第18話 私じゃない。への応援コメント
なんで証明写真て、笑ったらアカン、みたいな圧があるんでしょうね。呵呵大笑、とは言わないから、彼女さんが言うように、多少笑ったってええやん、と思います。でないと余計に、人相悪い顔になるし。証明写真なのに。
そうかー。どんな顔すればいいのか迷うからか。腑に落ちました。
作者からの返信
ほんまそれ!ですね。
証明写真て言われると、なんか真面目な顔せなあかん、て反射的に思ってしまって。迷って、怪しい顔になるくらいなら、思い切って笑うのありですよね😅
第17話 舞い込んでへの応援コメント
花粉症が治まったようでなによりです。
幸せって、力んでるとつかまらないかもしれないですね。欲を捨てると舞い込んでくる…。
>「自分の幸せは自分でつかむの! ひとからもらうもんとちゃうねん」
でも、彼氏がやさしくつかんだ幸せは、アナタが大きく関わってるのとちゃいますのん…?
(〃∇〃)
作者からの返信
ふふふ。もしかしたら、いえ、きっとそうかもしれませんね^^
なんにしても、彼女は自分で納得しないと気がすまないようです……。
読んで下さって、素敵なコメントもありがとうございます^^
第16話 飛んでいる。への応援コメント
ワタシも花粉症ですが、彼女さんにくらべたら軽症も軽症だな…。お気の毒に。
買ってきてもらった薬が合うといいね。
作者からの返信
今のところ、小青竜湯が一番合っているようです。とはいえ、一回スイッチが入ると、なかなかおさまらないので、つらいつらい。😅
第14話 研究?成果。への応援コメント
カラス、魅了の魔法まで使えるのか。賢いといわれるだけのことはある。おそろしい鳥…!
作者からの返信
カラスの仮面?😅 をかぶったおそろしいこたちです。笑笑
最近うちの物干し竿に止まっていた二羽のカラスの兄弟は、昨日は来なかったので、どうぞこのまま、と願っています。
読んでくださって、楽しいコメントもありがとうございます😊
第13話 月が……への応援コメント
ややこしいですよね。単純に月を愛でたいだけのこともあるのに。夏目漱石も罪な和訳をしてくれたものだ。意味知らない人には通じないのに
(^_^;)
作者からの返信
まだ日本に「私はあなたを愛しています」という表現が一般的ではなかった頃(今もそんなに一般的ではありませんが)、お弟子さんか学生に、I love you.ってどう訳したらいいでしょう、と訊かれて、月が綺麗ですね、とでも訳しとけ、と答えたとかどうとか。都市伝説だとも言われていますが^^;
でも、綺麗なものを見て、綺麗だと思う気持ちを共有したいな、という思いを言葉にしたと思えばいいのかな^^;
読んで下さって、コメントもありがとうございます^^
第10話 お祭りの日に② への応援コメント
ジャンプ!いい考え。ゲタとか草履じゃ絶対できないですよね。やるなぁ。
シニアカップルが1位はちょっと意外でした。競ってる段階では、双子ちゃんが1位、主人公たちは2位かなと思ったので。シニアカップル、きっとすごくすてきな写真だったのですね。
そして定番の、花火より彼女に見とれる彼氏…
(〃∇〃)
作者からの返信
そうそう。ゲタや草履じゃできないわざ^^;
彼女のためなら、アイデアひらめいちゃう彼です。
シニアカップルは、よほど素敵な雰囲気だったんだと思います。こんな風に年を重ねていきたいなあ、って憧れるような。
予想しながら読んで下さったんですね^^嬉しいな。
読んで下さって、楽しいコメントもありがとうございます^^
第19話 でっかい望み。(最終話)への応援コメント
あらあらあら、まあまあまあ(≧▽≦)
ごちそうさまです&おめでとうございます\(^o^)/
可愛らしいふたり、素敵なハッピーエンドを、ありがとうございました♪
作者からの返信
