第143話 都市伝説のメリーさん、夏祭りの装いになる。への応援コメント
ひっそりと、お着替え回を楽しみにしていました。浴衣姿のメリーさん、可愛いのだろうなぁと想像しています。
花柄の浴衣は何色ベースなのでしょうか。紺などの濃い色も、水色などの淡い色も、涼しげで素敵ですよね。
作者からの返信
毎回恒例のお着替え回、書いてる身としても楽しみにしてます。
浴衣は読者の想像の余地を残しつつ、私のイメージではアサガオやアジサイのような淡い水色〜紫のイメージですねえ。
第143話 都市伝説のメリーさん、夏祭りの装いになる。への応援コメント
うむ。
濡れた浴衣のメリーさん
せくしー!
さて置き。
新衣装用意してあげてるあたり、しっかりと彼氏だよなぁ……と
あれてすね、
俺の色に染まりな
的な?
それはヌクト君に限ってないかぁ
作者からの返信
ヌクト色に染まるメリーさん。
もしもヌクトがそんなキザなセリフを言ったら、「まずは自分が服を着な」って言われそうです。お風呂なのに。
第142話 都市伝説のメリーさん、エロスに配慮する。への応援コメント
「これをラッキースケベに分類していいのかなあ」
→確かに、おっさんとのラッキースケベはイヤですね。(笑)
一般的にはお風呂でふんどしをはきっぱなしな方が非常識なんだけどね?
→確かにそうですね。(笑)
「エロテロリストで初恋泥棒のオイラが服なんて脱いじまったら、それこそ国が傾くぜ? 文字通りのテロリストになる度胸は、オイラにはねェなァ」
→ホントにしょうもない理由ですね。(爆笑)
「かぁ、かぁ。ぱおん様のサイズなら、おれも五右衛門に負けてないかぁ」
→ぱおん様のサイズ対決になると、エロスの配慮が薄れるような……。
作者からの返信
おっさんのラッキースケベ、刺さる人には刺さるんでしょうけど、ここの読者さんにはギャグにしかならなさそうですね。
第141話 都市伝説のメリーさん、イチャイチャしようとする。への応援コメント
「イチャイチャする相手の目と耳と口をふさぐのは明確にジャンルが変わらない?」
→確かに。(笑)
「本気で死ぬからーっ!!」
→イチャイチャしようとして死にそうになる話は、初めてです!(爆笑)
人工呼吸必須の状況をキスの口実として利用しないでほしいな?
→確かに。メリーさん、ポジティブすぎます。(笑)
「……年がら年中とは言わずとも、キスくらいしてけばいいのになあ。せっかく恋人になったのに」
→そうですね。でも、イヤン!
作者からの返信
決死のイチャイチャ、ある意味怪異との恋愛としては正しいのかもしれません。
はたして二人が気軽にキスできる日は来るのか。
第141話 都市伝説のメリーさん、イチャイチャしようとする。への応援コメント
くはぁ!
シャンプーに砂糖入っていませんか?むしろ砂糖ですよね?
メリーさんが可愛すぎる
作者からの返信
砂糖入りシャンプー、ベタベタしそうですね。
キャラが増えてきた分、二人きりのときのお話がより際立つ気がします。
第140話 都市伝説のメリーさん、時代考証をする。への応援コメント
言ってみりゃオイラが食ってたのは悪人のあかみてェなもんかもなァ
→何だか上手いことを言ってますよ!(笑)
「そもそも義賊イメージのオイラが広まったのは江戸時代だけど、オイラ本人が生きたのは安土桃山時代だけどな! がっはっは!」
→なるほど。私も五右衛門さんは江戸時代に生きていた人だと思ってました。
「……その処刑に使った釜、家族全員分のあかが染み出して、非常になめ応えのあるものになっているのでは?」
「いくらなんでも倫理もろもろアウトすぎるよ」
「アウトすぎてドン引きなの」
→ホントにアウト過ぎてドン引きですね。(笑)
しれっと「好き」って明言したよね。まあ、指摘したらもう聞けなくなりそうだし、何も言わずに噛みしめておこうか。
→ホントに、噛みしめておきましょう。(ほのぼの)
作者からの返信
石川五右衛門、歌舞伎で有名になったのが江戸時代だったり、がんばれゴエモンが江戸時代設定だったりで、江戸時代っぽいイメージが大きいんですよね。
それも後世に有名になった功罪かなと思います。
第139話 都市伝説のメリーさん、軽技を見る。への応援コメント
「『がんばれ』って、言いたくなるんス」
→がんば〇五右衛門、懐かしいです。(笑) 今の若い人は、さすがに知らないと思いますが。(笑)
大柄なぶん、まっすぐ逆立ちすると天井に軽く届いてしまうから、足を広げて背中をそらして、それがまたアクロバティックなポーズで見事に決まってる。
→おお。これは見事だと思います。
この体勢、見ようによっては壁ドンみたいにも見えなくはない。はだけた五右衛門さんの胸筋から、男らしい体臭がむわりとわき立った。
→やはり男性キャラが出ると、BLっぽい展開も必要ということでしょうか?
作者からの返信
ゴエモン、今度旧作がたくさん入った移植版が出るみたいです。若い人もそこで触れるかもしれませんね。
ここの五右衛門はお色気キャラで売ってるので、こういう描写が増えますね。
第138話 都市伝説のメリーさん、うどんをゆでる。への応援コメント
「おいしいうどんを作るには、まずゆで方からなの。たっぷりのお湯でゆでるの。さっそくお湯をわかすの」\ピッ オイダキヲシマス/「鍋の意味は?」
→確かにオイダキなら、鍋の意味は無いですね。(笑)
「よく考えたら、テケテケの腸に腰はないの。テケテケだけに」
→確かに、テケテケさんに腰は無いですね。(笑)
お出しされたうどんは、どんぶりの中に盛られた麺にシャンプーの泡がこんもり乗っかったシロモノだった。つゆなし。
→これは確かに、食べられません。orz
作者からの返信
メリーさん、いつになったら追い焚き以外の調理方法を覚えてくれるのでしょう。
いつかきちんとヌクトに食べてもらえるものを作ってほしいですね。
第138話 都市伝説のメリーさん、うどんをゆでる。への応援コメント
イチャイチャが尊い。
うどん食べたい。
ずるずるずる
作者からの返信
ヌクトとメリーさんのイチャイチャなんてなんぼあってもいいですからね。
本日のお昼は伊勢うどんでした。
第137話 都市伝説のメリーさん、釜ゆでについて考える。への応援コメント
五右衛門さんはできたてのうどんが入ったどんぶりを持ってきていて、その位置にメリーさんがジャストフィットして、メリーさんはうどんに沈んだ。
→うどんに沈んだ?! これは初ですね!(笑)
それがオイラはこうやって、後の時代にキャッチーなイメージが付加されて、それで人から覚えられてたから今の時代まで存在してるんだぜ? 死因だろうがなんだろうが、イメージをつけてくれた人サマサマってもんさ!
→すごい、ポジティブシンキングですね。
「口裂け女さん、怖いからしまってほしいなあ、そのメスとかハサミとか」
→確かに怖いですね。物理的に『胃袋をつかむ』気、満々ですね。(笑)
作者からの返信
ルパンダイブならぬうどんダイブ。
現代において過去の偉人や有名人いろんなキャラ付けをされるのはよく見る光景ですが、当人たちが見たらどう思うか、想像してみるのも一興です。
第136話 都市伝説のメリーさん、お姫様抱っこされる。への応援コメント
あ、うん。
ヌクトが正しいw
さておき。
まぁ、西洋人形持ってるイラストって基本赤ちゃん抱っこだよねぇ。
女の子が小さいからしっかりホールドして持ってるイメージ?
