第31話 アンケ・ウセト~また会う日まで~への応援コメント
うう、レイ、よかった……( ;∀;)
楽しく読ませていただきました。
蜜ちゃんの大胆な性格も読んでて楽しかったですが、レイがかなり好きなキャラなので、最後はこういう締めくくりで、ほっとしました。
そう、毒舌でイケメンで実は真面目で堅物なところもあって出生の秘密もありやがて辿る道の悲壮さとか、私のツボにヒットしすぎなのです!! ←長い
まだ後日談?もありますが、一足早めに、面白いお話をありがとうございました、と言わせて下さい。
作者からの返信
永杜光理さま
最後まで読んで下さって、ありがとうございます。
レイを気に入って頂けてとても嬉しいです(*^^*)
途中、タイトルを変更しまして、混乱はなさいませんでしたか? やむにやまれぬ事情とはいえ、申し訳ありませんでした。
面白い、と言って頂けてほっとしています。
素敵なレビューコメントも大感謝でございます。
励みになりました。
本当に、ありがとうございます。
第9話 少年王の前で爆唱する ~宴~への応援コメント
おー、めっちゃ有名な少年王出て来ましたねー!!
現地の発音のみでツタンカーメンだと分かる蜜ちゃんがすごいなと思いました。古代に飛ばされても、めげずに生き抜く力を持つ子はやっぱり違いますね。
ツタンカーメンの前の王様はアメンホテプ四世だったかと思うのですが、二人は叔父と甥の関係だった説も見たことあるのですが、最近だともう父と子でほぼ間違いないだろう、みたいな感じなんでしようかね。
以前のコメントで書いた「アトンの娘」というアンケセナーメンが主人公の漫画でも、叔父と甥になってました。この漫画は90年代に描かれたものなので、いろいろと説も変わって来てるのかな。
続きも楽しく読ませていただきます^_^
作者からの返信
永杜光理さま
お読み頂き、ありがとうございます。
詳しい発音までは分らないのですが、ツタンカーメンは、この小説の時代ではトゥト・アンク・アテンという名前でした。一神教(アテン信仰)をやめてから、トゥト・アンク・アメンに改名するんです。
信仰する神様の変更に併せて、彼の名前もアテン→アメンに変更されたんです。
このトゥト・アンク・アメンが訛ったのが、私達になじみ深い呼び方『ツタンカーメン』です。
確か、ツタンカーメン呼びをしているのは日本だけで、海外では気軽に『トゥト』なんて呼ばれているそうですよ。
なんか、可愛いですよね。
ツタンカーメンの前の王様なんですけれど、これは学者の間でも意見が分かれているそうです。私が読んだ文献でお答えしますね。
ツタンカーメンの前は、ネフェルネフェルアテン。その前が、スメンクカーラー。そして、その前がアメンホテプ四世(別名アクエンアテン)となります。アメンホテプ四世とツタンカーメンの関係は、おそらく現在では親子説が最も強いのではないでしょうか。
アンケセナーメンは、アメンホテプ四世の娘。だから、ツタンカーメンとは異母姉弟ですね。
考古学会は発見と共にどんどん新説が出てきているでしょうし、90年代に書かれた漫画であれば、やはり当時の常識と現代の常識は異なるのだと思います。
そこが、考古学の魅力の一つだなあなんて思います。
すみません。古代エジプトが好きだなけ(しかも新王国時代限定)のただの主婦が、偉そうなことを書いてしまいました(笑)
本作、楽しんで頂けているのなら、嬉しいです。
ありがとうございます。
コメント、感謝いたします!
第3話 楽士三美女との出会いへの応援コメント
「日本ファンタジーノベル大賞」という単語に吸引されてしまいました。
古代エジプトはあんまり詳しくないのですが、一人称のテンポが良いので楽しく読み進めてます!
