応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 美味しそうすぎて…涎と涙が出て来ます。
    🍱🍵

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    カメノテもおいしいけれど、ニシもおいしいんですよね。取りに行きたいですねえ (*´∀`*)
    コメントをありがとうございました。

  • 川野シェフ…!!もうお店持てますよ!
    皆んなで楽しいお弁当…この幸せが続くと
    いいのにな、と思いながら皆んな食べて
    いるのでしょうね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へおこしくださり、ありがとうございます。
    食べるのが好きなだけでなく、料理するのも好きって人、いいですよね。友達に欲しいです。
    川野、友達の胃袋をがっつりつかみました。将来、昔を思い出すときには、みんなこの日の料理を懐かしく思うことでしょう。
    コメントをありがとうございました。

  • 今!気が付きましたが…終わってしまうッ!
    あと数話…勿体ないけど、読んじゃう!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。
    なんと、そのお言葉、私なんぞにはもったいないです……。
    ありがとうございます m(_ _)m

  • 良かった…と、思うんですよ。お父さん的には
    どうなのかとも思いますが、ここは大人の
    責任があります。川野とくるみちゃんは
    今、確かにいる訳ですから。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらにもコメントをありがとうございます。
    はい、川野父の変化は、特に家族にとっては良いことなのだと思います。家族を持ってしまった以上、メンバーを幸せにする責任はあるでしょうから。ただ、心の中で折り合いをつけて苦悩が解消されたわけではないので、本人の辛さはなくなってはいないのでしょうね。そして裕佳子、彼女はしばらく思いを引きずることになります。
    お読みくださり、どうもありがとうございました。


  • 編集済

    筑前煮!!一時期物凄く作っていた記憶が
    あります!あれ、栄養も摂れて美味しいから
    大好きなんですが、本場では又もっと
    美味しいでしょうね…!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    お、筑前煮、お好きですか? 私も好きです。根菜類やこんにゃくをおいしく食べる素晴らしい料理だと思います! 筑前煮には甘い濃い口しょうゆですね (*^^*)
    筑前と言えば福岡ですが、福岡じゃあそっくりな料理をがめ煮というらしいです。筑前煮の立場は……?
    コメントをありがとうございました。

  • 遂に!主人公登場✨!!
    イソヒヨドリ、見たいなぁ……!夜に近所の
    森から鵺の声はするんだけど…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    堂々の降臨です! これを書いたときにはイソヒヨドリが二月に鳴くことはほんとはないだろう、なんて思っていましたが、今年とうとう聞いてしまいました。冬のイソヒヨドリのさえずりも乙なものです。
    イソヒヨドリの見つけ方ですが、声がする! と思ったら、そのあたりで一番高いところを見てみてください。あの鳥、たいてい最も高いところで鳴きまくっていますから。
    鵺の声、じかに聞いてみたいですね!
    コメントをありがとうございました。

  • 裕佳子の、この泣きたい気持ち。
    分かりみが深いです……。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    あの会話のあとのこれですからね。川野父がよい方向に変わりつつあると感じ取りつつも、袴の彼の気配がどんどん薄れていくことに裕佳子としては寂しさも感じてしまい、です。
    コメントをありがとうございました。

  • お祖母ちゃんッ!!絶妙なナイスタイミング

    作者からの返信

    小野塚さま

    おばあちゃんですよ! やっと帰って来てくれました! 私もほっとしています。
    コメントをありがとうございました!

  • まさに、裕佳子が大人になった瞬間ですね。
    南瓜の馬車が🎃になった。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    裕佳子のさらなる迷走が決定づけられた瞬間とも (^^;) 恐ろしいくらい愚かで、同時に一途で、我儘で、純粋で。それらすべてをひっくるめて魅了されてしまったら、どうしようもないですね。
    コメントをありがとうございました。

  • なんとも言い難い話し合いですね…。
    裕佳子は、よく言った!と思ったけど、
    それもお父さんにしてみると、どうにも
    ならない事。そして既に過ぎ去ってしまった
    事でもある。お父さん、単に御礼に来た、と
    いう訳ではなさそうですね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    川野父はずっと苦しみ続けましたが、それでいて自分から変わることを良しとはしませんでした。それはこれまでの自分を否定することに直結するからかもしれません。でも祐介に繋がる裕佳子の仲介でなら納得できる救いが得られるのではないか、そんな期待があったのかもしれません。
    コメントをありがとうございました。

  • ここに来て更なる謎が…!!
    お父さん、時間遡りの生霊なのに、意識
    あったの…ッ?!でも何だか人ごとの様な
    台詞を…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらへもコメントをありがとうございます。
    自分から生み出された若かりし姿、でも生霊なだけに現在の自分ともおぼろげにつながっている、そんなイメージです。この人が無愛想かつ地に足付けて生きていない感じなのは、昔からずっと、ですね。
    お読みくださり、ありがとうございました。

  • うわ…この作戦は失敗しましたが…そもそも
    どうしたらいいのか分からない裕佳子の
    苦肉の策。世界観を突き詰める年頃で、
    広角では見られない。でも、それが存外
    とても大切な事だったり、大人になると
    出来なくなったり…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    どうしたらよいのかわからなくなった裕佳子の迷走です。こうするしかないと思い詰め、もうそれしか見えていませんね。若気の至りでもあり、若さゆえの勢いでもあり……。
    コメントをありがとうございました。

  • 川野との友情が更に深まった感じ。
    性別や年齢、出身…そんなものを気にせず
    気兼ねなく話せる友達は一生の宝です。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    気兼ねなく本音を語り合える友達って、いいですよね。本来そこに性別や年齢などって関係ないと思うのですが、実際にはそうそう理想どおりにはいかず。現在の川野と裕佳子は、その点、理想的な関係を築けているのかもしれません。
    コメントをありがとうございました。

  • おばあちゃんの言葉が温かい…!!方言て
    結構好きなんです。その土地土地の優しさと
    誇らしさがあって。九州は何処の方言なので
    しょうか…?

