第三十六話 魂の解放への応援コメント
設定も内容もとてもカッコ良いです!!
発想とか勉強になります💪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>発想とか勉強になります
こう言っていただけると大変励みになります。
感謝ですm__m
第十四話 クローンの悲劇への応援コメント
一章お疲れ様でした!
二章も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しみにしていただき嬉しい限りです。
スズキチ様の
「最強の俺たちが国王に記憶を消されたので、どんな手を使ってでも成り上がってやる件」
も、とても楽しく読まさせていただいております。
第六十話 最悪のシナリオへの応援コメント
イノセント・チャイルドがここで繋がるとは!
神伏線回収ですね!😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
七つのラッパをやりたくて、イノセント・チャイルドを考えました。
無事に話が繋がり一安心です。
編集済
第六十九話 仲間への応援コメント
お疲れ様でした。
最後のサブタイトルが「仲間」というのがよかったです。
ファーストもなんだかんだと無事にここにいて、カプチーノの話なんかしていて。
マクベスは、まだ首をかき切られそうであまり認めたくないですが、ノリだけならとっくに立派なお友達になってました。
バーチャルの中だけでなく、内、外と忙しく、はては滅亡へのカウントダウンという壮大なミステリーにサスペンス。
少ないキャラでお話を回している感じでしたが、そのぶん追いかけやすかったです。面白かったです。
スノウちゃん可愛かった。
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございました。
スノーちゃん人気高いんですね。
本作の癒しキャラです。
最後の章は、前々から書きたかったことを作品に盛り込みました。
「えぃ、やっちゃえ」
のノリでしたが、書けて良かったです。
最後まで作品にお付き合いいただき、誠にありがとうございました。
第六十九話 仲間への応援コメント
完結おめでとうございます、連載お疲れ様でした。
魅力的な登場人物達と彼等が織り成す物語を、日々楽しく読ませて頂きました。
ファーストちゃん、どうなることかとハラハラしていたのですが、「元気っす」で安心しました。
そしてフェニクスさん、約束通りカプチーノマシン買ってあげて下さい!
こんなに素敵な作品に出会えて、本当に幸せです。
また読み返します…!
素晴らしい作品を拝読させて頂き、誠にありがとうございます。
作者からの返信
読んでいただきまして、こちらこそありがとうございます。
お陰さまで満足のいく形で完結することができました。
一章で終わりにしようとした作品だけに、今思い返すと続けて良かったとじみじみ感じております。
「続けて良かった!」
そう思える作品に私も出会えました。
第五十九話 悪魔の解印への応援コメント
こんにちは。
いよいよマクベスの出番、このやばい奴の実力、どんなものか楽しみです。
ちなみに、彼が起こした八歳時の圧縮電磁波暴走事件は、どこかで描かれるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圧縮電磁波暴走事件の話を書いたりと、物語を膨らませていくのですね。
勉強になります。
第五十八話 悪魔の鼓動への応援コメント
緑の文字というのが昔っぽくて良いですね。昔の空港のコンピュータとか、映画の基地のコンピュータとか、グリーンやオレンジのディスプレイだったんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>グリーンやオレンジのディスプレイだったんですよね。
オレンジ色ってかっこいいなと思ってしまいます。グリーンって定番ですけど、そんなコンピューターを操作したいって憧れがあります。
第五十七話 それぞれの正義への応援コメント
マクベス利用しようというだけで、仲間にしようなんてないですよねっフェニクスさん。
シュゴゴゴ、アイスコーヒー飲み干す擬音、気に入りましたっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マクベスは八歳から世の中を知りません。どうなるのでしょうか?
シュゴゴゴ、夏ですねぇ、ついやってしまいます。
第五十二話 天才と秀才への応援コメント
アビスくんのエリートである理由、感動したっ!