昔「アトンの娘」という漫画(アンケセナーメンが主人公なんです)を読んだことがありますが、そこにもアメン神やらアトン神やらが出てきたなあ……と思い出してしまいました。
読むスピードが遅いタイプなのですが、これからも読ませていただきますね。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
お恥ずかしいながら本作は、日本ファンタジーノベル大賞一次落ちでございます(*ノω・*)テヘ
古代エジプトに馴染みがない方にも楽しんでもらえたらいいな。
笑ってもらえたらいいな。
という思いで書きました。
気に入って頂けたら嬉しいです。
もちろん、永杜光理さまのペースで、遊びにいらして下さい。
コメント、感謝です(*^^*)
後日談~ツタンカアメンの独り言~への応援コメント
時々、ぷっと噴き出したり、ニヤニヤ笑いを浮かべたりしながら、完読いたしました。恋愛に対して行動的な若い元気な女の子の心の中を、みかみさまは表現するのが巧みだなあと、今までの作品もそうですが、この作品でも強く感じました。
古代エジプトと現代の日本女子高校生の対比が、新鮮でまた面白かったです。
なぜにこの作品が1次予選落ちとは思うのですが、このあと、もう一つの作品を拝読して、私も次の挑戦に向かって、いろいろと考えてみようと思います。
作者からの返信
明千香様
コメントありがとうございます(*^^*)
後日談までお読み頂けるなんて。とっても嬉しいです。
私は若い頃、かなり奥手な乙女だったのですが、私の小説のヒロインはなぜか肉食系が多いですね(笑)
願望が出てるのかしら。
単純に、積極的な女の子は魅力的だという感覚はございます(^^)
『セラピストたちの村』も、お読み頂き、感謝しています。
ちなみに、ファンタジーノベル大賞に出したのは『真識―MASHIKI―』の方で、前1/3くらいを大きく書き換えてあります。
すみません、今『屍帰郷戦記』で手一杯のため、『真識』の公開がちょっと途中で止まっているのですが💦。なるべく早く公開作業を再開したいと思っています!
明千香様のお好みで選んで頂ければ、嬉しいです(^^)
第4話 毒舌美男から仕事を獲得せよへの応援コメント
お~~、ツンデレイケメンのご登場ですね。北アフリカあたりの男性は、浅黒い肌に彫の深い顔立ちと、エキゾチックですよね。映画でいうと『アラビアのロレンス』のオマー・シャリフを想像します。古い……。(笑)
ところで、この小説を最後まで読んでからとご提案しようと思っていたのですが、角川文庫キャラクター小説大賞は、みかみさまの書かれる小説にぴったりではないでしょうか。読者選考もなかったはずなので、実力発揮できる賞だと思います。
作者からの返信
明千香様
はい。お約束のイケメン登場〜( ´ ▽ ` )ノでございます。
オマー・シェリフ氏。ギラギラした眼力が素敵ですね(*´∀`*)
ご提案、感謝です。実は、明千香様のノートを拝見してから、『ネフェル・シュマト』はもしや、キャラ文芸じゃないのか? と思うようになりました。キャラ文芸ってあまり知らなかったのですが、改めて調べると、ライトノベルにも一般文芸にも寄せられそうな、懐深いジャンルですね。
読者選考が無いのは、潜っているのが大好きな私にとっては、大変嬉しいです(笑)
コメントありがとうございます(*^^*)
第2話 ケメトの都アケトアテンで熱唱するへの応援コメント
みかみさま、この作品と『セラピストたちの村』のどちらを先に読もうかと悩み、やはりエジプトから読むことにしました。まだ2話目ですが、軽妙な文章と主人公のJKの蜜ちゃんとの言動が一致して、初めからとても引き込まれます。
ところで、小説新潮、手に入れました。夫に「逃げるな!」と諭されまして。そのことについては、頭の中が整理出来ましたら、近況ノートかエッセイで書く予定です。お楽しみに。(笑)
そしてもう一つ、日本ファンタジーノベル大賞とは別の話題を近況ノートに書く予定なのですが、それに添える写真はエジプト象形文字が刻まれた私の指輪です。蜜ちゃんの指輪とはちょっと形が違いますが、もちろん、純金です。(笑) この指輪にも不思議な力があって、遠く離れたみかみさまとテレパシーで会話ができればいいですのにね。
作者からの返信
明千香様
こちらの小説まで足をお運び頂き、ありがとうございます(*^^*)
エッセイとお写真、拝見しましたよーっ。純金がとっても眩しかった(笑)。やはり本物は、写真でも輝きに迫力がありますね!
なんだか、テレパシーできる力も秘めてそうな。
キャラ文芸というジャンルにも、興味をそそられました。ライトノベルにも一般文芸にも寄せられそうで、懐深いですね。
本作も、もしかしたらキャラ文芸に入るんじゃ?なんて思いました。
『小説新潮』、買われたんですね!
