応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1章2話:無人島への応援コメント

    5月は5日から夏  春ではありません初夏です。

  • 第2章38話:実戦への応援コメント

    太ももって柔らかいし太い血管も通ってるし普通だったら急所たり得るけども硬い頭蓋骨があるはずの頭の方がダメージ通るのかな?ヘッドショット判定みたいので
    ダメージ計算の方式が
    (攻撃力×急所倍率)-防御力=与ダメなのか
    (攻撃力-防御力)×急所倍率=与ダメなのか
    仮に頭が急所判定ならば前者はダメージが入るが、後者なら急所でもダメージは入らない

  • 第2章35話:狩りまくるへの応援コメント

    階位はどこで頭打ちなのだろうか?
    まぁあまり気にするところでもないのかな?不死でも無ければ三階位どころか二階位にすら行けそうなのは長命種位だと思うし

  • 第1章8話:塩と砂糖への応援コメント

    何も知らずに商人として生きようとして手ひどく失敗したパターンもありそう

  • 第1章5話:精霊の来客への応援コメント

    女神様いたせりつくせりこんな優しいのなかなかないよな

  • 第1章2話:無人島への応援コメント

    120歳に誰も突っ込んでいない?

  • 第4章77話:罠への応援コメント

    そんな地雷のような物を設置して、どこに設置したか覚えられない人間なのに大丈夫なのかと心配するよ。

  • 第3章60話:反省と対策への応援コメント

    命がかかっているから、無理は厳禁だね。時間さえ掛ければ、余裕で倒せるのなら時間をかけるべきですね。

  • 第2章40話:岩場への応援コメント

    ピアノの演奏を聴かせてあげないのかな。

  • 第1章17話:湖で魚釣りへの応援コメント

    締めるんじゃ無くて殺っちゃうのね・・・
    所でウオってどんな魚なんですか?

  • 第5章108話:到達点と報酬への応援コメント

    お疲れ様でした。
    大変楽しく読ませていただき、ありがとうございました!

  • 第1章3話:島の中へへの応援コメント

    なんで二階屋?土地が有るのに
    平屋の方が動線が楽なのに

  • 第5章108話:到達点と報酬への応援コメント

    お疲れ様でした!

  • 第5章108話:到達点と報酬への応援コメント

    完結おめでとうございます祝

  • 第5章108話:到達点と報酬への応援コメント

    終わったー!
    楽しいお話ありがとうございました

  • 第5章108話:到達点と報酬への応援コメント

    連載お疲れ様でした!

  • 第1章7話:4つのスキルへの応援コメント

    手厚すぎる

  • 第1章5話:精霊の来客への応援コメント

    お風呂の水汲んでこないとならないのか

  • 第1章3話:島の中へへの応援コメント

    この女神ずいぶん手厚い

  • 第1章1話:異世界へへの応援コメント

    不老のおばーちゃんだったらちょっと面白いね

  • 第1章5話:精霊の来客への応援コメント

    ト…トイレぇ…

  • 第5章97話:決着への応援コメント

    やったー

  • 第4章81話:仕掛け罠への応援コメント

    何らかの警告も無しに時間が来たからと爆発すると、巻き込まれる可能性があるのではないかな?
    大抵、その時に限っていうのは定番ですから。

  • 第2章34話:罠の大量設置2への応援コメント

    ステータスへ簡単に称号がつくのだとしたら、『毒女』とついてしまいそうな勢いだな。

  • 第2章27話:罠への応援コメント

    寛解は意味合い的に言葉の使用法が違う気がします。

  • 第1章18話:鯉への応援コメント

    クラフトって熟成も出来るのですね。
    便利だな~

    熟成が出来るなら腐敗も出来る。
    何らかの攻撃にも使えそう。

  • 第1章11話:お礼への応援コメント

    芋(グルテン)が好きな魚は多い様ですね。
    何故地上の食物に好んで食い付くのはよく分かりませんが。
    無理に虫を餌にする必要がないのは素晴らしい。


  • 編集済

    第1章9話:島の湖への応援コメント

    アイテムボックスの中には生物も入るという事だね?
    中に入れて滅菌という事は。
    菌も生物だから。

    しかも、純水は死骸が残るからそのままでは作れないと。

  • 第1章26話:コーヒーへの応援コメント

    作り方がインスタントコーヒーやんけ!


