレンダー美人
>負けじ劣らずの美人
負けず劣らずの美人
>「閣下」と呼びしたい
「閣下」と呼び慕い
>投げ捨てた行為の果に
投げ捨てた行為の果てに
気になるといえば対異形特殊部隊であるはずの八咫烏の能力が対人特化ばっかりに見えるのはどうしてだろう?
特にヒョウやリンコなんか魔物相手には意味なさそうだし
第215話 三分◯だけ待ってやるへの応援コメント
>コテンパンに伸さたかと思えば
コテンパンにのされたかと思えば ?
第213話 相棒ですから(パート2)への応援コメント
>帰ったかどうかはきになるのだ。
帰ったかどうかは気になるのだ。
第210話 運命とはかくも残酷で――への応援コメント
>まがりないりにも神を前に
まがりなりにも神を前に
第209話 端折ってこの長さ。伊達に身体が長くないへの応援コメント
>当たりで巨大な雪崩が
辺りで巨大な雪崩が
>圧縮さてていく。
圧縮させていく。
>ユーリ渾身の拳骨が
ユーリの渾身の拳骨が かも
>クロエの叫びに
>吹き飛ぶクロエ達を飛び越え、
ノエルが第三の別人格発動してる!!!
できれば戦闘は長くなっていいからフルで見たかった…
第208話 RPGのボスって素直に話してくれないへの応援コメント
>ユーリ眼前まで迫った顔は
ユーリの眼前まで迫った顔は
>頭部とからだから
頭部と躰/身体からとかでもいいかも
第207話 相棒ですからへの応援コメント
>大き溜息
大きな溜息
>一見面倒そうなに見える
一見面倒そうに見える
>若干納得仕掛けている
若干納得しかけている
>つられれるように
つられるように
第206話 タイトル回収した、と思わせておいて本当の回収への応援コメント
>要領を得ない発現が
要領を得ない発言が
>生きて返ってこられてからで
生きて帰ってこられてからで
第204話 はじめまして。よろしくね。って言える人間でありたいへの応援コメント
>見たことのない聞いたこともない現象
見たことも聞いたこともない現象でもいいかも?どっちでも
第203話 このクインテット結構好きでしたへの応援コメント
>ユーリがの斜め前で
ユーリの斜め前で
第202話 やっぱりいると思うんですよ。門番的なやつへの応援コメント
>遥か前方にを睨みつける
遥か前方を睨みつける
>砂嵐のなかから
砂嵐の中から
編集済
第201話 パッと着けばいいんですが、そういかないのが現実への応援コメント
>スピーカには反応しないが
スピーカーには反応しないが
>これでもか通り過ぎて行く中
これでもかと通り過ぎて行く中
>穴の中は意外にに広く
穴の中は意外に広く
>今はそれにかけるしかないのも
今はそれに賭けるしかないのも
>リリアの歌声にひかれる
リリアの歌声に惹かれる
152話でリリアがモンスターの流れ弾に襲われたのもトラックで歌っちゃったからなのよね
伏線が丁寧
作者からの返信
この伏線、気づいて貰えて感謝です!
最後の誤字提案ですがリリアの声はモンスターにとって、滅びの呪文のような物なので、漢字の「惹かれる」だと、好意的になりそうなので敢えて平仮名のままで行きます!
