ゲレンデの 風切る音に 尻をつくへの応援コメント
雪に無縁の、徳島生まれです。
小学生の頃からもう「スキー=骨折」というイメージが強烈で、生まれてこのかたスキーをしたことがありませんし、これからもする予定は皆無です。
自分だったらもう「尻もち」では確実に済まない😅
尾てい骨骨折やだよ~💦
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。今、野栗さんのところにお伺いして、コメントを残してきたところです。
ゲレンデの 風切る音に 尻をつくへの応援コメント
分かります。自分の意思を余所に、どんどん速くなって行く風に、堪らずヒャアと尻持ち着いてしまうあの感じ。上手い人にはワカランのですよ!
作者からの返信
わかってくださる方がおられるというのは、うれしいものですね。ありがとうございます。あれ、こわいですよね。
スノーマン 燃やしてスイスに 春がくるへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
知りませんでした。冬の長い地域ならではの豪快な春の迎え方ですね。今と比べて昔の冬はとてつもなく厳しい季節だったでしょうから、勢いよく吹き飛ばしたくなる気持ちも分かります(*^^*)
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます。そうですね。スノーマンを燃やし、お酒を飲んで、盛大に春の到来を祝います。
スノーマン 燃やしてスイスに 春がくるへの応援コメント
スイスのどんど焼きですね!
調べてみましたが、かなり盛大なお祭りのようですね⛄
作者からの返信
考えてはみませんでしたが、おもしろいです。
でも、時期的となどから考えますと、東大寺の「お水取り」に近いかも。
年玉を 断る齢と なりにけりへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
いや、断らなくても貰えるものは貰っておきましょうw
うちは姪や甥が二十歳になった翌年でお終いにしました。学生だったからもっとあげても良かったんですけどね。諭吉さんが何枚も消えていくのは正直辛かったですw
作者からの返信
あけましておめでとうございます。いつも、詠みたくなる課題をどうもありがとうございます。
今年も、よろしくお願いいたします。
貴婦人の 手袋外す シネマかなへの応援コメント
素敵。白黒映画の中の女優さんのあの雰囲気は今では無理でしょうね。
手袋の脱ぎ方も、先をちょっと引っ張ってからきれいに脱ぐんですよね。オーダーメイドだからぴったりなのかな。
作者からの返信
そうそう、先を少し引っぱっります。また帽子のピンを外す仕草もすてきでございますわよね。
貴婦人の 手袋外す シネマかなへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
目に浮かびます! 私の頭の中には今、白い紐付きの帽子と、腰の後ろが高くなったワンピースのような白いドレス、そして白い手袋とパラソルのお嬢様がいます。あ、執事とばあやが迎えに出ました。駆け寄ってきたメイドに帽子や手袋を渡しています。今からお茶の時間ですね(*^^*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
今度、わが館で、クリスマスのお茶会をいたします。みこと様も、ぜひいらしてくださいませ。もし馬車が必要でしたら、お迎えに行かせます。ごきげんよう。
熊よけの 鈴を鳴らして 魚釣りへの応援コメント
経験や生活に根差した素直な句、いいですね。(どうしても作為的になりがちですが………)
熊よけの 鈴を鳴らして 魚釣りへの応援コメント
熊よけの鈴の存在感が凄いです。周りの空気すら感じられる様な雰囲気が堪りません。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
北海道には熊が多く、これは実話です。
熊よけの 鈴を鳴らして 魚釣りへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
昔の人は熊が出ると言われてもさほど危機感は抱かなかった気がします。山育ちの私は冬の時期ランドセルに鈴を付けて登下校してました。近辺が狩猟区域だったので、熊よけならぬハンターよけですね。今考えるとなんとも恐ろしい(^_^;) その時には鈴をつけていれば野生動物は逃げ出すと教わりました。今は動物と人間の距離が近くなり過ぎているのでしょうか(>_<)
作者からの返信
いとうみことさん、こんにちは。今はカクヨムコンの小説書きに専念しているので、俳句はお休みしようかと思いましたが、「熊」と聞いたら、父の顔が浮かんできて、すぐにできました。また、私の親戚には十勝に山をもっている叔父さんがして、その山には熊がいるのと、叔父さんが熊みたいなので、「熊の叔父さん」、息子を「子熊ちゃん」と呼んでいます。
凩や コートをかけて くれた人 への応援コメント
>凩や 狂ったように 枝葉揺れ
私は現在からっ風吹きすさぶ場所に住んでいるので、もうまもなくこの詩のような風が吹く季節がやってきます。
心の中は平穏でありたいです( ˘ω˘)
作者からの返信
