第八分節:海驢(仮題)への応援コメント
流石に処刑の瞬間そのものを映像にしようとする人間は殆ど居ないでしょう、実際にニュルンベルク裁判にて絞首刑となり処刑されたドイツ政治家たちも執行の瞬間の映像は無い筈ですが処刑後の遺体の写真は残っています。
≫イギリス王室のという伝統と権威が失われた〜
目に見えて現王家の人間が処刑される様子を見れば熱心な信奉者も血の繋がりがある忘れ形見が居ても王家が終わったと刷り込まれる、ここまで来ては一度閉じた王家が復活するのはほぼ不可能と言える。
作者からの返信
此方の枠ではお久しゅう御座います。本当にお久しゅう御座います。……ええ、様々な事情があってなかなか返信出来ずにおりましたが、今から2通共に返信致します。
処刑の瞬間に関しましては、昔は公開処刑というものがあったことから、一種の興業だったのかもしれませんが、まあそれはさすがに野蛮というか、死者をむち打つような行為ですし、記録はしていても公開はあまりしないでしょうね。
縛り首ではなく斬首なので、あとでさらし首にでもしたら面白いかもしれません(ぉ
さて、イギリス王室につきましては、君主制国家の定めとも申しましょうか、やはりイギリスという国家乃至は連邦を解体するのであればこのイベントは必須と思い、描写致しました。何せ、エリザベス女王がくたばった際に、インドや中東では拍手喝采だったそうなので、当然といえば当然ですし、イギリスという国家の残虐性を象徴するようなものなので、普通の神経をしていたらイギリスの王室を皆殺しにするのはそれなりに意義のある行為かと思われます。
ちなみに、ジョージ6世の兄にして先代だったかがアメリカ合衆国になぜか存在していたらしいので、どうなるかは文章の最後までわかりませんが、まあクロムウェル以来続いていたイギリス王室が滅亡したのは、個人的には華々しい1ページになるかと思います。
第三分節:毛沢東、逮捕さる!(壱)への応援コメント
日本陸軍の願った状況になりながらもソレを活用出来ないもどかしさ、現在でも日本の公的機関は言えば作れる・納品されると思っているフシがある。
材料が、機械が、動かす人材がなければ物は造れない、陸軍も海軍も人を集める事には熱心だが大切な武器を作る人まで引き抜いては折角の機会も活用する事は出来ない。
作者からの返信
まずは、反応有難う御座います。
そして、今回の返信は一言で言えば、「仰るとおり」で済んでしまうわけですが、なんというか、ノベルアッププラスがスタンプ制度を導入した理由がなんとなく最近は理解できてしまっています(汗)
一応、動員解除による工業経験者の優先的復員などのフラッグも立てていきたいわけですが、さてさてどうなることやら……。
とりあえず、本枠はアルファポリスやノベルアッププラスなどにも同時投稿体制を立てているため、カクヨムの収益が低調の状況である現状でもきちんと更新を行っていくとは思われます。輝鑑も同様に、なろうにも投稿している関係上、おそらくは「軍艦大和」などのオンリー作品が最も低調になるのではないかと。
第十二分節:モスクワ陥落;とりあえず素組みだけでも(汗への応援コメント
よく読むとスターリンが捕らえたとある、かろうじてスターリンだった物と分かる状態の肉塊で見つかると思っていました、勿論、作者様の事ですから色々と終わった後には確りと始末してくれると信じています。
冒頭の宣伝内容の案は微妙というより悪趣味な気がする、考えたスタッフの交代か比喩ではない本物の休暇を与えることを宣伝大臣にお勧めします。
作者からの返信
まずは、読解有難う御座います。お陰様で、吾まだ死せずに続き本枠の作品も20000PVを突破いたしました。これも皆様の来訪が積み上がった結果でございます。
……それでは、返信に参りましょうか。
>ジュガシヴィッリはなぜ肉片にならなかったのか。
まあ、単純明快な理由でして、ただ戦死した結果伝説にさせてしまうのは勿体ないじゃないですか。この前の桐島みたいなああいう凶悪犯は死に際に自首させるのではなくさらし首にしてこそ価値が出るものですから。
その辺りの信頼は、して頂いているようで非常に勿体なく思います。それだけ、私が不徳を行っていない証明として、素直に感謝致します。
そして……。
>宣伝内容
慣れないことはするもんじゃないですね(汗)どっか特撮のような次回予告を打ってみたわけですが、不評なようで何より(泣)