思わず、あらあらまあまあ言いたくなってしまう、2人のシーンです😊
この先も時に緊迫感?や緊張感?を味わいながら、彼はがんばって行くことでしょう。
読んでくださって、素敵なコメントもありがとうございます😊
第9話 お祭りの日に①への応援コメント
いやああああ〜なにこれ、いちゃラブってやつか〜
(〃∇〃)
ええ男っぷりや〜
これはホレ直しまんなぁ〜
(↑アンタ誰)
ごちそうさまです〜
(なぜかワタシの方が落ち着かない)
作者からの返信
おおお。ええ男っぷり、といわれるとは。彼、めっちゃテレてます~。
とにかく、彼女のためなら、必死の彼です^^
第3話目くらいまでは、コメディ要素強めだったんですけど、彼の思いが強すぎて、いつのまにか、ラブ>コメディに……。
読んで下さって、コメントもありがとうございます^^
第8話 誰かが掃除機をかけている理由。③ への応援コメント
なるほど、翼を広げにくくしちゃう!ナイスな発想でんがな〜。
ちなみにうちの近所のアパートは、燕の優良物件らしいです。
そういえばこの前、家のそばを珍しく鳩が歩いてたけど…ま、まさか、物件の下見に…。
作者からの返信
でしょでしょ。必死で考えましたがな~。
一番効果があったような。
燕は縁起がいいって言いますよね……^^;
鳩とたたかって以来、あの子たちを平和の象徴と思えなくなりました^^;
読んで下さって、楽しいコメントもありがとうございます^^
第19話 でっかい望み。(最終話)への応援コメント
うわ~、キレイなハッピ―エンド、嬉しくなります。
この二人、温かくて、どこかくすっと笑ってしまうような関係。
う~ん、私の理想の恋愛像かもしれません。
楽しませていただきました♬
作者からの返信
嬉しい言葉をありがとうございます^^
いいときばかりではないことも、わかっているけれど、
それは、また先のこと。
お互いを大好きで、大切に思っている2人なので、きっと、いろんな局面も、一緒に乗り越えていけるかな。
最後まで読んで下さって、温かいレビューコメントもありがとうございます^^
第5話 彼女が遠くに引っ越した理由。 への応援コメント
ああ〜そういう意味でしたか。
彼女さん、ちょっと心臓に悪いなあ。
でもよかった〜。
ラブラブですな。
作者からの返信
ふふ。そうなのでした。
少し気の毒な彼。でも、よかったよかった……です^^
読みにきてくださって、コメントもありがとうございます^^
第18話 私じゃない。への応援コメント
仕事で、他人のマイナンバーカードのコピーを見る事があるのですけど、この間、思い切り笑顔の写真のマイナンバーカードのコピーがあって、ちょっと驚きました。
これ、こんなに笑っててもいいんだねーって、会社の人と(笑)
作者からの返信
そうなんですね。もしかしたら、その人、この彼女かも? 笑
でも、ほんとに思い切り笑っててもいいんですね。びっくり。
微妙な顔するより、私も次回10年後には、思い切って笑ってみるかもしれません^^;
第4話 彼女が遠くに引っ越す理由。への応援コメント
あら、あらら。
少し遠くか。ちょっと、心穏やかじゃいられないですね。
作者からの返信
そうなんです。到底心穏やかではいられない彼です。
この先の2人もどうぞ見守ってやってください。
読んでくださって、コメントもありがとうございます😊
第18話 私じゃない。への応援コメント
笑顔の証明写真って、ちょっと怖いかも(笑)
このての写真、確かによく写ったことないや(笑)
作者からの返信
ふふ。そうですね。証明写真で笑うってどうなん? って気もします 笑
ただ、もしかしたら、どっちつかずの顔が敗因なのかもしれないと、これを書きながら思ったのです。
第2話 彼女がアンラッキーな理由 への応援コメント
えーと、それ、遠回しに好きって言われてる気がするんですが、ソコはスルーなのっ!?
