第91話 迫る靴音の正体はへの応援コメント
意外なところに縁が。平民であっても分け隔てなく仲良くできるリカルドはやっぱいい子だ。
ちょっと軽薄そうなディーターはそのうちエストからレナルドと同じような扱いになりそうw
アリシアちょっと自責の念が強すぎるなぁ。一方的な被害者なんだから迷惑掛けたなんて思わないでほしいし、そんな風に考える夫じゃないと信じてほしい。
>肩で息をしながら無遠慮に入ってきた
必死さが見て取れますねぇwよいぞよいぞ。
作者からの返信
関わりが増えなければ大丈夫だと思います……(^-^;)。たぶん。
そしてアリシアは元々責任感が強い子であるため、人に迷惑かけるのが苦手です。元々、甘えるのとか得意な子じゃないので。
>肩で息をしながら~
ジャンルは恋愛なので……! ゆっくりと恋愛に向かっているはず……!
第81話 狩猟大会、終了への応援コメント
クラーラは無視されても相変わらず好きなのですね。拗らせすぎているから心配ですね何かしそうで。
相手にされないのですから気持ちを切り替え新しい恋に向かったほうが健全ですね。自ら不幸な道を進むよりもね。
作者からの返信
貴族の中でも最高位の公爵令嬢として生まれ育ち、元の性格が苛烈なため、難しいかもしれません……。
敵に回したら厄介な女性なのは確かです……。
第10話 王家からの招待状3への応援コメント
政略結婚は王侯貴族社会の常とはいえ辛い立場ですね。
とはいえこうして夫が庇ってくれるのですから救いはあると思います。
想い人が他にいたとしたら、表面的に庇う事すらしようとしない冷めきった夫婦になってもおかしくないでしょうから。
作者からの返信
感想ありがとうございます……!
一人で対処できるとしても負担はありますから、庇ってくれた時は心強かったと思います。
政略から始まった二人がこれからどう変化するかご覧いただけたら嬉しいです……!
第31話 歓迎パーティー3への応援コメント
リカルドさん、優良物件なのに、いつも何て断られるんでしょうね(^_^;)
気になりますw
作者からの返信
理由の一つとしては兄上の話が多いからでは……?と思います。アリシアにもシルヴェスターのことたくさん話していましたが、まずは兄上離れする必要があると思います(笑)。
第30話 歓迎パーティー2への応援コメント
コツコツと積み上げてきた努力が実りますね!
派手で目を引くわけではないけれど、堅実に力を蓄えてきたアリシアが脚光を浴びるか⋯⋯ドキドキします(*´艸`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
着実に能力や人脈を築いているアリシアが活躍する場面をご覧ください!
第1話 冷血公爵との婚約への応援コメント
水瀬さま、はじめまして。お豆腐メンタル企画からまいりました。
さっそく1話拝読しましたが、アリシア様の覚悟ある受け答えと、冷血公爵と呼ばれるシルヴェスター公爵との政略婚約――序盤から一気に物語に引き込まれました。
この先お二人の関係がどう変わっていくのか、とても気になります。
続きを楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
たくさんある参加作品の中から選んで読んでいただき、ありがとうございます!
少しずつ関係が変化していきますが、長編なのでゆっくり読んでいただけれたら幸いです……!
第53話 領地の語らいへの応援コメント
リジィと呼んでくれた誰かが領地にいたのですね。淡い初恋相手かしら?
それにしても王都に近い整備された交通路に盗賊が出現するとは驚き。しかも昨日奪えなかったから今日はと略奪する気満々。但し狙った相手が悪すぎですね~。
作者からの返信
そこはまだ触れませんが後ほど一気に回収する予定です……!
そして戦争の影響で治安が悪化しているので……。以前は盗賊出現の報告もなかったのですが。
第47話 シーズン最後の夜会1への応援コメント
社交的なシャーリー、落ち着いたマリアンヌ、可愛らしいカティ。其々の個性が上手く重なり合い人見知りしなテレーゼ王妃も自然に語り合える。良い仲間が増えましたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テレーゼも喜んでいると思います……!
