編集済
第12話 記憶とレベルへの応援コメント
ご報告です
もし自分が五歳だったとして、単片的とはいえ過去の出来事を見せられたら、
〉断片的
かな?
追加のご報告です
女神様に散々あきられたけど、
〉散々呆れられた
かな?
作者からの返信
ありがとうございます!
第14話 冒険者への応援コメント
迷惑かからないようにゴミ捨て場に置いときましょう(*´艸`*)
第4話 それぞれの呼び方への応援コメント
ご報告です
静かにゆっくりと開店し続けていた。
〉回転
魔物の侵入を阻むものだけど、強い魔物には壊れてしまうよ。
〉壊されて
第3話 チートスキルとキャンプと飯への応援コメント
ご報告です
いやいや、異世界からこんなに大きいのか?
〉異世界だから
第1話 転生……転移?への応援コメント
ご報告です
虹色のホタルのような光が世界中を待っていて、
〉舞っていて、
編集済
第12話 記憶とレベルへの応援コメント
>食糧庫の良い店は、中に入れた食材や食べ物を腐らせない効果を持つ。それどころが暖かいうちに入れると暖かいまま取り出すことができるのだ。
食糧庫の良い店 ⇒ 食糧庫の良い点
>里を救ってくれと、食糧を求めた俺達だったが、それだけじゃ足りないと、三人の武器を購入する際に半分を里のみんなが持ってくれた。
里を救ってくれと ⇒ 里を救った礼として
ですか?
>「人族にはあまりないけど、エルフ族や魔族のような長寿種族によくある現象で、みんながあるわけじゃないけど、時々、始祖の記憶を単片的に持って生まれる子供がいるの。記憶と言ったら大袈裟かも。どちらかというと、始祖の記憶を覗くって感じ?」
始祖の記憶を単片的に持って ⇒ 始祖の記憶を断片的に持って
第10話 試験への応援コメント
子供達強いね~(*´艸`*)
第9話 勝利への応援コメント
おっさんの「レイラ~右手が空いてるんだ」が個人的に大好きです(*´艸`*)
…そして、この子達が健やかに成長する為にはやはり母親的な存在が不可欠だと思いました。
…おっさんはこの異世界でモテるのかな?(*´艸`*)
第8話 迫りくる脅威への応援コメント
子供達の声援は無限の力を引き出しますね(*´艸`*)
しかしおっさんは女神に対してこのフレーズを思い浮かべたのではないかな?
「今から女神を、これから女神を、殴りに行こうか!」と(*´艸`*)
第7話 みんなの過去への応援コメント
泣いちゃうよ~(ノД`)シクシク
第5話 魔族に向く視線への応援コメント
良い獣人さんだなぁ(*´艸`*)
第4話 それぞれの呼び方への応援コメント
異世界の5歳児は博識だなぁ
第3話 チートスキルとキャンプと飯への応援コメント
アラタおじちゃんに家族が出来ました(*´艸`*)
第2話 訳あり三人の幼児への応援コメント
女神様に嵌められた!?
第1話 転生……転移?への応援コメント
女神さまフランクやなぁ(*´艸`*)
第3話 チートスキルとキャンプと飯への応援コメント
流石、魔物肉、血抜きや熟成させなくても美味しくいただける仕様なんですね。ビバ、異世界。
第15話 初依頼への応援コメント
ご報告です
「ダンジョンは魔素が来い場所がどんどん形を作って魔物を生成し続ける場所をダンジョンって呼ぶよ」
〉かなり手直しが必要な文章かと↓例
〉「濃い魔素によりどんどん形作られて魔物を生成し続ける場所をダンジョンって呼ぶよ」
魔物は待機中に散らばっている魔素が集まり形を成すという。
〉大気中に