第8話 そっちがその気ならへの応援コメント
甘くとろけるようなお話でしたね。
幸せそうで何よりです(*´ω`*)。
作者からの返信
付き合っている番外編の方が、糖度高めになっているかもしれません(*´艸`*)
完結済であるにも関わらず、再連載も最後まで見届けてくださりありがとうございました。描きたいものすべて詰め込むことができて、満足しています。幸せそうなはーちゃんの笑顔に癒されたなら本望です。
第8話 そっちがその気ならへの応援コメント
おー、ピストルびっくりウォーターガン! ハハ、はーちゃんをリアルなピストルで撃つわけないってね。
二人に必要なのは鉛弾よりもキスの弾丸ですよね。
末永くお幸せにね! お疲れさまでした!
作者からの返信
鬼気迫る彼氏の表情にあわあわしてしまったはーちゃんでしたが、もちろん本物のピストルである訳ないですよね。弾丸を使うとしたら、同じくらい威力があって、とびきり甘い弾丸でしょうねぇ(*´ω`*)
完結済だったにも関わらず、再びはーちゃんに会いに来てくださりありがとうございました!
第8話 そっちがその気ならへの応援コメント
ピストルが出てきて慌てるはーちゃんに、笑ってしまいました。
愛しのはーちゃんを、本物の銃で撃つわけありません(≧▽≦)
水遊びをしている二人は、バカップル以外の何者でもありませんね( 〃▽〃)
もうすっかり恋人同士。甘々でキュンキュンでドッキドキでした(語彙力崩壊しました)!
作者からの返信
ピストルが本物な訳ないですよね(*´艸`*)
川ではしゃぐ様子はまさにバカップル。二人きりの世界に胸焼けしてしまいそうです(≧∇≦)
番外編が蛇足になったらどうしようと思いながら投稿しましたが、語彙力崩壊したと最高の賞賛が聞けて喜んでおります。色々と甘くしてラストのセリフを決めるのにめちゃくちゃ悩みましたけど、描きたいものを全部書いて良かったです!
第8話 そっちがその気ならへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
作者からの返信
アイデアが再び降りたため、コンテスト期間内になんとか書き上げました。恋人編なので糖度がかなり高めになっていると思います( *´﹀`* )
完結済にしていた作品をお越しくださり、ありがとうございました! 楽しんでもらえたら嬉しいです!
第8話 そっちがその気ならへの応援コメント
不意打ちの水鉄砲。けれど、キスはピストルよりも威力高いかも(///ω///)
はーちゃんが反省するまでずっと離してくれないなら、永遠に反省できなくなっちゃいそうですね。
指導を受けるか、石英探しのミッションか、これは難しい。けど、お揃いのストラップは作りたいですね。
恋人の印、ぜひとも作ってください(*´▽`*)
作者からの返信
デートを楽しみたかったのは、はーちゃんだけではありませんでした。水鉄砲を持参するほど浮かれていたようです。涼を取った後に放たれた甘やかな一撃は、威力絶大でしたね(*´艸`*)
反省させる気ゼロの言葉は、はーちゃんにとって願ったり叶ったりでしょう。反省が終わることはないですよね。石英探しもしつつ、いちゃつくのがやめられないはずです。
一度は完結した作品にお越しくださりありがとうございました! はーちゃんの甘々ボイスと甘々シーンを楽しんでもらえたら嬉しいです(*^^*)
第7話 明後日の方向いてどーしたん?への応援コメント
身体的にも、心の面でも、距離がかなり近くなっていくのが分かりますね。
二人の楽しそうな雰囲気が伝わってきました。
作者からの返信
デート回なので、付き合う前より近い距離を意識しました。はーちゃんのボイスだけで思わず顔が赤くなるような夏の一コマ、堪能してもらえたら嬉しいです(*´﹀`*)
第7話 明後日の方向いてどーしたん?への応援コメント
日焼け止めを忘れたおかげで、触りたい放題ですね。はーちゃん天才!(ノ≧▽≦)ノ
しかも、水着まで用意していたとは。気合い入れていただけあって、はーちゃんの方はあらゆる方面で準備万端でしたね。
これは真っ赤になっちゃいます(/ω\)
作者からの返信
合法的なスキンシップでしたね(*´艸`*)
夏と言えば日焼け止めと水着は欠かせません。鏡がなければ自分で綺麗に塗れませんから、自然な流れでした。
しかも、随分と気合いが入ったデザインの水着を選んでいましたね。今日のデートへの本気が分かります。真っ赤にならない訳がないですね(,,>ω<,,)♡”
第7話 明後日の方向いてどーしたん?への応援コメント
ぼたもちちゃん、可愛い名前ですね(#^^#)
石英探しも大事ですけど、その時気になった石を探すのも、楽しみの一つですね!(^^)!
