編集済
第599話 パニックが起きたへの応援コメント
油断って言うよりも、イシュドの言うように認識の誤差による意識の空白が正しそうだなぁ。
あの時点でガルフが無傷、或いは軽傷で済むビジョンを思い描けた者が居るとは到底思えないし。
まあ、ガルフ自身もあそこまで上手くいくとは思ってなかったかもしれんが
第598話 詫びなければならないへの応援コメント
護身闘気を応用した白刃取りってことかな?
考えられるとしたら、護身闘気を先に当てることで居合・三日月の威力を相殺、そのまま白刃取りにいったら成功したって感じかしら?
某漫画で例えるなら、【堅】みたいに攻防で使う闘気を腕と足に割り振った感じ?
それにしてもガルフの蹴り、変則的な爪先蹴りを腹にぶち込むとか殺意高いでござる
第598話 詫びなければならないへの応援コメント
護身剛気の応用(進化?)ということか?
第597話 直伝への応援コメント
イシュド大喜びw
まあ、普通は腕の1本犠牲になるだろうと【誰もが予想】した中で、闘気で跳ね上がった身体能力をフルに活かしてスキルを使った状態の居合を白刃取りした挙げ句反撃も入れられたんだから、狂戦士としては堪らん展開だわなぁ。
ガルフってば、イメージと言うか雰囲気と言うか…イシュドにだいぶ似てきたわね
第596話 こだわっては、いられないへの応援コメント
不完全な体勢であろうと手痛い一撃を入れようとするのは古流の体術だとよくある考え方(俗に言う応手)だけど、武器術だと理合そのものが違うからなぁ。
イブキはどんな答えを見せてくれるんだろうか
編集済
第596話 こだわっては、いられないへの応援コメント
実力差が大してないから先に重い一撃入れた方が流れ持ってくだろうな。
第595話 本当に好きだなへの応援コメント
イシュドの読みの精度が高いからといって、じゃあ去年のガルフとディムナの試合がどうなったかって話なんよ。
イシュドがそのへんを念押ししてる理由を察せられず、【予想】を頼りにしているあたりは、まだ未熟な証なんやろな
第595話 本当に好きだなへの応援コメント
イシュドの解説を聴いてる生徒達はそれだくでも勉強になってるだろうな。
編集済
第594話 先回りへの応援コメント
ディムナの為人を知ってたら驚くわなぁ。
まあ、去年の事はあまり知られてないだろうからね。仕方ないね。
イブキの読みの精度は細剣使いのディムナに通じるところはあるだろうから、これが切っ掛けでまた強くなるんだろうなぁ
第593話 圧倒的な手数への応援コメント
腕1本でイブキを倒せるなら安い買い物だけど、次があるトーナメントだと勝ち上がるほど休憩できる間隔が短くなるからケースバイケースよな…。
闖入者のディムナの予想ははたして?
第593話 圧倒的な手数への応援コメント
まだ次が有ること考えるとダメージ受けすぎる訳にも行かないのが難しいところ。
第584話 求める方をへの応援コメント
変態路線全開かとおもったら、最後はええ話してたー。保健の先生最高!
第592話 満足と萎えへの応援コメント
イブキに騎士の戦い方を求めるとかお門違いだし、ましてやガルフがイシュドの影響を一番強く受けていると解った上で真っ当な騎士の戦い方しろって思うなら、早々にイシュドから切り離すべきなんだよなぁ…無理矢理引き離そうとしたら狂戦士が出張るのは確定してるし、何なら粉かけようとしてたレグラ領のお姉様方もやって来る可能性あるけどな!
