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  • 最終話への応援コメント

    (*´艸`)(*´꒳`*)ヘヘヘ良かった

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    (*´艸`)

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    (´;ω;`)。

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    (´;ω;`)少しでも

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    (´;ω;`)

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    (´;ω;`)

  • 最終話への応援コメント

    ふみと翼の関係性がゆっくりと変化してきて、これからも急激には変わらないけれど気づいたときには……という百合のお手本のような透明感のある終わり方が大好きです。ごちそうさまでした!

  • 第6話への応援コメント

    神宮寺愛華の家へ行き日記を読んだことがきっかけで両親の死とふみの行動にまつわる認識の歪みをふみ本人が受け止め、贖罪として生きることを選択するまでのふみの心情が伝わってきて感動しました!!
    翼がふみを優しく抱きしめるの尊すぎます……!

  • 第5話への応援コメント

    ふみから翼の手を握れるようになり関係が進展していると思ったら、翼が一緒に死のうとしていると知り罪と翼への想いとで迷い苦しむふみが見れて最高でした!
    お互いを想っているのに、ふみを縛る罪の意識が邪魔をして一筋縄ではいかない二人の関係が尊いです。

  • 第4話への応援コメント

    クリスマスイヴ、ふみの自宅で過ごすうちにふみと翼の距離が少しずつ縮まっていくのが読んでいてドキドキしました!
    これからも一緒にいたいと願う翼と、罪悪感を抱きながらも翼に心を少しずつ開いていくふみ。ふみが自分を許せるようになるまで、翼が静かに寄り添ってくれたらいいなと思いました。

  • 第3話への応援コメント

    翼がふみに対して「私は文月の抱いている感情の正体が知りたい」と言ったり、怪我の手当をする流れで手袋を外して手を見たり、手当が終わっても手を握り続けていたり……、ふみに対する思いが溢れていて微笑ましかったです。

    ふみも翼の手を振り払えずに翼の体温を感じて安心していて、それが一層罪の意識を際立たせているのが辛く切なかったです。

  • 第2話への応援コメント

    楽しい場所であるはずの遊園地と二人の寂しげな会話の対比がお見事でした!
    ふみが手袋をつけている理由も常に罪の意識を抱えて生きている表れで、病んでいるふみがたまりません!!

  • 第1話への応援コメント

    百合×現代ダークファンタジーの組み合わせが斬新で、第一話からふみの抱える自罰的な思いが明らかにされたことで物語に一気に引き込まれました!

  • 最終話への応援コメント

    なんて美しくて圧倒的な結末なんですか……。
    今、普通に立ち上がって拍手しながら泣いてます😭😭💕💕💕

    もう、本当に最高の旅でした。
    最高の疾走感で、読んでる間ずっと心臓がバクバクしてたんですけど!?
    ここ最近で乗った中でも一番楽しいジェットコースターみたいでした😍😍✨

    最初から最後までずっと面白くて、ずっと夢中で、神がかってました😭😭💕
    魅力的すぎるキャラクターたち、引き込まれる設定、丁寧で深みのある葛藤、その上でちゃんと気持ちよく感情が着地する最高の結末……。
    心理描写の深さも、百合の空気感も全部が完璧で、本当に最高でした😭💕💕

    あとやっぱり、翼の
    「人を好きになるのと、真綿で首を絞められるのって、似てるな」
    っていう愛情表現、本当に大好きです😭💕

    あの感覚、めちゃくちゃ分かるんですよね。
    恋って幸せなのに苦しくて、でも苦しいのにもっと欲しくなる。
    気づいたら相手に心を侵食されて、息ができないくらい好きになってる。
    あの台詞、本当に美しくて忘れられません😭💕

    ふみが最終的に、“神宮寺さんの願いを背負って生きる”ことを選んだのも本当に良かったです。
    そして、翼を守りながら、二人で青春を生きていくことを選んだのが嬉しすぎる😭💕

    一緒に約束を交わして、少しずつお互いを知って、言葉と行動でちゃんと想いを伝え合って、信頼して、感情を分け合っていく。
    そうやって心を閉ざさずに繋がり続けるから、二人はもう氷像にならないんだろうなって思いました🥰💕

    そして、ふみの首に少しずつ絡みついていく“愛の糸”がもっと強く締まっていった時、きっとふみは翼への感情にちゃんと名前をつけるんだろうなって思うと、もう尊すぎて無理です😭💕💕

