第174話 そして次の春へへの応援コメント
ノクアムさま
執筆お疲れさまでした。
そして、完結おめでとうございます。
不思議な少女との暮らしを楽しく拝読してきましたが、5年前の過去が明るみになったあたりから、ドキドキする展開が多かったです。
物語の軸は優しく人を思う心が、ぶれることなく描かれていました。
特に善さん、彼の罪は深いですが、命の終わりを誰かのために使う。
この気持ちがラストへの足掛かりになっていて、感動しました。
楽しいお話と出会えて、ノクアムさまに感謝です。
ありがとうございました。
作者からの返信
雨京寿美様
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
雨京様の応援が作品を続けることができた理由の一つでもあります。
また是非次回作を覗いていただけますと幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第174話 そして次の春へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
個人的には、由良さんの最期がとても印象的でした。
気になって以前のお話を読み直してみましたが、由良さんは過去に自分がしでかしたことについて、最初から最期まで謝ってすらないんですよね。一言たりとも!(読み落としてなければですが……!!💦)
どころか、「後悔はしていない(ドヤァ)」みたいなことまで言っちゃう始末。
そんな「始花のためなら他の誰がどうなっても構わねぇ!」ぐらいのスタンスだった由良さんが、(結局は始花さんとの約束を守るためだったとはいえ)最期に自分の命を犠牲にしてまで願ったのは白花の延命であって……。
その結果、最後の最期で奇跡が起こったというのは、中々に因果なものだなぁと思います。
何はともあれ、来世での由良さんと始花さん、今後の豊と白花の未来が幸せなものでありますように……!!
改めまして、作品完結おめでとうございます&おつかれさまでした!
またぜひ、別作品にもお邪魔させて頂きますねー!!
第31話 何もできませんでしたへの応援コメント
こんばんわ。
白花の無邪気さ、杏の芯の強さ、そして豊のさりげない優しさが、夏の光と波音に溶け込んで胸に残りました。思わず笑ってしまう場面の後に訪れる、あの静かな衝撃…。心が揺さぶられました。
作品が完結されたとのこと、お疲れ様です。
引き続き、大切に作品を読ませていただきますね。
作者からの返信
悠鬼よう子様
いつもありがとうございます。
そして素晴らしいレビュー紹介も書いていただき、重ねてお礼申し上げます。
いつも素敵な感想をいただき、感謝でいっぱいです。
お時間がある時で構いませんので、時折豊達の物語を覗いていただけると嬉しいです。
私も悠鬼よう子様のような美しく、読者の心に響く作品を描けるように努力して参ります。
今後とも、よろしくお願いいたします。
第171話 最後の風への応援コメント
切ないよ~
豊君の叫びが……
「好きだ」と叫んで、せめて白花さんに触れたかったでしょうね。
作者からの返信
雨京寿美様
いつもありがとうございます。
昨日まであった物が突然失われる。
大切であれば、大切であるほど喪失感は大きくなると思います。
どうか最後までの数話、温かく見守っていただけますと幸いです。
第167話 風が運んできましたへの応援コメント
このラストの一文は、引きが切ない。
「今は歩ける」のセリフも、いろいろな意味を含んでいるようです。
ご心配をおかけしましたが、無事に帰還いたしました。
健康体で、続きが読める幸せを噛み締めております。
大事に読ませて頂きますね。
作者からの返信
雨京寿美様
いつもありがとうございます。
ご無事に戻ってこられたようで私も嬉しいです。
しかしこれから暑い日が続きます。
どうか体調にはお気を付けてお過ごしください。
第169話 さよならの夢への応援コメント
胸に刺さる展開の連続で、切ないです……💦
まぁ、こういう展開、私は大好物なのですが(ΦωΦ)フフフ…
割と絶望的な雰囲気ですが、きっと花を預かった由良さんが、奴が何とかしてくれるはず……!!(願望)
作者からの返信
ふくじんづけさん!
いつもありがとうございます!
