応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結お疲れ様でした!

    最後どうなることかと思いましたが、やはりツカサンは、黄金聖闘士よりもビッグでグレートな小宇宙の持ち主だったってことで^^;

    面白かったです!

    ではではノシ

    作者からの返信

     応援ありがとうございました!無事ツカサンは結婚できました!
     小宇宙を持っているかわかりませんが、鋼鉄の心で空飛んだり(海外旅行)海を進んだり(豪華メガヨット)地を進んだり(廃線紀行)してます。

     四谷軒先生の描く、歴史の細部への観察眼が冴える作品には程遠く、ほにゃほにゃした作品となりましたが。

     それでも美しい日本の城やそれを築き上げた先人の偉業に触れて頂き、今では失われた盛観に思いをはせて頂く一助となれば、城好きとしてはこの上無い喜びです。

     四谷軒先生の作品も楽しみにさせて頂きます。

     ご声援ありがとうございました。

  • 弱さを認められる強さ。
    それが誰しもあるかというと……。
    しかしツカサン、どうなってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     ご意見を頂き誠にありがとうございます。
     200回を超える諸国諸城巡りも、もうあと2回で完結する予定です。

     最初はあくまで城描写を案内する代弁者というだけだった筈の司ン、いつの間にか強すぎる鉄の心臓の持ち主になってしまいました。
     どうしてこうなった?作者もわかりません。

     最後までお楽しみ頂けたら、これ以上の幸いはありません。

  • 継サ(笑)
    侵略者相手に、きっと「JET」の効果音でアッパーを決めたんでしょう(違)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます、しかし日本はギリシャ十二神と戦う予定はありません。
    …ってそれ継之助違う、武士や!
     意識せずにネタを繋げてしまいました。いや18世紀から飛行機作ってた日本なら19世紀半ばにはJET!くら作ってただろうなって単純な考えでした。

     明治維新が無く、河井継之助と坂本龍馬が共闘する?!
     19世紀中ごろの英傑が団結して日本の危機に対処する架空歴史ジャスティスリーグ!
    …そんなの知識がなくて書けません。無念。

    編集済
  • そいつに触れることはフラグを意味するッ!!
    ……って奴ですね(笑)

    いよいよこの物語もラストラン。
    頑張って下さい!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     ご感想を頂き有難うございます。大変な励みとなります。
     懐かしの〇オー来訪者、ちょっと入っています。司ンは弟の漫画を読んでいますので。

     このお話、歴史改変のお陰で現代アジア史が…あんまり変わっていませんね。
     でも登場人物にとって「日本に助けて欲しかった」という思いは強かった様で、容易に判断できるところではなかった様です。

     私もかつて、ボートピープルとして日本に保護された方々と会う機会がありましたが、非常に複雑な気持ちでした。
     現実でも容易に判断できる問題ではありません(乱暴を働く連中は問題外として)。
     主人公がこの話から距離を置いたのも、作者の体験から来ています。
     もしかしたら今後直面して決断を迫られる事があるのかもしれませんが。

     今後日本海岸の諸城を高田とか金沢とか福井とか回る予定で、それが旅の終わりになります。今しばらくお付き合い頂ければ幸甚です。

    編集済
  • えっ、有名じゃないんですか^^;
    まあ、わかりづらいし、暗い話ですが。

    面白かったです。

    旧年中はお世話になりました。
    今年もよろしくお願いします。

    ではではノシ

    作者からの返信

    新年おめでとうございます。
    早々にコメントを頂き大変うれしく思います。
    >えっ、有名じゃないんですか^^;

    何とも四谷軒様らしい頼もしいリアクション!
    元旦早々初笑いさせて頂きました。
    大河の中ではマイナーな方かなと。意外と健闘したらしいですが。

    本日はメジャーな「独眼竜政宗」の舞台をお届けする予定です。

    編集済
  • 官兵衛や右近、有楽や如安がクリパしてクリプレ贈り合っていたら……何か凄い絵ですね^^;

    面白かったです。

    メリークリスマス!