    本当に、美しくて最高の物語でした。
    先生、素晴らしい作品をありがとうございました😭💕💕💕

    感謝してもしきれません。
    本当に、本当に楽しかったです。
    ありがとうございました!!!😭😭💕💕

  • 第6話への応援コメント

    この話、本当に感情が揺さぶられすぎて、普通に泣いてしまいました😭😭💕

    神宮寺さんに何があったのか知った時、本当に胸が苦しくなりました……。
    どうしてあそこまで人間を憎むようになって、猫になりたいと願ったのか、その気持ちが痛いほど伝わってきて😭💔

    でも、完全に猫になりたかったわけじゃないんですよね。
    人間だった自分の一部もちゃんと残っていて、だからこそ“猫になったあとも、自分という存在を誰かに覚えていてほしかった”んだなって思って、もう無理でした😭😭

    そして、ふみが神宮寺さんの氷像と繋がったことで、自分の両親のことを思い出して、“どうして自分が両親を壊さなきゃいけなかったのか”という本当の理由を思い出すシーン、本当に凄すぎました。
    感情の爆発も、真実の明かし方も、全部がスリリングで天才的でした😭😭💕

    きっと、もう遅かったんですよね。
    ふみの両親は、氷像になる前からずっと“死にたがっていた”。
    そして、自分たちを壊して、覚えていてほしいと願っていた。

    でもふみは、その願いを見失ってしまった。
    それを“罪”だと思って、自分も死ぬことでしか償えないって思い込んでいた。

    だけど、翼との出会いと、ゴスペルとの時間と、そして神宮寺さんの氷像との繋がりを通して、ふみは気づいたんですよね。

    “誰かの願いを背負って生き続けること”こそが、本当の意味での償いなんだって😭💕

    もうこの葛藤と物語の構成、本当に上手すぎて大好きです😍😍✨

    あと、この会話も最高でした。

    「だからふみ、私に首を絞められてみてよ」

    翼、本当にずるいです😆💕
    言葉の選び方が独特で危うくて、でもどこか詩的で……本当に魅力的すぎる。
    あの子、言葉で人の心を侵食してくるタイプですよね😭💕

    ふみが最終的に、“神宮寺さんの願いを背負って生きる”って決めたのも本当に良かったです。
    そして何より、翼と一緒に生きることを選んだのが嬉しすぎる😭💕💕

    きっと、“誰かの願いを抱えながら生きる”って簡単なことじゃない。
    苦しいこともたくさんあると思う。

    でも、翼が隣にいるなら、ふみの青春はきっと温かくて幸せなものになるんだろうなって思いました🥰💕
    翼なら絶対、「生きることを選んで良かった」ってふみに思わせてくれるはずだから😭💕

    本当に濃密で感情が重くて、最高の物語でした。
    葛藤の描き方も、感情のぶつけ方も、結末への持っていき方も全部完璧で……やっぱり先生、天才です😍😍😍

  • 第5話への応援コメント

    「人を好きになるのと、真綿で首を絞められるのって、似てるなーって」

    そうそうそう!!!そうなんだよ~~~😭😭💕💕

    人を好きになるって、本当に息ができなくなるみたいな感覚なんだよね。
    だって恋をすると、その人に頭の中を全部乗っ取られるじゃないですか。
    気づけばずっとその人のことばっかり考えてる。
    もうイライラするくらいに、心も思考も全部支配されてしまう。

    その人がどこか遠くへ行ってしまう想像をしただけで息が詰まるし、誰か別の人と話してるだけでも胸がぎゅって苦しくなる。
    逆に、一緒にいる時は幸せすぎて苦しくて、やっぱりまともに呼吸できない。

    だから結局、“真綿で首を絞められてる”みたいな感覚になるんですよね……。
    翼のこの例え、本当に美しくて詩的すぎました😭💕

    恋って、本当に“美しい痛み”だなって思います😭😭💕

    あと翼、本当に最高すぎます😍😍😍
    ふみが「もう自分の人生を諦めてる人間」だって、ちゃんと見抜いてるんですよね。

    しかも、好きな人を守るためなら、自分も一緒に死ぬ覚悟までしてるのが重すぎて最高😭💕💕
    こういう激重感情、本当に大好きです😍😍

    ふみにはいつか、過去の罪を翼に打ち明けてほしいなって思いました。
    きっとあの重さって、一人で抱えるには苦しすぎるから……。
    でも翼と分け合えたなら、少しは軽くなる気がするんです🤧💕