メリーさんにとっては落ち着く構図なのかな?
作者からの返信
西洋人形ことビスクドール、調べてみたら頭が陶磁器製らしいです。それは赤ちゃん抱きじゃないと持てなさそうです。
メリーさんの素材はプラスチックっぽかったり綿が入っている描写があったり謎ですが、ビスクドールよりは軽そうなのでいろんな持ち方ができそうですね。
第136話 都市伝説のメリーさん、お姫様抱っこされる。への応援コメント
でも持ってみた僕の感じ、お姫様抱っこじゃなくてあれみたいなんだよね。赤ちゃんを抱っこするポーズ。
→お姫様じゃなくて、赤ちゃんだと思われるのはツラいですね。
「油断ならないの。このお風呂にはプライバシーってものがないの」「それは僕も思ってる」
→プライバシーがないお風呂って、きつすぎます!(笑)
作者からの返信
サイズ感が赤ちゃんなんですよね。メリーさん、ちゃんと彼女として見続けてもらえるか。
ヌクトのお風呂はあんまりにもみんな入り放題。
第135話 都市伝説のメリーさん、たくましい胸筋に包まれる。への応援コメント
オイラは今の世じゃヒーローみたいな扱いなのに、実態はただのエロテロリストだもんなァ
→石川五右衛門が、エロテロリスト……。斬新な設定です!(笑)
「とまァ、こんな感じでうっかり人の心を盗んじまうわけよ。すまねェな、こんな罪作りな大泥棒でよ」
→何だかルパ〇三世みたいです。(笑)
作者からの返信
ちょっとひねった設定でキャラを動かすの、楽しいです。
目指すはあなたの心を盗むような大泥棒。
第135話 都市伝説のメリーさん、たくましい胸筋に包まれる。への応援コメント
五右衛門さんエロいねえ。
そのうち昔のゲームみたいに巨大ロボに乗ってやってきそうなイメージ。
作者からの返信
ほら貝ぶおお〜ん。
男性キャラの方がある意味やりたい放題にエロくできる気がします。
第134話 都市伝説のメリーさん、これからもよろしくする。への応援コメント
晴れて恋人同士になったふたり、ずっと見てきた私も微笑ましく思います。目にシャンプーは相変わらずのようですが、これも一種の愛情表現……なのかもしれませんね。
紫の鏡にも、本人にしか分からないような、いろいろな想いがあるのかな と、私もここまで読ませていただいて思いました。これからどんな動きを見せてくるのか、気になるところです。
ともあれ、一件落着で良かったです…!
作者からの返信
みんなに見守られて、とうとう恋人となりました。
シャンプー攻撃はあいかわらずですが、ツンデレの表れなのできっと愛情表現ですね。
紫の鏡が今後どうなっていくのか、これからも見守ってもらえるとうれしいです。
第134話 都市伝説のメリーさん、これからもよろしくする。への応援コメント
メリーさんはその花びらの山に沈んだ。
→これは、新しいパターンですね。でも花びらの山に沈むのは、芸術的です。✨
「紫の鏡は罰として、なみなみと温泉のお湯を入れたバケツを持たせて立たせてますですじゃ」
→罰が昭和ですね。(笑)
「仲良くなれるといいね、紫の鏡とも」
→そうですねえ。いつか仲良くなれるといいですねえ。✨
告白のときも今も、僕は相変わらず素っ裸。服を着たいよ僕だって。
→だったら服を着ましょうよ!(爆笑)
「「「「「「「「目にシャンプー「じゃんねー!?」「でございますねぇ!?」「だよぅ〜!?」「ですワン〜!?」「だわ〜!?」「かぁ〜!?」「ッス〜!?」「、いやぁ……!」
→全員シャンプーは貴重です。(笑)
「……よろしくなの。これからも」「うん。よろしくね、これからも」
→今回は、ほっこり回でした。✨
作者からの返信
晴れて恋人になり、ほっこりとした回でした。
いつか紫の鏡とも仲良くなれる日が来るといいなと思って、これからも書き続けます。
第133話 都市伝説のメリーさん、告白される。への応援コメント
そのころメリーさんはテストの難解さに煙を噴いて風呂に沈んで、そのまんまだった。
→いやいや、そのまんまって。(笑) これはメリーさん、地味にピンチでは?!
「姓は石川、名は五右衛門。人呼んで天下の大泥棒こと、石川五右衛門たァオイラのことよ」
→おお! まさか石川五右衛門だとは想像できませんでした。でも彼なら手癖の悪さも、納得です。
「メリーさん。僕はあなたのことが好きです。よければ恋人になってくれないかな」
→イヤン! まさかこんな展開になるとは思いませんでした! そして、おめでとうございます!
「告白してすぐ他の女を見つめてるんじゃないの」
→恋人になって初のシャンプーでしょうか? イヤン!
作者からの返信
五右衛門さん、わりと露骨にヒントは出してたつもりだったんですが、気づかないものなんですねえ。調整のしがいがあります。
そしてとうとうの告白! 恋人成立! おめでたいです!
第133話 都市伝説のメリーさん、告白される。への応援コメント
お、おめでとうございますぅ!?
メリーさんが「はい」って言った! 恥ずかしかったろうに、偉かったよぅおぅおぅ……。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
おめでたい! わーい!
メリーさんもきちんと返事ができて、よかったです。
第133話 都市伝説のメリーさん、告白される。への応援コメント
遂に告白!
色々問題があるはずですけどこの世界なら大丈夫でしょう。
作者からの返信
足かけ3年弱、とうとうこの日が来ました!
きっと彼らを取り巻く環境なら大丈夫です。
第132話 都市伝説のメリーさん、授業を受ける。への応援コメント
メリーさんの口に直接突っ込んで、メリーさんはそばに沈んだ。
→そばに沈むというのは、初めてのパターンでは?!
「それより半身浴しながら授業を受けることになる件」
→なかなか見ない絵面ですね。(笑)
「ちなみに難易度は国立大学に余裕で受かるレベルの難易度ですぅ」
→これはピンチです!
「やァれやれ。オイラの手癖の悪さが、こんなところで役に立つなんてなァ」
→お。ピンチにヒーローが登場のようです。でも誰なのか、分かりません……。
作者からの返信
メリーさんの沈没パターンは、まだまだ発展の余地がありますね。
大ピンチの状況で救いの一手、声を上げた彼はいったい何者なのか、次回ご期待です。
第131話 都市伝説のメリーさん、出会いに感謝される。への応援コメント
お風呂に浸かって裸の付き合いをしている。いや裸なのは僕だけだけど。
→確かに。(爆笑)
僕がみんなと仲良くなったそもそものきっかけは、メリーさんが僕のところに来たことだからね。
→言われてみると、確かにそうです。そう考えると、確かにメリーさんに感謝です。✨
「小っ恥ずかしい言い方してるんじゃないの」「目にシャンプーがーッ!?」
→照れ隠しのシャンプーでしょうか?!
「みんなみんな、この学校温泉から卒業せずに、小学生のままでいればいいんですぅ」
→これはピンチです! 次回に期待です!
作者からの返信
シャンプーをかけられたり、いろいろありますが、この楽しい日々は間違いなくメリーさんのおかげです。
さてさてピンチの予感ですが、はたしてどうなるのでしょうか。
第131話 都市伝説のメリーさん、出会いに感謝される。への応援コメント
明けましておめでとうございます!
今年も楽しい作品期待してます!