(〃∇〃)
作者からの返信
ふふ。そうなんです。気づいているのかいないのか。
ちょっとぬけてる彼なのでした^^;
読みに来てくださって、コメントもありがとうございます^^
第1話 ……いや、そこそこでええねんけど。への応援コメント
スミマセン。御作エッセイだと思い違いしておりました。
でも、めっちゃおもしろそうですやん。
ムキムキの人って、筋肉を擬人化する表現多い気がします。ノリがすごくよく伝わってきました。
作者からの返信
KACのテーマで、筋肉がお題だったときの短編です。お題のそれぞれに共通する彼と彼女を出していたので、あとで、一つにまとめたのです。
この先も楽しんでいただければ嬉しいです^^
読みに来てくださって、コメントもありがとうございます。
第17話 舞い込んでへの応援コメント
素敵な桜の木の下での二人のやりとり。
幸せが伝わってきます。
彼女さんに桜の花びらが舞い降りて、めでたし、めでたし
作者からの返信
今日は満開の桜が咲いています。
幸せも花びらも、むきになって追い求めていると手に入らなくて、ふと穏やかな気持ちに戻ったときに、飛び込んでくるものなのかも……^^;
第16話 飛んでいる。への応援コメント
彼女さんの気持ち、すごい分かります>.<
わたしも今年は一時期そんな感じでした……合う薬に出会わないと、ほんとに辛い(T_T)
「う゛」って、なりますね(・・;)
作者からの返信
ほんまそれですね。う゛、って感じで。一度スイッチが入ると、雨の日でも風がない日でももう関係なくなって。彼女もどうやらそんな状況のようです……^^;
第16話 飛んでいる。への応援コメント
花粉症、つらいですよね。
でも、怒られるかもしれませんが、つらそうな彼女さんちょっとかわいい(笑)
目がうるうるしてるところなんて、夢見がちな感じがして、ぐっときます(笑)
作者からの返信
花粉症、ほんとにやばいです。
私は、杉檜ではなく、他の草花系にやられます。もうむり、しか言葉が出てこない 笑
第9話 お祭りの日に①への応援コメント
思いがぎゅっと詰まった素敵なエピソードですね(^^)
作者からの返信
ものは考えよう、というか工夫次第で、素敵な思い出にもなりそう、ってことで^^
読んで下さって、コメントもありがとうございます^^
第7話 誰かが掃除機をかけている理由。②への応援コメント
動物はときにけっこう厄介ですよね(^^)
作者からの返信
ほんまにそうですね。けっこう厄介です。^^;
ベランダ、使わなくてもたまには出とかないといけないみたいです。笑
第5話 彼女が遠くに引っ越した理由。 への応援コメント
素敵なサプライズでよかった、よかった(^^)
作者からの返信
彼にとっては、めちゃくちゃ、ハッピーなサプライズですが😅
それまでの動揺を思うと、かわいそうな気も 笑
読みに来てくださって、コメントもありがとうございます😊
第14話 研究?成果。への応援コメント
カラス、確かにかわいく見えないこともない(笑)
近所で、なんかい襲撃されても、
ゴミをそのまま出してる家があります。
もうちょっと工夫しようよ、と思いますね。
ゴミが散らかってるのを見ると、やっぱり嫌なものです。
作者からの返信
チラシで中身を上手く見えないようにしているおうち、どんな方が住んでいるのか知らないのですが、実に端正なたたずまいのゴミ袋を出されるので、秘かに、師匠!と呼んでいます。笑
第13話 月が……への応援コメント
月の表現がめっちゃ素敵です。
とろりとした金色から青みがかって透き通っていく…そりゃ、夏目漱石もそういう訳し方したくなるなーと思ってしまいました。
ちなみに私はパートナーに「月が綺麗ですね」と伝えたら、普通に「いわれてみればそうかも」って返ってきて伝わりませんでした泣
作者からの返信
なんとかして、綺麗な月の様子を表現したいなと思っていたので、
素敵と言って下さって、ありがとうございます^^ 嬉しいです^^
多くの場合は、そういう反応ですよね。きっと 笑
でも、誰かと、月が綺麗やね、そうやね、って言い交わせるだけで、幸せなのかもしれないな、と^^
読んで下さって、素敵なコメントもありがとうございます^^
編集済
第10話 お祭りの日に② への応援コメント
二人の中でおみくじや写真コンテストなどステキな想い出が追加されましたね(*´艸`*)
でも結局はどんな想い出が増えて……というよりは二人で共有して笑ったり苦笑いしたりできる事が増えたのが嬉しいですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
二人でスニーカーと浴衣で回った夏祭りは、いつかの夏に、お祭りの日に……二人で思い出さ事でしょう(*´艸`*)
ステキなエピソード、キュンキュンしました!(≧▽≦)←絶叫
作者からの返信
そう、どんなことをしたか、そのものだけでなくて、どんな思いを共有して、どんな時間を過ごせたか。それが、2人にとって、とても大事なことなんだと思います。
このシリーズは、もともと、ふつうにコメディをかこうと思って始めたものだったのですが、いつのまにか、キュン多めになりました😅
読んでくださってコメントもありがとうございます☺️
第9話 お祭りの日に①への応援コメント
これはカッコいい!(≧▽≦)
落ち込む彼女のために下駄を買うのもドラマみたいでステキですけれど、あえてスニーカーに履き替えることで……より彼女の、二人の心に残るエピソードに(*´艸`*)
キュンキュンします(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
彼女の一言で、いつも奔走しちゃう彼です。
カッコいいと言われて、きっとテレていることでしょう^^
キュンキュンしてもらえて、めっちゃ嬉しいです。
読んで下さって、コメントもありがとうございます^^
第5話 彼女が遠くに引っ越した理由。 への応援コメント
おおお!そういうことだったんですね(≧▽≦)
これはもう、抱きしめちゃいますよね!泣いちゃいますよね!。・゚・(ノ∀`)・゚・。
作者からの返信
ふふふ。そうだったんです~^^笑
彼の動揺っぷりと、その後の顛末、楽しんでいただけたようで良かったです^^
読んで下さって、コメントもありがとうございます!