まあ、心の内で留めてる間は狂戦士も狂戦士しないだろうから、漏らさないように仕舞っちゃおうねぇ〜
第592話 満足と萎えへの応援コメント
スカウトはイシュドがいる今と、居なくなった後の生徒の質を見て影響力を感じるだろうな。
編集済
第591話 笑うしか、ないへの応援コメント
組打ちは明確に技術の差が出るからねぇ。武術は技術を体系的にしたもので、独学には無い積み重ねられたものがある以上、技術面でイシュドがイブキに劣っていても驚きはないな。
ただ、それを覆せるパワーがあって、反射速度も上を行くであろうイシュドなら、イブキの技が通用するかは謎だけど。
ガルフも覚悟ガン決まり勢だから、勝つために腕を一本捨てるくらいは余裕でやりそうだからなぁ…マジでどうなる事やら
第591話 笑うしか、ないへの応援コメント
フラグなら組技が勝負所になるか。
第590話 過信禁物への応援コメント
普段以上に動けるということは、普段はできない動きができるようになるということで、普段とは違ったリズムになるということだからなぁ。
アジャストできれば良いけど、それができないと自分の中の違和感として残るし、そっちに頼りたくなる思考も生まれる可能性があるから、マジで良し悪しなんだよなぁ
第590話 過信禁物への応援コメント
試合中のイブキが訪ねてちゃ不味いでしょ
第590話 過信禁物への応援コメント
キレ過ぎて枷。想定以上の動きになって、思った動きと変わって失敗みたいな可能性かな?
イシュドはイシュドという新しい狂戦士概念。
編集済
第589話 殺し合うへの応援コメント
イシュドが狂暴な笑みを浮かべてるのが見える見えるw
イシュドが2人に向ける感情を2人は理解しているし、2人がイシュドに向ける感情をイシュドは解ってるから、それに応えるべく戦っているのは嬉しいだろうなぁ。
滾り過ぎて周りに変なプレッシャー与えてないといいけどw
第589話 殺し合うへの応援コメント
2人共目の前の相手と戦いながらもイシュドへの意識も有る。性差も有るが何か似てる2人。
第588話 両者の焚き木への応援コメント
途中主人公の名前が他作品のアラッドになってしまっています
第588話 両者の焚き木への応援コメント
理由は違えど、イシュドに対して無様を晒す訳にはいかないという想いは共通してるからねぇ。
見応えのある長い試合になるかもしるないし、様子見なんか捨てて短期決戦に持ち込むかもしれない。
どちらにせよ、イシュドにとってはおいしい試合になるだろうなぁ
第588話 両者の焚き木への応援コメント
2人共燃えてますなぁ。
第587話 根付いている言葉への応援コメント
誤字
イシュド→ガルフ
複数見当たるので此処に報告
第587話 根付いている言葉への応援コメント
ガルフの闘気の練度的に、下手な居合なら受け止められる可能性もあるからなぁ。
それにしても、居合・三日月の上限がヤバ過ぎるな。完全な防御無視の斬撃とか怖すぎる。
兄曰く、イブキは【攻撃の気】が強いらしいから、そういう風に成長する可能性があると思うと末恐ろしいな…
編集済
第586話 それだけで十分への応援コメント
経験した者とそうでない者の差って普通にデカいからなぁ。
内容的には早々に再現はされないと解っていても、万が一の可能性としてノイズにはなるからのぉ。
次のガルフとイブキの試合はどうなるかね?
刀は本来、切り捨て御免の武器だけど、ガルフを相手にひたすら避けて反撃の機会を伺うのは悪手だろうしのぉ…ほんま、楽しみやで
第585話 発言の責任への応援コメント
侍の理想の究極系らしいしね、骨で立つの。
相手に斬りかかられても対応できる。相手に反応させずに斬る。
どちらも骨で動くのが前提の話らしいし。
イブキの国はイシュドが思う侍のイメージのままの国らしいから、そういうのが技術体系としてあるのかな?