丁寧なご指摘感謝しかないです。
第200話 しゅっぱーつへの応援コメント
ゲオルグの名前は覚えるのにピット器官は覚えられないユーリくん
第199話 あっちもこっちも……なら大本を叩くのが基本への応援コメント
>……人々の感心は、西の戦場よりも
……人々の関心は、西の戦場よりも
第198話 演説の上手さと政治の上手さは別への応援コメント
>演説を終えがロイドは
演説を終えたロイドは
>腕を組んで不敵に笑うユーリは、画面の中の若いユーリの面影が見える。
腕を組んで不敵に笑うユーリには、画面の中の若いユーリの面影が見える。
>不満そうな顔浮かべて
不満そうな顔を浮かべて
確かに中盤の展開がちょっとゆっくりペースだったかもだけど、サイラスの配下のハンターの人数が多くてみんなに見せ場作るってなるとしょうがないと思うの
みんなキャラ立ってるだけあってアプスさんとかエピソードがほぼないのが逆に惜しい
敵の隊長の名前も容姿も出てこないのは叙述トリックだったのね…
第193話 立ち塞がる過去への応援コメント
>包みこみこんだ。
包みこんだ。
第192話 様式美かな、と思いますへの応援コメント
>水しぶきを蒔き散らし
水しぶきを撒き散らし
>エレナが踏み込みむ。
エレナが踏み込む。
あっ…
>別の話しである。
別の話である。
第190話 シーソーゲームこそ戦いの醍醐味への応援コメント
>門をくぐった瞬間、リリアの歌を聞かたい。
門をくぐった瞬間、リリアの歌を聞かせたい。
>悲鳴ににも似た声を
悲鳴にも似た声を
>雪崩込んできた。
雪崩れ込んできた。
>エレベーターすら待ちが時間なく
エレベーターすら待ち時間なく
流石はサイラスもう体制を整えるとは
編集済
第189話 勝てる、と思った時こそ気を引き締めろへの応援コメント
>無造作に腕を震えば
無造作に腕を振るえば
>モンスターたちもそして能力者達も
たちか達に統一したほうがいいかも
編集済
第187話 開幕前だけど、フライングしてもいいよね。への応援コメント
>ユーリの話しを聞いている
ユーリの話を聞いている
>窓……と言うなの四角い穴がある
窓……という名の四角い穴がある
>龍の腹に吸い込まれるた
龍の腹に吸い込まれた
>馬鹿さ加減に腹が立つが、。
馬鹿さ加減に腹が立つが、
>龍の上げた咆哮は、どうやら怪我の功名らしく市民はパニックを起こすことすら許されない状況に叩き落としていた。
龍の上げた咆哮は、どうやら怪我の功名らしく市民をパニックを起こすことすら許されない状況に叩き落としていた。
または
龍の上げた咆哮は、どうやら怪我の功名らしく市民はパニックを起こすことすら許されない状況に叩き落とされていた。
>手放しに喜んで言いことではないが
手放しに喜んで良いことではないが
分隊長さんはイスタンブールの第二の英雄だね、判断が早い
>自然現象じゃないなそれを
自然現象じゃないそれを
>壁の丈夫に設けられた鉄柵の間に
壁の上部に設けられた鉄柵の間に
>リリアの側にで安心させている
リリアの側で安心させている
>彷徨う大顎介して
彷徨う大顎を介して
>もう一度初め呟くサイラスに
もう一度初めから呟くサイラスに
第182話 この存在を覚えてた方は素晴らしいへの応援コメント
>東からはの襲撃
東からの襲撃
>あ、悪い。毎回同じ司令ばっかでよ
あ、悪い。毎回同じ指令ばっかでよ かな?
エルフこの距離を走って帰るの?!
第181話 気遣い色々への応援コメント
>真面目な話しをぶった切る
真面目な話をぶった切る
>と話しを終わらせるユーリだが
と話を終わらせるユーリだが
第179話 こうやって見ると結構いいトリオだと思うへの応援コメント
>ほぼ同時身体を起こすが
ほぼ同時に身体を起こすが
>それらの話しを聞いた
それらの話を聞いた
モンスターが伝承の姿をしているのも恐怖をもとにしているからかな
編集済
>可能性もあからだ。
可能性もあるからだ。
>起きたことを話だした。
起きたことを話しだした。
>どうぞ言わんばかりに
どうぞと言わんばかりに
>質問に答えるととなく
質問に答えることなく
>モンスターが弱まったが、能力者も能力が使えなくなればただの人と何ら変わらない。
モンスターが弱まったが、仮にモンスターの力に頼る能力者も能力が使えなくなるのであればただの人と何ら変わらなくなってしまう。 とか
編集済
第177話 三章後半までの登場人物紹介への応援コメント
>投げ捨てた行為の果に
投げ捨てた行為の果てに
>以外にもチームプレイは得意だったりする。
意外にもチームプレイは得意だったりする。
>以外に激情を見せる事もあるらしい
意外に激情を見せる事もあるらしい
>負けじ劣らずの美人
負けず劣らずの美人
>エレナにおいていかれた事
エレナに置いていかれた事
>激情にかられることも
激情に駆られることも
>サイラスやエレナからの信頼もあつい
サイラスやエレナからの信頼も厚い
>精密な射撃能力をほこり
精密な射撃能力を誇り
>ヒゲのにあうナイスガイ
ヒゲの似合うナイスガイ
>以前から心に決めていた隊長職と共に衛士を辞して
以前から心に決めていた通り隊長職と共に衛士を辞して でもいいかも
作者からの返信
ようやく三章後半まで終わりました!