水着姿でドキドキさせちゃうなんて、はーちゃんは小悪魔ですね( *´艸`)
作者からの返信
餡を思い出させる色で命名されました(*^^*)
目的を作るとより集中して探せそうですが、目についた石を手に取って見るのも同じくらい楽しいですよね!
川でも水着は必需品です。大胆なデザインで翻弄させちゃいました。派手めな色が最初に見えたら、ドキドキしてしまいますよね。目のやり場に困ります( *´꒳`* )
第6話 会いたすぎてへの応援コメント
はあぁ~ほのぼの幸せ~。冷たいペットボトルの不意打ちは卑怯だぞぅ、ぅん、ありがとうございます。
さぁ、どんな素敵な石が待っているのでしょうか。
作者からの返信
ほのぼのとしていましたね。番外編のデート回が始まりました。デートに浮かれるはーちゃんと、青春っぽいやりとりを楽しんでいただけたら嬉しいです。
どんな石と出会えるのか楽しみですね!
第6話 会いたすぎてへの応援コメント
二時間前に来たらドン引きされるので、一時間前に。それでも十分早いですが、それも彼を気づかってのこと。なんて言ってますが、なんだかんだで、会いたい気持ちが抑えきれなかったのですよね(*´艸`)
関節キスのチャンスだったのにチキンになってしまうところがかわいいです。今度また、関節じゃない方をやってもらおうね(/ω\)
川の石。子供の頃、好きでよく拾って帰ってました。
この良さ、伝わってヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
待ち合わせ時間の十分前に来ても良いはずでしたが、はーちゃんは楽しみすぎて早く着きすぎてしまったみたいです(*´∇`*)
ギャルマインドでグイグイ来ると思いきや、キスをお願いするのはハードルが高いようでした。たとえ間接キスでも。いつか間接ではない方をしてもらえると良いのですけど((o(。>ω<。)o))
今回は川の石を布教する模様。良さが伝わってほしいですね!
編集済
第6話 会いたすぎてへの応援コメント
彼が早く来てると予想して、待たせないように早く来るはーちゃん、不器用ですけど優しいです(*´▽`)
不意打ちの冷たいペットボトルはビックリしますね。けどカップルっぽくて素敵ですね!(^^)!
線路の石にもウキウキ。さすが石マニアです。
そしてメインイベントは川の石ですか。自分は子供の頃川の石を拾っていたので、どんなのが出てくるか楽しみです(*ˊ꒳ˋ*)
作者からの返信
一時間前に来てしまったはーちゃん。それだけ会えるのが楽しみだったのでしょう(*^^*)
暑すぎて今にも溶けそうだったはーちゃんに、涼しい差し入れが届きました。いきなり冷たい感触があったら驚いてしまいますが、こういうやりとりはカップルならではですよね。
石マニアゆえ、線路の石も守備範囲でした。ただ、今回のお目当ては川での石探しのよう。たくさん良い石と巡り会えるでしょうか(*´ω`*)
第5話 路傍の石って言ったこと、後悔するんじゃねーぞへの応援コメント
石への愛が超絶深い白亜ちゃん。こういう個性的な趣味に没頭する子、すごく素敵ですね。最初は引き気味だった相手の男子くんも、石を通して彼女のピュアで真面目な本質に気づいたんじゃないかな?と想像したり。
白亜ちゃんとめでたく恋人同士となった男子くん。ギャルな皮を脱ぎ捨てた素の白亜ちゃんがどんなふうに彼との繋がりを深めていくのか、続きを見てみたいです(*´꒳`*)✨
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!
