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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 衣服が意思を持つ作品を読んだ事があります。そちらでは、所有者に着てもらう事に性的な快感や悦びを感じるタイプだったなと。ちなみに精神は女性型だったり。

    リアルで作業着としてボロボロになるまで着ていた服はあちこちが擦りきれ薄くなり修繕するより新品を購入する方が安上がりでリサイクルに出すしかなくなるのですよな。
    無理し過ぎると曲げ伸ばしの瞬間、ビリッと裂けて衆人環視の中で御開帳となり、「尊厳」を保てない・露出が好きな人とのレッテルが貼られてしまうので。それは勘弁して頂きたいですな。

    作者からの返信

    (@_@;)
    よ、世の中には発想がとんでもない人もいるものですね……。
    くったくたになった下着類は、妙に着心地がよかったりして、買い替え時期に悩んだりも( ´∀` )
    そう、尊厳は大事ですので、ソレらには悪いですが、適度な時期で買い替えねばwww

  • DB系の絶対に破れないアンダーかな?

    作者からの返信

    バトルアニメ系アクション映画全般ですね(*´▽`*)
    異世界でも、ソレらは頑張っております!

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    番外編101 非情の玉座への応援コメント

    ツッコミ辛いなと。聡明な王女を毒殺しようとする奴らを罰さずに放置するのが、国の平和のためだと言うのですか?と。私利私欲を満たすための殺人未遂や王族殺害未遂の犯罪者たちが、大喜びで万歳三唱やんけ、と。非情の王座というより非常識の王座とか非常事態の王座では?と。

    国が割れるの前に、国の上層部・王族周囲が腐っているのをまず心配するべきだったのでは?とも。気にするところが違うでしょう!と。

    アデライデさんが、弟さんを守るために、遠回りしてでも大量に流血する事態になるような手段を避けて自らが泥をかぶってくれた事に本当に感謝と謝罪をするべきだと思いました。
    それは今のアデライデさんにもはや余計な干渉をしない事で示すべきだなと。たとえ善意や肉親の情から出ている正しい欲求だとしても。

    作者からの返信

    そう。
    アデライデが幼い頃は、権力闘争で相当腐ってましたので、毒殺に関わっている人たち全員、一気に処罰しようものなら、誰も残りません。その辺で仕方ない面もあるワケですね。
    数年かけて、排除はしているはずです。王族以外は。
    いざ、と言う時に、差し出せる首は多い方がいい、という意味もあります( ̄ー ̄)ニヤリ

    しかし、自分の娘すら切り捨てられるのに、民たちを本当に守れているのか?…というツッコミも出来るわけでして。
    いやはや、国王や上に立つ人間にはなりたくないものですねwww

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  • このお二人は対処しなければならないトラブルが多量かつ頻発な分、反動の幸運も大きかったのかなと。
    シヴァさんたち、このラブラブ状態でよく向こうの世界で新米パパママにならなかったなと。2人の時間を楽しみたいからだと思いますが。
    資金面での不安や心配はなかったはずなのに。

    作者からの返信

    「家族計画」も抜かりありません(*´▽`*)
    茜が現場仕事なので必須でした。
    資金面より安全確保が問題でもありました。家族や親族に資産家がいるのでwww
    この続きは長過ぎて投稿しないので、ネタバレしますが、横浜で遊んで、翌日、当時、大盛況だった築地で食べ歩き、買い物をし、宅配手配をして、そのまま帰り…そうだった所で、当初の目的を思い出します(笑)
    性格はそう変わりませんね(´艸`*)

  • 番外編99 日向ぼっこ日和への応援コメント

    長寿な蔦魔物のリュイさんたちによる日向ぼっこがタイトルになっていたのですな。
    てっきり猫型精霊獣たちの日向ぼっこかと思っていたのですけれど。

    「前世の記憶持ち」の薬師であるフォリエさん、リュイさんとの初遭遇でもリュイさんを過度に恐れたりせずに、友好的に挨拶するとか器が大きいですね。事前によく観察していたのだとしても。……ちょっとだけ幼い頃のエアさんなのか?と最初は思いましたが。

    お互いの知己である家事妖精のギューテさんを介して従魔契約を結び、フォリエさんのお屋敷の庭に引っ越して働くようになるとは想定出来なかったですな。薬草の育成だけでなく、ボディーガードのお仕事までされるとは。

    魔力水 に 日当たり抜群な庭 さらには 植物魔物用栄養剤 そして楽しい生活 がリュイさんの受ける報酬だとか。 やはり美味しい食事や刺激的な体験は契約の対価として人気なのだなと。エアさんと精霊獣たちの契約と同様に。

    作者からの返信

    フォリエは前世も森の中に入ることが多かったので、無害な魔物のこともよく知っていました(*'▽')
    リュイは護衛の仕事までやらされるとは思ってなかったので、さぞ驚いたことでしょう。ギューテの思惑通りですwww
    そうですね。やはり、快適な生活は重要ですね(*'▽')(´▽`*)(ΦωΦ)

