第5話 コンビニ店長への応援コメント
猫を愛でる気持ちは、確かに投げ銭でもしている気分になりますね。
続きと全体の世界観が気になりますね。
作者からの返信
猫飼いたいな。保護猫飼うのもありかと。
妹の保護猫はかなり利口です。
すぐ逃げるがw
第5話 コンビニ店長への応援コメント
この話で一等賞になりたいの俺はっ!!
に参加していただきありがとうございます。
作品を読ませて頂きました。
こういった事を言って良いのか分かりませんが、こういったサイトで読んだ作品の中で最も小説らしい作品だと思いながら読ませて頂きました。
何が?と言われると普段純文学やラノベも読まない私には具体的に何かと説明出来ませんが、構成と文章の流れにそう感じたのだと思います!
私には絶対に出てこない設定や物語の内容で為になるなぁと思いました。
大変だとは思いますが、お互いに執筆頑張っていきましょう♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遅ればせながら、ちょっと、そちらの方にもお邪魔します。
第5話 コンビニ店長への応援コメント
ハネケさん、お疲れ様です。
世界猫類の傍観者・三味線マンより、ごあいさつ。
三味線、シャミセン、しゃみせ~ん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫の皮で三味線作らないで(笑)
第5話 コンビニ店長への応援コメント
そうそう、猫様は『薄明薄暮性』この作者分かっている! うんうんうなずきながら読み進めてしまいました。三毛猫様の生殖機能については知りませんでした。そうだったんですね。
コンビの件が出てきたところで、コンビニのタイトルと何か仕掛けがあるのかー? 期待しました。なるほど、自活するための資金を稼いでいたのですね。自立したできる猫様です。応援したくなりました。
私の町にもこんなコンビニと猫様があったらいいなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品もまた更新しないとと思いました。