こんにちは。私があこさんの「吸血鬼」の小説に行ってみたのは、その時、私も「吸血鬼医師」の話をG賞に向けて書いていたからでした。
話が長くなりそうだったので途中でストップして、カクヨムコン11で続けます、なんて告知していました。ところが、カクヨムコンが始まってみたら、他の賞に応募しているのはだめで、G賞を棄権することもできません。AI操作で、ブロックされているのよ。この作品が今年のマイホープだったので、残念。私らしいですけどね。というわけで、短編を出しました。「リゼットの日記」です。時間がおありの時に、覗いていただけるとうれしいです。
鍋洗う 母の背中が 小さくてへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
鍋焼きがお好きなんですね。そちらでは材料が手に入らないのでしょうか。
日本でも個食が一般化してみんなで集まって鍋をつつく機会は減っている気がします。もちろん家族は別でしょうけど。ただ私は家族といえど直箸は嫌悪感があります(^_^;)
いさぎよく 消えていく星 残る星への応援コメント
星を眺めているといつも色々なことを考えてしまいます。
>流れ星 さいごに見たのは いつだっけ
思い出そうとしても具体的に思い出せないぐらい前だな、って思ったら切なくなりました。
流れ星を見たいです。
作者からの返信
あこさん、こんにちは。今日BLルビーの中間発表がありましたね。ランキングのところへいってみたら、中間パスした人の☆数は8人中5人が12以下。つまり、カクヨムの意向(趣向?)にかなっていないと、どんなに感動的に書けていても、だめだということですよね。カクヨムコンも同じでしょう。ここに参加する場合、編集部がどんなものを求めているのか、それを知らないとね。といっても、私が知っているということでは全くありません(笑)
嵐去り 小石光るや 秋の海への応援コメント
海を気軽に見に行けるのがとてもうらやましい、海無し県の住人です。
子供の頃は北海道に住んでいたので魚介類が恋しくなります。
作者からの返信
私はよく海に行きます。生活の一部。ランチを持って、海(太平洋)をぼんやりと眺めるのが好き、一番好きです。
むき栗に 米二合研ぐ 秋の夜への応援コメント
ああー私も栗ご飯をたべたいたべたいと思いながら、まだ今年は作っていないんですよ!
この俳句を拝見して、明日絶対に作ろうと決めました!(*゚∀゚)
我が家はもち米でつくるので、栗おこわ、かも。
作者からの返信
黒河あこさん、こんにちは。今日は104話で、大変な回でした。私があこさんの小説を読み始めたのは、私もドラキュラ小説を書ているからでしたが、あこさんのはBLドラキュラ。比べるとも、私のなんか、お子様ランチ。あこさんのは時に非常に過激なのですが、その後は純愛になり、でも、またぽんと普通の顔をして、過激表現が出てきて、そのギャップに驚かされます。それがこの小説の魅力なので、人気あります。あともう少しでラストです。
冷房下 麦茶の香に 母思いへの応援コメント
縁側の見える畳の部屋で、母につめたい麦茶を出してもらったときのことを思い出しました。
作者からの返信
黒河あこさん、日本の夏はやはり冷たい麦茶ですよね。
私は今日、ルイスがなぜステリアを吸血鬼にしたのか、わかったところです。すぐに全部読んでしまいたいのですが、こらえて、少しずつ楽しんでいます。
凩や コートをかけて くれた人 への応援コメント
九月ソナタさん
私には木枯らしは日常的、凩は詩的、文学的ぐらいの意味の違いの知識しかありませんが、違いは人の心によって違うということでしょうか。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。凩という漢字、「風」の中に「木」があり、確かに絵になりますよね。日本で作られた漢字だと聞いています。好きな感じのひとつです。
老夫婦雲よりゆっくり歩く午後への応援コメント
穏やかで仲睦まじい老夫婦の歩みを想像しました。
まだ夕焼けには早い温かな午後。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
今日は、私にとってはアシュレイの物語の百回目でした。あのサーカスを見に来ていた十三歳の少年が、こんなに成長するなんて。そういう過程を書けるのは、作者冥利ですよね。
凩や コートをかけて くれた人 への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
最初の句はロマンチックですね。トレンチコートのダンディな紳士が浮かびました。
「枯葉よ」って歌、そこしか知りませんw
3句目が好きです。同じだよと言われても名前が違えば違うはず。何事もそんな気がします
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。Youtubeでイヴ・モンタンの「枯葉」を聴いてみました。若い頃はきみを愛していたし、きみも愛してくれた。でも、時の流れの中でふたりは別れ、波が海辺の砂を消していくように記憶を消していく、というような内容でした。しんみり。
スニーカー底の白さや新学期への応援コメント
新品のスニーカーの、ゴム底の香りまで脳裏に浮かびました!