  • かばえない、弁護出来ないなと。
    そもそも何故にアイリスさんと結婚したのか?どうして大切に扱わなかったのか?と思ってしまいました。アイリスさんは、不満や不平を抱くような人柄や能力ではなかったでしょうに。本当にもったいない。

    離婚したとしても、まだ未練があるのだったら、逆境をバネにして成り上がり、アイリスさんを振り向かせてみせるくらいの気概があっても良さそうなのに、離婚の原因の1つを相変わらず続けているとか……。

    浮気と生活費を渡さないとの2点は、離婚が禁止の厳格な宗教でさえも、離婚するのを容認するくらいにアウトだったりするのですよな。

    鑑定魔法で結婚前に相手の欠点や問題事項を調べ知る事が出来ていたのなら、破局を迎えるような結婚を避けられたかもしれませんね。

    作者からの返信

    分かり易いクズの話でした~。
    自慢出来る妻が欲しかっただけで、別にアイリスじゃなくてもよかったのでしょう。
    アイリスもエアも見る目がなかった、というのもありますが、
    「殴らない」
    「売り飛ばさない」
    「生活出来る程度の経済力」
    「持参金がいらない」
    「裏社会と繋がってない」
    という感じで、譲れない条件が低過ぎだったこともあるわけですね。
    後ろ盾のない孤児ですので、どこかの有力者に無理矢理召し上げられる前、選べるうちに結婚しておけば、そういったことも回避出来るだろう、といったことも考慮したかと。

    鑑定スキルはそこまで万能ではありません。人物鑑定は、その鑑定したい人の魔力に干渉することになりますから、出来る人は少なくなります。

    ちなみに、最後に出て来る女は別の女です。
    続いていた女は妻バレしたので、厄介事を避けるのと、いい加減ウザく金も引き出せそうにないので相手側が拒否(笑)。


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  • 番外編97 紅茶に染まる翼への応援コメント

    たくましく強かな性格だった場合の シンデレラ 、的なお話でしたね。
    記憶が戻ってからの行動力や決断力が素晴らしいですね。 ある意味 これ以上悪化しても今とあまり変わらないとの開き直りだったのかもしれませんが。
    虐待をされていた事、キツい労働環境だった事が身の守りになるとか、何が幸いするか分からないものだなと。

    何もしない事の他に、被害者自身がが幸せになる事も加害者たちへの復讐となるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    こういったよくある話、「放っておけばいいのに」と常々思っていたわけです(^^)b
    変に近寄ってピンチになったり、結局、貴族社会から抜けられず、利用されるだけだったり、という話も多いですから"(-""-)"
    さくさく切り替えて「はい、次!」と行動する方が結果もいいのではないかと。

    そして、「にゃーこや」は、また一人、食を支える人材確保!という話でした(*'▽')

    編集済
  • 「~猫型精霊獣たちが、前足で顔を細くなるよう押さえたり、逆に頬を引っ張って横長にしたり、ウインクしたり、耳を押さえて丸い顔にしたり、と変顔した~」←こんな素敵な?光景を独占出来ているエアさんは幸せ者ですね。

    「~平民が知識を得ることは切実ですから、衣食住過不足なく満足している方には難しいかと」←衣食住が足らないからこそ知識を得るべきなのですよな。収入を増やすチャンスを増やすために。 これって日本を含めて理解してくれない親が多いのですよな、学校行く暇があったら働け、的に。

    作者からの返信

    中々お茶目な猫型精霊獣たちです(*'▽')
    (ΦωΦ)(ΦωΦ)(ΦωΦ)(ΦωΦ)(ΦωΦ)(「ФДФ)「
    そうですね。目先の利益や欲に囚われて、どちらが得になるのか分からない人は多いかと。
    詰め放題でたくさん詰めて来ても、結局、腐らせちゃうとかねwww
    わたしはクラッシャーなのでチャレンジもしませんが(笑)

    編集済

  • 編集済

    必要は発明の母、と言いますし。

    これがあったら良いな、から大ヒット商品が開発されるものですし。

    欲求に気付く事が、開発や発明への第一歩かと。

    でもこの辺りの技術、シヴァさんが既に研究と実践で成果を出していたような?
    魔力タンクとしてではないですけれど、分身して複数の業務をこなしたりと。洪水の被災地の救援の時とか。

    作者からの返信

    シヴァの【影分身】は、無尽蔵な魔力があるからこそ、何十人と出せますが、純粋に魔法です(/・ω・)/
    サファリス国の大雨災害での人命救助で何十人と出してました。
    エアには魔力タンクがあっても、【影分身】の概念がよく分からないので、イメージも出来ず、なら、魔導人形を作れば、となったワケですね。
    「失敗は成功の母」と言いますので、いつか、エアは応用した何かしらを作ることでしょう!
    まぁ、この番外編は「もしも」話ですけどねwww