悪趣味かー。それもさもありなんですね(涙)
脳内ゲシュタポには脳内ゲッベルスによく言って聞かせますので、後続の方々も見逃して頂けると幸いです(えぇ……)
第一節:ブロンシュテイン放浪記(前)への応援コメント
トロツキーの存在を活用してソビエトを割る、古今東西良くある手であり失敗したこともあるが成功した例も多数ある、ただしこの手は絵を描く人間が頭が良くないと失敗確定の策でもある。
作品を読むとある連隊の偉い人が立案して進めていく様子ですが高い確率で部下の連隊の隊員達もよく判らないまま巻き込まれてとんでもない絵を描く手伝いをさせられる事になりそうです、私だったら横から見ている分には楽しめそうですが連隊の隊員には成りたくないです。
作者からの返信
かーぜにひーらめくれんたいきー、……っと、……連隊長の名は出していませんが、まあ良き、つまりは説得力のありそうな連隊長を適当に引っ張ってこようと思ってます(爆)←それでいいのか定期
帝国軍敗亡の原因はいろいろありますが、その一つに適材適所を置けなかったというのは大きいと思いまして、それは裏を返せば優秀な人材がまだ眠っているだけの懐がある、と私は解釈しておりまして。
完全に身贔屓で選べば歩兵第三十六連隊あたりになりそうではございますが、さすがにそこまで我田引水をしていては折角吾まだ死せずベースの大東亜戦争初期から改変、というのが活かせませんから、なんとかしようとは思っております(汗)
実際この連隊長は、家康や本多正信辺りが成功させた本願寺分裂工作を焼き直すつもりのようで、まあそれは古典的ながら王道とも言える手ですが、さてはてどうなることやら。……なるべく、ご都合にならないようにリアリティのある話にしたいですが、それが私の地頭でどこまでできるかは、まだ不明(泣)
感想戦:第一次布哇沖海戦(終)への応援コメント
なまじ圧倒的工業生産能力を持ち我が儘なアメリカのせいで困っている航空業界の話を現場で感じる整備士や設計士等から聞いているためヤード・ポンドは滅ぶべき単位であるという一文は納得しかない。
接収した資機材ですぐに使えそうなのは安全性が確保された食品の入った缶詰や大きくても余り問題にならない寝具位かもしれない。
作者からの返信
ヤード・ポンド法というのはつまり、尺貫法と同じようなローカル単位ですからね、滅ぼすべしというのは順当な感想でしょう。
資材に関しても、缶詰や寝具の他に、既に組み立てが終わっている工具や重機なども使えんことは無いのでしょうが、それとてマニュアルはエングリシア語なわけですから、どこまで頼れるものか……。
……そして、素直な感想というよりはカクヨムへの要望に近いですが、……ノベルアッププラスみたいにスタンプで返信できる仕組みが欲しい(汗)
せめて、「感想読了」のマークでも書けないものか。(下の書き込みを見ながら)
感想戦ノ弎:イギリス軍から見た第一次ベンガル湾海戦への応援コメント
後の世ではイギリス人の行為で唯一褒められるのはイギリスの資産を使って魚礁を増やしたことと言われる事になりそう。
世の常、支配者が転落した時はとても凄惨な末路を辿る事は多い、ごくごく稀に生き残る事もあるがそれは本当に稀な例である。
作者からの返信
とっさにヘルシングのリップヴァーン中尉のような科白が思いつくのがプロ並みの技量の条件なのでしょうかね。……ごきげんよう、えねこでございます。返信が遅れて申し訳ございません。
ロイヤルネイビーと言えば聞こえは良い物の、所詮は田舎者の中の弩田舎に過ぎないブリテン諸島の海軍に過ぎないわけですし、恐らくヒスパニアの海軍に敗れていたら順当な扱いのままだったでしょう。
事実、大日本帝国は物量に屈しただけであり、その物量も主なメイドインは合衆国だったわけであり、イギリスとかフランスとかオランダとか相手に大日本帝国が苦戦したという話はとんと聞きません。物量さえ互角ならば、草々負けはしないというのは戦果を割ったら証明できるでしょう。
そして、支配者が変わったらむーざんむーざんなことになるというのは、まあ私如きが説明せずとも古くは支那は後漢における董卓の九族抹殺、新しくはフランス革命ことバスチーユ暴動の例を挙げれば充分でしょう。近いうちに、フランス革命が失敗したらどうなったか、なんてのも記述したいですね。
第十分節:リアル・ホロコースト(序)への応援コメント
ヒトラーには「胡麻の油と百姓は絞れば絞るほど出るもの」という言葉をお送りしたいと思います。