第584話 求める方をへの応援コメント
ディムナの凄いところは【そこ】だからなぁ。
2年の他の面子はイシュドと長時間関わっているからと納得させられる部分があるけど、ディムナにはそれが無い。にも関わらず、あの面子の中でも戦闘巧者であるアドレアスに喰らいついたってのが脅威だからのぉ。
イシュド的にはガルフと同じくらい、期待値高いだろうて
第587話 根付いている言葉への応援コメント
イブキにどう居合をさせないかがガルフ的には重要。逆にイブキは居合を決めれば勝てると。
第586話 それだけで十分への応援コメント
皆アドレアスの行った事に注意向けてるな。ここからはイシュドと特訓してる仲間同士の戦いになるがどうなるかなぁ。
第585話 発言の責任への応援コメント
大会中の中ライバル同士で更に強くなろうとする姿勢は良き。
第525話 無駄ではなかったへの応援コメント
昔読んだ漫画の台詞に「どれ程強くとも、時間と距離は越えられない」と云う台詞があったな…
強い弱いにかかわらず「隠れる、逃げる」と云うのは気力と体力が意外な程にいるんだよね
第584話 求める方をへの応援コメント
治癒師のエロいお姉さん有能過ぎる!
第583話 特異な関係性への応援コメント
狙って出来る訳じゃない。クリティカル出るか出ないかみたいな決着だったな。
ミシェラの目標は叶うのか…厳しい道のりだ。
ディムナ悔しいよなぁ。仕方ない事ではあるが同じ環境で過ごしてたらどうだったか。
第583話 特異な関係性への応援コメント
ディムナの才能と強さへの直向きさが末恐ろしいな。
半強制的に実力が上がる環境下に居るアドレアスと相対しても互角の勝負ができるのは凄まじいの一言に尽きる。
リベンジする相手が2人になったから、3年のこの時期までにどれだけ強くなるか、今から楽しみですわい
第460話 想いは、本物への応援コメント
イシュドとその一族より自分のほうが価値あるって認めさせたら正式に結ばれると思うぞ…。
第582話 最善の姿勢への応援コメント
骨で立ったからといって見た目はマジで変わらんし、動きが劇的に速くなるとかそういった変化も無いから余計に分からん殺しの話になる。
しかも、骨で立つのが良い場合とそうでない場合もあるから、どっちが良いかと話でもない。
イシュドは前世では一般人だったんだし、この辺の説明求められても答えられんやろうなぁ。
編集済
第582話 最善の姿勢への応援コメント
そら今までの説明からの「知らん」はポカンとするわなぁw
第581話 それだけは、許さないへの応援コメント
骨で立つって徒手空拳がメインの奴がやるなら解るけど、細剣使いがやるのは意味不明過ぎるw
いやまあ、突く動作を骨でやればテンポをズラせるから、そっちからの応用の可能性もなくはないけど…どこ目指してるんだ、この王子様はw
ディムナはレグラ家での体験を糧に正当に強くなって、アドレアスはイシュドと一緒に居る影響でいろんな手札が増えた上に伸ばせた。
差が出た要因を考察するなら、それくらいしか思い浮かばんなぁ
第581話 それだけは、許さないへの応援コメント
本当に互角なんだなぁ。
第201話 疑われる要因への応援コメント
外国のほうがイシュドとその家に関係結ぶために留学するくらい情報持ってるのに時刻の連中は…。
第71話 従者まで脳筋ではないへの応援コメント
爵位下だからか偏見があんまりない?
第580話 刻まれ、削れた先の一手への応援コメント
ディムナもアドレアスも評価うなぎ登り。
第580話 刻まれ、削れた先の一手への応援コメント
相手の僅かな隙を突いての決死の一撃が通るのか。
或いはそれすらも撒き餌にしていて読み勝つのか!
今回の戦いの終わりは近い
第579話 要は、戦いたいへの応援コメント
イシュドという劇物のおかげで大祭が盛り上がってしまったから、3年間それに慣らされた後をどうするかは学園側の悩みの種だわな。
イシュドみたいな同世代の規格外なんて滅多に現れないし、良い方向にも悪い方向にも影響を及ぼす程の熱も持った存在となると稀有過ぎるからなぁ。
ほんま、どうすんやろ?
