第543話 邪魔だからへの応援コメント
真剣白刃取りからのヤクザキックは予想外w
第485話 理解者気取り?への応援コメント
特大ブーメランなのかな、ミシェラにとって(笑)まあ、黒歴史って言ってもいいですし?
第542話 緊迫からの解放への応援コメント
フレアも魔術師として成長してるし、母国に帰省したら周囲に驚かれそうな精鋭具合。
第541話 静寂への応援コメント
レグラ家の中でも更におかしいのがイシュドだから、戸惑うのは無理ないなw
観客からしたら動かない試合は確かに飽きるんだろうけど、一瞬でも目を離したら終わりそうな雰囲気をバシバシ感じてるんだろうからこその沈黙は、心地よいだろうな
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフの闘気形態がバトムスということでしょうか?
前にもこの間違いあったと思いますが。
第540話 ガトリング砲への応援コメント
高度な読み合いしてんなぁ。
膝抜きって相手にワンテンポ遅らせるのを強いりがちなんだけど、攻撃している側が流れをコントロールしていたからこそ、読み勝てたやり取りやな。
フレア陣営、この先の成長がますます楽しみやな
第540話 ガトリング砲への応援コメント
卒業頃にはフレア陣営かなりの強者になってるんでは?
第538話 恐ろしいへの応援コメント
脱字っぽいので報告です、「…………はっ!!!! 王女様……そりゃあ別になんも間違っちゃいねぇし、傲慢な考えでもねぇよ。国に仕える騎士や魔術師ってのは、元々はそういう存在なんだら?」
存在なんだから?かと
第539話 話が変わるへの応援コメント
自分より実力が上の兄と打ち合える程の技量を持つ、刀も使える狂戦士を目の当たりにしてるからね。本職としては負けてられんからのぉ。
第539話 話が変わるへの応援コメント
イシュドに関わる事で心身が強靭な者は皆実力を上げる。国に帰っても安泰だろうな。
第538話 恐ろしいへの応援コメント
タイピングミスだと思うけど、イシュドが「なんだら」って訛ったみたいな語尾になってておもろいw
仮想敵とするにはイシュドは過分が過ぎるけど、そういう対人戦においてどう立ち向かうべきかを学ぶには都合が良い状況ではあるからのぉ。そりゃ感謝もするし、強くもなるわな。
第538話 恐ろしいへの応援コメント
イシュドと出会った人は、メンタルの強さの有無で未来がかなり変わりそう。
>「まっ、うちの領地だと偶に救援要請があったから向かったのに、住民たちがモンスターをぶっ殺してたりするけどな」
一般人も修羅。それがレグラ領地の民。
第537話 次は……への応援コメント
普通に読み進める事が出来るが、ミシェラの「ノット紳士、ぶった斬る!」と言う元々を理解してないと「あれっ!?これって『トゥンク』ポイント?」ってなる場面がチラホラw
まぁ、イツメンの皆は大なり小なりガルフの進路に本人が悩む様なら「なら、ウチに来るか?」って言うだろうから、ミシェラも「心身共に優良な武威を持つ者」として声掛けするだろう。まぁ、そんな所まで話が進むにはあと2000話近く要る様な気もするが…。
第537話 次は……への応援コメント
リベヌ並って相当な実力者やな、この救護担当。
まあ、学園ですらイシュドが味見してみたいと思えるような実力のある先生が居るんだから、自国内の大きな大会に招集されるようなスタッフにそれくらいの実力者が紛れててもおかしくはないけど
第537話 次は……への応援コメント
>本当に暴れた場合、レグラ家に仕えるリベヌと似たような実力を持つお姉さんに取り押さえられてしまう
医務室にそんな実力者が!?
第537話 次は……への応援コメント
急に訳知り顔で語るこのモブのねーチャン誰やねん?
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
所々「ガルフ」に対しての説明で「イシュド」って言っちゃてるなあ
編集済
第536話 議論が生まれるほどのへの応援コメント
訓練での勝ち負けと、試合での勝ち負けでは重みが違うからねぇ。
そこまで含めての読みでフィリップの予想が外れていたとするなら、それはそれでミシェラ成長の表れでもあるからなぁ。
今回の試合で両名とも更に成長しただろうし、今後にも益々期待やな!