メリーさんとヌクトの関係ももっとイチャラブテケテケして欲しい(笑)
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
これからどんどん二人の関係が深まって、これからもどんどん愉快なことになっていきます。
どうぞご期待ください。
第130話 都市伝説のメリーさん、枕投げをする。への応援コメント
「レクリエーションとして、当館の怪異総出で枕投げ大会を実施しておりますですじゃ。存分に汗を流して、そのまま洗い流すといいですじゃ」
→健全な夜の運動会で、良かったです。実は私は、『あんなこと』や『こんなこと』をするんじゃないかと思ってました。(笑)
「働いてる間だけ祝日になってたら本末転倒じゃない?」
→確かに。相変わらず、キレのあるツッコミです!(笑)
「本当に何があったの花子さんに」
→確かに。ラスボス的な感じで、出現するんでしょうか?
作者からの返信
健全じゃない夜の運動会、どんなことになってしまうでしょうね。うちのメンツだと、どう転んでもギャグにしかならなそうですが。
花子さんはのちのち出てくるとは言いつつ、しばらくはおあずけです。
第130話 都市伝説のメリーさん、枕投げをする。への応援コメント
枕投げ、懐かしいですね。私も学生時代にやった記憶があります。
大所帯でやると賑やかで良いなぁと思いつつ、集中砲火を食らったら大変なことになりそうで……。でも、はっちゃんには優しい怪異さんたちが、なんだか微笑ましいですね。
作者からの返信
修学旅行なんかの醍醐味ですよね。私の周りはおとなしい友人ばかりでしたが。
かわいがられるはっちゃんがかわいいです。
第129話 都市伝説のメリーさん、ソフト麺を食べる。への応援コメント
ピアス穴から目の神経が出てくるっていう、あの都市伝説みたいじゃんね。
→あー。何だか、聞いたことがあるような気がします。
そんなの実質エッチスケッチワンタッチだよぅ!!
→これは危険です。私もそうですが、作者の年齢もバレるかも知れません。(汗)
いやこれ雄っぱい違いというか
→雄っぱい!(笑) これは中々、上手い言葉です!(笑)
レクリエーションがありますですじゃ。夜の運動会ですじゃ
→夜の運動会?! 何だか色々センシティブな気がしますが、大丈夫でしょうか?!
作者からの返信
ピアス穴から白い糸が出てきて、それを引き抜いたら目が見えなくなったという都市伝説ですね。実態は糸状になったあかではないかと言われています。
雄っぱいはそっち方面の方々には市民権を得ている言葉だったり。
第128話 都市伝説のメリーさん、桜の木の下に埋まる。への応援コメント
「死体が埋まってる木の下で告白するのやだなあ」
→確かに。(笑)
「大変なのヌクト。コックリが起こした焚き火の火力が強すぎて、地面がマグマになろうとしてるの」
→マグマはヤバいです。砂風呂なら良いんですが、マグマはヤバいです。熱すぎます。大惨事です。
作者からの返信
マグマは本気でヤバいですね。死体になるどころか死体すら残りません。
第127話 都市伝説のメリーさん、眉毛でわしゃわしゃされる。への応援コメント
「モナリザリザリザ(笑い声)、お嬢ちゃんは何色が好きモナリザ? 好きな色を使うといいモナリザ」
→この笑い方、久しぶりです。(笑)
「ヌクトは黒いあたしの無表情と白いシャンプー攻撃、どっちが好きなの」
→多分、どっちも好きではないと思います。(笑)
作者からの返信
「ラブ⭐︎バカ」以降、この笑い方は楽しくて気に入ってます。
ヌクトはもしかしたらMかもしれない。微レ存。
編集済
第127話 都市伝説のメリーさん、眉毛でわしゃわしゃされる。への応援コメント
私が思う口裂け女さんのイメージカラーは、口紅の赤です……
作者からの返信
赤のイメージも強そうですねえ。
口紅の赤、マスクやポマードで白、べっこう飴で黄金色あたりがイメージカラー候補でしょうか。
第126話 都市伝説のメリーさん、超音波洗浄される。への応援コメント
ベートーベンはとってもいい声でアカペラを歌って、その歌声で音楽室のお湯が超音波マッサージのように振動して
→アカペラで超音波マッサージって、画期的ですね。(笑)
適任いた。あかなめさん。あかなめさんは真っ黒なあかを丹念になめ取って、美形な顔をうっとりとさせた。
→まさかの適任がいました!(爆笑)
作者からの返信
また別の話にはなりますけど、いい音楽の腹まで響くような迫力って、デトックス効果があるような気がします。
困ったときのあかなめ!
第125話 都市伝説のメリーさん、引っ張られる。への応援コメント
この温泉施設は最高ですワン。そこらじゅうにお湯が張られてて
→確かにここはそこらじゅうが温泉で、最高の温泉施設だと思います。実際には、無理ですが。(笑)
僕の手元には上半身。胸から下がスカスカになって、濡れたワンピースがぺたーんだらーんと垂れ下がってる。
→何だかいきなり、ホラーみたいになりましたが?!(驚き)
作者からの返信
文字通り寝ても覚めてもずっと温泉なので、温泉好きにはたまらないでしょうね。本当に?
ここの怪異たちはいろいろいい加減なので、ホラー具合がやたら可変です。
第124話 都市伝説のメリーさん、廊下で泳ぐ。への応援コメント
「あ、人体模型が走ってくる?」「泳いできますですじゃ」
→斬新な都市伝説です!(爆笑)
じじじじ人体模型って全裸を超えた超露出だよぅ!?
→なるほど。言われてみると、そうですね。(笑)
僕たちは前を向き直して、ダバダバと接近してくるテケテケさんに向けて、シャンプーを構えた。
→お。ヌクトさんがシャンプーを撃ったのは、初めてじゃないでしょうか?
「この物語の登場人物は怪異であり特殊な体質をしてますなの。マネをしないようお願いしますなの」
→今は、こういうのが必要な時代になってしまったような気がします……。
作者からの返信
ここの怪異たちの基準だと、人体模型は露出狂もいいところですね。
いろいろ配慮しないといけない昨今ですが、そういうのを逆手に取ったギャグというのもある気がします。
第123話 都市伝説のメリーさん、小学生になる。への応援コメント
「全裸ランドセル成人男性なの」
→斬新なコスプレだと思うんですが、確かに変質者ですね。(笑)
「やめるじゃんね! カラーランドセルはあーしら二十世紀世代には未知の存在じゃんね!」
→確かに。時代は変わりましたねえ。しみじみ。
作者からの返信
子供たちを見てると、特に女子のカラーランドセル率はだいぶ高いですね。
全裸ランドセル成人男性という変態スタイルになってしまったヌクトの明日はどっちだ。
第122話 都市伝説のメリーさん、学校に行きたい願いを叶える。への応援コメント
学校にもいろいろな都市伝説がありますから、また素敵な出会いやイベントが起こったりするのでしょうか。
学校温泉編、まったりと楽しみにしています〜
作者からの返信
学校の都市伝説も有名どころが多いですから、どんな出会いがあるか楽しみですね。
お楽しみいただけたらうれしいですー。
第122話 都市伝説のメリーさん、学校に行きたい願いを叶える。への応援コメント
「ここで照れ隠しが僕にだけ来るのは特別扱いなのかなー目にシャンプーがーッ!?」
→まあ、特別扱いなんでしょう。(笑)
三度目の温泉旅館、「学校温泉」での温泉旅行が、始まるのであった。
→おお! まさかの展開ですね。「学校温泉」、何だか楽しそうです。✨
作者からの返信
間違いなく特別扱いではありますね。
学校温泉編、お楽しみに!
