虫除けのにおいって夏だよねと娘への応援コメント
とても分かります!
蚊取り線香とかすでに季語ですしね。
作者からの返信
たしか夕方に自転車をこいでいて、ふっと香ってくるあの匂いが夏だよなぁ、と^^;
ありがとうございました!
≒17isHAIKU?への応援コメント
四谷軒さまのお陰で、より自由に楽しんでよいのだ、ということを知りました。
俳句とは、今を生きることの体現、かとぼんやり思いました。轟々と流れる今を認知に留め、愛でる。こんな佳いものがあったんだなあ、と知りました。
ご教授、誠にありがたく。感謝です!
作者からの返信
何だか凄いことを言われております^^;
でも私自身、俳句って何だか凄いもんだなぁという認識しかなく、特に自分で作ろうとは思っていませんでした。
しかし、何事も挑戦だし、チャレンジすることに意義があると思い、作句してみると、これが凄く面白いし、自分の中でも発見がある……とても素晴らしい体験が出来ました。
世界を切り取るというと大げさかもしれませんが、そういうことが、己の中に何かを生むのではないかと思いました。
こちらこそ、ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。
呪文堂さんに、得られるものがありましたら、これに勝る喜びはこざいません。
ありがとうございました!
放哉忌自由と狂気夢の果てへの応援コメント
執着と解脱への憧憬。できずに足掻く、その姿に生命が背負うなにかを感じちゃいますね。
作者からの返信
何というか求道者ですよね^^;
俳句以外はクズといってもいいぐらいの人だったらしいですけど……でも何かを持っている、何かを目指している、みたいな放埓さや邁進を感じるのです。
ありがとうございました。
句をひねり句をひねりして夏の朝への応援コメント
わかります(#^.^#) 一時期、夢の中でも五七五、とやっていた自分がいます(^^;
作者からの返信
眠れないとなおさらそういうことを考えてしまい、考えることにより脳が興奮して眠れなくなり……^^;
そんな感じですよね(笑)
ありがとうございました。
菜の花忌炬燵に入り花神読みへの応援コメント
司馬遼太郎は、僕にとって『三賢人』のお一人です。座って読んで寝て読んで、寝返りしながらまた読んで。最高ですよね。
作者からの返信
司馬遼は読書に目覚めた頃、読みまくっていました^^;
最高です。
何とかこの人をネタにした句を作ってやろうと、狙っていたのです(笑)
ありがとうございました。
園庭の鞦韆(ぶらんこ)懐かし里帰りへの応援コメント
園庭のブランコ
幼き頃の自分を垣間見るような。
郷愁を誘います🍀*゜
作者からの返信
もう自分がこいでいたブランコじゃないんですけどね^^;
それでも、このシチュエーションがノスタルジーです^^;
ありがとうございました!
≒17isHAIKU?への応援コメント
少ない言葉で表現することは難しいです。
「新しいことにチャレンジ」できるのは素晴らしいことだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
俳句という、古くから伝わることなのに、今、自分がチャレンジすると、「新しい」と思えることが、素晴らしいと感じました^^;
ありがとうございました。
気がつけばテーブル狭し夏野菜への応援コメント
たしかに!
とくにキュウリやナスは
毎日のように食卓に上がります😊
作者からの返信
夏は野菜の季節ですよね♪
トマトやオクラも上がってきます(笑)
ありがとうございました!
鮎焼いて西瓜を切って娘待つへの応援コメント
子を待つ親の幸せな時間が感じられる
素敵な一句ですね✨️
作者からの返信
子を待つ時間、たしかに^^;
あとは、もう焼いちゃったし、切っちゃったから、早く帰って来てくれと、しょうもないことを考えていたりします(笑)
ありがとうございました。
放送音鳴るとじんわり暑さ増すへの応援コメント
この感覚、わかりますね。
先程の葉がすれの一句では
自然の醸す音に涼しさを感じましたが
放送音は人工音だからかな?
暑苦しさを感じますね。
作者からの返信
何だか、「うわんうわん」と残響が聞こえて、余計に暑く感じるんですよね^^;
葉がすれは風がありますけど、放送音は無風でも聞こえてくる音だから、かもしれません。
……まあ、こういうのも夏の風物詩なのかなぁと思って作句しました^^;
ありがとうございました!
編集済
≒17isHAIKU?への応援コメント
毎日すこしずつ楽しませていただきました!
手のひらくらいのサイズの絵本で読み返したいなぁと、思ってみたり。挿絵はなくて文字だけの。
どの俳句も日常のワンシーンを切り取った趣のある文で、時には童心に返った気持ちになりました。
そして万願寺。先日八百屋さんで見つけて思わず買いました(笑)
作者からの返信
俳句と写真の文庫本サイズの本、昔見かけたことあるんですけど、まさしくああいう感じをイメージしていたので、嬉しいコメントです^^;
しかし文字だけ、とは、かなり面映ゆいです^^;
俳句って、国語の授業で習ったものの、どうやって作るんだろうと、手探りで作っておりました。
やはりおっしゃるとおり、日常の風景を、カメラで切り取るように作るのが、自分には合っていたようです^^;
万願寺!