クセつよな子がなかなか思い浮かばなかったのですけど、ギャルと石の取り合わせに行き着きました。長時間没頭してしまう石の世界、楽しんでいただけたでしょうか? 尖っていた子がだんだん丸くなっていく過程は良いですよね。はーちゃんのピュアで真面目な本質に、「あんた」が惹かれていくのも無理はありません(o^-^o)
恋人同士になれば、ギャルでいる必要もないはず。二人きりのときだけ素を見せてくれることでしょう。付き合った後の話、構想がまとまれば番外編を書きたいです(*ˊ艸ˋ)♬*
第5話 路傍の石って言ったこと、後悔するんじゃねーぞへの応援コメント
初心なギャルは、ギャップがあっていいですね。
高校デビューと知って納得でした。
可愛さがぎゅっとつまった作品でしたね。
作者からの返信
最後まで見届けてくださり、ありがとうございました!
クセつよの最後の要素は、ギャルなのに初なところでした。ギャップ萌えしていただけたでしょうか(*^^*)
耳で聴いても悶えるような作品を意識して書きました。最後まで可愛い作品になっていたら嬉しいです。
第5話 路傍の石って言ったこと、後悔するんじゃねーぞへの応援コメント
石の削り方はともかく、はーちゃんの扱いは上手いけど。(^ω^)
完結、お疲れさまでした。楽しんで読ませて頂きました。
作者からの返信
石を削るのは初心者ですが、はーちゃんの扱いは上手いですよね(*´艸`*)
最後まで見届けてくださり、ありがとうございました! 少しでもはーちゃんからパワーをもらえたら嬉しいです!
第5話 路傍の石って言ったこと、後悔するんじゃねーぞへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
賞、いい結果になりますように、お祈りしています。
作者からの返信
アメさま、最後まで見届けてくださりありがとうございます!
地の文があまりないと、なかなか字数をクリアできなくて苦労しました(;´▽`)
コンテストに参加している以上、通過を期待してしまいますが、はーちゃんに少しでも可愛いと感じていただければ何よりの幸せです( *´꒳`*)
第5話 路傍の石って言ったこと、後悔するんじゃねーぞへの応援コメント
はーちゃんのギャル、高校デビューだったのですね。
失敗したと言っていますが、好きな子と仲良くなるためキャラ変したなんて、可愛いじゃないですか(*´▽`*)
石の粉がついた手は、どれだけ石が好きかという愛の証ですね。好きな物に一生懸命な子は可愛いです。
これからも石の良さを伝えて、そしてはーちゃん自身の良さを、もっともっと知ってもらいましょうヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
はーちゃんのギャルは高校からでした。素のはーちゃんは割と大人しめだと思います。好きになってもらいたいから思い切ってキャラ変するのは、かなり勇気が入りますよね。可愛いとおっしゃってくださって嬉しいです(ノ´∀`*)
好きなことに全力な子は応援したくなりますね。はーちゃんにはこれからも、石とはーちゃん自身を布教してもらいましょう!
最後まで見届けてくださり、ありがとうございました!