    ではではノシ

    作者からの返信

     御降誕おめでとうございます。またコメントを頂き有難うございます!

     ご指摘の様な、切支丹禁教が無い状況での幕府上層部でのクリスマス…はさすがに無さそうなので、島原の乱後の後始末を幕府が黙認して、それが寛永の飢饉対策になった、みたいな話に落ち着きました。

     やはりクリスマスはミサあってなんぼなのでそっちの描写が長くなりました。
     しかし当時のミサはラテン語だったと思われますし、どこまで正しい描写なのかはもっと調べてみなければ。

     ご評価頂けて大変ありがたく思います。私にとって最高のプレゼントです。

  • 盛りだくさんな歴史ネタ、テンポの良い文章、ニヤつきながら読ませていただいています!面白いです!

    作者からの返信

     コメントを頂きありがとうございます、過分なお褒めを頂き恐縮です!
     初期は歴史改変物として、後半は改変された歴史から派生した現代を楽しむ話になっています。
     魅力あふれる今は無き名城巨城の数々をどこまでお伝えできている事か不安もありますが、今後ともご感想をお聞かせ頂ければ幸甚です。

  • 宇和島~高知ルートは歴史的にほとんど使われなかったんでしょうね。むしろ九州行くみたいな感じだったのでしょうか。

    作者からの返信

     コメントを有難うございます、大変な励みになります。
     歴史的には宿毛街道があり、お遍路さんが通いましたが、長距離の峠道のため往来は苦労した事と思います。
     今でも高知西端近くの宿毛(土佐くろしお鉄道終点)、宇和島南の津島間は高速もありません。
     なお宿毛には2019年まで九州の佐伯行フェリーがあった様です。

     色々調べている内に「バスをチャーターしないと時間的に厳しいかな?」などと考えつつ、結局かつて存在した特急を爆速で復活させる事になりました。
     その旅路を描いてたらいつもより長くなってしいました…

  • 田沼意次は、次が名門中の名門の松平定信だったのでその対比で余計に落とされたところもある感はしますね。

    その理由を考えていて閃いたことがありましたので自作でも取り上げてみます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございました!書く上での励みになりますが、特に今を時めく???田沼意次の城とあってコメント頂けました事、とても嬉しく思います!

     超堅物の松平定信にとって「新規築城など例外は認めぬ!」とかいう生真面目な性格もあるのでしょうが、血筋による逆恨みや嫌悪感、というのもあったのかも知れません。

     いずれにしろ今は先代伊達藩が寄進した石垣が、現代の家屋の基礎にわずかに残っているだけなのが哀れでなりません。

     川野様の作品のこの先、楽しみでなりません。

    編集済
  • 帝「古今伝授させるから、田辺城の細川には手ェ出すなや」
    の田辺城ですね^^;
    ……こんなチートが許されるから、細川は怖い(笑)
    なんだかんだ言って、山崎の戦いのあたりも生き延びてるし、ホンマチート^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     コメント大変な励みになります、有難うございます!
     流石、古今伝授を御存知で…
     この物語、歴史マニアから見たらどうなのかー…
     でも面白かったと言って頂けたのは何となく九死に一生を得た様なカンジです。
     山陽山陰編もそろそろラスト、次は信越東海・親孝行旅行を考えています。

    編集済
  • 151.ギャグ爆弾への応援コメント

    モンティパイソン、Youtubeで幾つか見ましたが、哲学者サッカー以外はイマイチどこにツボがあるのか分かりませんでした(笑

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!大変励みになります。

     大学の頃話題になった物の、川野様同様の意見もあって「見る人を選ぶ」という結論になったのを思い出します。
     何故か娘(当時5歳)が大好きだったりします。

  • 歴史改変というジャンル(?)が出て来てもう大分経ちますが、アフター歴史改変という御作は新しいですね。
    そしてその歴史改変の結果、正史の世界――われわれの世界だと見られないお城が見られるというのが非常にオイシイと思います。
    時折見られる、史上の非道な輩への冷めた目線も、非常にグッドだと思います。

