応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


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    第62話 俺は認めないへの応援コメント

    ちゃんととどめを刺しても罪に問わない契約を交わさないとw

    このてのなまものはw

  • 第217話 孤児院の子供たちへの応援コメント

    >子供が好きなヒスイ伯爵

    噂って尾ひれ背びれが憑いたり滅茶苦茶歪んだりするから
    王様の所へ情報が逝く頃にはヒスイはロリコン・ショタコンとかペドフィリアとか
    妙な噂が流れまくるんじゃないかな?(明後日の方を見ながら

  • 第27話 コスモスの愛への応援コメント

    2年後近親相姦待ったなし

  • 第211話 王女様がきたへの応援コメント

    果たしてなんの用事だろう?
    伯爵になったので降家が可能と。
    多分婚約しましょうだろうな。

  • 第21話 アザレアの愛への応援コメント

    追っ掛けまとめ読み中。
    うんまあロシアでですら若い子はしなくなってるそうだし、ビズの習慣は知らんよな。今でも興が乗るとおっさん同士おばはん同士でも濃厚なのやるとも聞くが。
    アザレア姉さんがどんな積もりかは知らん。先読みに逝く。

  • 第210話 今度は伯爵ですかへの応援コメント

    戦争止めたから二階級特進位を期待してましたが、一つだけですか。なかなか評価が厳しいですね

  • 第28話 独りきりへの応援コメント

    この作品好きだけど、もし姉弟でHするような事があれば、見れねぇ...

  • 第208話 海洋都市への応援コメント

    国に帰還報告とかしないのかな??

  • 第208話 海洋都市への応援コメント

    港町だと醤油より魚醤でしょうな
    ローマ時代にもガルムとかあったし

  • 第204話 予想外の!?への応援コメント

    帝国との戦争は回避できて流血の事態は避けられた、めでたしめでたしと思ったら。

    ティアラさんの調教時に流血が起きていたのですな。 痛い思いをするくらいならおとなしくしていれば良いのにとも思いますが。

    ヒスイさんの屋敷で暮らすとか……。お姉さまたちの反応が気になるかも。

  • >その瞳には確信のようなものがあった《》
    最後の括弧は何ですか?

  • 第203話 家族は大切への応援コメント

    「~あとは彼女の父親を説得するだけだ。~」←……ティアラさんの父親ではないですよな?。
    エリザベート殿下の父親である皇帝を説得する、でしょうか?

  • 第150話 まずは挨拶への応援コメント

    孤児からすれば子爵も侯爵もお貴族様で一括りだと思うw

  • この場合、ティアラさんは三女神様たちの妹、もしくは娘としての側面まで持っているとも解釈出来そうだなと。
    幼い子供が駄々をこねていたようなモノなのかなと。精霊的には。
    人類への影響が深刻ですけれど……。

    この後どうするのでしょう?ティアラさんの処遇も、王女様たちへの説明も、何より戦争の阻止についても。
    皆が笑顔で過ごせるようになって欲しいです。

  • 第201話 雑じゃない?への応援コメント

    本日の20割が見れるか?

  • 第201話 雑じゃない?への応援コメント

    「~死ねば蘇生! それで丸く収まると本気で思っている。~」←けっこう地球の神々もそのような考え方しているような。 他の神を崇拝するくらいなら殉教しなさい、とか。死んでも天国に行けるから 大丈夫だと。

    ティアラさん、八方塞がりというか打つ手無し、なのではと。
    次は、自分自身が女神の石の力を取り込む、ですかね?

  • 第201話 雑じゃない?への応援コメント

    人質が作れない…追い詰められた卑怯者にとって
    これ程嫌な事は無いでしょうね。

  • 第200話 最強の女神への応援コメント

    ただただ女神に嫉妬してただけなのか?
    女神の強さもまったく分かってないみたいだし

  • 第200話 最強の女神への応援コメント

    それで結局ティアラさんは何者で何がやりたかったのでしょう?
    王国を滅ぼすつもりだったのは確定のようですが。
    これなら勝てると準備していたのに、全力を出していないアルナ様に一蹴されるとは……。
    色々と前提や認識がひどく間違っていたようですね。
    この後まだ切り札が残っているのでしょうか?

