嵐の後に気付いたことへの応援コメント
本当にほっとしました!
今、能登の被災地の雪の舞う厳しい状況をテレビで見つつ、人と人とが支え合う事の大切さを改めて感じています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬の災害は辛いだろうなと身にしみて思います。こういう辛いときこそ、支え合いって大事ですよね。伝えたかったことを受け取ってくださって嬉しいです。
四角い画面が脆く割れるへの応援コメント
うわあ、桃花ちゃん、ここから立ち直れるのか!??
世界は悪意に満ちてますね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
酷いですよね。まぁ、自分が撒いた種なのですが・・・。
この後の桃花の行動が、多くの人を危険に巻き込みます。
自分の身体を労りましょうへの応援コメント
ああ、そうなんですか……。
残念な事ですが、あまり気落ちせず立ち直って欲しいですね。
私の小説のヒロインも流産してしまいましたが、経験していない事なのでそれがどれ程辛い事なのかは想像するより他ありません。
将来子どもを持てるかどうかは別にして、美葉には愛する正人と共に心身共に伸び伸びした人生を歩んで欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒサリ先生の顛末は、悲劇としか言いようがありません(TT)
美葉に起こった事は、生物学上致し方無いことなのですが、今後の二人に大きな影響を与える事になりそうです。
後書きへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ゆっくり読ませていただきました (*´ω`*)
今回もさまざまな事件が発生しましたが、そのたびに絆で立ち向かっていく人間の強さを改めて感じました。これがあの娘の『よさ』ですね……。
次回はいよいよ町づくりがメインになりますかね。
次も楽しみに待っています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
沢山の作品を執筆されていて忙しい中、じっくり読んでくださってたくさんコメント書いて下さって本当に感謝いたします。
そうなんです。あの娘は「人は人と繋がって強くなる」を描いているつもりです。感じ取って頂けて嬉しいです。
次回作は、もう町に住んでいるところから始まると思います。また色んな波乱が巻き起こると思いますが、連載開始の折にはどうぞ覗きに来てください。
お時間を割いて最後まで読んでくださってありがとうございました🙇
救いの手は役に立たずへの応援コメント
やっさん……!
↓
やっさん……(´・ω・`)
吹雪の中のみんな……生還してくれ……!
後書きへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
最後のシーン、みんなが大集合して(あのまりあさんも!!?)、過去の困難や感動が思い出されて感無量でした。
皆さんらしい結婚式の様子に、とっても幸せな気分になれました( ; ; )
続きは来年ですか……。
早く読みたい思いはありますが、堀井さんの満足がいく作品をじっくり書いてくださいね!
今から楽しみにお待ちしております!!
今回も素敵な作品をありがとうございました^^
作者からの返信
ありがとうございます。
結婚式ではまりあと那帆が着付けをしたという設定です。そして参列者にはずっと見守って下さった読者の皆様も!と想像していました。勿論平本さんも、勝手にご参列頂きました。
これまで彼らを暖かく見守って頂きありがとうございました。沢山の応援に支えて頂きました。
次回作もどうぞよろしくお願いいたします。
終章 3への応援コメント
うおおお! 素晴らしいエンディング! 映画にしたら素敵な絵が撮れそうです!
完結おめでとうございます。今回も力作お疲れさまでした。
町の構想が明らかになり、美葉ちゃんと正人さんも笑顔で結ばれて、晴れ晴れとした気持ちで読み終えました。
吹雪の中で皆が樹々に集まるシーンは、町の構想へと結びついて象徴的でした。そして、普段歩く道が命を脅かすような環境に変わる様子が如実に描かれていて、北海道の冬の厳しさを痛感しました。翌朝の粉雪が風に舞い上がる様子も素敵でした。
北海道を一周して逃げ回っていた正人さんがこんなしっかり次の一歩を踏み出して……、感無量です。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
結婚式の参列者にイカワさんの姿も思い描いていました(^_^)
見切り発車で書き始めた町のエピソード、何とか頭の中で形になりました。次回は皆住人になっている予定です。
吹雪の感じ、伝わっていると嬉しいです。あの辺は特に、風の吹き方が独特で大変な事になるんです!
