応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13章454話:会話への応援コメント

    異世界人に『呉服』って言わせちゃうと違和感ありますね。魏呉蜀の呉ですから。転生人の内心ならいいと思うんですけど。

  • 第14章598話:ニナの目覚めへの応援コメント

    魔法弾とかはどうなるん?結構強力だけど

    ガトリングはまだ許容範囲なのかねえ

  • 第4章174話:次なる旅へへの応援コメント

    コーヒー調達はどーなったっけ?

  • キャンピングカーを創るのには素材とか設計とかいろいろ必要なのに運転ゴーレムは設計とかいらんの?

  • 第3章128話:王城への応援コメント

    女王という名のメスゴリラ?w

  • ポーションと鑑定魔道具の交換でどないでしょ

  • 第3章101話:解読への応援コメント

    元素記号だとおもってたら、番号の方だった・・・

    知るか、ボケェw

  • 第2章50話:BGMへの応援コメント

    コンテナ作れるほど材料に余裕があったら、キャンピングバス2号を作ってもいいと思うの・・・


  • 編集済

    BBA、ヤルつもり満々やん

    みんな言っているように、貴金属の錬成は出来るん?
    それで金貨作れば

  • 第1章11話:旅の方針への応援コメント

    えーと、エンジンは魔道モーターですよね・・・
    キャンピングバス内は、空間魔法とかで広げられんの?

    ガトリング砲とか巡航ミサイル(BBAへの報復用)は作らんの?

  • いくら若くても3000年も生き続けるのはなぁ...逆に恐怖じゃないか?

  • 第1章2話:資金を確保への応援コメント

    汚職による国外追放なのに屋敷から一人でお出かけって
    国内で買い物とか換金とかあり得んだろうに

  • >もしアリスティがエリーヌのおつかいで来たと知られたら、商品を売ってもらえない可能性もある。
    主人公は好きに買い物してのんびりカフェで過ごしてたのに今更そんな常識的な事を気にするんかい

  • 第14章574話:交戦への応援コメント

    えい、とか、んしょ。掛け声可愛いのに、
    やる事スゴいな

  • 第13章556話:移動への応援コメント

    取り込んだ威圧の指輪、なんとか分離できるだろうか

  • 第13章549話:霊槍への応援コメント

    狐の大将、ついに狩られたか

  • 第13章490話:別視点への応援コメント

    元は理詰めの剣士だったのに、堕ちてしまったか

  • このヤバイ首脳陣しかいない国にオーバーテクノロジー渡さない方がいいと思うけど……。
    王女は少しマシだけど身内の贔屓目かアレを有能だと思ってるみたいだし無能共をなんとかして国を導こうとかは全く思ってないみたいだし、遠からずまた腐敗しまくりだと思うよ。この国。

  • 第4章135話:女王視点3への応援コメント

    国家最高峰の頭脳www
    え?冗談ですよね?女王視点だから地の文でも女王達の主観で語られてるだけで。
    描写されてる限りでは政治的にもかなりな無能だし。
    あ、なんか学者的な知識の話かな?世界の国旗、いや、この世界観なら世界中の貴族の紋章暗記してるとか?w

  • そもそもこの女王一派、あんなクズ共に政治、経済、法曹抑えられていいようにされてた無能共だよね、しかもそいつらを縁戚にして更に力つけさせ国を腐敗させようとしてた元凶。次の婚約者もどうせろくなの連れてこないだろ。玉座から引きずり降ろさないとだめじゃない?

  • 第17章710話:原理への応援コメント

    風魔法で風圧を発生させるだけだから、精霊の禁忌にも触れないし、地球では出力効率が問題になって実用化はいまいちだけど(ロス五輪などで実例有)バランスが取れないだけなら、風の方向性や補助風でどうにでもなるはず。アインシュタインも関係ないでしょうに。
    ああ、てるぬーゆさんは23世紀人だから、そこではすでに解決して、スーパージェッターが開発されてる訳だな、なる。