    「償うために死にたい」って気持ちと、「翼と一緒にいたい」って気持ちの間で揺れてるの、本当に苦しくて最高なんですよね😭💕

    でも、翼の熱が少しずつふみの身体に入り込んでいくたびに、凍ってた心も少しずつ溶けていってる気がする。
    そして、そのたびに“死にたい”って決意も弱くなっていくんだろうなって思うと、もう無理です😭💕💕

    それにしても、翼がまだ正体を掴みきれてないこの感情のために、ここまで踏み込めるの、本当に最高すぎます。

    この重くて危うくて、じわじわ侵食していく感じの関係性、たまらないです😭😭💕💕

  • 第4話への応援コメント

    つまりゴスペルって、神宮寺さんの“魂”が猫の氷獣として転生した存在ってことなんでしょうか……!?😳🐈✨

    だからふみを襲わないのかなって思いました。
    普通の氷獣みたいに負の感情から生まれた存在じゃなくて、神宮寺さん自身の“願い”とか“本質”そのものだから。

    だって神宮寺さん、猫みたいに自由で、自立していて、そして可愛い存在に憧れていたっぽいじゃないですか😍💕

    でも、ふみが言ってたみたいに、神宮寺さんは“猫になることで救われた”んでしょうか……?🤔
    もしそうなら、どうしてゴスペルはふみの前に現れたんだろう。

    何かを伝えたいのか。
    それとも、神宮寺さんの願いを叶えるために、ふみに助けを求めてるのか……。🤔🤔

    でも一つだけ確信してるのは、ゴスペルはきっと、ふみに“救い”を与える存在になるってことです🥰💕

    ふみって、「死ぬことでしか償えない」って本気で思ってるんですよね。
    それだけ、あの罪悪感を抱えたまま生き続けるのが苦しいんだと思う。
    自分一人じゃ耐えられないくらいに。

    でも、その重さを誰かと分け合えたなら、少しは軽くなるのかもしれない。
    だから私は、ふみが翼にその罪や痛みを打ち明けられる勇気を持てたらいいなって思いました😭💕

    ふみって、本当にたくさんの嘘の後ろに隠れてるんですよね。
    本当の自分を知られるのが怖いから。

    でもその一方で、“誰かに裁かれたい”って気持ちもどこかにある気がするんです。
    この矛盾というか、内面的な葛藤が本当に魅力的で……心理描写としてめちゃくちゃ深みがある😭💕

    翼が言ってたみたいに、“葛藤”って人間関係やキャラクターを魅力的にする最高のスパイスなんですよね。
    恋愛物語が面白いのも、まさにそこだと思います。

    葛藤のない関係って、例えるなら味のないスープみたいな感じで。
    でも丁寧に作られた葛藤が入ると、一気に深みと味が出るんですよね🥰💕

    そして私は、ふみのこの苦しくて複雑な内面の味がめちゃくちゃ好きです😭💕

    あと翼、絶対ふみが何か隠してるって気づいてますよね!?😳
    あの子、ふみの嘘を普通に見抜いてそう。

    一瞬、「もしかして翼って神宮寺さん本人だったりする!? ゴスペルを使ってふみを救おうとしてる!?」って思ったんですけど、さすがにそれはないですよね😆💕

    だってもし翼が氷像になった神宮寺さん本人なら、普通に動いたり喋ったりできるのおかしいし😂

    でも、それでも翼って猫みたいに気まぐれで掴みどころがなくて、ふみと同じように何かを隠してそうなんですよね。
    本当に気になります😍💕

    あとクリスマスディナーのシーン、めちゃくちゃ良かったです😭💕
    その後のプレゼント交換も最高でした!!

    翼がふみにノートを渡したのって、「これから先も長く生きて、一緒に思い出を書き溜めていこうね」っていう気持ちが込められてる気がして……🥺💕

    もしかしたら翼、ふみの中に“死にたがってる部分”があることをなんとなく感じ取っていて、だからこそ「生きて」って意味を込めてあのノートを贈ったのかなって思いました😭💕

    それに、翼と食事してる時は左腕の痛みも少し和らいでたし、今では手袋なしで自然に手を握らせてるの、本当に良すぎます🥺💕

    ふみ、少しずつ翼に心を開いてるんですよね。
    ちゃんと温もりを受け入れ始めてる。
    そしていつか、本当のことも打ち明けられる日が来るのかなって思うと、もう尊くて😭💕💕