    編集済
  • となると寿命の短い普通の人は支払い期限も相対的に短いので不利と言えるのかも。

    でも普通の人が、先祖の作ってしまった莫大な借金を代々の子孫が支払い続けるという理不尽な状況を想像してしまったり。

    シヴァさんやエアさんに対する賠償金を国家が支払う時には、その理不尽な状況が発生しているのかも。実質的に。

    作者からの返信

    ああ、確かに。国の借金はどこでも引き継がれますよね~。
    日本の法律では相続放棄すれば、負債を背負うことはありませんが、こちらは放棄して、あちらは相続するということは出来ませんので、トータルでプラスになるのなら相続するのが一般的ですね(^^)b

    異世界では過払い金とかはなさそうですwww

  • 「~国や権力者に依頼されての情報操作~」と出てきたので、今回のテレストさんと姫の馴れ初めに関しても、事実とは異なる部分があったりするのか?と思ってしまいました。

    ワイバーン1体を倒してこの王族からのアプローチだとしたら、エアさんの功績だとどうなるのか?ですね。
    エアさんがランクを上げないのも理解出来てしまうなと。

    作者からの返信

    事実はどうなんでしょうね?

    「あるわよね~恋に恋するお年頃って。はいはい、他当たって。……何?諦めないって?じゃあ、訊くけど、あなた、二百歳以上年下の子に告白されて、本気に出来る?しかも、アタシはかなり長寿だから死に別れること確定よ。貴重な霊薬だって十年程度しか寿命を延ばせないんだからね」

    …などと、テレストは最初はすげなく断ってそうです。
    ええ、かなり年若い頃からオネエ口調ですwww。
    それを知っている人でも言わず、吟遊詩人も知らないことでしょう。

    エアの場合は、影転移で逃げ放題ですので、面倒なことにはなりませんね('ω')ノ
    奸計にハマる確率も低いです。これまで、危ない目に遭って来た経験で用心深いので~。

    編集済
  • 理解は出来るけれども 納得したくない理由ですね。美味しいモノを食べたければ、自らの料理の腕を上げれば良いのは確かですが。

    こんな事情があったからこそ、にゃーこやが作ったカップ麺が売れて騒ぎになってしまったのだなと。

    一方でシヴァさんやエアさんのような 保存食の革命を起こせるほどの富裕層や知識人は、たいてい収納魔法が使えるので 保存食の改善には 魅力を感じない というのも関係してそう。

    善意の行動を踏みにじる者たちの悪意も体験してしまったですし。

    作者からの返信

    軽くてかさばらなくて美味しい、と揃った保存食はやっぱりコストもかかりますからね~。
    保存食は既得権益に触れないように、となるとかなり難しくなることもありますし"(-""-)"
    楽しんで頂ければ幸いですd(≧◇≦)b

  • 番外編91 匠の矜持への応援コメント

    結婚後も多くの女性と浮気するとかで近づきたくないタイプの男だと思っていましたが、仕事に対しての熱意や継続して努力する姿勢とか新しい種類の製法をモノにしようと挑戦する姿勢は尊敬出来るなと。

    このようなトラブルがあっても諦めずに挑戦してくれる人がいるから、フグの毒抜きとか、こんにゃくの製法確立とかが成功したのかもしれませんな。

    作者からの返信

    ……え?
    リンク先を貼り間違えたかと思いました。
    それは「番外編74」の方のモテまくって浮気もしまくる肉屋のオヤジの方ですよ!
    ラーヤナ国キエンの街の!

    こちらはエイブル国王都エレナーダ。初期からエアが肉依頼を受けている肉屋さんです~(∩´∀`)∩
    ……まぁ、名前を付けてないわたしも悪いのですが、どうも、しっくり来ないのですよ~('_')

    そう、食に携わる方々のおかげで、豊かな食生活がありますよね!
    ウニとかなまことか、最初の人は本当によく食べたと思いますし~。

  • 番外編90 悲鳴の流儀への応援コメント

    人間の悲鳴や命乞いの言葉を真似して、助けようとする人や様子を身に来た人をおびき寄せるタイプの魔物も何処かにいるかもしれませんね。

    シエロさん、「~夜はそうでもなく、時々出かけている~」とか。以前の契約者の子孫たちの様子を見守っていたりするのかなと。

    作者からの返信

    人間の悲鳴を真似る魔物はどこかにいるかもしれませんが、やはり、人気のない所ではやりませんし、人間限定では狙わないでしょうね。騒いでいるのを見に来る魔物や妖精、精霊狙いで(+_+)

    以前のシエロの契約者の子孫はもういません。
    シエロが夜に出かけるのは、ただの気分転換なこともあれば、情報収集、果物が食べ頃になるのを待っていたり、美味しそうな魔物を狩ったり、たまには友達に会いに行ったり、というように過ごしていると思います(´ー`)
    時間停止のマジック収納があることで、「うわっ、いつの間に!」とエアたちが驚くこともあるかもしれません(*'▽')

  • 余った材料は内臓された時間停止収納に

    内蔵

    昔、蕎麦屋でバイトした時は、味の均一性を求められたんですけどね。「昨日食べた時に美味しかったものが、今日食べたら不味かった」は嫌だろって

    作者からの返信

    修正しました!
    お店だと一定水準の味は求められますよね(^^)/
    コメント有難うございます!

