恋は素粒子銀河の果てへ届くやもへの応援コメント
はじめまして。銀河が秋の季語というのは初めて知りました!
恋は素粒子銀河の果てへ届くやもへの応援コメント
恋は素粒子あれっ同じ感覚の方がいたって思ったら、コメント下さった方でした!凄く共感しちゃいました!😊
作者からの返信
恋のいざこざも素粒子ですね。
量子力学は奥が深いです。
恋が成就できれば、さらに素粒子は強くなっていくのかもしれません。
これからも、サイエンスに挑戦していきましょう。
吾子と囲碁負けてやりたし春炬燵への応援コメント
お疲れ様です。
季語もしっかりなされていまして素晴らしい俳句の数々でした。
何と言いますか優れた俳句と言うものは基礎が出来ていながら普遍的俳句なのだと改めて学ばされました。
先生のご健闘を祈念致しております。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
今回のコンテストに参加し、多くの句と出会え、多くのことを学びました。
佐藤さんには、応援、コメント、レビューを頂き感謝しています。
これからも学び続け、第二回コンテストに向けて、納得いく作品を詠んでいきたいと思っています。
吾子と囲碁負けてやりたし春炬燵への応援コメント
お疲れ様でした。
でも、終わらせるのはちょっともったいない気がします。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
まだまだ未熟ですので、さらに勉強していきたいと思います。
第二回コンテストでまたお会いしましょう。
吾子と囲碁負けてやりたし春炬燵への応援コメント
完結おめでとうございます。
春夏秋冬、どの俳句も素晴らしい作品ばかりでしたが、個人的には花の季語を入れた作品が好きです。
(^ー^)
作者からの返信
応援、レビューコメントありがとうございます。
十句ほど詠もうかと始めたのですが、二十四句になってしまいました。きりがないので、このへんで完結としておきます。初心者の句に、最後までお付き合いいただき、感謝いたします。
これからは、SF小説のほうに没頭いたします。
転校や別れを競う帰り花への応援コメント
コメント失礼いたします。
帰り花って季語があるんですね。
情緒たっぷりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帰り花とは、小春日和に誘われて、桜などの花が一輪一輪と季節外れに咲くことですね。
その一輪一輪が、去って行くわたしに競って咲いているように感じられる。
そんな一句ですね。心楽しい反面、寂しさも漂う光景ですね。
「合格」と君は微笑む春隣への応援コメント
努力が報われる、素敵な春ですね。
(^ー^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学生時代のころの思い出を、季語に重ねていくつか詠んでいきたいと思っています。
君住みし高生垣の寒椿への応援コメント
思いがけない所から知ると、悲しみより先に喪失感というかショックがきますね……。
悲しいけれど、それでも寒椿は毎年変わらず咲くのだなぁと……強く心をうたれました。
上手く感想を伝えられず、申し訳ありません。
心に響く素晴らしい句でした、ありがとうございます。
作者からの返信
たい焼きさん、コメントありがとうございます。
お褒めの言葉をいただき、感謝いたします。
わたしは自分の心を癒すために俳句を詠んでいます。この気持ちが少しでも、読み手と分かちあえれば幸いです。
雪の果車窓は山峡輝きてへの応援コメント
いっきに拝読させていただきましたが、
17文字なのに内容が深いですね。
ぼくも俳句に挑戦していますが、内容が浅くて軽くて・・・
でも、楽しんで書いてみます。
我が俳句たんぽぽの綿より軽し。
作者からの返信
烏目浩輔さん、コメントありがとうございます。
六月に入って、俳句を詠もうと、初めて歳時記を買い求めました。俳句を詠むのは初めてですが、学生時代から手当たり次第に俳句を読んできました。俳句は難しいので、詠むのを遠ざけていましたが、これからは、小説の合い間に、ぼちぼちと詠んでいくつもりです。
烏目さんの短歌も俳句も素晴らしいです。楽しみながら読んでいきます。
これからも、よろしくお願いします。
朝顔やひとしずく落ち涙色への応援コメント
それは、涙のような美しい色
この文章いいですね。
とても綺麗です。(^^)
作者からの返信
a y a n eさんコメントありがとうございます。
初めて俳句を詠み投稿しました。
お褒めの言葉を頂き嬉しく思います。
これからもよろしくお願いします。
せせらぎを遮る指や一人旅への応援コメント
清流を見ると
つい手を入れたくなりますね。