ただ殺すよりも動く内は徹底的にこき使えば勝手に潰れていき、内政を本格化させた際に処刑かける労力が減りドイツにとっても費用の節約になります。
日系人絶滅収容所の収容者を入れ替える手も有ったかも知れないがこんな馬鹿げたモノを作り運用した責任は責任者に確りと取ってもらわねば罪なく死んでいった同胞に合わせる顔が無い。
作者からの返信
……文章の感想が来る度に心の中の銅鑼(=警告音)が鳴るのはもうどうしようもないなあ……(汗
ごきげんよう、えねこでございます。
アラームラーメン氏のことではありませんが、あまりに当方の手に余る感想を送ってくる方に対しては、ブロックで対処する場合もありますことを、この場を借りて記述致します。
さて、この感想についてではございますが……。
>上段について
事実、側近をはじめとした現実の見えている方々については恐らくそれが脳裏にあるのでしょうし、ヒトラー氏も政治家である以上それは理性では理解しているのでしょうが、彼の本性はあくまで芸術家ですからね。ゆえに、折り合いを付けるにはまだ若干の時間を要するのでしょう。
>下段について
いつ終わるかの見当はまだついていませんが、吾まだ死せずで手応えを見たこともあって今回はもっとやろうの精神のもと、ホップステップ玉砕ならぬ、ホップステップ完遂、を成し遂げたいと思います。前回は本懐を成すには若干、説得力が足りませんでしたので、その辺りの説得力を作るのも本枠の役目ですからね。
目指すはアメリカ、ワシントン、なんて歌もありますが、やはりゴールポイントとしてはニューヨークに核兵器を叩き付けるのが理想ですし。
第五分節:ベンガル湾の大和(壱)への応援コメント
>海軍が徴兵に頼らず兵員を確保できている〜
他国の海軍の人事担当者が物凄く羨ましがる光景であり、帝国海軍の人事担当者は他国の海軍が何で人気が無いのか理解出来なさそうです。
元々海軍は洋上で不満が有っても逃げ道が無いという事実から人気が無いので人員を確保すべく港町の酒場で酔い潰れた人間に書類にサインさせて無理やり乗せたという話を見たことがある、現実世界のアメリカ海軍では潜水艦が一度出港すると既婚乗組員の内1人は離婚するという噂話がある位家族関係が壊れやすい職場であるため人気がない、その代わり給与、食事は良いとのこと。
作者からの返信
まずは、返信が遅れて申し訳ございません。ノベルアッププラスでの当落を確認してから更新する必要がございまして、どうしてもその関係上、昨日まではいろいろとコメントへの返信含め控えておく必要が御座いまして。
それでは、内容の返信に参りましょうか。
>海軍の人事について
実際、帝国海軍は末期戦になっても徴兵を行わずに志願兵のみで運営していたらしく、その大きな要因として挙げられるのが「叛乱の防止」であったらしく、一応は志願兵である前提があるならば叛乱はしないだろう、という判断があったらしくて。
……まあ、あくまで俗説なのでどこまで本当かは解りませんけどね。
>海軍は洋上で逃げ場がないから
ああ、それは言えてると思います。特に大鼻子共(「毛唐」を封じる関係上、別の蔑称を選定中(え、白人種を蔑称で呼ぶなって?それは無理!))は大航海時代という世界規模の侵掠行為を行っている関係上、海軍の需要は常に一定数以上いますからね。で、それに比して供給がされないからむりやりそういった形で「徴兵」していた、と。……蛮族だなぁ、相変わらず。
>潜水艦のあれこれ
まあ、その辺は海中という空間は宇宙同様に未知の区域ですからね。あんまり凝ったことは言えませんが、独身者ばかりが存在するわけではないですし、……ん?待てよ、あれをああやって、こうやって……。(また碌でもないことを考えているなこの御人は)
さて、内容についての返信は以上となりましょうか。
重ね重ね、返信の遅延につきましては事情があるとは言え申し訳ないことでございます。作者である私にはきつくパーマをかけておきますので、お許し下さいませ。
最後に、本日の諺は以下の通り。
「諫言、耳に逆らう」
正論や忠言というものは、良薬であるがゆえに聞き手にとってはとにかくストレスの溜まる行為である、という辺りの意味でしょうか。
ではでは えねこ拝
第八分節:ベンガル湾の大和(四)への応援コメント
いきなりメタ視点登場で混乱しました。アンチテーゼってこういう書き方の事なんですかね
作者からの返信
?