    クラフトスキルでかなり品種改良されてるな……

  • 第1章2話:無人島への応援コメント

    種族は?

  • 第1章1話:異世界へへの応援コメント

    娯楽は?

  • 第1章18話:鯉への応援コメント

    おほー!はやめなさい、おほー!は(笑)

  • 第2章51話:釣りへの応援コメント

    スローなライフだぁ


  • 編集済

    第2章50話:ステータス確認への応援コメント

    最近この作品を見つけて、1話から読んだのですが、塩を草から採れるとありました。海からも当然塩は採れると思うんですけど、味に差はあるんでしょうか?あとパインとかゆずとかはどこで手に入れたんでしょうか?
    これからも更新を楽しみにしてます!

  • 突然消えて悲しかったけど復活して良かった

  • 第2章46話:音楽プレイヤーへの応援コメント

    どんどん快適になっていくぅ...!
    やっぱ異世界でもパソコンカタカタしてたいよねわかる(?)

  • 第1章6話:スキル石への応援コメント

    基本パックは重要です

  • 第1章2話:無人島への応援コメント

    日付、時間付ステータス画面は、珍しいですね


  • 編集済

    第1章17話:湖で魚釣りへの応援コメント

    鯉って、泥抜き要らなかった?悪食で、口も下向きだから。きれいな湖だから平気かな。
    と思ったら次話で解決してました。失礼しました。


  • 編集済

    第2章44話:満喫への応援コメント

    回復魔法があるなら、日焼けも治せるってことかな?

  • 第1章16話:ゴーレムへの応援コメント

    床「メキッ」

  • ワイン・チーズは調味料扱いなのか

  • 第1章13話:ステーキへの応援コメント

    クックパッドは偉大・・・!

  • 第1章7話:4つのスキルへの応援コメント

    女神様、この主人公nなんか負い目でもあるんだろうか・・

  • 第1章6話:スキル石への応援コメント

    十徳ナイフ的な?

  • 第1章5話:精霊の来客への応援コメント

    風呂があるのに水道無いのか・・・それはきついなw

  • 第1章2話:無人島への応援コメント

    個人的に無人島、一人暮らしといえばディスカバリーチャンネルのエド・スタフォードw

  • 第1章2話:無人島への応援コメント

    夢があるね〜。

  • 第1章1話:異世界へへの応援コメント

    エルフ設定かな‼️

  • 第1章10話:肉についてへの応援コメント

    食べるもの(肉)に毒を使ったら食べられなくなるんじゃないでしょうか?(;^_^A

  • 第2章41話:魔法攻撃への応援コメント

    狼って木登り得意だし、崖とか平気で登り降りしますよ?しかも厄介な敵がいるときには囮を使って背後から強襲みたいな連携もこなすガチの捕食生物なので、高所を押さえたからって一方的に蹂躙するような戦いは想定しづらいのですが...

  • 第2章36話:ルリア、再訪への応援コメント

    短い。
    も少し長めにお願いできると嬉しいかな。

  • 第2章31話:罠の成果への応援コメント

    面白いけど一話分が少し短い気がしますのでご検討よろしくお願いします。
    次話も楽しみにしてます。


  • 編集済

    第1章19話:海への応援コメント

    アサリは普通に海にいます。
    潮干狩り←潮は海ですよ。
    ま、登場人物の思い込みを描写したのかも知れませんが。

    作者からの返信

    おお、そうなんですか!
    そこ、作者自身がよく知らなかったので、そのまま書いてやろうと思った部分ですね( ̄▽ ̄)

  • 第1章9話:島の湖への応援コメント

    まぁ構わないんだけど、1話の長さが短くね?
    すぐに1話分読み終わってしまうのだが。

  • 第1章1話:異世界へへの応援コメント

    120歳?

