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  • 第1話への応援コメント

    少年にお友達ができたのはよかったですけど、カラスさんにとってはちょっぴり寂しかったでしょうね(´;ω;`)
    でも彼の幸せを願って潔く身を引いたカラスさん、立派でした(=^x^=)♪
    またいつか、会えるといいですね~♥

    そして、拙作『猫缶~』へ、素敵なレビューを書いていただき、ありがとうございます!とっても嬉しいです(*´ε`*)チュッチュ

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでくださってありがとうございます!
    嬉しいです!
    猫缶〜は、面白くてレビューを書きたいと思ってたのですが、どこに焦点を当てるか迷い続けてなかなか書けなかったです(笑)いろんな要素があって、楽しく読ませていただいてます!

  • 第1話への応援コメント

    うーん、好き。

    淡々と語られているようで、しっかりと味わいのある掌編です。
    最後、カラスが飛び立つとき、少年は別れを悟ったのに対し、隣にいた少年ははしゃいでいたというのが印象的でした。

    作者からの返信

    ねすとさん、コメントありがとうございます!
    好きと言っていただけて、とても嬉しいです!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ルシファー、というネーミングがちょっと中二的で面白いなと感じたりもしましたが、最後はなんとも切ないお話でした。
    なにかの折に、夢の中ででも再会できたらいいな……と思っています。

    作者からの返信

    五色ひいらぎさん、読んでくださってありがとうございます!
    コメントと★も、すごく嬉しく光栄です!
    少年少女時代の動物と通じ合う体験や、それが失われていく悲しさを書いてみたいと思った作品です。

  • 第1話への応援コメント

    せつなくもとても温かいお話ですね。
    少年は友達のために羽を抜くことはありませんでしたが、どうしようとためらっているのを見透かして自ら羽を与えるシーンは、印象的でした。
    もう会えないのは寂しいですが、友達がいなかったときに少年を勇気づけていたのはきっと、間違いなくルシファーですね。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    はる🌸さん(マークちゃんと出なくてごめんなさい)
    読んでいただいてとても嬉しいです!
    素敵なコメントもありがとうございます!
    人見知りだけど動物とは通じ合う気がしていた子ども時代のことを思い出しながら書きました。

  • 第1話への応援コメント

    タイトルに惹かれて読ませていただきました。

    切ないけど、心が温かくなるような優しい物語だと感じました。

    他の作品も読ませていただこうと思います。

    作者からの返信

    広沢長政さん、読んでくださってありがとうございます!コメントとレビューも、光栄で嬉しいです!
    主に童話のようなものを書いているのですが、今はチャレンジとしてラブコメも書いてます。もし他の作品も読んでいただけたらとっても嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    少年とカラスの交流がどのように進んでいくのかを読み進めて、最期にこうなったかと感慨を覚えて、深いお話だと感じました。
    カラスの心情がリアルで、(カラスって、人間のことをこう思っているんじゃないか?)と感じるほどでした。
    見事な作品で、素晴らしかったです。

    作者からの返信

    川端春蔵さん、コメントと星をありがとうございます!とても嬉しく光栄です。人間と動物の交流というのが、好きなテーマなので書いてみました。

  • 第1話への応援コメント

    最後の文が、とても印象的です。
    他の作品のように長くはないけれど、この一文で、短いけれど、とても充実した作品になっている気がします。
    素晴らしかったです!

    作者からの返信

    dekopinさん、コメントありがとうございます!
    このお話は、友情と恋がまだ未分化の時の切なさみたいなものを書きたかった作品です。大人になるとなくなっていく感情ですよね…。私は勝手にBL的だと思っているのですが…。
    読んでくださって、本当にありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    何か、胸に残るお話ですね。

    友達とは、せつない、考えさせられました。

    応援してます!

    作者からの返信

    野松 彦秋さん、読んでくださってありがとうございます。
    お互いに全く同等の友情は無いのかも…と思って書きました。胸に残ると言っていただけて、すごく、すごく、うれしいです!!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    前二作とは、少しテイストが異なるけれど、底に流れている、優しさ、温かさは同じ。切なくて、胸がキュンとなるけれど・・・。もしかしたら、カラスは幸せな思いで少年を、どこかから見つめているのかな?lewiskyさんの世界観、大好きです!

    作者からの返信

    いつも読んでくださってありがとう~!!
    ちょっとせつない、は青春の醍醐味かも、ですよね。
    通り過ぎると懐かしく思い出すもの...
    そんな風に感じてもらえるなら、とってもうれしいです!!

  • 第1話への応援コメント

    なんて繊細なお話!
    成長するということなのか、新しい扉を開けるということなのか、何と言ったらいいかわかりませんが、何かを得るということは、時に何かを失うということで、痛みを伴ったりするものですよね。
    そういう世の摂理みたいなもの(?)が切なく描かれてて、ウルッとしちゃいました。

    ちなみに、カラスって頭がよくて人の顔も覚えるっていうので、このお話みたいなことが実際起こることありますよね。
    ふだんは嫌いなカラスだけど、ちょっと親近感湧きます。。。

    作者からの返信

    早速読んでくださってありがとう~!!
    このお話は、もともとは新見南吉「ごんぎつね」へのオマージュとして書こうとしたものです。ごんぎつね、オスカーワイルドの「幸福な王子」「ナイチンゲールとバラ」の中の一方通行の愛、報われない自己犠牲みたいなものが書きたかったのですが、どうでしょうか...
    ここに出てくるカラスは一応、やさぐれイケメンカラスです(笑)