なので、感動した労力を返してください。
サングラス……太陽族?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アビスの過去、エリートにこだわる理由を書いてみました。
太陽族・・検索しちゃいました。
第五十話 過去の遺産への応援コメント
こんにちは。
The First Seasonの第三章完結、お疲れ様でした。
緊迫感のあるラストでした。
人類連合の目的もいまいちわかりませんが、何をする気なのか。続きが気になるところです。
ちなみにThe First Seasonは何章構成でしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人類連合なりに、地球と人類を守っています。
目的の為なら武力行使しても構わない方針は過激ですが・・・。
The First Seasonは四章構成となります。
編集済
第十四話 クローンの悲劇への応援コメント
企画から来ました。
怒涛の展開でハラハラです!
同じ現代SFモノを書いてる身としてはとても参考になります、応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スティーブンオオツカ先生の『デストロイIII』
とても楽しかったです。
第四十六話 狭き門のエリートへの応援コメント
こんにちは。
新人配属、フォービドゥンは有力株ですね。
マクベスの洗礼に耐えきって、将来が楽しみです。早々に死なないことを願います。
しかし、マクベス、相変わらずな拘束されているにも関わらず、ですね。
出番増えないのか。残念です。
こういう破天荒なキャラが、マシューあたりと戦うと面白そうなのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フォービドゥンがやっと出てきました。
やっとここまで話が進んだのかとしみじみしています。
マクベス出番が少ないんですよね。
マシューと戦ったらどちらが勝つのでしょうか?
マシューも強いからなーー。
編集済
第四十六話 狭き門のエリートへの応援コメント
4課への合格基準が高く設定されたせいで新入りが……これは新入りが来るフラグ、と思ったらやっぱりっ
それより、マクベスの存在感が最近なんだかっ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フラグ通り新入り登場します。
この章ではマクベスの出番は少ないのです。
次章はあるのか・・・。
第三十八話 九つのレガリアへの応援コメント
こんにちは。
冠の七つと偽物、以前に書いたもので正解していました(笑)
たくさんヒントがあったので外れてなくて良かったです。
さて、この先の争奪戦、どうなるか楽しみです。
恐らく全て奪われそうな予感満載ですが。
作者からの返信
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
鍵も冠も全て大正解です。
コメント見た時「うぁー凄い」と思いました。
さて、争奪戦は誰が勝つのでしょうか?
第三十三話 交差する思いへの応援コメント
フェニクス、目を開けただけでしたか。
確かに、脳が目を開けろと指示した――そうではありますが、がっかりするアビスの気持ちも分かります。
彼なりにフェニクスをすごく頼りにしている。
ファーストと方向性が違うだけなんですけれどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四課がバラバラにならなければいいのですが・・・。
第二十九話 鳴り響く警報への応援コメント
スノウちゃん、フェニクスから卵かけご飯を教わったのかな?
かわいいです。
フェニクス、目を覚まさないと! 娘(本来はオリジナル)が待っているぞ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スノーに卵かけご飯を教えたのはフェニクスに違いない。
きっとそうだ!
第三十六話 魂の解放への応援コメント
アビスとファーストだと正直強くなくて頼りなくて……でもそのぶん死力を尽くしてる感があって面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頼りないですよねー、でも必死なんです。
『死力を尽くしてる感』と言ってもらえて感激です。
第三十四話 ジャバウォックへの応援コメント
こんにちは。
核は全て発射されず、鍵と冠によって起動装置が有効になる?
緊迫した展開が続きますね。
ファーストとアビスも関係値がこじれてきてしまっているし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェニクスは意識不明。
マシューは人類連合へ行ってしまうし、
ファーストにアビスは関係性に問題が、
ハザード部長は頑張ってるけど、
うーん、どうなるのでしょうか・・・。
第三十三話 交差する思いへの応援コメント
こんにちは。
なるほど、大罪の七つが冠ですか。
ということは、
鍵=妖精の羽根、天使の羽根
第一冠:高慢者=背徳の王冠
第二冠:嫉妬者=盲人の鏡
第三冠:憤怒者=騎士の折れた剣
第四冠:怠惰者=回る砂時計
第五冠:貪欲者=無欲の羅針盤
第六冠:暴食者=愛の聖杯
第七冠:愛欲者=乙女の抱擁
偽物は無限の時と誇り高き血筋?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ムムムムム。
答えはもう少し先で分かりまーす。
第二十九話 鳴り響く警報への応援コメント
こんにちは。
スノーが可愛いですね。緊迫感の中の清涼剤とでも言うのか。
和みました。
下記、会話文になっていますが、地の言葉ではないのような?
