第5話 帰路につくへの応援コメント
月時計は思い出を映し出すことができるだけでなく、時間を戻ってやり直すことができるアイテム!?(* ゚Д゚)
でもその説明を聞いてたのはロロだけ!?
ロロはこの月時計をどんな時に使うのか、とても興味深いです。
そして馬車から落ちたと思ったら部屋に……という流れで夢オチかと思いましたが、服装もそのままで月時計もちゃんとある(;´・ω・)
いったいどうやって帰ってきたのか、本当に不思議ですね。
作者からの返信
みつなつさま、第5話へいらっしゃいませ!🐈⬛✨
そうなんです…ロロだけが、ダーナ神族の独り言を聞いてしまった…いや、聞かせられた?(ΦωΦ)フフフ…
夢オチとみせかけて……ニヤリ😼
藤原は、このパターン大好きなんです笑笑
「夢オチと見せかけて、実は違う」っていう設定が笑笑
さてさて、ここからどうなるのか……続きをお楽しみください!🐈⬛✨
第4話 時計作りへの応援コメント
ダーナ神族の男性は丁寧な口調は苦手のようだけど、男の子の質問にも面倒がらず丁寧に答えてくれて、優しく気のいい人という印象(*'ω'*)
月時計ってどんなものだろうと興味津々で読み進めてきましたが、あまりに素敵でときめきが止まりません!
満月の夜に充電する『月光電池』←こういうの好き!
満月の夜にだけ咲く花の蜜を抽出した『月の雫』←こういうの大好き!
月の雫に漬け込んだ特別な『ルビー』←こういうのも大好き!
材料が不思議で素敵で幻想的で……しかも完成した月時計は大切な思い出を映す映写機のようなもの……(* ゚Д゚)
こういうのは確かに自分の手で作りたいですね、本当に素敵なワークショップ!
作者からの返信
みつなつさま、第4話へようこそ!🐈⬛✨
アイルランドに伝わるダーナ神族は、美しい見目だったと言われいるそうです。いわゆる、エルフのモデルにもなったとか。
ただ、アイルランドでダーナ神族の遺跡と言われる場所を見たとき、とても天井が低く、全体的に小さな作りに感じたんです。だから、この物語のダーナ神族は、綺麗な見目ではなく、どちらかというとドワーフ的な見目にしました😁
この回、どうやら、みつなつさんの好みドンピシャだったみたいですね!笑笑
大好きがたくさんで、嬉しいです!
ありがとうございます!🐈⬛✨
第3話 夜間旅行への応援コメント
青いライトを当てられた手紙が文字の部分だけ金色になるという仕掛け、とっても素敵!こういうの大好きです(*ˊᵕˋ*)
夜間旅行のプランもいいですね!
「ダーナ神族の住まう森で月時計を作る」
幻想的で素敵なワークショップみたい(*'ω'*)
ユニコーンの馬車で星空を移動する時に見える不思議で美しい事象や世界……オーロラから聞こえるピアノの音や星薔薇を思い浮かべながらうっとりと拝読しています。
作者からの返信
みつなつさま、第3話にもお越しいただきありがとうございます!🐈⬛✨
この作品を書く少し前に、友達に手作りの万華鏡作家がいて、ワークショップに人数合わせで来てくれと頼まれて遊びに行った時、繋ぎ目なブラックライトをあてて接着しているのを見ていて、ふと「これ当てたら、文字が浮かぶとか面白いよな」と思っていつか設定で使おうと笑笑
早速「この話に使うか」となり、書きました(ΦωΦ)フフフ…
オーロラから聞こえるピアノは、半分実際に自分の体験した事なんです。
海外生活をしてた経験があるんですが、日本へ向かう飛行機の中でオーロラを見た事があって。ちょうど自分がイヤホンで聴いてた機内の音楽がピアノ協奏曲だったんです。そのオーロラのゆらゆら動く様とピアノ曲がピッタリすぎて! この幻想的な物語にはピッタリかなと。それを書きました笑笑
ここまで、本当に楽しんでもらえている事が伝わる感想に、めちゃくちゃ嬉しいです!ありがとうございます!🐈⬛✨
第2話 ロロとシリルへの応援コメント
応募していないのに当選した、とのこと不思議ですね!
二人が選ばれたことに何か理由があるのかな……。
Xでは宮沢賢治ぽいと書かれていましたが、確かに!という感じ(*'ω'*)
果実水の瓶など細かいアイテムのディテールから感じる世界観、文章・描写から感じる空気感、二人の会話の口調など。そして何より、月の形が違って見えることに対する解釈が特に印象的です。
いよいよユニコーンと会える!(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
みつなつさま、第2話にもようこそ!🐈⬛✨
これを公開した当時、いくつかの感想に、宮沢賢治みたいな、とあるので「そうなのか…」と思って、自分でも『銀河鉄道の夜』を読み直してみたんです笑笑
読んでみて「ああ、なるほどね」ってなりました笑笑
Xでもチラッと触れましが、自分は海外の児童文学で育ったので、どちらかというとC・S・ルイスとかJ・R・R・トールキン、J・M・バリ辺りの影響が強いんです。だから、最初あまりピンと来なかったんですが、今なら「そうか、そうか」と笑笑
この第2話に出てくる小物など、すごい褒めていただきありがとうございます!(๑⃙⃘ˊ꒳ˋ๑⃙⃘)✨
こんなに褒められると、もうどうしていいかわからない、挙動不審猫🐈⬛になりそうです笑笑
本当に、嬉しい感想ありがとうございます!🐈⬛✨
第6話 誰もいない街への応援コメント
ファンタジーを旅する。
そんなワクワクでいっぱいです!
