第14話 トリックスターへの応援コメント
ルゥランが登場するだけで、なぜか場面全体が華やかになる気がします。やっぱりルゥランが好きなんですよね・・・!
第11話 勇者の風格への応援コメント
今、こうして読み返してみると、アリサの言葉でカルミドの表情に陰りが出てしまったのもやっと納得いきました。結構新しい発見があって面白いです。
第9話 はじまりの遺跡への応援コメント
もうだいぶ読み進めた今となってはイメージとしてアリサの強さが定着してしまっているのですが、あの頃はまだ、アリサの設定がちゃんと頭に入ってなかったのか、ここもハラハラしたものです。
今回はアリサについては余裕で場面の様子を見ていられました。
エルスのレイフォルスはやっぱりカッコいいですね!
第7話 冒険者の役割への応援コメント
ああ、ザインがここで・・・。
エルスの顔、そんなグチャ!って感じになってたんですね笑
二度目、カダンに言われた時点で吹きました!
第6話 霧に包まれた世界への応援コメント
無慈悲な結末に叫ぶエルスとは反対にまだ幼いアリサは、あの光景を見てきれいだと・・・。
このアリサの無邪気なところが、この場面の切なさを一層引き立てているなと、感じたことを思い出しました。
第5話 ライバルとの決闘への応援コメント
アリサにとってエルスがどれほど大切な存在なのか、よくわかるエピソードですよね。
ついつい目の前の目的に夢中になり過ぎてしまっていたエルスですが、ここでアリサに対し、正直にスパンッと謝るとこ、彼の真っすぐさが出ていて好きな場面です!
第4話 出会いと再会の酒場への応援コメント
今、また改めてここを読んでみると、勇者と呼ばれていたロイマンの、この時の気持ちもちょっと分かる気がします。
読み返してみると、また違った場面として見えてくるのが面白いですね!
作者からの返信
自身の言うように、ロイマンが本当に金にうるさいだけの男であれば、勇者の称号は願ったり叶ったりなんですが。そうでないところを見ると、やはり諸々の想いの方が勝ってしまうようですね。とはいえ、勇者が「なに」を表すかを知っている者にとっては、ロイマンこそが本当の意味での勇者と呼べる存在なのかもしれません。
第3話 降魔の杖への応援コメント
コメント失礼します。
近況ノートは、積極的に自分から見に行かないと届かない設定にしてあるため、作品のこと今日まで気づかず驚きました。
私は主にパソコンで拝読しますが、新しくなった本作を片手に、隣にタブをつくって、そこに新しい設定資料数を立ち上げます。そうやって読むと本当に楽しいです!
(本来の推奨される読み方とは違うかもしれませんが)
この場面、好きなんですよね。ここであの人物がサラーッと登場しているところとか。
第4章までは拝読させていただいておりますが、細かいところなどよく忘れてしまったりしているはず。最新作が出来るまで、たくさん楽しめそうです!
現在執筆中の作品に時間かかり、公私ともに忙しくて間あいてしまいますが、また続きも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。くれぐれもご自身のご都合を優先で、よろしくお願いいたしますね。
ある情報を完全にカットしたり、視点を明確化したくらいの変化しかありませんが、前バージョンを読まれた方にもお楽しみいただけるようには心がけております。
近況ノートは、どうしても余計な情報まで目に入ってしまうので、私も普段は「作品」のタブしか開いていませんね。もちろん通知も切ってあります。とくに、カクコン中間選考後とか、ただの一度も通過したことのない私には、眩しすぎて見ていられませんので。ですので、まったくお気になさらず。
あの資料集は、なるべく『第1章』から順にとは思っているものの、どうしても私が書きやすい項目を優先してしまいがちですので、いろいろ抜けもありますが、そう言っていただけますと作者としても嬉しく思います。
この序盤はWEB小説としては退屈だったこともあって、バッサリとカットした感はあるのですが、それでもどうしてもはずせない場面でしたので、そのまま続投となりました。ちなみに本当に初期の頃は、エルスが「シーマイマイの殻」や「潮生ガエルの目玉」を売っていたのですが、さすがに余計な情報すぎるので早々にカットされた経緯があります。あの「塗料」の正体が、マイマイの殻だったというオチだったんですが。WEB小説の大切な序盤で出すには、あまりにも地味すぎましたからね。
第17話 惨劇の誕生日への応援コメント
この時のエルスが「神様お願いします」と叫ぶところ、読むたびに胸が痛みます。
この悲しい誕生日のことは、ずっと忘れることは出来ないのだと思います。
そんなエルスを、アリサはいつも様子を見ててくれて、元気がなさそうに見える時には優しく抱き着いてくれる・・・見ていて温かくなれます。