なんか自分でも書いてて、胸が苦しくなってきました笑
由良さん……由良さんっ!!
って叫びたくなりますよね笑
いつも本当にありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!
第166話 来て良かったと思いましたへの応援コメント
〉私が泣くといつも雨の空は、快晴のままだった。
快晴のままの空……。
一見すると、素敵な情景と心理描写に見えますが、これって例の白い花の力が失われつつあるってことなんですよね(´;ω;`)
涙の理由が「喜」に近いものだから降らない……なんて可能性もありますが💦
いずれにしても、白花ちゃん、生きてくれ……!!
作者からの返信
ふくじんづけさん。
いつもありがとうございます。
そこにお気づきいただくとは……嬉しいです!
思わず画面の前で、「そうなんですよ!」と頷いてしまいました笑
快晴のままである意味は、おっしゃる通りどちらとも取れる、一見曖昧な表現ですが……結末はどうなるのでしょうね?笑
いつも本当にありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします!
第6話 名は白花に決まりましたへの応援コメント
うん! 白花ちゃんは可愛いお名前ですね! 素敵です♪
作者からの返信
柳アトム様。
連続のコメント、感激しております。
この白花がこれから、どう日常を引っ掻き回すのか笑
暖かい目で見守っていただけますと幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第5話 一緒に住むことになりましたへの応援コメント
わー! ノクアムさん!
この度は拙作に評価をいただきましてありがとうございました!
嬉しかったです~! 本当に感謝感激です!
ありがとうございました~!
そのお礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します。
さてさて、作品ですが、そんな目でべっこう飴をみられたら……
みられたら……
ぴょんぴょんされたら……
ぴょんぴょんされたら~……!
……ああぁぁぁああぁぁぁ~(笑
でもべっこう飴を作るのいいですね♪
素敵な趣味&お楽しみだと思いました。
作者からの返信
柳アトム様。
コメントありがとうございます!
読み始めから、ご評価までお日にちがいてしまい申し訳ありません!
月白髪の少女の、無垢な感じをお伝えできて良かったです!
今後とも、豊達を見守っていただけますと幸いです!
よろしくお願いいたします。
第155話 時は戻ってへの応援コメント
そりゃあ杏ちゃんはブチ切れますよねぇ……💦
それにしても、人の身勝手さを心底嫌い、憎んだはずの由良さんが、結局は自分の身勝手のために他者の命までもを犠牲にする選択をしたというのは……なんとも皮肉な話だと思います(-_-;)
人の死と言うものは不可逆であり、それ故に”自身のエゴで他者の命を奪う”という行為は、究極の身勝手だと思いますし……。
始花さん絡みの過去には同情もできますし、”想い人にもう一度逢いたい!”という願いそのものは素敵なのですが……それに妄執するあまり、かつて彼が憎んでいたはずの”身勝手極まりない人間”に、自分自身がなってしまったわけですね。
それにしても彼は、同じ花から生まれた少女である白花と豊との交流を見ても、何も感じなかったのでしょうか……。
そこで踏みとどまってくれていれば、と思わずにはいられません( ;∀;)
作者からの返信
ふくじんづけさん、いつも本当にありがとうございます!!泣
おっしゃる通り、始花との再会の為に結局は激しく嫌悪した奴らと同種になってしまったというのが由良の辿った道であり、これは人間という種が年を重ねるにつれて陥りやすい、いわば性なのだと思います。
白花は確かに一見髪が伸びた始花そのものですが、中身は全くの別人となってます。
その決定的な差は由良が長い時を共に過ごし愛した始花を白花に重ねられなかった主な要因です。
あとは白花は豊に首ったけでしたからね……嫌な話、その辺も関係あると……。
今後ともよろしくお願いいたします!