  • 第14章598話:ニナの目覚めへの応援コメント

    ニナが何をしようとして(考えて)たかが気になる。

  • 第14章596話:魔法科学への応援コメント

    危険の判断基準は精霊の主観てことになっちゃうから、エリーヌが解決策を知ってるけど制限のため技術が進まない状況はキツイだろうに。寿命伸びたから尚更だよなぁ。
    人命に関わってたりすると手を出しちゃう性格だからなんとかしちゃう(エリーヌならいいんだよね)。で、その対抗策はエリーヌ1人の双肩にかかるなんて未来もあり得そう。


  • 編集済

    第14章577話:移動中の解析への応援コメント

    だから、サイン入り書類と生首だけで財産移動できるルールは怖すぎるって。。。強盗殺人犯の天下じゃねーか。

  • 第13章530話:別視点4への応援コメント

    九尾って雌のイメージ強すぎて、ビックリした


  • 編集済

    第13章504話:疑いへの応援コメント

    犯罪に使われた武具を修繕しただけで共犯扱いする詭弁を弄する豚くんはともかく、豚くんが連れてきたサクラ兵じゃない、主上周りのいわゆる近衛の兵士がその論に乗って主上捕縛に動くって、国として終わってね?こんな莫迦どもがいなかったら逃げなんていう悪手を取る必要もなかったのだから責任は重いよ。

  • 第12章439話:海への応援コメント

    なんでせっかく作った人魚の指輪?を使わないの?


  • 編集済

    第10章419話:その後への応援コメント

    燃料やらメンテナンスや室内設備の消耗又は交換部品とかの心配もあるけど、そもそも誰が運転するの?運転ゴーレムをおまけにつけてくれたのかな。


  • 編集済

    小せえなぁ(笑)
    出てくる反論が自分の大きな罪を棚上げした上での正当防衛か過剰防衛かって。。。
    悪党のクセに治安維持組織の長の顔と名前も知らないくらいだからなぁ。

  • 第10章380話:屋敷を出発への応援コメント

    リバースエンジニアリングは自己責任ででいいと思うが、燃料やメンテの話しないで売るのはえーのか?
    オイル交換一つ取ってもフィルターレンチどころかメガネレンチすらない(あっても規格がね)し、交換用パッキンも必要だしなぁ。

  • なんというか、ずっとそうだけど、キャンピング部分だけでこうなっちゃうのね。誰か自動車の本質であるカーの部分に突っ込んであげてほしいな。


  • 編集済

    第8章289話:大義名分への応援コメント

    この時点で将軍のポンコツ臭がひどい。
    世界中の多くの人たちが戦力として知っている六傑。自国の英雄で同じ国軍関係者だけど、軍を牛耳られてしまっている潜在的な敵対者。席次なんて六傑の皆さんペラペラ喋ってるから秘匿情報でも無いのにそれすら掴めてないとか無いわー。

  • 第8章288話:第四席への応援コメント

    六傑、誰がどうやって任命し、席次が決まるのかが気になります。

  • 第6章268話:執事への応援コメント

    主人の命を盾に執事を脅す官憲。どこぞの女王国と同じ脳筋世紀末国家だなぁ。

  • 第13章449話:町へ到着への応援コメント

    ヒトラーを中世と表現した事で、未来人とバレるSFがあったな。
    実は、てるゆーぬさんは23世紀からやって来たスーパージェ、、
    おっと、著作権お化けが。

  • 第3章125話:執事長への応援コメント

    襲撃の証拠は無く、あるのはサイン入り請求書と生首だけ。これって脅してサインさせて殺したでも成立しちゃうけど、王女の証言だけで突破できるのって怖くね?

  • 第3章124話:ルシェス邸への応援コメント

    罪状確認は殺した後でゆっくりとって感じか。とんだ脳筋世紀末国家だったわ(笑)


  • 編集済

    第3章119話:制圧への応援コメント

    反動も凄いけど、そもそも対物ライフルって重量が10kg以上あるんだが、ブレなく立射できるのも凄いよ

  • 第3章80話:王都前への応援コメント

    本来なら「姫様のお側を離れる訳には参りません!」とか言うべき人達に諦観の念(どうせって。。。)を押し付けちゃったかぁ。これは後でモトクロスバイクでもプレゼントしないとね。女隊長ガンバレ!