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    子供のころは自分たちのしゃべり言葉と小説やマンガの登場人物の言葉(いわゆる標準語)のギャップにもやもやしていましたが、大人になってからは方言の味わいを実感するようになりました。文法的にも、標準語にないものがあったりと、面白いんですよね。
    おばあちゃんの言葉は大分南部の方言に……何か混じってる……かもしれません。
    コメントをありがとうございました。

  • いいおばあちゃん。
    人の一生なんて進むしかないんだから、
    止めるのは良くないと最近思っています。
    ましてや、色んな方向に行ってしまうのに
    今、今いまでなけれはならないものを見栄や
    その時々の常識で止めてしまうのは。
    あるがまま見守っている。
    この年代にあって、おばあちゃん流石!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    おばあちゃん、けっこう型破りな人です。裕佳子のお父さんよりははるかに先進的で、かつてはぶつかっていたことも。
    そのときどきの常識って、曲者ですよね。数年、数十年も立てば、笑って振り返られるようなものでも、そのときにいる人には押しつぶされそうな重荷にもなります。価値観なんてがらりと変わりうるものだということを、体験者から未体験者へしっかり伝えていけるとよいのですけどね。止まることなく進むべし、は私もそう思います。
    コメントをありがとうございました。

  • もう、これは時間と本人との折り合いが
    解決するしかない。裕佳子は何も悪くは
    ないのに…矢張りとても気にしてしまう。
    宇佳子さま✨の物語は心の機微がとても
    秀逸なので、ついつい自分まで物語に入り込もうとしてしまいがち。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらへもコメントいただき、嬉しいです。
    人に何かしてあげたいという気持ちは多くの人が持っていると思うのです。でも、その気持ちがときに相手も自分も苦しめる結果をもたらすこともありますね。裕佳子の場合、本人が気づいて苦しい思いをしていますが、気づかないまま相手だけを苦しめることがあるかもしれません。こういうのって微妙なバランスの上に成り立っていて、とても扱いの難しいものだと思います。
    コメントをありがとうございます m(__)m

  • …もう、これは不可抗力!裕佳子は何も
    していないんだから。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    どうしようもありませんよね。友人の喜ばしい話でもあります。素直におめでとうって言ってあげたい。でも……。
    コメントをありがとうございました。

  • そんな事があったとは…。それでも川野母は
    子供二人を育て上げただけでも立派だと思います。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    川野を追い払っての、ふたりでの会話。川野の明るい一面はこの母ちゃん譲りです。ただ、母ちゃんにも人に語りづらい過去がありました。これまで明かしたことはなかったかもしれないです。
    コメントをありがとうございました。

  • あの頃、何で席替え如きにあんなに一喜一憂
    したのか…w そう思える程にもう歳を重ねて
    付喪神みたいになっちゃった自分が…悲しい!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    席替えって、けっこう大きなイベントでしたねえ。引っ越しの経験がなかった自分にとっては、ふだんの居場所が変わるということが新鮮だったのかもしれないです。
    コメントをありがとうございました。

  • お祖母ちゃん、よか人やね。それにしても
    裕佳子も多少なりとも傷付いたと思うのに
    冷静なのが気になりますね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらにもコメントいただき、嬉しいです。
    おばあちゃんも小野先生と並び、ひそかに人気のあるキャラクターです。この世代の人とは思えないくらいきっぱりした女性です (*^^*) 
    裕佳子はこの手の話にはドライなのです。この話題を両親が裕佳子の前で話すことはなかったでしょうが、口にせずとも雰囲気は伝わるでしょう。母娘のあいだでそれとなく察するような会話があってもおかしくないです。気にはしていませんが、彼女の人間性を作り上げる重要な要素のひとつにはなりました。
    コメントをありがとうございました。

  • 磯料理が美味しそう!!カメの手、見た目が
    まんま亀の手🐢だけど、めっちゃ美味しい!
    函館で食べた事がありますよ!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    おっ、函館でもカメノテ食べるんですね! 知りませんでした。そうなんです、まんま、亀の手ですよね (^^;) 九州に帰ってもスーパーではめったに見かけず……自分で採りに行きたいです。誰か船出してくれないかな。
    コメントをありがとうございました。

  • やっぱり、川野父の若い頃の…お化け?!
    …でも矢張り袴の彼は指導していたんですね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    川野を指導した袴の彼の言葉は、川野父が中学生の川野にしばしば言っていた言葉でした。もうこうなると、若かりし頃の川野父(竹史)としか考えられませんね。本人は生きているので、生霊ということで。
    コメントをありがとうございました。

  • 川野…どうしたのかな。かなり弓の腕が
    上達したのはきっと袴の彼のお陰かも
    ですが…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    川野の射は裕佳子の目にも違いがわかるくらい、変わったのです。そしてその指導は袴の彼。考えてみると、目に見えない存在に指導されて上達するなんて、ちょっと怖いですね。いや、まったく見えず感じずなら、むしろ怖くないのかな。
    コメントをありがとうございました。

  • こういう描写が好きです!美しい試液の色が
    想像されます。昔、緑色のヤバいアルコール
    飲料(飲料じゃない)が出回っていたとか
    聞いた事ありますが。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    えー、緑のやばいアルコール飲料って聞いたら、もうアブサンしか思い浮かばないですよ? 悪魔の酒だとか狂気の酒だなんて言われてますね。飲んでみたいです! 最近では国産アブサンもでてるようで、数年前から虎視眈々と飲む機会を狙っております。
    こちらの緑色はホウレンソウなどの緑色の元であるクロロフィル aの色。上手に抽出・精製すると、むっちゃ美しい青緑色ですよ (*^^*)
    コメントをありがとうございました。

  • この先生、良い先生だなぁと。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    最近では先生がたは児童・生徒の相手をする時間もなく雑務に追われているのでしょうね。かつてはこんな先生もいたんですよね、たぶん。……って、この話、現代が舞台でした。そう、受験で慌ただしくない田舎ならでは、ってことで (^^;) 
    でも、この小野先生、いいですよね。私も書いていて楽しくなれるキャラクターでした。
    コメントをありがとうございました。

  • 袴の彼は…物凄く謎。どうなんだろう…。
    現実と幻想が交差するのですが、どちらも
    物凄く細やかな描写で書かれているので
    とても不思議な魅力✨を醸し出しますね!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    不思議な魅力がありますか? 幻想的なホラーの妙手、小野塚さまにそう言っていただけると、とても嬉しいです! 
    コメントをありがとうございました。

  • 何か複雑な事情がありそう…。でも、裕佳子の
    疑問は段々と鮮明に…?若さは、立ち止まる事を
    知らず、只突き進んでしまう。その先に何が
    待ち構えているのかを知らぬまま…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。

    > 若さは、立ち止まる事を
    知らず、只突き進んでしまう。その先に何が
    待ち構えているのかを知らぬまま…。

    これは本当にそうですね。裕佳子はことにその傾向があるようです。笑って話せないような事情が潜んでいそうだと勘づきつつも、うまくブレーキをかけることができず、突き進んでいます。
    コメントをありがとうございました。

