第29話 御前審問への応援コメント
鉱国の王の決め方が神聖ローマ帝国の選挙王政に似ているなと思いました。カルナの親父も駄目ですね。大賢者も何やっているんだか・・間男は反省の色なし!
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>鉱国の王の決め方が神聖ローマ帝国の選挙王政に似ているなと思いました
おっ、鋭いですね! もっと古い時代の別作品でもこの辺の王の決め方を解説してますが、その際は『専制君主の国が集まった合衆国』と喩えられてましたね。これは、よくある異世界ファンタジーの『魔王を倒した勇者が、なぜ国の王様になるのか?』のアンサーでもあります(なぜ、勇者を国王に据えるのかは、また別の所で語られます)
>カルナの親父も駄目ですね。大賢者も何やっているんだか・・
ここら辺がどうなるか。ぜひ、最後までお見届けください。
>間男は反省の色なし!
ここは笑う所ですのでw
お読みいただきありがとうございましたー。
第28話 カルナ 2への応援コメント
セアラの目的と背後にいる人気になりますね。第2王子と敵対する王族?
作者からの返信
これはですね…………ぜひ、誰なのか推理していただければ! 上の意向ということは、途中で目的が変わったか、不要になってしまったので、セアラが作戦から離脱するわけですね。
お読みいただきありがとうございました!
第26話 真実への応援コメント
ラヴィーリアはカルナに気があるのにロワニドとくっついていいの?そして
間男(第二王子)登場ですか?人間関係が混沌としてきた・・・
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>ラヴィーリアはカルナに気があるのにロワニドとくっついていいの?
良い訳は無いんでしょうけれど、今の彼女には恋よりも大事な目的があるようですね。
>そして間男(第二王子)登場ですか?
そうです、間男ですね。混沌としてきましたが、この場に居る以上、どうやら味方であるようですね。
キャラをまとめるとこんな感じで、この場に居ない人は(*)です。
*国王
*第一王子
第二王子ダルエル
メレア公爵(王都の東の領地 エイワス家)
ジーン(嫡子 本名エフゲニオ)
ゼロ
ラヴィーリア(養子 継承権あり)
レコール(ロワニド配下)
フェフロ
ミリニール公爵(王都の西の領地 アイリア家)
ロワニド(嫡子)
ルゴアマダール(略称ゴアマ)
ロシェナン男爵
ラトーニュ男爵(名はダワール)
*コルニット男爵
*ルテル公爵(王都の南西の領地 ソノフ家 ラヴィーリアの実家)
*ガラウ
*ゴーエ伯爵(南部の大領地 ロスタル家 カルナの実家)
*カルナ
*セアラ(カルナの婚約者 エンフィールド家)
*レクトル
*ノラン侯爵(東の辺境伯)
*カイネ・リトア
神殿
*エイロン
トメリルの賢者(名はサリ ラヴィーリアにはイズミと名乗る)
こんなとこですかね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第25話 神殿の護りへの応援コメント
ガラウ卿全くラヴィーリアに容赦ないですね。命取りに来てますやん!メイスとハンドアクスの二刀流とは!
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
長剣とか雑魚相手の生ぬるい武器振り回してないで、こういうガチガチの騎士って好きなんですw 殺るき満々です!
お読みいただきありがとうございましたー。
第24話 最愛の人への応援コメント
ミリニール公は養子になって跡を継いでくれとラヴィーリアに打診したんじゃなかったでしたっけ?息子にロワニド殿下を結婚しちゃうんですか?
西側は子供もろともイズミを殺そうとしているわけですね。なんでそんなにイズミを恐れているのでしょうか?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>ミリニール公は養子になって跡を継いでくれとラヴィーリアに打診したんじゃなかったでしたっけ?
それは東のメレア公ですね。メレア公の娘として西のミリニール公の息子のロワニドに嫁ぐことで東西の懸け橋になろうというのです。メレア公の跡継ぎは、ジーンに押し付けるつもりのようですw
>西側は子供もろともイズミを殺そうとしているわけですね。なんでそんなにイズミを恐れているのでしょうか?
