日常茶飯事への応援コメント
緋雪様、こんばんは。
かわいらしく、あたたかく、ラブラブでいらっしゃる、素敵な歌達ですね。
近況ノートへのコメント、ありがとうございました。
緋雪様の短歌をもう一度拝読してから、と思いまして、こちらへのコメントでお返事申し上げます。
日常茶飯事。本当に愛に溢れた素敵なご様子です。
あたたかい気持ちになる、素敵な歌。続 日常茶飯事を拝見したい思いでございます。
作者からの返信
豆ははこ様
こちらにまでおいで頂き、ありがとうございます。
あはははは💦とっても恥ずかしいし、照れますね。
ちょっとした「幸せ」って、そのへんに転がってますよね。
そういう「日常」を書き出してみました。
たまに書くと楽しいですね。
私は、元々、詩を書く人なので、
短いセンテンスの中に気持ちを詰め込むのはわりと日常的にやってるんですが、
短歌となると、なかなか難しいです。
文字数少すぎるだろ〜〜、って(笑)。
俳句なんて、もっともっと少ないんですもんね。これで一つの世界を表現してしまう日本人って本当に凄くて素敵♡
だから、豆ははこ様の句を読ませて頂き、とてもいいなあ、素敵だなあ、と思っております。
また、お邪魔しますね~。
日常茶飯事への応援コメント
緋雪さん、読ませて頂きましたよ(o^^o)
本当に素敵です。
こんな風に素直に愛を表現できる緋雪さんを改めて尊敬します。
手をつなぐ 理由もなしに手をつなぐ
握り返すを繰り返している
これ、いいですね。
もちろん全部いいですけど、特にこれが刺さりました。
理由もなしに手をつなげるんですもの。
理由なんかいらないってことですもの。
そして握り返すのを繰り返したりして。
もう両手で顔を覆って指の間から覗き見る感じです。
素敵な詩歌を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
那智さん、コメントありがとうございます。
もー、こんなお恥ずかしい短歌、誰が書いたんだか(お前だよ!)💦💦
結婚する前に、数年ですけど作詞の方をやっていて、恋愛ソングばっかり作ってた名残でしょうか(照)。
手はしょっちゅうつなぎにいきます。
そこから指相撲にもっていかれたり、おちゃらかにもっていかれたり、平和に遊ばれております。
「幸せ」って、一度見つけると、その辺にごろごろ転がってますよね。
そんな風景が伝わったらいいなと思って書きました。
ホントにお恥ずかしい作品、褒めて頂き、ありがとうございました。
日常茶飯事への応援コメント
緋雪さん、みんなステキな御歌ですね。
ステキなんて簡単な一言でしか表現できないのが残念です。
気の利いたコメントでなくスミマセンが・・
「綺麗だね 綺麗だねってうなずいて
ふたり見上げる まんまるい月」 に一言。
夫が元気いっぱいで仕事で多忙だった頃は、一緒に月を見ることなんてなかなかありませんでした。
今は大病をして通院の身で、のんびりとした毎日です。
たまにベランダから一緒に月を眺める時間もできました。
綺麗だね、そうだな・・こんな会話ができるようになったので、年を取るのも病気になったのも、悪いことばっかりじゃなかったな、と思えるようになりました。
綺麗な月の下で、色んな二人が「綺麗だね」って言い合っていることでしょう。
作者からの返信
拙作をお褒め頂き、ありがとうございます。
自分的には余り良い出来ではないと思っているので、素敵なんて言われると、お恥ずかしいです。
「月が綺麗ですね」は、「I love you」という意味。って文豪が言ってましたね。
一緒に年を重ねてきたからこそ言える「I love you 」もあれば、まだloveだと気付いてもいない「I love you」もあるんじゃないかな。そう思います。
日常茶飯事への応援コメント
きゃー!
これをラブラブと云わずして何をラブラブと言いましょう!
年を重ねたからこそ愛おしい、そんなこんな言葉の数々ですね。
今までに漏れ聞いたエピソードを歌の後ろに感じつつ、読ませてもらいました!
この二人のもとで大きくなったまゆちゃんなら、強い母になれるねと調達違う方向にまで思いを馳せました。
作者からの返信
ふふふ。ラブラブでしょ。
すっごい恥ずかしい作品を書いてしまいました。
小難しいのは書けないので。
いや、書こうと思えば……ですが、今とりあえず、頭が回らない。
そう、小烏さんには半分くらい背景を知られているので余計恥ずかしいです(笑)。
えーと。まゆには、いつも、大人的に呆れられておりますよ〜(笑)。
もう、こんな駄作とも言える作品に、お星さまとレビューなど。いやいや、嬉しいです。ありがとうございました。
日常茶飯事への応援コメント
こんばんは。
『日常茶飯事』である数々なのですね。とても素敵です。
緋雪様のご夫婦仲は色々なところで窺えていましたが、こうして読ませて頂くと幸せが散りばめられていますね!
家庭の中心を作るのは夫婦仲である、と私の父は教えてくれました。実際そうだな…と結婚生活が長くなる程思っています。
緋雪様を見習ってもっとラブに!(本当か…)
『すき きらい そんなことばかり君が言い
彩どり乏しき 愛妻弁当』
小烏様のところで旦那様の偏食を披露されているのを思い出して、笑ってしまいました(笑)。
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
うふふ。仲良しが、そんなところにまで(つむぎ様のコメントにまで)散らばっておりましたか。
冷静に考えると恥ずかしいですが💦
>家庭の中心を作るのは夫婦仲である
それは確かにそうだと思います。
元夫との不仲は、家庭を壊しましたし、幼かった子どもたちにも、精神的にしんどい思いをさせました。
再婚して早16年になりますが、その間、家族皆が幸せだったのは、夫婦仲が良かったからなのでしょう。
ええ。もっともっとラブに♡
夫の偏食まで歌ってしまっているあたりが「日常茶飯事」です(笑)。
こちらこそ、読んで下さって、ありがとうございました(*^^*)