第133話 注射は嫌いでしたへの応援コメント
ラベルのハーレムは本当ですか? ちょっと😮
作者からの返信
kingkingwang様
いつもありがとうございます。
ラベルのハーレムは連載初期はありましたが数ヶ月前より外しているはずです。
しかし、何かの間違いで残っていましたら申し訳ありません。
もしラベルを頼りに読んでいただけるとなると、相当初期の頃より読んでいただけているのではないかと思います。
長期に渡るご拝読、心より感謝申し上げます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 神社に不思議な女の子がいましたへの応援コメント
此方から失礼致します
応援、またフォロー 有難う御座います
これからも精進していきます🙇♂️
作者からの返信
鈴木 優様
この度はコメント、並びに応援、レビューいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第4話 幼馴染が助けてくれましたへの応援コメント
よかった〜。頼るべきは杏さまでしたね♪
なるほど。こういう経緯でしたか。
面白いです。期待以上でした。
勉強になります〜。
作者からの返信
柳アトム様
コメントありがとうございます。
まさかこの短時間で立て続けにコメントを、いただけるとは……通知を確認したときに嬉しさで変な表情をしてしまいました笑
更には、期待以上とお言葉を頂けた事、重ねて感謝申し上げます。
どうぞこれからも豊達を見守っていただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
第3話 幼馴染が襲来しましたへの応援コメント
───終わった……。
豊くん、ご愁傷様です(合掌
いやー。幼馴染さんの登場タイミングが完璧ですね♪
よくきました!笑
と嬉しくなりました。
これは誤解を解くのが大変そうですね。
ランニングしてたら神社で……て、説明してもにわかには信じてもらえなさそうですし(笑
作者からの返信
柳アトム様
コメントありがとうございます。
まぁ側から見たら、豊とじいちゃんは変態にしか見えませんよね笑
お約束のような展開にどうなっていくのでしょう……
今後ともよろしくお願いします!
第2話 言葉が通じませんでしたへの応援コメント
言葉が通じないの大変ですね〜。
豊くんとおじいさんのあわあわしている様子がよく伝わります。
あ、でも、座席ぽんぽんは通じたと言えば通じたのかな?
作者からの返信
柳アトム様。
コメントありがとうございます。
目の前に服すら着ていない少女……平常心でいられるはずないですよね……
座席は通じたと言えば通じました。
ただ、当時の彼女にとっては豊のその時の行動一つ一つが新鮮だったのでしょう……(意味深)
今後ともよろしくお願いいたします!
編集済
第1話 神社に不思議な女の子がいましたへの応援コメント
神社に降り立つ光り輝く少女。
神聖みのある神秘性がありますね〜。
豊くんの焦燥感の描写も心情がとても伝わってきました。
作者からの返信
柳アトム様。
コメントありがとうございます!
豊の焦燥感を感じ取れていただけたのは、書いている私としても嬉しいです!!
当時、これで伝わるのかな? と悩みながら書いたので……
今後ともよろしくお願いします!
プロローグ 月白髪の少女への応援コメント
この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
拝読に参りました~!
宜しくお願い致します♪
純真無垢な白花ちゃんが輝いていますね〜。
豊くんとどのように出会ったのか10日前の出来事が楽しみです♪
作者からの返信
柳アトム様。
この度は拙作を拝読していただきありがとうございます。
白花の人間性を伝えられたようで良かったです。
こちらこそよろしくお願いします!
第20話 なにかが溶けていきましたへの応援コメント
白花ちゃんの胸の奥で溶けていく感覚、言葉にできないけど、私にもそんな瞬間があったなぁと思い出しました。家族の絆って、血の繋がりを超えて心の中で静かに形作られていくものなんですね。そして、ラストの展開……豊くんへの告白に、私まで胸がドキドキしてしまいました(笑)
作者からの返信
悠鬼よう子様
いつも読んでいただきありがとうございます。
おっしゃる通りだと思います。
家族というのは血や戸籍という概念だけでは説明しきれないと思います。
そんな中、豊への告白ですが……白花はどう感じるのでしょうね?
