第31話 みんな一緒ならへの応援コメント
言語化しないからこそ、できるコミュニケーションというものもありますよね。
とはいえ、コミュ障なのにリコッタの頭を撫でているのも……
ラノベ(ラブコメ・ハーレム)主人公の素質があるのか、
リア充で場慣れしているのか、
普段からそんなことしてたからセクハラ扱いされてコミュ障になったのか。
なんか3つ目でも不思議じゃない。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
たぶん、ここまで向こうから近づいてきてくれた人間がいないので、対応力を発揮できる機会が皆無だったせいかも……。
もしかしたら本人も気づいていないかもしれませんね。自分がやっていること。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第30話 拠点小屋で見つけたものへの応援コメント
「刻哉を嫌う様子がない」
この世界に来てからの描写だと、そこまで嫌われるような言動じゃないですもんね。万人受けはしないですけど、嫌う程でもない。
現実世界では、出自も含めて周囲の人間に恵まれなかったのでしょうか。
嫌われていると思い込んでいる節もありそうです。
この思い込みからの脱却も、本作における主人公の成長(変化)なのかも……?
リコッタの人形は……これは続きが気になる。
毎回思いますが、次回への引きが上手いですよね。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
たぶん刻哉は、苦手な人はすごく苦手なんじゃないかなと思います。
何考えてるかよくわからないし、こう……相手の期待した反応をしない人間なので。
理解できない相手は排除したい心理が働きそうです。
それがデフォルトだった刻哉の日常は、それはそれでしんどかっただろうと。
異世界に来て、これまでの常識が少しずつ覆っているところなんでしょうね。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第29話 ヴァルトドラゴンとの遭遇への応援コメント
苔に覆われたドラゴン……擬態……まるでカメレオン。
空気が澄んで油断してるところに潜んでるなんて、なかなか嫌らしい。
こちらが攻撃するまで反撃してこない、というのはゲーム的シチュエーションですが、
人間が小動物(リスとか)に威嚇されても気付かないと思うので、同じようなものでしょうね。
でも、いせストでは能動的に攻撃してこなかったから今も大丈夫だろうという考え方は……いつか刻哉が失敗しそうで怖いです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
なんかこのドラゴン、山奥に住む仙人のような趣があります。
こちらがビビって手を出せば容赦ないが、堂々と接していれば隣人として扱う。
とはいえ、いくらいせストで事前知識を持っていると言っても、実物を前に同じ行動ができるかといえば「そうはならんやろ」ということで……そこが刻哉の特異性なのでしょうね。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第28話 失われた荷物への応援コメント
今回は、打って変わってシリアスな感じが戻ってきましたか。
本作は、重苦しい雰囲気とチート無双の揺れ幅が広めですね。
さらにドラゴン。
刻哉は、どんな戦い方をしてくれるのでしょうか。
(あるいは三十六計逃げるに如かず?)
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
今作では「どういう風にしたら彼らはしんどいかな」というのを考えながら描いている感じです。いつもよりはシリアス多めを意識しているというか。
僕としても、彼らと一緒に冒険しながらいろいろ考えるようにしてますね。
さて、どうなることか。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第27話 【掲示板回】逆襲殲滅戦への応援コメント
今回、即効性のあるチート能力で無双しているんですよね……。
なんというか、安直な感じがします。
伏線(アダマンを倒したときの光)はあるんですけど、「鍛冶師」というタイトルを持った作品としては少々勿体ないように思いました。
作中で視聴者にも言わせてますが、鍛冶師要素が無いのが残念です。
鍛冶師じゃなくて付与魔術師(エンチャンター)や魔法戦士に見えてしまいました。
でも、爽快感はあるんですよね。
しかも乱戦だと、鍛冶という時間がかかる能力じゃ対応できないから、鍛冶以外で対処するという選択は、筋の通った判断だと思います。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
うーん、なかなか厳しいコメントですね……。
物語を丁寧に進めようとすると、核の要素がおろそかになってしまっているのかもしれません。
爽快感の描写で、それが帳消しになっていればと。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第26話 全方位、異形への応援コメント
刻哉も横薙ぎで複数を一遍に斬ってますが、回転切りって一撃なんでしょうかね?