この後何が待ち受けているのか。
時計を巻き戻して何が起こるのか。
是非とも続きが読みたいです!
作者からの返信
柊さん、こんばんは!
貴重なお時間頂き読んでくださってありがとうございました!m(_ _)m
ワクワクしてもらえて、良かったです! 今、このWEB上で読んで下さる方は大人の方達なので、読み手の皆さんには童心にかえって読んでもらえたら良いなと思いながら書いてました。
続きが書ける様に!
頑張ります!
読んで頂き、ありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
「こんな終わり方するんだ!?」
というのが、驚きの第一声です。
ぐいぐい引き込まれて、さあこれから冒険へ!……と、終わる。
なんて潔い終わり。なんてドキドキさせてくれるのでしょうか。
彼等のこの先を、あれこれ想像することが止められません。
子供達に読み聞かせて、どんな反応をするのか見てみたくなります。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
幸まるさん、貴重なお時間を使い一気読みしてくれて、ありがとうございます!
すごく嬉しいです!
短編児童小説コンテストに参加したので、文字数制限があるのと、続きがあると思わせる終わり方をしなきゃいけなかったんです。
コンテストは短編だけど、長編化出来そうな作品っていうのが、条件で。
あらすじに、長編化した場合のプロットを書くことも条件にあったので、最後はどうなるか簡単ではありますが書いてます!
良かったら、覗いてみてくださいね₍̫̫˲᭯ΦܫΦ˱᭯₎ ̫🐾
いつも本当にありがとうございます!
第6話 誰もいない街への応援コメント
楽しく読ませていただきました!
読み終わったあとの余韻が残って、この後の展開を想像してしまうぐらい物語に入り込みました。
作者からの返信
あさぎ様
こんばんは、お忙しい中、最後まで読んで頂けましたこと、心より感謝致します。
また、素敵なFAも、本当にありがとうございました!
物語の世界を気に入って頂けて、嬉しいです!
児童小説コンテストに参加しているので、「え、ここで終わり!?」という感じになってしまってますが、その先を皆さんに想像してもらえる様な終わり方にしようと思って書いたので、そう言って頂けて嬉しいです!
この度は、本当にありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
学校の図書館にこの作品が置いて合ったら、夢中になって何度も貸出しています。
銀河鉄道の夜を読んだ時のようなワクワク感、これからの冒険を期待してしまう読後感のある物語でした。文章も一文に無駄がなく、テンポが良くて読みやすかったです。
作者からの返信
空峯千代さま
こんばんは! 貴重なお時間を頂き、最後まで読んで頂きましたこと、ありがとうございました!
そう言って頂き光栄ですし、とても嬉しいです。
異世界へは行きますが、華やかな魔法や呪文もなく、静かな物語のため、その様におっしゃって頂けることは、本当に嬉しいです。
誰もが身近に感じ「もしかしたら僕も…」と、思ってもらえたらといいな、と思いながら書きました。
素敵な感想、ありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
作品楽しく読ませて頂きました。
冒頭の夜間旅行の描写が幻想的で好きです。宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』を思い出しました。
一度読み始めたら止まらない。ワクワクの展開から目が離せません。
『時間』ってなんなんだろうと、改めて考えさせられるような壮大な物語になりそうな予感がします。
これからロロ達がどんな冒険をしていくのか楽しみです!
作者からの返信
ねむるこ様、初めまして。
貴重なお時間を頂き、最後まで読んでくださってありがとうございました! 心より感謝致します。
そう言って頂けて、とても光栄ですし励みになります。本当にありがとうございます。
静かな物語ですが、その中で伝えたいこと。
「時間」を通して描けたらと思ったので、そう捉えて頂けることは、とても嬉しいです。
言葉を残して頂き、ありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
コメント失礼します。
すごくワクワクする始まりで楽しませて頂きました(^^)
宮沢賢治の銀河鉄道の夜のような移動時の描写のほか、月時計や月の蜜など、目の前にあったら素敵だなぁと思うものばかりでした。
時計職人(?)のおじさんの「時を戻すのはあまりおすすめしない」には伏線が隠されてますね。
長期化したプロットも読ませて頂きました。
「なぜ彼らは時を戻さないといけなくなったのか」という理由が丁寧に描かれており、そこも自分が引き込まれた要素なのかもしれません。
長文ですみません…。
作者からの返信
篠崎様、こんにちは!