  • 大量生産と大量消費が必須項目な現代社会だと、商品の品質が均一であることが当たり前で、それから逸脱するのはリスクでしかないのですけれど。

    それより品質が整っていない方が良いと考えたエアさん。地球ではともかく、エアさんたちの世界ではそちらの方が正解・受け入れられる なのかもしれませんね。 地球みたいに同品質・同規格の商品を工場の機械で大量生産している訳ではないのですし。

    工場で大量生産されるパンよりも、個人営業のベーカリーで手作りされるパンを選んで朝から並んででも買うのを、エアさんの提案の結果から連想しました。

    作者からの返信

    工場での大量生産でも、エラーはたくさん出ます。
    しかし、錬金術の錬成だと一切出ず、全部が全部まったく同じなのです。そういった魔法ですから!
    どちらも、それぞれでいいよね、という話でございました(´▽`*)
    失敗したものも、それはそれで個性ですしね!

    編集済
  • 番外編88 忘却の果ての光への応援コメント

    ルーチェさん、強い光の側に出来る陰はどす黒いのを知ってしまったのですな。

    酷い苦しみや痛みや悲しみを知った人たちはより大きな幸せを受ける権利があると思います。

    エアさんと一緒に今度は誰かを助け守るために力をふるって欲しいです。

    作者からの返信

    遠い遠い昔に人間だった、既に記憶はほとんどない、という状況なので、恨みも聖女について思う所もまったくないですね(^^)/
    因果応報、悪い事をした連中は、もし、どこかで生まれ変わっているとしても、それなりに酷い目に遭っていることでしょう。

    さて、後は一体、シエロですね(ΦωΦ)
    ……うん、短編に納まり切らないので、何とかするアテが出来たらいずれ書くと思います(´▽`*)

    編集済
  • 「~精霊獣たちに踊ってもらうだけでよかった~」←AI生成技術で動物が人間のように踊る作品が創られたりしてますが、精霊獣たちのダンスならば確かに是非とも見てみたいですね。

    エアさんがそこに加わったら、一部のお姉さま方のハートを鷲掴みするのではとも。

    作者からの返信

    猫型精霊獣たちが踊るだけで大サービスですね!
    エアは……そんなサービス精神はなさそうですが、世知辛い事情とかがあれば……Σ(('◇')))ハッ、そういえば……本編の今後の展開にご期待下さい(@_@;)

  • 純粋な必死な願いを精霊が聞いてくれるケースが他にもあったのだなと。
    でも立役者のはずのロッソさんからすると、黒歴史だったみたいですね。

    その時の魔剣の使い手の子孫が ロッソさんとエンカウントしたというのもすごい偶然だなと。

    作者からの返信

    大量に生き物が減る未曽有の危機は、本来なら神獣がバランスを取るべく、お出ましになるものですが、手が離せない場合や遠方の場合は精霊がお手伝い、みたいなこともしてます(^^)b
    早急に動けないのは、人間の倫理観がよく分かっていない所があるため、確認作業で時間が取られてしまうワケですね!

    ボンクラもその子孫も、「数撃ちゃ当たる」で、魔剣の使い手を輩出した血筋なら再び、と増やしまくった結果ですwww
    その子孫たちは、ボンクラを反面教師にして強者が増え、それで助かる者も増えたでしょうから、結果オーライですね(/・ω・)/

    ……と後付けで考えてみました(^^)v

  • なんだかどこかの誰かと行動理念や生き様の根幹にあるものが似ているような?と。

    シヴァさんがこの世界に拉致されてこちらでの生活を決断されなかったならば、この人が手の届く範囲の各種イベントに対処する事となって、現地人として優れた結果を出していたのかも。

    この人が自分の地位を脅かす敵とか考えずに、にゃーこやと協力する選択をされた事で 相乗効果だったのだなと。

    「目立たず、穏やかに過ごす」という堅持していた目標を捨てて、奥様の幸せのために一国の宰相にまでなるとか……。愛の力ってすごいですな。

    作者からの返信

    アレンは自分の労力すら惜しむ、本当に賢いタイプです!
    貧乏くじを引きまくってるのがシヴァですね~(´▽`*)
    にゃーこやに丸投げ出来るのなら、アレンはそちらを選び、奥さんと平和に暮らし、かなり長生きしたことでしょう。

    たまには、こういったご都合主義のハッピーエンドもよろしいかと<(`^´)>

  • エアさんの欲求の中では、食欲がいちばん強いと思われるので、ダンジョンマスターになったらドロップ品の食材や調理器具などを自由に設定出来る事を伝えていたら、引き受けてくれたかもしれませんなと。

    シヴァさんにダンジョンマスターが出来る事を教えられても、欲望が刺激されないとか。
    現状に満足出来る、過度な欲望は抱かない方なのですな、エアさん。

    作者からの返信

    エアは小さな村出身なだけに、物欲が薄く、贅沢の仕方も知らないのです(笑)。
    それに、シヴァがいるので、その辺のダンジョンのマスターになるより、結果的に優れた高度なアイテムを手にすることが出来るワケです。代価次第ですが(*'▽')
    この話は「もしも」話ですが、エアの物欲の薄さは今後の話に何かと出て来るので、お楽しみに( `ー´)ノ