正人も、大人になっているとコメントで実感しました。今回は逃げずに立ち向かいましたからね・・・。
最後までお時間取って読んでくださりありがとうございました。そして、いつも温かいお言葉で励ましてくださり、感謝いたします。
終章 3への応援コメント
完結おめでとうございます!
今回のシリーズは、暗い場面が続いて読むのが辛いときもありましたけど、最後まで読んで良かったです。
思わず立ち止まってしまうような素晴らしい場面がたくさんあり、すごいなあと思いながら読んでました。
感動をありがとうございます!
(*´ω`*)
次のシリーズも楽しみにしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗かったですよね・・・。正人って本当にしんどい奴と思いながら書いていました。辛い思いを我慢して読んでくださってありがとうございました。嬉しい感想で、涙が出そうです。
お時間を取って読んでくださって、沢山沢山コメントをくださって、本当にありがとうございました。
次作でもお目にかかれると嬉しいです!
終章 3への応援コメント
完結おめでとうございます。
一人、一人結ばれていくのは何とも素敵で嬉しいものです。
まだまだ、道の途中ですが、大きなまた一里塚ができました。しばし、笑い、語り、また新たな目標をに向かい、みんなそれぞれ歩いて行くのでしょう。(*^-^*)
素敵な物語ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆の姿を最後まで見守ってくださってありがとうございました。一里塚、確かにその通りだと思いました。乗り越えた後を振り返り、その存在に気付くことが出来ますね。
素敵なレビューを書いてくださり、重ねてお礼申し上げます。美しいレビューに惚れ惚れとしてしまいました。
これからも彼らは歩みを続けます。次回作が出来たら、また会いに来てやってください。
沢山お時間を割いて読んでくださり、温かいコメントを頂きありがとうございました。
編集済
後書きへの応援コメント
完結おめでとうございます。細やかに描かれる登場人物たちの心情や、それらが大きなストーリーの流れに集約されていく構成の巧みさに、変わらず脱帽致します。この後書きでも触れてらっしゃいますが、正人さん、アキさん、桃花さんのそれのような、蟠りや懸案が残りつつも明確に前に進んでいるエピソードに、個人的に特に勇気付けられました。そして何より美葉さんと正人さんが幸せな式を挙げられたことが大きいですね。町づくり全体や樹々の行く先はもちろんですが、和夫さんの始められるカフェのことが気になっています。
お疲れ様でした。続きを楽しみに待たせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語に登場する人々の生きにくさは解決されることはないでしょう。でも、前向きな気持ちを持ちつつ周囲の人々と支え合う輪に加わることで幸せに向かっていけるはず。彼らの歩みに沢山のエールをありがとうございます。そして、正人と美葉への祝福感謝いたします。実は、あのチャペルに読者の皆様も来て下さっていると想像しながら書いていました(*´艸`*)♡
次回作連載のおりには、カフェマスターに転身した和夫さんに会いに来て下さい!
お時間を取って最後まで読んでくださり、また沢山のコメントで支えてくださりありがとうございました。
終章 3への応援コメント
最後の一文に、ぞわっと震えました。言い表すのが難しいのですが、ハートを直撃するような…鋭くも優しい、口下手な正人と美葉を含めて周囲の関係を短いセンテンスで解き明かす抜群な一筆です。
今回もまた素敵なドラマを有り難う御座いました。そして、四カ月に渡る連載、お疲れ様でした。あっと言う間だったようにも思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の話は最後の言葉を正人に言わせたくて書いたようなところがあるので、すごく嬉しい感想です。
夏と共に始まり終わったような、真冬のお話でした。お付き合いくださってありがとうございました。いつも温かい応援に支えて頂いています。感謝です。
編集済
終章 3への応援コメント
お疲れ様です。完結おめでとうございます。数々の艱難辛苦の波を乗り越え、幸せを掴んだ姿は素敵ですね。最後の作業机で綴った言葉、凄く好きです!
ところで「それでわぁ、近いのキスを!」の部分は「誓いのキス」でしょうか。いや保志さんの英語風だからこれでもアリな気がしますが(笑)
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終話にして凄い誤字!見付けてくださってありがとうございます。何度も見直しているのに何で気付かなかったのでしょう。大恥さらし続ける前に修正できて良かったです。
最後の言葉を思いついたとき、どんな風に盛り込むのが効果的か凄く悩み、何度も書き直しました。「凄く好き」と言って頂けて嬉しいです!