第5話 路傍の石って言ったこと、後悔するんじゃねーぞへの応援コメント
「はーちゃんの名前が減っちゃったらどーすんの」に笑いました。
名前って減っちゃうのですか!? けどたくさん呼ばれたら、むしろときめきが増える気がします(*≧∀≦)
石の粉がついた手は、綺麗ですよ。好きなものを触れてきた手ですから、綺麗に決まっています。
最後はくっついて、照れる様子にキュンキュンさせられました。
後悔なんて、するわけありません。いつまでも仲良しでいてください(≧▽≦)
作者からの返信
たくさん呼ばれるだけ、ときめきは増しますよね。名前を連呼されても減らないはずですけど、はーちゃんは恥ずかしさの限界のようでした(*´▽`*)
石の粉がついた手は綺麗でないはずがないですね! 好きなことに全力なはーちゃんだからこそ、好きになったのでしょう(*´艸`*)
更新が滞るときもありましたが、最後まで見届けてくださりありがとうございました!
第5話 路傍の石って言ったこと、後悔するんじゃねーぞへの応援コメント
おー、お付き合いまでいきましたね。
石の削り粉で汚れていても一生懸命な手はずっときっと綺麗な手だよね。
作者からの返信
想いが通じましたね!
石を削った粉にまみれた手だとしても、それは好きなものに全力でぶつかった証ですよね。汚れているどころか綺麗な手のはずです( *´꒳`*)
最後まで見届けてくださり、ありがとうございました! 耳で聴いても癒されるヒロインになっていますように!
第4話 そーゆーことにしておいてあげるへの応援コメント
掃除を手伝ってくれるなんて、はーちゃん優しい。
この子は案外根っこの部分は正義感が強く、真面目な所もあるのかもしれませんね。そして何より、友達思いです(#^^#)
覚えてもらえてないと思っていた下の名前の即答は、ドキッとしますよね。
照れちゃっていますけど、読者としては下の名前で呼んでも良いよって、思ってしまいます( *´艸`)
作者からの返信
見た目の派手さや乱暴な物言いばかりに目が行ってしまいますが、はーちゃんは優しい子ですよね。手伝ってとお願いされていなくても、自分から進んで手伝ってくれました。とはいえ、ちゃっかり対価を求めるのですけど(*^^*)
名字が覚えられていなかったときはしょんぼりしていましたが、下の名前を呼ばれたときはとても喜んでいますよね。機嫌よく動くしっぽが見えます(*´ω ` *)
もっと下の名前で呼んであげてほしいですね!
第4話 そーゆーことにしておいてあげるへの応援コメント
掃除の押し付け。部活があろうがなかろうが、そんな風に誰かを都合のいいように使うなんて間違ってます。はーちゃん、よくぞ言ってくれました。
そんなはーちゃんの名前は、白亜。
名前も、自己紹介の時の言葉を覚えてくれていたのも嬉しいですね。
名字すら覚えてなかったと思ってからの名前呼びは、威力が高いですね(≧▽≦)
作者からの返信
掃除当番の人はきっちり仕事をしてから帰らないといけませんよね。部活だろうとクラスのことが最優先のはず(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
はーちゃんは根っこのところは真面目でしたね。貸しは大きいなんて言いながらも自分から手伝ってくれました(*´艸`*)
名字が忘れられていた分、下の名前と覚えていた理由に照れたみたいですね。破壊力抜群のようです。
第3話 フツーの石が光ったら文句ないよねへの応援コメント
「あんたに、はーちゃんの好きなもの、大好きになってほしいから」。何と言う殺し文句( *´艸`)
気に入った意思を拾って磨く。自分も小学生のころ、友達とやっていました。