  • 番外編83 不治の病への応援コメント

    美しいとかカッコいいとかではなくて、不気味とか気持ち悪いとか感じてしまうなと。

    自己犠牲とかボランティアとかを美談だとする考え方はどうも好きになれません。

    自分と自分の身内に必要な衣食住をまず備えないなら、それを補てんするために身内が本来しなくて良い苦労を背負う訳で。

    非常事態ならばともかく 日常生活で タダ働き を称賛するから ブラックな労働環境が蔓延するのではとも。

    作者からの返信

    滅私奉公することで、自分の存在を必要とされている、と歪んだ価値観の持ち主とも言えますね!
    まぁ、何でも程々、中庸が一番、という趣旨のショートショートでございました。色々と思う所があったのなら、幸いですd(≧◇≦)b


  • 編集済

    違う……こんなのエアさんじゃない……。(笑)

    エアさんが激変した理由について妄想。

    獣人の血が濃くなって発情期が訪れるようになった。

    妹さんをアクシデントで失う、または トラブルにより仲が拗れてしまい 無意識に代わりとなる女性を求めるように。

    遺跡から出た、もしくは悪意により開発された薬や呪いにより人格に歪みが生じた。

    精霊や異世界から魂だけ転移してきた誰かに憑依されて、しかも混ざりつつある。多重人格的言動として現れている。

    記憶喪失になるような事故があって、周りがいたずらでエアさんに無いこと無いことを吹き込んだら刷り込みにより 嘘から出たまことになってしまった……。

    作者からの返信

    あくまで、あくまで「もしもSS」ですから!
    近況ノートに書いた通り、かなーり無理矢理です(+_+)
    色々考えていただき、有難うございますm(__)m

  • なんか一気にエロ星人になっちょる…

    作者からの返信

    エアが余裕のある大人になった想定であり、百年後にこうなるかどうかは……( *´艸`)

  • このまま生き物としての大先輩とも言える精霊獣たちと一緒に活動していったら エアさん自身も人間の上位種的な存在になったりするのかなと。

    あのシヴァさんがたどったような道を現地人であるエアさんも進みつつあるようですし。

    まだダンジョンマスターにはなっていないのが大きな違いの1つですかね。 でもいずれ、エアさんもシヴァさんがまだ攻略していないダンジョンを完全攻略したらそれになるかなと。

    作者からの返信

    シヴァは元はこの世界の人間ではなく、かつ、元々規格外だからこそ、ああも人間から外れるような存在になってるだけで、エアは現地人ですから!
    エアはダンジョンマスターにはなる方法を知ったとしても、ならないでしょう。特にビアラークダンジョンのコアがヤバイのは、何となくでも感じてるでしょうしwww

  • 番外編73 悔悟の追想への応援コメント

    ※誤字脱字衍字報告

    >精霊になる資格は色々あるが、一番重量なのは「世界のバランスを崩す程の脅威かどうか」。

    一番重量なのは ⇨ 一番[重要]なのは

    ですか?

    作者からの返信

    修正しました!
    有難うございます!

  • 話の最初の方で
    「まずは休ませるのが寛容」→「まずは休ませるのが肝要」
    ではないかと、そのままでも通じそうなところは微妙ではありますが

    作者からの返信

    修正しました!
    気付いていなかったので助かりました!
    有難うございますm(__)m

  •  何時も楽しく読ませて頂いています🙇

    誤字報告ですが…
     すぐ見付けたのは直径3cmぐらいの太めのツル。細いツルで上下をギュッと結んでから、ナイフで上下をザクッと切り離す。せっかくの水分を【無断】してしまわない手順である。
    →無駄に  ではないかと

    作者からの返信

    修正しました!
    何度も見返すうちに流してしまうんでしょうね┐(´д`)┌ヤレヤレ
    コメント有難うございます!

  •  私の自主企画へのご参加ありがとうございました!
     まずはこの章を読ませていただきましたので、この場をかりて文章力の観点から感想をば! ではまいりまする~
    ―――――――――――――――――
    「異世界転生モノって何でハーレムばっかなんだろうね?」

     妻のAがそう訊いた。

    「本当のハーレムの過酷さ残酷さを知らず、単に可愛い美人な女の子たちにちやほやされたいっつーモテない野郎どもの大半に受けがいいから、だろ」
     ➡若干読みにくい。一文が長い。意味はわかるけれど

     身も蓋もないことを旦那のBが言う。

    「商業的な理由ってこと?」

    「ああ。ウケねぇ要素が定番にはならねぇしな。大人数アイドル戦略と同じだろ」

    「あー、大人数いればその中の一人ぐらいは好みの女の子がいるってことか。でも、もし、B君が主人公だったらスルーしまくっちゃいそうだね。フラグ折りまくりそう」
     ➡説明不足を感じる。