今後ともお楽しみいただければ幸いです。
第17話 とても楽しい1日でしたへの応援コメント
まるで絵画のように美しく、儚い時間の流れを感じさせるエピソード。
白花が去ったはずの未来と現在が交錯する、不思議な情景に心を奪われました。
作者からの返信
悠鬼よう子様。
いつもありがとうございます。
自分の作風に美しいと評していただいたのは初めて事で、この上無い喜びに、思わず画面の前で笑顔になってしまいました。
今後とも豊や白花達を見守っていただけましたら幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第122話 やっぱり優しくて大好きでしたへの応援コメント
やっぱ豊はイケメンですなぁ……( *´艸`)
それにしても、一時期の窮地を考えると、戻ってきたこの雰囲気がとても愛おしく感じますね。
まだ色々と謎は残っていますが、ひとまずはめでたしめでたし……なのでしょうか??
作者からの返信
ふくじんづけさん! いつもありがとうございますっ!!
おっしゃる通り、残っている謎は1つじゃありません。
しかし時は一刻と進んでいますとお伝えさせていただければ……
いつも深く読み込んでいただいて本当に感謝です!
今後ともよろしくお願いします!
第119話 日常が戻ってきましたへの応援コメント
ー27度、鼻毛も凍る現象ですね。
寒冷地に住む人がテレビでー17度だから、今日は暖かいと言っていました。
んなわけない! いつも楽しく読ませて頂いています。
作者からの返信
雨京寿美様
いつもありがとうございます!
鼻毛まで凍った時……あれ痛いんでよね笑
-17度はしっかり寒いですね!
むしろ1番寒く感じるかも……-27度までいくとよくわからなくなってくるので笑
今後とも豊達を見守っていただければ幸いです!
今後ともよろしくお願いいたします。
第7話 初めての朝を迎えましたへの応援コメント
白花ちゃんの天才っぷりが眩しいですね!わずか一晩で言語や生活スキルをぐんぐん吸収する姿、まるで異星人のような適応力。『ちらはな』の惜しい発音に微笑みつつ、白花ちゃんがどんどん豊くんたちの生活に馴染んでいくのが微笑ましいです。それにしても、抱きついてきた瞬間の豊くんの戸惑い、青春の甘酸っぱさが全開で可愛い!
作者からの返信
悠鬼よう子様
この度もコメントいただきありがとうございます!
微力ながら、微笑ましいひと時を与えることができたようで私も嬉しいです!
一方、素直でとても可愛らしい白花ですが、正体も気になりますよね……。
お時間が許す限り、豊達と共にゆっくりと歩んでいただけたら私も嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします!
第115話 絶対に譲りませんでしたへの応援コメント
よかった
作者からの返信
広沢 長政様
コメントありがとうございます!
安心していただけたようでなによりです。
そして、この作品にレビューコメントを投稿していたたき、重ねて感謝申し上げます!
素敵なコメント、心の底から嬉しく思います。
今後ともお時間の許す限り、豊達を見守っていただけると幸いです!
第111話 素敵なプレゼントでしたへの応援コメント
怒涛の展開にやめどころが見つからず、一気に読ませていただきました。
エピソードタイトルから豊が起きて素敵なプレゼント、みたいな展開を期待していたのですが、そう甘くはないですよね。
心の整理がついたらまた続きを楽しませていただきます。
作者からの返信
広沢長政様
いつもありがとうございます。
やめどころが見つからずという事でしたので、少しは夢中になれる時間をお届けできたのではないかと、私自身も喜びを感じております。
また是非とも、豊達の物語を見守っていただけますと幸いです。
第116話 凄い料理でしたへの応援コメント
ようやく穏やかな日常が帰ってきましたね!
……なんて思ってたのですが、白花ちゃんがメシマズキャラだったの完全に忘れてました!笑
どーりで、皮をむいたリンゴがジャガイモみたいになるわけです笑笑
まぁ、彼女の過去を思えば料理なんてほとんどしたことないでしょうから、こうなるのも納得ではありますが💦
そして東君、「食べた料理が美味しすぎるといつも泡を吹いて倒れるんです」って……。
もしや普段、料理ならぬ劇物を食べさせられて昏倒するたびに、婚約者を傷つけたくなくて「おいしかったよ……」って事実と逆のことを言っているのでは!?!?