宝石じゃなくったって、磨けば光りますね(≧▽≦)
作者からの返信
ギャルは強しです。照れずにあんな殺し文句が言えるなんてすごいですよ(*'∇'*)
無月弟さまも石を磨かれたことがあるのですね。宝石ではなくても心を掴まされますよね。磨いていけばより魅力にのめり込んでいきます(o^-^o)
第3話 フツーの石が光ったら文句ないよねへの応援コメント
後ろからのハグ。これは、指摘するのも恥ずかしいですし、無言でそっぽ向いちゃいます(/ω\)
宝石でなくったって、石は磨けば光るもの。
磨いた後のを見るより磨く過程を見た方が、見るだけよりも実際に自分で磨いた方が、より興味を持てそうですね(#^^#)
作者からの返信
力加減を教えてくれたはーちゃんでしたが、後ろからハグする形になりました。指摘するべきか無言で動揺を見せないようにするか。恥ずかしさが勝って、我慢しきれませんでしたね。不可抗力でした(*´艸`)
宝石を眺めるのも楽しいですけど、自分で磨くのも良いですよね。これで少しは興味を持ってくれるはず(*>人<)
第3話 フツーの石が光ったら文句ないよねへの応援コメント
石は削って磨いて魅力を引き立ててゆくんですね、宝石と同じだ。
はーちゃんにとって石は宝物ですから宝石と変わらぬ輝きを放ってるんでしょうね。
作者からの返信
どんな石でも磨けば光るのですよね。はーちゃんにとって、普通の石も宝石と同じように見えているのでしょう。少しずつ削っていくうちに、輝きだけでなく愛着もより一層生まれてくるはずです(*´∀`*)
第2話 石にも表情あるって知ってた?への応援コメント
こんなに夢中に話してくれてるならいつかは熱意が伝わって、石の魅力が彼にも伝わるかも知れませんねぇ///後方で腕を組む。
作者からの返信
好きなものを楽しそうに語る姿は、彼の心を動かしてくれるでしょうか。はーちゃんの熱意が伝わってほしいですよね。心強い応援をありがとうございます(*´▽`*)♬*゜
第2話 石にも表情あるって知ってた?への応援コメント
石マニアの女の子、イキイキ解説をしていて、とても楽しそうです!(^^)!
話をしている彼に対するリアクションも可愛い。
こんなにはしゃぎながら話していたら、彼も石に興味を持ってくれるかな(#^^#)
作者からの返信
解説するはーちゃんの様子から、心から楽しそうにしていることが伝わってきていますよね。リアクションからも可愛さが感じられたようで良かったです°*.\(*´∀`*)/.*º
まだ石に興味が持てなさそうな彼ですが、はーちゃんのはしゃぐ声に関心が傾いてくれたら良いですよね。好きなものを楽しそうに語る姿は、絶対に刺さるはずですから(●´ω`●)
第2話 石にも表情あるって知ってた?への応援コメント
日本のグランドキャニオン。大はしゃぎする姿が可愛いです(#^^#)
石の色や模様が好きという間隔、なんとなくわかります。子供のころ、川原でそういう石を集めていました。
今だって、改めて見るとワクワクしそうです。
石の魅力、わかってもらえるでしょうか«٩(*´ ꒳ `*)۶»
作者からの返信
日本のグランドキャニオンに、はーちゃんは大興奮してましたよね。おそらく早口でまくしたてていたことでしょう( *¯ ꒳¯*)
グラデーションがある石や、光沢のある石など、色や模様に惹かれることはありますよね。川原での石集め、素敵な思い出ですね。どのような石を集めていたのか、キラキラとした目になるはーちゃんが浮かんできました(*^-゜)
まだまだ石布教の道は険しいですね。実践編にレベルアップして、石の沼へ入ってもらいましょう!
