応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おはようございます。
     名前に意味ってそういう。理解しました。持たせますよね。和名だとつい。外国語だとわからないので主人公以外スルーしがちです。語源までやっちゃうと西洋だと大概キリスト教由来になっちゃいますしね。一度半分遊びで古田咲良なんて男子につけたら古田なんて主人公格につける名字にふさわしくないって突っ込まれたことが。いえ。名前全体でフルタサクラーーーに意味があるんですが。お遊びなのでうっすらなんですけどね。確か聖骸を盗むとかそんな意味のある単語。
     さすがにマイケルとかなら。ただ描写のしかたとかであからさまじゃないと暗にーーーってピント来ないかも。
     バスタブみたいなのに浸けるあれでしょうか。パブテマスだっけ? うろ覚えで申し訳ありません。ずぶ濡れでーーーだと水の上を歩いてこいと言われて疑って水没した弟子? とか思ってしまいそう。映像を見ないのであくまでイメージですが。
     キリスト教絡んじゃうと色々思い出しますね。個人的には立派な服装なのに足元だけ裸足だった「コンスタンティン」の悪魔が印象的でしたね。あとは古めの映画で「天使と悪魔」だったかで神に傾倒しすぎて人間に嫉妬して堕ちた天使とか。引きずられていくのがあわれでした。

     映画とかでなんか見聞きした程度の浅知恵のコメントで失礼しました。

    作者からの返信

    七生さま

    そうです、浴槽みたいなのに浸けるあれです。私も見たことはないのですが…。

    マイケルはねぇ…ホラー映画〈ハロウィン〉シリーズの主人公と同じなので、ホラー映画好きの相方が初見で吹き出しましてね…あんまりどころのイメージとかぶるのもどうかと思う例です。

    またズレますが、“ジルベール”って美少年のイメージありませんか。『風と木の詩』でしたっけ?
    国によって読み方が変わって、英語では“ギルバート”になると最近知りました。
    もともとごつい男性のイメージしかなかったので(たぶん、「ゴジラ」とか「ガメラ」みたいに、最初のカ行濁音に引っ張られている。それで、ごつい自キャラにつけた)、「これが…これ??」と混乱しております。名前の印象って大事ですよね(笑)

  • 褒めて伸ばすタイプです。への応援コメント

    こんにちは。
     我が身に跳ね返ってきそうですからさすがにできないです。あとで読み返して「やっちゃった~」がどれだけあることか。とは言え放置。直すとしたら一から書き直し必至ですから。困ったもんです。直したくても直せないのは歯がゆいです。誤字脱字や文法なら指摘も修正も簡単ですけどね。とんでもないネーミングとか。女性器周辺の名前を女性につけているかたがいたときはさすがに、しましたけど。そこは仕方なかったと思っていますが。とにかく、いろいろ難しいですよね。

    作者からの返信

    …え! そんな人が本当にいたんですか?! 
    …それは色々な意味で指摘せざるを得ないというか、もう、気付いた人が指摘する“べき”案件ですね。「社会の窓が開いてますよ」レベルで。

    私も自分がされたら、穴があったら入ったまま出てきたくない&書き直すのめんどくさい→放置か取下げ、になるのは目に見えているので、しなかったんですけど…。そうならないようにできる限りの努力をするほかないんでしょうか。誤字脱字指摘のために他の書き手と読み合いするというのもなんだかな、ですし…。

  • 褒めて伸ばすタイプです。への応援コメント

    仮に自分が誰かに「あなたの文章は他人に読ませるレベルではない」とコメントをいただいたらどう思うかとシミュレーションしてみましたが、「こいつ頭大丈夫か」「お前がそう思うんならそうなんだろう、お前の中ではな」と思って終わりですね。オブラートに包む気遣いもしない、あるいはそうすることすら思いつかない時点で、お付き合いする必要のない相手でしょう。
    もっとも、そういうふうに割り切れる人のほうが少数派でしょうし、何か言うにしても歯に衣は着せたほうがいいですよね(笑)。