嵐の後に気付いたことへの応援コメント
わたしもドキドキしながら読みました。
みんなで助け合う場面、ほんとに素敵でした。
最終回まで頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吹雪の恐ろしさが伝わってるかなぁと心配だったので、嬉しいです。そして、みんなが助け合う場面に心を寄せてくださってありがとうございます。絆の素晴らしさが伝わればと思います。
最終回までどうぞよろしくお願いいたします。
嵐の後に気付いたことへの応援コメント
吹雪で遭難するとか、ホワイトアウトとか、まったく想像の外なのです(関東民並み感想)
振り向いたら車を見失うなんてことあるんですね。ここまでの一連をドキドキしながら拝読しました。とにかくみんなが死ななくてよかった( ;∀;)
もうすぐ最終回なのが寂しいですが、人々の気持ちが収まるところ収まり幸せへと向かうのが一番!
最後まで楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も実際に吹雪に遭うまで、こんなに怖いとは想像も付きませんでした。辺り一面真っ白だと方向感覚をなくすんですよ。保志は車の方を見たつもりだけど、全く違う方向を向いていて、そっちに移動している内に車とはぐれてしまったんですね。
樹々があると想定している地域は突風が吹きやすい田園地帯で、荒れたら本当に恐ろしいところです。
「人々の気持ちが収まるところ収まり幸せへと向かうのが一番!」とは本当に仰るとおりです。
最後まで彼らを見守ってください!
編集済
息子の異変への応援コメント
劣悪な環境で生まれ育ち、ほとんど愛情を注がれることがなかったにも関わらず、自分は子供に対して八つ当たりなどせず、きちんと愛情を注いで信頼関係を築くことができているのですから、アキさんは立派に猛君の親をやってらっしゃいますよね。猛君は悪夢を見てしまったのでしょうか…? やはりお二人には精神的なケアの意味でも、健太さんの存在が不可欠ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りで、アキはお母さんとしての役割を頑張って果たしてきました。でも、どんな親でも完璧ではなく、アキの不安定さは猛に何らかの影響を及ぼしているかも知れません。二人には明るく馬鹿みたいに真っ直ぐな健太が必要なのです。
猛に何があったのか、明日の更新をお待ち下さいm(__)m
唯一自分に出来ることへの応援コメント
節子ばあちゃんの声に鳥肌立ちました……。導いてくれたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
節子ばあちゃん登場です(^^)
ばあちゃんはいつも皆を見守っているはず。正人達の機転もありますが、やっさんと桃ちゃんの窮地に手を差し伸べたのかも知れません。
最近の子供達への応援コメント
こう言うと古い人間のようですが、私はあまり小さな子にスマホやタブレットを持たせるのは良いと思いません。
私もインドア派の人間でしたが、五感をしっかり使う事、体をしっかり動かす事の大切さは年を取るごとに身にしみますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も同意見です。成長過程で身体を使った体験をしっかり積んでいくことが成長の基盤になるはずだと思います。
一方で、棋士の藤井さんや大谷翔平君のようなスーパーマンは脳がまだ発達段階のうちにバーチャルに触れる事で誕生したのかも。
何れにしても時代は移り変わります。今後どんな世界になり、人が何処へ向かうのか。大きな不安を感じながら見守っています。
編集済
豪雪に広がる歌声への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
今回のお話は、心に残るものがありました。
お父さんが児童センターにいる娘を迎えに行った帰りに想像以上の吹雪にあってしまいました。ガス欠になる前に歩いて知人宅に避難しようとしましたが、途中で力尽き、子供だけは助けようと自分の命と引き換えに娘を抱きかかえたまま亡くなったという悲しい事故を思い出しました。
人の弱さとは、強さとは、改めて考えてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水野さんも、あの悲しい事故をご記憶なさっているのですね。本当に胸を打たれる悲しい出来事でした。北海道に住んでいると雪に纏わるニュースを毎年耳にします。自分自身も毎年色んな出来事に遭遇し、春を無事迎えたことに胸をなで下ろします。
そんな北海道吹雪の一夜。雰囲気が伝わると嬉しいのですが。
婦人科のドアをくぐるへの応援コメント
