第2話 円環学園都市 キャメロットへの応援コメント
壮大な王道ファンタジーらしさが出てきましたね!
龍殺しの二人組、気になりますね。協力するのか敵対するのか…、どちらにしろ楽しみです!
少しずつですが、読ませていただいてます! 新作の執筆も頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観のスケールはかなり重視して書いていたので壮大と言っていただけて嬉しい限りです!
第19話 龍核の複製品への応援コメント
機械のドラゴンの設定は斬新で良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めてコメントが頂けて嬉しい限りです。幼くキャッチーな雰囲気ながらもドラセナとの関係性は独特なものがあり、私自身も良い設定だったと思っています。私の文章力と構成力が及ばずに上手に表現出来ない箇所が多々あったと思います。最後まで読んで頂きありがとうございます!!
第19話 龍核の複製品への応援コメント
ようやく全部読み終えました。
ドラセナとリントのバディぶりが存分に表現されていて、キャラクターが活き活きと動いている事、またドラセナが背負っているものの重さも計り知れ、二人の活躍がもっと見たくなるような快作でした!
ラストがスッキリしているのもいいですね。
舞台背景の描写も秀逸で、イメージが掴みやすかったと思います。
反面、非常に多い誤字と、終盤に近づくに連れて台詞がやたらと長くなる点が、少々引っ掛かりました。
特に誤字は、非常に良い場面で出てくるので興を削ぐこともあったので、個人的には今からでも再推敲されることをお薦めします。
ともあれ、非常に元気と優しさを分けて貰えるような楽しい作品でした。
作者からの返信
お忙しい中、単行本1巻分の量を読んで下さり本当にありがとうございました。
今後も舞台となる世界だったので、特にティルナノーグの描写に関してよい表現が出来たと感じています。
中盤~終盤にかけて執筆の体力が持続しなかったことと、締め切りに追われたことが誤字が多発した原因だと反省しています。
終盤のセリフが長くなっている点は、ご指摘を頂くまで自分では気づきませんでした。今後に繋げていこうと思います。
加えて、リントのイラストを描いてくださり本当にありがとうございます。
僕自身、ネット小説をがっつり読むのが敷金さんの作品が初めてだったのでとても刺激的な機会となりました。
ドラセナ、リント、クリーム、ジークの冒険はこれからもまだまだ続きます!
今後とも何卒宜しくお願い致します。!!!