この野菜をこうして広めることができただけでも、作句した甲斐があります(笑)
それでは、これまでおつきあいいただき、ありがとうございました!
気がつけばテーブル狭し夏野菜への応援コメント
夏野菜が沢山あると料理がはかどりますねぇ~~
炒め物にするにもいいし、麺系のご飯も作れるし
作者からの返信
お弁当のネタにも事欠かない、いい季節です^^;
とりあえず焼いたりゆでたりすればいいし(笑)
ありがとうございました。
夜汽車見て星を数えて冬の夜への応援コメント
銀河鉄道の夜!
夜の汽車といえばやはり夏よりも冬の方がしみじみとした味わいを感じますね。
作者からの返信
夜汽車自体は夏も走っていると思います^^;
けれども、汽笛とか煙とかいろいろ……やっぱ冬だな、と(笑)
星の瞬きとかも、冬の方がマッチしそうだし^^;
ありがとうございました。
≒17isHAIKU?への応援コメント
こんばんは。
毎日色鮮やかな一句を読む。
素敵な経験でした。
すごく良かったです^_^
作者からの返信
ここまでお付き合いいただきありがとうございます。
何分にも、素人なもので、お目汚しでございましたが、そこを「色鮮やかな」と言ってもらえて、嬉しかったです。
少しでも、「良かった」と思ってもらえれば、俳人(?)冥利に尽きる想いです^^;
ありがとうございました!
躑躅(つつじ)散り紫陽花(あじさい)咲いて夏が来るへの応援コメント
梅雨入りの紫陽花
梅雨明けの紫陽花
夏の日の紫陽花
風物詩の光景ですね!
作者からの返信
ああ、梅雨が来たなぁと思いつつ。
ああ、梅雨が終わったなぁと感じつつ。
気づくと、サンサンと照る、太陽の下の紫陽花。
夏のはじまりを告げる風物詩ですね♪
ありがとうございました!
句をひねり句をひねりして夏の朝への応援コメント
冬の朝は寒くて動けないけれど、夏の朝はちょっとでも早く起きるとなんだか得した気分になるのはなんででしょうねぇ。
朝活と称してまったり執筆タイム!その後の仕事も捗りそうです。
作者からの返信
春眠暁を覚えずですけど、夏の朝は何故か起きれますね(笑)
夏の朝のにおいとか結構好きなんですよ^^;
朝のカクヨムタイムはホント癒しですね。
これがなかったら、仕事に耐えられないかも(笑)
ありがとうございました。
放哉忌自由と狂気夢の果てへの応援コメント
咳をしてもひとりの方ですか。
芸術に生きる、自由に生きる、夢に生きる。
振り回されると大変かも(≧∇≦)
作者からの返信
そうなんです。
自由律俳句の第一人者です^^;
東大出身で、一流企業に就職して……けれどもそれらを放逐して、俳句へ。
それでいて、やっぱり東大出や一流企業にいたこと、そして頭がいいことを鼻にかけていて……^^;
一緒に居たら迷惑な人だったらしいです(笑)
伝記作家にまで「もし生きていたら、一緒に居たくない」って言われるってどうよ^^;
ありがとうございました。
虫籠でチョウとバッタがにらめっこへの応援コメント
あんまり変なのを虫籠に閉じ込めるともれなく親に怒られるという。でも蝶々とバッタならかわいいものですねぇ。
作者からの返信
カマキリとか一緒に入れちゃうとアレですしねぇ……^^;
チョウとバッタなら、親も「まあいいか」と思ってくれるし(笑)
ありがとうございました。
園庭の鞦韆(ぶらんこ)懐かし里帰りへの応援コメント
ブランコって、ものすごく郷愁を掻きたてられますよね(´∀`*)
絵になる詩だなあ、とじんときました。
作者からの返信
何となく、漢字を使って書くと、そういう「郷愁」感が増すかなぁと思って、こんな句になりました^^;
絵になると言ってもらえると、とても嬉しいです。
ありがとうございました。
夜汽車見て星を数えて冬の夜への応援コメント
今度は冬の情感溢れる素敵な詩ですね。
銀河鉄道の夜>▽<
作者からの返信
夜汽車、というモチーフをどうしても使いたくて^^;
そんなわけで、夜汽車と来れば星空(笑)
言われてみると、たしかに銀河鉄道っぽい雰囲気かも。
ありがとうございました。
菜の花忌炬燵に入り花神読みへの応援コメント
菜の花忌とは、はて誰だったかな?とまたうろ覚えでググりました。なるほどなるほど!