ひ、ひえぇぇ、携帯の仕様、すっかり失念しておりました。大変失礼いたしました……🙇♀️🙇🏻♂️🙇
作者からの返信
いえいえ、とんでもない。読者様の視点がよく分かってとても参考になりました。ありがとうございます。
自分は余りにも無知だったへの応援コメント
夢を追うって簡単な事じゃないですね。私も東京で仕事をしてましたが父母が相次いで病気になり実家に戻りました。でも錬達の件は大勢の人が関わっているので、より複雑ですね。錬以外に会社を継ぐ人はいないのか。あるいは錬が会社をしつつパンを作る夢を追うのか。佳音も会社を手伝うのか……。先の展開が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に仰る通りで、若い頃は自分の事だけ考えて夢を描いくことができても、家族や色んな要素が絡み合って儘ならなくなります。
二人はどんな決断をするのか。見守ってやってください。
四角い画面が脆く割れるへの応援コメント
やっと桃花も落ち着くかと思ったのに…
あっちもこっちも嵐が吹きまくってますね(;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
北国の冬、ぞっとするような嵐の日、桃ちゃんを襲った事件です。
ひと悶着ありますが、見守ってやってください!
せめて悪者になってくれていたらへの応援コメント
ああ……悲しいすれ違いがあったのですね(´・ω・`)
生きている我々にできることは、そうですな、正人さんと向き合って……!(`・ω・´)
親子の結論を楽しみに読んでいきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例の一件について、夫婦にしか分からない事実があったようです。
正人とお父さん、建設的な話し合いができたらいいですね。似た者同士なので心配なのですが。
見守ってやってください。
酷い言葉を浴びせられてへの応援コメント
猛君、いい子でしたがますます逞しくなりましたね!
親に脆さや弱さがある程、子どもって意外としっかりしてくるもんですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猛君、逞しい少年になりました。幼少期から一貫してお母さんを守ると心に誓っている良い子です。
でも、ちょっと無理しているところがあるのかも?
俺たちを雇ってくださいへの応援コメント
聡さん、すでに心は決まっていると思いますが、複雑な心境かなと想像してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。一度は息子に仕事を託すことを夢見ていたはずなので、その上可愛い嫁も一緒に頑張ると言って貰えて嬉しいはずです。でも、二人ともしっかりとした夢を描いているわけですから、自分の病気のせいで夢を諦めさせるのは、苦しいでしょう。
自分の身体を労りましょうへの応援コメント
ああ……、そうだったんですね……。美葉ちゃんと正人さん、残念でした 😢
野うさぎは、蹴られたらめちゃくちゃ痛そうなミニチュアのカンガルーみたいなヤツですか? 前に住んでた所で、私もよく見ました。走る姿を見て、「『脱兎』ってスゴい早いんだ!」って思いました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人には悲しい結果となってしまいました。京都での無茶がたたってしまいました。
ウサギ、見た目普通のウサギです。ただでかさに驚きました。人がいてもじーっとしています。さすがに近寄ると脱兎の如く逃げます。まさしく脱兎の如く笑
兎の仔への応援コメント
明日まで置いとくと跡形も無くなってますよね……。意外と怖いウサギ……。
美葉ちゃんの具合悪い描写、想像なんですか⁉︎ びっくり……。貧血とかなるとホントにあんな感じで、堀井さん、具合悪くなったことあるんだろうなぁって思ってました! 文才あり過ぎ‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貧血、乙女チックな響で娘時代は憧れました笑(ご本人は大変なんでしょうけど)。意識を失った方からちょっと体験談を聞いたので書けたのです(^_^)
ウサギの方は体験談です。小学生の頃飼育委員で、何度もあのグロテスクな胎児がバンバン大人のウサギに蹴られるのを見ました。飼育係の先生が「親が面倒見ないなら生きられない」と言ったのを「こいつ冷たい!」と受け止めていましたが、今となっては確かにそうなんだと思います。
因みに近所には中型犬くらいの野ウサギが出没します。
スターダムを駆け上がれへの応援コメント
あれ……いきなり異世界ファンタジーが始まった……? と思ったら、こういう流れですか!
