最終話 そんなものは無いのにへの応援コメント
"次"また、〇〇で会おう
ってこと…?
最終話 そんなものは無いのにへの応援コメント
春自身も言ってるとおり、つまらない理由よな。
本人に対する執着(ヤンデレ)どころか要は「春を見守る私はステキ☆」だしな。
いや執着があればいいというわけでもないが。
追い詰めた誰もが現実を見ようとせずバッドエンド。
メリーはふたりの間のみ。
なんでこんなことになるのか愚か者ども特に早紀はわからんのだろうな。
「次」でなければならんところが悔しい限りだが、良き「次」であらんことを。
編集済
最終話 そんなものは無いのにへの応援コメント
めっちゃよかったです。
心がズシンと重く、鬱々となるような素晴らしいお話でした!
どうか、善い「次」がありますように
最終話 そんなものは無いのにへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
本人たちには希望のある終わりだけど、なんだか次があったとしても追いかけてきそうな連中で怖いな、と
しかし、追い詰めて残された側は生き甲斐失くしてその後どうするんだろうね
第10話 残念ですがへの応援コメント
早紀が言ってるのは正論と同時に辞書に載るほどのマッチポンプよな。
ライバル女を物理的にも排除するとともに春からの関心も得られ、そして父親も巻き込むことで離れたバトに復帰させる。
よく燃やしてきれいに水掛け。
まあ、合法だし何も悪事でもないし上手いやり方よ。スマートと言ってもいい。
それで元通り(嗤)の日常が戻ってくるかはまた別だが。
第9話 舌戦への応援コメント
正直、タグのメリバがあるから安心して読めん。
今回みたいに引き裂き、欲しくもない名声と愛してもいない恋人を得て世間一般という第三者から見た幸せ(嗤)
でもメリバだしな。
見てて気持ちいいもんじゃない。
第9話 舌戦への応援コメント
人を完全に縛り付けるなんて実質不可能に近いわけだから、下手に追い詰めたってしょうがないんだよなー
第5話 指を切るへの応援コメント
続きが気になる!ここから幼馴染が乱入してドロドロになる気配…… 楽しみだ
最終話 そんなものは無いのにへの応援コメント
「バドミントン」ものを読み漁っていてこの作品にたどり着きました。
最後まで拝読し、スポーツものではなく、現代版ロミオとジュリエットとも言えるようなまさかの純愛ものであったとは! よい意味で裏切られました。凄くよかったです。お★様3つ!!!