編集済
第74話 成人祝い2への応援コメント
今は亡き養母ルイーサさんも、ユリアンネをもっと愛でたかった事でしょうね。(゜ーÅ) ホロリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、子供達の成長を見ていたかったかと
編集済
第70話 麻薬騒動の後への応援コメント
中毒患者がいるだろうから、そのうち、禁断症状出て、わかるんじゃないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
短い店舗運営中に買わされてしまっていた中毒者は
居そうですので、禁断症状も出てくるでしょうね。
店舗跡に、治療院の紹介の張り紙を出すことはしているはず・・・
編集済
第68話 麻薬騒動2への応援コメント
ダメだよ~
自分の情報を漏らすのは自己責任だけど、友達の情報を漏らすのは、友達を無くすからね~
例え、上司でも
特に、上司なら余計に
とりあえず、この場に正座させて、なぜ、情報を上司に言う前に本人に言っていいかの確認を取らないのか、取らないということが、どういう意味を持つのかを延々と教えこんであげよう
もちろん、上司の前で←聞く方の心構えとしても必要
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、彼はその辺りの認識が甘い子なのです。
ただ、彼女もそれをその場でも指摘できないのです。
第68話 麻薬騒動2への応援コメント
いままでの世界観からして店舗構えるのに役所の申請とかギルドの資格とか要らないのは意外ですね
でも壁に囲まれた街という限られた土地すら管理されてないとは思えないし壁の外にスラムでもあるのかな
そうでもないと父親やオトマンも財産を後代に残そうとする立派な人から若者に跡継ぎを押しつける迷惑な人に認識が変わってきますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、店舗は勝手に出せてしまいます・・・
許可証の掲示などルール化しても取り締まるほどの
余力が無いので
第68話 麻薬騒動2への応援コメント
友達の薬を信じるのは良いけどさ
その友達(身元を隠したい女の子)を積極的に危険な状況に晒していくのは普通に胸糞な男だと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、悪気がなくこういうことをする人って
結構いますよね
第63話 再び21階層への応援コメント
加熱すると毒性の消える毒物を探さないの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。
今のところは薬にも使っていて手元にあるトリカブトを
使用している感じです。
第61話 商品拡張の検討への応援コメント
主人公はずっと姉に実力を隠すつもりなんだろうか。
跡継ぎ問題は本屋見習いになった事でほとんど解決してるし、妹達が命懸けで頑張っているのを知っているのに嫉妬したり他人の評価を気にするような器の小さい子でもないだろうし。
こそこそしてても完全に封印してるわけでもないし薬も魔法もいつかはバレる事。
他人のせいにして縛りプレイするの相手にも失礼過ぎるし、早いとこの不健全な現状を打開出来れば良いのだが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですよね。
もう少しお待ちくださいませ
第11話 写字生見習いへの応援コメント
唐突で詳し過ぎる前世雑学に字数稼ぎ感を覚えました
それとも、これから本好き○下剋上が始まるんでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前世記憶は少しですが、この世界での羊皮紙や書籍についての
記述が長かったでしょうか。すみません。
一応、書店員見習いなので、というレベルに触れたつもりでした。
第51話 銅級冒険者への応援コメント
戦闘力だけなんだ
そうすると回復サポートとかはランクが上がらないね(>_<)
つまり、上位のところには行けない(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、単純戦闘職でないと厳しく思えますよね。
機会がある際に触れますが、もちろん別観点はあります。
今回の6人は皆、回復役とかではないのでその表現に留めています。
編集済
第44話 他冒険者3への応援コメント
|ω・*)怪しいね
連れてきてないし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただ、怪我人を動かすのを避けたいという理屈もありますので、
完全に疑うわけにもいかず。
この後の展開、お待ちくださいませ。
編集済
第37話 ハイオーク2への応援コメント
|ω・*)顔全体を水魔法で覆えたら、窒息で、全身丸ごと使えるのにね~
………………………………………………………………
頑張って、練習だね~(//▽//)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですよね。
でも、火は燃えるものがあれば顔や体に残りますが、
単なる水はすぐに流れ落ちるので、顔を洗ってあげた程度に
なってしまうかと。
特定の場所に維持するための工夫が必要で。
そこまでの技は習得できていないのです
第33話 6人最後の長期攻略2への応援コメント
別作品の主人公との邂逅はないかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと思うのですが、私の頭が混乱しそうなので
現時点では構想できていないです。すみません
第30話 冒険者パーティーへの応援コメント
そこまで恥ずかしいチーム名じゃないなww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけますと幸いです。
マシなものもあるでしょうが、
基本的には「厨二」的な名前に溢れる、という流れで
編集済
第2話 プロローグ2への応援コメント
〉魔物が他の生物と決定的に異なる理由である魔素の塊である魔石である
一文の中にこれだけ「である」と入るのは故意なのかな?
意識してないのであればもう少し言い回しを変えてもいいのでは?と思いました。
面白そうなので今後も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
取り急ぎ真ん中の「である」を「の」に変更いたしました。
まだまだ変なところが残っているかもしれませんが、
どうか引き続きよろしくお願いいたします。
編集済
第2話 プロローグ2への応援コメント
> 剣士はゴブリンの血で汚れたショートソードをゴブリンの腰巻きで拭っている。
血よりも臭そうな布で拭ってるな…って思ってしまったw
作者からの返信
ご覧いただきコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、臭そうですね・・・
例えダンジョンが新規に生み出した魔物であっても、その布は。
錆びる、切れ味が悪くなる等よりはマシでしょうけど・・・
第9話 見習い勧誘2への応援コメント
企画から来ました
読みやすいうえ仰る通り短く纏められていて、するするっと読まさせていただけました♪
まだお話し的には初期段階、ヒロインであるユリアンネが前世の記憶を取り戻し、その才能に目を付けられスカウトされる、って所ですが、早くも続きが楽しみですね♪
作者からの返信
ご覧いただき、コメントまでありがとうございます!
はい、まだ出だしですが、
引き続きご覧いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第75話 薬納品の注意への応援コメント
更新お疲れ様です、品質の良いポーションなら売れるのは仕方ないですが、まだまだ確固たる地盤築いたわけではないので身元知られるのは避けたいですわな、信頼できる後ろ盾、出来るといいんですけど?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、売れるのはありがたいのですが、変な話になるのも
困りものでして