菜の花なれど冬の過ごし方としていいなぁ。あったかいお茶とお煎餅とみかんが欲しくなります。
作者からの返信
ちょっと捻った変化球を投げたかったんです^^;
桜桃忌(太宰治)や河童忌(芥川龍之介)だと重すぎるし……。
冬はお部屋で歴史小説を読む日々を過ごしていた、あの頃への追憶を込めました。
たしかにお茶、お煎餅、みかんが恋しくなります(笑)
ありがとうございました。
ドクダミを踏み締めて行く男子どもへの応援コメント
ドクダミの匂い、強烈ですよねぇ(笑)
作者からの返信
何でそんなのワザワザ踏むんだか(笑)
まあ、そこにドクダミがあるからでしょうけど^^;
ありがとうございました。
句をひねり句をひねりして夏の朝への応援コメント
情景が目に浮かぶようでした。
昼とか熱されてちゃんと頭が動かないし
夏の朝は一番過ごしやすい時間ですよね>▽<
作者からの返信
そうなんです。
以前から朝が執筆タイムなんですけど、この季節だと顕著です^^;
ヴェランダに洗濯物を干して、さわやかな空気を吸った後だと、何となく、筆が走ってくれるような気がします(笑)
ありがとうございました。
朝日傘夕は雨傘登下校への応援コメント
突然の夕立!洗濯物の死!そして子どもらはびしょ濡れ!!
この時期は仕方ないとはいえ、夏の天気は気まぐれさんで困りますねぇ。
こんな時に便利なのが晴雨兼用の折り畳み傘!日傘は女性用のイメージありますが、大人も子どもも男子も女子も関係なく要りますねぇ。
作者からの返信
親も濡れ鼠とか、どんだけだよ……と思います(笑)
やはり温暖化で熱帯に近づいているんじゃないかなぁ、と感じます。
だからスコールが降るし、日差しも容赦ない^^;
日傘や折りたたみ傘は必須ですね……よく忘れられますけど(笑)
ありがとうございました。
虫籠でチョウとバッタがにらめっこへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
虫って子供の頃は、すごく不思議なものに見えたんですよね!
懐かしい気持ちになりました。
作者からの返信
そういう不思議な存在――昆虫を、特に捕まえるのが難しい昆虫を捕まえた時の達成感とか、凄く懐かしいです。
今は、それをしている子どもたちを見て、うんうんとうなずいている立場ですが^^;
ありがとうございました。
ブラウン管Ζ(ゼータ)飛ンだる夏の宇宙(そら)への応援コメント
テレビは叩けば直るんよ。ってほんとは叩いちゃだめなんですよねぇ。
ブラウン管に夏を感じるのは夏休みといえばテレビ!のイメージだからかなぁ、と。
作者からの返信
野比玉子さんのあの技の功罪は大きいですね(笑)
誰もが叩けばいいと思ってるのは、この人のせい。
ブラウン管って、何かそういうイメージですよね。
夏休みとか、恐怖特集とかやってたし^^;
ありがとうございました。
菜の花忌炬燵に入り花神読みへの応援コメント
な、なるほど(=´∀`)
これもまた粋な過ごし方ですね♪
素敵です!
作者からの返信
何となく、代表作というか、亡くなった場所も大村益次郎と同じ場所と聞いているので、「花神」にしました^^;
ありがとうございました。
朝日傘夕は雨傘登下校への応援コメント
本当に極端で困っちゃいますよね>▽<;
作者からの返信
とりあえず傘持たせとけ、みたいな感じです(笑)
何でもいいから持たせとけば、何とかなる、みたいな^^;
ありがとうございました。
うら寂し燕(ツバクロ)去りし駅の朝への応援コメント
巣立っていったのですねぇ。しみじみ。ちゅんちゅんがいなくなると寂しいものがありますねぇ。
作者からの返信
初夏が終わり、本格的な夏、到来。
季節は巡る。
それは当たり前のことですけど、チョット寂しいですね^^;
ありがとうございました。
ブラウン管Ζ(ゼータ)飛ンだる夏の宇宙(そら)への応援コメント
わかる人にしかわからない、突っ切った俳句に吹き出しました(´∀`=)
ブラウン管も遠くなったなあ……
作者からの返信
全然出て来ないと思いきや、いきなりウェイブライダーだもんなぁ……(遠い目
ブラウン管は、ちょっと昭和へのノスタルジーを込めてみました^^;
ありがとうございました。
夏野菜集めて炒めラタトゥイユへの応援コメント
ぜったい美味しいシャレオツなやつ!
同じ具材でカレーもいいですし、コンソメスープとかも美味しいですし、夏野菜たちは本当に万能さんですね。
作者からの返信
実は、既存の俳句に出て来なさそうな、イタリア語とか使いたい気分だったんです^^;
カレーもコンソメスープもいいですね♪
夏野菜最高!