  • 第1章26話:コーヒーへの応援コメント

    とりあえず一気読み完了。
    ほんとにスローライフでゆったり時間が流れていて、和めました(*ˊᵕˋ*)
    続きを楽しみにしつつ、他の作品も読ませていただきますね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    読者様にゆったりした時間を過ごしていただきたいと思って執筆していたのでうれしいです(*´▽`*)

    最近いろいろ疲れる時代ですからね……便利な時代なはずなんですけどね。

    はい! 是非楽しみにしてお待ちいただければと思います!

  • 誤字報告です〜

    ハムエッグに舌太鼓を打つ。
    →舌鼓を打つ。

    作者からの返信

    誤字修正させていただきました!
    ご指摘ありがとうございます!


  • 編集済

    第1章20話:クレイシアへの応援コメント

    お嬢様キャラの精霊というのは珍しくて面白いですね。
    料理にやられてへにゃへにゃになる未来しか見えませんが…(笑)
    賑やかになりそうです。


    誤字報告です〜

    私は舌太鼓を打ちながら、アサリ料理を満喫する。
    →舌鼓を打ちながら、

  • 第1章13話:ステーキへの応援コメント

    餌付け完了(笑)
    美味しい料理のためなら、いろいろサービスしてくれそうな精霊さんですね♪

  • 第1章11話:お礼への応援コメント

    読みやすくて面白いです!
    これから楽しみに読ませていただきますね♡


    誤字報告です〜

    じゃあ、ご相伴に預かろうかしら
    →与ろうかしら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誤字というか普通に知らなかった漢字です( ゚Д゚)

    これに関しては難読漢字っぽくなりそうですし平仮名で修正しておきますね
    ご指摘ありがとうございました!

  • 第1章18話:鯉への応援コメント

    お酒はクラフトできるんですねー

    作者からの返信

    まあ一からお酒づくりするとなると大変ですからね( ̄▽ ̄)

  • 第1章17話:湖で魚釣りへの応援コメント

    ルアーで放置?

    作者からの返信

    あールアーだと置いて釣るやつダメなのかぁ
    ちょっと修正してみます!

  • 第1章1話:異世界へへの応援コメント

    120歳スタート?


  • 編集済

    これは堕ちたな…おかわりいただけるだろうか?

  • 第1章20話:クレイシアへの応援コメント

    上位種族によくある傲慢さが…即堕ちする未来が見える見える

  • 第1章19話:海への応援コメント

    景色の描写が素敵です。美しい風景や風景を彩る色たちの描写が素敵で 絵画を見ているような感じがします。

    作者からの返信

    マジですか!
    大自然の美しさを描写しようと意識して書いたものなので、そう言っていただけると本当に嬉しいです!!

  • 第1章12話:料理への応援コメント

    「オニオンソースをかけた……どうぞ頂いてください」→どうぞ召し上がってください ではないかな?と、思いました。

    こんな異世界生活スタートしてみたいです。読みすすめまーす。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正させていただきました!

    無人島暮らしは憧れますよね。リアルでやると大変なんだろうけど、チート持ちなら素晴らしいスローライフになりそう

  • 第1章16話:ゴーレムへの応援コメント

    クラフトスキルで料理はできない
    クラフトスキルでライ麦パン作成

    製パンは料理ではない?
    それとも、コッペパンや食パンなんかは作れるけど、惣菜パンや菓子パンになると作成不可?

    作者からの返信

    natsukageさん、いつもコメントありがとうございます!

    私もそんな感じの理解で書いたつもりです

    なんというか「加工」はクラフトスキルで可能ってぐらいのイメージですね