  • 裕佳子の気持ちがわかりますね…。
    あれこれ想像しては考え過ぎてしまう。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。このあたり重たい話なのですが、続けてお読みくださり、ありがとうございます m(_ _)m
    情報を得られないもどかしさ、ですね。本人には聞けないし、何か知っていそうな裕佳子の父にも川野のお父さんにも聞けない。想像や妄想で疲れ果ててしまいそうです。
    コメントをありがとうございました。

  • 川野にも裕佳子にも、色んな思いがあって
    生きて来たんですね…。辛い分、ひとは
    優しくなれる。それは間違いないですよね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    何か辛いことを体験するのとしないのとでは、大きな差があるのだろうと思います。自分が経験したことで、相手へ実感を伴ったおもんぱかりができるというのはあるのでしょうね。川野はまさにそういう人ですし、ここでは裕佳子もそんな感じです。ただ、自分はこんな大変な思いをしたのだから、おまえだって我慢しろ、と怒りに任せて考えるひとがいないとも言えず……なかなか難しいところですね。
    コメントをありがとうございました。

  • 謎が益々、謎…!!お父さん…の、生き霊?
    そして川野の微妙な態度…。まだまだ謎が
    ありそうですね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    ついに、袴の彼と直接コンタクトを取りました! きわめて無愛想ではありますが、魔物ではないので、大人しいです。突然不快気に身をひるがえした袴の彼。川野までもがちょっとおかしくなり……。苦しい(作者が)展開が、間もなく。
    コメントをありがとうございました。

  • なんか凄くいい仲間たちで、ほっこりします!
    まさに青春!青い鳥が皆んなの頭上を
    飛びますように…!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    こんなわちゃわちゃした会話、いいですよね。高校一年生。田舎なら受験の不安からもまだ遠く、子供時代の最後をのんびりまったり楽しんでいるころですね。
    コメントをありがとうございました。

  • え…流石は川野✨!
    >この行射は鳥肌ものだ って、心霊動画より
    そっちかw

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもありがとうございます!
    弓道に伸び悩みを感じていた川野ですからね。写真にも動画にも写るんかい! という驚きよりも、驚愕するほどの行射の美しさに息をのんだようです。
    コメントをありがとうございました。

  • こないだの自分と同じ疑問を…川野の
    お父さん…生きてる。そして!写メに成功!!皆んなに見せびらかすでしょうね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    小野塚さまの思いが伝わったのか、裕佳子も疑問に思ったようです。幽霊じゃ、なかったのか? しかも、川野には見えなかったのに、写真には写るって? このあたり、苦しいのですが、こののち説明という名の言い訳をいたします。
    裕佳子はもちろん、大喜びです。これから毎日動画蒐集を始め、大人になっても大事に取っていますよ。
    コメントをありがとうございました。

  • 最近は制服スカートの下に長ジャージ!
    何と!鞄に妊婦さんの付けるマスコット?
    みたいなの付けてる女子高生を見て、
    ??!…となりました。お姉さんから貰った
    ヤツだと思いたい…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    うちのほうだと、中学生がジャージを履いて、高校生は短いスカートに生足の子が多い印象です。可愛く見えるチャームなら、「お腹に赤ちゃんがいます」であっても気にしないのでしょう、ね(?) 周りの人がドキドキしてしまいそう (^^;)
    コメントをありがとうございました。」

  • ジョイフル…!神奈川ら辺だとジョナサンか
    デニーズですかね…。放課後高校生の
    溜まり場!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    ふ、ジョイフル事情について語る日がやってまいりましたね。
    神奈川にもあったのですよ、コロナ前までは。横浜は青葉区に一店舗だけ。コロナ時の店舗削減のあおりを受けてあえなく撤退し、横浜民にとって最寄りのジョイフルは八王子か千葉になってしまいました。
    ジョナサンはちょっとお高めですよね。サイゼリアが近いのかな。
    コメントをありがとうございました。

  • えっ…時系列を整理……お父さんは袴の彼と
    同い年、て事は…川野にとって…でも、
    川野はお父さんが生きているし…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり。どうもありがとうございます。
    そうなんですよね。袴の彼は、アルバムで確認する限り、お父さんと同級生の小嗣竹史さんにうりふたつ。その小嗣さんは川野のお父さんであり、もちろん生きていて……。なのですね、はい……。
    コメントをありがとうございました。

  • 完全に知ってるな…しかも動揺っぷりが
    甚しい父。何があったのかな…鎬を削った
    だけではなさそうな予感……。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    あー、お父さん、しどろもどろですね。誰が見ても怪しいですね。なんちゃってミステリなので、このあたりのからくりは他愛もないものなのですが、ひとつ宣伝させていただけるなら、彼らの弓道部での切磋琢磨は第三部の『ハシボソガラス』の中で詳述されます! 弓道に関しては気合入れて描写しています!
    コメントをありがとうございました。

  • これ、絶対に何か知ってる…!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    知ってますよね。この思わせぶりなそぶり。本人はごまかそうとしているようですが、絶対に知っているでしょう。
    コメントをありがとうございました!

  • 川野父が思っていたよりもシュツとした
    印象…。口数が少なくて炙った烏賊で🦑
    酒飲む人かと…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらにもありがとうございます。
    シュッと……、ええ、これ、裕佳子視点ですから (^^;) 彼女の嗜好がぞんぶんに反映された描写になっているということで……
    コメントをありがとうございました。

  • 川野、やるなッ!!
    どれも美味しそうッ✨!絶対にモテますよ。
    優しいし。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださりありがとうございます。
    川野、いいやつなんですよね。特に、さりげなく気配りするところと料理の腕前は! しかも本人が料理好きと来ていますから、気兼ねなく作ってもらえますし(……違う?)
    コメントをありがとうございました。

  • 袴の彼、川野の親戚縁者か大先輩にあたるの
    でしょうか。とても温かいものを感じますね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    袴の彼の特徴からしても行動からしても、川野と関係ありそうですよね。
    コメントをありがとうございました。

  • 名前がわかった…!!この、やった!感。
    分かりみが深いですね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    この時点では、袴の彼も怪異です。アクセスしようのない存在の素性を知る手がかりが得られれば、これは飛び上がりたくなりますね (^^)
    コメントをありがとうございました。