厳密には西のルテル公爵と南のゴーエ伯爵ですね。さて、どうしてイズミを恐れているのでしょう。ただの賢者ではなさそうですが……。
お読みいただきありがとうございましたー。
第23話 蟠りへの応援コメント
カルナと立場が逆転しましたね。カルナにも首輪つけちゃえばいいのに。
東西の争いの原因とまた魔女の考え方の違いが面白いですね。鍵は東の魔王領ですか。争いが多いからどうしても子供は少なくなりますよね、東は。たくさん出てくる公爵や伯爵など東か西かで分けると良いですね。
東ではむしろ魔女の力は有用なのになんで賊を装って殺されちゃうんでしょ?
作者からの返信
ご感想たくさんありがとうございます!
>カルナと立場が逆転しましたね
こういう立場の逆転って好きなんですよw
>カルナにも首輪つけちゃえばいいのに
そんなひどいw
>東西の争いの原因とまた魔女の考え方の違いが面白いですね
そうですね。東あってこそ、西の平和が享受できるというのに、それぞれに扱いが違うし、得られている情報が異なるのです。要は、分断し、統治された状態なのでしょう。
>たくさん出てくる公爵や伯爵など東か西かで分けると良いですね
同じ西でも、ミリニール公爵領とラヴィーリアの実家のルテル公爵領ではまた違ってるようですからややこしいですけどね。あと広大な南の土地もあるんです。ゴーエ伯爵領とかがそうです。
>東ではむしろ魔女の力は有用なのになんで賊を装って殺されちゃうんでしょ?
魔女の数を減らしたい何者かがいるのかもしれませんね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第22話 神殿にてへの応援コメント
まさかカルナと出くわすとは・・・やるせないですね。まだラヴィーリアに気持ちを残しているみたいですけどどうなるか?
そして戦闘シーン。泥臭く細かいですね。隙間や装甲の繋ぎめを狙うしかないからこうなりますけど。チートなスキルで鎧ごと一刀両断だとありきたりですのでリアルで良いと思います。
作者からの返信
たくさんご感想をいただきありがとうございます!
>まさかカルナと出くわすとは・・・やるせないですね
それぞれの思惑で動いているうちに偶然出くわしました。ただ、今の立場では捕虜にするしかないのがやるせないです。
>そして戦闘シーン。泥臭く細かいですね
鎧が好きなので、鎧に意味がある戦闘を大事にしたいのです。刀のような薄く切れ味のある武器は、web小説のファンタジーのように鎧が無意味な世界だと無双できますからね。実際には、鎧相手では折れておしまいです。日本刀なんかも、どんな名刀でもすぐ曲がるし折れますから。
お読みいただきありがとうございましたー。
第21話 ロワニド殿下への応援コメント
ゴーエ伯が娼館の背後に居るならますますカルナとの復縁ルートは遠のいた感じがします。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>ますますカルナとの復縁ルートは遠のいた感じがします
そうなんですよね。これは単なる不義への罰という話ではなくなってきました。カルナも悪意ある聖力の嫡男という立場で復縁どころではありませんね。
ちなみにラトーニュというと、『かみさま~ひだまり』で登場したマリメアの実家です。アリアが幼いころ食べたシロップ漬けの味を覚えていたやつですね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第20話 ラトーニュ卿への応援コメント
ロワニド公は「かみさま・・」のアリアの祖先ですか?髪の色も同じですね。こんな人に敬意を表されるのですからラヴィーリアの人気もすごいですね。厳密には聖女ではないですよね。
作者からの返信
こちらにもご感想をいただきありがとうございます!
>ロワニド公は「かみさま・・」のアリアの祖先ですか?
はい。そういうことでしょう。アリアが幼いころまでは、ミリニール公はアイリア家の当主でしたから。
>こんな人に敬意を表されるのですからラヴィーリアの人気もすごいですね
領地によって、彼女の印象が変わるというのが面白さかなと勝手に思っております。特に領民に人気があるというのは大きいですね。
>厳密には聖女ではないですよね
はい。祝福の上での聖女ではありません。聖女が実在する世界で、聖女と褒めそやされるのは居心地悪いでしょうねw
お読みいただきありがとうございましたー。
第19話 話し合いへの応援コメント
コルニット卿を返り討ちにしちゃいましたね、強くなりましたね。
「エルフの刃」魔王領の近くで取れる魔鉱で作られたものということでしょうか?