    「足手まといが出来る、不自由な立場になっちまうフラグも折りまくるだろうな。で、その替わりの試練をチートな奴に与えてみてぇな」
     ➡何を言いたいのか理解できなかった……。「足手まといができたり、不自由を強いられるような状況」の例が欲しい。「その代わりの試練を~」のくだりも私には理解できなかった。説明不足かな。

    「B君自体がチートじゃん~既に~」

    「いやいや。リアルなら強い方だとは思うけど、上には上がいるもんだし、異世界なら武器ありだし、魔法とか不思議な力とか身体能力自体が特別たったりとかもあるだろ」
     ➡一文が長い。

    「B君なら武器や魔法の類いは最初は使えなくてもすぐ体得しちゃいそうじゃない。そんな面白い力なら是非使ってみたいって思うだろうし、そんなにすぐ成果が出なかったとしても根気もあるし」

    「そりゃそうだけど、向き不向きってのもあるんじゃねぇの。…あ、転生だったら今と顔が違うんだよな。それはそれで…」

     Bはかなり目立つ女顔の美形な自分の顔が嫌いだった。
     ➡わかりにくい。キャラクターを掘り下げる必要がないならこれでいいけれど、なぜ嫌いなのか理由がしりたいかも。のちのち明かされるのでしたらごめんなさい

    「今よりもっとすっごいすっごい超絶美形かもよ?エルフとか妖精とかのファンタジーな種族だったらさ」
     ➡わかり(ry

    「種族全体がそうなら、大して目立たねぇだろうから…」

    「いやいやいや。どんな容姿でも目立つでしょ。中身がB君なら前提って言ってもいいぐらいに。忘れた?テレビのドキュメント番組取材で顔隠して出た時だって問い合わせが殺到したどころか、通りすがりの人たちにも『あの番組に出てた人なんじゃ…』って言われまくったことを。それも、ほとんど確信してる感じで」
     ➡わかりにくい。理解できるけど、頭に入ってきにくい文章。

    「何か呪われてるのかなぁ」

    「いやいやいや。逃避してるし」

    「Aはもし、異世界に行ったら何する?」

     Bはさくっと話を変えた。

    「あちこち観光する。異世界ならではの食材とか雑貨とか色々あるだろうし、面白い場所も…って、ああ、まず先立つもの…お金を稼がないとね。身元不明でロクに一般常識のない人を普通の店じゃ雇ってくれないだろうから、やっぱり、冒険者?探索者?どの作品も簡単になれそうだし」

    「で、定番、薬草採取とか?」

    「うん。それと罠仕掛けてモンスターの討伐依頼も出来そうだよ。まぁ、でも、仕留めた所で大きかったり重かったりしたら持って帰れないだろうから、収納のスキルとかアイテムボックスとかは最低限欲しいなぁ。あ、なら、配送の仕事も出来そう」

    「えー?収納系はレアなスキルっていう設定が多いから、そんな便利スキル持ってるだけで悪い奴らや欲深い連中から狙われるんじゃねぇの?
     やっぱ、そこは人の良さそうな人と仲良くなって、その世界のことを教えてもらって、現代知識で金を稼ぐことが出来ないかどうか考えたら?
     中世ヨーロッパが舞台の異世界が多いんで、蒸留技術がまだ確立されてなかったら、酒を蒸留してアルコール度数を上げるだけでも稼げるだろうし、香料や薬になるハーブ類も知られてねぇかもしれねぇし、石けんは材料が揃え難いし、固形で作るのは難しいけど、海の側なら何とかなるかもだし、そもそも異世界なら生物も無機物も生態系自体も不思議いっぱいだろうし、魔法で何とかなるかもしれず」
    ➡長いしわかりにくいずら!

    ―――――――

    とりあえずここまで読んだ感想ですが、全体的に読みにくさが目立ちます。

    ①一文が長い
    ②文法的にわかりにくい
    ③口語的すぎて、わかりにくい
    ④説明がたりない

    という感じでした。推古が必要なのではないでしょうか。
    と、それだけではなんの参考にもなりはしないので、ここまでの文章を、私なりにアレンジさせていただきました。

    ではいきます★
    ――――――――――

     Aは、ふと思ったことを夫のBに投げかけた。

    「異世界転生モノってさ、何でハーレムものばっかなんだろうね?」

     薄く笑って、それにこたえるB。

    「可愛い美人な女の子たちにちやほやされたいっつーモテない野郎どもは、そろってこういう話が好みなんだよ。実際のハーレムなんて、過酷で、ときに残酷なのにさ」

     身も蓋もない返事だったが、Aはなるほどとうなづいた。

    「……商業的な理由ってこと?」

    「だな。ウケねぇ要素じゃ金にならん。それに、たくさんの女の子を登場させるのは、大人数アイドルと同じ戦略なんだろ」

    「あー! そういうことか。大人数いればその中の一人ぐらいは好みの女の子がいるってことね。でも、もし、B君が、そんなハーレムものの主人公だったら、仲良くなれるイベントもことごとくスルーしちゃいそうだね。フラグクラッシャーってかんじ?」