  • 川野、優しい!こういう高校生の頃の
    一コマって…良いですよねッ!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    川野、お調子者ですが、優しいんですよね。高校時代はもう見えないくらいはるかかなたですが、大したことでもないようなことが、むしょうに楽しかったような……
    コメントをありがとうございました。

  • 川野の緊張……物凄く分かりみ!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    ですよね、自分に見えてないナニモノかが隣にいる状態で、冷静に行射なんて、ふつうはできません (^^;) 川野、ぞっとしましたが、裕佳子のまったく動じていない雰囲気にのまれたのでしょう。
    コメントをありがとうございました。

  • 謎と不穏が広がってゆく。川野にも何かしら
    秘密がありそうですね。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    なんだか態度のおかしかった川野。ずいぶんと色素の薄い目は袴男子によく似て…… いかにも秘密ありげな様子ですね、はい!
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    皆んなが親切な環境…裕佳子の固かった心も
    解けて行くといいな。
    (まだ、何も知らない状態でコメを送る…)

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    打ち解けてみたらいい子でした、ってけっこう多いんですよね。打ち解けるまでに拗らせしまうのが問題になったりしますが、そこは川野が仲介してくれました!
    コメントをありがとうございました。

  • 東京ら辺よりも博多の方が魅力ありますね。
    余りにも漠然とすると、躊躇いますが
    ある程度の範囲を想定すると飛び込める。
    そんな感じとしては、札幌がとてもおススメ

    (…何故そこに帰着するかよ)

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます!
    地方都市って、エッジの立った町が結構ありますね。風変わりな名所やその土地ならではの食べ物など、関東より知名度が格段に低いだけに、物珍しさもあって、楽しんでもらえるというか。
    ……いや、すみません、えらそうなこと言いました。私にとっては、博多は超大都会。関東にいる今でも、その認識は変わっていません。
    そして札幌! 小野塚さまも推しですか? いいですよね! 実は、いま、のろのろと構想を練っている作品の舞台が帯広と札幌になる予定です。
    コメントをありがとうございました。

  • イソヒヨドリ、知らなかったので調べて
    みました!物凄く愛らしい素敵な鳥ッ!!
    雄と雌で違う鳥に見えてしまいがちですが、
    じっくり見ると、上手くコーディネートされ
    関東でも見る事が出来るとか。見たいなぁ!
    そして…これはまさにこれからの季節ッ✨!!
    (ニヤリw)

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。拙作へお越しくださり、どうもありがとうございます。
    イソヒヨドリはヒタキ科でツグミの仲間、目がくりっとしてて、ちょっと腹が出てて、可愛いですよね。飛び方もおっとりしているので、馴れると羽色が見えないくらい遠目でも、認識できます。
    イソヒヨドリは関東でもあちこちで見られます。海辺はもちろん、海なし県でも街中で見られるくらい、内陸部まで生息域を広げているようです。春になると、夜、暗がりでさえずるのを毎日のように聞きます。どきどきします! まさに今朝、明かりのつく前の駅で美声を響かせておりました。語ると止まらなくなるので、このあたりで!
    コメントをありがとうございました。

  • プロローグへの応援コメント

    宇佳子さま✨らしい確かな文体で綴られる
    古式床しい弓道部の風景からの…衝撃!
    流石…!!と、唸らされますね…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    こんにちは。あわわ、こちらまでお読みくださり、なんとも、ありがとうございます!
    弓道のあの雰囲気がもう、とても好きで、交流させていただいた弓道ご経験者の方に助けていただきながら生み出した三部作になります。「ミステリー」ジャンルですが、もちろん、なんちゃってミステリーでございます。決して期待なさらないでくださいね。
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    実は私、弓道ってやったことがないんですよ。
    子供の頃から周りには国体選手とかの名人が沢山いたんですが、何だか私自身は御縁が無くって。
    それでため「為朝伝」なんて、よく書くなあと…… このエピソードを読んで、あらためて反省しきりです (^^;)

    作者からの返信

    Evelynさま

    こんにちは。拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    ぎくっ……私もです (^^;) この一話を読まれて未経験を反省されたということは、私、なにかとんでもない間違いを書いています? あわわ、不安になってきました。
    国体選手などの名人に囲まれていたのですが、おおそれは確かにもったいない。でも将来何が役立つかなんて、予測がつきませんものね。
    弓道を中心に据えた小説(本作よりは『ハシボソガラス』)を書こうとして困ったのは、語るまでもないちょっとした慣習や仕草を調べるすべがなかったことです。技術や理論は調べれば出てきますが、弓道場に入ったらまず何をするのかとか、弦を張った弓はどこに置いておくのかとか、的前で順番に練習するとき後ろに並ぶのかとか、そんなどうでも良いことは弓道ブログを見ても誰も書いてないんですよね。でも弓道部の描写ではそれがないとリアリティが出ません。つてをたどって、弓道経験者に聞きまくり、動画を見まくって力技で書きました。
    八郎のころの弓術は今とはかなり異なっていたのでしょうね。理論を抑えることで、力強くリアリティのある描写が可能ではないでしょうか?
    コメントをありがとうございました。

  • この終わり方…最高過ぎます!!
    ある意味、ここで竹史さんの願いがほぼ叶い、裕佳子ちゃんの目的もほぼ果たせたと思います。が、この先もストーリーが続くのだろうと想像させられるオチ…この終わらせ方は絶対に続編を読みたくなる!最高です!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。ついに二巡目最終話までお読みくださり、ありがとうございます。
    ジロギンさまには丁寧にお読みいただき、また要所要所で気づきに繋がるコメントをいただき、私もこの作品の良さと問題点とを改めて感じさせられました。修正しなくてはならない点がいくつかあり、そのことが頭から離れず、本作を否定的にとらえがちだったのですが、少しは良いところもあると今では思えるようになっています。
    お付き合いいただき、ありがとうございました。素敵な、しかも二度目のレビュー(これって、ふつう、もらえませんよね! すごいレアな体験です!)までいただき、とても嬉しいです。ありがとうございました。

  • ついに来ますね…川野親子とのお食事会!
    あぁ、本当に面白くてあっという間に読んでしまいます…もちろん続編も読ませていただきますので!!😆

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    二巡目だと、また違った気持ちで、最後の川野親子との食事会を迎えられていることと思います。楽しくお読みくださっていること、本当に感謝しかありません。
    いつもコメントをありがとうございます。