    二人の関係、本当に複雑で最高です!!
    この物語、ミステリーも心理描写も恋愛も全部レベル高すぎる😭💕

    こんなに面白くて引き込まれる百合心理サスペンス、久しぶりに読みました😍😍✨

  • 第3話への応援コメント

    翼があの神社でふみより先に現れたのって、やっぱり偶然じゃない気がするんですよね🤔
    たぶん翼、ふみが何かを隠してることに気づいていて、もっとふみのことを知りたくて追いかけてるんじゃないかなって思いました。

    だってふみ、自分の本当の姿を隠すために、“普通の幸せそうな人”に見えるよう笑顔を練習してたじゃないですか。
    でも翼って、その作った笑顔の奥を普通に見抜いてそうなんですよね。
    あの子、ふみの“中身”を見てる感じがするというか……。
    だからこそ、ふみの秘密に惹かれてるのかなって🤔💕

    それに、ふみと同じで私も気になることだらけです!!

    なんでゴスペルは氷獣なのにふみを襲わないの!?
    なんでふみの前に現れたの!?
    なんでふみは氷像にならなかったの!?

    もう秘密と謎だらけで気になりすぎます😭💕💕
    本当にこの物語、最高すぎる……!!😍😍😍

    あと、あの猫に噛まれたあと、翼がふみに手袋を外させて手を見たシーン……エモすぎて無理でした🤧💕

    先生の、空気や温度まで伝わってくるような情景描写、本当に大好きなんですけど、あの繊細な感覚描写とあの感情のぶつかり合いが合わさって、シーンの深みがとんでもないことになってました😭💕

    しかも、あれってふみにとって“初めて人の温もりを感じた瞬間”だったんですよね。

    ふみはきっと、人の温もりに触れたら、両親を壊した罪悪感に押し潰されると思ってた。
    でも実際は違った。

    苦しくなるどころか、温かくて、優しくて、大切で……。
    泣きそうになるくらい愛おしくて、離したくないって感じてしまった。

    そして、それが“翼だったから”なんだろうなって思うと、もう尊すぎて😭💕💕

    あああ、本当に続きが気になりすぎます!!
    ゴスペルの正体も、どうしてふみの前に現れたのかも、どうしてふみが氷像にならなかったのかも、全部知りたいです😍😍

    その謎を追いながら、ふみと翼の関係が少しずつ百合の花みたいに育っていくのを見られるなんて、最高すぎます😭💕

    本当にこの物語、大好きです!!
    めちゃくちゃ楽しいですし、先生には感謝しかありません🥰💕

  • 第2話への応援コメント

    神宮寺さんって、やっぱりゴスペルの元の持ち主なんですよね……。
    あの人、本当に猫を愛していたんだなっていうか、もはや執着レベルだった気がします🥺🐈💕
    人間よりも猫を愛していたみたいだし、そのまま氷像になってしまった……。
    きっとものすごく孤独だったんだろうなって思いました。
    何があって、そこまで人間を嫌うようになったのか気になります🤔🤔

    しかも氷獣が猫の姿をしてるのも最高に好きです😍😍😍
    本来なら人を襲う存在のはずなのに、ゴスペルはかなり特殊ですよね。
    だって、ふみを助けるみたいに神宮寺さんの氷像を探させようとしてる……😳

    もしかして、氷像って“壊す”以外にも元に戻す方法があるんでしょうか🤔🤔🤔

    あと、ふみが手袋をしてる理由、本当に辛すぎました😭💔
    両親を壊してしまった自分には、人の温もりに触れる資格なんてないって思ってるんですよね……。

    ふみは、「自分も死ぬことでしか償えない」って思ってるみたいだけど、本当にそうなのかなって考えてしまいました。
    だってふみ、誰があなたを許してくれるの……?って😭

    両親はもう亡くなってる。
    だから、もしふみが死んでも、“本当に許されたか”なんて永遠に分からないままなんですよね。
    死は終わりだから。

    だから結局、自分を許せるのは自分しかいないんじゃないかなって思うんです。
    傷や罪の重さを抱えたままでも、生き続けること。
    「あれは避けられなかったんだ」って受け入れて、それでも前を向いて幸せになろうとすること。