第578話 不平等であるへの応援コメント
クリスパイセン居たんか!
まあ、学年度別の優勝は前菜だったよなぁ…その後で規格外が学年度別の優勝者を集めて摘み食い()しに来たんだから…
第577話 引くなへの応援コメント
ガルフは偶然の出会いからチャンスを掴んだ形だけど、ディムナとアドレアスに関しては、いずれは到っていた強さをこの時に持ってきてる形だからなぁ。現段階でこの強さで、まだ学生時代を1年残しているのだから、そりゃあ国益を考える立場としてはそう思うわな
第579話 要は、戦いたいへの応援コメント
エキシビションマッチの恒例化。レグラ家から3年度に送り出してもらうしかないか?
第535話 片隅に置いていればへの応援コメント
もう名前間違えるのは、そういうものですよ。
他のもそうなので。
第131話 あくまで憶測への応援コメント
モンスター版の2次職、3次職では?
第578話 不平等であるへの応援コメント
もはやクリスティールって途中まで誰だっけ?って思ってた。
第578話 不平等であるへの応援コメント
クリスティール同僚連れて観に来てたんか。
第576話 残された要素は……への応援コメント
誤字
再会→再開
第576話 残された要素は……への応援コメント
イシュドに関わってる人物は得難い人材。まぁレグラ家(イシュド)に勧誘されないためにも勧誘合戦は起きるだろうな。
第151話 測りかねるへの応援コメント
効果はばつぐんだ!
大和だからさ。しかたないね。
既に胃袋掴まれちゃったなら、結ばれないと可哀想だね〜推すわ〜
第575話 煩わしいへの応援コメント
ここまで思考回路が似てると、小細工を弄してもタイミングがかち合って長引くだけになって消耗戦になるだろうからなぁ。
イシュドがwktkしてるし、ここから先は小細工は無しかな?
第575話 煩わしいへの応援コメント
ここまで合うと戦闘においては似た思考回路してるんだろうなぁ。
第574話 死なせたくないのであればへの応援コメント
>単純な才能という点では、アドレアスとディムナがツートップ。
普通にガルフかフィリップかと思ってたから意外だ。
既に現場に出てるイシュドの言葉は重い。
第574話 死なせたくないのであればへの応援コメント
誤字
アドバイス→アドレアス
無茶じゃなんだ→無茶なんだ
第574話 死なせたくないのであればへの応援コメント
イシュドの言葉、既に現場に出ている者の重みよなぁ
第573話 どちらに進んでいてもへの応援コメント
高スペックの万能型って対応できる幅が広いから強く見えるのは仕方ないにしても、特化型になると覚悟を決めたミシェラが揺らぐのはまだまだ精神的に未熟な感じがあるわね。
これがフィリップなら嫌そうな顔をしながらも対策を練り始めるだろうし、ガルフなら自分の場合はどうすべきかってのを真っ先に考えるだろうから、覚悟のキメ方がまだ弱いなって思った。
第573話 どちらに進んでいてもへの応援コメント
一つを極めるか複数を極めるかの違いが、ミシェラにも勝ち筋が有る可能性に?
第11話 縁? 付き合い? 知りませんねぇへの応援コメント
まあ、噂も事実も蛮族そのものが学科トップで入学したら、「何で?」ってなるわなw
第572話 重なる思考への応援コメント
気持ちは短期決戦のそれだけど、実力が拮抗しているから結果的に試合が長引くパターン…熱いね!熱盛だよ!!!
こうなると下手な小細工ではなく、文字通りの奇策で以て相手の隙を作るしかないだろうから、そこへ到る道がどうなるか楽しみだなぁ
第572話 重なる思考への応援コメント
これからの試合も有るし長期戦は考え無いよな。同じスタイルで実力伯仲だと中々勝負つかないか。
編集済
第571話 用意してるはずへの応援コメント
学生とは思えない大胆さと行動力やのぉ。
互いに不要な手傷を負うだけで良い事が無いと判断してのすれ違いはカッコ良さを感じる!
