第561話 どう転んでも得への応援コメント
イシュドからしたら自らを楽しませてくれるならokw
第560話 意識の切り替えへの応援コメント
フィリップも勝負に出てた訳か。皆で切磋琢磨してたからか、微妙な強弱は有っても明確な実力差は無い感じか。
第559話 出来る事は、あるへの応援コメント
イシュドは言葉とか態度が悪いから勘違いされがちだけど、そういう事に関しては、面倒になると判ってる相手ならムラムラさせられても決して手を出そうとしないからね。
そういう意味では安心安全なんだけど…生粋の令嬢のミシェラに察しろというのは酷だよなぁ
第559話 出来る事は、あるへの応援コメント
10-20代の男なら暴走しかねないからな。イシュドはよく我慢したw
フィリップが勝負に出たか!?
第558話 俺も人だぞへの応援コメント
?「なんだ。女王様。〜」
?「なんだ。王女様。〜」
イシュドがからかい半分であえて「女王」扱いしてる可能性もありますが、これまではちゃんと「王女」呼びしてたので誤植かな?
第558話 俺も人だぞへの応援コメント
イシュドって聞けば何でも答えてくれる解説マシーンでしょ
第558話 俺も人だぞへの応援コメント
自分達よりも遥かに強いから人としての感覚がバグってるとか、レグラ家の人間だから常識が無いとかそんなんじゃないってのはミシェラは直接目にしてるんだから驚くなよw
一般的な貴族らしからぬ人物だというのは否定せんけど
第558話 俺も人だぞへの応援コメント
勝敗に対するこだわりはないが、男の意地は有るが加わって丁度良い感じかぁ。まぁ真剣に上狙ってる人的には苛立つかもな。
イシュド可哀想w
第557話 強味はなんなのかへの応援コメント
誤字
「ん?その······あいつの強みって、なんなんですか」
↓
「ん?」
「その······あいつの強みって、なんなんですか」
第557話 強味はなんなのかへの応援コメント
イブキが居たら、周りの生徒達もイシュドが言ってる事の重要性をもっと理解できたんだろうなぁ。
崩れない、崩せない、崩せても大きな隙と成り得ないというのが、対人戦においてどれほどプレッシャーになるかってのは戦った相手にしか解り難い感覚ではあるけども。
フィリップは中近こなせて遠距離も対応可。広い視野に瞬間的な判断力や読みの深さも抜群と、護衛向けの才能を持っているんだよなぁ
第557話 強味はなんなのかへの応援コメント
解説者イシュドw
編集済
第556話 日頃の行いは……ともかくへの応援コメント
フィリップは普段の行いのせいで軽く見られがちだけど、魔物が進化するのを目の当たりにして命の危機を感じたり、特殊個体や上位?スキル持ちの魔物と戦ったりと、生存本能をバチクソに刺激される経験は何度もしているからねぇ。
オマケにPTを組む時は後ろに下がって隙を突く戦い方をしてるから、癖を見抜くのと危機を感じ取る感覚は本人のセンスもあって同世代の中だと頭一つ以上は抜けてるだろうからなぁ。
それでも今回の大会は勝利の行方が読めないから怖いけど
第556話 日頃の行いは……ともかくへの応援コメント
フィリップは癖でも見抜いたかな?まぁ純粋に実力差の可能性もあるが。
第555話 やっぱり男の子への応援コメント
男の意地やね
編集済
第555話 やっぱり男の子への応援コメント
ミシェラは変に穿った見方をしてるけど、戦いに参加してる理由がどうであれ、【勝負】をしてるんだから負ける気で挑む訳がないだろって事なんよ。
フィリップが過去の自分が夢見ていた優勝という目標は去年に達成しているから、今年は出場しないという選択肢を取るのがミシェラ達の思うフィリップの姿なんだろうけど、それをしないでここまで来ている事自体が、参加理由がどうであれフィリップの中では相応の思いがあるって分かりそうなものだけどなぁ…その辺はイシュドは勘付いているだろうし、フィリップに偏見の目がないフレアも後々気付きそうだけど
編集済
第555話 やっぱり男の子への応援コメント
まぁやっぱりフィリップからしたらモチベーションは高まらんか(それはそれとして男として負けたくないってのは分かる)
第457話 称賛しているへの応援コメント
分かればいいだろでスルーしてきたけど変態教師は流石に面白いんよ。
第554話 超上等な原石への応援コメント
>てめぇらの人生はてめぇらのもんだ。好きにやれっつー話
究極的にはそれよな。死に物狂いで極めるのも、なぁなぁで済ませるのも自分次第だしどれが正解という事もない。
第554話 超上等な原石への応援コメント
人生2度目のイシュドだから、前世で経験した後悔をしない生き方を今世はしているからねぇ。在り方の説得力が違いますわ。
第21話 どちらにしろ悩みの種への応援コメント
清々しいほどまでに脳筋
第16話 考えれる脳筋への応援コメント
そういやガルフもつよいって言ってたしガタイもいいのかなw
編集済
第553話 もしかしたら、乗ってないかもへの応援コメント
やる気が無いは語弊があるというか、誤解を招く発言だったのかも。
イシュド的にはテンション上がってねぇな(いつも通りのフィリップだな)位の感覚で言ってそう。
仲間内で二試合連続で熱い試合を展開された上に、同僚が護衛騎士の模範的な在り方とでも言うべきものを魅せてくれたからテンションがブチ上がってるヘレネと違って、フィリップは戦闘スタイルとか気質的にそういうものの影響を受け難いだろうから、そういったギャップに戸惑ってるんじゃないかね?