そういえば俳優さんって、役を離れると意外とシャイで無口な人が多いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
役者さんもお笑い芸人も、アーティストには素の自己表現が苦手な人が多そう。勝手なイメージなんですけれど。
望んで始めた俳優業ですが、リハビリ効果は抜群な上、秘めた才能が開花してしまいました。
これはこれで、陽汰にとって大変な事態なのかも知れません。
母と弟の部屋への応援コメント
こんにちは!
お疲れ様です!
新章(新弾)の公開をありがとうございます‼️
仕事など立て込んでおり、なかなか読みに来れず申し訳ございませんでした💦
相変わらずの心の揺れ動きに、思わず次々と指がスワイプしてしまいます。
桃花の気持ち、なんとなく分かる気がします。心ではそんなこと思っていないのに、自己完結してしまう感情の吐きどころを見つけられない……そんな心境でしょうか。
ところで『死を寝返るような』という一文は『死を願えるような』ということでしょうか。誤読していたらスミマセン💦
お手数ですが、ご確認のほど宜しくお願い申し上げます。
作者からの返信
読みに来て下さってありがとうございます。そして、沢山お時間を割いて下さってありがとうございます。
桃花、登場したときは可愛い女の子だったのにな、と書きながら残念な気持ちになってしまうのです。苦しい胸の内をSNSでしか吐き出せないのは寂しいですね。しかもかなり歪んだ形で。SNSで誹謗中傷を書き込む人って、こういう心境なのかなと想像しながら書いています。
誤字報告ありがとうございます。見事に寝返っていたのを修正いたしました。そそっかしいのでなんど読み返しても誤字が無くなりません。もしまた発見したら教えて下さい(。。)ペコッ
不幸なんて降ってくるわけがないへの応援コメント
辛いけどこればかりはどうしようもないですね。真面目な良い人がむしろ早く死んでしまう例もたくさんありますからね。
私の父も癌で早く他界しましたが、アガリスクとか民間療法とかに手をだしたりあれこれもがいたのを思い出します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病魔はいつどこからやってくるか分かりませんよね。
私も父が癌になったとき、ゲルマン療法なる食事療法を一生懸命勧めました。今となっては好きなもの食べて幸せな時間を持った方が良かったかなと思います。
あの誕生日を覚えていますかへの応援コメント
すさまじい表現力に、読んでいて苦しくなります。
がんばれ、正人!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東京に来たあたりからずっと辛気くさい話が続いていますね。正人に応援ありがとうございます。彼は自分の胸中を、父に伝えようとしています。美葉も正人を支えようと頑張ります!
親子の類似点ともう一人の女への応援コメント
うわあ、最低…ってとこで終わってしまいましたね。
イライラ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。イライラさせちゃってごめんなさい。
正人パパは最低ですよね。でも、正人とよく似ているんですよね・・・。
明日の更新で続きを読んで頂けると嬉しいです。すっきりしないかも知れないけど・・・。
お母さんの部屋への応援コメント
人の噂や想像力ってすごいですね(°_°)
勘違いが立て続いた結果こんなホラー現象が……!
そして正人さんの過去。
精神面が心配ですが、こんな過去があったら誰でも不安定になりますよね。二人で向き合い、乗り越えられると良いのですが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ことさらホラー系は尾ひれがつきますよね。近所に閉店したドライブインがあったんですけど、二階に人が住んでいるにも関わらず心霊スポットにされ、ガラスを割って侵入してくる輩がいて困り果て、結局取り壊して何処かへ引っ越していってしまったということがありました。国道の事故が多い場所でもあり、勝手に関連付けされたそうですよ。
今回、正人は辛い過去に向き合います。美葉がささえになれるでしょうか。
見守ってください!
漆黒のライダーの正体はへの応援コメント
エエー!
あの陽汰が?? これは驚きました。
バンドを始めた事で何かが吹っ切れたんでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚いてくださり嬉しいです。
後程明らかになりますが、色んな事が重なってこの事態となっております。
赤く染まる満天星の小路への応援コメント
いっそ諦めるのもありかと思ったけど、駄目なんですね~。
洞察が深い!