…………(見直し中)…………メタ視点って何のことでしょうか?
既存の仮想戦記へのアンチテーゼというのはあくまでも「山本五十六が軍艦大和に座乗してゼロ戦部隊を率いて勝利する」というワンパターン状態だったものへの反証によるものなのですが……。
まあ、何にせよ混乱させてしまったのならば申し訳ございません。今後は気をつけます。
今回の書き方は展開、というかかなり叙述に苦労した結果自分の手癖に頼ってしまったのでこうなってしまいましたが……。おそらく自身の手癖の中に「メタ視点」というのがあるのですね、勉強になりました。
以下、若干のネタバラシ。
軍艦大和はさすがに轟沈はしないと思いますが、山本五十六を冒頭で殺したりゼロ戦部隊が大活躍したりはしないと思われますので、その辺りを覚悟してお読み下さいませ。大和も、ひょっとしたらハイライトで沈む可能性も、ないとは言えませんし。
……メタ視点登場で混乱させてしまった件については、甘んじて受け入れます。どうも徒手空拳で書き続けてきたこともあって、師なるものが存在しないこともあって、うーむ。
第一分節:ヒノデハミヤザキへの応援コメント
片道切符かぁ。
取り敢えず、ザル警戒してたカタリナと潜水艦の連中は一生トイレ掃除任務だな。
まあ、56さんの最大のやらかしは、太平洋を使った何層もの斬減戦ドクトリンだった帝国海軍を、博打の真珠湾に奇襲させる電撃戦に変更させて、物資もその為に使い潰したとこだろうなと。
作者からの返信
いつから、片道切符だと思っていた……?
……真面目に解説すると、設定上彼らは片道切符ではなく生還しているのですが、ルートを初めそれを語り出すと重大なネタバレになるため今後に期待しておいて下さいな。ヒントとしては、日本軍は飛行艇も足が長い、ということです。
あとはまあ、ザル警戒というよりは、近隣に空母艦隊がなかったことと、まさか自分たちより優秀な機体や潜水艦を日本軍が建造しているわけがないだろう、という一種の戦略的油断慢心の要素が強いのではないかと思います。
そしてあの高野が愚将評価である原因は正しくその辺りでして、だったら暗殺の危険もあるんだったら本当に殺してしまって対米戦略を一から練り直させた方がまだマシな結果で上がれるのではないか、というのが本作品の想定動機でございまして。まあその辺りも色々と、若干我田引水ながらもお送りできればな、と。
ではでは えねこ拝
第四分節:いとも大きなキノコの雲はへの応援コメント
おおっ、コレヒドール要塞が吹き飛んでる!
これは凄い!
しかもマッカーサーが死んでるとなると
これからの展開が史実とは大違いになりますね!
作者からの返信
さすがにキノコ雲描写はやり過ぎた感があるかとも思いましたが、まあ要塞全域の火薬をまかなうだけの倉庫が一部分でも吹っ飛べば連鎖的に吹っ飛ぶだろうことを考慮し、結果的に反応炸裂兵器も投げ込んでいないのにも関わらずキノコ雲を出してしまいました。……まあ、本文中にも書いた通りアメリカ合衆国の州という州へ核兵器を委細構わず叩き込むための戦記でもあるので、こういった描写は後の練習がてらに書いておいた方がいいという判断もありますが。
マッカーサーを爆殺したのはまあ単純にGHQの首魁であったからというのもありますが、何せ合衆国軍軍人を皆殺し、とまでは言わないまでもそれなりに間引く必要性を考慮した場合、早め早めに手を打っておいて損はありませんからね。
なお、プロジェクト大和たんとかも滞っているのは当初、本作品のプロットは彼女のために書いていたのですが、「あれ、これひょっとして海魂なくてもいけるんじゃね」と思い、吾まだ死せず系に振り幅を直したという理由がございます。
第二分節:アメリカ合衆国の錯乱(前話)への応援コメント
世界地図で今の日本の勢力圏をチェックするとアメリカ本土包囲網になってる、、、
作者からの返信
お気づきになりましたか(孔明風
深く……語るとネタバレになるので避けますが、この回の半ばト空じみた描写が、後々ボディーブローのように利いてくる……はずです。
それはそうと、鬱が襲来しておりましたがどうにか本日朝、08:20頃に次巻の予約を完了させておきました。次巻もまあ、大規模描写への予告じみていますが、やはり主役を発動させるにはそれなりに準備が必要ですから。