第1話 神社に不思議な女の子がいましたへの応援コメント
はじめまして。フォローしていただき、ありがとうございます。
早速、ノクアム様の作品を読ませていただきました。
時庭豊と白花の邂逅が、心温まると同時に神秘的で引き込まれました。特に月白色の髪と輝く白い花の描写が幻想的で、美しい光景が目に浮かぶようでした。白花の無邪気さと謎めいた存在感が豊との日常をどう変えていくのか、今後の展開がとても楽しみなので、作品をフォローさせていただきますね。
今後とも、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
悠鬼よう子様
初めまして、ノクアムと申します。
この度は応援コメントを投稿していただき、ありがとうございます!
お褒めに預かり光栄の限りです!
私としてもより良い作品を生み出せるよう、気が引き締まりました!
是非、今後ともよろしくお願いいたします。
第113話 あなたならこうすると思いましたへの応援コメント
……なるほど、父親からDVを受けて育ったからこそ、犬井くんはあんなやべぇヤツに育ってしまったのですね。
父親に引き取られた犬井くんがあの有様で、一方のはなたちゃんがちゃんと普通のいい子に育っているトコロを見ると、諸悪の根源はDVファッ〇ン親父ということでしょうか?
もし犬井くんの親権も母親の方が持っていて、はなたちゃんと一緒に暮らしていたら……。
もしくは、親権の所有者が兄妹逆だったら……。
状況は、全く違っていたのかも知れませんね。
そんな中でも「妹にだけは弱い」と言うことは、犬井くんにとってはなたちゃんはきっと世界で唯一の信頼できる肉親で、でもはなたちゃんは彼がやったことを絶対許さないだろうし……うーん、何だか色々考えてたら、犬井くんもちょっとかわいそうな奴なんだなって思えてきました。
まぁ、由良さんと組んで大惨事を引き起こしたことは私は絶対許しませんけどね!!!笑
作者からの返信
ふくじんづけさん!
いつもありがとうございます!
本当におっしゃる通りです……この場にて裏設定としては犬井の唯一の心の支えは妹でした。
今では考えられませんが、はなたが父親から危害を加えられそうになると、兄の犬井が身を挺して守る。それほど妹想いの兄でした。
離婚でもたついて悲しい事に親権が別れたことで犬井は妹と離れ、多感な時期をファッ〇ン父親と過ごし、暴力を振るえば大抵の事はうまくいくと勘違いしてしまった……という流れですね。
この兄妹は今後どうなるのでしょうね……笑
ふくじんづけさんにはいつも奥深くまで読み込んでいただいて本当に感謝です!
重ねてお礼申し上げます!
第107話 叫んでも変わりませんでしたへの応援コメント
先の読めないハラハラの展開が続きますねぇぇぇえ!!
早くも続きが気になります!!
……にしても由良さん、大方予想はしていましたが、誰かを生き返らせようとしているとかそういう動機でしたね。
ちょっとは同情できますが、それを理由に罪もない人間を三人も死傷させ、当時中学生だった杏ちゃんに発狂寸前のトラウマを背負わせても良いとは思えない……どころか、個人的には、自分勝手極まりない下劣な犯行と思えてなりません……!!
銃刀法違反に殺人、拉致監禁に殺人ほう助……罪状は数え上げたらきりがありませんが、しっかり裁かれてほしいものです!
あ、あと犬井くん、君は同情の余地すらないので極刑で(にっこり
……と、読んだ直後の感情を思いっきり書いてしまいましたw
続きも楽しみにしておりますー!!
作者からの返信
ふくじんづけさん、いつもありがとうございます!