  • 編集済

    第3章74話:音楽を流すへの応援コメント

    絶対にこんな王女には仕えたくないわなぁ。
    護衛団だけじゃなく、王女すらこのキャンピングカーの護衛としての能力確認してないのよね。で、急ぐ理由もないのに、護衛任務の人たちを置いてきぼりにすると。速さの違いが体感できてしまってる以上、後からついてきてって、たぶん死に物狂いで急ぐわなぁ。お馬さん可哀想。。。
    仕える人に仕事を全うさせるのも上の役目なんだがなぁ。

  • 第3章73話:移動開始への応援コメント

    護衛団(職務に真面目な人多いんだろうなぁ)置いてきぼりは酷いけど、そもそも、ゴーレム君どこをどう走行すればいいのかわかってるのかねぇ。


  • 編集済

    第2章60話:ビールと二人への応援コメント

    やんごとなき御方なんだよねぇ。ユレイラさん、毒味は?


  • 編集済

    第2章46話:コーヒーへの応援コメント

    コーヒー豆って煎らないとまともな飲み物にならないよ。

  • 第2章40話:風呂づくりへの応援コメント

    風呂へのこだわりは分かる。でも、背もたれのリクライニング分のスペースって狭すぎない?たぶん湯船のみで洗い場無いよねぇ。
    牽引とか箱物での別立てにして得られる快適性とは比較してもキャンピングカー内に設置したいのって最早呪いに近いよなぁ。

  • 第13章557話:霊具についてへの応援コメント

    妖人族がのさばるだけじゃないかね

  • 第1章23話:アネットの森への応援コメント

    キャンピングカーでどれほどの日数が短縮できたのか気になります。予想日より短縮した日数分、早くから待機してるってのも間抜けに見えちゃう(笑)


  • 編集済

    >前世では分野を問わず、“あらゆる”学問に関する専門書を読んでいた。

    いろいろと変な主人公と思ってたが、元の現代人生時点でチート持ちだったのか。納得したわ。

  • 現代科学技術の知識をベースにした高性能防腐剤を肉にかける。。。食べるの怖そう。

  • 第1章18話:人魚と給水への応援コメント

    何でタンク入り口じゃなく出口側に浄水器?タンク内とキャンピングカーの上水配管内は気にしないのかな

  • 第10章415話:攻勢への応援コメント

    容赦なくてすごい。腕への関節技は、腕ひしぎ十字固めかとおもいきや、高角度の脇固めかな?

  • 怖い質問ですねぇ、、。

  • 第9章354話:戦の終結への応援コメント

    戦争に同意した貴族家も潰せば良い。

  • サクッと 勝たないと面白くはないかな

  • 第6章274話:その後への応援コメント

    買収されて悪事に加担した役人はお咎めなしかね

  • 第4章164話:聖杖への応援コメント

    知っているからなんなのだ。
    その情報が正しいかどうかも不明瞭なのに明日請け合いだな

  • 第4章159話:技術提供への応援コメント

    手の内を晒しすぎてバカなの?
    自分が狙われるだけだと気づかないの?

  • なぜ計算しないのか
    釣りはいらねぇって書きたかっただけなのが透けて見える

  • 第4章134話:女王視点2への応援コメント

    調査もせずなぜ死罪になるのかわからん。
    バカは滅べばいい

  • 第4章133話:女王視点への応援コメント

    バカは滅べばいい

  • 第8章302話:課題への応援コメント

    んー、電話や通信の魔道具があればなぁ

  • 動力はガソリンエンジンのはず、結構最初の方で油脂素材を買い占めて燃料を錬成していた記述がありました。
    まあ車内の各種備品の動力は電気だけど。

  • よく分からねぇけど軍人メイドさんの反応としては、軍隊に応用できるかどうかになってくるんじゃねえかなあ

  • 逆に何で水は作れないんだ?
    原料なら空気中に大量にあるじゃん

  • あとがきへの応援コメント

    面白かったですヾ(*´∀`*)ノ

  • エピローグ2への応援コメント

    海の向こうで、ひとつなぎの財宝を見つけるのだヾ(*´ω`*)ノ

  • 第17章741話:最終回への応援コメント

    終わっちゃうの?(´・ω・`)

  • 第17章735話:答えへの応援コメント

    謎は全て解けた💡 ̖́-‬

  • 第17章726話:別視点3への応援コメント

    漫画ですやん(笑)

  • 第17章724話:別視点への応援コメント

    ルパンかと思ったら、ただの子悪党だった(´・ω・`)

  • 第17章722話:分析機への応援コメント

    犯人はルパンだー!