第121話 都市伝説のメリーさん、ひと夏の思い出になる。への応援コメント
「そこまで至れり尽くせりに下着のこと考えられるのはちょっと気持ち悪いの」
→確かに。(笑)
「そそそそんなにほめるのはやめるのほめてもシャンプーしか出てこないの」
→ほめられたら『ありがとう』と言う選択肢もありますよ、メリーさん。照れてるんでしょうか?(笑)
作者からの返信
素直にありがとうと言えないメリーさん、そんなんだからツンデレと言われてしまいます。
こんなやり取りが書いてて楽しい。
第120話 都市伝説のメリーさん、新陳代謝を考える。への応援コメント
「ぽぽぽ……メリーおねえちゃん、飛ばされて、落ちてきて、沈んじゃった」「ピタゴラなんとか」
→確かに『ピタゴラなんとか』みたいです。(笑)
それを考えますればわたくしめにとって八尺嬢はもう、極上のビュッフェテーブルに見えてございまして――
→もはや、変態の考え方ですよ。(汗)
作者からの返信
ピタゴラなんとか、楽しいし見ててすごいなーって思うので好きなんですよね。
あかなめは変態性が強くて残念イケメンが過ぎます。
第119話 都市伝説のメリーさん、スカートを否定する。への応援コメント
性格は幼女でも外見は完全に発育良好なお姉さんだからね。その服を僕が脱がせるなんてダメでしょ。
→はい。完全にダメですね。アウトですね。
「僕はヌクト。今はっちゃんのスカートの中にいる」
→これはこれで、アウトのような気がします。
作者からの返信
アウトの多い今回のやり取り。
スカートの中に入っちゃったヌクトは平然としてますが、変に無反応だとまた別の疑いをかけられそうです。
第118話 都市伝説のメリーさん、心肺蘇生法について学ぶ。への応援コメント
「こうなったら記憶を消してやるの。忘れろビームなの」
→『忘れろビーム』って、どっかのVチューバーさんがやってたような……。
「……なんかのときに役立つかもしれないし、僕も自分で人工呼吸と心臓マッサージのやり方を勉強しとくかー」
→ホントに今回は、勉強になりました。✨
作者からの返信
「忘れろビーム」は最近だと「鵺の陰陽師」に出てきたのが有名でしょうか。Vチューバーの間でも広まってるようです。初出はダンガンロンパのようですね。
心肺蘇生法は知っておいて損はないですね。
第118話 都市伝説のメリーさん、心肺蘇生法について学ぶ。への応援コメント
心肺蘇生法、学ぶ機会は確かに少ない気がしますね。年に一回あるかないかくらいのイメージです。
そしてメリーさん、ぬいぐるみ系の中身(内臓?)だったのですね。始めに想像したのがグロテスクな方だったので、ちょっと安心しています。
材質というか、その辺りも怪異パワーでなんとかしているのでしょうか。
作者からの返信
メリーさんの材質、ゲーム回で首がすっぽ抜けてたり、体操服の透けの話で固そうな材質として描写されてたりで、本来は樹脂系の材質だと思うんですよね。
怪異パワーとイメージ力で、不思議なことが起こってます。想像力は無限大。
第117話 都市伝説のメリーさん、幼女に攻撃しないと誓う。への応援コメント
「……メリーさん、律儀におわびのシャンプー攻撃をやったんだなあ。でもやっぱり僕が食らう義理はなくない?」ま、いつものことだしいいけどね。
→この考え方、もうヌクトさんは悟りを開いたと思います。
「ヌクトに攻撃したの、やっぱりごめんなさいって思うの。だからおわびに、こいつにシャンプー攻撃させてあげるの」「この犬めは非人道的な扱いに興奮しますワン」「あらゆる意味でおわびになってなくない?」
→(爆笑)
作者からの返信
ヌクトの寛容さ、もはやシャンプー菩薩の域に達してますね。
ちょい出しでも平常運転の人面犬。
第116話 都市伝説のメリーさん、ぎゅっを求める。への応援コメント
あ、自然な流れでやったけど、意図せずだっこ成功だ。
→おお。やっと、だっこできまました。今回は、ほっこり回でした。
「これだけ何度もだっこしようとして急にも何もないんじゃないかな目にシャンプーがーッ!?」
→一回だっこするだけで何回、目にシャンプーをされるんでしょうか。ちょっと、ヌクトさんの目が心配になりました。でも、そのシャンプーの試練を乗り越えてするだっこは尊いのかもしれません。✨
作者からの返信
みんながいるとわちゃわちゃする一方で、二人きりの回はほっこりしたり尊かったりの回になりやすい気がしますね。
尊いだっこ回でした。
第115話 都市伝説のメリーさん、だっこに巻き込まれる。への応援コメント
「具体的にはポリエステルですワン」「確かにポリエステルの主流はPET樹脂だけどさあ」
→上手いです!(爆笑)
「はいはい、また今度ぎゅーしてあげるからねー」
→結局、ぎゅーしてあげるんですね。できればそれを見たかったんですが、その描写が無いので想像してみます。
作者からの返信
みんなの見てないところで、メリーさんはヌクトにいっぱいぎゅーされてるかもしれません。
でも見てないところでも、結局恥ずかしがってるかもしれません。
シュレディンガーのぎゅーされるメリーさんです。
第114話 都市伝説のメリーさん、八つながりと知る。への応援コメント
「メリーさんとはっちゃんは、分からないままでいいんだよ」
→はい。分からなくて、いいんです。メンズと、作者が分かっていればいいんです。(笑)
ヌクトさんとヤタガラスさんが絡むとシモネタが増えるってどういうことぉ!? そういうことぉ!?
→今回はヤタガラスさんとはっちゃんは八つながりというお話だと思ったんですが、だんだんシモネタになって最後はこんなオチですか。なので今回は、シモネタのお話になってしまいました。(笑)
作者からの返信
たまーに出てくる大人向けなネタ。やりすぎ注意ですが、書く分には楽しいです。
シモネタは書き出すとどんどん増殖するので怖いですね。
第114話 都市伝説のメリーさん、八つながりと知る。への応援コメント
確かに、筆頭だなぁ。
センシティブ妖怪(笑)
作者からの返信
メリーさんや口裂け女なんかがいる中でテケテケが一番センシティブなの、一般的なイメージから考えたら変なバランスだなあって思います。
第113話 都市伝説のメリーさん、友達を受け入れる。への応援コメント
はっちゃんとメリーさん、要素が真逆にも見えるふたりですね。(はっちゃんが大きな幼女、メリーさんが小さなレディ)
どちらも可愛らしいところは似ているように見えるので、ヌクトさんが少し羨ましいです。
作者からの返信
確かに要素がちょうど真逆ですね。
この二人に限らず、かわいい子に囲まれるヌクトですから、たまには代わってみたいななんて思いますね。
第113話 都市伝説のメリーさん、友達を受け入れる。への応援コメント
「まあ、今まで大量に怪異と仲良くなってきて今さらだし。もちろんいいよ、はっちゃんとも友達になろう」
→おお。さすがヌクトさん。あっさり受け入れましたね。これで正式に、はっちゃんも仲間になりましたね。ほっこり。
「女子高生をロリにカウントする人は少数派な気がするなあ、今の時代だと」
→確かに、そうですね。でも私の中では、女子高生はロリです。私の守備範囲は、三十歳以上なので!( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
懐の広すぎるヌクトくん。
人によってはJCからもうロリの判定外だったりするそうですが、未成年はやはりロリなのでしょう。
第112話 都市伝説のメリーさん、運動することを決意する。への応援コメント
で、逆に上からつけるもので透け対策をしたらどうかなと思って、めちゃくちゃ厚手のやつを探してきたんだ
→なるほど。これで透け対策は万全です。
「シャンプー食らったら目をかっぴらけないんだよ目にシャンプーがーッ!?」
→確かに。(笑)
とにもかくにも、この日の出会いから、八尺様ことはっちゃんが、僕のお風呂仲間に加わることになったのだった。
→新しいキャラが、登場しました。これから皆とどう絡むのか、楽しみです。
作者からの返信
透け対策もバッチリになったメリーさん。
今回登場した八尺様は創作でわりと人気な怪異ですが、私なりのアレンジを加えて、また別の愛されるキャラになればいいなと思います。
第111話 都市伝説のメリーさん、透けを気にする。への応援コメント
しかしあれッスね、『プレイエリアの外』ってネタ、あれってもともとVRゲームがネタの発祥ッスよね。
→なるほど。『プレイエリアの外』って初めて聞いたんですが、そういう意味なんですか。
「だからメリー氏、エロい目で見られることは全然悪いことじゃないッスよ?」
「話の着地点が無理くりすぎると思うの」
→確かに。(笑)
「……あ、渡しそびれちゃった。透け防止に用意したもの」
→気になるので、次回に期待です。
作者からの返信
「プレイエリアの外」、たまたまその表示が女性アバターのスカートの中を隠すように表示されたことで、ネタになったんだったと思います。
エロスは文化発展の一側面をになっているのです、メリーさん。
第110話 都市伝説のメリーさん、運動しやすい服装になる。への応援コメント
白いシャツ。紺色のハーフパンツ。白のソックスといかにも学校指定な上ばきもつけて、極めつけは赤白帽子。
→うーむ。これはかなりレベルが高い、マニア向けですね。残念ながら私は、そこまでレベルが高くありません。
それが水にぐっしょり濡れて体に張りついて、肌の色とボディラインがくっきりと浮き出ていた。要するにバストの形状が丸分かりになっていた。
→これはいわゆる、読者サービスでしょうか?! 夏なので?!