>彼を待ち受けていたロシェナン卿が助けに入った
コルニット卿との関係性は少なくとも敵ではないんですね。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>コルニット卿を返り討ちにしちゃいましたね、強くなりましたね
あのラヴィーリアが、容赦なく下着の男を打ちのめすのが絵になるかなと思いまして!w(ならない
>「エルフの刃」魔王領の近くで取れる魔鉱で作られたものということでしょうか?
『かみさま~』では東の魔王領ってのは樹海の奥にあるという話でしたが、その樹海にはエルフが住んでいたことをご存じかと思います。おそらく、何らかの関係があるのでしょうね。
>コルニット卿との関係性は少なくとも敵ではないんですね。
そのようです。同じミリニール公の配下として助けたのでしょうね。自領の民に襲わせるわけにもいきませんし。
ちなみにコルニット家は、『かみさま~陽だまり』に登場した学院の生徒、ルティラの実家です。
お読みいただきありがとうございましたー。
第18話 コルニット卿への応援コメント
ミリニール公の下にロシェナン男爵がいてコルニット男爵は彼らと敵対する勢力ということでしょうか?登場人物が増えるとそこら辺の把握しきれなくなりまして・・・
作者からの返信
続きもお読みくださいましてありがとうございます!
コルニットは、ロシェナンと同じくミリニール公爵の配下なんですよ。同じ内輪の勢力なんですが、ラヴィーリアのソノフ家を憎んでいて、このような強引な行動に出たわけです。要は、これまでの敵とはまた別っぽいんですよね。
ご感想頂きありがとうございましたー。
第17話 行いが聖女ならへの応援コメント
過去の善行が身を助けましたね。ロシェナン男爵が襲撃犯のバックについていたということですね。ただ娼館の女性たちを攫った目的は?王にバレたらまずいのでは?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>過去の善行が身を助けましたね
そしてレコールの手のひら返しですw ラヴィーリアは真剣なんですけど、どうしてもちょいちょいコメディを挟んでしまうんですよね。作者的に。
>王にバレたらまずいのでは?
当然、男爵程度が王都で襲撃なんてさせていたら大問題ですが……。ロシェナンは一見、温厚そうな常識人っぽくありますね。
お読みいただきありがとうございました。
第16話 囚われの聖女への応援コメント
囚われの身に・・境遇の変化が激しいですね。襲撃犯がフェミニストでひょっとして向こうが悪役?魔女の味方の人たちなのか?なら地母神関係者?
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>囚われの身に・・境遇の変化が激しいですね
話を短くするために、できるだけどんどん展開させていったんですよ。私は好きなんですけど、あまりついてきてくださる読者様が居なくてw
>襲撃犯がフェミニストでひょっとして向こうが悪役?
誰が敵で誰が味方か。そこら辺を楽しんで頂けると嬉しいです。それは置いといて、割と拙作って古典的なフェミニスト思想が作品にでることがあるんですよねw
お読みいただきありがとうございましたー。
第13話 残酷にへの応援コメント
カイネ・リトアたちの襲撃がどういう目的なのか?背後に誰がいるか分からずじまいですね。背後の人に暗殺されなきゃいいけど。
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます! 導入のNTRとは全く関係ない話ばかりで読んでくださる方少ないんですよw
>背後に誰がいるか分からずじまいですね
拙作っていつも徹底的にFPSなので、情報が限られるんですよね。主人公が追い込まれる怖さみたいなのが大好きなのが悪いんですけど、普通は悪役側視点もあって読者が把握してるのが普通ですね。
そういうわけで謎だらけですが、そんな相手にはハッタリかまして揺さぶります。
ご感想頂きありがとうございました!
第12話 秘儀への応援コメント
トメリアの賢者が「イズミ」と名乗っていますがまさか転生者?
地母神様の秘儀とは?48手みたいなこと?
いきなりラヴィが襲撃されてますが、娼館の連中が取り返しに来ましたか?ただ「共感治癒」の力があれば大丈夫か?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>「イズミ」と名乗っていますがまさか転生者?
それっぽいですねw
>地母神様の秘儀とは?48手みたいなこと?
もしかするとそう言うのも入ってるかもですが、出産で亡くなるという話が出ているので、その辺の知識かもですね。
>いきなりラヴィが襲撃されてますが、娼館の連中が取り返しに来ましたか?
もしかするとそうかもしれませんが……
>ただ「共感治癒」の力があれば大丈夫か?