第553話 もしかしたら、乗ってないかもへの応援コメント
さすがに友人同士で戦いたくはないって理由ではないだろうし、単純にやる気が出る様な何かを大会に見出だせてないとかかな?
編集済
第552話 ただ、勝利を掴むだけへの応援コメント
時間が経てば経つほど自身の動きは精細さを欠いていくし、フィリップの読みの精度も上がっていくと考えると、速攻で決めに行くのは作戦としては悪くないんだよなぁ。
問題は、まだ万全に近い状況のフィリップの読みとセンスを掻い潜って機動力を削る為の手段があるかどうかだが…
第552話 ただ、勝利を掴むだけへの応援コメント
ヘレネはこの試合に全力で、フィリップは後々の試合を考えて抑えてる感。果たしてこの違いがどうでるか(まぁフィリップの一枚上手感が拭えないが…)
第551話 本当のめんどくさがり屋なら……への応援コメント
現状は身体能力で上回っているから、訓練でフィリップも腹パンできてるけど、その辺を補える能力が生えてきたらイシュドでも危うくなる場面は増えるだろうね。
個人的には越えられない壁を認識して、ライバルが居る他学園の同級生の成長曲線も気になるけど
第551話 本当のめんどくさがり屋なら……への応援コメント
>一番恐ろしいと感じる候補
まぁ今のところガルフかフィリップだろうなぁ。
>悪い意味でのめんどくさがり屋はね、あんなぶっ飛び過ぎた狂戦士と一年以上も関わったりしないんだよ
ぶっ飛び過ぎ狂戦士なイシュドといたら、面倒に巻き込まれる可能性有るからそれな過ぎる。
第550話 明確になる、かもへの応援コメント
フィリップの口からフィリップと対峙した時→ミシェラの口から、かな?
イシュドはレグラ家の人間で蛮族だから自分達より強いのは理解できる。そんなイシュドと常々一緒に居るガルフが強くなるのも解る。
とまあ、この理屈で行くとミシェラとフィリップが強くなるのも当然ではあるけど、フィリップには長年染みついたサボり魔?みたいなイメージが理解を邪魔するんだろうなぁ。
イシュドやガルフは付き合いそのものが短いから、サボり魔より力を抜くのが上手いってイメージになってるんだろう。
はたして今年のフィリップは勝ち上がれるのが…
第550話 明確になる、かもへの応援コメント
フィリップは嫌だろうが周囲の評価変わって実家からの干渉等色々増えそう。まぁイシュドの側にいる以上そこら辺は諦めてるだろうがw
第5話 そういう運命だったへの応援コメント
マジで脳筋しかいなくて草。
第549話 そういう相手では、ないへの応援コメント
口を滑らしかけた連中、ガルフが強いから忘れてるのか判らんけど、ガルフは平民だから貴族とは思考回路が異なるんだよな。しかも会話を振ったのはフィリップからだから、ここで突いてたら真っ先にフィリップが反応するたろうし、ガルフと因縁があるディムナも口撃に加わるだろうから、泣きっ面に蜂になってただろうな。命拾いしたわね。
編集済
第549話 そういう相手では、ないへの応援コメント
仕える意識は確かに貴族と違い平民は芽生えにくいだろうな。平民からしたら暮らしに関係なければ誰が上でもどうでもいいだろうし。
ヘレネ的には厳しい相手だろうが楽しみなフィリップ戦だ!
第548話 呑みたくなってしまうへの応援コメント
へ、変態だー(」゚д゚)」!