    作者からの返信

    そうですよね、普通実生活で面と向かって「あなたの書いたものは…」とかいう人がいたら怖いし、距離をとりますよね。ネットは人の気を大きくさせるようです。

    …が、それでも傍目に見ていて「よほど腹に据えかねていたんだろうなぁ…」と思う創作物があるのは事実。小説を愛するがゆえに文句言わずにはおれなかったのかも、と。
    それにしても言い方…

  • 面白いけど、自分の限界も知らされます。私の場合。
    ベトナム語もすごいですが、カンボジア語だと文盲気分を嫌になるくらい味わえます。
    それに比べるとチェコ語はまだ親しめる気分です。まぁ、気分ですけどね。
    語学は面白いけど、構えてしまうのは習い性ですねー。

    作者からの返信

    七生さま

    なぜチェコ語なのか不思議に思っていました(コメント頂いた方の作品は見に行っているのです…)

    生まれて初めて行った海外旅行はインドネシアだったのですが(猫の神様がいるというのに惹かれて(笑)、以来ずっと西欧かぶれで、ベトナム戦争の舞台だというのにベトナム語はまるっきり…ていうかあそこフランス領でしたよね??

  • こんにちは。
    面白そうな映画紹介ありがとうございます。
    コンクラーベもなんだか色々あるようですよね。って偉そうですがこれも有名な映画を見ての印象です。ダ・ヴィンチコードだったかなぁ。
    侍タイムスリッパー、楽しそう。探してみようかな。
    鬼太郎誕生、墓場の~のイメージがあるので‘’ザ・正義‘’の印象が砕けているんです。人間とは別物なんだなぁって印象でした。
     ことばに説得力を持たせるのが難しいですよね。言葉で流すのが簡単だからやりがちですね。でも難しいんですよねぇ。

    作者からの返信

    私もバチカン本体にはほぼ興味がないのですが、創作の都合上観ています(笑)。
    コンクラーベで枢機卿が殺されまくるのは〈天使と悪魔〉でしたね。原作読みたいんですが、主人公の教授がトム・ハンクスの画で脳内再生されるのが嫌で挫折…。

    >鬼太郎誕生、墓場の~のイメージがあるので‘’ザ・正義‘’の印象が砕けているんです。

    そうそう、『墓場鬼太郎』からだと、「えっ、今なんでこんなんなっちゃった?」と思いますよね! 妖怪はもうちょっとダークでも良いかなと。
    だからといって、〈鬼太郎誕生〉を「面白い映画」としてオススメは…できないんですけども…設定だけはダークですが…それが活かせているかといったら…(ry

  • 文は人なりへの応援コメント

    分かりやすさ全振り派ですが、自分の場合はボーッと書いていると一文が長くなりがちで情報を詰めすぎる癖があるので、あえて簡素に簡素に…と意識しているというのもあります。凝った表現の美麗な文章にも憧れますけどね😇

    作者からの返信

    わかりやすく書け、とは言われますが、「その場で求められている基準に合っていない」場合と、単に「書き手が下手」な場合と、口は悪いですが「読み手に問題があって理解できない」場合があるのではないかと思っています。

    子供向けなのに難しい漢字バンバン使ってたらそりゃわからないよね…ですが、読み手の読解力をどこまで想定というか信頼して書くかでも、「わかりやすさ」は変わってくるのではないかな、と。

    個人的には、凝った表現の文章、好きです。読み手として読んでいて楽しいのはもちろん、書き手として「あっ、こんな表現思いつくのかすごいな(悔しい…)、もっと頑張らねば…」と尻を叩かれた気になるので(笑)。

  • 宗教や特定のスポーツや遊戯が由来の言葉について、自分も「異世界ファンタジーで使うのはアカンのか」と悩んだこともありますが、今は「意訳ってことでヨロシク」という感じになっています(笑)。できるだけ回避する努力はしてますが…