「え! なにがしたいの? と見ていると目玉焼きとご飯を箸で刺している」
また拙作へのレビューコメント、誠に有り難うございました!
この場を借りてお礼申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミスを指摘いただきありがとうございます。
レビューコメント大変遅くなりました。
書いては消して書いては消してを繰り返していて、
緊張してしまってなかなか書けずにいました。
こちらこそありがとうございます。
第二十六話 倒れる希望への応援コメント
こんにちは。
う~ん、何と言うか、結末がとんでもないことに。
マシューは根っからの裏切り者なのか、あるいは何らかの原因があってのことか。
それも本人なのか何かに乗っ取られているのか。今はまだ不明ですね。
四課も大変なことになりそうです。
第三章も楽しみにしていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何故、マシューは……、
そしてフェニクスはどうなるのか?
四課は大丈夫なのか?
今後の展開をお楽しみにしていただけると幸いです。
第二十六話 倒れる希望への応援コメント
マシューこらああ!
チーム消滅の危機。いやそれよりフェニクスはっ。
というとこで二章終了っすかー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マシューがマシューが……
フェニクスがフエニクスが……
次話から第三章となります。
いつも読んでいただきましてありがとうございます。
第二十二話 さまよう狼への応援コメント
ファーストとアビスくんが良いコンビになってますが、はやく事件現場でも良いコンビの活躍して欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから強い敵が出て来ています。
コンビを組めるのでしょうか?
第二十一話 二つの鍵と七つの冠への応援コメント
最近、アビスくんがちょっと変な普通の人に見えてきました。
アビス「凡人に俺の良さは分からんっ」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アビスくんはエリートですからっ、
第二十一話 二つの鍵と七つの冠への応援コメント
こんにちは。
二つの鍵と七つの冠、ということで冠も鍵の一種なのですね。
例示された十一のうち二つがダミーと。
残る九つのうち二つ、どれだろう?推理するのが面白いですね。
戦いはさらに激化していくし、鍵をどう使うのか等、ますます楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残り九個、ダミーはどれでしょうか?
楽しんでいただけたなら幸いです。
第十四話 クローンの悲劇への応援コメント
見ごたえのある章終盤の展開でした。
フェニクスでお話を盛り上げて締めることになるとは思いもしませんでした。
パーツのためクローンを作るというお話を、私も現在連載中の作品でやっているため、おお偶然っと驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クローンによるパーツ化の時代は既に来ている。
と思っています。
きっと知らない所では、一人を助けるために一人が犠牲になってるんです。
第十三話 幻覚が使えないへの応援コメント
ファーストのキャラが強すぎてアビスの存在感が…
活躍して巻き返すのか、「お、おれはエリートだぞ」のキャラになってくのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アビスの立ち位置は、どちらでしょうか?
第六話 二十一グラムへの応援コメント
21グラム、つのだじろうが勝手に言ってるだけかと思ったら、さらなる昔から言われてたことだったんですね。
私は、魂があるのならばゼログラムな気がします(適当)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つのだじろう先生は知りませんでした。漫画家であり心霊研究家なのですね。
聞いたことがある漫画が検索にヒットしたので、驚きました。
誰が作ったのか『うしろの剛〇彩芽』には笑いました。
魂は21グラム。
現在の医学で実験をしたら違う結果が出る気がします。
第十四話 クローンの悲劇への応援コメント
えー!
びっくりな展開でした。
性別を変えた理由については納得です。
「父さんだよ。母さんよ。」の種明かしは結構切ないというか、両親の愛を感じるものでしたね。
作者からの返信
一章完結までお読みいただきありがとうございます。
驚いてもらえて、嬉しい限りです。
「父さんだよ。母さんよ」の言葉は悩みましたが、分かり易くシンプルにしました。
第十二話 神が創ったへの応援コメント
クローンの人権が問題になってきますね。
もともと存在しないブループリントにせよ、奇跡の子にせよ、
いくらでも増やせるクローンなんですよね。
でもやっぱりクローンの魂を消すのは罪なのか?