作者からの返信
体操服、レベルが高いんでしょうか……!? いわゆる萌えキャラの記号としてはメジャーだと思ってたんですが、女児キャラになると考えるとマニア向けになるのかもしれませんね。
読者サービス的なお色気描写は、ネタになる程度で入れていくかもしれません。
第110話 都市伝説のメリーさん、運動しやすい服装になる。への応援コメント
体操服、動きやすそうで良いですね。活発なイメージのメリーさんも、新鮮な感じで。いろいろな姿が見られて楽しいです。
透け対策、夏場だと気を配るのが大変でしたね……。メリーさんを女性として見てくれるヌクトさんの優しさ、素敵だなと思いました。
作者からの返信
こないだまでロリータでしたし、動きやすさが段違いですね。
ヌクトは本当に、メリーさんを一人の女性として・個人として、きちんと気を回せてえらい人間です。
第109話 都市伝説のメリーさん、リセマラをする。への応援コメント
「その姿はまさに、人としての尊厳を捨てて犬畜生に成り下がるがごとき生きざまですワン! この犬めは、そういうものになりたいんですワン!」
→あー、なるほど。人面犬さんは犬なので、そういうモノに憧れますか。その気持ち、分かるような、分からないような……。いや、分かりません!(笑)
「くーんくーん。リセマラはリセットマラソンの略だワン。ゲームを何度もやり直してお金をかけずにいい結果のガチャでゲームを始めることだワン」
→なるほど。リセマラと言う言葉は初めて聞きましたが、意味が良く分かりました。φ(..)メモメモ
「……メリーさんにとって、リセマラ終了するに値する人間かあ。そういう相手だと思ってくれるなら、うれしいね」
→何だか今回は、ほっこりするお話でした。✨
つまり強キャラを手放したこの犬めは、人権を手放したも同然……たまらないですワン
→と思ったら、こんな性癖発露オチでしたか……。
作者からの返信
人面犬、ネタがハマるとひっでぇお話ができあがります。
今回はうまく性癖発露できたので、わりかし気に入ってます。
第108話 都市伝説のメリーさん、オートでやってもらう。への応援コメント
一分一秒でも長くゲームをやってたいガチのゲーマーに、お風呂ごときで服を脱ぐなんてまどろっこしいことやってられないッスよ
→うーむ。これがガチのゲーマーの思考ですか。とんでもないです!(笑)
できれば脱がすだけじゃなくて着せたり拭いたりもしてほしいッス、あとお風呂だけじゃなくてごはんと飲み物を口に運んで歯磨きもして、とにかくゲームの手が止まるようなことは全部やってほしいッス
→うーむ。これがガチのゲーマーの思考ですか。とんでもないです!(笑) あ、コメントが同じになってしまいました。(笑)
作者からの返信
現実にはここまでの人はいないかもしれないですけど、こういうのが理想だって思ってるゲーマーは実際いそうな気はしますね。
ノーゲーム・ノーライフの主人公たちとか、こんな思考をしかねないです。
第107話 都市伝説のメリーさん、口げんかを見学する。への応援コメント
「あかってバリアーなのでございます」
→すごい説得力で、納得しました。
「あの積もりに積もったあかのカタマリこそ、ドチャクソ最高にたまんねぇ甘露でございましょう」
→甘露……。なるほど、あかなめさんにとっては、そうなんでしょうねえ……。
「……もともとの妖怪のあかなめって、風呂場に残ったあかをなめるもので、体にたまってるあかをじかになめたりはしないと思うんだよね」
→それを言ったら今回のお話、終わっちゃいますよ!(爆笑)
作者からの返信
今日のあかなめはいつになく変人でした。
だいぶ原典から離れたキャラクターですが、そうやって自由に生き生き動いてるのが楽しいです。
第106話 都市伝説のメリーさん、スポンジ代わりにされる。への応援コメント
口裂け女さんはむんずとメリーさんを引っつかむと、ボディソープをたっぷりつけてツナカユリコさんの体にぐわしぐわしとこすりつけた。
→今回はメリーさんという尊い犠牲があって、ツナカユリコさんの汚れが落ちたようです。メリーさん、お疲れ様です。m(_ _)m
作者からの返信
メリーさんと口裂け女さん、昔なじみなだけあってお互いに遠慮がなくてやりたい放題です。
編集済
第105話 都市伝説のメリーさん、バカゲーの配信をする。への応援コメント
「復活して早々の配信がお風呂配信って、危機意識があまりにも希薄じゃない?」
→確かに。また、チャンネルが凍結される可能性が……。
『怪奇爆発! カルボナーラうどんマンのなつやすみ探偵冒険物語! 〜七色はらわたソニックブームを添えて〜』
→何だか色々まざっていて、どんなゲームなのか想像できません!(爆笑)
マージでメリー氏、ゲーム側のトラップが百あったら百全部踏み抜いてる感じッスねー。
→なるほど。まあ、全てのトラップに引っかかるのも、才能かもしれません。要らない才能かも知れませんが……。
作者からの返信
凍結を恐れずお風呂配信をおかわりするコックリさん、ある意味芸人気質なのかもしれません。
トラップに素直にかかりまくれるメリーさんともども、芸人適性が高いのかもですね。
第104話 都市伝説のメリーさん、パズルゲームをする。への応援コメント
いや体がつられるとかいうレベルじゃないでしょこれ。
→そうですね。もはや、呪いのゲームのような気がします。(怖)
「ちょ、やめるのやめるのヌクト、背中の留め具を外して肌を露出させるのなんてやめるの、あーっやめるのくっつけるときに力をこめてる左手、親指が胸を触ってるの」
→これはいわゆる、ラッキースケベでしょうか?!