ありがとうございました。
トトロ観て火垂るを観たり園の夏への応援コメント
夏休みが終わってしまう……。
でも最近は、ジブリは七月に放映されているような気も……?(うろ覚え)
作者からの返信
夏のジブリとか、秋のジブリとか、最近の金ローさんは、一体誰と戦っているのか(笑)
まあでも、火垂るはテーマ的に夏でしょうね。
そしてやっぱり、八月にやっているイメージがあります。
ありがとうございました。
編集済
うら寂し燕(ツバクロ)去りし駅の朝への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
私などは糞害に憤慨して「やらせはせんぞー。絶対に巣は作らせないぞー」と燃えるタチなのですが、我が家じゃ無くて駅ならいいか(おひ。
季節が過ぎ、いざ見かけなくなると寂しいものですね。
作者からの返信
私はマンション住まいだったんで、その辺のフンにプンプンする心理がイマイチわからなくて……(笑)
そんな季節の風物詩、燕が去って行く。
より本格的に暑くなるといなくなって、一抹の寂しさはありますね^^;
ありがとうございました。
≒17isHAIKU?への応援コメント
最後のは斬新ですね!
小説とはまた違い、お子さんの様子など、四谷軒様の日常をかいま見る事が出来楽しかったです。
季語縛りが私にはハードルが高く、俳句は作ってないのですが、自由律俳句は作ってみるのも楽しいかもしれませんね!
作者からの返信
英語オンリーとか、一度やってみたかったんです^^;
小説は「作り物」という立ち位置ですので、何となく、自分自身とは切り離して書いている感じですが、俳句はあんまり切り離して作ってない感じです^^;
季語とか五七五とか、いろいろとありますが、まあ自由にやろうと思って、作句してました。
そういうのをキチッとやっている人には、かなうわけないし(笑)、そうでない自由律なら、好きにできるし、まだ勝負になるのではないかと思いまして^^;
やってみると意外と楽しかったです!
ありがとうございました。
オクラ切りトマトを切ってチシャ忘れへの応援コメント
まー、レタスは何にでも合いますし!とかって😅
食べてるときはなんか足りない?と思いつつ完食して、あとで台所で見つけるパターンですね。もしくは冷蔵庫にしまわれている可哀想なチシャ……。
作者からの返信
レタスのシャキシャキ感が無くて、「あれ?」と思ったら、入っていない(笑)
ウチの冷蔵庫、野菜室が一番下なんで、余計取り出すのが億劫で、忘れられる(放っておかれる)チシャ……^^;
ありがとうございました。
乾布摩擦知るは昭和の生まれかなへの応援コメント
ドキドキ……ッ!なぜバレたし!(笑)
今思い出すと元気な子どもたちっていうよりもおじいちゃんの細い背中(そしてタンクトップ)が浮かびます……。
作者からの返信
いやいや……wikiを見ると、平成でもやってましたし(笑)
何か昔のサザエさんで、波平がやってたような気もしますね。
タンクトップで^^;
ありがとうございました。
夏野菜集めて炒めラタトゥイユへの応援コメント
ラタトゥイユだなんて、お洒落だ! >▽<
夏は野菜が美味しい季節ですよね♪
作者からの返信
津上翔一って人が作ってたんですよ、ジオウで(笑)
それを思い出して作句しました^^;
ありがとうございました。
風吹いて葉のサワサワが耳涼しへの応援コメント
あぁ~~涼しげな風が吹いていますねぇ~~~~
作者からの返信
公園で座ってると、何かそういう音がして涼しい。
そんな憩いを感じていただければと^^;
ありがとうございました。
≒17isHAIKU?への応援コメント
お疲れさまでした。
ヴァリエーションに富んだ約17音。
使い捨てカメラのファインダーの趣きがありますよね。
自由律ということでは、「麦茶!」と走る娘の背中に夏が個人的にはいい感じがしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
使い捨てカメラのファインダー、まさにそんな感じです。
今回のコンテストの選者の俳人の方が「俳句は静止画」みたいなことをおっしゃっていたので、その辺がヒントというか、書く力みたいなものになりました^^;
「麦茶!」は、走る娘の存在が大きいですね(笑)
この人がいなければできなかったと思います^^;
ありがとうございました。
≒17isHAIKU?への応援コメント
完結おめでとうございます!
約17文字で表現された世界を追う時間が、日々の楽しみでした。あとがきで触れられていた「万願寺〜」の俳句も好きです。「夕立や〜」も、突然の雨がもたらした選択肢を、さっと頭に思い浮かべる瞬間が切り取られていて、素敵だなぁと思いました。良い時間を、ありがとうございました!
作者からの返信
おかげさまで完結いたしました^^;
俳句、作ったことがないのですが、せっかくのお祭りなので、ぜひ参加しようと思い、素人がわけもわからずに参加してしまいました(笑)
約17文字、たった約17文字ですが、それで世界を切り取ったり、世界を表現したりと、なかなかにエキサイティングな体験でした。
こんなに頭をひねったのは、黄金の魔女の碑文の謎を考えた時以来です(笑)
それでも、やっていくうちに、見る景色や感じたことを「ああ、こういう風に17文字で描ける」と考えられるようになりました。
そういう、私の目で見たことや心に思ったことを描いて、読む方に「素敵」と言ってもらえるのは、とても幸せなことだなと、いただいたコメントを見て思いました。
それでは、これまでおつきあいいただき、ありがとうございました!