第548話 呑みたくなってしまうへの応援コメント
統治者や公務員と言った役人は全体の奉仕者の側面を持たなアカンからな
そうじゃないと国を全体を疲弊させる独裁者にしかならねえ
第548話 呑みたくなってしまうへの応援コメント
この女性治癒師、肉食系すぎる!
第548話 呑みたくなってしまうへの応援コメント
>その恩を、今度は民たちに……それが嫌であれば、国に帰す。それを芯にして高みを目指す
現実の政治家にも言える事だなぁ。
この女性治癒師も中々ヤバそうw
第547話 勝ったからこそ、一人でへの応援コメント
誤字報告です。
まずは 【既】 による真剣白刃だった。
→まずは 【素手】 による真剣白刃だった。
かと思われます。
第547話 勝ったからこそ、一人でへの応援コメント
過去の話でイシュドが似たような事を言われてたと思うけど、そういう躓いたり蹲ってしまった子を立ち上がらせる為に教師が居るんでしょうよ。
アフターケアまでできる生徒に任せてらアカンぜよ。
それに、強い騎士達を育てるのが目的なんだから、飛び出た杭を抑えつけるのもよくないしね。
結局のところ。教師の皆さん、頑張ッテネ!で終わる話
第547話 勝ったからこそ、一人でへの応援コメント
>侍であるイブキは、基本的に誰かに仕えることを目的にしており、いずれは国や誰かに仕えるといった流れはほぼ同じ。
イシュドを知ってると中々仕える相手見付からないかも。
イシュドが悪い訳ではないが、まぁ10代だから難しいところではある。高すぎる壁に諦める生徒や、逸って早死にする生徒も出かねないからなぁ。
編集済
第547話 勝ったからこそ、一人でへの応援コメント
騎士学園でそんな糞メンタルな奴は死ねば良いのでは?
第546話 巡り合えるのかへの応援コメント
王女だったのにイツの間に女王へ代替わりしたん?
第545話 真の騎士だへの応援コメント
結局イシュドファミリーしか勝たない展開は少し寂しいです。
流石に物語の流れから完全な他者の強者が出てくるのは厳しいと思いますので、せめて準イシュドファミリーが勝つ、ちょっとした番狂わせくらいはあっても良いような…。
個人の好みレベルの話なんでしょうが…。
第546話 巡り合えるのかへの応援コメント
誤字の報告
女王→王女
第546話 巡り合えるのかへの応援コメント
今回の激闘を又聞きとかで知った輩が、高給だとか好待遇で忠誠心の高い騎士を引き抜こうとする野暮な事をしてくる可能性はありそうだもんな。
そんな事したら狂戦士が出張ってきて脅してくるとか、防波堤としては恐ろし過ぎるなw
第546話 巡り合えるのかへの応援コメント
読唇術使えるん!?
イシュドの世代が黄金期になりすぎて以降が微妙に見られそう。
無理矢理スカウトしようとしたら、狂戦士が襲って来るのは抑止力として◎。
第545話 真の騎士だへの応援コメント
両者、見事!天晴!
第545話 真の騎士だへの応援コメント
無意識でも己が使命を全うしようとする。確かに真の騎士だなぁ。
第545話 真の騎士だへの応援コメント
想像するだけで痛い…よく意識を取り戻せたことで
第544話 最も熱さを伝えるへの応援コメント
要人を護衛するのであれば、強襲で武器が手元に無い状況も想定しなきゃならんから、無手で戦う術を求めるのは自明の理か。
イブキも国で教わってはいたけど、あくまで最後の手段みたいな感じで教わってたみたいだから、素手で戦う事を想定した本格的な技術の差は両者に存在しないと…そうなると、勝負の分かれ目は経験値の差から来るかもな
第544話 最も熱さを伝えるへの応援コメント
最後がまさか格闘戦とは予想外。
編集済
第543話 邪魔だからへの応援コメント
侍としての技量が活きたか。
普通なら戦闘中に武器を手放すのは自殺行為にしかならないけど、イブキは無手で相手取る事も想定した訓練を積んでいるのは他国に行った際に見せていたからなぁ。あの時はルドラ達は居なかったし、イシュド達との訓練でも武器をメインに訓練してただろうから、ルドラ的に体術を使ってくるのは想定外だっただろうな。
ルドラが武器を手放した様子は描写されてないけど、イブキの技量なら正中線の何処かに当ててるだろうから、ルドラは此処から先はかなり厳しい戦いを強いられそうやな
第543話 邪魔だからへの応援コメント
真剣白刃取りからのヤクザキックは予想外w
第485話 理解者気取り?への応援コメント
特大ブーメランなのかな、ミシェラにとって(笑)まあ、黒歴史って言ってもいいですし?