    作者からの返信

    故・栗本薫が『グイン・サーガ』で登場人物に「南無三!」と言わせて反発くらったという話を聞いて(ご存知だったらすみません)、やっぱり「意訳だもん」で通してましたが、「そりゃ、この世界観で仏教用語が出てきたらそう思うよなあ…(苦笑)」という半面、彼女がよく言うように「うまい人は何やってもいい」んだろうとも思います。その境地に到達するまでは、下手なこと書けないですが…。

  • 自分はプロットを作ってからでないと書けないことに気付いたので、「ボヤっと書きたい話考える→結末を決める→狙った結末に着地できるよう逆算して全体のストーリーを考える」のように構成を考えて、改めて冒頭から書く感じですね。
    もちろん、書けるところから書くというのもアリかと思います。

  • 「共感」か「好感」かへの応援コメント

    「理解はするけど共感はできない」というのは普通にありますね。
    自分が書く作品の敵役については、多くの場合そういう感じです。
    もっとも、ここで例に挙げられていた作品の犯人に関しては理解も共感もできないとしか言えませんね。
    ただ、残虐行為をしてきた犯人が、ラストで報いを受けるかどうかで印象が変わってくると思います(可哀想だから許そう、みたいなのだったら読んでて憤死するかも…いや作者の思う壺??)。

    作者からの返信

    くまのこさま

    こちらにもコメントありがとうございます。

    敵役をどう描くかというのは楽しくもあり難しくもありますよね…。ただの残虐行為が好きなだけの変態か、底抜けの愚か者か、偽善的な独裁者か、それとも…。

    あるいは、敵役が最後に何らかの形で罰せられるにしろ、「こりゃ作者の都合でやってるんだろ?」と思われたら、それもなんだかなぁ…ですし。

    …あ、そう考えたら私は明らかに“敵役”に分類されるキャラを書いたことがないのではないかと今気づきました。

  • ゲゲ謎は先日の地上波放送されたものを視聴しました。映像などは良かったと思いますが、何となくモヤっとしていた理由を言語化していただいた気がします。
    尺の都合もあるかもしれませんが、ゲゲ郎と水木の間に、もっとこう、何か欲しいなぁというのは同意です。自分が作品を書く上での反面教師にはなるかもしれないと思いました(笑)。

    作者からの返信

    くまのこさま

    コメントありがとうございます!

    反面教師、まさにそれです(笑)。
    鬼太郎誕生の謎から、妖怪映画っぽいホラー要素(『八つ墓村』ですけど…)、魅力的なバディ要素などなど、欲張りすぎだろ! と言われそうですが、詰め込み方がうまけりゃなんとかなるもんで…あんなにアクションシーンに尺を使ってさえいなけりゃね…。

  • こんばんは。
    えろ表現は難しいですよね。と、低空飛行もいいところな者にとっては羨めば良いのか哀れめばいいのか、悩ましい問題です。
    個人的に引っ掛かるかもと悩んでいる自作なんて可愛らしいものなんですねぇ。もうRつけなくても良いのかも。と、油断したらば撃たれるってあるあるですよね。
    それでは、お邪魔しました。

    作者からの返信

    七生さま

    よりによってエロネタにコメントありがとうございます…!

    ホント悩ましいですよねえ…こう見えて(?)エロ表現が大得意というワケでもなく、ポルノから“作品における必要最小限の表現”までのグラデーションを行き来している状態(と、自分では思っている)なので、「自分ではポルノとは思っていないけどそうとらえられる」恐れはありますし。

    その中で必要とあれば勇を鼓舞して男×女も書きますし、女×女も…いや、書かないかな、やっぱ。

    なんていうか、世間様にそれほど禁じられていないことを書いてもあんまり面白くないんですよね。私の中ではGLがそれ。

    改めてガイドライン見返したら「『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』など、行為の非推奨コメントを記載してください」って…書いている本人は、「そんなの言わなくてもわかるだろ」って思っている、割と穏健な常識人(の、つもり)なんですけどねえ…。エロ表現以外でもBANされたらどうしましょう…(怖)。