毎話隅々まで読んでいただいて、本当に嬉しいです!泣
まぁ由良は……笑(意味深)
犬井は救いようないですね!笑
とはいえ、この辺りは書いてて私も辛かったです……なのでここだけの話、少し書いては他の作品を読ませてもらって情緒を整える、というのを続けていました笑
その中でもふくじんづけさんのルインズエクスプローラー精神安定剤的な役割で私を大きく支えてくれてます笑
この場を借りて、いつも素敵な作品を読ませていただき感謝申し上げます!
今後とも、拙作を見守っていただけば嬉しいです!
第102話 悪夢の始まりへの応援コメント
あぁぁぁあああぁぁ!!
湊さぁぁぁああん!!!
いや、お話の展開的に最期はこうなるって分かっていても、実際目にすると辛いものが💦
しかし、年端もいかぬ少女に向けて発砲するわ、指詰めを強要するわ……。
由良ァ! 貴様、それでも人間かァァッ!?(怒)
作者からの返信
ふくじんづけさん
いつもありがとうございます!
わかっていても避けられない事ってありますよね……。
由良がここまでする目的ってなんなんでしょうね?(笑)
少し胸がギュッとなる話が続きますが暖かい目で見守っていただければ嬉しいです!
第99話 悲しみは突然にへの応援コメント
何となくそんな気はしていましたが……やはり、2番目の被検体だから「セカンド」でしたか。
と言うことは、白花ちゃんの前に被検体になっていた子もいて、その子は既に恐らく……。
ってか、中学生の女の子相手にしれっと悪びれもなく「処分する」とか言える職員さん、めっちゃサイコパス!!
なんの研究だか知りませんが、私はここの職員どもに声を大にして言いたい!
「てめぇらの血は何色だーっ!!」
作者からの返信
ふくじんづけさん!
いつもありがとうございます!
ふっふっふ……そこに目をつけてもらえて嬉しいです……。
この場で1つ言える事は美奈さんや湊さんなど、セカンドの研究に携わっていない職員以外は彼女を貴重なモルモットとしか見てません……。
遠くない未来で全て繋げられたらと思いますので、今後も見守ってもらえれば嬉しいです!
第47話 涙が止まりませんでしたへの応援コメント
この話最高です…
杏ちゃん良かったね😭
作者からの返信
いつもありがとうございます!
返信が遅くなって申し訳ありません!
自分の中でも手応えのある1話にそのような感想を抱いていただけるなんて……光栄な限りです!
今後ともよろしくお願いします!
第91話 1人になりましたへの応援コメント
由良ァァア! やはり貴様かァァァアアッッ!!
……と、PCの画面にパンチしそうになりましたふくじんづけです笑
由良さん、初登場時から怪しい雰囲気しかありませんでしたが、ここにきてとうとうやらかしてきましたね!
それにしても白花ちゃんを連れ去ったり、「これ」とか言ったり、許せぬ……!
ついでにこの人、なんかロクでもない野望を抱いていそうな香りがぷんぷんします!!笑
この先果たして、彼女との日常は戻ってくるのか……。
続きを楽しみにお待ちしております……ッ!!!
作者からの返信
ふくじんづけさん!
いつも本当にありがとうございます。
こうして感想をいただけるだけで「書いてて良かった!」と感極まってます!泣
ふくじんづけさんの言う通り、由良の言動は気になる箇所がたくさん……そこに突っ込んで頂いて嬉しいです。
彼の目的は?
豊と白花の今後は!?
物語のターニングポイントとなります!
今後ももっと楽しんでいただける様、精進して参りますので今後ともよろしくお願いします!!
執筆活動、お互い頑張りましょう!!