第542話 緊迫からの解放への応援コメント
フレアも魔術師として成長してるし、母国に帰省したら周囲に驚かれそうな精鋭具合。
第541話 静寂への応援コメント
レグラ家の中でも更におかしいのがイシュドだから、戸惑うのは無理ないなw
観客からしたら動かない試合は確かに飽きるんだろうけど、一瞬でも目を離したら終わりそうな雰囲気をバシバシ感じてるんだろうからこその沈黙は、心地よいだろうな
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフの闘気形態がバトムスということでしょうか?
前にもこの間違いあったと思いますが。
第540話 ガトリング砲への応援コメント
高度な読み合いしてんなぁ。
膝抜きって相手にワンテンポ遅らせるのを強いりがちなんだけど、攻撃している側が流れをコントロールしていたからこそ、読み勝てたやり取りやな。
フレア陣営、この先の成長がますます楽しみやな
第540話 ガトリング砲への応援コメント
卒業頃にはフレア陣営かなりの強者になってるんでは?
第538話 恐ろしいへの応援コメント
脱字っぽいので報告です、「…………はっ!!!! 王女様……そりゃあ別になんも間違っちゃいねぇし、傲慢な考えでもねぇよ。国に仕える騎士や魔術師ってのは、元々はそういう存在なんだら?」
存在なんだから?かと
第539話 話が変わるへの応援コメント
自分より実力が上の兄と打ち合える程の技量を持つ、刀も使える狂戦士を目の当たりにしてるからね。本職としては負けてられんからのぉ。
第539話 話が変わるへの応援コメント
イシュドに関わる事で心身が強靭な者は皆実力を上げる。国に帰っても安泰だろうな。
第538話 恐ろしいへの応援コメント
タイピングミスだと思うけど、イシュドが「なんだら」って訛ったみたいな語尾になってておもろいw
仮想敵とするにはイシュドは過分が過ぎるけど、そういう対人戦においてどう立ち向かうべきかを学ぶには都合が良い状況ではあるからのぉ。そりゃ感謝もするし、強くもなるわな。
第538話 恐ろしいへの応援コメント
イシュドと出会った人は、メンタルの強さの有無で未来がかなり変わりそう。
>「まっ、うちの領地だと偶に救援要請があったから向かったのに、住民たちがモンスターをぶっ殺してたりするけどな」
一般人も修羅。それがレグラ領地の民。
第537話 次は……への応援コメント
普通に読み進める事が出来るが、ミシェラの「ノット紳士、ぶった斬る!」と言う元々を理解してないと「あれっ!?これって『トゥンク』ポイント?」ってなる場面がチラホラw
まぁ、イツメンの皆は大なり小なりガルフの進路に本人が悩む様なら「なら、ウチに来るか?」って言うだろうから、ミシェラも「心身共に優良な武威を持つ者」として声掛けするだろう。まぁ、そんな所まで話が進むにはあと2000話近く要る様な気もするが…。
第537話 次は……への応援コメント
リベヌ並って相当な実力者やな、この救護担当。
まあ、学園ですらイシュドが味見してみたいと思えるような実力のある先生が居るんだから、自国内の大きな大会に招集されるようなスタッフにそれくらいの実力者が紛れててもおかしくはないけど
第537話 次は……への応援コメント
>本当に暴れた場合、レグラ家に仕えるリベヌと似たような実力を持つお姉さんに取り押さえられてしまう
医務室にそんな実力者が!?
第537話 次は……への応援コメント
急に訳知り顔で語るこのモブのねーチャン誰やねん?
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
所々「ガルフ」に対しての説明で「イシュド」って言っちゃてるなあ
編集済
第536話 議論が生まれるほどのへの応援コメント
訓練での勝ち負けと、試合での勝ち負けでは重みが違うからねぇ。
そこまで含めての読みでフィリップの予想が外れていたとするなら、それはそれでミシェラ成長の表れでもあるからなぁ。
今回の試合で両名とも更に成長しただろうし、今後にも益々期待やな!
第536話 議論が生まれるほどのへの応援コメント
この流れはガルフがこのまま行っちゃうかなぁ?