そして、輝鑑や吾まだ死せず、太陽に大和の更新もする必要がありますし、ノベルアッププラスの大量に抱えた原稿やアルファポリス版の吾まだ死せずもリテイクする必要が御座います。忘れては居ませんよ? ……ただ、更新するための時間が非常に限られているだけで。
ではでは えねこ拝
第一分節:ヒノデハミヤザキへの応援コメント
初手、パナマ運河破壊&シアトル占領とは凄い。
作者からの返信
読者諸兄諸姉本日もごきげんよう、えねこでございます。
パナマ運河破壊作戦は「ハワイすら隙だらけなんだったら別にパナマ襲った方がよくね」という単純明快な発案ですが、シアトル占領はまあ、別の思惑があったりします。
とはいえ、プロット通り進めるならばあくまで一時的なもんなんですけどね。シアトルに資源地帯があるか、って言われると怪しいところではありますし。
それはそうと、短編2つをまだ掲載する予定が立っていますが、ノベルアッププラス見て貰った方が早いかも知れません。既にそっちには片方は乗っけてあるし。
なんだったら短編は近況ノートに連載して、完成してしばらくしたら全体公開する、っていう篦陽な手段もありますが、まあそうなったらそうなったで、うん。
ではでは えねこ拝
第五分節:毛沢東、逮捕さる!(参)への応援コメント
誰でも出来るスパイの送り込み方。
目的の組織、人間の周りの人を調査。
頭が良く馬鹿な人間か社会的に終わる弱点がある人間をピックアップする。
狙った人間と仲良くなり思想改造出来そうなら改造、もしくは少しずつ裏切らせて引き返せない所になったら正体を明かして完全に沈める。
これで誰でも政治の中枢や行政の中枢へスパイを送り込めます。
共産主義者たちの言う革命とはただの下剋上であり自分が特権階級に成りたいが為に無知な人間を騙して社会を壊し尽くして自身に都合が良いように歪な社会を構築するものである、しかし日本は些か訳が違う、史実で戦後昭和天皇を亡き者にしようとしたある共産主義に染まった労働者が居た、しかし目の前に昭和天皇が来たら共産主義という毒が抜けてしまい亡き者にする計画を実行しなかったという、これが自分の為に下剋上を望む愚か者と国民の安寧を2600年以上代々願い続けた尊き存在との圧倒的で決して交わる事ない差である。
作者からの返信
>前段について
そーなのかー。
……私自身は、両方の属性を持っているので気をつけておこうかと思います(汗
>後段について
正しくその通りと申しましょうか、所詮共産主義とはルサンチマンによるただの欲望に過ぎない、というのはニーチェが看破した通りではございますし、そもそもアカに感染しやすいのは社会的弱者であることが多いのは、そういうことなのでしょう。
……そして、昭和天皇は正しく、人類史上最高の皇帝であるというのは、なんと申しますか、そんな出来事があったんですね。
……っていうか、よく誇大妄想系の精神異常で「おれは天皇だ」というのがあるらしいですが、そらそんな偉大な人物や崇高な地位には憧れるわな。ある種の神なのも、納得というか、ヤハエと違って実在する神ですからね、皇室当主というのは。
そして、そう考えたら昭和天皇に近しい人物というのは文武両道にして人格者に違いないと思うのは、ある意味当たり前と申しましょうか……。誰だよ、大正天皇が若干いささかとか言った輩は。芝居に決まってるだろあんなの。私じゃ無いからな。
そう考えたら、先帝こと上皇や今上天皇とかも、昭和天皇の嫡男や嫡孫だと考えたら、そりゃ相当な傑者でしょうな。
あと、秋篠宮家を詰るのは、そういった血筋を絶やしたい連中なのでしょう。雅子妃殿下を掌を返して過剰に持ち上げたりするのも、その一環でしょうし。そう考えたら、日本に共産主義がはびこっているのはまさに今なのでしょう。どこの誰とは、さすがに武士の情けとしてここでは書きませんが、本枠乃至は他枠の本編ではきっちりとけじめを迫ろうかと。
……脈絡の無い文章ながら、昭和天皇という存在はある種の人類史上の特異点なのかもしれません。それを殺そうとしたルーズベルトやGHQやマッカーサーは、恐らく本当は人間ではないか、前世が畜生なのでしょう。