手元に武器が残ってますもんね。
お読みいただきありがとうございましたー。
編集済
第10話 再会への応援コメント
かなり粗末な扱いの地母神の神殿どうした?その神殿長と仲の良いジーン何者?
地母神がらみの魔女が聖堂とそれに絡む大賢者に迫害されている、それはなぜ?
そんなに魔女の聖秘術が彼らにとって脅威?
>目を瞑って魔法を求めると、聖秘術と呼ばれる魔法が見える
『かみさまなんてことを」と魔女の聖秘術の定義が変わってる?聖秘術はHによって相手にバフをかける魔法と思いましたけど。
こっちの世界の方が過去だから時間が経って変わったのかな?
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
>かなり粗末な扱いの地母神の神殿どうした?その神殿長と仲の良いジーン何者?
時代が違うと、神殿の扱いも違ったりすのでしょう。ジーンも謎が深まりますね。
>地母神がらみの魔女が聖堂とそれに絡む大賢者に迫害されている、それはなぜ?
>そんなに魔女の聖秘術が彼らにとって脅威?
ここら辺は『かみさまんてことを』の情報を切った方が読みやすいと思います。ラヴィーリアの家族が忌避したように、この時代、魔女の祝福というのはあまり印象の良いものではないということです。
>聖秘術はHによって相手にバフをかける魔法と思いましたけど
それは同じですね。時代の流れで信仰の勢力バランスが崩れることは珍しくないので……。
お読みいただきありがとうございました。
第7話 熱狂への応援コメント
娼館は地母神の魔女だけでなく一般人の娼婦もいるということでしょうか?
流され受け身で生きてきたヒロインが人のためとはいえ相手を攻撃するとは・・成長しましたね。
作者からの返信
こちらにもご感想をいただきありがとうございます!
>一般人の娼婦もいるということでしょうか?
はい、普通に居ますね。むしろ、魔女が商館に居るという――という情報はユーキの時代の話なので、娼館には(普通の)娼婦が居る場所と思って頂いた方が良いです。
>流され受け身で生きてきたヒロインが人のためとはいえ相手を攻撃するとは・・成長しましたね
そう言って頂けてよかったです。むしろ、この展開で、第1話でNTRザマァを期待された読者様を寝こそぎ振り落としましたからwww ついてきて頂けて嬉しいです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第6話 祝福への応援コメント
魔女の力はHして相手を強化するものでしたよね?
この”白い世界”は「かみさまなんてことを」でしたらユウキがHして賢者タイムの時に行って地母神と会うところですよね?どうやって行ったのか?
まだこの世界の描写がピンとこないですが、どんな感じなのか後日知ることができるのが楽しみです。
カルナの気持ちがヒロインに向いていてよかったです。そして善性があることもよかったです。復縁ちょっと希望持てました。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
ワーデンは魔女とは違うので、聖秘術は使えないのです。ただ、系統が同じなので魔女の他の魔法がいくつか使えるのです。
>この”白い世界”は「かみさまなんてことを」でしたらユウキがHして賢者タイムの時に行って地母神と会うところですよね?
賢者タイムw そうです。簡単に言うと、神さまに会うための場所ですね(どういう場所なのかは『王子の~』の最後の方で説明されてます)。ラヴィーリアの場合は、祝福を使った事(受け入れた事)で顕現と共に招かれました(本作では、これ以上説明されないので)
>カルナの気持ちがヒロインに向いていてよかったです。そして善性があることもよかったです。復縁ちょっと希望持てました
はい。カルナにも何かしら理由があるのでしょう。ただ、ここまでした仕打ちに全く責任は無いとは言えませんので、多少、落ちてはくれました。
お読みいただきありがとうございましたー。
編集済
第4話 醜い私への応援コメント
鍵をかけ忘れたのが侵入の原因ですが、入ると決めて食料を食い散らかしたのはキミリですからそんな責任感じなくても・・優しい人ですね。
ちなみにキミリはいくつくらいですか?
2人とも連れ去られましたけどカルナは絡んでいる?ここまでされてどう復縁?
作者からの返信
引き続きお読みくださりありがとうございます!
ラヴィーリアはまだ幼いのでしょう。誰からも優しくされるのが当たり前で、優しくするのが当たり前。どうしてもどこかに甘えが生じてしまう。身体ばかり大きくなるこの世界ではよくあることなのでしょう。
>ちなみにキミリはいくつくらいですか?