まずは、貴重なお時間を頂き、最後まで読んで頂けたこと、心から感謝致します。ありがとうございます!
楽しんで頂けた様で、とても嬉しいです。プロットも読んで頂き、ありがとうございました!
長文だなんて、そんな事は無いです。こうしてコメントを残して頂けたこと、励みにになりますし、とても有り難いです。
本当に、ありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
ワクワクと、一気読みしちゃいました!
『時計作り』のシーンが最高に楽しくて、ひと捻りある幕切れにも、唸りました。
ステキなお話を、ありがとうございました♪(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
壱邑さん、こんばんは!
コメントありがとうございますっ!
体調が良くなってからの読書に、この物語を選んで頂きありがとうございました!。゚(゚´ω`゚)゚。
嬉しい言葉をありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです!
こちらこそ、読んで頂きありがとうございます!!
第6話 誰もいない街への応援コメント
夜間旅行とてもロマンチックですね…!
不思議な時間からの、少し不穏な空気感にハラハラしました。面白かったです!
作者からの返信
浅川瀬流さん、初めまして。
最後までお読み頂き、そしてコメントを残して頂き、ありがとうございました!
そういって頂けて、良かったです!
ありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
こんばんは☺️
前半の幻想的な世界観に引き込まれ一気読みです。
読了後はもう終わっちゃったの?とまるで目が覚めた時の彼らのようでした。
そして、とっても続きが気になる……。
ワクワクドキドキ、冒険の始まりの物語ですね。
素敵な時間をありがとうございました✨
作者からの返信
松浦どれみさん、こんばんは、はじめまして!
コメントありがとうございますm(_ _)m
先ずは、貴重なお時間を頂き読んで下さったこと、ありがとうございます!
ワクワクしたまま読了してもらえたこと、最高の褒め言葉です。とても嬉しいです!
こちらこそ、言葉を残して頂きありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
前半のワクワクするような展開と、終盤の驚き。
飽きることなく、一気に最後まで読んでしまいました。
面白かったです。
作者からの返信
有木さん、こんばんは!
まずは、貴重なお時間を頂いて、ありがとうございましたm(_ _)m
一気読み…嬉しいコメントまで…
本当にありがたいと思ってます。
面白かったと思って下さったことが、何よりの褒め言葉です。
ありがとうございました!
第6話 誰もいない街への応援コメント
幻想的で美しくて、どっぷりと浸らせて頂きました。
ここから旅がはじまるのですね。終わり方がキレイなのに、続きが気になる……、最高のエンディングでした。
ありがとうございました!
作者からの返信
うり北さん、コメントありがとうございます!
そう言って頂き、光栄ですm(_ _)m
長編化させるための終わり方をしなくてはいけない。
だけど、このストーリーとしての終わり方は、期待を持たせてるというより、その先を読み手に想像してもらう終わり方にしよう。
そう思って書いたラストでしたので、そう言って頂き、嬉しいです!
こちらこそ、本当にありがとうございました。
心より感謝!!
第6話 誰もいない街への応援コメント
美しく幻想的な作品世界を丁寧な描写で綴られていて、たいへん私好みでした!(*'ω'*)
不思議な夜間旅行から戻ったと思ったら、パラレルのような違う世界に来てしまっていた……というのも、ここから元の世界に戻るための旅(冒険)が始まるのだとワクワクしました!
もしかしたら元の世界へ戻るために何度か時間の巻き戻しを起こすのかもしれないけれど、ダーナ神の男が「繰り返し戻ることは、お勧めしねぇ」と言ってたのも気になるポイント!
不思議で便利で特別なアイテムは「使いすぎ注意!」って言われちゃうと、使い過ぎて困った状況になったりするのかも……と想像が拡がりますね(*'ω'*)
長編作品としては序章的な部分だったと思いますが、今後の展開が気になるフックもしっかりしていて、美しい作品世界にどっぷり浸りながら読み進めたい魅力も感じました。
素敵な作品をありがとうございました(*´ω`*)
作者からの返信
みつなつさま、最終話まで完走ありがとうございましたー! お疲れ様でした!🐈⬛✨
終始みつなつさんの好み、ドンピシャだった様でホッと一安心しました!笑笑
そして、一話一話丁寧に感想を伝えてくださった事、とても嬉しく思います!ありがとうございますm(__)m✨
コンテストの条件として、長編に繋がるような物語の終わり方。また、長編にした場合、どんな物語になるのか設定を「あらすじ」に書くように、というのがあったんです。
でも、もうコンテスト終わってから、もう何年も経ったことから、当初予定していた考えが少しだけ変わって。いま、続きを書いてますが、だいぶ、当初の設定と異なりましたね笑笑
また続きを公開した時には「まさか、こんなことに!」と、またロロ達と一緒にドキドキワクワクしていただければ幸いです(๑⃙⃘ˊ꒳ˋ๑⃙⃘)
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!また評価もありがとうございましたー!
お疲れ様でした!🐈⬛✨