    「足手まといな仲間が出来たり、権力者みたいな不自由な立場になっちまうフラグもできればごめんだな。ご都合主義なチート野郎に、挫折を味あわせるような強キャラポジなら文句なしだ」

    「え~。B君は現実世界でも、すでに存在がチートじゃん~」

    「いやいや。まぁ強い方だとは思うけど、上には上がいる。それに異世界なら武器が使えてなんぼだし、魔法とか不思議な力とか、超人的な身体能力があったりするだろ。俺は魔法は当然だし、武器も使ったことがねぇよ」

    「大丈夫だって。B君なら武器でも魔法でも、すぐに体得しちゃいそうじゃない。面白そうな力なら、すぐ使ってみたいって思うだろうし。うんうん、それにすぐ成果が出なかったとしても、B君には根気もあるし!」

     やりすぎなくらいのベタ褒めに、Bはわずかに照れながら言う。

    「そ、そりゃそうだけど、俺にも向き不向きってのもあるんじゃねぇかな。……あ、転生だったとしたら、姿も顔もこのままじゃないよな。――それはそれで悪くないか」

     実は、Bは中性的で整おった自分の顔が好きではない。転生して顔が変わるのは彼にとっては願ったりだ。

    「今よりもっとすっごい超絶な美形かもよ? エルフとか妖精とかのファンタジーな種族に生まれるかもしれないんだし」

    「種族全体がそうなら、大して目立たねぇだろうな……。それなら美形でもアリか」

     掌を左右に振るA。若干、あきれ顔だ。

    「いやいやいや。中身がB君なら、どんな種族だったとしても目立つって! 忘れたの? テレビのドキュメント番組に顔を隠して出た時だって、放送後に問い合わせが殺到したことを。通りすがりの人たちにも『あの人、番組に出てた人なんじゃ…』ってひそひそ言われててたし。絶対にバレてたね、あれは」

    「俺……何かに呪われてるのかなぁ」

    「いやいやいや。現実をみようよ。自分はそういう特別な人なんだっていう自覚がなさすぎ! 呪いというか加護だよ、ギフトだよ!」

     Bはいまいち実感がなさそうに肩をすくめながら話を変えた。

    「Aはもし、異世界に行ったら何する?」

    「そうだね……。あちこち観光する、かな。異世界ならではの食材とか雑貨とか色々みたいし、面白い場所も…って、ああ、まず先立つものがいるね。……お金を稼がないと」

     ころころと表情を変えるA。見飽きないやつだなとBが思う間にも、Aはつらつらと話す。

    「でも、私が異世界にいったら、身元不明でロクに一般常識のない人になっちゃうよね。……普通の店じゃ雇ってくれないだろうから、やっぱり、冒険者? それとも探索者? だいたいの異世界ものでも、簡単になれる職業だし、私でもいけるかな」

    「はぁん。で、定番の薬草採取をするわけだ?」

    「うん。それと罠仕掛けて、モンスターの討伐依頼とか。……まぁ、でも、仕留めた所で、大きかったり重かったりしたら持って帰れないだろうから、収納のスキルとかアイテムボックスとかは最低限欲しいなぁ。あ! それなら、配送の仕事も出来そう」

     夢を膨らませるBに、Aは苦笑いを浮かべて水を差す。

    「えー? 収納系はレアなスキルっていう設定が多いんだぞ。そんな便利スキルを持ってたら、悪い奴らや欲深い連中から狙われるんじゃねぇの?」

    「でもほしいじゃん。チートなスキルってやつを」

     ぷぅとむくれるB。Aはあわてて代案を考えた。

    「やっぱ、そこは人の良さそうな人と仲良くなって、その世界のことを教えてもらって、現代知識で金を稼ぐのがいいんじゃないか」

    「現代知識かぁ」

    「ああ。異世界ものって中世ヨーロッパくらいの技術力だろ。技術も確立されてないだろうし、きっつい蒸留酒を作るだけで稼げそうだ。それに香料や薬になるハーブ類で薬屋をするのもいい。……石けんは材料が揃え難いし、固形で作るのは難しいけど、海の側なら何とかなる」

     話しているうちについ熱がはってくるA。結局、ふたりは似たもの夫婦なのだ。

    「――そもそも異世界なら生物も無機物も生態系自体も不思議いっぱいだろうし、魔法で何とかなるかもしれず」


    ――ー――ー―――――
    はい、どうでしょうか。
    何かの参考になれば幸いです。

    もう少し読んで、次の章で、物語やキャラについて感想を書かせていただいます。

    もう十分! これ以上の感想はけっこうです! という場合は、その趣旨を早めにおしらせくださいませ~

    作者からの返信

    しっかり読み込んでの改善案、有難うございました!
    あくまで「番外編」ですので、キャラを掘り下げるのは本編にて。
    会話ですから、だらっと一文が長いのはワザとです。
    今後の参考にさせて頂きますm(__)m
    他の方々がお待ちかねのようですので、お次へどうぞ!
    本当に有難うございました。

  • 元魔剣のリス!
    リスの魔剣!
    鈍器にしかならないくせに何でリス!