トトロ観て火垂るを観たり園の夏への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
わかるー(>▽<)
子供から大人になるにつれて、ただ愉快生物だったトトロに郷愁を感じるようになり、悲劇だと思っていた火垂るの墓に「おひ」とツッコミたくなるのが、――時間の流れを感じます。
やっぱりどっちも名作だなあ。
作者からの返信
トトロ→火垂るというコンボに泣いた少年少女が何人いたことか……^^;
トトロは、もうああいう風景があんまり見られないんだなぁとか思ったり、火垂るは、兄貴にもうちょっとこう……と思ったりする年頃になってしまいました(笑)
まあ、両方とも、夏の風物詩と化すぐらい良作、ということで作句しました^^;
ありがとうございました。
放哉忌自由と狂気夢の果てへの応援コメント
濃い方ですよね。
現実に近くに居たら厳しい気がします。
作者からの返信
取材して伝記書いた人が、生きていたら絶対に付き合いたくないとか言われるってどうよ……という人です^^;
頭いいとは思うんですが……うん、やっぱり厳しいです。
ありがとうございました。
園庭の鞦韆(ぶらんこ)懐かし里帰りへの応援コメント
ブランコって、何か心をかきたてますよね。
人が乗っていても乗っていなくても。
作者からの返信
エヴァンゲリオンとかで、無人のブランコが揺れているシーンがあって、それが怖かった思い出があります。
何というか、人が乗って楽しむ、乗っていなくてある種の怖さがあるとか、不思議な遊具ですね。
ありがとうございました。
気がつけばテーブル狭し夏野菜への応援コメント
これはたのしそう&美味しそう!
夏野菜ってカラフルな色味がまた元気になりますよね。
作者からの返信
カレーとかラタトゥイユとか、考えるだけで元気が出てきます♪
ありがとうございました!
園庭の鞦韆(ぶらんこ)懐かし里帰りへの応援コメント
ブランコを意味する漢字なんて初めて見ました!
鞦韆(しゅうせん)ですか。調べたら、もとは古代中国宮中の遊具で性具!?
そんなことを知ったあとこの句を見れば、ほのかなエロスが感じられます。
作者からの返信
蘇軾の「春夜」に使われていたから使ったのに(笑)
そんな道具だったなんて^^;
そうすると「春夜」もそういう解釈が成立するのかなぁ。
ありがとうございました!
鐘涼し谷根千(やねせん)四百八十寺(しひゃくはっしんじ)への応援コメント
江南の春を下敷きにした感じでしょうか。
作者からの返信
そうです。
江南の春です。
今思えば春の句にした方が良かったかなと思ったりします^^;
ありがとうございました。
夕立や家路急ぐか傘買うかへの応援コメント
うわぁ、悩ましい。
買ったら買ったですぐ止む時もあるし、買わなかったらびしょ濡れ確定。
そんな時こそ、いでよ折りたたみ傘!
作者からの返信
ちなみにこの句を考えた時は、自転車に乗っていたという……orz
折りたたみ傘持っていても、もうアカン(笑)
全力疾走で帰りました^^;
ありがとうございました。
朝靄に咲くたんぽぽに春名残への応援コメント
たんぽぽの英名はダンデライオンとちょっとかっこよくって強そうですが、日本語のたんぽぽって聞くと、あら不思議可愛いかんじがしますよね。
朝に目にするたんぽぽは特に春を感じる気がします。黄色は元気が出る色ですよね。
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
ダンデライオン、かっこいい!
言われてみると、形とかそうですよね。
一方でたんぽぽも、でもこれもあの花を表現する、いい名前だと思います。
「春」って感じがして。
黄色いところもまた、芽吹く、花咲く、というイメージで、「春」って感じがして、元気が出ます!
ありがとうございました。
句をひねり句をひねりして夏の朝への応援コメント
朝活で一句。
いいものが浮かびそうです。
作者からの返信
夏の朝は涼しくて気持ちいいから、何か考えたり書いたりするには持って来いの時間です^^;
ありがとうございました。
虫籠でチョウとバッタがにらめっこへの応援コメント
蜘蛛とトカゲじゃなくて良かったです。
危うく蟲毒が生まれる所に立ち会う所でした。
作者からの返信
高学年にはトカゲも捕まえた子がいるみたいですけどね(笑)
まあ、園児にはバッタやチョウじゃないと無理でしょう^^;
ありがとうございました。
虫籠でチョウとバッタがにらめっこへの応援コメント
子供の頃、どうしてあれほど虫取りに興じたのか、今となっては謎ですね。
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
カマキリとか、今見かけても「頑張れ」としか思えない^^;
身近にある「自然」だし、「狩り」だったから、あんなに夢中だったのかも。
大人になるって、こういうことなんでしょう(笑)
ありがとうございました。
ドクダミを踏み締めて行く男子どもへの応援コメント
うーん、あのにおいが(苦笑)
これは帰って怒られるやつ!