イノセント、強力ですね。
ファンタジーでいうと、魔力完全無力化、みたいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クローンは禁止されているのですが、許可があればいい。
上の連中の好き勝手な法律になっています。
一人を救うために一人の命を奪っていいのか、がここでのテーマになっています。
第五話 もう一人への応援コメント
アビスは復活してきましたか!
アヤネが主人公かと思って読み始め、早々に脱落し、アビスが出てきたところで、
「こっちが主人公か。アビスの凄さを描くためにアヤネがいたのか」
と思っていたらアビスも壊れました!
アビスという名が「深淵・深海・奈落」を意味するのでちょっと不吉なんですよね。
まだ目が離せませんね。
天才サイコパスのマクベス、『羊たちの沈黙』のレクター博士っぽいキャラで不気味でありながらかっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公が誰か分からなくなってくれたら大成功です。
あと死が身近にあると思っていただくために、アヤネさんを用意しました。
レクター博士っぽいと思っていただき感謝です。(/・ω・)/ヤッター
マクベスは私も好きなキャラクターです。
第一話 洗礼への応援コメント
少し疑問点があります。
〉早速、フェニクスはゲートコネクションを開く。それは空間に緑色の文字の羅列が現れ、手で触れて接続すると文字が手から侵入し、肉体の全てを侵食することで違う場所へ瞬間移動ができるものだ。
行きたい場所の空間の情報(緑の文字の羅列)に手で触れて肉体の全てを侵食した時、情報の読み取り完了し瞬間移動ができる、という解釈で良いでしょうか?
それとも、目の前の空間の情報に接続し、行きたい場所の情報を探すイメージでしょうか?
②マクベスが幻覚を見せれるのはどういった理由でしょうか。
〉急に足元が抜け水の中に落ちた。フェニクスは水中で微動だにしないが、アヤネは大量の海水を飲みながらも必死に水面を目指して泳いでいる。水面から顔が出る瞬間――足を掴まれて深い海の底へと引きずり込まれていく。
③後にマクベスの幻覚にかかってしまったことはわかりますが、仮想世界の中でどのような仕組みで幻覚を見せているのでしょうか?
相手の意識に何らかの接続する手段があり、思い込ませている、という感じですか?
読み進めていく中で分かっていくことでしたらすみません。
未知の技術は大好きです。
それ故に理解しながら読み進めたいと思い、疑問点を挙げさせていただきました。
申し訳ないです。
作者からの返信
心桜鶉さん、コメントありがとうございます。
今、改訂をしておりまして、疑問点など頂けるのは大変助かります。
その壱
目の前の空間に接続し、目的地を指定します。すると浸食が始まります。
※改訂しましたので詳しくは一話をご覧ください。
その弐
マクベスは人を殺すことに渇望しています。としか今は……。
その参
ハッキングしてプログラムを組むことで炎を作り出したり、大量の海水を作り出したりします。
上手い人だと景色を変えたりもできます。
幻覚作用に似ているのでこの世界では幻覚と呼んでいます。
根本のプログラムを書き換えるわけではないので、AIにより修復プログラムで元通りに戻ります。
※改訂しましたので詳しくは二話をご覧ください。
これからもご意見を頂けると助かります。
第七話 フェイスマンへの応援コメント
相変わらずパンパンと小気味良く転換していく幻覚合戦の描写が見事です!
作者からの返信
渡辺羊夢さん。コメントありがとうございます。
戦闘描写は苦手で、そう言って貰えると嬉しいです。
第六話 二十一グラムへの応援コメント
魂は何処にあるのか?
僕の書く小説もそんなテーマに突入しそうです。
こういう哲学的な話、大好物です♪
続き、楽しみにしています!
作者からの返信
渡辺羊夢さん、コメントありがとうございます。
私も大好物です。
魂はどこにあるのか?
2051年になったら分かるでしょうか?
それとももっと未来でしょうか?
『ワンネス』楽しみにしております。
第三十八話 九つのレガリアへの応援コメント
争奪戦が始まりますね、勝者はさて……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さぁ、誰が勝つでしょうか!?