ミシェラの怒りはイシュドからしたら理不尽なんよw
同じ前衛職なのにほぼほぼ解説&実況させてきたんだから、イシュドが自分で考えろと言うのは至極ご尤もなんよ。接近戦ができるようになったばかりの後衛職と対応が異なるのは当然なんすわw
第571話 用意してるはずへの応援コメント
お互い同じ事を狙ってたか。
第530話 どうでもいいへの応援コメント
バトムスってなんですか???
第570話 警戒筆頭への応援コメント
他の学生もそうだけど、考える事をイシュドに頼り過ぎなんだよなぁ。特にミシェラなんかは前衛職だし、イシュドと一緒に行動しがちなんだから、自分で試行錯誤する癖を身につけないと咄嗟の時に(イシュドならば…)みたいな無駄な思考を挟む癖が付くかもしれないのだから、試合の最中くらいは自分で考えなアカンわな。
それはそれとして、アドレアスとディムナの試合はまだまだ様子見が続くかな?
属性を纏わせた状態での差し合いも始まったから、詰めてくる可能性も有り得るけど
第570話 警戒筆頭への応援コメント
普通なら環境考えればイシュドの側にいるアドレアスが有利。だが環境で劣っていても対等にやりあってるディムナの強さへの執念よな。
第569話 今度は、戦士として向き合うへの応援コメント
イシュドの強さの根本を見たディムナからしたら、イシュドが近くに居ないから差がついて当然なんて言い訳を許容できる筈が無いからな。
身体強化だけで戦ってる状態で嫉妬男子学生を引き攣らせるなんて、相当麗しい立ち回り&ヤバい速さでやり合ってるんかな?
続きが楽しみ!
編集済
第569話 今度は、戦士として向き合うへの応援コメント
>元より止まる暇はないが、それでも周囲が絶対に前へ進むと決めて歩続けているからこそ、余計に止まっている暇はないと向上心が常に奮い立たせてくれる。
友人達が進んでるのに止まるのは嫌だろうよw
細剣使い同士の対戦で華麗さが有るんだろうな。
編集済
第568話 疲れてなかったら……への応援コメント
魔法での治癒が得意なら単独行動も長期間可能だから、隠密とか、それこそ単独での威力偵察とかを任されるスペシャリストの可能性があるもんなぁ。
ディムナの読みは【正しかった】。
だけど、世の中想定外の事は幾らでも起きるもんだ。
去年、ガルフがディムナとの試合で闘気に目覚めたみたいにね。
第568話 疲れてなかったら……への応援コメント
女性治癒師の裏の顔。もしかしたら過去暗殺者系だったりしてw
フィリップが開始即殺で行けばもっと楽だったかもだな。時間かけたからフレアがスキル得た訳だし。
編集済
第89話 何故心配しない?への応援コメント
わやきやくやの
第567話 壁が多すぎるへの応援コメント
なんのかんの言っても上に上がりたい意欲はあるのね.
第567話 壁が多すぎるへの応援コメント
去年のDKOはディムナが勝ち方に拘ったのもあったからなぁ。
今年はディムナはガルフに対する雪辱を晴らさないといけないし、アドレアスは逃したの優勝を獲りに行くとか諸々の要素が考えられるから、ほぼほぼ確実に激戦になってどちらかが上がってくると予想
第567話 壁が多すぎるへの応援コメント
イシュドの愉快な仲間達が大半。この世代は黄金期扱いされるだろうから、次代以降は比較されて大変かもなぁ。
編集済
第566話 だからこそ、負けられないへの応援コメント
ディムナは強くなる才能があったとはいえ、イシュドという劇物に触れて短期間で自分と同じステージまで上ってきたガルフをめっちゃ意識してるからねぇ。
クエストを受けているとも言ってた筈だから、ディムナについて行ける人物が他学園の同学年に居ると思えない以上、ソロでこなしているなら実力はめっちゃ伸びてるだろうし、パーティーを組んでるならフィリップみたいな対応力を身につけている可能性がある。
次の一戦はとても面白くなりそうやな!