作者からの返信
男子って奴は……というところです(笑)
おそらく、帰ったら「タケシ!」とやられる奴ですね^^;
ありがとうございました。
菜の花忌炬燵に入り花神読みへの応援コメント
最近は歴史クラスタからの批判が強い司馬遼太郎さんですが、物書きとしてはそれだけ優秀だったということかなと思っています。
作者からの返信
批判されているんですか……^^;
まあ、歴史ものを書いている身としては(端くれですが^^;)、「演出」で、「盛ったり」するのは、やりたくなっちゃうんだろうなぁと思います。
学説ではなく小説だから、そういうことをしたくなるんでしょう^^;
……おっしゃるとおり、批判対象になるってことは、それだけの大きい存在だからだと思います。
ありがとうございました。
菜の花忌炬燵に入り花神読みへの応援コメント
菜の花忌って何だろうと思って調べたら、司馬遼太郎の命日なんですね!「花神」が出てくるのでそうかな、とは思ったんですが……。
菜の花忌っていう言葉、何だかいいなあ、と思います!
作者からの返信
桜桃忌(太宰治)も考えたんですけど、いかんせん「重く」って。
あんな死に方してますし……。
そんなわけで、司馬遼太郎にいたしました。
菜の花、と思わせて冬なところも、ひねりが効いていいかな、と思いまして^^;
ありがとうございました!
朝日傘夕は雨傘登下校への応援コメント
梅雨の中晴れかと思ったら、どばーって降りますもんね。
作者からの返信
最近は、折り畳み傘を置き傘にしておいてください、と学校から言われるぐらいです^^;
しかしその置き傘を忘れてくる娘……orz
ありがとうございました。
朝日傘夕は雨傘登下校への応援コメント
本当に、強い日差しに悩まされたと思ったらいきなり大雨。変わりやすい天気で大変ですよね!
でも最近は晴雨兼用傘が増えて助かります。
作者からの返信
たぶん、温暖化とかで熱帯に近づいていると思います。
スコールが降り、日差しが強い夏。
日よけで傘を持たせるなんて、凄い時代になったなと思います。
そして夕立は夕立で、ガッツリ降って来るし……。
晴雨兼用、いいですね!
今度買ってあげようかしら……^^;
ありがとうございました。
噴水が飛んで少女が踊り出すへの応援コメント
おひさまさんさん、水飛沫がきらきら、少女のとびっきりの笑顔が目に浮かびますね〜!
作者からの返信
この句を作ったモデルの公園は、噴水に合わせて音楽を流してくれるので、ホントにそんな感じで、光の中を踊っております^^;
笑顔で(笑)
ありがとうございました。
オタマジャクシ足が生えて息子跳ぶへの応援コメント
コメントさせて頂きます!
可愛い雰囲気と、喜んでる光景が目に浮かびます〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近くの公園の池で取ったオタマジャクシ。
それを「進化した」と喜んでいる子ども。
そんな光景を見て作りました^^;
ありがとうございました!
「麦茶!」と走る娘の背中に夏への応援コメント
娘さんの背中を優しく見守る父。
入道雲に軒下の風鈴
汗をかいたガラスのコップに麦茶
日本の夏ですねぇ🎐
作者からの返信
麦茶ってホント、日本の夏の象徴ですよね♪
入道雲、風鈴……いいですねえ、それもまた、日本の夏の風物詩。
そういうのを見て聞いて、麦茶をぐいっと飲む子ども。
その子にウチワをあおぐ親。
いいですねえ。
ありがとうございました!
オクラ切りトマトを切ってチシャ忘れへの応援コメント
チシャ?▽?
と一瞬困惑してそういやレタスのことだったと思い出しました。
よし、オクラとトマトなら素麺の付け合わせにしよう♪
作者からの返信
銀英伝の外伝1巻で、ラインハルトがチシャが苦手、という描写がありまして、そこからチシャ=レタスと知りました。
そんなわけで、折角だから俳句で使ってみました。
素麺、いいですね!
暑い時期だから、美味しそう♪
ありがとうございました。
乾布摩擦知るは昭和の生まれかなへの応援コメント
乾布摩擦、懐かしいですね。
そうかあ、あれ消えたんだなあ。
やりたいわけではないけれど、俳句を見て、ちょっと寂しくなりました。
作者からの返信
やっぱり半裸になるのがまずかったんじゃないんでしょうか。
昨今のご時世で、そうなるといろいろと心配事が起きる、との判断でしょう。
時代を振り返る系の俳句を作りたくなって、ちょっと考えてみた一句です。
たしかに、寂しいですね。
やりたくはないですけど^^;
ありがとうございました。
「ごめんして」耳元ぺチリもすきーとへの応援コメント
なぜ日中は気にならないのに(刺されると気づくけれども)真っ暗の中で寝ている時になると、ぷぃ〜んという音が聞こえてくるのか。耳元はや〜め〜て〜。
作者からの返信
やっぱり、電気消して暗い中、静かな中で、音が響きやすいんでしょうね^^;
で、眠気がいい感じに来た時に、来る(笑)
ありがとうございました。
気がつけばテーブル狭し夏野菜への応援コメント
おおーっ、御実家が農業をされているんですか(≧∀≦)
たっぷりの夏野菜、味噌をつけてお酒でいただきたいものですね♪
作者からの返信
もう本業ではなく、「片手間に作った」というお野菜なんですが、いかんせん量が……^^;
お味噌でお酒、その手があったか!(笑)
ありがとうございました。
トトロ観て火垂るを観たり園の夏への応援コメント
火垂るは子供向けじゃないと思うんですけどねえ。
作者からの返信
きっと、平和教育とか、ジブリさんのパッケージとか、そんな関係で一緒に観ることになったのでは、と大人になった今では思います。
いやまあ、名画ではあるんですけど^^;
ありがとうございました。
編集済
虫除けのにおいって夏だよねと娘への応援コメント
その感覚、とても分かります。私も、蚊取り線香の匂いを嗅いだときに、夏が来たなと実感しました。読み進めていくのが楽しみです!