  • こんばんは。
    美形でも胸毛確率高いですよねー。特にラテン系だと。寒い地域も多そうですが。大分むかしにヨーロッパ三国で制作された「ルパン」の主人公、胸毛がドレスのレースの上に出ていたかも。髭面のままの女装シーンでは笑わせてもらいましたが。
    トマスで意味深がちょっとわからなかったりします。聖書関連でしょうか?
    宗教絡みの映画って見た記憶があるのは「薔薇の名前」くらいでしょうか。あれは檻の中の人物に絡んでいた鎖の恐ろしさが印象的でした。怖かったんですよね。
    尤も西洋のモンスター絡みはかなりな確率で聖書が出てきますよね。目で撫でてスルーしてしまいがちです。
    お邪魔しました。

    作者からの返信

    七生さま

    アジア系だとどこもかしこもツルツルっていうのがモテそうですが、ラテン系はまあ剃りませんねー。ルパンも(笑)。聖職者なら誰に見せるってものでもないのでしょうが…。

    トマスというのはイエスの十二使徒の一人で、磔刑後にイエスが復活したというのを聞いても、見るまで信じなかった人です。作中で、信仰に…というより教会のあり方に疑念を抱くローレンス枢機卿の名前に、そういやピッタリだなと。

    初めはホント、オカルト的興味から調べ始めたキリ教なんですが、日本人だとちょっと意味のワカラナイ禁止事項とか、フェミニスト的にイラッとくる記述とかが多くて。とはいえそれも外野的に楽しんでいたりするんですが(笑)。そういう楽しみ方(?)がもっと広がらないかなーと思っています。

    編集済
  • わかります。
    自分の文章~常に不安はあります。以前助詞の使い方が変と言われてから気にしていたりします。読点多用は一度は通る道かなと思わなくもないですね。わからなくなったときがありまして過去作で結構やらかしてます。セクシャル方面は基本低空飛行なので、読めても書けない単語が多すぎます。おそらくそこがネックというか臨界点?
     ヒップーーーはなんだか男性に使う単語だと違和感ありますよね。雄乳とかありましたが。
     それでは、お邪魔しました。

    作者からの返信

    七生さま

    コメントありがとうございます。
    こんな上から目線の話に頂けるとは…(^_^;)

    とはいえ私も、同じように創作やってる友人に対してでもなければ、他人様の文章に上手下手なんてコメントしたりはしないのですが…助詞の使い方が変って…私なら頼まれでもしない限り書き込んだりしない(笑)

    ひとつには、他の人が書いた“良い文章”に触れることで多少なりともセンスが磨かれるんじゃないかと思っていることと(能力が上がれば指摘される前に気づく)、
    今ひとつは、そんなこと指摘するために小説サイト覗きに来てるわけじゃないので、さっさと次いって、ちゃんとした文章で書かれた話を読んだ方が楽しいからです。

    官能表現は…逆に、ものすごく下品でエロい、というのに憧れはあるんですよね〜…
    でも、七生様と一緒で、読めるけど、踏み出せない。
    きっと根が上品なんでしょう(爆)

    編集済
  • munaita コメント

     こんにちは。いつものごとく興味深く拝読させていただきました。
     うすい胸板、貧弱な胸板辺りの混同じゃないでしょうか。
     華奢さを表現したくて行きすぎたか、調べずに使ったか。
     身幅が薄っぺらいとか表現したかったのでは? と、愚考します。
     古いjune辺りだと自分が鍛えても筋肉がつかないーと悩むシーンとか見かけましたし。
     で、自分で自分を貧弱とか貧相とか悩んだり。
     さすがに貧弱と書いて細マッチョとはないでしょうから。貧弱萌えがあるのなら別ですけどね。
     華奢ならまぁ。貧弱は~シチュエイションによりますね。
     それでは、お邪魔しました。

    作者からの返信

    七生さま

    コメントありがとうございます!