ゲーム的な発想ですが、大技の回転切りって、前後左右をまとめて駆逐しちゃうじゃないですか。
この作品における「一撃」の定義が何なのか次第ですけど、フィステラやリコッタをしゃがませて、全方位を斬れば……。
うーん、実験したい!
刻哉、はやく実験して!
まあ、今回の敵はゾンビっぽい雰囲気なんで、ちょっと斬ったくらいじゃ、動き続けるかもしれませんね。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
なるほど。上手く使えば短いナイフで広範囲攻撃ができるということですね。
確かに、刻哉が自分の能力について限界はどこか、効果範囲はどこかを試行錯誤するシーンは少ない……。
そのへん、上手く入れられるかどうか。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第25話 嫌悪と反抗の理由への応援コメント
リコッタらを殺さず追放した理由も気になってきました。
行商させることに、どれ程のメリットがあったのでしょう。
あるいは、行商させるNPCが必要で、その手段として故郷を襲った?
謎が散りばめられていると、考察するのも楽しいですね。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
書く側としては、仕込んだ謎が読み解かれて「よしよし」と思うこともあれば、予想外の方向から指摘が飛んで「うおお……」となることもあり……。難しいところです。
とりあえず、僕は僕なりのイメージで進めていければなと。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第24話 下の森の異変への応援コメント
スライムは強敵です!
……じゃなかった。
昔から知ってる場所(今回は森)に異変が起こるというのも鉄板イベントですが、臭気は嫌ですね。
なんか穢れてしまった感が強いです。
崖上の街で騒ぎになってないのも気になります。
臭気が発生してから時間が経っていないのか、それとも崖に向かう風が吹かない土地なのか。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
そうですね。こう、チュートリアルダンジョンが二週目に入って異界化したみたいなイメージ(?)です。
普通の森を探索では、ちょっと面白くないかなと。
崖の上の街については、またおいおい描いて行こうと思います。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第23話 移動の最中にへの応援コメント
旅のシーンがあっさり終わってしまいそう(゚◇゚)ガーン
植生とか、異世界の雰囲気を感じられるところのに……。
いや、まあ、ダラダラ続くよりは良いですね。
それにしても「地粘材をかじれば」って、なんだかカロリーメイトに見えてきましたσ(^_^;
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
そうですね……ちょっと目的地までの間は、今回の場合だと冗長になりそうだなと思いまして、省きました。
カロ○ーメイト……確かに。すごく便利。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第19話 険悪なふたりへの応援コメント
更新おつです。
細かいところですが、猫の場合しっぽを振るのは警戒しているサインです。
しっぽを振るのは犬ですね。
動物を飼ってたので結構そういう描写は気になります。
作者からの返信
@1106029さん、コメントありがとうございます。
返信が遅れて申し訳ありません。
確かにそうですね。猫の尻尾による感情表現、失念しておりました。
先ほど修正させていただきました。
ご指摘、ありがとうございます。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第22話 監視された世界への応援コメント
攻撃力∞なら、どこからぶっ放しても一緒だと思うんですよね。
やはり、どうやって∞に至るかの物語になるんでしょうか。
まさかの修行編(割と地味)の開幕!?
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
返信が遅れて申し訳ありません。
確かに、『どこまでも高みに登っていく』の方がイメージ近いかもしれません。
今のところ、刻哉にとっては攻撃力そのものよりも『納得が出来る武器』を創れるかどうかがポイントになっているようです。
主人公の特徴から、修練のシーンは大なり小なり必要かなあとは思います。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第21話 【掲示板回】「同接2」からの命名への応援コメント
なるほど、タイトル回収回でしたか。
「金属を一回打っただけで武器を完成させる一撃鍛冶師」が、金属を打つ前に瞑想してるシーンが永遠と流れるチャンネルではなかったんですね(笑)
それにしても、動画や音声を複製できないって、一気にファンタジーになりました。
スマフォやPCが描画してるなら、保存する方法はいくらでもありますし、いせスト試聴中にスマフォのカメラで撮影するとかでも良いはず。
それができない(できなさそう)ってことは、試聴者に幻覚を見せている?