いまの所、十にも満たないと表現されてますね。設定では8歳です。この世界で十に満たないとなると、まだこの世界独特の極端な成長の前ですね。
>2人とも連れ去られましたけどカルナは絡んでいる?ここまでされてどう復縁?
ぜひ、最後まで見届けていただけましたら!
お読みいただきありがとうございました。
第3話 枷への応援コメント
いくら不貞を働いたとはいえ公爵家の娘に首輪つけての召使い扱いは大丈夫か?カルナもなかなかひどいな。
買われてきたということはキミリは奴隷ですか?
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます。この辺はまだこんなペースなので普通(?)です。
>公爵家の娘に首輪つけての召使い扱いは大丈夫か?カルナもなかなかひどいな
ですね。これからどうなっていくのか不穏です。
>買われてきたということはキミリは奴隷ですか?
そうです。実のところ、この時代に人の売買は禁止されていないのです。身分的には平民なのですが、奴隷と言う身分が無い時代よりも憐れなんですよね。
ご感想いただきありがとうございました!
編集済
第2話 辺境伯への応援コメント
純水培養された故に男性を意識しなかったから距離感がわからないのか···でもそれならキスは許すというか不意打ちでやられそうだけど、Hまではいかないでしょ流石に!
東の魔王領の近くに婚姻のため送られたら子供すぎて断られたわけですか。
胸元より足が見えた方がはしたない感じなんですね。
作者からの返信
こちらにもご感想を頂きありがとうございます!
>純水培養された故に男性を意識しなかったから距離感がわからないのか···
もうちょっと上手に脳味噌お花畑を書きたかったんですけど、あんまり上手じゃありませんでした。
>Hまではいかないでしょ流石に!
そうですね、まったくです。
>東の魔王領の近くに婚姻のため送られたら子供すぎて断られたわけですか
はい。辺境伯ご存じの方には話が早いw
>胸元より足が見えた方がはしたない感じなんですね
そうです。本作だけでなく、全体的にこの世界はそうですね。全員、外ではブーツですし。
お読みいただきありがとうございましたー。
編集済
第1話 聖女、堕つへの応援コメント
貴族間で結びつきを強めるための婚約で幸い当人同士も憎からず思っているにも関わらず、この不貞はアウトです。婚約者も従者の対応は間違ってないですね。正直暗い未来しか見えない。
途中からのモノローグびっくりしました!
ヒロインの祝福は何なのか気になりますね。
作者からの返信
本作、初コメ戴きありがとうございます!
>婚約者も従者の対応は間違ってないですね。正直暗い未来しか見えない
ほんとですね。そういう話だったんですよ。本当は。皆さんが期待しておられたのもそういう話でした。
>途中からのモノローグびっくりしました!
こういう変なノリが好きだったんです!
>ヒロインの祝福は何なのか気になりますね
もう祝福の話になってる!w
お読みいただきありがとうございました!
あとがきへの応援コメント
お疲れさまでした!って言うのもおかしいのか(笑)
とても興味深く一気読みさせていただきました
ラヴィーリアの幼さを考えると致されててもおかしくないところを…えがった
でも14歳で蝶よ花よとでもないか…未熟な女の子に対する試練としては
なかなか読者としてはおつらいとこでした
がんばれまけんなと…いや結構タフだったしふり幅大きかった(笑)
祝福なければ即ゲームオーバですよね
対魔王用の技術を対人に使用したらスゲーと思えるけど
以前見させていただいたイラストみたいなの相手に使うなら
足りないくらいだし…この世界ヤダコワイ
カルナもあの歳であんだけ奔走したのは頑張ったよなぁ
汚職政治家のお子さんとか立ち位置つらいよなぁなんて…
ハピエン…ありがとうございました!
そしてタグなんて一切見なかったのに今気づきました(笑)
お疲れさまでした!
作者からの返信
おつありです! ねぎらいのお言葉はありがたいです!
本作、一気読みまでしていただきありがとうございました!
>ラヴィーリアの幼さを考えると致されててもおかしくないところを…えがった
ありがとうございます!