追記:まさに蚊取り線香が出てきて、なんだか嬉しくなりました笑
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
虫除けとか蚊取り線香とか、「夏」ですよね^^;
街中で嗅ぐと、「夏だよなぁ」と思って、この句と次の句を作りました(笑)
お楽しみいただけたようで何よりです!
ありがとうございました!
トトロ観て火垂るを観たり園の夏への応援コメント
どちらも息の長い映画ですよね!
火垂るの墓は私自身、父と見ました!
父が涙ぐんでいたのを鮮明に覚えてますね。
作者からの返信
ああ、広島ですと、火垂るはそうですよね。
「はだしのゲン」とならぶ存在かもしれません。
哀しい話ですが、こういう風に名画として作れるジブリって凄いな、と思った記憶があります。
ありがとうございました!
トトロ観て火垂るを観たり園の夏への応援コメント
火垂るの墓、苦手なんですよ。ドロップの缶を見ただけで、涙が止まらなくなっちゃうんです。二人とも猫バスに乗れたら良いですねぇ。
作者からの返信
たしかに哀しいお話です。
でも、こういう哀しいお話を描くというのも、必要あるいは「有り」だと思って製作する、高畑監督って凄いなと思います。
ありがとうございました。
放送音鳴るとじんわり暑さ増すへの応援コメント
なんかわかります。コンクリートから伝わってくる暑さも増しているそんな気がする……気のせいかもしれませんが^^;
作者からの返信
エヴァンゲリオンの第三新東京市の、あの、うだるような暑さと、そして防災放送だか光化学スモッグ注意報だかの、キンコンカンコーン……(笑)
そんな雰囲気を表現してみました^^;
ありがとうございました。
夕立や家路急ぐか傘買うかへの応援コメント
わかるー。
究極の選択ですよね(≧∇≦)
まあ、傘代もかさむと大変なのでよほどの大雨でもない限り、走るのですがw
そして風邪をひくと後悔する(T ^ T)
作者からの返信
溜まっていく傘を見るやるせなさ(笑)
まあ、私は自転車なんで、口でstartup!とか言って(笑)、急ぐわけですが^^;
……そして池ポチャ的なずぶぬれ→風邪、というオチですよね(笑)
ありがとうございました。
オクラ切りトマトを切ってチシャ忘れへの応援コメント
サラダが……。
トマトとオクラの和え物にしましょう。
作者からの返信
最初に切っておくのを忘れて、ご覧のあり様です(笑)
まあ、そのままボーンと出して終わりにするという……^^;
ありがとうございました。
朝靄に咲くたんぽぽに春名残への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
タンポポだ、踏んでも復活する強い雑草だ。抜かないと(°°;)
ごほん、風情が台無しでした。
朝に見るたんぽぽはまさに春の香りがする美しさだと、私も思います^^
作者からの返信
タンポポ、その根っ子は代用コーヒーになるので、異世界転生ものを書く時は、ネタにしようと思ってました(笑)
おっと、私も風情台無しな話題を出してしまいました^^;
まあ、朝出勤する時に見ると、ああまだ春なんだなぁって感じられて、そこが微笑ましいと思いまして^^;
ありがとうございました。
編集済
気がつけばテーブル狭し夏野菜への応援コメント
これも解る~!冷蔵庫を一掃するための夏野菜カレーは美味しくて一石二鳥ですね!(#^.^#)
作者からの返信
ラタトゥイユとかも美味しいですよね。
貰いものとか田舎から来るものとかで、いっぱい来るから、嬉しい悲鳴ですよね♪
ありがとうございました。
夕立や家路急ぐか傘買うかへの応援コメント
あー、これ解ります!最近の雨は土砂降りですからっ 五分も浴びたら壊滅的ですものねっ
作者からの返信
ウッカリ食らってしまうと、早く帰ってお風呂入りたくなる豪雨。
でも、傘を買う時間やお金が……と考えてしまう自分(笑)
ありがとうございました。
鮎焼いて西瓜を切って娘待つへの応援コメント
娘さんにデレデレなご様子が浮かぶようで(#^.^#)
暑い日々を。満喫したいものですね!