  • みんな良い子たち…人の良いところを素直に褒めるって、なかやかできることじゃないですよね😭
    こんなに仲が良い彼らが、クラス替えを機に少しずつ疎遠になってしまうと思うと、クラス替えってかなり残酷なシステムなように思えます😥

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    高校一年のころは、みんな、こんなに仲良かったんですよね。そして、みんながみんな、友達を認め合っている関係です。たしかに、クラス替えがなかったら、この後の川野と裕佳子の関係は全然違っていたはずですね。どうなっていたのかなあ……
    コメントをありがとうございました。

  • 川野くんにとっても袴の彼が特別な存在だったということが分かる良いシーンですね…😭
    裕佳子ちゃんと川野くんが忘れなければ、袴の彼は存在し続ける…!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    裕佳子にとってそうだったように、川野にとっても袴の彼は大きな存在でした。射形を直してくれ、自分の家族が変わっていくきっかけとなってくれました。苦しいことも多くありましたが。裕佳子も川野も一時期を共に過ごした袴の彼のことを忘れはしないでしょう。
    コメントをありがとうございました。

  • 裕佳子ちゃんの叱咤が竹史さんに効きましたね…それだけでなく、袴の彼として望みを果たせたから家族と改めて向き合おうという気持ちになった面もあるかと思いますが…!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    女性と結婚するのは不本意だったとはいえ、家族となったのなら責任は生じます。でも、今回は竹史も責任感だけではなく、真弓に対し、同志のような気持ちを感じ始めているのではないかと思います。
    コメントをありがとうございました。

  • 黒木ちゃんの料理テクニックに気づけるのは川野くんだからこそですね!
    こういう隠し味を察する料理人に憧れます…🧑‍🍳

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    そうですね、料理をしない人だと、おいしい料理がなぜおいしいのか、いかに技術が施されている可能性があるのか、気づかないですよね。例えば裕佳子とか、美羽とか (^^;)
    コメントをありがとうございました。

  • イソヒヨドリ…何と言ってるんでしょうかね🐦‍⬛
    春の訪れをみんなに知らせるために「春だぜ!」って言ってるのかも…?
    そして黒木ちゃんという、本作随一の勝ち組(あまり勝ち組・負け組という表現は好きではないのですが、黒木ちゃんは圧倒的過ぎて…😅)

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    現実世界でも、イソヒヨドリが鳴く季節になってきました。というか、一月から日の出前に鳴いているのを聞いて驚いたところです。なんて鳴いてるんでしょうね。あまりに朗々と鳴くので、聞いているほうが背筋を正してしまいます。
    黒木ちゃん、勝ち組に見える子です。矢野くんは訳ありな人ではありますが、だからと言って黒木ちゃんが幸せでないとはいえず、このふたりはこの調子で共に歩んでいきます。黒木ちゃん、器の大きな子ですからね。
    コメントをありがとうございました。

  • 袴の彼は幸せになれた…それは裕佳子ちゃんにとって良かったことだと思います。けど今の竹史さんはまだ救われてなくて…裕佳子ちゃんは竹史さん自身も助けようとしてるのかもしれませんが、それは川野くんが止めますよね😅然るべきエアーツッコミ!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    そうなのです。今の竹史は周囲が明るいことに気づかされただけで、本人はまだ救われたとは思えていないんですよね。裕佳子の発言は無謀であり、言わずにいられなくて言ってしまったものの、自分でもそれは感じていたのでしょう。
    コメントをありがとうございました。

  • 袴の彼は、父親としての竹史さんと自分の欲を優先した竹史さんの狭間で揺れていたんですね…
    息子と好きな人。一般的には息子を優先するべきなのでしょうが、自分の体が恋真っ只中のときに戻っていたら、好きな人を優先してしまうのもわからなくないですね😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    高校生の頃にもどりつつ、年齢を重ねた今の竹史の意識もいくらか有する袴の彼。祐介を求める強い思いに縛られながらも、章への愛情も確かに感じ、自分はどうふるまうべきなのか、これからどうしたらよいのかやりきれない気持ちでいるのでしょう。
    コメントをありがとうございました。

  • やっぱり裕介さん、すごくモテますよね😆
    モテ男っぷりでいったら矢野くんか裕介さんが互角かなと…!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    祐介、一部にはもてましたが、みんなにというわけでも (^^;) たしかにおおらかで人好きのするいい人なのですが、『ハシボソガラス』で出てくるように、あの古臭い考えを捨てきれない一面もありますからね。矢野くんは、そういえば、極端な引っ込み思案が治ってからは、モテモテだということでしたね。今思い出しました (^^;)
    コメントをありがとうございました。

  • 竹をさんの言葉は真弓さんを、何より川野くんを否定しかねない言葉ですからね…川野くんのことをよく知っている裕佳子ちゃんからしたら許せない気持ちになったかもしれません😭
    とはいえ、なかなかここまで言い出すことはできません。さすがは裕佳子ちゃんだなと思います👍

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    裕佳子の気持ちはきっとおっしゃるとおりでしょう。川野の気持ち、川野のお母さんの気持ちを代弁してしまったのだと思います。竹史の気持ちはどうなのかなと今でも考えてしまいます。裕佳子の言葉はもっともである一方、ゲイで異性を愛せなくても異性と結婚し家族を持てば幸せでしょう、という考え方の押し付けに繋がっていないかと。結果的にそこから得られる幸せは、幸せの種類こそ違え、たしかにあるだろうとおもうのですが、だからそうしなさい、という押しつけに繋がってしまわないかで、いま悩んでいます。
    コメントをありがとうございました。

  • 裕佳子ちゃんからするとゾクっとする言葉ですよね😅竹史さんと袴の彼がリンクしてるなんて…!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    これは驚きますよね。生霊の神秘ですねえ (^^;) 記憶がうっすらと残っていると、川野のお父さんとしても微妙な気持ちでしょうね。これがまた、執着を助長する原因となり、悪循環に陥るような気がします。
    コメントをありがとうございました。

  • 相変わらず大人な川野くん…🥲
    裕佳子ちゃんと川野くんが巡り会ったのは、ただの偶然だったとは思えません。それぞれの成長にお互いの存在が絶対に必要だったのだと思います!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    このころの川野はその後に比べると、精神的により大人な感じがします。ひとつには父ちゃんの存在による支え(川野は幼いころから父ちゃんが好きです)、もうひとつには裕佳子の存在があるのかもしれません。裕佳子の気配りと不安定さが結果的に川野を支えているのかも、ですね。もちろん、裕佳子の方は自分とはまったく異なる考え方をする川野に世界を広げられています。
    コメントをありがとうございました。