第566話 だからこそ、負けられないへの応援コメント
>考えてねぇだけだら
急に訛りだしたな、前世どこの地方民よ(スットボケ
第566話 だからこそ、負けられないへの応援コメント
振り返りをしないのであれば、同じ相手に次は負けたり、次も負けたり。
そりゃ向いてないと言われるわけです
第566話 だからこそ、負けられないへの応援コメント
誤字
考えてねぇだけだら。→考えてねぇだけだろ。
編集済
第566話 だからこそ、負けられないへの応援コメント
負けたら側にイシュドが居ないからって環境問題になりかねんのか。そらディムナは負けれんわ。
感想戦って言う位ですし確り振り返りは重要よなぁ。
第566話 だからこそ、負けられないへの応援コメント
勝ちに不思議の勝ちありとして…
死に直面した戦いを振り返るのも命懸けか
それが平常心でできないなら確かに遅かれ早かれ退場するねえ
第566話 だからこそ、負けられないへの応援コメント
囲碁や将棋、チェスなんかでも対戦終了後の感想戦なんてのもありますからねぇ
勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなしなんて言葉もありますし、逆に今までそういう振り返りを全然考慮してこなかったんだろうかw
編集済
第565話 見た目ほど、余裕はないへの応援コメント
王子のほうはイシュドと行動を共にする事が多かったからある程度実力は判るけど、侯爵令息は学園が違うから実力がどんな風になってるか不明なのが怖いところ。
同年代では間違いなく強者な上に才能もあって、下馬評を覆されての敗北を知ってからは強くなる事に対して貪欲になったから、マジで実力は未知数なんだよなぁ。
速度重視な上に戦闘巧者な2人だから、勝負が着くのは一瞬の出来事になりそう
第564話 その方が、有難いへの応援コメント
決勝とかでもないのに、妙に白熱して長かった😆
第565話 見た目ほど、余裕はないへの応援コメント
ミシェラは最終的にフィリップと出来るかもw
>風の王子と雷の侯爵令息。
まぁ後者も相手が王子だからと手加減しないだろうから、激しい戦いになるでしょうね。
第57話 一度やってみたかったへの応援コメント
イシュド「最初っからClimax!!」
第45話 柄じゃないへの応援コメント
万有乳力とスカート着用でも蹴り技を使う令嬢。
そりゃもてる。
第564話 その方が、有難いへの応援コメント
集中スキルは集中する事で相手の動きの起こりとかを察しやすくなる、且つ自身の反応速度やら動体視力等が向上して、結果的に相手の動きが読めるようになって対応できていたって感じなのかな?
んで、フィリップはそうではないかと当たりをつけて、見えないタイミングで色々やった結果、上手くいったってパターンか。
今回はフィリップの読みが勝ったけど、ヘレネが集中スキルをもっと磨けば今後は勝てる未来も見えるのが良いわね!
第564話 その方が、有難いへの応援コメント
14話の激戦もここにて終了ですか…、
両者お疲れ様でした。
第564話 その方が、有難いへの応援コメント
フィリップは手札の数が上回った感じですね。ヘレネも手札を切らせた実力は本物。
第563話 それだけは、ダメなんだろうへの応援コメント
うーん。
戦闘中にここまで説明会してたり、考えたりしてる余裕ない気もするんだけど。
休憩時間とかあるわけでもなさそうだし
編集済
第599話 パニックが起きたへの応援コメント
まぁ油断というよりバグって感じかね。目の前で起きた事が理解出来なくてフリーズしちゃった的な。