これも世界観を紐解く鍵になりそうですね。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
>「金属を一回打っただけで武器を完成させる一撃鍛冶師」が、金属を打つ前に瞑想してるシーンが永遠と流れるチャンネル
そこまで来るとすさまじいマニアですね……! ちょっと心配になるかも。
いせストについては、最終的に仕組みを描写できればいいのですが……なかなかそこに行くまで時間はかかるかも。
頑張って描いて行きます。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第20話 三者の目指すものへの応援コメント
たしかに、フィステラが掲げる大目標(救世)に対するリコッタの存在意義は、あまり無さそうです。コネくらい?
リコッタがチートを持っていれば活躍できそうですが、チーターでは無さそうですし。
一般的な獣人なのに、精霊やチーター相手に活躍させすぎたら、獣人が強すぎるということになりかねない。(強いのに故郷は占領されている)
この手のキャラをどうやって活躍させるか、期待してます。
そういえば、獣人少女といえば匂いフェチですね。分かります。作者さんの好みも、もしかしたら……
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
リコッタの加入は偶然に近いものなので、さすがに都合良く『使える』という形にはならないでしょうね。
これから一緒に行動していく中で、自分のできることを見つけていく感じになるかと。
あとまあ……リコッタの匂い好きについては、アレです。彼女にとって刻哉は相性がいいんでしょう。きっと。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第19話 険悪なふたりへの応援コメント
タオルを渡されて受け取れているので、いうほどコミュ障でもなさそうですが……。
元の世界で、どの程度のコミュ障なのかは、気になるところです。
「可愛い子に好かれて満たされているから――では、ない」から続く記述、刻哉はリコッタではなく彼女が持っているモノを見ているようですね。プライベートではなく、ビジネスな付き合いというか。
この関係が、どう変わっていくのかも面白そうです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
コミュニケーションに難がある人って、いろんなタイプがいると思うんです。
主人公刻哉については、僕の中で『(どこか)ズレてる人』というイメージです。たぶん、リアル世界だと相手が望むボールを返さずに反感を買うタイプ、というか。
リコッタに対する感情は、確かにドライなところはありますね。ただ彼の場合、「ビジネス的な付き合い」そのものをいまいち理解していないかもしれません。
なかなか難しいキャラです。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第18話 リコッタの揺れる思いへの応援コメント
これから同道しそうな雰囲気。ヒロインが複数になって、ちょっとハーレムっぽくなってきましたね♪
リコッタ(の立ち位置のキャラ)が少年ならば、ハーレム要素が無いと感じそうですが、今のところ少しハーレム感がありますね。
となると、どうやってシリアスと両立するのか……。難しそうですが、楽しみです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
そうですね。新しいヒロインちゃんの登場です。
ハーレムとシリアスの両立。難しいですけれど、やったら面白そうなイメージです。書き手として良い経験にもなりそう。
頑張ります。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第17話 【掲示板回】見出された男への応援コメント
盛り上がってキタ━(゚∀゚)━!
作者からの返信
@Yswkoさん、コメントありがとうございます。
嬉しいコメント、感謝です!!
これからも楽しんで頂けるよう頑張ります!