  • 第200話 最強の女神への応援コメント

    女神の石とは言っても所詮は残り滓
    本物には遠く及ばない。

  • 第199話 自己の証明への応援コメント

    相手に有利なエリアで戦う、しかも保護しなければならない人たちまで抱えてというのは……。
    女神様たちが介入しなければならないというのは、本当に危機的な状況だったのだなと。

  • 第197話 女神とティアラへの応援コメント

    >魔物を従うことが

    従わさせることが

  • 第199話 自己の証明への応援コメント

    真打ち登場

  • 第198話 未知の力への応援コメント

    殺されると分かってて子どもみたいのにヒスイを襲わせたくせにw
    自分からぶつかっときながら金を要求する当たり屋やんw

  • 第198話 未知の力への応援コメント

    そもそも「人」なのですかね?この女。 三女神様たちとは似て非なる力を使うらしいですし。

  • 第197話 女神とティアラへの応援コメント

    ティアラってこの女の名前だったのですな。何らかの魔道具などではなくて。

    「~結界から感じるエネルギーの量からいって、ヒスイより上~」とか、「~早く、あの女共の信仰を汚したいところですねぇ」とかけっこう重要な情報なのかなと。

    「女神の石」というネーミングもやはり女神様たちを誹謗中傷するためだったのでしょうな。そのもたらす効果や現象からすると。

  • 第196話 計画半分成功への応援コメント

    会えなかったのは偶然なのか? 彼女が何らかの手段で予見して、侵入者と出会って敗北するリスクを避けたのか?とも思ってしまいますな。
    女神様たちに近しい能力の持ち主かもしれないとすると。

  • 国の諜報作戦をローズが知っているのも、拒否しないのも違和感しかないです。

  • 第195話 件の女への応援コメント

    皇帝が頭を下げるというのが異常ですよな。誰かに見られたら大変な事になるはずなのに。
    護衛とかいるはずでしょうし。
    しっかし奇抜な外見ですね。そこから侮りや批判する意見とか受けそうな気がしますけれど。戦争を起こして何を得ようとしているのでしょうな?

  • 第195話 件の女への応援コメント

    潜入諜報活動任務から随分逸脱してるけど……

  • 第195話 件の女への応援コメント

    ティアラ何者?
    女神級の力の持ち主?
    もしかしてヒスイの様に全部使えるのかな?
    髪の色が3色と有るから。

  • 第74話 入学式への応援コメント

    学園は隣だけど馬車に乗るのは…
    貴族だからかな!

  • 第194話 皇女の対価への応援コメント

    >セニヨンの街のギルドマスター
    どっかのレベル10000さんと世界混じってます?

  • 第194話 皇女の対価への応援コメント

    女神様たちの行動であの石がこれ以上採掘されなくなるとしても、今までのストックがある、そして戦いを望む者たちがいる限り開戦のリスクは去っていないのだなと。

  • 第193話 帝都への応援コメント

    「~何やら正門の近くにいる兵士たちの表情が暗かった。~」←女神様たちの神罰、既に広く周知されているのでしょうか?
    それともエリザベートさんが出奔した事で、人の出入りを監視する立場の兵士たちが全員責任取らされる事になっているとか?

  • 帝都の方から感じた3人のような反応。
    そして帝城にいる怪しい幼女。
    さてさてどうなりますことやら。

  • もしかして爆心地?には強力な石が有ったとか?

  • 「何かわたくしたちに近い反応があったような……」←三女神様たちの力を長い長い時間受け続けた結果、弱いと言えども三女神様たちの力を使えるようになったナニかが誕生していたとか?
    石1つ・短時間で でも人間が変質するのであれば、たくさんの石に囲まれて長期間過ごせば、力が比較にならないレベルで馴染んでいるかもしれませんな。

  • 第191話 女神様の暗躍?への応援コメント

    降臨ですか?

  • 第191話 女神様の暗躍?への応援コメント

    「だから今回の問題の一旦を、ヒスイには秘密で、私たちで解決しましょう」←問題の一端、でしょうか?
    知りたくなかった裏事情があったのですな。でも、そ知らぬ顔してヒスイさんに問題解決の手助けをしてあげる的に マッチポンプ・自作自演を考えたりしないのは評価するところでしょうか。
    でも、「私たちらしい方法で~解決」というところに不安を感じるかも。いったい何をされるのでしょうな?

  • 第191話 女神様の暗躍?への応援コメント

    ふむ、石の無力化かな?


  • 編集済

    「~女神様が悪を裁いてくれます。悪魔みたいな方法で。~」←今回の面倒事の黒幕・ラスボスにも是非とも適用して欲しいかも。

    でも、全身を緑色の外套で包んだ怪しい男、騎士みたいな格好をした奴、って何者なのでしょうな?
    エリザベートさんが言っていた謎のフードの女性とは別人なのですかね?

  • 魔力も石も有ると…
    すると神力の石も有るんだろうな。

  • 良い子にしてあげるのに悪魔なんて酷い!