残りもまた直していきます。沢山のご指摘本当にありがとうございます!
第176話 幕間 カノンクエストⅢへの応援コメント
>「モンスターを振り回すってなんだよ」。
「モンスターを振り回すってなんだよ」
>そこに突っ込でいるカノン
そこに突っ込んでいるカノン
>彼女たちにとってもやりやす。
彼女たちにとってもやりやすい。
>東征ようの道を駄目にされては困る
東征用の道を駄目にされては困る
>遊んでるん場合じゃないよ
遊んでる場合じゃないよ
>そもそもノエルが言うのは、マクロ的なことではなく、もっと大きな流れについてだ。
ミクロ的??勘違いかも
>ノエルという一見すると暴走特急は、クレバーに暴れるシリアルキラーなのだ。
ノエルという一見すると暴走特急に見える女性は、クレバーに暴れるシリアルキラーなのだ。 とか
第175話 幕間 大切なもの(後編)への応援コメント
>全快祝も口にしていた。であればその言う打ち上げは
全快祝"い"も口にしていた。であれば"その"打ち上げは
今明かされるユーリ君の地味な友達紹介コミュ力
第173話 楽しむ時は全力で楽しむ。人生メリハリが大事(後編)への応援コメント
>ジジイ。今度話しがある
ジジイ。今度話がある
第171話 ……それから、こう!への応援コメント
>それだ言うと
それだけ言うと
>委ねねばならい
委ねねばならない
>話ながらロイドは
話しながらロイドは
>強く副風を全身に受けるように
強く吹く風を全身に受けるように
>ロイドの事を話だした。
ロイドの事を話しだした。
>そりゃ、コチのセリフやで
そりゃ、コッチのセリフやで
ヒョウはここまで強いのね
ユーリが右腕取られるまで弱体化してると言ってもいいんだろうけど
第170話 思わせぶりな事ばかり言うやつは……こうして、こう!への応援コメント
>開始前には合ったはずの力の差も
開始前にはあったはずの力の差も
>左手に意識を集中する。。
左手に意識を集中する。
>徐ろに左手に魔力を宿した集まる魔力に、それが見せる深淵に、
徐ろに左手に魔力を宿した。集まる魔力に、それが見せる深淵に、
>ホッ胸を撫で下ろし
ホッと胸を撫で下ろし
分体さんでしたか
報酬もないし割に合わないボスファイトでしたね…
第168話 一応対話を頑張った方だと思いますへの応援コメント
>祭壇から溢れる黒い光りも
祭壇から溢れる黒い光も
>貴様はだけは
貴様だけは
>一対一という圧倒絶望
一対一という圧倒的絶望
お馬さんの方がちゃんとお話しできる!
カノンがいたらどれだけ突っ込んでたんだろう
第166話 大事なものは目に見えないへの応援コメント
>込上がってくる
込み上がってくる
第165話 緊急事態だから話の腰を折っても大丈夫への応援コメント
>クロエの話しを聞いて
クロエの話を聞いて
>どうしたのもか
どうしたものか
>タッチのさで通路へ
タッチの差で通路へ
第161話 二兎を追って、二兎仕留めてもいいと思うへの応援コメント
>護岸不遜な
傲岸不遜な
護岸?!
>悩ん出る場合ではない
悩んでる場合ではない
流石に怒られろー
第158話 主人公より主人公してる仲間がいてもいいと思うへの応援コメント
>ポニーテルがくるりと舞って
ポニーテールがくるりと舞って
エレナ刀にしたのね
刀の方が折れやすそうで心配
作者からの返信
今日はここまで!