まさか目を閉じさせて連れていくとは思いませんでした。
美葉だからこそですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去を受け止める作業は正人が生きていくために必要なことです。もしかしたら生家に出向かなくても時間を掛ければ出来ることなのかも知れませんが、「無くなってしまう」というリミットがかかると、「行かない」という選択肢はとりにくいですね。
美葉が正人の目を閉じさせて連れて行くというシーンはずっと書きたかったので、注目していただけて嬉しいです。
二人三脚で森を彷徨っていたへの応援コメント
健太が佳音に助けを求めたのは正解ですね!
つらい体験をした佳音だからこそ、出来る事があるのだと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
健太が全部背負ったら、アキは辛い気持ちになったかもしれませんね。
佳音は大変な役目をしっかりと果たしました。そして友情も育みました(^^)
女子旅:アキの気持ちへの応援コメント
素晴らしい観光ルート! 行かなくっちゃ笑
文子さんみたいな人、いますよねー。誰にもやたら厳しい。アキさん、頑張れ……! いや、頑張るべきは健太かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
観光ルート、近況ノートに詳しく載せようと思います。
文子さんも意地悪をしているわけでは無いんですよね。自分なりの正義なんですよ。実は、モデルとなる人物がいて、心を抉るような嫌味を言われたことがある・・・。
健太が守ってあげなければ、ですよね。
親も子供と成長するんだねへの応援コメント
「これ以上、背、伸びたら困るけどな」
「天井にぶつかっちゃう」
ああ、夫婦の会話……(尊み……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々乗りこえた仲良し夫婦です!
ここに注目して頂けて嬉しいです(^^)
編集済
自分は余りにも無知だったへの応援コメント
そうですなあ。でも、みんなそうやって学習して大人になっていくので、佳音ちゃんはあんまり自分を責めないで欲しい……。
イカワです! イカワですってば!
作者からの返信
コメントありがとうございます、イカワさん。
色んな事を経験して視野が広がって行くんですよね。
佳音は間違った生き方をしてきた訳ではないのですが、悲観的になりやすいので色々考えてしまうかもしれません。
編集済
酷い言葉を浴びせられてへの応援コメント
おおおお、辛い……。
厳しい暮らしの中で身に付いてしまった処世術。そうやって自分を納得させなければ生きてこれなかった。猛くんが勇気のある子に育ってくれたのが救いですね。
名前の表示が違ってますが、イカワです。しばらくしたら戻します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰かと思いました!
和子さんも怖い人ですが色々あってのこの人です。でもアキには辛いですね。
猛は強い子になりました!お母さんを守らなきゃと幼いときから思っていたので(^^)
不幸なんて降ってくるわけがないへの応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
目の前の予想外の出来事に、冷静でいられる人はそうはいないです。事実が変わることがないのであれば、あとはどう受け止めるか。
二人の思いを見守っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰るとおりです。そして、不幸は想定外の所からやってくるものです。それをどう受け止め、対処していくか。これから二人が挑んでいく道です。
見守って下さるのがとても嬉しいです。
スターダムを駆け上がれへの応援コメント
こういう流れかあ〜
バンド活動も応援していきたいのですが、こういう売り出し方もなくはないので、今後のために……頑張ってほしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陽汰が俳優。想定外の出来事です。でも、陽汰って元々自分の人生の舵取りをあんまり自分で取っていなくて、バンド活動も俳優も流れに任せて辿り着いた結果なんですよね。それで、才能が開花するんだからある意味羨ましいかも。
そんな陽汰達ですが、応援してやって下さい!