そうなんですよ。ラヴィーリアはまだ幼いんですよね、現代人からすると。イズミからの印象が本来は正しいんですけど、周りはそうもいかないし、本人もそう思ってないんですよね。そこら辺の辛い所を楽しんで頂けて本望です。
>祝福なければ即ゲームオーバですよね
ですです。祝福の前の持ち主のタフさが、最初の邂逅の通り支え続けてくれました。突然すごい力に目覚める主人公の精神面のギャップなんかも感じて頂けたなら幸いです。
>以前見させていただいたイラストみたいなの相手に使うなら
>足りないくらいだし…この世界ヤダコワイ
あれ見て頂けましたかw ありがとうございます。
実はあの時代の魔族()と、この時代の魔王とはちょっと違うんですけど、まあそこらへんは追々。
>カルナもあの歳であんだけ奔走したのは頑張ったよなぁ
そうなんですよね。ただ、成人前の領主の嫡男である以上はラヴィーリア以上に責任もあるし期待もあるし、もっと強く生きないといけないんですよね。『ヤドリギの下の物語』のレームリヒト(14)くらいしっかりしてるのが普通な世界です。
>ハピエン…ありがとうございました!
>そしてタグなんて一切見なかったのに今気づきました(笑)
>お疲れさまでした!
こちらこそありがとうございました!
本当を言うとタグなんて見ずに読んで欲しい作品ばかりなんですけどねw
ご感想、たくさんありがとうございました!
第35話 カルナ 4への応援コメント
(,,>᎑<,,)・・・・・・(,,>᎑<,,)b えがった!
作者からの返信
ありがとうございます!
喜んでいただけて嬉しいです! 拙作にしてはちゃんとハッピーエンドっぽい締めをしたお話でした。
登場人物的なものと用語への応援コメント
復縁物…いいっすねぇ
しかも
られてそうでられてない?
いや今回は気持ちは流されていたから
…られた? ん?
デモ…身体的な関係は無かった…ん?
だからかな?
実際1話から怪しいとは思ってたけど
やっぱりでした 笑
実はこの作品読む前に
"寝取られには巨乳が良い"
読んで見ました
そこでビックリ‼️
何か見覚えのある話?
実はいつかは分からないけど
既に読んでました
デモ読み直してみたら
あそこ迄
身体的に寝取られると
気持ちは流されて無いとは言え
復縁しても手放しでは喜べなかった
はい
私、器が小さいので…汗
この作品は
途中からだんだんとバトル物になって来たし
デモそれはそれで良かったと感じてます
最後はハッピーエンド 大円団♪
雑な感想で申し訳無いですが
NTR嫌いだけど
コレならアリでしたし
1話から一気読みしてました
つきはオススメの2作品よみますね
作者からの返信
いやあ、何で選りによってNTR物嫌いなのに復縁物読んじゃうかなあって思うんですけどw
いずれにせよ、ご感想頂きありがとうございます! 本作は全く評価されないと言うか、完全にターゲット層無視して好き放題書いたため、誰も読んでくれなかったやつですw
NTRは気持ち的な浮気ですね。若くて深く考えない浅い浮気でした。
>実際1話から怪しいとは思ってたけど
まあ、雰囲気と勢いだけでNTR感出してましたしね。
その後が完全にファンタジーだったんですけど。
オチはいつもの勢いだけのコメディで。
>"寝取られには巨乳が良い"読んで見ました
何で読むかなあって思いますw
>実はいつかは分からないけど既に読んでました
ありがとうございます。あれもあれでクソミソ言われた作品ですね。まあ、あんなでも共感していただけた方はほんの少し居たんですよね。
>気持ちは流されて無いとは言え復縁しても手放しでは喜べなかった
たぶんあの作品の主人公の芳潔が拙作ではいちばんダメージ受けてる主人公だと思います。その代わり、ヒロインはいちばんのイイ女設定にしてあります。
>途中からだんだんとバトル物になって来たしデモそれはそれで良かったと感じてます
この、ファンタジーにしてはとても地味なバトル、凄く好きなんですよw
>雑な感想で申し訳無いですがNTR嫌いだけどコレならアリでしたし1話から一気読みしてました
ありがとうございます。読んで頂いて感想頂けただけでも感謝ですし、楽しんで頂けたなら何よりです。
>つきはオススメの2作品よみますね
あっちも中途半端なので……。
もしご興味があればシャーレの方は投稿しますね。
第17話 行いが聖女ならへの応援コメント
舌を噛む程度だと治癒される可能性があるんですかね?
