ロンズさん、やっぱり私、ロンズさんの書かれる言葉たちがとても好きです。
この連作短歌からは、ロンズさんの愛が強く感じ取れますね。
今、辛いと思っている子に届いて欲しいと思います。
そしてお詫びです。
今朝読み終わって“時間がないから夜にコメント書こう”と、星だけ入れさせてもらっていたのですが。
3つ入れたつもりなのに、1つになってました(。-人-。)
タップ1回多かったのかな··· 本当に申し訳ないです。
作者からの返信
静野 ふゆ様!
まさにそういう気持ちで詠んでいたので、本当に嬉しいです(´;ω;`)
私の過去は、今の子の役に立つには随分古くなってしまいましたが、それでもと思いました。
お気になさらず~!!(≧∇≦)
☆ありがとうございます!!!
連作ってこういうものだったのですね。
しっかりした一本のストーリーが、そして、どうしようもないくらいに辛く苦しい気持ちが伝わってきました。
特に響いたのが、『ああ友よこの世全てに呪いあれ 君を死なせた奴は生きてる』です。
かつての自分は、こうなるのが嫌で死ねなかったのかもしれません。
作者からの返信
無月兄さま!
多分こういうのです。調べてみました!
私が死んでも、私を死に追いやった奴は生きてるんですよね…
ちゃんと一連の流れができていますね。
生きていると、楽しいことより辛いことの方が多い気がします。ネットの発達で悪意のある声お多く聞くようになりましたけど、きっとそれは表面に現れやすくなっただけで、学校や町のいたる所に溢れていたのだと思います。
生きるのは辛いけど、それでも死なずにいた先に、クスリと笑える未来があってくれたら嬉しいですね。
短歌ってこういう書き方があるのだと、勉強になりました(*´▽`)
作者からの返信
無月弟さま!
詠んでくださりありがとうございます!(≧∇≦)
皆様読むのがものすごくハードル高そうなので、ぶっ込みに行きました。いけるいけるなんでもいける☆
そしたらこうなったのはなぜ。
でも、彼らの辛さはきっと、短歌などの短い言葉の方が、人の心に伝わりやすいんじゃないかな、と思います。
理不尽を感じない。そういう究極の鈍感さがなければこの世を生きられない。そう思うことがありますね。何故と叫ばずにいられない醜いものが我が物顔で世の中を回している。
人という生き物に生まれた苦痛。作品の訴える声に、胸が詰まる思いでした。
作者からの返信
aoiaoi様!
こちらも見て下さりありがとうございます!(≧∇≦)
そう、究極の鈍感さがないと生きていけないって、まさにそんな感じ。
私の受けた傷はもう古すぎて、新しい子どもたちの役には立たないかもですが、子どもも、子どもだった大人の人にも伝わるといいなと思ったので、嬉しいです(*´ω`*)