作者からの返信
遊ぶと体が爆散するパズルゲーム、なんかB級ホラーの雰囲気ですね。
ヌクト、これだけいろいろ触ってれば確実にラッキースケベってるはずなのに、全然そういう反応しないのがなんだコイツって感じです。
第103話 都市伝説のメリーさん、つられて体が動く。への応援コメント
そしてここにはメリー氏という、強敵と書いてトモと読むゲーム仲間がいるッス。
→北斗〇拳に、そんな表現があったような。懐かしい……。
「痛い痛い、メリーさん照れ隠しで日傘をバシバシしないで。シャンプー攻撃と違って物理攻撃はガチの暴力だから」
→相変わらずヌクトさんは、ヒドイ目にあってますねえ……。
「ヌクト氏、シャンプー攻撃は暴力と思ってないのは、だいぶ毒されてると思うッスよ」
→なるほど。言われてみれば、そうですね。
「別に落ち込んでないけどなんとなく特訓したい気がするの。これからゲームは一日二十時間なの」
→メリーさんはともかく、ゲームは良い子は一日一時間ですね。でも絶対、一時間では終わらないんですよね……。
作者からの返信
強敵と書いてトモと読む、北斗だったりヤンキー系漫画だったりで見そうですね。
ゲームはどうしても時間が溶けます。一時間でそう都合よくキリはつかないんですよねえ。
第103話 都市伝説のメリーさん、つられて体が動く。への応援コメント
そういえばツナカユリコさん出てきてからまだ、ヨゴレ系怪異アカナメさん来てないねぇ。
2人が会合すると……ふむ。
色々想像が膨らむのだ。
待ち遠しい。
作者からの返信
こう怪異が増えてくると、あれとあれが一緒になったらどうなるだろう、って想像がはかどりますね。
そのうち彼も来ると思うので、お楽しみに。
第102話 都市伝説のメリーさん、ゲーマーと合風呂する。への応援コメント
ゲームキャラやプレイヤーの名前に『ツナカユリコ』とつけると、原因不明のバグが起きたりプレイヤーに不幸なことが起こる、っていわれてるッス
→なるほど、そうでしたか。
「取り憑いたりするより対戦相手として正々堂々ボコボコにボコした方が気持ちいいッス」「ゲーマーとして正論だけど人聞きが悪すぎる」
→確かに。(笑)
「体を冷やすために水に浸かってゲームしてたら体調崩したッスずびずび」
→まあ、そうなりますよね。(笑)
作者からの返信
ツナカユリコはわりとマイナーな方だと思うので、説明なしだと知らないって人は多そうですね。
ゲーマー、わりと思考が暴力的そうっていう偏見があったりなかったり。
第101話 都市伝説のメリーさん、スマホゲーにハマる。への応援コメント
「かぁ、かぁ。課金はほどほどにかぁ」
→ほんとに、そうですね。
くたびれたジャージ。ぼさぼさの髪。手にはスマホと携帯ゲーム機。見るからに不健康そうな顔色をした、女性。
→すでにキャラが、渋滞してますね。(笑)
作者からの返信
これまで怪異とはまた違った特徴の怪異が来ましたね。
こういう陰気な雰囲気の女性キャラは一定の需要があるものですが、さてツナカユリコさんは人気を得られるか。
第101話 都市伝説のメリーさん、スマホゲーにハマる。への応援コメント
ツナカユリコの怪異は全く知らなかった。
6文字名前が入れられるゲームってことで、俺的感覚時空では割と最近?な妖怪ですね。
他の妖怪とも絡みやすそうな感じ?
オタ妖怪とお風呂とかテケテケ。
作者からの返信
言われてみれば、名前が6文字入れられるのってある程度新世代のゲームになりますね。
彼女がどんな絡みをしていくのか、お楽しみに。
第100話 都市伝説のメリーさん、配信に乗る。への応援コメント
第100話、おめでとうございます!🎉 何がすごいかって、毎回メリーさんが違う状況でお風呂に沈むことです。(←え? そこ?)
作者からの返信
ありがとうございます!おめでたい!
メリーさん、ホント多種多様な手段で風呂に沈みますね。そこがまた楽しい。
第100話 都市伝説のメリーさん、配信に乗る。への応援コメント
湯船の状況を想像しちゃあかんのになんか楽しい…
作者からの返信
しっちゃかめっちゃかだけどとにかく楽しい面々。楽しんでいただけるのが一番です。
第99話 都市伝説のメリーさん、甘くロリる。への応援コメント
テレメリー良すぎる。
ヌクトも理性的で何より。
ツーかね、キスぐらいしろー!テケテケ
作者からの返信
メリーさん、表情豊かな無表情ですが、やっぱり照れさせるのが一番かわいいですね。
この二人のらぶらぶちゅっちゅは見たい気はしつつ、気軽にキスできる関係性になっちゃったら今の照れは見られなくなるかもなーなんて思います。
第99話 都市伝説のメリーさん、甘くロリる。への応援コメント
まさにガーリィでドーリィな、夢と妄想の世界からそのまま飛び出してきたような百点満点の甘ロリドールだった。
来週の心の拠り所になる御言葉でした
作者からの返信
メリーさんのかわいさはがんには効かないが日々の憂鬱を吹き飛ばす力がある。
やはり人形のメリーさんはこういう服装が最高に似合いますね。
第98話 都市伝説のメリーさん、クソデカぎょうざを作る。への応援コメント
「お風呂で脱いでるのを異端みたいに言われるのは遺憾だなあ」
→確かに。(笑)
そしてメリーさんは出汁をとるべく、ぐらぐらと追い焚きをした。熱い。「ゆで鳥になってしまうかぁ」
→いやいや。のんきにしてる場合じゃないと思いますよ。(汗)
「これで塩分が加わって、調理完了なの」
→テケテケさんの鼻血で塩分を追加するという発想は、すごすぎます!
「このあとこの犬めがおいしくいただきましたワン」
→フードロス対策に対応した、作品ですね。(笑)
作者からの返信
お風呂で脱いでるヌクトが異端になるおかしな小説、それが本作品。
お料理回は毎回しっちゃかめっちゃかですが、ちゃんと食材を無駄にしない子たちなので安心です(?)
第96話 都市伝説のメリーさん、太陽光を浴びる。への応援コメント
この小説、病院で読むものではないね。
処置室で読んでたらヒカルパオン様で笑ってしまったよ
くそー。(笑)
作者からの返信
うふふ、笑ってもらえたリアクションをいただけるのが、書いてて一番の喜びです。
ところでヒカルパオンって書くと最近のポケモンみたいですね。イダイナキバ・サケブシッポ・ヒカルパオン。
第91話 都市伝説のメリーさん、カラスを煮出す。への応援コメント
「鶏がらスープはにわとりだよ?」
→確かに! 見事なツッコミです!(笑)
「男とか女とか関係ないのヌクトは老若男女人間怪異何もかも関係なしなの」
→相変わらずヒドイ言われようです!(ノД`)・゜・。
ベーコンとレタスをアルファベットにして頭文字を取ると……なんて、余計な解説はすることない。
→なるほど、そういうことですか。何だか、上手い表現です。
「「目にシャンプー「がーッ!?」「かぁ〜!?」
→ヤタガラスさんも、シャンプーの洗礼を受けました。これで、仲間入りですね!(笑)
作者からの返信
コメント返信したと思っていたのに抜けてますね……? すみません!