第2話 石にも表情あるって知ってた?への応援コメント
脚本みたいな、面白い書き方をされていますね。コンテスト向けだからでしょうか。
会話がリアルな女子高生っぽくて、楽しく読ませていただいています。
よほど石がお好きなんですね(笑)。
作者からの返信
完全にコンテストを意識した書き方です。編集部からのポイントを参考にしました。
はーちゃんのような女子高生いますよね。現に、教え子の話し方をもとにして書いています。楽しく読んでいただけたなら幸いです(*´∇`)
私自身はそこまで石好きではありませんが、はーちゃんはめちゃくちゃ石好きなキャラにしました。その方がクセつよな感じが出ますから(*´﹀`*)
第1話 みっちり教えこんであげる!への応援コメント
スカート丈を指摘するとは、なかなか凄い。気まずくなっちゃうから親しくても難しそう。でも、
セリフ無くてもなんだか微笑ましい感じがはーちゃんの言葉の節々から出てていいですねぇ。
どんな感じに石の魅力を語ってくれるのかな。次も楽しみですねっ。
作者からの返信
先生ではないのにスカート丈を指摘するのは、ハードルが高いですよね。親しくても難しいですから、かなり勇気がいります。
冒頭からはーちゃんの口調をキツめにしているので、読むのを断念したくなる方がでないか心配していました。微笑ましい感じが出ていたとコメントをいただけて嬉しいです(*^-^*)
自信をもって続きが書けそうですよ! 楽しみにしていてくださいまし!
第1話 みっちり教えこんであげる!への応援コメント
書き方が面白いなって思いましたが、これは脚本の書き方なんでしょうか。
声でふたりの会話。迫力があって、すごかったです。
作者からの返信
アメさま、お越しくださってありがとうございます!
本作は編集部が書き方のポイントとして「SEや動きを補足する地の文を加えるとGOOD」と挙げていたので、脚本をがっつり意識しています( *´艸`)
声だけで会話が成り立つように書くのは大変ですけど、迫力が伝わっていたようで良かったです(*´▽`*)
第1話 みっちり教えこんであげる!への応援コメント
女子のスカート丈の指摘。はーちゃんは文句言ってますが、これは指摘する男子にとってもちょっと気まずいかも。
色々言ってくるはーちゃんですが、先生をいいパパさんと言ったり、自分が言いすぎたと思ったことを反省したりと、いい子ですね(#^^#)
石が好きって人、自分の知っている人にもいます。石の魅力、しっかり教えられるといいですね(*´▽`*)
作者からの返信
はーちゃんからしてみれば、可愛くおしゃれしているつもりなのでしょうね。他の人にとっては目のやり場に困るのでやめさせたいところです。男子が指摘するとセクハラ認定されかねないですし、そもそも気まずくて注意しにくいですよね……
感じの悪い態度を取るはーちゃんですけど、無月兄さまがおっしゃっていただいたように良いところもあるのです(*^▽^*)
クセつよギャルは被りそうだったので、石好きなフォロワーさまの呟きからアイデアをいただきました。はーちゃんが石の魅力を伝えられますように(*´꒳`*)
第1話 みっちり教えこんであげる!への応援コメント
スカート丈を指摘されたり、キスされそうになったと勘違いしたりではーちゃんはご立腹ですけど、不思議と微笑ましいですね。
読んでニマニマしました(#^^#)
石の魅力、そしてはーちゃんの魅力が伝わりますように(*´▽`)
作者からの返信
あれこれ注意されたり急接近されたりして、かなりおこなはーちゃんです。序盤からこんなに感じの悪いヒロインを描いていいのかなぁとヒヤヒヤしながら投稿したのですが、微笑ましく感じてもらえましたか(≧▽≦)
にまにましてくださってありがとうございます! 書いているうちに仕事を思い出してダメージを負っていたのですが、コメントに救われました(*^‐^*)♪
はーちゃんが石と自分の魅力を布教できるといいですよね。
第8話 そっちがその気ならへの応援コメント
遅ればせながら拝読しました。
確かに石好きのギャルというのはクセが強いですね。
オタクに優しいギャルじゃなくて、オタクなギャル。
しかもジャンルがニッチ。
面白かったです。
作者からの返信
クセつよなヒロインがテーマのコンテストだったため、被らなそうな趣味を持つギャルを書きました。オタクに優しいギャルも好きなのですが、オタク以上にオタクなギャルも良いよなぁと思ったことが本作の始まりです。
面白いとコメントいただけて、励みになります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!