第43話 テレーゼの本音への応援コメント
アリシアは責任感が強い王妃の性格が自分とにているからこそ、重責を何とかして頑張ろうとする王妃の不安な気持ちや悲しみを理解できる。
国王派の結束力アップに繋がるよう夫人達の結束力アップする為王妃を立てながらアリシアやシャーリーやマリアンヌ達との仲良しの輪を広げないとね。
作者からの返信
特に戦争が終わっていない、政争が発生している国の国母なのでその重責は計り知れないかと。
だからこそ力になりたいと強く思ったのだと思います。
第37話 優しい言葉と王宮からの使者への応援コメント
曾祖母の母国出身の王太子妃からの依頼。昨夜の事件のこともあり帰国を一日延ばしたからなのですが。
アリシア活躍の場が広がりますね。外交官になりたかったアリシアにとっては良い刺激になるかな。
両国の友好にも役立ちそうですしね?
作者からの返信
ヴィオレッタからしたらあの場で母国の言語を聞けたのはひどく安心したと思います。
アリシアからしても語学を学ぶきっかけをくれた曾祖母の国と同郷のヴィオレッタと話できるのはいい刺激になるでしょうね。
第31話 歓迎パーティー3への応援コメント
リカルドとシャーリーって意外に合いそうな。ナンテ…
結婚しているのにも関わらずアリシアに敵対意識を持ち睨見つける令嬢達。災難ですねえ。
作者からの返信
合いそうと言ってくれてありがとうございます……!
行動しないだけで納得していない令嬢はいるので災難だなぁと思います。
第28話 ダンスの練習への応援コメント
外交の為のダンスの練習やさりげない会話を通して少しずつ近づいていく2人。互いの知らない面など嬉しい驚きとしながら。
特に公爵はアリシアに対しての意識の仕方が変化してきていますね。アリシアはあくまで政略結婚の延長線上として生活していますけど(笑)
2人の心がいつか重なると良いでですね。
作者からの返信
たぶんシルヴェスター自身はそのことに気付いていないかと。アリシアも「いい人」と思っているだけで二人の心が重なるのはまだまだ時間がかかると思います。
編集済
第25話 義弟の訪問への応援コメント
王妃様は確かに大人しいというか初めてお会いした時にもおどおど下感じでしたものね。
アリシアならば親友のシャーリーも居ますし何とか出てきそうですね。
公爵もアリシアの事見直しそれなりに頼りにしている感じしますものね。
リカルドは明るいので雰囲気アップしてくれますが政争絡みには向きそうも泣いてますが(笑)手助けはしてくれそうですね。
作者からの返信
ヒューバートもテレーゼの性格を見越して依頼しています。
リカルドは天真爛漫で場の雰囲気を明るくする力がありますが、政争には向いていない性格ですね。でも、頼られたら快く力になってくれる心強い存在です!
幕間2 恋が砕け散る瞬間への応援コメント
形だけアリシアに謝れば済むつもりでした侯爵令嬢はアリシアではなく公爵自身からの言葉で漸く自分の愚かさと自分が何をしでかしたかを理解できたようですが遅すぎましたね。甘やかしすぎたつけが来た感じですね侯爵自身に。
作者からの返信
デビュタントを迎えたのなら家の代表として振る舞うべきと侯爵が強く教えていたらよかったのでしょうね……。
今回の騒動で派閥内の発言力も地に落ちて針のむしろ状態だと思います。
第18話 波乱の夜会2への応援コメント
なんというか…
勝手に好きになり婚約申し込みをし断られているはずの侯爵令嬢。デビュタントしたばかりとは言え、立場はあくまで侯爵令嬢でしかないのに公爵夫人に対しての罵詈雑言。しっかり周りが見ている前で不様を晒しているのに気づきもしない。
価値だだ下がりですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
反論されると思っていなかったから余計に周囲が見えなくなっているんじゃないかな、と思います。
第12話 招待状の嵐と白百合への応援コメント
白い花が好きだったエレオノーラ様。公爵の忘れられない婚約者だぅた方。どんな方だったのか気になりますよね。
周りが口を閉ざしているからのけいに。
作者からの返信
周りはアリシアを気遣って口を閉ざすので余計に気になると思います……!
