第5話(終) 勇者ブレイザーズへの応援コメント
読ませていただきました。
アイテムは現実の物で特殊ですが、苦戦ありのバルガスとの戦闘シーンの盛り上がり、魅力的なキャラクター。
王道感がありました。
とても面白かったです(^^)
作者からの返信
異世界ものは、ほぼ初めてで勝手が分かっていませんので、こうだったら面白いかな。な、ノリで考えてみました。
ライトセーバーとかビームサーベルのような光の剣ってカッコいいです。
短い中で、どれだけ活躍させられるか分かりませんでしたが、勇輝、澪共に持ち味を活かしつつ二人を活躍させられたと思いました。
最後は二人仲良く帰宅しつつ、これからの困難にも立ち向かって希望があるもので、冒険物としていい感じに出来たかなです(^^ゞ
あまり捻りのない世界、展開、キャラではありますが、ごくシンプルな構成で王道と言って下さり嬉しいです。
楽しんで頂けたことで、この作品を書いたことが本当に報われましたよ。
ご感想、ありがとうございます。
第5話(終) 勇者ブレイザーズへの応援コメント
懐中電灯がライトセーバーに!
まさに、小学生の夢が叶う物語ですね!
二人のやりとりも時にコミカルで面白かったです。
長編化の場合は再訪しつつも、状況が違うということで、まだまだ伸びしろのある物語。
他の伝説にも入り込めるようになったら、終わらない物語になりそうですねえ。
作者からの返信
私のPCの近くには停電時用に手元に懐中電灯があるのですが、スイッチを入れると何となくライトセーバーを妄想していました(^^ゞ
二人の掛け合いは、小学生ということで明るく楽しくしたいと思いながら書きました。
異世界へ行くお話は、ほとんど経験がないだけに、行くのはいいとして、どうやって帰ろうかと思いましたが、役割を終えたら帰れるというものにしました。
逆に言えば、危機的な状況があったら行くこともできる。
そういう意味では、短編のお話は沢山できる設定ですね。
慣れないジャンルではありますが、楽しんで頂けて嬉しいです。
ご感想、ありがとうございます。
第5話(終) 勇者ブレイザーズへの応援コメント
サッカーの得意な臨機応変な兄と、
剛気で大胆な妹。
確かに勇者の名に相応しい活躍っぷりでした。
でも、異世界の人たちは
二人のことを忘れられなくなりそう。
また、召喚されそうな予感。笑
良いものを読ませていただきました。
作者からの返信
普通の子供が身近な道具を使いつつも、異世界では特殊な力。
それはあくまでも力。
敵を前に進む、誰かの為に戦うのは勇気だと思いました。
ダイの大冒険で勇者の最大の武器は、勇気とあったので、やはり勇気を以って戦ってもらいました。
詳しい背景、設定も考えること無く書きましたが、人々が困っている助けを必要としていると、またブレイザーズは活躍してくれます。
異世界へ行く、森で魔物と遭遇し懐中電灯と蛍光ペンで住民を助ける。
というところまでは漠然と考えて書き始め、とにかく最後は異世界から帰ってくることを考えて書きました。
一応事件は解決しているので、打ち切りエンドではなく、続くような希望のあるエンドにできたのは、私なりに上手くできたと思いました。
ご購読頂くだけでなく、沢山のご感想を頂き、とても嬉しいです。
ありがとうございますm(_ _)m
第3話 突入! バルガス邸への応援コメント
機転をきかせての戦闘シーン…凄く迫力あります。
ユウキ、カッコ良すぎる…
そして、ミオちゃんの魔法(蛍光ペン)も便利だ。
作者からの返信
戦闘シーンを褒めて頂き、恐縮です。
力押しはお話に無茶がある。
短期決戦にしつつ、勇輝と澪の協力で勝敗をつけるには……。
と考えました。
二人でブレイザーズですので。
使用した蛍光ペンはピンク、オレンジ、イエローだけでしたが、使用できなかった蛍光ペンが少々心残り。
色で大体想像がつくような効果ですが(^^ゞ
編集済
第2話 光の剣と魔法の杖への応援コメント
懐中電灯がライトセーバーに?
蛍光ペンが魔法の杖に?