第536話 議論が生まれるほどのへの応援コメント
この流れはガルフがこのまま行っちゃうかなぁ?
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
ミシェラの奴は、ガルフを殺す気で挑んでた
今までさんざんデカパイ呼ばわりしてここだけミシェラはおかしいかなと。
トーナメントって部隊じゃあ→舞台
相手に経緯があるか否か→敬意
マジな戦いを繰り返いてりゃあ→繰り返して
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
おそらく誤字の報告です。
最後の方
〜んでスイッチが入った瞬間、イシュドの覚悟がデカパイの本気を上回った」
イシュド→ガルフかと思われます。
いつも楽しみに読ませていただいています。
これからも健康第一で連載を続けて頂ければと思います。
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
多分誤字なので報告です、「イシュドなりに考えての行動だったんだろうな」
ガルフかと
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
ガルフにとって幸運だったのは、ミシェラの属性が風だったことやな。これがフィリップみたいに雷だったり、火や氷みたいな副次効果のある属性だったら体を張って受け止める事は出来なかったからのぉ。
そういう点では、ガルフは【運が良かった】と言える
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
同じ覚悟を持てば総合的に強いガルフが勝つか。
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
ガルフの名前がイシュドに間違えてるパターンがここ最近多いです。
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
トーナメントって「部隊」
「舞台」でしょうか?
名前の誤字が気になりますです。
第64話 口に出さない優しさ?への応援コメント
「的を得る」は、元々は「的を射る」の誤用とされていましたが、現在では三省堂国語辞典が「誤用ではない」と訂正し、「当を得る」「要領を得る」と同様に「うまく捉える」という意味で、独立した表現として広く認められつつありますが、公的な場やビジネスでは「的を射る」を使う方が無難です
とあるので、ネット小説という趣味レベルの作品では的を得るでもよいのではないかと
編集済
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
ガルフの気合に当てられたのもあるんだろうけど、ミシェラは勝ちを急ぎ過ぎたね。
自身の速度で相手を振り回せていた時と違って、立つ事すらままならない状態で勝ちを狙いに行った結果、成功体験をなぞったが故の痛撃を喰らう事になってしまった。
ミシェラも根性あるから、再度立ち上がる事自体はできるだろうけど、流石に勝負は決してかな?
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
お互い覚悟決まってる激闘決着。ガルフの成長スピードはヤバいし、平民だから後盾無いだろって囲い込みが強まりそう。
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
腹部を槍→蹴り?
第534話 誰よりも、信じているへの応援コメント
誤変換です
高等部→後頭部
編集済
第533話 未完も未完への応援コメント
腕を斬った、じゃなくて刺さった、ね…。
ガルフにパワーで劣ると自覚してるからこそのスピードと手数で勝負を仕掛けていたのに、確実に動作を読まれる攻撃が当たったのは果たして…
第533話 未完も未完への応援コメント
>双剣と両脚の四刀流。
口使えば五刀流だな!
ガルフも勝負に出るか!というタイミングで左腕に直撃!果たしてここからどう動くか!?
編集済
第532話 憧れを追わないへの応援コメント
>ミシェラは、ガルフの事を認めた。
>貴方は、あの変態狂戦士と同じだと。
ガルフ的には嬉しいw。それにしても2人共成長してるが、一平民で強くなる術が無かったガルフの成長スピードには驚く。
第531話 肥えているへの応援コメント
つっても、イシュドの方が有利で主導権を握るだろうって予想してたのは本気だ
→ つっても、ガルフの方が有利で主導権を握るだろうって予想してたのは本気だ
だと思います
第531話 肥えているへの応援コメント
イシュド的にはどっちが勝っても強くなったのを確認できるだけだから嬉しくない訳がないからなぁ。イシュドが戦闘狂ってのは皆知っている筈なのに、それが頭から抜けてるのがおもろい。
第531話 肥えているへの応援コメント
イシュドからしたらどっちが勝っても良いもんなぁw
第531話 肥えているへの応援コメント
おぉっと、また何度か"デカパイ"ではなく"ミシェラ"呼びして御座るなイシュドどの。
やはり覚醒というか成長確認時には漏れてしまうので御座ろうかのぅ?