返信通知が鬱陶しいかもですが、私の目印がわりですのでご了承下さい。
第157話 開始の合図は派手に限るへの応援コメント
>人数が限られているのだ貴重な魔力は、
人数が限られているのだ。貴重な魔力は、
>破壊光線に沿うって右端から左端へと
破壊光線に沿って右端から左端へと
第155話 始まる前が一番緊張するへの応援コメント
>今はそこを追求するべきではない、と話しを進める。
今はそこを追"及"するべきではない、と"話"を進める。
>話しを促す。
話を促す。
>更に話しを続ける。
更に話を続ける。
>変えの魔石の数を確認
替えの魔石の数を確認
大群相手に最高火力持ちは心強い!
第154話 知らないからこそ言える事があるへの応援コメント
>ユーリ達が誰ともなく顔を見合わせた「どうする?」と言いたげな各自の視線。
ユーリ達が誰ともなく顔を見合わせた。「どうする?」と言いたげな各自の視線。 かなあ
ああ人類会議とは対立しちゃう…
第151話 遠足はバスに乗って動き出すまでがピークへの応援コメント
>今日始めてユーリが
今日初めてユーリが
>リリアへを囲む輪へと
リリアを囲む輪へと
荷台乗るのあぶなーい!
屋根付きトラックあればよかったのに
第150話 夏休み明けに見違える奴がクラスに一人はいるへの応援コメント
>初めているため
始めているため
>話ても信じてもらえない
話しても信じてもらえない
>歓声ににた声が上がる。
歓声に似た声が上がる。
>いい出したことだしな
言い出したことだしな
道中のモンスターの駆除とオペレーティングシステムの運用試験も兼ねてなのか話が大掛かりになってきた!
作者からの返信
この辺から一気に加速していくので、是非続きもお楽しみ頂ければ幸いです。
そして毎度丁寧なご指摘、本当に頭が下がる思いです。
平日は少しずつ修正していきます。
第149話 大事なことに限って忘れがち(パート2)への応援コメント
>大事な事に限って忘れがち(タイトル)
細かいようではあるけどパート1の15話だと
大事な"こと"に限って忘れがち だったりする
>思わぬ副収入と自由なくなる。
思わぬ副収入と自由が/はなくなる。
>好きな時に働き、好きな時に遊ぶ……ハンターなら普通の事と、安定を天秤にかけた時、多くのハンターがそれを選ばないのはユーリにだって分かる。
微妙にわかりづらいので
好きな時に働き、好きな時に遊ぶ……ハンターなら普通の事と、安定を天秤にかけた時、多くのハンターが"後者"を選ばないのはユーリにだって分かる。
>「言葉の綾だろ」と取り繕うとするも
「言葉の綾だろ」と取り繕おうとするも
>眼鏡の変え時だろ
眼鏡の替え時だろ
結局タダ働きだった!サイラス意外とポンコツ
第147話 話に同席させられるのには理由がある(後編)への応援コメント
>話しに同席させられる (タイトル。前話も同じく)
話に同席させられる
>現実的でなない。
現実的ではない。
>話しを打ち明けていた
話を打ち明けていた
>貴様も明日の使用には付き合え
貴様も明日の私用には付き合え???間違いかも
サイラスはクロエのことも守るべき命に数えてるのね
第145話 退けぬ一線、それが道理への応援コメント
>サイラスは言っていた【人文】が【軍】が徒に人命を散らしている、と。
サイラスは言っていた、【人文】が【軍】が徒に人命を散らしている、と。 かなあ…
>感じれるぞ
感じられるぞ/感じ取れるぞ
カノンは護衛対象をまとめて吹き飛ばしかねない!
編集済
第148話 便利な機械も使い方次第への応援コメント
>それを取り囲むの十二のホログラム
それを取り囲む(のは)十二のホログラム?
>騒がしい議場を沈めていく。
騒がしい議場を鎮めていく。
沈めないで~!
>逆にロイドの詰め寄る事態に……。
逆にロイドに詰め寄る事態に……。
>最もですが
尤も/もっともですが
>隣の女性の声をかければ
隣の女性に声をかければ
ダンジョンは実在するのね
それも予言でバレたのかな
先生ラプラスさんは神話生物に入りますか…?現神人的な?
第28話 お礼とお詫びは後回しにすると言い難くなるへの応援コメント
あーあ、言っちゃったよこの朴念仁!