時に厳しく叱咤激励しながら背中を押してくれる存在がいるって、素敵ですね。
お知らせ~ 日本ファンタジーノベル大賞応募の結果~への応援コメント
狙うは大賞(*´◒`*)大将首ひっさげろ〜出陣!
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様
ありがとうございます!(*^^*)
さてさて~。大賞に手が届くかしら!? 届いたらいいなあ!((泣))
結果が出たらまたご報告させて頂きます!(^^)
編集済
第9話 少年王の前で爆唱する ~宴~への応援コメント
ツタンカーテン、というのにほへ~と声が出ました
日本語表記はえらい考古学者が国際会議で決めてるのかと勝手に思っていましたが😳
爆歌シーンのアイデア面白いですね
ちょっと興味があって音楽系の表現をあちこちみせてもらつてまして
こういう音楽表現もあるんだなあと、鱗ボロりました
追記
蜂蜜と遠雷は読みました
なんか教養責め表現というか、物足りないんですよ
別の作家さんのシューマンの指というのが究極というか、ってすいませんお作品と関係ないですね
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
作者からの返信
みかぼし様
読んで下さってありがとうございます✨
コメントもありがとうございます!
ツタンカーテン、はツタンカーメンになる前の名前ですね(^^)
アテン神の信仰だからツタンカーテン。次にアメン神の信仰に変わったから、ツタンカーメンに改名しました。
歌のシーンは、かなり脳味噌をプスプスいわせながら書いた記憶があります(;´∀`)
気に入って頂けたなら嬉しいです\(^o^)/!
聞いた話では、恩田陸の『蜂蜜と遠雷』という小説が、音楽を扱ったものとして高く評価されているそうです。
私はまだ最初の数ページしか読めていませんが(^_^;)
ご参考になるならm(_ _)m
追記:
蜂蜜と遠雷、もう読まれていましたか! シューマンの指という小説もあるんですね。覚えておこう。ありがとうございます✨
こちらこそ、追記感謝いたします🥰
第3話 楽士三美女との出会いへの応援コメント
砂が入ったパンはいやだなあ。
作者からの返信
西しまこ様。
続けて読んで下さってありがとうございます!
はい。砂入りのパンなんて、よく食べてたなと思います。
だから古代エジプト人のミイラは、たいがい、歯が擦り減っているものばかりだとか。
製粉技術もまだ甘くて、砂漠の国だから仕方がないっちゃあないのかもしれませんが……パン好きとしては許せないものがあります。
第2話 ケメトの都アケトアテンで熱唱するへの応援コメント
すっごくおもしろいです!!
主人公の性格が最高です!
作者からの返信
西しまこ様
さっそく来て下さったんですね!
ありがとうございます!
バイタリティが長所であり欠点でもある主人公の、これからの珍プレー、楽しんで頂けたら嬉しいです。
第31話 アンケ・ウセト~また会う日まで~への応援コメント
ちょっと時間空きましたが最後まで楽しませていただきました。
最終話、突然の悲劇からどういうエンディングになるかと思ったら、まさかの生まれ変わり!
しかも記憶残してとか。
最終話の急転直下からのハッピーエンドは全く予想できませんでした。
古代エジプトの雰囲気が伝わってくる描写、ミツの歌のパフォーマンスにバイタリティ、レイの責任感の強さと、時折垣間見せる(わかりにくい)優しさなどの表現も素晴らしかったです。
……ところでこの後、レイ君にひたすらいじられる日々が続く未来が見えるのですが(w
後日談とかないですか(ぉ
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
和泉将樹様。
最後まで読んで下さってありがとうございます!
絶叫マシンみたいな展開にお付き合い頂いて感謝します。
悲劇で終わろうかな?と思ったりもしたのですが、やっぱりハッピーエンドにしないといかんよな。と考え直し、このラストに到達しました。
素晴らしい作品と言って頂けるなんて、恐縮です。★も、本当にありがとうございます。
後日談。今のところ、特にアイデアの神さんは降りてこないのですが……。
後日談として何か短編をさらっと書くのも楽しいかも、と和泉将樹様のコメントを拝読してふと思いました。
勿論、生まれ変わりのレイにいじり倒され毒舌も吐かれまくる展開で。
もし投稿できた暁には、宜しくお願い致します!