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフがバトムスに変身してます
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフが闘気を使ってからが本番になるか…。
第530話 どうでもいいへの応援コメント
バトムスって誰?
第530話 どうでもいいへの応援コメント
ガルフの名前をバトムスって間違えまくってます!
これからも執筆がんばってください。
第529話 違うへの応援コメント
ミシェラが勝ち筋を見出すなら、やはり魔術の上手さをどう活かすかになるかねぇ。
どういう決着になるか楽しみだなぁ
第529話 違うへの応援コメント
ミシェラがセレイスに憧れてるんじゃなくて、
セレイスがミシェラに憧れてるんじゃないかな?
第77話 信じていたからへの応援コメント
ドリルはデカパイというだけで良い人です
第71話 従者まで脳筋ではないへの応援コメント
イシュド「うちの家族はおかしい」
家族一同「おまいう」
編集済
第528話 噛み合えばへの応援コメント
ガルフは仲間内の戦い方に嫌悪感とか無いタイプだから、フィリップみたいに上手い息の抜き方ができたらミシェラ的にはだいぶ厳しい戦いになるだろうね。
一瞬の隙を突いての決着か、エンジンの違いで押し潰されるかのどちらかになりそう
編集済
第528話 噛み合えばへの応援コメント
まぁ普通に行けばガルフだろうが、ミシェラがどれだけガルフの意表を突けるかか。
第51話 飲み込む必要はないへの応援コメント
「俺が、超ガルフだ!」
第528話 噛み合えばへの応援コメント
誤字報告です
誤・どうしても、イシュドさんが有利
正・どうしても、ガルフさんが有利
ではないかと思ったのでご報告です。
第23話 憤死寸前?への応援コメント
主人が話しているのに取り巻きが
「きさま!」とか被せてくるのは斬首ものだろ。マジで。
第1話 生まれながらに狂ってるへの応援コメント
超脳筋一族の中であっても「アタオカ」と評価される
主人公イシュド。
そして一族の総帥にさえ
「あの子はなんじゃ」と理解されない存在。
面白すぎる。
第527話 逆に沈まるへの応援コメント
我が心、明鏡止水 されどこの掌は烈火の如く って事ぉ?
第527話 逆に沈まるへの応援コメント
まさかのルーディに狂戦士の素質?が?そして、想像通りだったら変態狂戦士にロックオンか…。
編集済
第526話 十割、とは言えないへの応援コメント
イシュドとの訓練であれこれ粉砕されたから、自身のスタイルを模索しているのかもね。
アドレアスに憧れて彼のスタイルを真似ていたけど、イシュドとの訓練で見せた気概で何かを掴んだのかもしれない。
今後次第では化けそうな気がする
編集済
第526話 十割、とは言えないへの応援コメント
ルーディの戦法。奇策なのかイシュドの真似?なのか元々の気質はそうなのか。どれかは分からないが、イシュドとの戦闘で一皮どころか二皮剥けたか。
第525話 無駄ではなかったへの応援コメント
あぁ!だから…ぼんくらな騎士様方が、闊歩してるわけね…
編集済
第525話 無駄ではなかったへの応援コメント
他の生徒達が、何故かモンスターはイシュドにしか向かわないって前提で考えてるのが不思議でしょうがない。
今まで出てきたAランクって異国の地のドラゴン以外は明確に知性を感じさせる個体しか出てきてないし、ランクは外れるけど同族で纒まって戦術を行使するタイプのゴブリンも出てきている以上、そんな甘い考えでいたらアカンやろってなる。
2年になれば依頼を受けられるとあったから、現場で学べってのが学園のスタンスなんかな?知識として教えるだけでも生存率とかにだいぶ違いが出そうなもんだが
第525話 無駄ではなかったへの応援コメント
>「全力を出したところで、死に物狂いで挑んだとしても結果は変わらないなら、わざわざ苦しい思いをする必要はないって言い聞かせて、恥をかくことから逃げてるだけだ」
う~ん、これは身に覚えが有るわ。
どれだけ圧倒的な個がいても、対応出来るのは1つの場だけ。だから騎士団(一定以上の力量が有る戦士)が有るんだからな。
道徳の授業は思った以上に重要。最近の未成年の犯罪の増加は、道徳の授業を受けてない(マトモに)人なんじゃないかなぁ?