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第17話 【掲示板回】見出された男への応援コメント
言葉が通じないって、これもリアリティですね。
某こんにゃくとかが無いと、ね。
謎の閃きで急に喋れるチートを手に入れるのか、それとも暫くは身振り手振りやフィステラの通訳とかで頑張るのか。
意思疎通の方法の描写は、面白そうです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
異世界モノだと標準装備の言語翻訳機能ですが、今回、現地の皆さんからはオフにさせてもらいました。
おかげで書く難易度爆上がり。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第16話 出逢って尻尾への応援コメント
なるほど。リコッタの反逆って、そういう……。
反逆というか、レコンキスタ的な行動だったんでしょうか。
なら、頑張ってほしいですね。
そういえば、楽園創造でも獣人のヒロインが居たような。
これって、作者さんがケモナーということ?🤔
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
そうですね。故郷を奪われたから反抗した。すると圧倒的な力でねじ伏せられ、意に沿わぬ生き方を強要された――という感じです。
刻哉との出会いで、彼女がどう変わっていくのか。願いは叶うのか。上手く描ければいいのですが。
ところで何か妙な単語が聞こえたようですが、気のせいでしょうか? ん? ん?
(それでは、今後ともよろしくお願いします。)
第15話 刻哉の症状への応援コメント
ああ、そういえば。
刻哉サイドだと、異世界に来てからずっと洞窟内のシーンでしたね。ストーリーも重めなんで、雰囲気バッチリでしたけど。
でも、草原に出ると、一気に冒険っぽくなります。
それにしても、この主人公、まるでゾンビ……。
ノーライフキングとかになっちゃうんでしょうか。まさか、ね。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
今作は特にゆっくりめですよね。その分、異世界感をじっくり描写できて良かったです。
主人公に限らずですが、異世界に行って活躍しようと思ったらこれくらいのギミックがないと難しいのかな、と……。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第14話 希望へと繋がる一撃への応援コメント
監視役を倒してしまった! 反逆の罪を殺人(?)の罪で塗り重ねているようにも見えます。マズい状況。
故郷の価値観や、リコッタらが何のために反逆したのかが気になりますね。
日本政府に反逆して、その後の懲役で刑務官を打ち倒したら……
とか考えると、反逆の手段や内容によっては、むしろ救われてほしくないなと思ったり。
これから、どう生きていくんでしょうね。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
リコッタをさらに追い込むのはちょっと可哀想かなと思ったり……。
ただ、彼女がどうしてこういう状況に陥ったのかのエピソードがないので、無理もないことですよね。
作者としては、彼女には救われてほしい……。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第13話 行商獣人少女の脱力への応援コメント
今日もまた暗い話ですね。
現状、まだ、悲劇の少女(少年とは似て非なる存在)で読者の同情を得る描写手法、にも見えますが、今後どうなるのか。
シリアス目な話は割と好みなんで、続きにワクワクしてます。
ただ、今回、「チーター」がどういった存在なのか分からなくなってきました。
「自由気ままに生きているように見えて、その実、役割を演じる人形」みたいな印象でしたが、罪人の「監視役」となると現地人に使われていたり、仕えていたりするんでしょうか?
どこかで世界観の解説回が欲しいです σ(^_^;
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
「どうすれば主人公たちを追い込めるか」というとんでもメンタルで執筆している本作です。血も涙もない。
チーターの説明回についてですが、僕の中でまだしっくり来るタイミングじゃない感じです。申し訳ない……。
ただ、物語の根幹に関わるような設定になりますので、いずれは明かしたいかなと。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第12話 【掲示板回】笑いのコメント、生死の境への応援コメント
あれ? 刻哉が起きない?