思いがけない物だけにワクワクします。
それにしてもミオちゃん…豪胆な性格。
作者からの返信
異世界というものを書いたのは、これが2作目です。
子供なので戦わない。
と考えたものの、どうやって事件やトラブルを解決したら良いのか思いつかない。
子供なので鍛えるというのも変。
行き着く先は、アイテムでの強さとなりました。
懐中電灯は、私が日頃思っていたことを実現させています。どんな妄想癖だよですね(^^ゞ
執筆にあたって、キャラ設定なしで書き始めています。
澪は10歳にしてゾンビ映画を観ながらフライドチキンを食べるつわ者。私は映画館でゾンビ映画を見た時は、思わず目を閉じてしまったものです。
澪の肝っ玉の大きさには驚くばかりです。
第5話(終) 勇者ブレイザーズへの応援コメント
面白かったです。アイディアも独創的で、素敵でした(o^^o)
終わり方も、なかなか良いなぁと…凄いなぁと思いました。
作者からの返信
ご購読嬉しいです。
小学生キャラを創作するのは、この度で2回目ですが、純心なものを感じます。
異世界というジャンルは未知だけに、思うように書いてみました。子供が戦うのはどうかと思いつつも、活躍の方法が思いつかない。そこでアイテムを使うことにしました。
わずかな時間で、世界を救うことができるか、非常に難しいところでしたが、うまく収納できてホッとしました。
兄妹揃ってのお話ですので、どちらかが欠けてもダメと思ってのエンディングです。
お陰様で完結させることが出来ました。
ご感想、ありがとうございます。
第5話(終) 勇者ブレイザーズへの応援コメント
よみまみた!
妹のミオがめちゃくちゃ強いですね😳
懐中電灯の電池が切れたり、マーカーのインクが無くなったら能力がどうなるのか……気になります!
作者からの返信
ご購読嬉しいです。
小学生の兄妹が異世界へ行くこと、懐中電灯と蛍光ペンが武器になって活躍。ということだけを決めて行き当たりばったりで書き始めましたので、勇輝と澪の性格を決めていませんでした。
なので澪が異世界へ行って喜ぶのも、ゾンビ映画を見ながらフライドチキンを齧れるのも、その場のノリで書いていますが、書いていて段々とキャラのイメージや性格が分かってきたものです。
俗に言う、肝っ玉の持ち主ですね。魔法という強大な力が使えることで、より気が大きくなっています。
懐中電灯の電池切れ、蛍光ペンのインク切れは、そのまま使えなくなる。
としか考えていませんでした。懐中電灯の電池切れアイデアで、どうやって復活させて危機を脱する。
というアイデアはありましたが、12000字で収めるには文字が足らないと思ったので、手早く終わらせることにしました。
異世界へ行く、帰ってくる。
この2つのシーンは入れなければならないと思っただけに、何とか規定の文字数で書けて安心しました。
小学生キャラだけに、考えも行動も純心さがあって慣れないジャンルではありますが、書ききれて満足しています。
ご感想、ありがとうございます。
第5話(終) 勇者ブレイザーズへの応援コメント
『【読み合い企画】評価して☆(ほし)い』に参加してくださり、ありがとうごさいます。マジでライトと蛍光ペンで戦っていて、面白かったです。にしても、11歳で巨大蠍に立ち向かうって、度胸ありすぎ!
楽しく読ませていただきました!これからの執筆も頑張ってください!
作者からの返信
ご高覧嬉しいです。
普段、伝奇作品は書いているのですが、異世界転移の作品となるとさっぱり分からないままに書かせて頂きました。
普通の子供がファンタジーな世界に行っても活躍できないのをどうしたらいいのか分からなくて、アイテムで活躍させようと思った次第です。
実際2mの巨大蠍って怖いですよね。
2009年乗鞍岳クマ襲撃事件では、全長は130cmツキノワグマによって、3人重傷、6人軽症を出しています。動物のパワーというのは凄いもので、現実世界の動物による事件を考えると魔物に立ち向かう小学生って凄いですね。
兄の名前の勇輝の元ネタは、そのまま勇気からなので、勇敢な少年としました。
楽しんで頂けたのでしたら、本当に嬉しい限りです。
ご感想、ありがとうございます。