ヤタガラス印のとりがらスープ。ヌクトは性嗜好は女性だけど分け隔てなく仲良くなりすぎです。
ベーコンレタスはたまに使ってる人のいる隠語ですね。
ヤタガラスも仲良く、みんなでシャンプー仲間。
第90話 都市伝説のメリーさん、月を見上げる。への応援コメント
地獄に落ちたときどんな軽い罪でも無間地獄まで落ちることができるVIPチケットですじゃ
→どんなVIPチケット?! そんなの、いりません!(ノД`)・゜・。
「そう言わずにさー。あっほら見てよメリーさん、月がきれいだよ」「どうでもいいのそんなこと」メリーさんはそう言いつつも月を見上げて、なぜか無表情を赤くした。
→お。メリーさんは『月がきれい』の、別の意味を知っているんでしょうか?
「男だろうと女だろうと関係ないのヌクトは性別種族関係なく見た目がよければそっちにいっちゃうサルヤローなの」
→ヒドイ言われようです!(ノД`)・゜・。
作者からの返信
メリーさん、そっちの深読みまでしてそうですよね。ヌクトも罪な男です。
ヌクトはひどい言われようですが、あれだけ多種多様な怪異を受け入れるヌクト側にも問題があるような、別にそうでもないような。
第89話 都市伝説のメリーさん、キスをする。への応援コメント
「何って……ちゅっ……見ての通り、キスだけど」メリーさんと、くちびるを触れ合わせる。
→おお! これは確実にヌクトさんとメリーさんの、ラブコメフラグが立ちました! おめでとうございます!
かぁ、かぁ。おれの名前はヤタガラス。
→なるほど! ゴスロリの人は、ヤタガラスだったんですか。思えばゴスロリで黒くて、かぁかぁって言ってました。ちゃんと伏線は、あったんですね! 見抜けませんでした! 面白いです!
作者からの返信
ラブコメフラグ万歳! 二人の仲は進展するのか!
そして彼の正体はヤタガラスでした。要素は入っているものの、これまでの情報からヤタガラスとまで推理するのは難しかっただろうなあと思います。
彼のこれからの活躍にも要期待。
第88話 都市伝説のメリーさん、雨に濡れる。への応援コメント
「ホログラムなのにシャンプー食らうんだ。というかよくあんな高さまでシャンプー飛ばせたね」
→確かに。(笑)
『地獄の最下層への直行無期限旅行、ご招待ですぅ』
→うーむ。こういう展開ですか。これからどうなるのか、楽しみです。それにしてもまさかUFOまで出てくるとは、思いませんでした。予想外で、面白かったです。
作者からの返信
メリーさんの異次元シャンプー射出術が炸裂です。
また紫の鏡がとんでもないことをしていますが、はたしてどうなるのか。
楽しんでもらえてうれしいです!
第87話 都市伝説のメリーさん、内緒話を知る。への応援コメント
「寝るときは全裸で寝るタイプの人かぁ」「服がないんですー」
→本当に、誰が得をするんでしょうか?……。orz
「こうして自由に動けるようになった身で、ちゃんボクの理想の幼女……ちゃんメリーを、ちゃんボクのものにしにいくですぅ」
→おお! 新展開でしょうか?! 面白くなってきたので、次回に期待です!
作者からの返信
女性キャラより男性キャラの方が色気が多い小説!でも女性キャラも露出多いよ!(テケテケさん)(はらわた的な意味で)
紫の鏡、フォームチェンジでございます。
編集済
第86話 都市伝説のメリーさん、釜ゆで地獄をゆく。への応援コメント
「こちらは釜ゆで地獄の熱と湯を利用したレストランですじゃ。名物は釜揚げうどんとスパゲティですじゃ」
→なるほど。何だか美味しそうなので、食べてみたいです。
「ヌクト、裸エプロンなの」
→これは一体、誰が得をするんでしょうか?……。orz
「ヌクトは色気ばいんばいんで肉感ぶりんぶりんにやられる肉欲バカのサルヤローなの」
→今回はちょっと、BLっぽいと思いました。まあ、喜ぶ人は喜ぶと思います。
作者からの返信
釜揚げうどん、おいしいですよね。
やたら色気のあるおっさんの絡み。このタイプを喜ぶのは、どちらかといえばギャグとして読む男性読者なのかなーというイメージもあります。
地獄のエネルギーを無駄なく効率的に使って、持続可能な地獄を目指していきますじゃ
→はい。SDGsな地獄を目指してください。(笑)
口裂け女さんはのどを鳴らして飲んでいる。「ちなみに中身はシャンプーなの」「ごぶゥーッ!?」「口裂け女さーん!?」
→これはヒドイです、メリーさん!(ノД`)・゜・。
作者からの返信
地獄なんて現世よりよっぽど持続してそうなのに、SDGsを目指さなければいけないなんて世知辛い世の中ですね。
今回のメリーさんの暴力、相手が怪異だからギアがいつもと違ってますね。逆説的に普段ヌクトに対しては手加減してる方なのかも。
口裂けさんのサウナはテケテケさん案件なのですよ。
汗濡れ髪ご褒美ですな。
さて置き、メリーさん、羞恥で逃げたあと、身体冷えてきたらもう少し一緒にいたらよかった等とモニョってそう(笑)
作者からの返信
貴重な大人の女性の汗だく姿ですから、人によってはたまらないでしょうねえ。
メリーさんはすぐヘタれるから貴重なチャンスをのがしちゃうんですよね。
第84話 都市伝説のメリーさん、頞哳吒地獄をゆく。への応援コメント
ゴークソツソツソツ(笑い声)! ツボ押しするゴクソツ〜!
→この笑い方、以前の作品にあったような。懐かしいです。
「『あたた』だからツボ押しって連想するの、どっかから怒られると思うよ」
→うーん。大丈夫だと、思います。多分。
見た目がおもしろいことになってるよ。ウルトラマンみたいだ
→これも、どこかからか怒られそうな気もしますが、大丈夫です。多分。
「煩悩の補充がわんこそばみたいに爆速」
→さすがヌクトさん! 見事なツッコミです!(爆笑) あと今回、ちょっとエロかったような……。
作者からの返信
ラブバカで使い始めた笑い声で特徴を出すの、使いやすくて多用してしまいます。
テケテケさんが絡むとエロい方向に転びやすいですね。脳内下半身は伊達ではありません。
第83話 都市伝説のメリーさん、黒沙地獄をゆく。への応援コメント
「本当に全身くまなく覆っちゃって目も口も鼻も出てないよ」
→黒沙地獄式砂風呂、怖いです。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そこでヌクト様、メリー嬢をほめてほめてほめまくって照れさせて、発熱させてやればいいのでございます
→おお! その手がありましたか! メリーさんが四人になった時は、今回のお話はどうやってまとめるんだろうと心配しましたが。
作者からの返信
このお風呂は本気で地獄っぽいことをやってきますね。
メリーさんはとりあえず照れさせとけばお話がまとまるちょろい子です。
第82話 都市伝説のメリーさん、餓鬼道をゆく。への応援コメント
ここのお湯の効能は、浸かると心がピュアな童心に返って、生意気な言葉で大人を罵倒するメスガキになってしまうんですじゃ
→なるほど。餓鬼道地獄のお湯に入ると、メスガキになりますか。メスガキモノは読んだことがないんですが、きっとこんな感じなんでしょう。でも全員がメスガキになってカオスになる展開は、予想できませんでした。(笑)
作者からの返信
メスガキキャラ、私もなじみがあるわけではないんですが、最近多い印象です。
メスガキだらけの温泉、人によってはパラダイスでしょうね。
第81話 都市伝説のメリーさん、畜生道をゆく。への応援コメント
ここのお湯の効能は、浸かると心の奥底からくやしいことが思い浮かんで、腹の底からチクショーと叫んでしまうのですじゃ
→ちくしょう違いですが、これはこれで何だか恐ろしいような気がします。
ヌクトと二人っきりの方がうれしいとか思ってたのにー、たくさん友達がいてわいわいやるのも悪くないって最近思うようになってきたのー
→確かに気の合う友達となら、わいわいやるのも楽しいと思います。(*^^*)
作者からの返信
勝手にチクショーと言わされちゃうお湯、一人で入るならともかく公衆浴場だと大変そうですね。
メリーさん、まずみんなのこと「友達」として認識しているあたり、ほっこりしてしまいます。
第80話 都市伝説のメリーさん、地獄に落ちる。への応援コメント
「地獄の不景気ってどういう状況なの」
→ほんとに、どういう状況でしょうか?!(爆笑) 地獄にくる人が、少ないとか?
