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  • エピローグへの応援コメント

    Hey... dijo que estaba solo en ese lugar.. osea que lo visitan oh estan ahi tambien viviendo con el... mmm.. no mostraron del todo si se quedaron realmente con el prota u.u

    Maria.. felicidades :3

    Gracias, fue entretenido.. aunque aveces no entendia.. y pasaba todo rapido.. xd (pero la mayoria se entendio..)

  • 第25話への応援コメント

    Ohhh... al final si estaba incluida :'D

  • 第22話への応援コメント

    jajaja.. ya que lo dominan por completo.. tomenlo como esposo de una xD

  • 第16話への応援コメント

    : ) ayudenme a nuestra madre :'3

  • 第8話への応援コメント

    Jajaja... ¿el prota nunca dijo que en el juego era alto o algo asi... no sabe si crecera? xD

  • 第43話への応援コメント

    Que linda Lalesia :)

  • 第39話への応援コメント

    Mmm.. el prota, esta tan dificil que este en una situacion amorosa? xd

  • 第25話への応援コメント

    jaja.. es interesante el prota asi :)

  • 第3話への応援コメント

    混乱の中で、フォーエンス公爵家とオルワルド公爵家からもうプッシュされたマリア様が王位へと就いた。

    もうプッシュされ→猛プッシュ…かな?

  • 第47話への応援コメント

    悪鬼くんの攻撃は僕に当たらない。
    僕に抱きつかれるライトにのみ当たる形で悪鬼の攻撃が繰り替えされる。

    繰り返す…普通に変換したらこうなた

  • 第9話への応援コメント

    チョロインLv.1(なおMAXは3)のチョロさは主人公の想定外のチョロさだった…

  • 第17話への応援コメント

    キリエがケシズミにしてしまわないように手綱は握らんとな〜

  • 第15話への応援コメント

    この件で実家に情報が流れ、お姉ちゃん襲来?

  • 第2話への応援コメント

    ココで姉とかに捕捉されるのだろうか?

  • 第1話への応援コメント

    「私は二歳」という映画にもなった本があったから、2歳で喋り始めるようだぜ。

  • 第43話への応援コメント

    逆だったかもしれねえ

  • 第32話への応援コメント

    煽りセンスが秀逸ww

  • 第31話への応援コメント

    魔王討伐後の告白イベントで、ヒロインを振って、刺されて死にそうだなぁ~、この主人公(>_<)

  • 第7話への応援コメント

    たぶん、前世の話を物語で見たら、殺されて当たり前だと、思われる感じなんだろうな(’-’*)♪

  • 第4話への応援コメント

    原作とやらの主人公さん未だに一回も匂わせすら出てきてないのが少し不穏ですね

  • エピローグへの応援コメント

    もはや組織の人達洗脳されててくさなんですよ。
    これラレシアさんの教育任せてたら本当に洗脳されてたかもですね…

  • 第11話への応援コメント

    魔物に殺されたってことは結構無惨な遺体でしょうにあまりダメージは無いんですね…。覚悟はもう済ませていたってことですか


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    頑張り続けたものが勝つといえど癒やしも必要なんですよ!!
    ……まぁ振られた腹いせに突き飛ばして殺すような女性と付き合わなくて良かったですね。付き合ったら最後絶対メンヘラかヤンデレになりますね。

  • 第1話への応援コメント

    前話で、高校受験生とあったので、ああ、高校を受験するお年頃かと思っていたら、17歳でしたか。
    大学受験生の方が、馴染む気がしますね。
    もしくは、高3受験生?

  • 第22話への応援コメント

    人生
    人間関係<金<命<金
    だからね

  • 第15話への応援コメント

    初手で殺気と魔法ってはたから見たらやべぇやつやん

  • 第6話への応援コメント

    世の中嘘は大事!
    ゲームログインする時は年齢制限対策に20歳にして日本太郎で入ってるわ

  • 第3話への応援コメント

    逆に5歳児が身体能力クソ強くんだったら怖いよー

  • 第1話への応援コメント

    三歳はねぇ、、、
    日本語、英語、フランス語、韓国語、中国語は余裕で言えてで表外漢字までならかけ、東大の赤本はすらすら解けてマナー完璧、スポーツ万能ぐらいじゃない?←絶対違う

  • プロローグへの応援コメント

    下のコメント絶対応援コメントじゃない、煽ってやがる

    作者からの返信

    なんか追記で更に煽られている!?全然気づかなかった……クソ。粘着して反論できない……無駄な描写のない作品の何がいいんだ!