  • 裕佳子ちゃんの行動は衝動的だったかもしれませんが、裕佳子ちゃんが卒業した後も袴の彼は生き霊としてずっと弓を続けてたと思うと、それはそれで虚しいことのようにも思います…
    一方で川野くんの言うことも然りで、もし袴の彼が残り続けていれば裕佳子ちゃんは恋する相手を見続けることができた。それから弓に興味を持ち続け、川野くんともずっと交流があったかもしれない…と思うと、どんな行動が正解だったのか…😅

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    どうあらねばならない、というのは難しいですね。本当はそんなこと判断できないのではないかと思われるシチュエーションがたくさんあります。この場合も、そうですね。裕佳子の性格、川野の性格、ふたりの意見にはそれぞれが色濃く現れていますが、どちらも正解と主張できるものではないように思います。
    コメントをありがとうございました。

  • あぁぁ悲しい…裕佳子ちゃんなりに袴の彼に近づくための行動が裏目に出てしまった…でもこうするしか、袴の彼に近づくことはできなかった…😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    何とかして、袴の彼に近づき、自分を見てもらいたい、その衝動で獲ってしまった行動でした。こうなるかもというのはわかっていたのでしょうけどね…… 消えてしまいましたね。しかも、見てくれたのは本当に「自分」だったのか……
    コメントをありがとうございました。

  • 改めて読むと、川野くんは性的マイノリティというだけでなく、アダルトチルドレンとしての生きづらさも感じていたのだなと思います…
    幼い頃から料理をして、父親を支えて、あらゆることを自分でこなしてきたからこそ、周りに頼れず自分で溜め込んでしまう…辛いですよね。
    結末を考えると、やっぱり川野くんには甘えられる人が必要だったなと。良い意味で川野くんを肯定してくれる人がいて初めて彼の人生は明るくなるんだなと感じます🥲

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、どうもありがとうございます。
    そうですね、両親の別居はまだ子供だった川野の生活を大きく変え、大きな負担ももたらしました。同居する祖母が生きている間はまだよかったのですが、彼女亡きあとは、少なくとも夕食の支度は川野の仕事となってしまいました。竹史も息子に対する気遣いがないわけではなく、家事もやり、必要なサポートはしているつもりなのですが、しっかりとした支えになっているとは言い難いでしょう。今の川野を肯定し、はっきりとそれを伝えてくれる人がいかに大事か、裕佳子との出会いで彼はそれに気づき、今後もさらに実感していくことになります。
    ご感想に気づきをいただいております。コメントをありがとうございました。

  • 矢野くんを覚醒させたと言いますか、上手に生きられるようにしたのは他でもなく川野くんかなと思います(もちろん裕佳子ちゃんたちも影響していますが)
    矢野くんにとって川野くんは人生のキーパーソンだと思うのですが、川野くんはその鍵を開けてしまったが故に矢野くんと距離が生まれてしまった…なるようにしかならなかったといえど、川野くん視点で読むと悲しき運命…涙

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    矢野くん、続編等でもうご存知だとは思いますが、吃音のきっかけとなるいたましい過去を持つ人でもあります。高校一年生のころはまだ他人との距離感もつかめず、自分の中の虚無感をなだめるのに精いっぱいだったころです。そんな時に川野が見せてくれたさりげない気遣い。矢野くんには思いもよらないもので、深く心に残ったのではないかと思います。川野がキーパーソンのひとりであったのは間違いないと思います。川野が矢野くんへの思いに縛られ翻弄され続けてしまったのは、苦しいことなのですが……
    コメントをありがとうございました。

    編集済
  • やっぱりおばあちゃんが最高です…😭
    川野くんの言う、袴の彼が成長してからの射、とても気になりますね…!もしかしたらプロも驚きの技術になっていたのでは?

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。拙作、いつも丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
    おばあちゃん推し、ありがとうございます (*^^*) 川野のお母さんもアクティブですが、おばあちゃんは彼女とはまた違う方向に元気の良い人だなあですよね。
    川野も裕佳子も、当然のことながら、親たちがインターハイで活躍した姿はまったく知りません。見てもらいたかったなあと思います。祐介、竹史、容子に弓道家としての「さらにその後」がないのはとても残念ですが。
    コメントをありがとうございました。

  • ここは裕佳子ちゃんの超アグレッシブなアプローチですね…!こういう行動ができるのが裕佳子ちゃんのすごいところ…!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作にお越しくださり、ありがとうございます。
    ばっさり行きました(笑) もともとロングは容子からの圧力もあってのことだったので、裕佳子本人としてはこだわりがあったわけではないのです。初めてのショートヘアに、たくらみを除けても、ちょっとわくわくしていることでしょう。
    コメントをありがとうございました。

  • 友達以上恋人未満…川野くんのフレーズを使う裕佳子ちゃん。この関係性を維持するのはとても大変ですよね…仲が良くなるのには時間がかかるのに、疎遠になるのは一瞬…😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。

    > 仲が良くなるのには時間がかかるのに、疎遠になるのは一瞬

    これはそのとおりで、とても恐ろしいことですよね。しかも、無意識の仕草や、何気ない一言がそのきっかけになりかねないという……。疎遠になってから、再びその縁を回復させようとしても、同じ形にはなりませんし。人間関係は安定しているように見えるものでも、常に流動的なのかもしれません。
    コメントをありがとうございました。

  • 裕佳子ちゃんは袴の彼の感情について、この時点で核心に近づいた形ですね…!
    昨日、矢野くんと黒木ちゃんのことを知り、裕佳子ちゃんと別れた後の川野くんのことを思うと…涙
    川野くんのことだから、また感情を胸の内に押し込めたのでしょうね…😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらにもコメントをありがとうございます。
    はい、袴の彼がこれまで示してきた行動、そこに隠されていた彼の気持ちについて核心に迫ってきました。でも、どうにかしてあげられるものではないですよね。
    川野についても同じです。失恋した友達から心の痛みを取り去ってあげることはできません。川野自身が少し落ち着き、他人の言葉を受け入れられるようにならないと、裕佳子の言葉であっても彼には届かなかったでしょう。
    いつもお読みくださり、ありがとうございます!