第9話 王家からの招待状2への応援コメント
「国王陛下及び王妃殿下の…」のところですが
「国王陛下並びに王妃殿下の…」の方が良いような気がします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます……!
修正いたしました!
第1話 冷血公爵との婚約への応援コメント
亡くした婚約者を未だに胸の中で大切に想い愛している公爵との政略結婚で始まる物語。
ヒロインは恋愛結婚した両親から産まれてできれば恋愛結婚してほしいと育てられた筈ですが、貴族としての政略結婚に対して冷静に対応し、実家の将来を保障するようお願いで出来るほどの才女。
かなりシスコンの弟ベルンがこれからどうなるかな。
公爵との関係の変化を期待しつつ楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
たくさんの感想を一気にありがとうございます!
お話は長いですが、政略結婚から始まった二人の関係がどう変化するか見守っていただけたら幸いです……!
第43話 テレーゼの本音への応援コメント
王妃さま、可愛らしい方!
真面目だから悩んでしまうのでしょうが、きっと優秀に仕事をしている方だと思います!
元気付けてあげたくなります(〃∇〃)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テレーゼをかわいらしいと言ってもらえて嬉しいです! 彼女は自信がないだけで根は真面目なので今の環境に慣れたら遺憾なく発揮すると思います。
そして末っ子育ちのテレーゼと長子のアリシアは気が合うと思うので友人として支えると思います。
第29話 歓迎パーティー1への応援コメント
シルヴェスター様、気遣いできるし、やさしいですよね。
ちゃんとドレスも褒めてくれたし。
ワーカホリックな夫を気遣う妻も、愛を感じて素敵でした!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
表情はあまり出ませんがシルヴェスターなりに気にかけていて、さらりとアリシアの不安を取り除いてます。
そして有能故にワーカホリックになる夫を気遣う妻の構図が目に浮かびます(笑)。
第23話 騒動の結末への応援コメント
コメント失礼します!
白い結婚だと奥様が冷遇される作品が多いですが、御作は旦那様が最初からきちんと奥様に向き合ってくれて、すごく誠実で格好良くて、好感が持てますね♪
シルヴェスター様とアリシアさんの距離が徐々に縮まってきていて、心温まりました♡
二人とも真面目でお互いを大切に思いやっていて、本当に素敵なご夫婦です( *´艸`)
夜会の事件もドキドキしましたが、大事にならなくて良かった……!
第二章も楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誠実を意識してシルヴェスターを描いていたので少しでも伝わってほっとしてます……! 彼、身内や庇護する対象、友人には面倒見のいい人です(そのせいで苦労しているところも多々ありますが)。
そして政略結婚から始まった二人ですが、着実にお互いの存在は大きくなっているはず。どうかゆっくりと見守ってくれたらと思います。
第22話 親友のお見舞いへの応援コメント
シャーリーの壊れっぷりに、読んでいるこちらもビックリでした(^^;)
アリシアは、望まぬ境遇に落ち込んだり、反発したりすることなく、清廉な志を失わずに真っすぐ立って最善の道を採って行く素敵な女性ですね。
だからこそ、公爵も少しずつ彼女を心に留めたり、歩み寄る気配を見せているんですね(*´艸`*)💕
シャーリーが、元婚約者を貶めた令嬢相手に反論したことで、公爵との心の距離がぐっと近付いたのも感じました。早く2人の想いが交わると良いなぁ♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シャーリーはアリシアの親友で、本編前の彼女の過去も知っている人物で何かと彼女のことがほっとけない優しくて強い女の子です。
これから徐々に二人が結婚する羽目になったきっかけ、アリシアの過去が少しずつ明らかになる予定なのでぜひ読んでくれたら幸いです。
また、素敵なレビューありがとうございます……!! 只今感動しています。また、執筆の励みになりました。
改めてありがとうございました!
第92話 安心できる場所への応援コメント
屋敷でもありシルヴェスターのいるところでもあり、実にタイトルが善き。
作者からの返信
アリシアにとって、どちらも安心できる場所。それを意識して今回は書いたので気付いていただき嬉しいです!