  • 第29話への応援コメント

    >「……まぁ、邪魔だものね」
    差別しないと言いながら割とかなりベサツ的な発言なのでは。
    大きいものね、という言い方なら良いのではないかと。

  • 第7話への応援コメント

    最悪の噛み合わせで草

  • 第5話への応援コメント

    >彼女がその後の余生をとある森の片隅で、四つの墓所とともにその残りの生涯を過ごしたと記載されていた。

    「その後の余生を」と「残りの生涯を」で内容が被ってるので手前の「その残りの生涯を」は不要ではないかなと思います。

  • 第14話への応援コメント

    ああ、だから「運がいい」だったのね

  • 第7話への応援コメント

    だろうなとは思っていたけど、死因確定ですかw
    しかし本人自覚なしと…なむぅ〜

  • 第21話への応援コメント

    誤字、脱字を気にして作品が進まない方が大問題だから、正直どうでもいい。
    細かい所を気にするより、色々な小説を沢山書いてほしいです!応援してます!

  • 第3話への応援コメント

    ↓↓後継はパパがなんとかするなら、子供二人が未婚でも全然ヤバないやん

    作者さんが子供二人が未婚は流石にヤバすぎる、歴史途絶えるって書くから姉弟限定の話になってくるんよ

  • 第43話への応援コメント

    スタ〇ドでなく須佐〇乎だったもよう

  • 第37話への応援コメント

    始めて、剣を抜いた
    >初めて

  • 第34話への応援コメント

    作戦でも建てましょう
    >立て

  • 第33話への応援コメント

    第三王子はどっから湧いた
    第三王女のマリア様と間違えた?

    自分の年の代の子供で最も偉いのがマリア様で次点に僕。
    次が侯爵家の次男坊となる。

    って言ってたやん
    実際に第三王子が居るなら皆一つづつ下がるのでは?

  • 第19話への応援コメント

    特になるどころか下手したらマイナス
    >得になるどころか下手したら損
    >プラスになるどころか下手したらマイナス

  • 第13話への応援コメント

    古の魔法の血を引く少女
    魔法に血は流れてないと思う

    少女の簡素な服を切り裂く
    >引き裂く(手だから、刃物なら切って良し)

    主人公はなんだろうね?手下に任せてた部分で何かあったかな?

  • 第11話への応援コメント

    恋愛結婚を尊ぶ一族であることが有名ななのも災いした
    >有名なのも

    僕は壇上の上で話し始めた
    >僕は壇上で話し始めた


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    領地の方に帰りたい
    >領地に帰りたい

    王都に威を構えるフォーエンス家の屋敷
    威を構えるってなんぞ

    週一の手紙なんて鬱案件だけども……だけども無視はなぁ
    なんなら返事を書けば、今後は向こうも一回送れば返事を待って、しばらくは送ってこないかもよ

  • 第9話への応援コメント

    「お父上が応接室の方に戻ってくるよう伝えろともうしつかっております」
    >「旦那様より応接室の方に戻ってくるよう申し付かっております」

    細かいこと言うと、お父上っていう身内での言葉使いを、しかも客の前でアレスが下である表現をするのは良くないし、伝えろっていうのは執事に対して言った言葉で、アレスへの伝言ではありません。その辺は執事なら分かりそうなものですが

  • 第5話への応援コメント

    四つの墓所とともに
    >四つの墓とともに
    まあ墓所が絶対違うとは言わないけど、同じ場所に四つ並んでるのでは?
    そういうのは一つの墓所、四つの墓だと思いますよ

    レリシアは両親の内、どちらかに特別な思い入れがある?
    父様の方なら波乱が巻き起こるな

  • 第26話への応援コメント

    婚約者がいないと学園に行くの?
    回復不可の時も思ったけど、新規の設定がいきなり出てくるから理解がしづらいです
    地の文を多くして世界をより鮮明に構築して欲しい
    今は漫画で言うと背景が無い、真っ白の中で人物だけが動いてる感じ

    キリエは真っ直ぐに僕の目から視線を
    文が途中で切れているのは意図的なもの?