第524話 経験と積み重ねへの応援コメント
今回のアドレアスのお相手、イシュドは気に入りそうな性格してるわね。
自分の実力が相手に劣っていると解っていながらも、その相手に一泡吹かせてやろうと出来ることを精一杯やってるから、ガルフに突っかかる連中と比べるのも烏滸がましいレベルで潔い。
この手のタイプは、ちゃんと経験を積んでいければ伸びるだろうね
第524話 経験と積み重ねへの応援コメント
武器破壊を狙ってたのか。アドレアスも挑戦的だな。それはそれとしてクラッドはこれからも成長していきそう。
第523話 一人では、出来ないへの応援コメント
>悲観的な声や考えだけが広まり、本気で勝ちにいこうとする者たちの心を無意識に削ごうとしていた。
あ~本人たちが諦めて言うならまだしも、外野が言うのはな。
お!王族であるアドレアスも試す?みたいな事する気か。これはガルフ達を責めにくくなるし良いかも。
第522話 時すでに遅しへの応援コメント
2年の部はフラベルトがほぼ独占状態か。他学園だとディムナしか対抗馬が思いつかないから仕方ない結果ではあるが。
学園に通うのは貴族の子どもが大多数らしいから、長期休暇の際にイシュド達の真似をして、領地で依頼を受ける輩が出てきそうだな。
追記:誤字の報告
事如く→悉く
第522話 時すでに遅しへの応援コメント
そらイシュド年はフラベルト学園が独占状態になるか。こうなると特例依頼に気付いた他学生が、自分達にもやらせろってなり失敗になる未来が見えるw
第522話 時すでに遅しへの応援コメント
逆を言えば、想定よりも伸びてるにしても、他の学園には1年のうちから依頼を受けさせても良い様な逸材は居ない訳で。つまりは余程の番狂わせが無ければ、フラベルト学園の上位独占が決まったとも言える…。
第521話 変わったへの応援コメント
ディムナからすれば、ガルフはDKOだったとはいえ、自分に直接土をつけさせた相手だからね。ミシェラやアドレアスよりも特別視するのは当然だろうよ
第521話 変わったへの応援コメント
>「お前の前に立つということは、俺の前に、アドレアスの前に立つこと同義ということだ」
ですよねぇ。
ディムナは本当に初期から変わったわ。こんな良いキャラになるとはなぁ。
第520話 関係ないへの応援コメント
今年のガルフは【挑まれる側】だからねぇ。
某海賊漫画のセリフを借りるなら、弱いやつは死に方を選べないから、それが嫌なら去年のガルフみたく足掻き続けるしかねぇんだよな
第520話 関係ないへの応援コメント
>(あっ、でも今の二年生にはズバ抜けて強い子が多いんだっけ……けど、確かそれって殆どフラベルト学園の生徒だったような………………う~~~~ん、可哀想ねぇ~~~~~)
同世代はガンギマリじゃないと土俵に入れないわな。
>お前の前に立つ意味を理解していないということだ
あ~ガルフは去年ディムナと引き分けてたし、自分(ディムナ)の前に立った場合と同じ心持ちじゃないと駄目っていう、根強い選民思想に言ってるんかな?
第520話 関係ないへの応援コメント
文句があるなら勝ってから言えって事?
第64話 口に出さない優しさ?への応援コメント
的を得る、は誤用じゃないですよ。
三省堂書店の辞書編集者が「間違って誤用と書いたのが広まってしまった。申し訳ない」ってラジオで昔謝ってました。
調べてみたら判りますが、現在では誤用ではないと広く認められています。
第519話 本気だからへの応援コメント
ガルフは修行僧みたいなひたむきさ。それにしてもフラベルト学園の生徒たちが、その態度を呑み込んだのは何か成長を感じたな。
第518話 複数の選択肢への応援コメント
日和見する。日和る。
第518話 複数の選択肢への応援コメント
誤字報告です、(っっっ、だから、って、だからって……日酔って、られるかよッッ!!!!!!)
日和るかと
第518話 複数の選択肢への応援コメント
攻撃の一瞬だけ闘気を使う練習?