体から流れ出たはずの血の描写が無いんで、死んだようには見えないですが、なかなか上手な次回への“引き”ですね。
あと、フィステラのセリフ。
「なにが『~』よ」じゃなくて、「なにが『~』だ」なんですね。
守られるヒロイン像とはちょっと違う、戦に向かうヒロインのように見えました。これも、上手い表現だなと思います。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
ちょっといつもの展開とは変えてみました。この辺り、当初の描きたい方向に沿った形になっているかなと。
フィステラさんについて、根っから真面目で、かつ、自分にとって大きな使命を抱えていると考えている子ですから、こういう言い回しの方がしっくりくる感じがしました。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第11話 ゲームではない、探索への応援コメント
今日はNPCとの交換システムですか。
本作は、チート+ファンタジーRPGノベルというジャンルに対する別解(orアンチテーゼ)の面も持っているように感じました。
モンスタードロップ(剥ぎ取り)や採集ポイントのリポップというゲームシステムまで再現された世界観で、それらをただ利用するのではなく、ちょっと距離を置いて俯瞰したり、別な視点で解剖したりしていく楽しさ。
興味深い作品です。
となれば、このあと、主人公の「チートに由来しないカッコ良さ」を見たいです。
追記(7/10 22:00)
だいたいの作品はチート由来ですもんね。ハリポタもジョジョも。
でも、日本人は、「血統」に関してはチートと感じにくい、という記事を読んだ覚えがあります。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
ゲームの中の人たちは、実際にはどんな世界を見ているのかなとイメージしながら作っているところはあります。
舞台はゲーム世界ではなく異世界という設定ではありますが……。
こうして描いていくと、「チートじゃない格好良さ」を描写するのが難しいと感じます。わかりやすさと作り込み。両立って大変……。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第10話 【掲示板回】刻哉の選択への応援コメント
地粘材にして時間経過というのも、全然解体が進まないというのも、嫌な現実味ですね。
TRPGのアイテムドロップ判定を思い出しました。
この作品、爽快感は控えめですが、思考の隙間を突かれるようで面白いです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
TRPGの経験はあまりないのですが、似たような雰囲気は意識しました。
ひとつひとつの選択とその結果が重い、というか。
仰るとおり爽快感には乏しいので、皆さんに好まれるかなという不安はありましたが、思ったよりも読んで頂けているようで、嬉しいです。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第9話 自分のため、世界のためへの応援コメント
英雄(世界を救う)が「やりたいことと違う」と言いながらも、直後に英雄になる資格が有るや無いやの話をする。
資格の有無と、やりたいかどうかは別物なのに、資格を言い訳にする。
なるほど、自分で自分を誤魔化してるというか、蓋をしているような感じでしょうか。
彼がどう成長していくのか。面白そうです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
この辺り、描写が難しいところですね。
今後、刻哉が代わっていくように描いて行きたいと思います。難しそうですが……。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第8話 コミュ障と精霊少女のチカラへの応援コメント
初めまして。楽しく読ませて頂きました。タグのハーレムとついてましたが。どんな感じなんですか?実際主人公が複数と付き合う形なんですか?それとも、ただモテるだけですか?自分ハーレムものが苦手で、話は凄く面白いので読もうか読まないか迷ってます。
追信
お返事ありがとうございます。追伸をどこに書けば良いのかわからないのでここに書かせて頂きました。安易でチープな展開にならないのならこの後も読ませていただきます。
これは余計なお世話かもしれませんが。タグにハーレムではなくヒロイン多めとか書くと私のようなハーレムアレルギーの層を取り入れる事が出来るのではないかと思います。
作者からの返信
@1106029さん、コメントありがとうございます。
まずはこのエピソードまでお読みいただき、感謝です。
ハーレムとタグ付けしてはいますが、基本、本作はシリアスで行こうと思っています。
なので、いわゆるテンプレ的なハーレムとは少し毛色が違うように見えるかもしれません。
あ。でもヒロインはちゃんと増えます。はい。
たくさんの作品が集まる中で、本作をご覧頂きありがとうございます。
ぜひ今後とも、どうかよろしくお願いします。
追記:
@1106029さん、追記のコメント、ありがとうございます。
検討した結果、タグを修正してみました。引き続き楽しんでいただけると幸いです。
編集済
第7話 チーターへの応援コメント
なるほど…
なんかトラックのおっさんの言葉実感こもってるなって思ったんだよな…
作者からの返信
@Yswkoさん、コメントありがとうございます。
そうですね。ここで描いたように、トラックのおじさんはいせストの負の部分を目の当たりにしたという感じです。
言動が荒っぽくても、その人なりの裏事情があるというか。そんな感じが描ければよいなあと思っていました。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第8話 コミュ障と精霊少女のチカラへの応援コメント
おおー、分解できちゃうなんて、最強じゃないですか!?
敵に触れて分解すれば無双。まさに敵なし!