    ……ちなみにこの世界だと、岸和田城の八陣の庭は存在しないって設定なんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     過分な御評価頂きありがとうございます。
     コメントは大変うれしく思います。

     本作は元々日本中の城を復元して回るか、過去にタイムトラベルして旅行するかという発想だったのですが、いっそ今時人気の歴史改変でやってみるか、と思い直してスタートしました。
     主人公達を「うらやましいなー」と思いながら書いています。
     単なる旅だとイマイチ物足りないのでサイドストーリーを付けています。

     なお御懸念の岸和田城本丸八陣の庭とか、沼田城の西洋庭園とか、白石城のバラ園とかは城の中心部が保存されているため存在しません、スミマセン。
     大阪城の復興天守は例外的に歴史改変の枠をブチ破って国鉄大坂駅前に聳え立っています。

     もうそろそろ山陰山陽メガヨットツアーも終点です。今しばらくお付き合い願います。

  • 立花さんは……関ヶ原の敗者から復活したという、奇跡の男だからなぁ^^;
    田中吉政も凄いところに移されてしまったなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     コメント頂きありがとうございます、書いた甲斐があったというものです!

     日本の城を物語る上で…いやいや、それ以前に関ケ原の勝敗というのは実に重大なもので、それをスっ飛ばした歴史なんて有り得ないのですが、拙作ではそうなってしまいました。
     関ケ原から復権したしぶとさもとい、強かさ。立花家畏るべし。

     柳川城、あのボンヤリした写真しか無いかと思ってた子供の頃は、幻の巨城だったのです。子供心には見果てぬ城だったのです。そんな思いを込めて拙作イラスト付きで書いてみました。

     お楽しみいただけましたら幸甚です。

  • 奥様ホントどうなったんですかねぇ……^^;
    玉子さんみたいに覚悟決まっちゃってたのかも。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     おお、鋭いご指摘が!歴史に詳しい方はどこで見ているか分からない、しかしそれを気にしていたら何も書けないので自分を信じるのが創作魂!

     織田信澄も大溝城に無事戻ったので、奥さんは保護され明智家との縁を断ったのではないか、と思いつつ「それだも甘々だなあ」と思って本編ではぼかしました。
     玉子さんだって関ケ原まで生き延びてたんだし、明記してもよかったかな、と反省しています。

     坂本城も落城、とまで行かず、交渉で開城して占領された想定で、光秀妻子も存命と考えつつ書きました。その後処刑されたかどうかまで、あえて考えていませんでした。

     何しろ信長公、この件で「厳しくやり過ぎたなあ」と反省してますので。
     やっぱ甘々。

  • 今浜だと縁起悪いから長浜、稲葉山よりも縁起いいから岐阜……と改名した人たちの運勢(末路)って……と思う時があります^^;

    そして信澄、やはり運勢が良くなかった人ですが、こちらではサバイブ♪

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     連続してコメントを頂けるとは、本当にありがたく思います!

     琵琶湖の織田配下の城ネットワークは、明智が脱落して続々廃城となってしまいました。
     それも実に勿体ない話なので、本能寺の変の後始末をこんな風にしてみました。
     この物語、そんな作者のワガママで市内に二つ三つ近世城郭が並び立つ場所があちこちにあるみたいで、維持費大丈夫か心配になります(無責任)。

     後地名勝手に変えるとロクな事にならないですね。最近だと悪地とか蛇崩とか洪水に関する土地をナントカケ丘とかにして大災害、とか。

    編集済
  • 6.狂った歴史、張本人への応援コメント

    今度は刃牙(笑)
    そういえば前に、「何をするだーッ」とかも使ってましたね。
    さすがローディスト(ですよね……^^;)!