編集済
モロッコの サハラの果てに 蜜柑実るへの応援コメント
オレンジを蜜柑と書くことで、ふしぎな雰囲気。かえって幻想味が増す気がしました。
モロッコは父母が好きでお土産にじゅうたんをもらいました(笑)
作者からの返信
アラブの国のバザールやスーク(市場)はとてもおもしろいです。絨毯はどこでも売っていますが、どこで、どこのものを買われたのかしら。まず頭に浮かんだのが、マラケッシュの大市場。ものすごい人で、蛇使いまでいましたよ。あ、全然関係ない話ですが、マラケッシュにアラン・ドロンの別荘があって、時々(誰か氏に会いに)訪れている、とかっていう話を聞きましたけど、あれ、本当でしょうかね。
モロッコの サハラの果てに 蜜柑実るへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
アトラスって神話の中で天を担いでいる巨人ですよね。高い山を見て天を担ぐっていう物語を生み出す発想力が素晴らしい。当時は半ば本気だったのかもしれませんが。
そのアトラスの足元に鮮やかなオレンジ色の果物だなんて、素敵なコントラストですね。苦行に耐えるアトラスの口に運んであげたいです(*^^*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そうです。絵画にもよくありますよね。
でも、俳句の中のアトラスは、モロッコにある山の名前がアトラス山でした。雪をたたえたスイスにもあるような山で、蜜柑園から、この白い山が見えました。
小春日や 窓辺の蘭に 光さしへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
朝晩すっかり冷え込むようになりましたね。でも、お天気がいいと日中はぽかぽかして出かけたくなります。どこにいてもふわっと柔らかな光が注いで、小春日和はいいですね(*^^*)
作者からの返信
いつもありがとうございます。いとうみことさんの企画に参加させていただくのを楽しみにしています。小説を書いたり、仕事をしたりしている間に、俳句を詠むと、ほっとした気持ちになります。
小春日や 窓辺の蘭に 光さしへの応援コメント
穏やかな中にこれから訪れる寒さの様なものが微かに感じられて、とても味わい深く読ませて頂きました。
作者からの返信
色街アゲハさん、コメント、ありがとうございます。うれしかったです。見たままを詠みましたが、蘭のそばにはサキュレントの鉢がいくつもあります。でも、サキュレントのほうは字数が多すぎました(笑)
嵐去り 小石光るや 秋の海への応援コメント
嵐去り 小石光るや 秋の海
こちらが好きです。涼しい風が吹くひとけのない海岸が目に浮かびます。
作者からの返信
朝吹さん、こんにちは。いとうさんの自主企画はおだやかな雰囲気が好きで、小説執筆の間に、よく参加させていただいています。ところで、エドガーの物語のことですが、あと二回で、半分に到達します。一応、GAコンテストというのを意識して書いているのですが、このコンテストの他の参加者の☆数、すごいですよ。百、千、万ですから。私のは、熱いフライパンの一滴の水で、ジュッで蒸発。でも、一応、規定字数には達したので、この一滴は、別のフライパンに行こうかと思います。というわけで、後半は十二月からのカクヨムコンにアップする予定です、という報告です。いつもありがとうございます。
いさぎよく 消えていく星 残る星への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
流れ星って名前、知ってるかも?w
最後の句は人間模様と考えると深いですね。折しも政局が怒涛の変化を見せてますが、政治家で潔く去る方は殆どいないように思います。まあそれくらいじゃないと務まらない世界かもしれません。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。「流星」が本名の役者にタレント、三名知っています。みんな二十代なので、その両親が若い頃、憧れた(漫画かなにかの)主人公に、その名前があったのかしらなんて思います。
嵐去り 小石光るや 秋の海への応援コメント
はじめまして。
秋の切なげな景色が感じられる素敵な俳句ですね!