美葉が正人に伝えられないでいることへの応援コメント
「いや、あんたの事だよ」笑
また北海道半周逃避行に行かれては困ってしまいますからね笑
そんな正人を全力で支えようとする美葉ちゃん。その美葉ちゃんを支えようとする周りのみんな。いいですねえ。こんな人達の中で暮らしたい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全開は逃げ回っている間に美葉が問題を解決してくれましたが、今回は正人しか解決できない問題です。でも窮地に陥ると正人は逃げ回ってしまうかも。
そんな正人の性質を理解して支えてくれる皆。理想的なコミュニティですね。実際にあるんだろうか……。
スターダムを駆け上がれへの応援コメント
ひなたん…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思わぬ方向へ向かうひなたんです。本編とちょっと違う流れになるので時々の登場ですが、ひなたんも応援してやってください(^_^)
無骨な文字で書かれた詩編への応援コメント
「育ち 育み」
この二つの自動詞と他動詞の組み合わせ、僅か四文字で「命の町」の重要な意味合いを表現しているように思えます。これは、凄い。改めて感服いたしました。
しかも、やっさんの柄に合わない(失礼)の詩を使って伝え、受け取る美葉が吟味するところが絶妙にして巧妙です。節子おばあちゃんが亡くなった時、美葉が当別不在だったという経緯も、ここに至って奥行きを与えているように感じました。
作品を貫く主要テーマを端的に表現するのは、相当難しい作業だと思いますが、軽やかにクリアされている。唸りました。何度となく読み返したくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫田さん・・・じゃなくて蝶番祭さんのコメントに唸ってしまいました。ちゃんと計算して書いていないので(^_^;
やっさんの町への思いは直接では無くて間接的に美葉に伝わって欲しいところでした。私としても、ポエムを書くやっさんは想像できません笑でも、この方法が一番しっくりおさまりました。詩の言葉は、職場の窓を開けているときに思いつきました。天から降ってきたみたいでした。
漆黒のライダーの正体はへの応援コメント
えっえっ!?!?!?
まさかの陽汰さん……え、バンドは……!?
衝撃的で目が覚めましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バンドは継続中ですが、陽汰は思わぬ方向へ向かっています。今後の活躍に期待してください(?)
ku-onに訪れたチャンスへの応援コメント
陽汰さんが俳優……!。゚(゚´ω`゚)゚。
話すのが苦手だったのに、今やテレビの向こうの人たちにまでその声が届いているのですね。彼の頑張りと仲間たちのフォローに感動です。
イケメンですし、ライダーお似合いですよね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりすすんでという訳ではないのですが、ライダーやってます。陽汰には色々才能が隠れているようですが、本来求めているものではないかも。のえるとの関係も含めて、頑張って欲しいところです。
恍惚の表情で左手を見つめるへの応援コメント
ううん、みんな手一杯で辛い……。千紗さんは自分を確立するところから始めねば……😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。千紗さんがもう少ししっかりしていたら桃花ももう少し何とかなっていると思うのですが。不倫の末に妊娠という失敗体験から山に引きこもってしまった千紗もまた、未熟なんですね。
何故なら私は雌だからへの応援コメント
うわあ、この年でそうか……。辛そうな十代を送りそう……😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
桃花は人間関係も恋愛も、経験する術がないのでリアリティが無くておかしな方向にねじ曲がってしまっています。優しさを向けてくれていた正人に異常な執着を向けるのもそのせいでしょう。何とかしなければ辛い青春時代になってしまいますね。
何故なら私は雌だからへの応援コメント
うわあ、桃花……
正直、むかむかしちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
桃ちゃん、かなり歪んでしまいました。酷い焼きもち。危うく修羅場です。
桃ちゃんの歪みが後々事件をおこしてしまいます。
今更ですがけじめを付けますへの応援コメント
くぅぅっ、厳しいけどみんないい人なのが堀井さんのお話の素敵なところなんですよ……🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「厳しいけどいい人」の代表選手が錬の父さんですね。こんなお父さん良いよな、と思いながら書いています。
大切な何かにヒビが入る音への応援コメント
健太さんは熱い男で、そこがいいところではありますが、やはり……こう、一筋縄ではいきませんな。
今回も楽しく拝読させていただいております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
健太はちょっと直球おバカなので、アキの複雑な心の機微を察することができません。でも、それがいいところなのかも知れないですね。
続けて読みに来て下さってありがとうございます。
秋乃さんにつけてもらった「カクヨム界の朝ドラ」の名に恥じないようハラハラドキドキをお届けできたら良いなっ!