とかやっちゃうと物語が終わっちゃうので、素材が生きているかどうかで制限がかかる感じでしょうか。
ゴーレムとかアンデッドとかが出てくるのなら、「生きている」の定義が難しそうですけど。
主人公は、やはり鍛冶師の家系でしたね。
もし、ドラゴンを一撃死させるときに「刀(ナイフ)の声を聞く」「刀の言葉を信じる」みたいな描写があれば、
短いナイフでも倒せるかもしれないと考えて、ただ死を受け入れるのではなく、立ち向かった理由になりそうだったのに、と思いました。
まあ、作品のタイトルからして、刀とは一期一会になっちゃいそうですけども。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
確かに最強なんですが、その辺はちょっと制限を設けようかなと思っています。
なるほど。武器の声を聞く、ですか。
確かにそれだと、鍛冶師の末裔らしさも出ますね。
(追記:該当部分、少し修正してみました)
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第7話 チーターへの応援コメント
死ねない(死んだら人形になる?)ゲーム世界ですか。
「死ぬ=終了」は当たり前なんですが、それを1話かけて説明されると、あるいは現実以上に現実味がありますね。
すごい!
あと……これも和成さんが描く主人公のパターンだと思いますけど、
会って間もない女の子を呼び捨てにできないけれど、
会って間もない女の子にタメ口はできる(丁寧語じゃない)んですよね。
職場だと初見は丁寧語というのが多いので、
主人公が馴れ馴れしいというか、精霊を幼子扱いしてる感じというか。
……フィステラって何歳なんでしょうね。聞いて良いんでしょうかね(笑)
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
異世界で死ぬことについては、本作ではオリジナリティあるポイントかなと思いますので、しっかり説明してみました。
あわせてご指摘、ありがとうございます。
タメ口……ちょっと悩んだんですよね。当初は名前も呼び捨てでした。
おっしゃるとおり、丁寧語の方がリアルだと適切なんですが……今の刻哉とフィステラのやり取りの空気感というか、それが僕の感覚にぴったりはまった感じなんですよね。
それも含めて、僕の主人公パターンなんだと思います。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第6話 死地、スキル覚醒への応援コメント
羽織袴なのに、むっちゃ横文字な名前だった(゚Д゚)
いえ、かわいいです。
一撃必殺は漢の浪漫。
戦闘描写が長引いてシーンが冷めるということがないのも良いですね。
とはいえ、刃渡り十cmちょいなのに、口の中から脳に届かせようとするのは、ちょっと無理があるかなと思います。
ドラゴンの頭が小さい(40cmくらい)ならイメージできるのですが、口腔内に飲み込まれているような描写が続きますし……。
まるで、刻哉は、ナイフ本来の刃が届かなくても倒せる(あるいは刀身が伸びる?)ことを知っていたみたい。
辻褄があってないように感じ、騙し絵を見ているときのように、なんだかモヤモヤします。
次話以降でスッキリしたいです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
フィステラさん、異世界人だし! 精霊だし!