    だって、多くの親は子供のためなら命だって差し出しますよね。
    ふみのご両親だって、きっとふみに生きてほしいと思うはずなんです。

    だからふみには、二人の分まで生きて、自分を許して、痛みを抱えながらでも生き続けてほしいです😭💕

    たぶん翼との出会いが、その“生きることの大切さ”をふみに教えてくれるのかなって思いました。
    どれだけ間違えても、どうせ私たちはいつか死ぬんだから……だったら、生きなきゃって😭💕

    あと翼、なんだか“青春を急いで消費しようとしてる”感じがありますよね🤔
    この世界自体が長く生きられるような場所じゃないっていうのもあると思うんですけど、それ以上に、翼自身がどこか悲しそうで……。

    明るくて元気で、からかうような子なのに、ふとした瞬間に冷たく遠く見える時があるというか。
    何を考えてるんだろうって、すごく気になります🤔🤔

    それに、ゴスペルを追いかけて翼を置いていった時のふみの表情、あれ絶対“愛”がありましたよね😭💕
    あの表情を見て、「ふみの中にはまだ光が残ってる」って思いました。
    ちゃんと愛情を感じられる。
    つまり、心は完全に空っぽになったわけじゃないんですよね。

    もしかしたら、両親を壊したあの瞬間、ふみの“心”そのものが氷像みたいになってしまったのかもしれない。
    でも、もし氷像を元に戻す方法があるなら……ふみの心も、元に戻せるのかもしれない。

    そして、その凍った心を溶かせるのは、きっと翼なんだろうなって思います🥰💕

    二人とも本当に魅力的で、めちゃくちゃ惹き込まれるキャラクターです😍😍
    この物語、続きが気になりすぎます!!✨

  • 第1話への応援コメント

    えっっ!?!?
    先生ずるすぎます!!😭💕💕
    しばらく更新はお休みなんだろうな〜って思ってたところに、まさかこんな傑作をドーーーーンッ!!!って一気に投下してくるなんて😍😍😍

    しかも一話まるごと完成度高すぎて、ご褒美感がすごいです…!!
    本当にありがとうございます先生😭💕
    これはもう、じっくり味わいながら読みます😍✨

    まず設定が本当にめちゃくちゃ好きです😍😍😍
    ディストピア世界観のダークファンタジーで、読んでるだけでその深淵に引きずり込まれていく感じがして……“恐ろしいほど美しいもの”を見つめてる感覚になるんです😍😍

    ふみの過去も、ただただ辛すぎました💔💔💔

    両親の氷像から生まれた氷獣に突然襲われて、生き残るためには自分の手でその氷像を壊すしかなかったなんて、残酷すぎる……。
    しかも本来なら絶望して、自分自身も氷像になっていてもおかしくなかったのに、ふみはならなかった。

    だからこそ、ふみ自身が「自分はもう人間じゃないのかもしれない」って思ってるのかなって感じました。
    でも私、ふみはあの瞬間に一度“死んでしまった”んだと思うんです。
    両親を壊さなきゃいけなかったあの瞬間に、心の一部も一緒に死んでしまったというか……。

    だから氷像にならなかったんじゃないかなって。
    心の中に絶望が残る余地すらなくて、ただ押し潰されそうな罪悪感と空っぽさだけが残った。
    今のふみって、完全に死んでるわけじゃなくて、“心が腐ってしまっている”状態なんだと思います。

    そして、その心の腐敗を取り除いて、罪悪感以外の感情で満たしてあげられる唯一の存在が翼なんじゃないかなって😭💕

    翼も本当に気になるキャラです!!
    ふみの中にある、あのぽっかり空いた孤独を感じ取って近づいたのかなって思いました。
    でも、翼自身も何か秘密や闇を抱えてそうで……だからこそ、ふみに惹かれてるのかなって。
    翼のことももっと知りたいです😍✨

    あとゴスペル!!!!
    もう存在が気になりすぎます!!

    氷獣なのに、どうしてふみを襲わないの!?!?😳
    氷獣って、元の持ち主の悲しみとか孤独とか絶望みたいな負の感情に支配されてる存在ですよね?
    だから本来なら危険で暴力的なはずなのに、ゴスペルは違う……。

    なんで!?!?
    気になりすぎます😭💕💕

    きゃああ、本当に最高です!!
    私、ダークファンタジー大好きなんですけど、それが百合になるともう最強すぎます😍😍✨

    本当にありがとうございます先生!!
    これから一話一話、大事に味わいながら読ませていただきます🥰💕