編集済
第15話 失意の巫女への応援コメント
ここでついに時間移動の理由が明らかに。
というかすごい設定で驚きました。
少しずつ帰っていく、という設定にも驚き。
そしてここまでの主人公のメンタルのタフさと、古代エジプトの風景の描写は本当に素晴らしいです。
残り半分ほど、楽しみに読ませていただきます!
しかしラムネだけぽつんと戻っても……現代では誰も気付かないか、あるいはマキノの家に転がってる?(笑)
あとパスポート通じるのか……(w
⇒通行許可証とか……?
作者からの返信
和泉将樹様。
楽しんで頂けて何よりです(≧▽≦)ありがとうございます✨
しまったパスポート!あれは古代エジプト風に訳するならどういう風になるのか💦
世界共通旅券…とかでしょうか。
編集済
第9話 少年王の前で爆唱する ~宴~への応援コメント
感想はあとで、とおもっているのですがこれだけ……。
途中から唐突に『ツタンカー"テ"ン』になってます。
意図的かと思いますが、説明なしに変化してるので気になって(この時点ではアテン神を信仰してるので確かにそのほうが近いと思いますが、誤字に見えてしまうので)
それにしても正規の発音の話は初めて知りました!
追記:とても分かりやすくなりました!
作者からの返信
和泉将樹様。
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り、確かにややこしいですね💦誤字ではないのですが。
直してみました(◍•ᴗ•◍)
まだややこしいですが、前の文よりは良くなったと思います!
教えて下さってありがとうございます✨
正規の発音は、私も本作を書いていて初めて知りました( ╹▽╹ )
追記:よかったです!ありがとうございます✨
第31話 アンケ・ウセト~また会う日まで~への応援コメント
あああ!本当にザッツエンターテイメントでした!
大満足大いに堪能させていただきました。
ラスト号泣もんからの大円団。あの照りつける太陽ばりにカラッとした眩い終わりかたでした。
楽しい時間をありがとうございます\(//∇//)\
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
そして、★も感謝です!
蜂蜜さまはエジプトの太陽をご存知なんですよね。いいなあ素敵だな!
ご満足いただけたとのこと。感無量です!
第31話 アンケ・ウセト~また会う日まで~への応援コメント
だめもう、ぼろっぼろ。
神殿に戻るところからずーっと、ぼろっぼろ。
誰も振り返らない砂漠で、さみしく、でも想いをのせた歌をずっと、ずっと歌って、透きとおって、また会う日までって、ねえやたちに抱きしめられて。
そして……ああ。
これ、ぜったい映画化に向いてると思います。
最後のぽーんと明るい台詞。シーンがとまって、メインテーマが被ってきて。
やばい涙とまんない。
ミツ、レイ、ねえやたち、マヌ、みんなみんな、大好きだ!!!!!
素敵なおはなし、ほんとうにほんとうに、ありがとうございました!!!!
作者からの返信
壱単位様。
最後までお付き合い下さってありがとうございます!
最終話、泣いて下さったとのこと。もう本当に、ほんとーーに!ありがとうございます!
しかもレビューコメント、最後に一文追加して下さいましたよね。
どんなに嬉しかったか。
有り難すぎて涙が出ました。ホントに。
映画化、最高ですね!(笑)
夢いっぱいやぁ!
壱単位様に心から感謝を!
第24話 前腕一本分の距離への応援コメント
ね、ねえやさまたち……。
さすがミツさんの保護者……。
しかし市民プールの真ん中でちゅーはやめてほしい。
足元の排水口よ開け。
作者からの返信
壱単位様。
沢山読んで下さってありがとうございます!
市民プールのカップルは実話です。私が可愛い可愛い子供の頃。
『おばちゃん! あの人らチューしてんで!見てー!』
無邪気に笑う私に、伯母は大慌てでした。
第22話 あなたに届けるへの応援コメント
ああ、やっとの成就。
レイ、重荷をおろした気持ちになったのかな。
それにしても……。
なんかもう物語の中心にばあちゃんがいる……。
作者からの返信
壱単位様。
いつもコメントありがとうございます(≧▽≦)
ようやく一区切りです。
ストーリー展開を婆ちゃんパワーに頼り過ぎやも(笑)反省(笑)
第19話 マラリアの脅威への応援コメント
ボロボロ泣きました。
ばあちゃん……、
歌巫女さま……。
作者からの返信
壱単位様。
なんと!泣いて下さったとは!