作者からの返信
早く帰って来い、早く食べて、早く寝なさいと、自分が言われていたことを言っています^^;
何となく、サザエさんやドラえもん的な雰囲気だなぁと感じつつ(笑)
ありがとうございました。
乾布摩擦知るは昭和の生まれかなへの応援コメント
乾布摩擦、知らない子ですね(目を逸らしつつ)
作者からの返信
wikipediaを見ると、平成でもやってたみたいですよ^^;
さあ、今日も乾布摩擦、お願いします(笑)
ありがとうございました。
風吹いて葉のサワサワが耳涼しへの応援コメント
文面だけでもう涼しい!
日陰を求めて木の近くに寄ったときに聞こえるサワサワは、暑くともなんだかちょっとだけ涼しくなった気持ちになりますね。
作者からの返信
この時季、子どもを連れて公園に行くと、親は木陰で見守るって感じです。
親って字が、立って木で見る、ですからね(笑)
そんなわけで、風が吹いてくると、ありがたやありがたやと、葉のサワサワの涼しさも頂戴しております^^;
ありがとうございました。
乾布摩擦知るは昭和の生まれかなへの応援コメント
まさに知っている世代です!
あれ、なんか意味あったんですかねー??
ちなみに私は子どもの頃「寒風摩擦」だと思ってて、気合い入れたり根性鍛えるものだと思ってました。
作者からの返信
wikipediaとか見ると、皮膚を鍛えると体が丈夫になる、という理屈(?)でやっていたみたいです。
でも、だんだんそれが疑問視されてきて、あと、裸になるってのも、昨今の不審者のことを考えると……とか言われて、消えていったみたいです。
正直、民間療法みたいなのを、学校でそんなにやらなくても、と思います^^;
ありがとうございました。
鮎焼いて西瓜を切って娘待つへの応援コメント
実に夏らしい素敵な光景ですね>▽<
心騒ぎます♪
作者からの返信
用意していると、「ああ、夏が来たな」って感じです(笑)
そして帰って来たら、一瞬にして食べられてしまう……^^;
ありがとうございました。
気がつけばテーブル狭し夏野菜への応援コメント
家で消費できないほどできちゃうみたいですね。
以前、職場でお裾分けを頂きました。
作者からの返信
田舎から送られてくるシーズンだったりします^^;
「こんなに!?」ってくらい(笑)
ありがとうございました。
気がつけばテーブル狭し夏野菜への応援コメント
ウチも家庭菜園をやっているんで、こんな感じです。今までは玉ねぎとニンニクが幅を利かせていましたが、そろそろキュウリやナスが増殖して来ます。
作者からの返信
家庭菜園ですか、いいですね!
そうそう、玉ねぎ、この前、田舎から送って来たんで、ウチも幅を利かせています(笑)
ウチも次はキュウリかナスか^^;
ありがとうございました。
ドクダミを踏み締めて行く男子どもへの応援コメント
爆笑しました。
ドクダミ。ひっつき草、カメムシ、男の子あるあるですね(≧∇≦)
作者からの返信
学校の植木鉢に水遣りに行ったとき、男子がいて、校庭の脇っちょの雑草の草っぱらで……という感じです。
まあ、男の子としては、勇ましさアピールというか、何というか^^;
娘は閉口してましたが、私は微笑ましかったです(笑)
ありがとうございました。
夕立や家路急ぐか傘買うかへの応援コメント
だから折りたたみ傘を持って行けってあれほど……。
作者からの返信
折りたたみ傘、持っているんですけどね。
しかしこの句を作った時(夕立の時)、自転車に乗ってました(笑)
\(^o^)/オワタって感じでした。
ありがとうございました。
夕立や家路急ぐか傘買うかへの応援コメント
これはあるあるですね~~。私は基本、天気予報見ない人間なので。有名な短歌で「ほんとうにあたしでいいの?ずぼらだし傘もこんなにたくさんあるし」というのがありますが、私の玄関にも傘が結構たまっています!
作者からの返信
そんな短歌あるんですね^^;
私も傘がたまってます(笑)
ちなみに天気予報は見ているんですけどね、洗濯物を干すために……それがどうしてこうなった(笑)
ありがとうございました!
≒17isHAIKU?への応援コメント
17文字なら俳句だけど、これはつまり一行詩なんだろうか?
と思ったら、自由律でしたか!ヽ(゚∀゚)ノ
いやまあ、僕も種田山頭火や尾崎放哉の有名な句しか知りませんけど^^;
時に日常のあるあるにほっこりし、また時にノスタルジーに浸り。
コメント欄と併せて毎朝の清涼剤といいますか、読む栄養補給みたいになっておりました^^
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
俳句って、やったことないんですけど、やったことないからこそ書けるものがあると思うんです。
ちょうどこの句集を作っている時は、芭蕉について書こうと思っていたので、頭を俳句脳にしようと思って、うんうん唸ってました(笑)
とにかく何でもいいから、俳句を作ってみようという、勢いで書いた句集ですが、お楽しみいただけたようで何よりです♪
こちらこそ、ありがとうございました!