    しかし歴史改変半端ないですね。
    信長サバイブとか……だがそれがいい!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます、大変うれしく思います。
     〇ーディスト兼〇ウシタン、ダメ人間のインカ金星健康センターです。
     アニメマンガネタだけでなく、特撮ネタとかもチラホラ。
     前二作はそれを全力でやり過ぎて顰蹙を買いました。

     逆転本能寺は歴史改変最大の人気株ですが、二条御新造(ちゃんと城です)を舞台に、近世城郭攻防戦する展開とかを一度見てみたかったので、急遽兵をかき集めて大砲まで使ってバトルする話に仕立て上げました。
     出来るかって言われると出来ないんでしょうが、それは異世界帰りのチートがいるって設定で。

     それより昔、足利義輝の二条城でどんな攻防戦があったかは解りませんが、近世城郭よりは現二条御所内の各邸に近い館での攻防戦だったのではと思います。

  • 天海っぽい謎の上人の名が。
    だがそれよりも。

    ん~?間違ったかな~?……とか^^;
    アミバ先生じゃないですか!(笑)
    ということはこの人たちは世紀末からやってきたのか(オイ

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     連続でコメントを頂きありがとうございます!
     アミバ様はある程度の年齢のオタにとっては無くてはならない存在なのです、○ーディストとか。

     天海上人っぽい謎の人は、明智光秀がどうなったか、です。
     歴史改変十八番本能寺、この後すぐ(20話近く先)!

  • 「御一行」は何者なんでしょうね……^^;
    江戸城ってたしかに不思議なところですね。
    戦国の覇王が築き、この国の古代から続く王朝の王城となり……。
    こんな城、滅多にないよと思います。

    せっかく小堀遠州が作ったものを壊してしまうとは……。
    でもその時の時代の流れかもしれません。
    諸行無常……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!大変励みになります。

     江戸城の運命は面白いのですが、その壮大な規模や巨大な建築がイマイチ世間様に愛されていないのが無念です。

     泉の上の座敷で有名(?)二之丸遊興御殿、このあたりの江戸城って本丸と二之丸の間に東照宮建てたり移転させたりと落ち着きません。
     幕府が確立して成長して、二之丸御殿の機能も拡充が求められて撤去&グレードアップ、但しフツーの面白くない御殿になっちゃったんでしょう。

     それも今は無く、後ついでに三之丸御殿もいつの間にか消滅し、今は二の丸庭園だけが復元され都心のオアシスとなっています。

  • 秀吉だけでなく子飼いの福島正則や加藤清正も子供が遅いんですよね。
    ひょっとしたら青春期・壮年期が天下統一時期と重なって、部下達は概ね子造り期を逃し、秀吉は過労でダメになってしまった可能性もあるのかもと思っています。

    作者からの返信

     コメント頂き有難う御座います!
     その事実、知りませんでした。どちらも戦いと築城の連続でワーカーホリックだったのでしょうか?
     秀吉に子が無かったのも悲劇です。もし子宝に恵まれていたら日本支は随分変わっていたかと思うと、天が与えた運命かと思えて仕方がありません。

     それに比べてどこぞのロリコン大名ときたら…前田利家!あんたですよ!

  • 76.お宿は富士キャンへの応援コメント

    キャンプ場は分かりませんが、河口湖近辺でコテージ借りれば似たような宿泊はできるかもしれません。

    ワイン音痴なので格が高かろうが、低かろうが個人的には関係ないです(^^;)

    作者からの返信

     本冊初のコメントを頂き有難う御座います!感謝!…圧倒的感謝!
    「リアル中世世界に転生しました」、爆笑しながら応援しています!

     キャンプ場の立地は眺望と交通を考えて山中湖にしました。
     ホントはゆ〇キャンの聖地にしようかなんて思いましたが。
     学生時代はよく河口湖の方に行って貸別荘を借りた物です。

     ワインの沼にハマると大変なのでオススメしません、特に財布の問題で。
     なので千円程度の安旨ワインを楽しんでいます。