  • 射撃補正の指輪、素材が揃い次第あと2個くらい欲しいな。

  • 第11章437話:旅立ちへの応援コメント

    一応殿下も弟子だけどそっちの成長は見ないのね。あとフィットネスジムという初めて謎の主人の実力を見た使用人目線とか、それを留守中使ってもらうとかもないか

  • 第11章431話:ものづくりへの応援コメント

    あれ?殿下と腰を落ち着けてお話するんじゃ‥

  • 第11章428話:執事への応援コメント

    王女自ら‥まぁ国としての姿勢もあるだろうけど、当人らしさなんだろな

  • 第11章425話:骨への応援コメント

    ホーンなのに角じゃなく背骨なのか

  • 第10章420話:旅立ちへの応援コメント

    王家に恥かかせる形になってるけど大丈夫?これ


  • 編集済

    第10章419話:その後への応援コメント

    あれ?姫さんからの報奨はまだじっくり考えようで止まってたような
    あとガソリンの生成方法も伝えたのだろうか

  • 第17章741話:最終回への応援コメント

    ふざけて大工ルフの聖杖とか考えちゃったから…
    ずっと脳内でダイク ルフの聖杖って自動変換されちゃってます(*ノωノ)

  • 第17章735話:答えへの応援コメント

    エリーヌなら地水火風光闇雷氷のオクタマジック(アハトマギ)もできそうw
    魔数って雑に言うと魔力関数?

  • 第17章733話:開始への応援コメント

    仕掛け花火、ナイアガラ系で文字書いたり
    打ち上げ花火の特殊な型物だと一発一文字仕込む事は可能な模様
    但し、文字は平面なので打ち上げる場所と観客席との調整
    花火そのものや打ち上げ角度やタイミングなどガチの職人技が必要だそうな。
    数字やアルファベットは勿論、画数の多くない漢字も仕込める模様

  • 第17章732話:学祭2への応援コメント

    アリスティに異世界の国の料理、略して異国料理
    の屋台やらせれば良かったのに…って思っちゃうw

  • 第17章730話:没頭への応援コメント

    流石は六傑の第二席ですねぇ~( ´∀`)~♪

  • 光る水…ケミカルライト?
    主成分はシュウ酸エステルと過酸化水素
    そして光の色を決める蛍光色素だそうだから…
    エリーヌなら作れるよね。
    目に入るとか飲むとかしなけりゃ毒性は低いそうだし?

  • 第17章726話:別視点3への応援コメント

    いや、顔だと、脳震盪超えて脳挫傷で即死のリスクもあるでよ?
    ヤルなら四肢損壊がベターだよ。多分w

  • 第17章723話:窃盗への応援コメント

    思った以上に真っ当な対応だったw
    もっと何かエグイ仕組み仕込むものとばかり…(*ノωノ)

  • 第17章721話:学長室へへの応援コメント

    前話で出てきた魔道具窃盗犯を捕縛し物理的に打ち上げ花火にしちゃう。
    そして「汚ねぇ花火だ」って捨て台詞を吐く。(おぃ

  • 第17章720話:事件への応援コメント

    特定の高価な魔道具に触れた瞬間に種々雑多な罠発動とか?
    物理的&魔力的カラーボール的なのとか?
    一定期間(数日程度)やたらと光り輝くとか
    体中に〝私は泥棒〟的な入れ墨はいるとかw