(夏は、足も入れてしまいますが……)
上流で美味しそうだと、口にします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はせせらぎに出会うと、必ず指を浸し流に逆らってみたくなります。
もう、癖ですね。
でも、足を入れたことはありません。
ただ単に冷たいからです。
恋は素粒子銀河の果てへ届くやもへの応援コメント
宇宙的なスケールで表現されて素敵です☆
『愛』ではなく『恋』なんですね。
作者からの返信
はい。
愛は物静かで深く、恋は激しく燃えるもの。
恋の素粒子はエネルギーに属するものです。激しければ激しいほど、早く遠くへ届くように思えます。
確かに迷いましたけど、結果として恋にしました。
薔薇大輪点滴の一滴を聴くへの応援コメント
大輪のバラと、点滴の一滴の対比で、
心の内を語っているような気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大きく艶やかな薔薇と小さくもの静かな水滴、そして静寂、命。
自分の心の内を詠ったものですね。
ご明察のとおりです。感服いたしました。
恋は素粒子銀河の果てへ届くやもへの応援コメント
恋という感情が、これほどに尊く不滅のものだと詠みきる十七音に、強く胸を揺さぶられました。揺るがない思いというのは深い感動を呼び起こすものですね。
作者からの返信
aoiaoiさん、コメントありがとうございます。
現在SF小説を書いていまして、量子力学のにわか勉強をしています。その成果(?)がこの作品です。
恋は激しく燃えるほど永久不滅になっていきます。将来、自分の恋心と会える日が来るかもしれませんね。
小生俳句を読むのは大好きですが、今回まで俳句を詠んだことがありませんでした。これを機に、俳句も上達していきたいものですね。
アンドロメダ時空の彼方懐かしさへの応援コメント
銀河の一星座でも見つけると、嬉しいですよね。今年の七夕は晴れるのかなあ。
作者からの返信
風梨りんさん、コメントありがとうございます。
若いころは、夏になると高原にいって夜空を眺めたものです。
アンドロメダ銀河は、私たちの銀河天の川の二倍ほどの大きさがあって、二百五十万光年の彼方にあるんですね。一万年か、十万年か、一千万年か、一億年先か、遠い未来に人類はアンドロメダ銀河へ旅立っているかもしれませんね。
俳句の世界は無限ですね。
君住みし高生垣の寒椿への応援コメント
思いがけない訃報でしたね……。
寒椿の花に寄せて、想いが伝わります。ご冥福をお祈りいたします。
作者からの返信
プラナリアさん、コメントありがとうございます。
人の命というのは、儚いものですね。
最近訃報が多く届くようになりまして、喪失感に捉われることも多くなりました。
私は俳句に心を寄せて、亡き人や動物に私の心を伝えることにしています。思いは素粒子ですので、必ず届くと信じています。
温かいコメントありがとうございます。
君住みし高生垣の寒椿への応援コメント
コメント、ありがとうございます。
サトヒロ先生の俳句の中には侘び寂びが効いている俳句がありまして。
何と言いますか心に訴えるものがあります。
情緒とは又異なる味わいがあります。
ご友人を亡くされている俳句をみた時、何だか寂びが伝わる詠まれ方をなされていらっしゃいますね。
作者からの返信
佐藤子冬さん、コメントありがとうございます。
俳句を始めたばかりで、確かなことは分かりませんが、俳句の本質は侘び寂びにあるような感じがします。思いつくのは、松尾芭蕉の句ですね。
自分の心を詠むとき、寂の要素に欠けていると、読み手に波のように、ひたひたと心を寄せていくことは出来ないように感じます。初心者の勝手な思いつきです。これからも、いろいろと話をしていただければ幸いです。
薔薇大輪点滴の一滴を聴くへの応援コメント
点滴のぽつりぽつり、よくわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病室はカーテンで仕切られており、孤独ですね。
窓辺に真紅の薔薇があったのは、心が和みました。
点滴の一滴に心を込めました。
編集済
逝きしコロよたんぽぽの首輪を贈るへの応援コメント
その友は十五年ともに暮らしてきた犬でしたか。花輪ではなくて、首輪と書いてありますものね。
作者からの返信
九月ソナタさん、コメントありがとうございます。
愛犬との別れは辛いですね。
一年経った今でも、喪失感に埋もれています。
老犬の遠吠え去りし花の朝への応援コメント
昔飼っていた犬の遠吠えを思い出し、しみじみしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も子供の頃から犬たちと共に生活してきましたので、感慨深いものがあります。