ものすごく嬉しい!
笑わせたい
ドキドキさせたい
泣かせたい
が本作の目標なので。
ありがとうございますー!(≧▽≦)
第21話 誘惑、はぐらかされて失敗してへの応援コメント
レイの去り際のセリフに、ぐはっとなりました(๑˃̵ᴗ˂̵) 良きです
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
いつもコメントありがとうございます(≧▽≦)
この台詞を考えついた時、
レイの性格上、これしかない!
と即決で採用しました。
気に入って頂けてよかったです( ꈍᴗꈍ)
第17話 これはデートか武者修行か ~これは武者修行~への応援コメント
歌のシーン、わかりやすいし映像ぱっと浮かぶし、最後おとを切るところまで、しっかりしっかり想像できました。いっしょに拍手したもん。
エジプト、レタスとれたんですね。へー。
作者からの返信
壱単位様。
拍手、ありがとうございます!
曲のタイトルをお伝えできないので、このエピソードは曲をずっとリピートしながら、うんうん唸って書きました(笑)。著作権の限界に挑戦するような作風にした私が悪いのですが。
伝わったよ、と教えて頂けてほっとしました。
古代エジプトのレタスは、私達に馴染みのある丸っこいフォルムのやつではなかったらしいですが、確かに食べられておりました。
エジプト神セトの大好物だったとかいう話が、あったような、なかったような。
第15話 失意の巫女への応援コメント
すごい。すごいすごい。
ぞわぞわしてます。
古代の巫女の、いわば怨念、執念。
それが時を超えて、現代の歌姫をよぶ。
博物館からの窃盗、つかんでしまった指輪。
すごい。なんでこんなプロット、思いつくんですか……?
作者からの返信
壱単位様。
ぞわぞわして下さってありがとうございます!
壱単位様の自律神経?を刺激できて、嬉しいです!
凄いだなんて!照れますねぇ。
本作品のネタの殆どは、古代エジプトについて調べて得た情報の中からピックアップして一つの物語に繋げた感じです。
古代エジプトの巫女さんは、男性神官と違って恋愛厳禁だったとか。ファラオと良い仲になった事がばれて死罪になった神殿所属の楽士がいたとか。
神殿だった場所に、沢山の斬りおとされた手が埋められているのが発見された!とか。
東京の某博物館で見た副葬品だったり、カラー写真で見た装飾品だったり。
書きながら、辻褄を合せるために拾い上げて捏ねては空白部分にぶっ込むという、荒くたい作業ではございましたが…。
楽しんで頂けたのなら、最高に幸せです。
ありがとうございます!
第14話 貴方の幸福とは 望みとはへの応援コメント
まったく的外れのコメントで申し訳ありません。
なんとなく、レフト・アローンというジャズの名曲が浮かびました。
作者からの返信
壱単位様。
コメントありがとうございます!
レフトアローン、You Tubeで聴きました!
ジャズは綾戸智絵やケイコ・リー(The flame)くらいしか聴いたことないのですがーームーディな曲でした!(すみません、語彙が…)
この雰囲気好きです!
読み手の方にお好きな曲をイメージして頂けたらいいなーと考えていたので、このようなコメントを頂戴できて嬉しいです(*´ω`*)
第13話 幻のぺル・アアへの応援コメント
ふおおお、諸々ぶっ込まれた!!て回でありましたΣ('◉⌓◉’)心拍数ちょっと上がる。
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
コメントありがとうございます!
ここら辺から一気にエジプト史が絡んできます(≧▽≦)
アマルナ時代の謎部分♥(´∀`*)ウフフ
第11話 病床の国王へ捧げる一曲への応援コメント
有名どころのビックなお名前が続出です。
次回は矢車草のレディの登場なるかしら?わくわく(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
コメントありがとうございます!
はい、これから実在した人物が続々と出てまいります(≧▽≦)
実在した人物のパーソナリティや外見は、ツタンカーメンを含め、資料を参考に私が勝手に考えたものです。
お楽しみ頂けたら幸いです(◍•ᴗ•◍)
第31話 アンケ・ウセト~また会う日まで~への応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
面白かったので、一気読みしてしまいました。
良いですね、エジプトのお話し。
最後は、ちゃんとハッピーエンドだったし、良かったです(o^^o)
作者からの返信
あきこ様。
このたびは読破して頂き、ありがとうございます。あきこ様がどんどん読み進めて下さっているのが分かりワタクシ、舞い上がっておりました(笑)
面白かったというお言葉は何より嬉しいです。
古代エジプト、お気に召して頂けたなら幸いです(*´ω`*)
ラストまでお付き合い下さって、本当にありがとうございました!