  • 第189話 件の冒険者への応援コメント

    死ななきゃ…死んでも生き返らせるからセーフ!


  • 編集済

    第189話 件の冒険者への応援コメント

    尋問ですから口はきけるようにしないとマズいのかなと。殴り放題だとしても。
    !!、重傷負わせても神力で回復すれば良いのですな。殴る→回復する→殴る→回復する→、のエンドレスで。

  • 第90話 覚悟の力への応援コメント

    ドラゴンブレスの炎に正面から突っ込んで無事なのはスゴイけど、普通に考えたら服は無事じゃないよね?笑

    つまり、ドラゴンブレスから出てきたら全裸戦士だった件が完成する。笑

  • 「~最悪、その女性を誘拐するという選択肢もある。~」←光学迷彩で侵入して、彼女が黒幕だったらコロコロする事で、戦争を未然に防ぐのも有りのような。それなら死人は一人で済むかもしれませんし。 ……でも普通の人間ではないのでしょうな。

  • 第187話 帝都へ向けてへの応援コメント

    「入鉄砲に出女」を江戸時代の江戸周辺で取り締まっていたとか習ったなと。
    エリザベートさんの場合は大胆な行動が脱出の成功に寄与したのでしょうな、たぶん。

    でもエリザベートさんのヒスイさんを見る目が、ローズさんの不安を煽っているようですね。
    国を人類の敵から救った英雄が姫と結ばれるというテンプレがあるから、でしょうか?

  • ルリって最初は赤髪でしたが何時青くなったのでしょうか?

  • 第186話 怪しい女への応援コメント

    「~魔物をあえて増やしたり引き寄せたりする事は僕でもできない。~」←紫の塔で生徒たちが呪力で人外の姿に変えられた事がありましたが。
    この帝都の周りに増えた魔物って元々は人間だった、なんて事は無いですよな?いくらなんでも。 鉱山などで行方不明になった人たちの成れの果てだとか。

  • 第185話 協力をへの応援コメント

    魔族かな?

  • 第185話 協力をへの応援コメント

    「~少し前に王宮に現れた謎の女性の事です。~」←皇宮、かも。
    何者なのでしょうね?帝国と王国が戦争をしたら利益を得る存在となるのでしょうけれど。

    でも卵が先か、鶏が先か?のようにも思えますな。唆された、操られたにしても、国全体の風潮が戦争を望む、自分たちが負ける事など無い、みたいに見えますし。

  • 第184話 逃亡者への応援コメント

    さて、追手はどれくらい来るかな?

  • 第184話 逃亡者への応援コメント

    皇女様、追手撒き切れているかな?
    もしかして泳がされてる?
    王国に逃げたらそれを口実にして
    戦争吹っ掛ける為に。

  • 第184話 逃亡者への応援コメント

    ローズさんを追いかけてきた、のですか……。
    でも目的は一致しているとは言えども端からみると、王国のスパイたちと密会する皇女様、なのですよな。
    逃亡者の人数が1から4に増える事にならないと良いですな。

  • 第183話 帝国の状況への応援コメント

    ヒスイさんに危害を加えるとか危機をもたらす背景の人物ならば容赦しないで頂きたいですな、女神様たちには。
    今は王国内ではなくて、完全に敵地の中なのですし。


  • 編集済

    第182話 変装への応援コメント

    他国を侵略して最終的に世界に覇を唱える大国になるためだとしても、自国民を消耗品扱いするものですかね……?
    恐怖政治とか全体主義とか連想しますけれど……。 帝国上層部にかなり危険な思考をする者がいるという事なのでしょうか?自国民すら人間扱いしない・自分たちだけが繁栄すれば良いという選民思想とかの。

  • 第170話 公爵との話への応援コメント

    ヒスイがドラゴンスレイヤーになった時に、数百年ぶりのドラゴンスレイヤーって事だったような?

  • 第181話 帝国領、侵入への応援コメント

    さあ、中には何が待ち構えているのか?
    処で両替とか大丈夫?

  • 第181話 帝国領、侵入への応援コメント

    足を引っ張る自覚があるのになぜ着いてきた。
    対等としてなるにはそれなりの力が必要だし。

  • 第181話 帝国領、侵入への応援コメント

    この警戒体制、外部からの侵入者を警戒しているというよりも、町中からの脱走者を警戒しているように見えるのは気のせいでしょうか?
    刑務所や収容所の周囲みたいだなと。

  • 第180話 移動プランへの応援コメント

    ルイがいるんだから飛んでいけば早いのでは?
    無論透明化して。

  • 第180話 移動プランへの応援コメント

    何か買うとか 移動するとか の些細なことにも身分証や許可証が必要だったり?
    帝国の貨幣・金銭を得るのが外国人には難しい制度になっているとか?