  • あぁぁ川野くん…2度目だというのにやはり悲しい…😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    いつも川野の気持ちを考えてくださり、ありがとうございます。辛いですよね。自分が矢野くんと付き合うことはないと覚悟していたとしても、辛いですよね。
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    この場面は裕佳子ちゃんからすると辛いところですよね…川野くんを応援したいけど、黒木ちゃんを邪魔したいわけではない…😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    なかなかうまくはいかないものですね。異性どうしであろうと同性どうしであろうと、辛いことに変わりはないのですが……。川野が克服できずにいる引け目が苦しさをより大きく感じさせてしまいます。
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    この話は確かに川野くんの前では話せませんよね…😅気遣いができるタイプの川野くんにさらなる重圧をかけかねないなぁなんて思います😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは、こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    そうですね、この話はさすがに……。この高校一年生の時期は比較的真弓譲りの朗らかさが表に出ていた川野ですが、内面では悩みを抱え続けていました。両親の関係については、うすうす感じ取っていたかもしれませんが、もしも面と向かって言われていたなら、衝撃は大きかったでしょうね。
    コメントをありがとうございました。

  • 核心に迫りましたね、裕佳子ちゃん!川野くんのお母さんと会ったことで袴の彼の反応に確信を得られた…!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    おっしゃるように、真弓との会話は裕佳子に多くの情報を与えてくれました。女性から体に触れられることを非常に不快に思うこと。それをそのままゲイである証拠だと結びつけることはできず、ここは要練り直し箇所ではありますが、息子である川野と同じ、極端なふるまいを見せていたことに、川野と同じではと感じ取った、と読み取っていただけると嬉しいです。
    コメントをありがとうございました。

  • 切り込む裕佳子ちゃん!これも袴の彼を知りたいがゆえの行動力!!!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもおよみくださり、どうもありがとうございます。
    ええ、このあたりの裕佳子は、ちょっと行動力ありすぎですね。子供だし、相手が真弓だったからこの切り込みも大目に見てくれていますが、ちょっとドキドキです (^^;)
    コメントをありがとうございました。

  • 川野くんのお母さん、竹史さんとは真逆のタイプですが、だからこそ相性が良かったようにも思います…☺️

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    そうですね、竹史と真弓は真逆のタイプ。もしも真弓が竹史と同じタイプだったら、きっと相手に一切干渉せず、コミュニケーションは生まれなかったでしょう。基本、あっけらかんと行動しつつも相手に適切に配慮できる真弓だから、竹史とやっていけたのだと思います。
    コメントをありがとうございました。

  • 川野くんのお母さん、来る!!
    川野くんが人と接するとき朗らかなのは間違いなくお母さんの影響ですよね笑😆

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    はい、川野の二面性のうち、ふっと湧いてくるような明るさは、母ちゃんの影響です。母ちゃんの朗らかさは、川野一家の大きな支えになっていますね。そしてその影響は裕佳子にも……。
    コメントをありがとうございました。

  • 懐かしき席替え…席が変わるたびに隣の人から「つまらない奴が来た」という顔をされました笑
    なんで席替えするんでしょうね…どこの席に座っても何も変わらないのに…

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    席替え、大人になると、ほぼ体験することもなくなる不思議な習慣です (^^;) 子供にとっては結構重たいイベントでしたね。私は目が悪かったので、一番前にしてもらい、ジロギンさまのおっしゃる、いやーなどきどきを免れていました。
    コメントをありがとうございました。

  • おばあちゃんの柔軟な考え方が読者としても心の支えです…☺️
    裕介さん、思っていても言って良いことと悪いことがありますよね…

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    おばあちゃん、この時代の人としては珍しい考え方の人だったと思います。自分が幼いころに感じた疑問を両親が頭ごなしに否定せず、自由に考えさせてくれたんでしょうね。この考え方は義理の父および息子である祐介と衝突するきっかけとなりましたが、裕佳子と容子にとってはありがたい存在だったと思います。この日の祐介、ふだん緊急時の待機のためあまり楽しめない酒を飲み、つい口を滑らせてしまいましたね……。
    コメントをありがとうございました。

  • やはり裕佳子ちゃんのおばあちゃんは癒しです…🥹おばあちゃんが登場するとホッとします☺️

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    おばあちゃん、このころは絶好調ですね。理論派の祐介もたじたじです。これだけズケズケとものを言える人もめずらしいかもしれません。
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    もし袴の彼が現れなかったとして、川野くんが独自&部活の練習内で特訓した場合、同じくらいの弓の腕前になれたのか…なんだか気になります😁

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    ちょっと難しかったかもしれません。川野は弓道が大好きですが、優しい性格が裏目に出て、がっついてまで道を究めようとはしなさそうです。巧みな導き手がいてこそ、うまくなれるタイプ加奈と思っています。
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    裕佳子ちゃんが感じた嫉妬…このときは川野くんに対してですかね?川野くんには袴の彼があんなに寄り添ってくれるのに!みたいな?😅

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    裕佳子はこの段階でもうかなり袴の彼に惹かれていますから、おっしゃるように袴の彼かに優しく指導してもらえる川野に対して嫉妬しているのは確かです。ただ、同時に、めきめきと上達していく川野を見直しているのも確かです。その射が、完璧ではないけれど、袴の彼とは違った魅力を備えつつあることを感じ取っています。この美を秘めた川野にもひかれつつあり、その川野にぴったりと寄り添うことのできる袴の彼に嫉妬している面もあるかもしれません。
    コメントをありがとうございました。

  • 矢野くんの勉強方法、できる人のやり方ですね…!鉄は熱いうちに打てじゃないですが、間違えた問題を放置せずその場で復習することで定着させる…!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    矢野くん、勉強に関してはそつがありません。頭がよくって、吃音が邪魔さえしなければ、要領も良くって、うらやましいような人間です。それでも、彼も内に抱えている闇があるわけですが……
    コメントをありがとうございました。

  • 黒木ちゃんと矢野くん、この頃から良い感じだったんですね…川野くんとしては複雑な心境😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    そうですね。矢野くんがどう思っていたかはさておき、黒木ちゃんは、穏やかで賢い矢野くんに惹かれていっていたようです。それを見ていることしかできない川野の気持ちを思うと、切なくなりますね。
    コメントをありがとうございました。

  • 明るく振る舞う川野くん…将来のことを思うと本当に健気で、良い子だなと思います😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    川野は本当にいいやつなんです。健気ですよね。いい人過ぎて、吐き出せないものを自分の中にため込みすぎてしまいます。このころはまだよかったですよね。
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    思えば、袴の彼は裕佳子ちゃん=裕佳子ちゃんのお母さんとみなしていたのかどうか疑問に残るところですね…袴の彼は裕佳子ちゃんに裕介さんとしての面も見出していたように思います。
    いやはや、本当に構成が巧みです…!☺️