第9話 少年王の前で爆唱する ~宴~への応援コメント
古代エジプトって面白い!
『王家の紋章』のごく初期のイメージしかなかったから「へえ」連発。
そしてまさかのツタンカーメン王登場!
面白くて、ワクワクします。
作者からの返信
土岐三郎頼芸様。
続けて読んで下さってありがとうございます!
『王家の紋章』。私も高校生の時に友人に借りて読みました。丁度、『天は赤い川のほとり』と併せて読んだので、なかなか興味深かったです。思えばがこの二作が、私が古代エジプト好きになったきっかけだったのかもしれません。
このアマルナ時代は、丁度ツタンカーメンがファラオになってすぐの頃。混乱期にあったのと、後のファラオに記録を抹消されたのとで、謎が多い時期らしいです。謎の部分には、私の勝手な妄想がはまっておりますが(幻のファラオについてなど)
そのあたりの歴史事情も含め、楽しんで頂けたら嬉しいです。
第8話 少年王の前で爆唱する ~序~への応援コメント
この回は人前で読んだらあかん! マキノのポンコツぶりとレイの冷酷な返し技に続くドタバタに笑わずにはいられませんでした。
作者からの返信
土岐三郎頼芸様。
ありがとうございます!!
自分の小説で人様を笑わせる。
それが一つの目標でした。
その目標が本日達成!
有難いお言葉、頂戴いたします!
第4話 毒舌美男から仕事を獲得せよへの応援コメント
蜜ちゃんすごい粘りました!
メンタルツヨツヨで、私、木陰から関心しつつ、頑張れって応援しておりました(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
続けて読んで下さってありがとうございます!
主人公の不屈の精神はこの物語において大事な要素です。そこに注目して下さって嬉しいです。
ありがとうございます(≧▽≦)
第2話 ケメトの都アケトアテンで熱唱するへの応援コメント
街の暑さや喧騒、雰囲気がとても生き生きとして伝わって参りました!
昔女の子2人旅を友人とした時、耳汁以外全ての水分が穴から出たってほど、エジプトで腹をやられましたが、密さん無事に寝食ありつけると良いな〜。(あ、私古代エジプト好きなだけでさほど詳しくないので、鋭いツッコミとか全然ないただの読者でございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
すみません、返信をしたつもりが、できていなかったようです。
遅くなり申し訳ありません。
古代エジプト旅行の経験がおありとは、羨ましいです!
私も死ぬまでには行きたいなと思っています。お腹の薬は必須ですね(笑)忘れないようにします。
密は、腹が丈夫という事にしておきます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
第1話 かくしてLove Storyは始まった。への応援コメント
フォローしている方のレビューを読んで、お呼ばれしました。エジプトが大好きなのです!
読み始めての現代世界での会話も、とてもテンポ良く引き込まれました。一体どうなるのか?!
このあとも、のんびりではありますが楽しんで読んで参ります(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
ご訪問とコメント、ありがとうございます!
なんと、古代エジプト大好き仲間が!これは嬉しい!
変なところはないか。気に入って頂けるか。ちょっとドキドキします(笑)
はい。ゆっくりお付き合い頂けたら幸いです。宜しくお願い致します(≧▽≦)
第1話 かくしてLove Storyは始まった。への応援コメント
今読み始めた、通りすがりのタイ語使いです。
「急いでよ!」なら「リープリープ」を使うことをお勧めします。
ではコレから続きを楽しみます。
作者からの返信
土岐三郎頼芸様。
ありがとうございます!!!
今すぐ速攻書き換えます!
感謝です(≧▽≦)
第6話 影を生きる男への応援コメント
ちょっとおもしろ!
……すみません毎回同じコメントで。
こんな素直に、おもしろ! って言えるお話、久しぶりで興奮しています。
マキノさん元気でよく動いてかわいいし、レイさん堅物毒舌超絶美男だし、おねえさまがた確信犯だし。
最高です!