第4話 彼女が遠くに引っ越す理由。への応援コメント
ちょっとはらはらするシチュがありましたが、お泊りも含めてラブラブなんだなあと思ってたらまさかの引っ越し!Σ(゚Д゚)
これは眠れないですよね。
ショックですよね。
はらはら( *´艸`)
作者からの返信
そうなんです。うまくいってると信じ込んでいた彼には、衝撃の事態。
さて、この先2人はどうなるのか? ぜひ見守ってやって下さいね^^
読んで下さって、コメントもお☆様もありがとうございます。嬉しいです^^
第10話 お祭りの日に② への応援コメント
マイナスをプラスに、とってもいいですね!
最初がマイナスだと、普通からのプラスよりも格段に嬉しくなるものですし。
素敵です♪
確かに。
花火見ているひまないかもですね(笑)
作者からの返信
ものは受け取りよう、考えようで^^ 彼女のお祭りの日の記憶をハッピーに出来ただけでも、彼は満足で、その上、その隣にいられれば、ほんと花火見てるひまないくらいワクワクで 笑
読んで下さって、コメントもありがとうございます^^
第10話 お祭りの日に② への応援コメント
とてもいい花火、二人を祝福しているよう。
ノリノリでお祭りを楽しめるって素敵です。
もう、二人だけの世界ですね
作者からの返信
たぶん、2人とも、ほとんど花火、見てないんじゃないかしら 笑
お祭りの夜って、なんか不思議に高揚しますよね^^
読んで下さって、コメントもありがとうございます^^
第9話 お祭りの日に①への応援コメント
優しい…これは泣いちゃう優しさです!
素敵です〜( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
のんびりやの彼だけど、こんなときに、見せてくれる優しさが彼女には嬉しくて。^^
読んで下さって、コメントにお☆様もありがとうございます!^^ 嬉しいです!^^
第9話 お祭りの日に①への応援コメント
彼氏さんのちょっとした気遣い、素敵ですね。
できそうで、なかなかできないこういう気遣い。
大切にしたいですね
作者からの返信
いつもはしっかり者の彼女のうっかりミス。2人おそろいなら平気かな? こんな気遣いのできるところが、彼の魅力かも、です。^^
読んで下さって、コメントもありがとうございます^^嬉しいです^^
第8話 誰かが掃除機をかけている理由。③ への応援コメント
むっちゃ好き!!
この彼女!!!
こんな子が近くにいたらすごい楽しいし嬉しいし大事にしたいと思うよね。
一気に物語に引き込まれました。
作者からの返信
わお。めっちゃ嬉しいお言葉!
自分で書いてて楽しかったので、そう言っていただけるとすごく嬉しいです^^
彼のちょっとぽわんとした感じも、彼女とちょうどいい取り合わせかな、と。
読んで下さって、素敵なメッセージもお☆さまもありがとうございます^^
第19話 でっかい望み。(最終話)への応援コメント
あらまあ、おめでとう。
特別なシチュエーションを作らなくても、するっと言えるところがステキ。お幸せに。
こうなるだろうなとなんとなく予測がついて、そんな終わり方がベストな、等身大で理想的な関係ですね。
楽しませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ほんとに、思わず、あらまあ。という声がでてしまう、そんな2人の、めでたいシーンです^^;
2人でいれば、特別なシチュエーションなんてなくってもいいんですよね、きっと。
読んで下さって、素敵なレビューコメントもありがとうございます^^ とっても嬉しいです!
2人の日常がこの先も、きらきらしながら、幸せに続いていったらいいな、と願いつつ……。