    >うすい胸板〜身幅が薄っぺらいとか
    …これも一個も褒めてませんね(笑)

    でも貧弱萌えがあるなら、本人が悩んでいるコンプレックスを攻の愛(ていうか、性癖?)で乗り越えるとかありそうですけどね…

    貧弱…貧弱萌えかぁ…思春期を超えると、“華奢”でも萌えないなぁ…
    萌えというかエロスのカテゴリーって、難しいですね💧

  •  ワイルドは授業で童話数編読んだくらいです。有名すぎて今更って感じもあって手を出せないままですね。
     あまりに大っぴらに恋人と交流していてのっぴきならなくなって収監されたって聞いたことがあります。
     個人的にコクトーとマレーが印象的かな。
     最近手芸沼が底なし化しています。

    作者からの返信

    有名すぎて手を出せない、というのは、作品本体か、それとも二次創作の方でしょうか…?(深読みしすぎ) 私も、今更ワイルドの評伝なんてここで紹介する意味あるのかな〜? たくさん書かれてるし、思いつつ書いてしまいました。でも文学でもBLでも避けては通れませんしな。付き合いたくはないけど。

    手芸…! ミシンが怖くてムリな私には敷居が高いです💧 実際に生活で使えるものを生み出す趣味に憧れはあるんですけどね〜、編物とか。
    この時期、お家の中でするにはほんとピッタリですよね♪

  •  こんにちは。
     好きな小説でしたね~。懐かしいです。
     異世界転生嫌いじゃないのですが、あまりに現代の知識や観念を押し付けすぎてどや顔するのが苦手です。何か違うなーって。鼻に付きだすと読めなくなるジャンルです。 

    作者からの返信

    おお…! 好きな本の話はしてみるものですね…!

    流行りものは押さえておこうかな~と思って、最近の異世界転生たまに覗いたりするのですが、作中にモロ古典文学挟んでくるような突飛なやつなど無く(笑)、相変わらず、読まずにスルーしております。

    マーク・トウェインも「説教臭い」と言われていましたが、他の異世界転生ものと何が違うんでしょう…最後失敗するところでしょうか?

  • 敬称は語るへの応援コメント

     こんばんは。
     敬称は難しいです。
     うろ覚えで書いてしまいがち。
     一応調べても頭から抜けますね。
     ついついファンタジー、フィクションと逃げをうちます。きっと色々やらかしてます。自覚はあるのですよねぇ。

    作者からの返信

    難しいですよね…
    こんなこと言っている私も、「これは過剰表現ではないのか?」と思いながら敬称を選んでいます。

    ファンタジー小説でオリジナルの敬称を使用している作品もあったのですが、その場合でもちゃんと法則があって、呼び方以外の敬語表現もしっかり…で、結論としては「できる人は何をやらせてもできる」ということになるのでしょうか(笑)


  • 編集済

     日本人の一般的な宗教感の持ち主なので、ぴんとこないのが正直なところです。
     なんでしょう、誘拐して教え込む。受け入れる側がストックホルムシンドロームじゃないのかって思ってしまうくらいかなぁ。
     見ていないので見当違いなんでしょうけどね。
     異文化理解は難しいってことでしょうか。

     オッペンハイマーは、ミリタリーなのかなという疑問が。まぁ見ませんから偉そうなことは言えませんが。

    作者からの返信

    パンフレットでは監督自らが、現代ではストックホルムシンドロームと言われています、と書いていました。
    そうか、やっぱりね…と、19世紀と現代の相違になんとも言えない気持ちになりました。ここはちょっと言語化しにくいです。