第80話 臨戦態勢でしたへの応援コメント
こんにちはノクアム様、コメント失礼します。
白花さんの可愛らしさに、いつも、元気をもらっています。そして、ノクアム様には温かいコメントを頂きありがとうございました。
舞台が釧路、親近感はわたしにもあります。ノクアム様から頂いた言葉を忘れずに、また、一から始めます。ありがとうございました😊
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
ご自身の創作物を世に出すと言うのは時に残酷なまでに心が傷ついてしまう時もありますよね……
しかし一個人として、勝手ながら同じ執筆者として雨京様の心が1日でも早く回復できる事を祈っております。
今後ともよろしくお願い致します。
第65話 辛いけど、我慢することにしましたへの応援コメント
白花ちゃんがどんどん可愛くなっていく😊
互いの想いがあふれ出るこのエピソードすごく好きです✨
作者からの返信
にぃ様
いつもありがとうございます!
この場で言うのはおかしいかもしれませんがにぃ様の作品、いつも楽しく読ませていただいております。
とても嬉しいコメント……光栄です!
今後とも豊達を見守っていただければと思います!
ありがとうございます!
第77話 降り始めましたへの応援コメント
ウオアアアアアア!!
神展開キタァァァアアアアアア!!(情緒崩壊)
――失礼、取り乱しました笑
少し前からちらほらフラグは立ってましたが、ついにこの展開がきましたね!
しかし、白花ちゃんも中々大胆なことをなさる……!!
とりあえず、星降る夜空の元でのこのシーンを想像したら、ロマンチック過ぎて最高でした!
これに豊がどう反応するのか……!?
次の更新がめっちゃ楽しみです!!
作者からの返信
ウワァァァァ!
嬉しいコメントに私の情緒も崩壊です!
白花やってくれましたね〜。
とある2人が知ったら、黙ってないでしょうね笑
今後ともよろしくお願いします!
第73話 気づいてしまいましたへの応援コメント
のわぁぁああ!
ついに気づいてしまわれましたか!!
自身の本心に気付いてしまった以上、豊とも杏とも今まで通りの関係を維持することはできなくなるのでは……!?
物語の大きな節目を迎えた感じがしますね!
ぐぬぅ。
既に続きが気になり過ぎます!!
作者からの返信
ふくじんづけさん!
いつもありがとうございます!
確かにそういった懸念も抱いてしまいますよね……。
でも、それも含めて暖かく豊達を見守ってもらえると嬉しいです!
第71話 気持ちの良い朝のはずでしたへの応援コメント
???「40秒で支度しな!!」
はなたちゃん、ラピュタ観てたんかwww
しかし流星群ですか……。
単なる恋愛イベントフラグなのか、はたまた白花ちゃんの転移(?)等に関係があるナニカなのか……!?
読者としては、考察が捗って楽しい限りです!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ラピュタ見た後に今回の話を書いたのは内緒……
いろいろ散らばしてはいるので、考察しながら読んでもらえて嬉しいです!!
第31話 何もできませんでしたへの応援コメント
にやにやしちゃうw
第30話 待ちに待った日がやってきましたへの応援コメント
わいの白花ぁあああああああああああああああああああ
第50話 大反対でしたへの応援コメント
先生!続きは…続きはまだなのですか!!
気になり過ぎて夜しか寝れません!
なんなら朝も起きれません!
第1話 神社に不思議な女の子がいましたへの応援コメント
北海道を舞台にしていて親近感があります。スタートから流れるような文章に引き込まれました。月白色の髪の少女が魅力的ですね!
第17話 とても楽しい1日でしたへの応援コメント
え?!わいの白花がシャベッタアアア
第10話 予報外れの雨の中、帰宅しましたへの応援コメント
わいの白花泣かすなぁーーー!
第22話 とっても豪華な夕食でしたへの応援コメント
ついに白花ちゃんが!!!
第17話 とても楽しい1日でしたへの応援コメント
えっ!白花ちゃん何があったの?
第15話 暗い顔は嫌でしたへの応援コメント
この回の白花ちゃん最高!
第2話 言葉が通じませんでしたへの応援コメント
応援してるど
プロローグ 月白髪の少女への応援コメント
完結していたので久しぶりに読み直します!
また白花ちゃんに会えるのが楽しみです!