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
ミシェラの奴は、ガルフを殺す気で挑んでた
今までさんざんデカパイ呼ばわりしてここだけミシェラはおかしいかなと。
トーナメントって部隊じゃあ→舞台
相手に経緯があるか否か→敬意
マジな戦いを繰り返いてりゃあ→繰り返して
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
おそらく誤字の報告です。
最後の方
〜んでスイッチが入った瞬間、イシュドの覚悟がデカパイの本気を上回った」
イシュド→ガルフかと思われます。
いつも楽しみに読ませていただいています。
これからも健康第一で連載を続けて頂ければと思います。
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
多分誤字なので報告です、「イシュドなりに考えての行動だったんだろうな」
ガルフかと
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
ガルフにとって幸運だったのは、ミシェラの属性が風だったことやな。これがフィリップみたいに雷だったり、火や氷みたいな副次効果のある属性だったら体を張って受け止める事は出来なかったからのぉ。
そういう点では、ガルフは【運が良かった】と言える
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
同じ覚悟を持てば総合的に強いガルフが勝つか。
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
ガルフの名前がイシュドに間違えてるパターンがここ最近多いです。
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
トーナメントって「部隊」
「舞台」でしょうか?
名前の誤字が気になりますです。
第64話 口に出さない優しさ?への応援コメント
「的を得る」は、元々は「的を射る」の誤用とされていましたが、現在では三省堂国語辞典が「誤用ではない」と訂正し、「当を得る」「要領を得る」と同様に「うまく捉える」という意味で、独立した表現として広く認められつつありますが、公的な場やビジネスでは「的を射る」を使う方が無難です
とあるので、ネット小説という趣味レベルの作品では的を得るでもよいのではないかと
編集済
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
ガルフの気合に当てられたのもあるんだろうけど、ミシェラは勝ちを急ぎ過ぎたね。
自身の速度で相手を振り回せていた時と違って、立つ事すらままならない状態で勝ちを狙いに行った結果、成功体験をなぞったが故の痛撃を喰らう事になってしまった。
ミシェラも根性あるから、再度立ち上がる事自体はできるだろうけど、流石に勝負は決してかな?
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
お互い覚悟決まってる激闘決着。ガルフの成長スピードはヤバいし、平民だから後盾無いだろって囲い込みが強まりそう。
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
腹部を槍→蹴り?
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
誤変換です
高等部→後頭部
編集済
第533話 未完も未完への応援コメント
腕を斬った、じゃなくて刺さった、ね…。
ガルフにパワーで劣ると自覚してるからこそのスピードと手数で勝負を仕掛けていたのに、確実に動作を読まれる攻撃が当たったのは果たして…
第533話 未完も未完への応援コメント
>双剣と両脚の四刀流。
口使えば五刀流だな!
ガルフも勝負に出るか!というタイミングで左腕に直撃!果たしてここからどう動くか!?
編集済
第532話 憧れを追わないへの応援コメント
>ミシェラは、ガルフの事を認めた。
>貴方は、あの変態狂戦士と同じだと。
ガルフ的には嬉しいw。それにしても2人共成長してるが、一平民で強くなる術が無かったガルフの成長スピードには驚く。
第531話 肥えているへの応援コメント
つっても、イシュドの方が有利で主導権を握るだろうって予想してたのは本気だ
→ つっても、ガルフの方が有利で主導権を握るだろうって予想してたのは本気だ
だと思います
第531話 肥えているへの応援コメント
イシュド的にはどっちが勝っても強くなったのを確認できるだけだから嬉しくない訳がないからなぁ。イシュドが戦闘狂ってのは皆知っている筈なのに、それが頭から抜けてるのがおもろい。
第531話 肥えているへの応援コメント
イシュドからしたらどっちが勝っても良いもんなぁw
第531話 肥えているへの応援コメント
おぉっと、また何度か"デカパイ"ではなく"ミシェラ"呼びして御座るなイシュドどの。
やはり覚醒というか成長確認時には漏れてしまうので御座ろうかのぅ?
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフがバトムスに変身してます
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフが闘気を使ってからが本番になるか…。
第530話 どうでもいいへの応援コメント
バトムスって誰?
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフの名前をバトムスって間違えまくってます!
これからも執筆がんばってください。
第529話 違うへの応援コメント
ミシェラが勝ち筋を見出すなら、やはり魔術の上手さをどう活かすかになるかねぇ。
どういう決着になるか楽しみだなぁ
第529話 違うへの応援コメント
ミシェラがセレイスに憧れてるんじゃなくて、
セレイスがミシェラに憧れてるんじゃないかな?
第77話 信じていたからへの応援コメント
ドリルはデカパイというだけで良い人です
第561話 どう転んでも得への応援コメント
イシュド的にはマジで誰が上がって来ても良いだろうからねぇ。
フィリップがそのまま押し切っても駆け上がって来るのもヨシ。
ヘレネが逆転して勢いのまま上がってくるのもヨシ。
或いは他の誰かがこの戦いの勝者を食い千切って上がって来るのもヨシ。
自分の知り合い以上の人が舞台の上に上がってくるのなら、それを美味しく頂かないのはシツレイたろうしね