そしてゴスロリの人は、僕のぱおん様をぽんとひとつ叩いて去っていった。……待って、なんで今僕のぱおん様に触ったの?
→うーむ。ゴスロリの人の性別は、話し方からすると男性のような気がします。なのでこれは、まさかのBL展開?!
作者からの返信
地獄の不景気、どんな状況なんでしょうねえ。燃料費が高騰して地獄の炎を維持するのがきついのかもしれません。
ゴスロリさんはどんな癖のある存在なのか。まだまだ正体は引き延ばします。
第79話 都市伝説のメリーさん、満場一致の感想を言われる。への応援コメント
「というか、他の面々はともかく、ヌクトにエロい目で見られるのは悪い気はしないでもないの……ごにょごにょ……なんでもないの」
→おお! メリーさん、新しい何かに目覚めたのでしょうか?!
「『先日のおわびに、新しい温泉宿に格安に招待いたしますですじゃ』……送り主は、ムラサキババアさんだ」
→おお。再び、温泉宿に行きますか。今回はどんなことが起こるのか、楽しみです。
作者からの返信
メリーさん、地味にヌクトに女性として見られることの喜びを覚えてるみたいですねえ。
二人の関係がどうなるか、温泉旅行は何が起こるか、お楽しみください。
第78話 都市伝説のメリーさん、白衣の天使になる。への応援コメント
それだとつまらないと感じたのか、自分から風呂イスを降りて風呂に沈んだ。
→メリーさん、もはや芸人ですね……。
ピンク色のナース服。今の看護師さんが実際に着てるような感じじゃなくて、ピンク色でミニスカートで帽子もついてて、いかにもコスプレって感じのやつ。
→ピ、ピンクのミニスカ帽子付きのナース服! 全ての男が好きなやつ! はぁはぁ……。気持ち悪くて、すみません。orz。でも今度は、スチュワーデスの制服でお願いします。はぁはぁ……。
作者からの返信
芸人魂の染みついたメリーさんの明日はどっちだ。
スチュワーデス服もいいですね。それになぞらえられる怪異、考えておきましょう。
第78話 都市伝説のメリーさん、白衣の天使になる。への応援コメント
メリーさんのお着替え、私もちょっと楽しみにしていました。
ナースのコスプレって、なぜかエ……セクシーになりますよね。それがまた良いのでしょうけれど……笑
……それにしても、一人でドール服を選びに行くヌクトくん。度胸があるというか……いや、今はいろいろな人がいますからね。
作者からの返信
現実のナース服は別にエッチでもなんでもないのに、なぜかコスプレだと異様にセクシーになりますよね。
ヌクトは謎に度胸がありますが、冷静に考えてみればこれだけ怪異に囲まれて平然としているあたり、今さらの話なのかもしれません。
第77話 都市伝説のメリーさん、くらげを作る。への応援コメント
「せっかく息を吹き込み続けてまんまるなくらげを作ってたのに、勝手につぶされたの」
→え、あれ、くらげって言うんですか。初めて知りました。
「着たままだったら見れないなら、脱げばいいじゃない」「さっき脱ぐ脱がないでいろいろ言ってた怪異の発言とは思えない」
→確かに。(笑) それにしても、冷静なツッコミです。
「ヌクト、あたしの着替えを想像してにやにやしてるの。とんでもないサルヤローなの」「間違ってないけど間違ってるなー」
→複雑ですけど、そうですね。(笑)
作者からの返信
タオルで作るあれ、風船って言ったりくらげって言ったりですね。風船の方が一般的な言い方の気がします。
息子とお風呂に入ると、ちょくちょく作ってあげて遊んでます。
第76話 都市伝説のメリーさん、パックをする。への応援コメント
「鼻毛を切ったはさみで切ったものをメリーさんの顔面に貼らせてしまってごめんなさい」
→確かにこれは、謝る必要がありますね。でも今回はパックを貼ったメリーさんがご機嫌で、ほっこり回でした。
作者からの返信
鼻毛カット用のはさみなんて小洒落たものを持ってるヌクトが悪い(極論)
メリーさんも、たまにはこういうごきげんなときがあるといいですね。
第75話 都市伝説のメリーさん、スキンケアする。への応援コメント
「きゃあ!? ちょっとお人形さん、目玉落ちたわ」
→今回は、ちょっとホラーでした。(汗)
「お肌のケアでございましたら、わたくしめがじきじきにお肌の汚れをなめ取ってさしあげることも可能でございますが」「結構ですー」
→はい、断って正解です。じゃないと絵面が、とんでもないことになるので。(汗)
作者からの返信
メリーさん、人形だし怪異だしでその気になればこういうホラームーブもできちゃいますね。
あかなめは自重してほしいものです。
第74話 都市伝説のメリーさん、メイクに挑戦する。への応援コメント
「思考回路がよく分からないんだけど、メリーさん、これを頼りにして大丈夫?」
「……背に腹は代えられないの」
→本当に大丈夫かなと思ったんですが、やっぱりダメでした。orz おそらく、美男子のようなメイクになったのでは……。
作者からの返信
案の定ダメでした。
美男子になっていればまだいい方で、きっと舞台俳優みたいな遠くで見ること前提の、間近で見たらケバケバな感じになっているんじゃないでしょうか。
第73話 都市伝説のメリーさん、都市伝説の派生について考える。への応援コメント
「……都市伝説の設定の変遷かー。考えれば考えるほど、おもしろいものだよね」
→今回は、真面目な話でした。つまり都市伝説には新しい設定が追加されて長い間、語られ続けるということでしょうか。新しい設定を追加すると言えば、この作品がその役割をしているような気がします。私の中ではすでにメリーさんは、最終的にお風呂に沈む怪異です。(笑)
「今日はなんかいい感じに締めれそうだったのになあ」
→私もそう思っていたんですが、上手く行きませんね。でもそれが、この作品だと思います。(笑)
作者からの返信
たとえばピクシブ百科事典やWikipediaの記載からもうかがえるんですが、口裂け女はとりわけ伝承の変遷と社会的影響が大きな都市伝説なんですよね。
私の作品もそれら都市伝説を取り扱うお話の端くれとして、よくも悪くも、扱い方には注意したいなと思っています。
第143話 都市伝説のメリーさん、夏祭りの装いになる。への応援コメント
今日はまだお風呂をわかしてなくて洗濯物を浴室乾燥中で、メリーさんはちょうど五右衛門さんのふんどしの位置に現れて、ふんどしに包まれてもがもがした。
→これは新しいパターンですね。(笑)
彼女にノーパン衣装を強要するなんて、なんて変態のサルヤローなの不潔なの
→まあ彼女なら、いいのでは?(笑)
作者からの返信
都市伝説のメリーさん、ふんどしに沈む。
彼女ならノーパン強要OKは、それこそサルヤロー案件ではッ!?