  • 第38話 王都へへの応援コメント

    この主人公アホやな。残された村人娘と姉はクズ兄に報復される可能性を考えないのかね

  • 第129話 帰宅への応援コメント

    何やってんだか。
    常識的に考えて、学校行く前に家に帰るだろう(呆

    1番大事な家族放ったらかしで、放課後もお出掛けとか違和感酷いわ。

    目覚ましたなら、一番に連絡頼むとかの描写入れたら良いのに。

  • 第179話 治安終わってるへの応援コメント

    ルリさんには、ローズさんを守る盾役を努めてもらうのもひとつの手のような。

  • 第178話 ルリが黙ってないへの応援コメント

    封印を2,3段階する必要が有りそう。
    あ、別作品ですね。

  • 第178話 ルリが黙ってないへの応援コメント

    人化という形で人間社会に入ったルリさんは、新生児の頃からの観察や人付き合いで自然に身に付くはずの常識や不文律などが欠落しているのですな。
    ヒスイさん、頑張ってルリさんを導いて下さい、ですね。

  • う〜ん、みんなやっぱり共感出来ないよね(ーー;)
    全く危機感が無いのよ(⁠ ⁠˘⁠ ⁠³⁠˘⁠)⁠

    ヒスイが、俺Tueeeeee!でも万能でも良いんだけど、ご都合主義ありきのストーリーじゃ、面白味が無いんよ〜ヘ⁠(⁠ ̄⁠ω⁠ ̄⁠ヘ⁠)
    ヒスイがどんな人物(設定)にしろ、わざわざ危険と問題と罪とストレス抱える意味がある?(・・?

    戦地のど真ん中で、自陣の王女の等身大黄金像抱えて、歌を歌いながらのんびり練り歩くようなもん!(⁠ー⁠_⁠ー⁠゛⁠)
    推定200kgの黄金像を、傷1つつけないなんて言っても、戦えない・動けないんじゃ意味無いしねぇ〜(;´∀`)

    とりあえずブクマ外すわ!〜⁠(⁠꒪⁠꒳⁠꒪⁠)⁠〜
    まぁ頑張って!(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    _(┐「ε:)_

  • 第173話 謀ったな⁉︎への応援コメント

    帝国に行か無きゃいけない事情や、何故ヒスイが選ばれたのか?と言うところを全く無視して、面倒なだけのお荷物な王女なんだが?(;一_一)
    側近達も思い留まらせ無い無能なのか?(ーー;)
    王女のせいで失敗したり、帝国に有利に働いたりして、王国が滅ぶ羽目になったりする可能性とか、1ミリも考えて無いように見えるが?щ⁠(⁠゜⁠ロ⁠゜⁠щ⁠)
    これでヒスイに嫌われないと思ってる神経を疑うレベル!(⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

    ヒスイは馬車の扉破壊してでも、王女から逃げた方が良い!( 一一)
    王女は足手まとい過ぎるし面倒臭過ぎる!✧⁠\⁠(⁠>⁠o⁠<⁠)⁠ノ⁠✧

    _(┐「ε:)_

  • 治安の悪化→王国は無力で役立たず→帝国が支配したらこんな事にはならないと煽動して、自主的に帝国の支配を受け入れるように誘導とか?
    でもどうせマッチポンプなのだろうなと。

  • 第176話 勘違いへの応援コメント

    早馬あたりで回収に来るかと思ったけど予想外
    むしりもっと問題が起きてるようで

  • 第176話 勘違いへの応援コメント

    王都に手を伸ばす位だからチンピラを
    装って少しづつ侵攻してるのだろう。


  • 編集済

    第176話 勘違いへの応援コメント

    子爵を見ていると、独身の若者にお見合いを勧めるおばさんとか連想しますな……。配下の兵士とか文官とかにも婚活の場を提供していたりするのでは?と。領主の権限を活用して。


  • 編集済

    第175話 甘々な女神様への応援コメント

    ?、ルリさんは同行しなかったのでしょうか?

    婚前旅行の概念とか存在しているのですかね。この世界、この国で。 子爵様がそちらの方面に厳しくうるさい方でなくて良かったのかなと。

  • 楽しませていただきました。
    頑張ってください。

  • 絶対にそばから離れないでね?
    →(プロポーズ的な意味で)絶対に離さないよ!
    に脳内変換されていると思う。

  • 正直この令嬢を連れて行っても足手纏いにしかならないので無理矢理にでも帰すべきだと思います。

  • 足手纏いは帰れと突き放す所やろ
    その騎士や御者さん達下手すりゃ
    誘拐の罪で物理的に首が飛ぶんやそ?