  • 第24話への応援コメント

    自分が自分が傷つくよりに仕向けた理由
    >傷つくように

  • 第23話への応援コメント

    唐突に沸いた回復不可設定はマジなのね


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    既に応援コメントに書かれている方もいますが
    魔族の母親を治してやるという発言に飛びつき
    では、母親が魔族であるとも採れるので
    母親を治してやるという魔族の発言に飛びつき
    と書いた方が誤解が無いと思います

    薬をを作る
    >薬を作る

  • 第6話への応援コメント

    うーむ、何故かラレシアの感激のセリフが「ノームざまぁww」の方に変換されてしまった。色々読みすぎてだいぶ毒されてるかも…

  • 第22話への応援コメント

    どうして別の部屋に集結しなかったんですか???(猫

  • 第40話への応援コメント

    勇者の代わりとしてはカリスマ性が足りないってことか。戦闘力はともかく。

  • 第36話への応援コメント

    殺す気で来る素人さんは怖いぞ。何してくるかわからんから。

  • 第33話への応援コメント

    逃げても回り込まれそう。

  • 第32話への応援コメント

    こやつ……煽りよるわ!

  • 第28話への応援コメント

    まあ神が実在するとしても、地上の生き物を一々区別・差別するほど暇ではないでしょうねえ。人を神の似姿とする考え方もあるけれど、神が人型をしてるのかも定かではないし、逆に自然を奪い同族で殺し合う人間こそ邪悪扱いされていてもおかしくない気が。

  • 第26話への応援コメント

    他は全員いるのなら、逆に何で「主人公」だけいないのか。
    ゲームと現世界、どっちが先に有ったのかで話が変わりそう。

  • 第5話への応援コメント

    短剣のリーチで長剣と打ち合えてる時点で結構パナい能力してる気がする。

  • 第34話への応援コメント

    武闘派?舞踏派の間違いでは???(若干錯乱

  • 第33話への応援コメント

    短剣はともかく、魔法も使って不足なのか……。

  • 第29話への応援コメント

    重機あるんだ……。いわゆる魔力または魔石駆動?

  • 第32話への応援コメント

    最高の煽りwwっうぇ

  • 第7話への応援コメント

    彼シャツならぬカノシャツ1枚のショタ……手を出さないだけマシなのかも(笑)

  • 第26話への応援コメント

    自己紹介の家名からの長男のところ……長安ってなってますよ~( ̄▽ ̄;)
    貴族的な言葉の取り回しなら(嫡男)もしくは父親の名前の後に(一子)とつけたり、家名だけなら(公子)とつければ良いですね
    一子は目上の人に向けて
    嫡男は同等の人に向けて
    公子は目下の人に向けて
    長男は身内に向けて使われる言葉です

  • 第2話への応援コメント

     自分の頭を狙って振るわれる一太刀をジャンプで交わし

    秒速で空中不利ポジ取ってるのを格好良く表現されててわろたw
    頭狙われてるのをわざわざ飛ぶのも前世記憶からの厨二極めてそうで期待

    作者からの返信

    背が小さいことをコンプレックスに抱いているから出来るときはしゃがむんじゃなくて飛ぶんやで、こいつは。
    見せプの舐めプや。

  • 第27話への応援コメント

    私は生まれたその時から何処かに一人で立っていて

    ラレシアは転生者か?

  • 第26話への応援コメント

    ハーレム隊員番号002 入隊だねー


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    脱字報告です。

    6段落め
    >くらいな下着で
    →くらいなら下着で

  • 第6話への応援コメント

    10代なの?
    9歳じゃなかったっけ…大人?

  • 第15話への応援コメント

    やっぱ舐められないようにするには殺す気で挑まなきゃ(キリッ)

  • 第3話への応援コメント

    五歳児「僕は身体能力クソ雑魚くんだから魔法でカバーしないとね」

  • 第2話への応援コメント

    3歳児が流暢な独り言とかギャグセン高すぎて爆笑ですね!お笑い芸人さんかな!?笑いすぎてお腹痛い〜!!