この予感が杞憂に終わることを願うへの応援コメント
性被害による PTSD、難しいテーマですね……。
大人でもそうなのに、まだ幼かったアキちゃんが処理しきれなかった感情に向き合うのは、恐ろしいことでしょう。健太くんをはじめ、今アキちゃんの周りにいる人達は信頼できるんだ、ということに早く気づいて欲しいですね 😢
と同時に、核心に向き合うまでに一緒に歩みを進めてきた佳音ちゃんは素晴らしいカウンセラーです。
蓋をすることで生き延びてきた現状を変えるのは怖い、でもここで向き合わなければ歪が増すばかりで、真の自分にもパートナーにも向き合えない……。
頑張れ、アキちゃん、佳音ちゃん、そして健太!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
性被害を受けた方の殆どは多かれ少なかれトラウマを抱えると言われていて、佳音は錬と乗り越えました。だからアキにも丁寧にカウンセリング出来たんですね。心理士さん顔負けです。
因みに健太はカウンセラーにはなれませんでした。
アキに昔話をさせる→感極まって話の途中で「俺が幸せにしてやるっ」と気持ちを押し付ける→アキは健太の意図がわからず不信感を持つ
という最悪のパターンを繰り返したのでした。健太にできるのは暑苦しい愛でアキと猛を布団蒸しにするだけです。頑張れ、健太!
愛しいから、傍にいるへの応援コメント
美葉ちゃん、大人になりましたね……。
一緒になったからと言って、そこで終わりではないのですよね。その愛が試される日々が続いていくんですよね。がんばれ、美葉ちゃん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。木寿屋での公開キスシーンから試練は始まったのですよ。赤の他人と暮らすとは修行の連続ですよ。それが正人相手ですから、大変です。
猪突猛進だけでは駄目だと、学ぶ日が来るでしょう。
大切な何かにヒビが入る音への応援コメント
読み合い企画からお邪魔します。
楽しく拝読させて頂きました。
普段はファンタジーばかり読んでいるので、現代ものはとても新鮮で面白かったです。
認知症‥‥‥重い内容ですが、身近なだけに考えさせられますね。
一点気になった点ですが、台詞の前後に改行が入っているところと、入らずに次の地文がすくに始まるところがあるのですが、何か表現としてのパターンがあるのでしょうか?
そこだけわからず気になってしまいました。
ミスでなければすいません!
作者からの返信
タロジロウ様
お時間取って全話読んでくださってありがとうございます。普段お読みにならないジャンルなのに、とても嬉しいです。
本作は、一見ほのぼのしていそうで、重たいものを抱えています。認知症も、これまでも登場してきたテーマの一つです。
改行の件ですが、とくにパターンは決めていません。本当は行間を空けたくないのですが、ネット小説は空間が無いと読みにくいと指摘を受けまして、ならば出来るだけ効果的にあけようと思いました。大事な言葉を引き立たせるようにとか、リズムとか、ノリとか、そんな感じで空けています。
タロジロウ様のお話も、じっくり読みたい内容でした。昼休みに慌てて読んだので、時間があるときにゆっくり読みに伺いますね。
愛しいから、傍にいるへの応援コメント
タイトルに惹かれて読み始めました!
これからどんな展開が待っているのかとても楽しみです!
作者からの返信
見付けて下さってありがとうございます。
冬の北海道が舞台です。涼みにくる感じで気楽に読んでください。
宜しくお願い致します!
晩ご飯はおでんがいいですへの応援コメント
おでんの具はかま栄でお願いします笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かま栄でおでん、豪華ですねー。美味しいだろうな。
今や正人の収入は結構なもので(家具の利益率は50%)それくらいの贅沢は許されるかも・・・。でもラルズには売ってないなあ笑
編集済
後書きへの応援コメント
遅ればせながら読了させていただきました。
スピンオフのミステリーも良かったですが、やはり本家の正人さんを見るとホッとしますね。
今回はそれぞれの登場人物たちの成長する姿が見られましたが、正人さんのお父さんやお母さんについても語られ、その人となりについての理解を深めることができました。
続編がまた作られるということで、楽しみにしてます(^^)/
作者からの返信
読みあいでお忙しいところ二つの物語を同時進行で読んでくださってありがとうございます。正人を見るとホッとするというコメントに胸が熱くなります。
今回も色々しんどい思いをしつつ、それを乗り越える事が出来ました。正人も蓋をしておきたい問題に直面しました。
皆の成長を最後まで見守ってくださってありがとうございました。続編が出来ましたら、また会いに来て下さると嬉しいです。