作者からの返信
壱単位様。
コメントありがとうございます!
面白い、というご感想は、何よりの褒め言葉です。とても嬉しいです!
第六話は、私も楽しんで書かせてもらいました。
こういうノリ、好きなんです(*´σー`)
気に入って頂けたなら幸いです♥
また、☆と勿体ないほどのレビューコメントをありがとうございます。
頂戴したレビューを見ながらこれからも頑張ります!
第4話 毒舌美男から仕事を獲得せよへの応援コメント
もうほんとに面白い!
それに文章のリズムがとても読みやすくて。
マキノさん、可愛いのにあんがいキモが座ってる!
国民的青いロボット……なんだろう……?
作者からの返信
壱単位様。
ありがとうございます!
マキノのキャラクターは、少年寄りにしました。性別が異なれば、マキノはセクハラ少年になってしまう。そんな子をイメージしています。
国民的青色ロボット。
黄色いプロペラで空を飛び、ピンクの扉で世界旅行を可能にする、胴長短足ロボットなーんだ?
私ももう、曲名を書きたくて書きたくて書きたくて仕方がない(笑)。著作権としては、曲名の記載まではギリOKらしいのですが。しかし、コンテストに応募している作品である以上、危ない橋は渡れない……。そんなわけで、こんな伝え方になっております。
編集部の方にしてみたら、これすらボツかもしれませんけど(*﹏*;)。
第3話 楽士三美女との出会いへの応援コメント
砂混じりのパン!
当時の遺骨の歯はすり減って、顎は発達していたそうですね。
いつか見た古代エジプト展のことを思い出しながら拝読しました。
それにしても、おはなしの展開がスムーズでわかりやすくて。
おねえさまがた、きっと美人!
作者からの返信
壱単位様。
コメントありがとうございます!
体調は回復されましたか?
古代エジプト展、ロマンですよねぇ。
古代の製粉技術は現代に比べてしっかりしていなかったので、結構石が混じっていたらしいです。それに加え、庶民の方は外でパン生地を練っていたもんだから、風で飛んで来た砂塵が混っていたとか。
パン好きとしては許せないものがあります……。せめて家ん中で練らんかい!と。
ストーリー展開についての、おほめの言葉、とても有難いです!
楽しんで頂けるよう頑張りますね。
中東系の女性って、美人ですよね。アフリカ系の美女もエネルギッシュで素敵ですし。
その分、主人公の地味っぷりが強調されてしまうかも(笑)
第2話 ケメトの都アケトアテンで熱唱するへの応援コメント
すっごく、おもしろいです!
場面が丁寧に描写されていて、するするとおはなしに入れました。とつぜん古代エジプトに置いて行かれた女子高生が道端で歌う、という展開も、けっして無理なく、かつ楽しく受け入れることができました。
続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
壱単位様。
ああああ!ありがとうございます!
読みやすさと楽しさを重視して書いた作品ではあったのですが、予想以上に泣かず飛ばずの底辺ズブズブ状態に『これはどうしたもんか……』と頭を抱えておりました(笑)あたしの感性ズレてんのかしら、と(笑)
面白いと言って頂けて、ホッとしています。
もっと筆力を鍛えて、楽しんで頂けるよう頑張ります!
壱単位様の作品も、また読みに行かせていただきます。
コメントありがとうございました!
後日談~ツタンカアメンの独り言~への応援コメント
この作品をきっかけにほんの少し調べてみたのですが、スメンクカーラーは本当にわからないことだらけだそうですね。
ツタンカーメンの叔父、または大叔父とも言われてるとか、墓もなーんにも見つかってないとか。
これも歴史のロマンというものだとは思いますが。
三千年も前のことがこれだけわかるということ自体、すごいことなんでしょうけどね。
拙いですが、レビューも書かせていただきます。
作者からの返信
永杜光理さま
後日談まで読んで頂けて、嬉しいです(*^^*)
そうなんです。アクエンアテンからツタンカーメンの間は、本当に謎だらけなようです。
なので、妄想をフル稼働してレイを作らせて頂きました★
調べてくださったんですね。ありがとうございます♥
私はラムセス二世が統治していた時代が一番好きなのですが(カエムワセトがいるので(笑))このアマルナ時代も、大変魅力的だなと思います。
レビュー、とても嬉しいです。ありがたく、頂戴いたします(〃ω〃)