2023年6月17日 21:24
カルコサの玉座への応援コメント
どの話も、キャラクターの魅力やその活躍もさることながら、舞台や世界観が実に緻密に描かれていて、物語の世界に入りこむことができました。 とくにこの話のカルコサの祝祭の描写はすばらしく、輝く都の祭典が目に浮かんで来るようです。 第2話の、〈壁の向こうの神〉と「黄夫人の手」とからめた要素も魅力的でした。後者については未読ですが、神話作品とかかわりのない要素を巧く取り入れるのは愉しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます! そう言っていただけると頑張ったかいがあります!「黄夫人の手」は長崎の中華街のエキゾチズムと神出鬼没の怪異の描写が素晴らしい作品ですので、機会があればぜひご一読ください! クトゥルー神話(に限らないかもしれませんが)の創作をしていると、あらゆる場所から流用できそうなネタを探してしまいますよね。
カルコサの玉座への応援コメント
どの話も、キャラクターの魅力やその活躍もさることながら、舞台や世界観が実に緻密に描かれていて、物語の世界に入りこむことができました。
とくにこの話のカルコサの祝祭の描写はすばらしく、輝く都の祭典が目に浮かんで来るようです。
第2話の、〈壁の向こうの神〉と「黄夫人の手」とからめた要素も魅力的でした。後者については未読ですが、神話作品とかかわりのない要素を巧く取り入れるのは愉しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます! そう言っていただけると頑張ったかいがあります!
「黄夫人の手」は長崎の中華街のエキゾチズムと神出鬼没の怪異の描写が素晴らしい作品ですので、機会があればぜひご一読ください!
クトゥルー神話(に限らないかもしれませんが)の創作をしていると、あらゆる場所から流用できそうなネタを探してしまいますよね。