皆、それぞれ良い句ですが
「秋の海 ひとり佇む」が好みです。
拝読させて頂いてありがとうございました。
作者からの返信
夢月みつきさん、はじめまして。コメント、ありがとうございます。とても美しいお名前ですね。歌は上手ではないのですが好きなので、小説を書いている間に、詠んだりします。よろしくお願いします。
嵐去り 小石光るや 秋の海への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます(_ _)
西海岸にお住まいでしたか。日が昇る太平洋と日が沈む太平洋は違いますか?(愚問w)
日本にいると季節の移り変わりは当たり前のことですけど、あまり気温の変化がない場所でも気配はあるんですね。何だかホッとします(不思議…)
最後の句が好きです。嵐の後の静寂と秋の海が凄く相性いいと思いました(*^^*)
作者からの返信
太平洋から日が昇るのが見られるのは、日本ですよね。
アメリカの太平洋(西部)は夕日の海、大西洋(東部)は朝日の海です。
私が日本で見ていた海は日本海なので、 夕日が沈む海でした。
むき栗に 米二合研ぐ 秋の夜への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
最後の句でヨダレが吹き出しましたw 旨いに決まってる! 今週末の夕飯が今決まりましたよ。
栗ご飯はごはん派ですか、おこわ派ですか? 私はブレンド派で、半々か2対1でもち米多めが好きです(^^)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
私、おこわ派ですが、どちらも好きです。
真夜中の 白萩の上 月落ちてへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
昼寝し過ぎて夜中に目が冴えたんでしょうか。ひとり静かに月を見上げる時間は何だか特別な気がします。楽しい時期ならウキウキと、悲しい時期ならしんみりと。いずれにせよ絵になりますね(*^^*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。しばらく旅行に行っておりましたが、帰ってきましたので、また時々、参加させていただきます。
朝顔の 数をかぞえて 夏がゆくへの応援コメント
ステキな俳句をありがとうございます😊♪
3・5・6・8・9・10句が特に素晴らしいと思いました。
作者からの返信
青山さん、俳句を読んでくださって、コメントまで、どうもありがとうございます。うれしいです。
朝顔の 数をかぞえて 夏がゆくへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
最後の句が優しくて好きです。萎れてしまった朝顔に「咲いてくれてありがとう、綺麗だったよ」と言ってあげているのかしら(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
いとうさん、俳句の企画をありがとうございます。いつもお題を楽しみにしています。
スニーカー底の白さや新学期への応援コメント
新学期らしい。
最初だけぴかぴかなんですよね。
作者からの返信
これは昔の作ですが、目の前を親子が歩いていて、十歳くらいの女子の靴底が真っ白でした。ここでの新学期は九月、空は青。先日、散歩中に、朝吹さんの「飛び出せ」の動画が頭に浮かんできました。映画になったスカイ、見たいです。さて、次は何を書かれますか。先日、こえけんのお知らせがありましたよね。短編会話劇、どうですか。今までにない設定でやさてみようかなとは思っているのですが。
七夕や 雨が降っても 会いにきてへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
七夕に雨が降ると会えないって誰が言い出したんでしょうね。ただでさえ年に一度の逢瀬っていう過酷な状況なのに、あまりに理不尽ですよね。すぐには繋がれなかった時代に誰かを待つことは、今の私たちには想像できないくらい切ないものだと思います。
作者からの返信
いつもお題をありがとうございます。楽しませていただいております。
冷房下 麦茶の香に 母思いへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
夏は麦茶! 子どもの頃は定番でしたが今は同じノンカフェインのルイボスティーが定番となりました。どっちも美味しいですよね(^^)
外の暑さをよそに涼しい部屋で読書三昧かな。それとも古書店かしら。あの古本屋の独特の香りを思い出しました(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
いつも自主企画を考えてくださって、ありがとうございます。お題をいただいて詠むのは、とても楽しいです。ティーには、コーンティーもありますよね。とうもろこしを煎ったものでしょうか。韓国スーパーで一袋(これが、大きい)買って、作ったことがありました。味はまろやかで、おいしいです。
言えぬまま 泡を見ていた ソーダ水への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
会話が続かなくて泡を見る。現れては消える泡のお陰で気は紛れるけれど、結局何も解決せぬまま時が過ぎていく。これで1本小説が書けそうですね(^^)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。告白できぬまま、恋も、泡も消えていった、そんな感じで作ってみました。
ゲレンデの 風切る音に 尻をつくへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
札幌ですか。雪国ではスキーの授業があると聞いたことがありましたが本当なんですね。好きな人には天国でも苦手な人には地獄でしょう(>_<) 私は超がつく程下手っぴでアザができるほど転びまくりましたが楽しかった思い出しかないです。下手の横好きとはこのことでしょうねw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。楽しい思い出ばかりだなんて、いいですねぇ。こちらは苦しい思い出ばかり(苦笑)
スキー授業といってもですね、あの重いスキー靴をはいたまま、長いスキーを担いで、それぞれが電車やバスで集合場所にいくわけでして、それだけでも大変。その上、雪の日だったら、泣きそうでした。