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    このあたりの裕佳子の袴の彼に対する「推理」には、かなりこじつけがあります。子供らしい浅はかさで押し通すことが赦されるかどうか。修正について考えないでもないのです……。
    袴の彼が裕佳子に何を見ていたのかについては、ご推察のとおりですね。なんか、変だぞと感じているはずで、その行動がこの後出てくることになります。
    コメントをありがとうございました。

  • 川野くん、今までも嫌な気分になることがあったけれど、自分の中で時間をかけて押し込めてきたのでしょうね…😭幼い頃からいろいろと経験し、自分が周りと少しだけ違うと自覚してきた川野くんだからこそ、自分を押さえ込んでしまっていた…明るい彼の裏には、そういういろんな感情が渦巻いているように感じます…

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    いったん消えてしまいましたが、ジロギンさまご自身にもいろんな感情があったことを一巡目のコメントでたくさんうかがってきましたので、お言葉のひとつひとつに重みを感じます。
    川野はおっしゃるようにひとりで抱え込む子ですね。高校生のころは「明るい自分」をうまく前面に押し出すことができていましたが、無理がなかったわけではないでしょう。人間だれしも多面的です。その中の一面だけを見せようとすると、ひずみが出ますよね。
    コメントをありがとうございました。

  • 川野くんとしては複雑な気持ちだったでしょうね…裕佳子ちゃんのことは嫌いではないけれど、手を握られ体が近づく嫌悪感はあると言いますか…川野くんも裕佳子ちゃんも両者とも何も悪くないのがつらい😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    このあたりから苦しくなりますね。そう、相手の存在そのものには好意的な感情を持っていたとしても、許容できないことってあるんですよね。他の人がおおむね問題なくできている行為だから、余計に「できない」ことが際立ってしまい、自分を責めてしまう。辛いところです。
    コメントをありがとうございました。

  • このシーン、川野くんにとっても矢野くんにとっても自らの殻を少し破った出来事だったのですね😭方向性は違うけれど、2人とも自分の気持ちを少しだけさらけ出すことができたと😁

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    川野と矢野くんを温かい目で見守ってくれて、嬉しいです。そうですね、この場面はふたりともがそれぞれ少しずつ前に進んだ場面ですね。矢野くん、まだ吃音を恥ずかしがってしゃべるのが苦手ですが、この前進は大きな変化につながる一歩でした。
    コメントをありがとうございました。

  • もし裕佳子ちゃんが転校して来なかったら、袴の彼はずっと弓道場で弓を射続けたのでしょうか…😭あるいは裕佳子ちゃんが転校してきたから弓道場に現れるようになったのか…前者だとしたらなかなか悲しいですね😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、どうもありがとうございます。
    袴の彼が何を契機として現れるようになったのかは、あと44話ほど先で語られます。いちおう、明確な理由がありますので、もうしばらくこの疑問はペンディングで m(_ _)m
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    このメンバーに矢野くんを誘ったのは誰なのかなぁー?やっぱり川野くん、なのかなー?😁

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    ふふふ、確か、これは後ほど明かされることになります。このメンバーに矢野くんでは、かなり浮いちゃってますよね。
    コメントをありがとうございました。

  • 矢野くん!ここが矢野くんの初登場回ですかね!?

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは! いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    そうですね。これが初めて、ういういしい登場です!
    コメントをありがとうございました。

  • 裕佳子ちゃんのおばあちゃん!来た!
    登場人物の中で、最推しです!!!😁

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読み下さり、ありがとうございます。
    ふふふ、このあたりから、おばあちゃんが登場、活躍しはじめますね(*^^*)
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    このときはまだ、裕介さんにとって川野くんのお父さんとの思い出は苦いものですよね…😭2人が改めて向き合えるのはまだ先のこと…😭😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    そうですね、この頃はまだ......。娘の口から思わぬ名前が出て狼狽ですね。
    コメントをありがとうございました。

  • 川野くんのお父さんは一目見て裕佳子ちゃんの素性を推察した…もうこれは愛の表れですよね。顔のパーツが裕介さんに似てるなんて、よく見て、今でも記憶していないとわからないことでしょうし😁

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    どきっとしました。実は私、人の顔を認識するのが苦手で、たぶん似てる似ていないも、よくわかっていません (^^;) 
    たしかに、祐介のことを今でもしっかりと記憶していないと、ぱっと見て似ているかどうかなんて、わからないですよね。ああ、考えてみたら、ここ、伏線ですね(すっかり忘れてました)。
    コメントをありがとうございました

  • 袴の彼が川野くんを指導する姿…背景を知ると複雑ですが、感慨深いですね😭😭

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます m(_ _)m
    ちょっと不思議系のほのぼの、と思っていただきたいのですが、この後をすでにご存じだと、わきおこる感情が複雑すぎて何とも言えませんね。……お付き合いくださり感謝です!
    コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    来た!小嗣の名前!袴の彼が誰なのか特定する大きなヒント!!

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちはは! いつも拙作へお越しくださり、ありがとうございます。
    「小嗣」キター! ここも、いくぶん空間の歪みを感じますね(普通の視力じゃ見えづらそう ^^;)
    コメントをありがとうございました。

  • これから川野くんがメキメキ力を付けていくことを考えると、この時の未熟だった弓すらも愛らしい🥰

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは、こちらもお読みくださり、どうもありがとうございます。
    川野の弓を愛らしいと言ってくださり、ありがとうございます! きっと川野も喜んでいます。まだまだ下手ですが、見る人をワクワクさせるような弓です。
    コメントをありがとうございました。

  • この時に袴の彼の目の色が見えていたのは、やっぱり裕佳子ちゃんが恋心から常人離れした観察力を発揮したからなのでしょうか…?あるいは袴の彼が裕佳子ちゃんに何かを訴えかけようとしていた…?

    作者からの返信

    ジロギンさま

    こんにちは。こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
    存在そのものがイレギュラーなんで、もうなんでもありあり、と開き直って言わせていただくなら、袴の彼は弓道場にいると同時に、裕佳子のより近くに存在してもいた、なんてどうでしょうか? あるいは空間のひずみ? 彼の辺りの空間だけが凸レンズ状になり、くっきり大きく見えていたとか、いやそれはそれで怖い (^^;)
    コメントをありがとうございました。