作者からの返信
いつも読んで頂きありがとうございます。
主人公本人には自害する勇気は無いと思います。
祝福が恐れ知らずにさせてくれるのは、おそらく自刃のみなのでしょう。それ以外の戦士らしからぬ自害は頭にも無いと思われます。
編集済
第14話 メレア公への応援コメント
カルナくんは何も悪くないのになんだか悪い子のように言われまくる悲劇、浮気女もカルナカルナ言う割にカルナ個人を擁護もしてくれない。
公爵も論点がズレてるのに。
そりゃ婚約は家同士の者でお互いに引き合わされて交際しているのだから、選び放題遊び放題していないカルナくんになんの非があろう
まして家同士をつなぐ婚姻で、敵対勢力に組みした浮気女さん。。
(このあたりの詳細あったかな?バカで終わりでしたっけ、後で読み直します)
作品中の宗教観みたいな物の設定にもよるんですかね
日本も戦前(戦後も)は夜這いや乱交の風土があったり、平安の頃にもすでに夜這いはありましたし、
キリスト教の教えが入ってくる欧州でも様々な考え方と融合して、貴族の初夜権(事実と見るかは諸説あり)とか出てきたわけです。
(まぁ邪魔になったら殺しちゃうとか、奴隷制まであった地域ですけど、キリストはローマ兵にレ○プされてできた子供説とかマリア処女懐胎で親は天使とか、マリア娼婦説とか)
昔はDNA鑑定も血液型判定も無いですしね。
紀元前ローマあたりでも日本でも女性の結婚年齢って男性よりずっと低い傾向にあるんです
(昔は寿命が短かく、新生児の生存率も低かったので、たくさん産むのに一人じゃ足りないという理由も分からなくはない)
(イスラムやカースト、カトリックなどは婚前交渉も離婚も禁止する国はありますし、浮気女は最悪死罪)
そう考えると昨今のファンタジーものでも同じ年とか近しい年齢での設定が多いのはある意味で現代常識に引っ張られ過ぎているのかも?(お話の作りやすさも?)
かつての夜這いや乱交などにも割りと厳格なルールがあったそうです、人妻や未通の扱いから、人身売買まがいのことまで。反すれば村八分。男根崇拝は今でもありますけど。
現代では宗教観以外にも生産性や経済性を理由に性産業や法律、倫理が形成されているという意見もあります。
あれ?何の話だっけ
あ、カルナくん可哀想。(要点ココだけ)
作者からの返信
ここまで読んでくださってのご感想ありがとうございます!めっちゃ嬉しいです!
男主人公に厳しいのは前々からの作風なのですが、女主人公からの擁護、そんなに足りませんでしたでしょうか?この場面であまり男の擁護に向かうと自身の卑下に走ってしまい、あまり好きなシチュでは無かったので控えたのですが。
公爵親子については仕方ないですねー。彼らにとっては過去より今ですし、そもそもどちらも女好きで娼婦でも大歓迎な人たちですしね。
作中の宗教観、風俗、性にまつわる話は、一人称視点の利点を生かすためにあくまで現代の価値観がベースです。そこから現代とは異なる点を少しずつ描いていくことで入り込みやすくかつ、独自の世界観の構築を目指しているつもりです。
物語では余計になる要素も省いています。女主人公が本来この社会ではどのような扱いを受けていたかについても語られていません。
なので、現代では蘊蓄以上の要素でしかない価値観は物語には持ち込んでおりません。例えばこの世界には奴隷という身分の概念がありません。言い回しにしても、現代人を彷彿とさせる言い回しは、ある人物を除いて使わないようにしています。
三人称視点であれば、世界観や設定をガーっとまとめて語ったり、前提を語ったりもできますが、そういうのは自分で読んでて眠くなるのでやらないんですよね。
まあ、この辺の話は本筋にも関わるので上手く伝わっていれば嬉しい所なのですが……。
そういうわけで、カルナが可哀そうなのは仕方ないのです。あと、視点はあくまでラヴィーリアですので、彼女の立ち位置で読めないと、いろいろ伝わらないかもしれません。
ありがとうございました!
第30話 カルナ 3への応援コメント
カルナが身軽になったことでラヴィーリアと復縁できそうでよかったです。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>カルナが身軽になったことでラヴィーリアと復縁できそうでよかったです
可能性が生まれましたね。そして復縁を望んで頂きありがとうございます!
お読みいただきありがとうございました。