なんか日本の文化に馴染んだ外国人な雰囲気がありますね。それもまたよし。
一撃必殺は、僕にとって戦闘シーンを描くときの一種の黄金パターンです。そういうの大好きなんですよね。
ドラゴンに特攻をしかけたときの刻哉は、まあもう『死ぬことは確定』のつもりだったんですよね。この時点ですでに、妥当かそうでないかは判断の外にあるというか……。
たぶん、ドラゴンの口の中でナイフがポキンと折れてあっけなく殺されても、刻哉は気にしなかったと思います。
この意味で、今回の主人公はちょっと難しいキャラになるかもしれませんね。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
編集済
第5話 【掲示板回】デスワープへの応援コメント
溶けて地中(?)から拠点に戻るとは、面白い設定ですね。
空中要塞とかのフィールドだとどうなるのか、ちょっと気になりますし(≧▽≦)
たしかにゲームとかでは平然と戻ってますが、考えてみると不思議です。
死後を描くのもシリアス。恐怖や気味悪さを感じました。
「刻哉でなければ見逃していた」という点も、なぜ刻哉は見ることができたのかが気になります。
生まれ持った才能なのか、生後に何かで習得したのか。
綺麗に回収されることを期待しちゃいます。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
『いせストはゲーム感覚で異世界を見る』というところから、じゃあ実際はどうやってゲームっぽくしているのかなと考えたら、こうなりました。
目の前でこんなことが起こったら、確かに怖いですよね。
刻哉の能力については、おいおい明らかにしていく予定です。
こんな感じで、シリアス多めで進めていくのは、他の皆さんの作品と少し違うところかなと。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第4話 蝶をまとう少女への応援コメント
やばい。僕、ナビゲーションピクシーという単語が通じない。人間じゃないのかもしれません(笑)
脇腹や鎖骨が見えるって、けっこう着崩した娘ですね。戦場で素肌を露出させてるのは感心できませんが、たしかに異世界っぽいです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
ご安心ください。主人公君が変わってるだけです。
蝶の女の子については、普通の人間とは違うところを強調してみました。
彼らがどのように活躍?していくか、見守っていただければ幸いです。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第3話 重傷の異世界入りへの応援コメント
マグマ吸うってL.C.L.!? 異世界に行くというのは、SFのワープみたいな転移ではなく、マトリックスのような接続による幻覚みたいなものでしょうか。
映画のアバターも神経接続みたいな形で、自分じゃない何者かをインタラクションしてますし、それに近い?
この作品がどのタイプなのか。それによって、現実に戻ってくる方法や可否も変わりそう。
この辺りの設定も世界観を紐解く要素に思いました。興味深いです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
その発想はなかった……。
このあたり、SF的な引き出しがある方々が羨ましく思います。
ただ、ヤバい状況なのは変わりないかとは思いますので、そのあたり、これからも描いて行きたいですね。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第2話 異世界への入り口、大噴禍への応援コメント
うわっ、トラックに轢かれて……というお約束かと思いました。
まさか避けちゃうなんて。
しかもドライバーが世界観の説明役だなんて。
「かわいいオトモ」のモデルって何でしょう?
僕はモンハンのアイルーをイメージしちゃってます。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
トラック運ちゃんについては、ちょっと狙ってみました。思ったよりも良い仕事してくれたと思います。
主人公の「ちょっと人と違う感じ」が出てたら嬉しいです。
かわいいオトモ……もふもふのナニカ、としか……。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第1話 【掲示板回】異世界公式ストリームとコミュ障への応援コメント
椎何忠にちょっと共感してしまう😅
鑑賞してる(と思ってる)側が、実は別な視聴者にプライベートを覗かれまくってたらと思うと、ぞっとしますね。
(世にも○妙な物語などでも見かける展開)
逆に、主人公には”まだ”共感しづらいです。
今のところ「出自に頼って生きてきて、落ちこぼれになるべくして落ちこぼれた」という印象が強いですから……。
色々と苦労しているようですが、どんな努力(≠苦労)をしてきたのか、あるいはこれから努力していくのかに注目してます。
1ヶ月ぶりの小説連載、頑張ってください。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
ちょっと普通の配信と雰囲気違うなあと思っていただければ幸いです。
主人公の出自については、いろいろ思うところがあってこういう形になりました。
怠け癖があるわけではないのですが、現代社会では適応しにくいキャラになっているのは確かだと思います。
こういうタイプの作品は久しぶりなので、ぼちぼち描いて行きたいなと。
それでは、今後ともよろしくお願いします。
第32話 ここからへの応援コメント
生物は地粘材にできないけど、壁だろうとなんだろうと変換しちゃうのは、ちょっとポンコツかわいい。
たぶん、壁に張り付いていた小虫とかが、慌てて命からがら逃げていってそうです。
作者からの返信
天狗馬さん、いつもコメントありがとうございます。
フィステラさん、この辺りが抜けてる感じなんですよね……少々詰めが甘めというか。
そこが何とも憎めないところなのですが。
それでは、今後ともよろしくお願いします。