  • プロローグへの応援コメント

    これ、母親のためとはいえ病気の時は精神面ってめっちゃ気をつけないと想像以上に弱る速さが早くなるからヤバくない?

  • 第24話への応援コメント

    守られない、守る必要が無いくらいに強いヒーラーとか需要しかない。
    普通は攻撃のための正面タンクと後方職を守るタンク役が欲しいからめっちゃ強いw


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    3歳児だと幼稚園で児童同士のコミュニケーション能力が最低限あるくらい。
    言い間違えながらも言葉の意味を理解して使い始める時期だから、中学生の基本的な英語だけ覚えてアメリカ行ってるくらいの気持ちでok👌

  • 第19話への応援コメント

    面白いので応援してます!

  • 第1話への応援コメント

    知るか


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    何の伏線も設定もないんなら死ぬ過程とか要らないんじゃないの?読み手からすれば読まなくてもいい話だし笑笑

    追記
    図星っすかwwwオッスオッスwww

    作者からの返信

    知るか

  • 第24話への応援コメント

    誤字報告:
    フルボッコに去れる
    『される』

  • 第21話への応援コメント

    誤字です
    »裏で用意していた魔法を【機動】する。

    起動

  • エピローグへの応援コメント

    面白かったです。スピード感が素晴らしいです。

  • 第42話への応援コメント

    前話の粉バナナ系主人公はゲーム主人公の名前が「ライト」な事のフラグだったのか(迷探偵)

  • 第37話への応援コメント

    これが家出の力

  • 第9話への応援コメント

    戦争が愚策、、、

    戦争は愚策、、、

    ではないのでしょうか?

  • 第3話への応援コメント

    ⬇の人ー
    魔族の「母親をなおしてやる」という発言に
    って意味だと思うので間違いじゃないと思います!

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    楽しく読ませていただきました。これから他の作品を読ませていただきます。

  • 第15話への応援コメント

    シャルルって男性名では?男の娘?(^-^;

  • 第8話への応援コメント

    筋肉つけすぎると身長云々はデマというか、やっかみ(^-^;
    元々日本人は筋肉量少ないのに、欧米人より背が低いのは栄養の問題。
    まあ日本人はもっとたんぱく質とって運動しなよ。
    体はでかくなれば実際の身長より大きく見えるからね。


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    体が熱くなったら、まずは脳ミソが固まる。43℃で卵の白身のように(^-^;

  • 第43話への応援コメント

    野営の道具たちが心配だな(^-^;


  • 編集済

    第11話への応援コメント

    まあ、人間はチンパンジーにも勝てないというか、野生のチンパンジーの餌だからね、人間は。
    ゴブリンとチンパンジーのどっちが強いのかは知らんけど(^-^;

  • 第26話への応援コメント

    >面と面で向かって
    面と向かって?

  • 第21話への応援コメント

    >これ以上無いまでほどに

    ガンバ

  • エピローグへの応援コメント

    すまん
    ハーレムルートだとばかりの俺は汚れてたよ
    巨人のラレシアとどうやってとか思ってたが姉ちゃん居るんだからなあ

    ...違うよな?

  • 第30話への応援コメント

    え...
    まさかの孫世代w
    そういえば今年同級生に孫の高校自慢されたわ...

    えーと、とりあえずジジイの目からみても読みやすくてストーリーも突飛で苦笑しかでないってこともなく面白いよ!

    これだけ年齢差ある若い人の小説読めるなんてここ以外ではなかなか無いよね
    今後も楽しみにしてるよ‼

  • エピローグへの応援コメント

    父ちゃん、何をしれっと投獄中に子供こさえてんのよw
    腐っても貴族階級だから、牢獄とはいえ、(平民から見れば)かなり優雅な生活だったんだろうけど、流石に女付きというのはどうなの?
    世話役の端女を孕ませたか?

    作者からの返信

    そもそもとして、獄中に送り込んだの主人公の策略なので……獄中(笑)状態だった。
    父ちゃんは主人公の用意した別荘に妻と共に幽閉され、そこでまったりとスローライフを満喫した

  • エピローグへの応援コメント

    エピローグのボリュームがちょっと物足りないかなぁ~。

  • 第33話への応援コメント

    いや、もう確定でしょ。