第68話 特別扱いは、出来ないへの応援コメント
繋がりっていうか繋がるっていうか繋げるっていうか繋げていくっていうか
第517話 ほぼ埋まってるへの応援コメント
>参加枠である八人の内、イシュドの関係者と言えるガルフ、フィリップ、ミシェラ、イブキ、アドレアス、ルドラ、ヘレナの計七人で埋め尽くしてしまった。
そら文句も出るかw
フレアと鑑賞(変な憶測を呼びそうw)
1人には悪いが、イシュドの関係者の誰かが勝ち上がるだろうな。可能性的に高いのはガルフがフィリップか。何にしても勝ち抜いた友人であり、イシュドからしたらニコニコだろうなぁ。
第516話 任せてみたくなるへの応援コメント
確かにアドレアスの改革は、圧倒的実力が有れば現実味を帯びてくる(フィリップも道連れかw)
第443話 盗人撃退への応援コメント
Batoms is who
第426話 なんで居る?への応援コメント
Who is Batoms?
第515話 口に出させるへの応援コメント
腐ったみかんってやつね
周りにも悪影響が出てしまうから除外せな
第514話 イシュド、じゃないからへの応援コメント
×約に立たない
〇役に立たない
第515話 口に出させるへの応援コメント
>直接そいつらの口から「俺たちは選抜戦で平民のガルフやフィリップたちとぶつかりたくないので、彼らを選抜戦から除外してほしいです」
これはプライドの塊からしたら言えんわなw
>「だと思うっすよ。まっ、俺なら馬鹿な事を言ってる連中を片っ端から殺していくかもしれないっすけどね」
脳筋!とはいえその意見切り捨てないバイロンも流石よ。
第197話 本当に、ただの腰巾着への応援コメント
ミシェラさん、放蕩なフィリップはともかくあなたが内心でも王族に様付け無しは淑女としてどうなん…?
第35話 違うからこそのリスク?への応援コメント
ガルフの職が闘剣士じゃなく剣闘士になってます。
第34話 ハッキリと届いたへの応援コメント
フラベルト学園が、ロベルト学園に、、、
第434話 そこは、もう諦めたへの応援コメント
やっぱりケツか?
第23話 憤死寸前?への応援コメント
敬意が経緯になってます。。
てか辺境伯家、なんで王国の家臣やってるのやらw
第21話 どちらにしろ悩みの種への応援コメント
マッスルパワーズ結成、、、
第16話 考えれる脳筋への応援コメント
ガレフも平民のわりに遠慮ないなw
第9話 さっさと消えるに限るへの応援コメント
受験性になってるとこがあります。
第514話 イシュド、じゃないからへの応援コメント
強すぎて舐めプされるから、選抜戦参加しないで欲しいと。
そう言った人は選抜されないの確定なんやから、ガルフと当たった瞬間に棄権したらええやん。
心折られて実家帰ってヨチヨチされろや。
第514話 イシュド、じゃないからへの応援コメント
>「けど、イシュドじゃなくてガルフやフィリップたち……同級生だけど、イシュドほどかけ離れた存在じゃないから、上がってた向上心もバキッと折れて、腐り始めると」
あ~それは分からんでもない感覚。
ガルフたちを選抜戦に参加させない×お前らそんなんで国や民を守れるのか×カッコ悪い=で導かれる説得?説教?法とは楽しみですね。
第514話 イシュド、じゃないからへの応援コメント
クレーマー撃退法を考えたと
第511話 次も……その次もへの応援コメント
今日を感じたって、
恐怖を感じたじゃないかなー。
縛りプレイの中での本気で、対戦相手を糧にするのか😆
編集済
第543話 邪魔だからへの応援コメント
侍としての技量が活きたか。
普通なら戦闘中に武器を手放すのは自殺行為にしかならないけど、イブキは無手で相手取る事も想定した訓練を積んでいるのは他国に行った際に見せていたからなぁ。あの時はルドラ達は居なかったし、イシュド達との訓練でも武器をメインに訓練してただろうから、ルドラ的に体術を使ってくるのは想定外だっただろうな。
ルドラが武器を手放した様子は描写されてないけど、イブキの技量なら正中線の何処かに当ててるだろうから、ルドラは此処から先はかなり厳しい戦いを強いられそうやな