  • 編集済

    無いわ〜。
    場合によっては国の命運を左右しかねない任務だと思った(だから公爵も頭を下げた)のだけど、急にショボい話になりましたね。


  • 編集済

    命かかる危険地帯行くのに連れてく選択肢は流石に甘く見過ぎだと思うの。

  • 単独行動よりも女連れの方がかえって怪しまれない可能性もあるのかなと。
    お供な人たちが身分ばらしたり余計な正義感とか出さなければですけれど。

    相手の意表をつく形、予想外の設定で入国する、堂々と。とか考えるならば、結婚を反対されたので駆け落ちしてきたとか、意にそわぬ結婚を命令されたので、あえて敵国に逃亡したとか、は出来るかも。
    演技が下手だとかえって逆効果となりそうですが。

  • 王女がうへへてw

  • 流石にこの身勝手さはイライラする


  • 編集済

    絶対ダメでしょ。すでに帰れという指示に従ってない。
    何のための単独潜入なのか理解してない

  • 駄目だ、この令嬢。
    少し読むのを辞めてくなるような身勝手さに正直辟易してきました。
    これからこの娘が頻繁に出てくる展開になるのでしょうから、ブックマーク外します。

  • 第173話 謀ったな⁉︎への応援コメント

    王女様なんて連れていったら人質にしよう亡き者にしようと蝿や蚊のように刺客が群れてくるだけでしょうに。

    「~絶対に、絶対に怪我なんてしちゃダメよ!」に対しての「神力あるよー!」。←違うそうじゃない、ですよな。

  • 第171話 調査依頼への応援コメント

    う~ん、生存能力や戦闘能力と調査能力は別モンなんだが・・・
    情報収集・分析、怪しい場所見つけての潜入の方面の能力有るん?

  • 第170話 公爵との話への応援コメント

    魔物を増やしに増やして使役し、一気に攻勢に出て来るとか。

  • 第172話 透明化への応援コメント

    光学迷彩をも使用してでの単独での潜入任務。
    情報を集めると共に、もしも元凶が判明したのならばこっそり処断出来ませんかね……?

    本当の戦争になるくらいならば、少数の暗殺で平和が保たれる方がマシかもしれませんし。
    偽りの平和だとしても。

  • 第171話 調査依頼への応援コメント

    さて帝国潜入決定。
    問題は如何やって調べるか。

  • 第171話 調査依頼への応援コメント

    「~ちらりと三人の女性の姿が見えた。」←女神様たちの事なのでしょうか? それとも他の女性なのですかね?
    ヒスイさん、帝国への調査 無事に終えて生還出来ると良いですな。 待っていてくれる人たちが大勢いるのですから。


  • 編集済

    第170話 公爵との話への応援コメント

    女神の石を乾電池みたいに直列とか並列とかやって
    出力増大やら持続時間増大とかやってるのだろうか?
    +、-有るか知らんけど。

  • 第170話 公爵との話への応援コメント

    魔物をテイムする、もしくは操る・誘導する方法を確立したとか?
    帝国側の人間には脅威とならないけれど、王国側の人間には襲いかかるように魔物が仕込まれていたら厄介でしょうな。

  • 第42話 花の再会への応援コメント

    くそー。どうしてもアルナをア◯ルと読み違えてしまうのは私だけだろうか?

  • 第169話 次は竜殺しの英雄への応援コメント

    「はっ! ふっ! はっ!」
     この声は……たぶん素振りかなにかやってるっぽいね。
    公爵のご令嬢かな?
    多分ヒスイに決闘挑んで打ち負かされて嫁候補の一人に
    なると予想。

  • 第169話 次は竜殺しの英雄への応援コメント

    僕はほとんどなんちゃって貴族だから関係ないが、味方は大いに越したことはない。

    大いに→多いに ではないかと。

  • 第169話 次は竜殺しの英雄への応援コメント

    「~この声は……たぶん素振りかなにかやってるっぽいね。公爵のご令嬢かな?~」←??、ヒスイさんが来訪すると分かっていたのに庭でウォーミングアップしていたのでしょうか?どなたか分かりませんけれど。
    来客があるのならば、公爵家の面子をかけて綺麗に装うような気がするのですけれど……。
    ヒスイさんに決闘を挑む、実力を確認しようとしているのですかね?

  • 第167話 新たな能力への応援コメント

    > それを見たグリモワール子爵は、

    公爵では?