    可愛らしすぎww

    作者からの返信

    ちっちゃいもふもふの生き物は、誰でも好き、しかし、あまり珍しい姿だと狙われるし目立つので、リスかなぁ、という思考結果ではないかと(笑)。
    コメント有難うございます!

  • 元夫がクズ過ぎる件w

    作者からの返信

    だいたい、こういった話の夫はクズですよα( ´∀` )
    コメント有難うございました!

  • なかなかに……辛辣というか。
    斜めから抉るようなお話し(?)
    こんな異世界召喚すごいですね。

    自主企画
    『近況ノート』を活用しまくっているぞッ!っていう小説の本棚
    にご参加いただきありがとうございました。
    時間がなくて4コママンガまだひとつしか見つけることができませんでしたが、面白かったです。

    作者からの返信

    4コマは近況ノートの一覧だと、タイトルに入れてますので一目瞭然かと思います。
    コメント、有難うございました!

  • ※誤字脱字報告

    >『す、すまん。大きな街なら人も多いから、何らか反応があるかと思って』

    何らか反応が ⇨ 何らかの反応が

    作者からの返信

    修正しました!
    有難うございます!

  • ※誤字脱字報告

    >何も戦闘力だけの真っ向勝負をしないとならない、というルールなんかないので、高い戦闘力がない人間でも戦略を練れば何とかなる。ヤマタノオロチの話のように。

    戦略 ⇨ 戦術 or 作戦


    >『それは【直感】スキルを持った奴が絶対行くな、と…今日も悪い予感がするかやめとけとは言われたんだが…』

    悪い予感がするかやめとけとは ⇨ 悪い予感がするからやめとけとは


    >『竜の巫女』とやらを探しい来た火竜二匹の行動は迂闊うかつだったが、下位水竜がやらかした責任を負わすのは筋違いだ。

    探しい来た ⇨ 探しに来た

    作者からの返信

    修正しました!
    有難うございます。
    しかし、「戦略」は「こちらが勝つための策略。戦闘を回避するものも含まれる」という意味で使っているので、これで正しいです。
    局地的な戦術ではなく、今後の対策も含まれています。

  • ドラゴンたち
    めっちゃ損しましたねーwww
    従魔になれば
    光り物ももらえて
    美味しいもの色々食べさせてもらえたのにw

    作者からの返信

    どちらがよかったのかは、個体差ありでしょうね。
    コメント有難うございます!

  • ナイス、シヴァw
    茜がせっかくのご馳走が!とか
    ガッカリしてそうだけどww

    作者からの返信

    シヴァはダンジョンマスターなので、あらゆる竜種の肉はほぼ手に入るのですが、「天然もの」と言うといかにも美味しそうですよね!(笑)
    コメント有難うございます!

    編集済
  • つくづく中二病は難病ですなあ。
    一番中二病が重い男の子が最初に目覚めるのは
    ストーリー上譲れない部分でしょうけど、
    とりあえず

    生物学的に強いのは女性の方ですw

    第二次大戦でドイツと日本が行った悪魔の医学研究でとられたデータで
    血液をどのくらい失うと人が死ぬかというのがあるのですが、
    女性によっては致死量を失っても生存しているというのが
    戦後判明してたりするようです。(どこ資料だかは忘れました^^;)
    乳児死亡率が高いのも生物学的に弱い男の子なので
    出生率が男の子の方が多いのは周知の事実ですしね。

    作者からの返信

    少し修正しました。
    コメント有難うございます!

  • 企画に参加してくださりありがとうございます。

    色々考えさせられる話でした。

    よかったらこちらの作品もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメント有難うございました!

  • おはようございます。
    星に願いを。企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ有難うございます(*'▽')

  • うちは「とんじる」ですね。
    そして、野菜に何が入っていても(何が入っていなくても)
    豚肉が入ればそれはあまねく「とんじる」と呼んでますw
    この前はほぼ野菜が無くて
    大根・玉ねぎ・ジャガイモだけでしたけど
    十分おいしくいただけました♪
    レシピの野菜が入るとおいしいですよねー。
    蒟蒻入れるのも好きです。

    さて、誤字報告です。
    >「肥後の守」 のルビ 「ひごのもり」

    →「ひごのかみ」

    ですね^^





    作者からの返信

    ずーっと素で「ひごのもり」だと思ってました(苦笑)。
    修正しました。
    そう、こんにゃく!あれば、ウチも入れますが、書き忘れましたね。
    温かい汁が美味しい季節です!色々お楽しみ下さい( `ー´)ノ
    あ、ウチは「ぶたじる」派です。

    編集済

  • 編集済

    文例集に下町風の恋文見本も
    載せてやっておくれ。

    作者からの返信

    し、下町風の恋文ですか……。
    「文面に悩むのなら、ガツンッと体当たり(物理)」などと書いてそうですね(笑)。
    コメント有難うございます!

  • 素晴らしい即応力!
    他の(物語の)召喚者にも
    見習って欲しいところw

    作者からの返信

    茶番につき合ってあげない不親切さです(笑)。
    こちらもコメント、有難うございます!