    〈オッペンハイマー〉くらい観る人と、そして感想を選ぶ映画だと思います。私もあっちは観ていませんが。ミリタリーマニアなのに(笑)。

  • 「共感」か「好感」かへの応援コメント

    funny gameのような作品ですね。犯人に死ねよと思うのは納得です。
    共感できないと読めないのもわかりますが、好感を持てばと言うのもわかります。横溝作品の犯人は共感したり。好きな登場人物だとほぼ犯人という悲しさにちょっとだけ似ているかも。

    作者からの返信

    犯人だけでなく、坊主憎けりゃ袈裟まで憎いで、婚約者まで「死ねよ」と思いました(笑)。そこまで作者が計算していたかどうかは謎ですが…。

    悪人とか、犯罪者だから共感できないわけではないと思うんです。犯人だとわかっても、その動機は理解できる、とか、なおその人が好き、というのは、あります…よね…?(震え声)

  • PV:0の効用への応援コメント

    初めまして。
    PVゼロの考察、すばらしいです。あるあるの部分と、目からウロコの部分とがあって盛りだくさんでした。
    (‥‥‥それにしても面白い視点ですね)

    作者からの返信

    それこそPV0について書いたこんなところにコメントをありがとうございます!
    書き手の皆さんが色々なところでPVの伸びに悩んで、解決策を書かれているのを拝見して、「確かにそれはそうだけど、自分にはできないし…」ということで半ば開き直って書いたのがこれです。
    PVの多寡がなんぼのもんじゃい、好きな人に届けばそれでいいんじゃ! という人が一人でも増えますように…

  • 文は人なりへの応援コメント

     こんばんは。
     とってもよくわかります。
     同意します。

    作者からの返信

    七生さま

    もうこのコメント頂けただけで、こんな長文をパソコンで清書した甲斐がありました!(手書きは手書きでツラい…)

    「わかりやすさ第一」派はこちらには同意しないでしょうし、逆も然りで、両者はどこまでいっても平行線…な気はしますが、誰かが「読みたいのはそれじゃない〜!」と言わないと埋もれてしまいそうだったので、つい叫んでしまいました。

  • ダイレクトな猥語を使えないのでいつも頭を悩ませています。照れ隠しーありますよ。リサーチ不足もありますが。個人的に猥語は生々しすぎて避けますね。似たようなので、嬌声や水音も。私には非常に悩ましい問題ですね

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます!

    “そういう描写あり”の作品だと、(たとえそのものズバリが目的だとしても)「どこまで書くか、何をどう表現するか」って、書き手の好みや倫理観も含めて非常に悩みますよね…。あまりなコトバを、特にセリフで言わせたりすると、私などは「もしかしてこいつは阿呆なのか…?」とか思ってしまうので(笑)

  • ホラーやオカルトで神や悪魔がとなると、いきなりテンションが萎んでしまいます。洋物ホラーは夜でも見れますからね。和製は、特に70年代は怖くて無理です。

  • おはようございます♪
    名前は悩ましいですね。貴族なのに粉挽さん由来の苗字とか。響きが日本人好みなんでしょうか。好きですが。未来なら先祖の職だったのねと考えますが。アイザックかっこいいですよね。個人的にコンラッドなんて好きです。日本人はなぜかアーリア系の名前好きですよね。
    それではお邪魔しました。

  • 日本語は一人称で印象が変わる。
    それもうまく使えると、誰が話したセリフかわかるかも。
    アニメや演劇はちゃんと音声で聞いて区別できるけれど、小説は気をつけないと分かりにくくなりますね。

    作者からの返信

    そうですね、そのあたりが便利でもあり、日本語学習者には複雑だと言われる所以だなあと思ったり…。

    今は、「こういう言い方をするとは、お前イギリス人だな?」みたいな表現ができないかなーと、少しズレた方向から考えている所です(笑)

  • エクソシストは、キリスト教文化圏では衝撃作だった。
    日本の人たちには、そこが伝わらなかったww