    移動したら不可視のァシァト残━ェィ!! ヽ(@・`ω・´)┌┛θ ペタリ━シ!!になるとかw
    コレで逃走経路が白日のもとに!協力者もアジトもバッレバレ♪

  • 第17章719話:書物への応援コメント

    いや、そこは「それほどでもあります」(ドヤァ と(ぉぃw

  • 第17章716話:試合への応援コメント

    以前、実家住まいだった頃は母兄の罵詈雑言と虐待による抑圧で
    本来の力が押し込められてた可能性。

    勿論、前世記憶が覚醒した事によるチート開花もあるだろうけど
    何気にエリーヌ本来のスペックも決して低くは無かったものと思われる。

    出来ない、出来損ない、落ちこぼれと暗示かけられてる様なもので
    そんな状況で、マトモに才能開花なんかする訳がない。

  • 第17章715話:立ち合いへの応援コメント

    ユレイラ………あぁ!王女殿下の護衛の近衛騎士!←実はググったw

  • 第17章712話:乗車への応援コメント

    まあ車輪回す力をプロペラ回す力に変えたら
    プロペラ機か回転翼機作れなくもないからなぁ…

  • 第17章711話:ご褒美への応援コメント

    キャン・カーはソレこそ禁則事項の塊ですネ
    エリーヌ自身が作るのは良いけど教えるな!
    教えるなら魔法科学となる様にアレンジする事ってなってた筈。

  • 第17章710話:原理への応援コメント

    ジェットエンジン的なモノを魔法で再現するんですよ!
    風魔法で風の移動方向を操作して吸引側から
    排気側へと徐々に狭くなるように流路を作って
    その時の加速流を利用して推進装置とすれば
    精霊の制限もクリアできるんじゃないかな?

    また同じ原理でタービン回して回転エネルギー取り出せば
    自動車のエンジンの代わりにもなるし
    エンジンの燃焼機構を発火や爆発の魔法に置き換えれば
    燃料の問題も科学単体問題もクリア♪だと思うんだ。

  • 第17章709話:浮遊への応援コメント

    ベクトル操作した…とか?

  • 第17章708話:装置の仕組みへの応援コメント

    ドバババw前後は悪くないのにドバババwww
    まぁ前後の後は自分の名前ですけどねw

    個人飛行装置、真っ先に思い出したのが昔のオリンピックで
    デモ飛行した所謂ロケットマン。
    40年以上の昔、背負子式のジェットパック(ロケットベルト)で
    数分の飛翔をして見せたが…稼働時間が数分と短く
    また操作は完全にプレイヤースキル頼りだったらしいw
    現在もこの発展型(ジェットエンジン式など)の開発は継続されてるとか

    異世界で作っても同様のモノだとエリーヌとアリスティ位
    身体能力や処理力高くないと使えなさそうw

  • 第17章706話:教授への応援コメント

    年功序列的な考え方は思考の停止と同等っすよ?
    確かに一つのことを長く続けられるってのは一つの評価点ですが
    研究職や指導者としては何を成すか、何をなしたか、結果が全てではあるのよ。
    残酷なようだけど成果主義ってぇのはそういうモンだから。

    で、この教授?は何を成したのでしょう?特筆すべき内容がないなら
    ただ立場に安穏と寄生してたダケって捉え方もできるんやで?ってなる。

    まぁ心情として一言言いたくなる気持ちも分からなくは無いが
    本当にしなければ為らないのは自己研鑽っすよ?教授。って話やよなw

  • 第17章699話:大学へへの応援コメント

    (;-`ω-)んー?エリーヌって今22歳位でしたっけ?

  • 第17章694話:来客への応援コメント

    ニリャスの滝の聖泉水がもう汲めないなんて誰が言った?(ニヤリ
    って気がしますけどねぇ~。
    アレは魔物の影響で聖水になったのではなく
    聖水の影響を取り込んだ魔物のってのが正確な気がします。

  • 第17章690話:別視点への応援コメント

    風魔法で気流を操作して推進力とし云々カンヌン
    パラグライダーに上記の操作気流をあてて浮力とし云々カンヌン

  • 第16章688話:治療への応援コメント

    『今の』って事は大エルフの法杖を完成させて
    大バフを手に入れればイケル!って事なのかな?